おジャ魔女どれみとは?

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おジャ魔女どれみ#

原題:
製作国:日本
製作年:2000
配給:東映
スタッフ
監督:五十嵐卓哉 イガラシタクヤ
製作:高岩淡 タカイワタン

泊懋 トマリツトム

山科誠 ヤマシナマコト
原作:東堂いづみ トウドウイヅミ
脚本:栗山緑 クリヤマミドリ
企画:関弘美 セキヒロミ
作画監督:馬越嘉彦 
音楽:奥慶一 オクケイイチ
主題曲:MAHO堂 小森まなみ マホウドウ
選曲:水野さやか ミズノサヤカ
編集:福光伸一 フクミツシンイチ
録音:川崎公敬 カワサキ
スクリプター:沢井尚子 サワイナオコ
音響効果:石野貴久 
その他:馬越嘉彦 

木戸睦 

本間修 

たかなし しずえ タカナシシズエ

白鳥友和 シラトリトモカズ

岩崎敦 

吉野和宏 ヨシノカズヒロ

松平高吉 マツダイラコウキチ

峰岸智子 ミネギシトモコ

則友邦仁 ノリトモクニヒト

中山照美 ナカヤマテルミ

山口博睦 ヤマグチハクボク

大西弘悟 オオニコウゴ

石川晴彦 イシカワハルヒコ

金子直広 カネコナオヒロ

花見早苗 ハナミサナエ

福井道子 フクイミチコ

井上秀和 イノウエヒデカズ

山本美穂 ヤマモトミホ

広川二三夫 ヒロカワフミオ

行信三 コウシンゾウ

下川忠海 シモカワ

御園博 ミソノヒロシ

太田直 

下川信裕 シモカワ

勝岡稔夫 

星野健 ホシノケン

服部豊和 ハットリトヨカズ

氷見武士 ヒミタケシ

川崎健太郎 カワサキケンタロウ

宮原直樹 ミヤハラナオキ

渡邉敏雄 ワタナベトシオ

辻田邦夫 
助監督:古賀豪 コガゴウ
キャスト(役名
千葉千恵巳 チバチエミ (春風どれみ
石毛佐和 イシゲサワ (春風ぽっぷ
秋谷智子 アキタニトモコ (藤原はづき
松岡由貴 マツオカユキ (妹尾あいこ
宍戸留美 シシドルミ (瀬川おんぷ
大谷育江 オオタニイクエ (ハナちゃん
永澤菜教 ナガサワナノリ (マジョリカ
高村めぐみ タカムラメグミ (ララ
望月示右多 モチヅキシウタ (春風渓介)
詩乃優花 シイノユウカ (春風はるか)
永野愛 ナガノアイ (玉木麗香
ふじたれいこ フジタレイコ (佐川ゆうじ)
藤田記子 フジタノリコ (太田ゆたか)
木内レイコ キウチレイコ (杉山豊和)
溝脇しほみ ミゾワキシホミ (島倉かおり)
乃村健次 ノムラケンジ (ナシモト
木戸大輔 キドダイスケ (魚屋
斉藤祐子 サイトウユウコ (はあや)
徳光由香 トクミツユカ (ドド
水樹洵 ミズキジュン (レレ
川崎ユウコ カワサキユウコ (試験管魔女モタ
YOKO ヨウコ (試験管魔女モタモタ)
橘U子 タチバナユウコ (マジョ
解説
人の願い叶える不思議な花巡って少女魔女たちが巻き起こす騒動を描いたジュブナイル・アニメーション。監督は「スペシャルプレゼント 亜美ちゃんの初恋 美少女戦士セーラームーンSuperS外伝」の五十嵐卓哉東堂いずみによる同名コミックキャラクターを基に、栗山緑脚本執筆デジタル撮影監督に「地獄先生ぬ~べ~ 恐怖夏休み!妖しの海の伝説!」の白鳥友和あたっている。声の出演千葉千恵巳石毛佐和ら。尚、本作は「2000夏 東映アニメフェア」の中の一作として公開された。
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
魔女界で行われた5級昇級試験合格したぽっぷ。紛れ込んだハナちゃん追って女王様花園侵入した彼女は、そこで見つけた綺麗な白い花持ち帰った。ところが、MAHO堂で彼女を待っていたのは、いなくなったハナちゃんを心配する姉のどれみたちだった。合格喜んでも貰えず、頭ごなしに叱られMAHO堂飛び出したぽっぷは、腹立ち紛れにどれみがねずみみたいに小さくなってしまえばいいと願うが、果たしてどれみはねずみになってしまう。実は、ぽっぷの持ち帰った花は、女王様だけが育てることを許された”ウィッチークイーンハート“という、人の願いを何でも叶える不思議な花だったのだ。しかし、悪い願い事を叶え続けると花は汚れてしまい、最後には種をつけどんどん増えるので、悪用されるととっても危険な花でもあった。さて、そんな花の力を知ったぽっぷたちは、ねずみになったどれみと逃走した花を手分けして探すことに。だが、どれみを無事に発見できるも、花は街の人々願いを叶え既に種をつけていたのである。マジカルステージで花を魔女界に戻そうとするどれみたち。だが、花の力は強大で敢えなく失敗。しかし、花を勝手に持ち出し自分が悪かったのだと反省したぽっぷと、そんな妹の気持ちを知ったどれみたちの祈りによって、花は元の白い花戻り女王様花園へ帰っていき、どれみとぽっぷも仲直りするのであった。

