SLAM_DUNKとは?

スラム‐ダンク【slam dunk】


SLAMDUNK

原題:
製作国:日本
製作年:1994
配給:東映
スタッフ
監督:西沢信孝 ニシザワノブタカ
製作:泊懋 トマリツトム

安齊富夫 アンザイトミオ安斎富夫
原作:井上雅彦 イノウエマサヒコ
脚本:菅良幸 
企画:旗野義文 ハタノヨシフミ

佐藤公宣 サトウ

週刊少年ジャンプ 
作画監督:佐藤正樹 サトウマサキ
撮影:福田岳志 フクダ
音楽:増田隆宣 マスダ
美術:坂本信人 サカモト
編集:西山茂 ニシヤマシゲル
録音:池上信照 イケガミ
助監督:松川智充 マツカワ
キャスト(役名
草尾毅 クサオタケシ (桜木花道(声))
平松晶子 ヒラマツ (赤木晴子(声))
梁田清之  (赤木剛憲(声))
緑川光 ミドリカワヒカル (流川楓(声))
皆口裕子 ミナグチユウコ (島村葉子(声))
鈴置洋孝 スズオキヒロタカ (小田竜政(声))
解説
強豪・武園高校との練習試合賭け湘北高校バスケット部・桜木花道活躍を描くアニメ。「週刊少年ジャンプ」(集英社・刊)に連載中の井上雅彦同名漫画の初の劇場公開作で、監督西沢信孝脚本菅良幸担当。「94東映アニメフェア」の一作として公開
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
強豪・武園高校との練習試合意気込んで望んだ湘北バスケ部。だが武園は女生徒が7割を占め学校で、その黄色い声援もプレッシャー一つそんな中桜木花道中学時代フラれた島村葉子出会う彼女は中学からバスケ部活躍し、武園のエースセンターとして活躍している小田竜政を慕って武園に来ていたのだった。その小田から、中学時代に遊んでいたおまえにバスケをやる資格はない、とののしられる花道。そんな小田花道敵意を持つが、試合が始まるとそんなことすら忘れひたすらボールを追う彼の姿に、武園の応援団も、小田心奪われる花道がむしゃら熱意勝利だった。

スラムダンク (バスケットボール)

(SLAM_DUNK から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/13 10:14 UTC 版)

スラムダンク英語: slam dunk, dunk)は、バスケットボールにおけるショットのひとつで、プレイヤーが跳躍してバスケットリングの高さより上までボールを運び、片手または両手でボールを直接バスケットに通して得点することを言う[1]。ルール上はフィールドゴールの一種とみなされ、成功すると2点加算される。「スラムダンク」という用語は、NBAロサンゼルス・レイカーズのアナウンサーであるチック・ハーン英語版の造語で[2]、それ以前は「ダンクショット」[注釈 1]として知られていた。なお、スラム(slam)は「強くたたきつける」、ダンク(dunk)は「物を液体中に浸す(特にアメリカ英語では、勢いよく中にぶち込むニュアンス)」を意味する言葉である[4]


注釈

  1. ^ 日本国内で一般的に使われる「ダンクシュート」は、和製英語(日本だけで通じる造語)である[3]
  2. ^ すでに一部のオンライン英和辞書にもこの訳語が掲載されている[8]
  3. ^ 例として、2015年のゲーム『Undertale(英語版)』Gルート最終ボスとの戦闘中、もう戦いを止めてくれの提案に乗ってしまうと、無慈悲に殺されゲームオーバー画面で「geeetttttt dunked on!(騙し討ちされたああ!)」と表示される[9]
  4. ^ ダブルポンプダンクとは、跳躍後にボールを持った腕を頭上に掲げ、一旦おろし、再び掲げて(2度ポンプアップする)行うスラムダンク。試合中では、ディフェンス陣がシュートブロックに来た時のフェイント効果がある[12]
  5. ^ 伸ばした腕とボールをクラッチレバーに見立てて、胸→腰下→頭上と2度動かすため、ダブル・クラッチ。
  6. ^ バックボードの取り付け位置にバネとヒンジがあるバスケットリング。プレイヤーがこれにぶら下がったりするとリングが下側に傾き、手を離せばすぐに元の水平位置に(バネの力で)戻る仕組み。NBAが1981年に導入。
  7. ^ 日本では「リバースダンク=背面ダンク」と紹介するテキストが一般的だが、それ以外にも、跳躍後にリング手前ではなく奥側から叩き込むダンクもリバースダンクに含まれる(要は、リバースレイアップショットのダンク版)。カーターが成功させたリバース360ウインドミルも後者の例。
  8. ^ アメリカとカナダの少年少女を対象にした、高校バスケットボール版のオールスターゲーム。