おジャ魔女どれみ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/06 00:35 UTC 版)

おジャ魔女どれみ』(おジャまじょどれみ)は、東映アニメーションが約15年ぶり[1]に制作した、オリジナル魔法少女アニメ作品。版権上、原作は東堂いづみになっており、コミックゲームなどメディアミックス展開した。




  1. ^ とんがり帽子のメモル』以来。本シリーズの放送枠のアニメ第1作でもある
  2. ^ 『馬越嘉彦 東映アニメーションワークス』一迅社、2011年、p145 ISBN 978-4-7580-1221-8
  3. ^ 各作品とも学年単位で構成されていることから春→夏→秋→冬の順で物語が進んでいる。しかし番組改編期の都合上、序盤や終端では若干のずれが生じることもあった。またOVAである『おジャ魔女どれみナ・イ・ショ』も、製作側が時系列を意識したかどうかは別として、夏休みに始まりひな祭りで終わっており、これもまたスカイパーフェクTV!での放送時期にあわせて作られている
  4. ^ 2000年4月からのチャイルドシート使用義務化や2002年4月からの学校週5日制導入など
  5. ^ 第6期第4巻p200など
  6. ^ 第1期第47話では40秒、第3期第9話から第17話は30秒、第5期では回によって15秒から40秒
  7. ^ 第2期第20話など
  8. ^ 一般的なアニメは5秒程度かそれ未満が多い。
  9. ^ ただし、第4期第50話の次回予告の決めゼリフとTVシリーズ最終話である第51話のタイトルの読み上げは、おジャ魔女のメンバー5人を担当する声優陣全員で声をあてた。また、第5期では次回予告の決めゼリフを、おジャ魔女のメンバー5人それぞれが持ち回りで担当した。
  10. ^ 例えば、本作品の舞台となる美空市は「ミ」「ソ」「ラ」(「シ」)と音階順だったり、ドドをはじめどれみ達の妖精の名前もドレミ、ハニホの違いはあれ音階名である。魔女界で使われている文字は音符がペースになっていたり、魔女界の空には音符を模したオブジェクトが浮かんでいる。作中で言う人間界にも音符を模したオブジェクトが散見される。また、主人公級のキャラクターにはそれぞれ担当楽器があり、それぞれの楽器にまつわるエピソードを持っているキャラクターもいる。さらにはマジカルステージを発動させるときは指揮者を模したと思われる動作を行っている。
  11. ^ 関プロデューサーインタビューより。『AX BOOK おジャ魔女どれみ1』ソニー・マガジンズ、2000年、84頁 ISBN 4-7897-1526-4
  12. ^ 第3期第9話など
  13. ^ 『馬越嘉彦 東映アニメーションワークス』160頁
  14. ^ 『おジャ魔女どれみメモリアルアルバム』 宙出版、2005年、318頁 ISBN 4-7767-9196-X
  15. ^ 「おジャ魔女どれみ」セレクション Archived 2008年9月15日, at the Wayback Machine.」東映アニメBBプレミアム
  16. ^ 『おジャ魔女どれみメモリアルアルバム』 宙出版、2005年、257頁 ISBN 4-7767-9196-X
  17. ^ 『マスクプレイミュージカルおジャ魔女どれみパンフレット』 劇団飛行船、2003年、スタッフからのメッセージ
  18. ^ 『おジャ魔女どれみ16』第1巻表紙カバー折り返しコメント
  19. ^ 第5シリーズ第12話で、7人目の魔女見習いになるはずであった「和久のぞみ」がどれみよりも1年早く、小学校2年の時点でマジョリカが魔女だと気づいていたが、本人の前で魔女と見破らなかったため、どれみが見破るまで魔女のままだった。
  20. ^ この時どれみはマジョリカを自身の魔法の力で元の姿に戻したが、魔女として未熟だった為ほんの僅かな時間で魔女ガエルに戻ってしまう
  21. ^ この時来ていたのは小竹、矢田、玉木、島倉、ななこ、信子、佐川、太田、杉山、まりな、木村、まさはるの12名。
  22. ^ どれみとあいこが箒で飛んでいるところを最初に見た島倉の話から、クラスメートに伝言が伝わるうちに尾ひれがついてしまった。結果的に4人がMAHO堂に監禁されているという誤った情報が錯綜して、4人の家族とクラスメート全員がMAHO堂に押しかけて来たことが原因である(第1期第50話)
  23. ^ 第1期第50話
  24. ^ 第1話で女王様による隠れた意図として、どれみたちに最初から赤ちゃんを育てさせようとしていたのではないか、と感じさせる描写が描かれていた。後に、第4期第50話で、女王様が第2期第1話の出来事が全て女王様が行った事実であること、どうしても人間にハナちゃんを育てさせ、人間の持つ優しい深い愛情を持つ魔女になってもらいたかったから、と経緯を説明した。
  25. ^ 第2話。ミルクの温度や哺乳瓶の消毒など、魔法では赤ちゃんを育てるのに最適な状態とは言えなかったことを身を持って感じたから。
  26. ^ 魔女は一生に持てる水晶玉は1つだけと決められている。
  27. ^ 2010年代以降に再版されたグッズ(2017年にサンキューマートで発売されたものなど)やDVD・Blu-rayソフトのパッケージなどのイラストでは、第1期や「♯」の服装(私服・魔女見習い服とも)でありながら本作以降のキャラクターデザインで描かれているものがある。また20周年関連企画ではももこも含めた5人組でありながら、第1期の見習い服と小道具で描かれたイラストが使われている。
  28. ^ 再放送版、配信版はエンディングが先で、DVD版などは次回予告が先になっている。これは、次の『ドッカ〜ン!』でも同様である
  29. ^ 洋菓子を作る人が着る制服の一種。パティシエ服独特の襟のマフラーなどにその意匠が見て取れる
  30. ^ 第6シリーズ第2巻、はづき役(秋谷智子)インタビューで、シリーズの中で第3期が一番好きと公言。
  31. ^ 第3シリーズが基になっている。
  32. ^ マジョリカの説明によれば、魔女界では昔から、誕生から1年経過後、育ての親は子どもが成人するまでは一切会ってはならないこととされている。理由は、人間のように怒りや悲しみ(いわゆる喜怒哀楽)に流されて魔法を使わないようにするため。
  33. ^ 通常は二度と魔女や魔女見習いにすることは魔女界の規則で出来ないが、次期女王候補のハナを1年間育て上げた実績を考慮し、魔女に戻したいと提案するも、賛成反対同数となり、(同数の場合は女王様に一任する規則があり)新たに魔女見習いに戻すことを提案し、反対派も見習いであれば賛成であったため、魔女見習いへ戻すことが決まった。
  34. ^ 物語の中では、元老院魔女と呼ばれており、定員は12名。
  35. ^ 第2期でハナの育児テストを担当したマジョハートから、反対派の元老院にテストをしてもらうことを提案し、それが認められたため、お菓子作りのテストを反対派の6人が試験官となり行うこととなった(なお、マジョハートは第2期でおジャ魔女達の奮闘ぶりを1年間見ており、賛成の立場を取る)。
  36. ^ MAHO堂がお菓子店に変わったのは、先々代の女王様の呪いを解くという意図があったこと、そのためにももこがアメリカから帰国してMAHO堂の仲間に加えたことが第4シリーズ第50話で女王様から明らかにされた。