出典

  1. ^ Merriam-Webster refers the term "slam dunk" to the term "dunk shot", which is defined as "a shot in basketball made by jumping high into the air and throwing the ball down through the basket". M-W dates "slam dunk" at 1972, and "dunk shot" as "circa 1961".
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  14. ^ リバウンドを取った時のジャンプで、そのままダンクを決めること。こちらの動画を参照。
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  42. ^ 飛び上がった空中でいったん屈むような姿勢になり、両腿の下でボールを持ち替えてから行うダンク。こちらの動画を参照。
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「スラムダンク (バスケットボール)」の続きの解説一覧

SLAM DUNK

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/25 05:48 UTC 版)

SLAM DUNK』(スラムダンク)は、バスケットボールを題材にした井上雄彦による日本漫画作品。『週刊少年ジャンプ』にて、1990年(42号)から1996年(27号)にかけて全276話にわたり連載され、アニメやゲームも制作された。


注釈

  1. ^ 全31巻ではなく、以後続刊。
  2. ^ 花道が合宿シュートを仲間たちの前で披露すべく、藤間たちが激励に来たことを利用して開催。試合は76対74で湘北の勝ち。
  3. ^ 朝日放送は17:00からの先行ネットだが、内容はテレビ朝日と同じ。
  4. ^ 広島ホームテレビはプロ野球中継のため9月5日(月)17:00から放送。
  5. ^ 広島ホームテレビはプロ野球中継のため9月14日(月)17:30から放送。
  6. ^ 新・部長刑事 アーバンポリス24』放送に伴う措置。夏の高校野球期間中は大会終了後の11時台に遅れ放送。
  7. ^ プロ野球の広島東洋カープ戦中継実施時は、平日午後に遅れネットとなる場合があった。
  8. ^ テレビ宮崎(フジテレビ系・日本テレビ系とのトリプルネット)に放送枠がなかった関係で、当局がネットしていた。
  9. ^ 花道の声は黄色、晴子の声は水色、その他のキャラクターの声は白で表示される。
  10. ^ バンダイから発売された最後のメガドライブ用ソフト。
  11. ^ バンダイのセガサターン参入第1弾ソフト。

出典

  1. ^ 初版最高の252万部、四国新聞社、2002年7月5日
  2. ^ MEDIA GUIDE 2013”. 集英社AD NAVI (2014年4月4日). 2014年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月21日閲覧。
  3. ^ “日本のメディア芸術100選”が選出――“太陽の塔”“やわらか戦車”などアスキー2006年10月04日、2015年1月26日観覧
  4. ^ NHK『トップランナー』2000年6月15日放送分出演時
  5. ^ NHK『トップランナー』2000年6月15日放送分出演時
  6. ^ 4ヶ月連続刊行の『SLAM DUNK』新装再編版!! いよいよ全巻刊行完了となる第4弾、15~20巻が9月1日(土)に発売!!!”. 集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト (2018年8月28日). 2020年9月6日閲覧。
  7. ^ 「スラムダンク」ファンの聖地、温泉旅館が破産 広島”. 朝日新聞 (2013年4月5日). 2013年4月6日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2019年10月31日閲覧。
  8. ^ 「スラムダンク」聖地の閉館に作者・井上雄彦「ありがとうみどり荘」[リンク切れ]
  9. ^ 安西先生・・・!!バスケがしたいです・・・・・・ニコ生で「スラムダンク」全101話一挙放送
  10. ^ Blu-ray Collection発売記念SLAM DUNKファンミーティング【草尾毅,緑川光,置鮎龍太郎 出演】
  11. ^ 大賀有紀子 (2014年11月16日). “鎌倉に「スラムダンクの踏切」? 台湾から観光客増”. 朝日新聞. 2014年11月15日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2019年12月28日閲覧。
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