  37. ^ 美空第一小学校では、2年に1度(奇数年)クラス替えがされる。そのため、5年と6年は同じ担任・クラスメイトとなる。おジャ魔女達では、どれみだけが1組になり、はづき・あいこ・おんぷは2組になる(5年の1学期始業式で、ももこが1組に転入する)。なお、美空第一小学校は各学年2クラスとなっている。
  38. ^ はづき・あいこ・おんぷが在籍する2組の担任には、新任教諭として赴任してきた、西沢ゆうか(第6シリーズでは西澤優香)先生になった。
  39. ^ 声を出してしまったどれみを周りの3人が押さえつけ、ママ達がいると気づき追いかけてくるハナちゃんから逃げるようにこの日は魔女界から去って行った。ママ達のこの時の思いはハナちゃんと同じく相当辛いようで、いつでも会える日がくればいいのにと願っていた。
  40. ^ それに便乗して、おんぷの映画を見に行くことを画策していた。
  41. ^ 園児たち(テキ・テキパキ・アタリメ子)が紙ふぶきをつくって遊んでいるのを偶然みかけたおジャ魔女たちが、紙片を見て見覚えのある絵だったので、つなぎあわせたところ、おんぷファンクラブ会報だったことが判明。魔法を使える世界にいるおんぷファンクラブといえば、オヤジーデしか当てはまらず、マジョポンに確認したところ魔女幼稚園でバイトしていることが判明したため、ハナちゃんを連れて人間界に行ったと分かり、どれみ達は人間界へ急行した。
  42. ^ このツインテールの髪型が、後のハナの髪型の基本形となる。
  43. ^ ただし、幼稚園側からの日時指定の条件つき。この時点で他の園児は育ての親との面会は認められていない。
  44. ^ 最初に誕生の際取り上げて「ママ」になったのがどれみであり、また呼び出した同時期、他の園児たちのにママはそれぞれ1人だったことが理由。
  45. ^ 笑う月が出ていないにも関わらず、人間を魔女界に連れ出すのは魔力が強力であるという証拠である。また、この時、他の子ども達の育ての母も魔法で呼び出してしまい、これを機に、魔女界の慣例が全面的に見直され、他の園児達も育ての母と「いつでも」面会できるようになった。
  46. ^ 野菜を食べられずにいると次第に魔力が落ち、魔法が使えなくなってしまう。魔法を使う魔女にとって、命の次に致命傷ともいえる恐ろしい呪いである。また、第2シリーズでは先々代女王の幻影は直接命を狙ったが、今回は魔力を落とし、最終的に魔力をなくす(使えなくする)という新たな行為に出た。
  47. ^ 野菜が食べられない時期は、ハナちゃんの魔力が落ちていたので、魔法が使えないか、魔法が使えても本来の強力な力は出せず中途半端な状態になってしまった(ライオンを出したつもりが、「ライオンの姿をしたネコ」だったり、暴走した自転車のブレーキが効かないなど)。また、健康にも悪影響が出てお通じが悪くなったせいや、野菜の栄養を摂取できないことでの不調もみられた。
  48. ^ 第2期と違い、第3期終了時点で「魔女」ではないものの、「魔女見習い」の身分があるので、離れて生活しても定期的な面会は可能。
  49. ^ 第1話では、OP中のハナちゃんのお着替え&呪文が最初から最後までの全てを早送りで流されたが、第2話からは一部が省略されて早送りが無くなった
  50. ^ 第3シリーズ最終話で、元老院魔女全員一致で魔女にすることが認められていたため。
  51. ^ この時変えてしまったMAHO堂は(魔女の子どもを育てるのに最適と言われる)ライフウッドが随所にみられる建物に変わってしまった。一方、この時のMAHO堂は何の前触れもなく突然光に包まれ一瞬で変わってしまったため、おジャ魔女達やマジョリカ・ララはどういうことか全く分からず困惑した。
  52. ^ しかも、クラスメイトがいる前でどれみに向かって「ママ」といって抱きつくほど。
  53. ^ 魔女は一生に持てる水晶玉は1つと決まっており、水晶を失うことは魔女の資格を失うことを意味するが、他人の魔女の水晶を砕き、新たな水晶玉を得ることは可能なため、女王様は自身のもつ水晶を砕き、ハナやどれみ達の6人分の水晶玉を新たに作った。このことで、「魔女として生まれてきたハナが魔女から魔女見習いを経て魔女に戻る」という、「魔女界史上初」の経歴を持つことになる。
  54. ^ よって、前シリーズまでのような魔女になるための試験を受ける必要はなくなった。第4シリーズでのおジャ魔女達の使命はハナちゃんの試験以外では、先々代の女王様の眠っている場所にある6本の悲しみの茨を取り除く、ということになった。
  55. ^ ただし、マジョリカのみババの計らいで、当初の予定通りどれみの魔法で戻ることとなった。
  56. ^ 決断までの1か月間悩みに悩んだが、決断を大きく左右したのが、第40話でのどれみと(魔女をやめた魔女の)未来との出会いであった(テレビシリーズでは一切明かされなかったが、第6シリーズで魔女界の現・女王様の実の妹であったことが判明する)。
  57. ^ 魔女見習いの妖精は、魔女界の掟により魔女見習いが魔女にならない(なれなかった)場合、専用箱に戻され、次の魔女見習いが現れるまで封印されることになっていたが、次期女王に推薦されたハナのお付き妖精として全員引き取ることになった(でなければ、女王にならないとマジョリンに脅しを入れ、女王様もしぶしぶ受け入れざるを得なかった)。
  58. ^ MAHO堂のメンバーが週代わりで担当。はづきは「〜回してね」、あいこは「〜回してな」になっている
  59. ^ 野菜嫌いの呪いがかけられた描写が一切ないことや、人間界に再び来た時期が一部合わないなど、設定は一部変えられている。
  60. ^ ただし、いずれも日本と同じく地上波放送ではなく、ケーブルテレビで放送。
  61. ^ 同時にこれは「講談社ラノベ文庫」レーベルの創刊日でもあり、本作は同レーベルにおけるキラータイトルとして設定されている。
  62. ^ 数字が変わるタイミングは、主人公のどれみの誕生日(7月30日)に合わせている。なお、リアルタイムの日付ではなく、作中での日付が基準。
  63. ^ ライトノベル「おジャ魔女どれみ」シリーズ最新刊「おジャ魔女どれみ20’s」が本日発売開始!!,おジャ魔女どれみ 20周年公式サイト,2019年10月2日
  64. ^ 「おジャ魔女どれみ」20周年で映画「魔女見習いをさがして」やフラッシュ短編アニメ「おジャ魔女どれみ お笑い劇場」など発表,GIGAZINE,2019年3月23日
  65. ^ 小学校の同窓会なので、元6年1組ではハナちゃんも出席すべきところだが、ハナちゃんは魔女界に戻ってしまっているので、連絡の手段がないことから欠席。欠席の理由は、小学校卒業後、両親の仕事の都合で外国にいったということで誤魔化した。ももこは、アメリカに夏までいるため欠席した。
  66. ^ 急遽決まったことらしくはづきは知っていたが、どれみには話が伝わっていなかった(第6期第1巻p40 - 42)
  67. ^ アメリカの学校は秋(9月頃)に新学期が始まり、夏(6 - 7月頃)に終わるため。
  68. ^ 第4期終了後、程なく美空町のMAHO堂の建物も解体され更地になったことで、小学校時代の友人たちからMAHO堂のことやハナちゃんのことを聞かれることも少なくなった(小学校卒業後のハナちゃんについては、親の仕事の都合で外国に行った、ということにした)。
  69. ^ どれみ・はづき・あいこの無印メンバーである。
  70. ^ しかしどれみは、元クラスメイトの飯田かなえの両親が経営しているステーキハウスで、アルバイトをする予定だった(第6期第1巻p65 - 67)。ここでも、念願のステーキに関われると思いきや、離れざるを得ない、どれみらしい展開となる。
  71. ^ 女王様は、どれみ達が魔女界にとっての「大恩人」であることから、魔女「見習い」に戻すことは賛成であった。また、ペナルティをつけるつもりはなかったが、どれみ達の「魔法に対する制御の思い」を理解して、ペナルティを設定した。
  72. ^ この時点では『どれみ・はづき・あいこ』の3人である
  73. ^ おんぷが魔女見習いに戻ったのは、「ハナちゃんを守る」ためで、どれみ達と同じ条件(ペナルティ)が課されている描写はないが、おんぷが自身のために魔法を使った際、おんぷだけ魔女見習いの資格を失い、どれみ達が連帯で魔法を失うことはなかった。
  74. ^ ウィッチー・クイーン・ローズから生まれる、女王候補になる魔女には必ず「妹」が存在するという、ハナ自身も衝撃的なことであった。
  75. ^ 1度目は誕生から1年間の育ての母による育児必須期間、2度目は1歳半の時に「野菜嫌いの呪い」をかけられ、その呪いを解く期間(半年)、3度目は、2歳になって間もなく、自身のワガママを暴走させた挙句水晶玉を割ってまで小学校6年生の姿になって、どれみ達と小学校に通った1年間である。
  76. ^ 第2期第38話、第4期第10話・第22話・第43話、第5期第9話・第12話より。設定上は美空第一小学校が正式名称ではあるが、劇中には美空市立第一小学校(第2期第43話、第4期第8話・第17話・第44話・第51話)や、美空市立美空小学校(第4期第40話)となっている描写がある。第4期第50話では、映像では「美空市立第一小学校」、セリフでは「美空第一小学校」となっている。四角錐の形をした体育館が特徴
  77. ^ 第6期で判明。その頃に美空神社が建立され、以降美空市の発展を見守ってきたとのこと。
  78. ^ 第1期第34話・第2期第20話・第3期第4・40話・第4期第43話などで登場
  79. ^ 第4期第20話
  80. ^ それ以前に、この地(美空市)では幾人かの魔女が同じ店を経営していたことが本編中で語られており、(美空市の)魔法堂の経営者は次期女王候補の最有力者であったりするなど、何らかの重要な位置づけがされていた可能性が示唆されている。
  81. ^ 第1期第1話・第1期第5話・第3期第25話など、事実、どれみも知らないうちにマキハタヤマリカの魔法堂(第1期第1話以外は各MAHO堂である)の前へたどり着いている。また第6期第1巻冒頭でも同様の描写がある(第6期第1巻p44 - 50)
  82. ^ 第1期第26話
  83. ^ 第1期第20話で初登場、以降作中にたびたび登場する。バスメーカーは「IRUSU」。
  84. ^ ももこの得意分野である「お菓子作り」の腕を最も活かせるという理由もある。
  85. ^ この改装も、おジャ魔女達のマジカルステージと女王様の力を組み合わせて行った(改装したのは、ももこ帰国翌日の夜)。
  86. ^ テレビシリーズと決定的に違う点として、(高校生なので)バイト代が支給される。
  87. ^ 第6期第1巻p85 - 87
  88. ^ 第6期第2巻p24
  89. ^ 例えば、ニューヨークでマジョモンローの所有していた店を「ニューヨークのMAHO(魔法)堂」と呼ぶ(第3期第1話)など
  90. ^ 現在の女王様もこの魔法堂のオーナーを経て、今の地位を築いている(第1期第20話)
  91. ^ ももこの登場前はマジョリカがMである
  92. ^ 人間界(日本)の夜が魔女界の日中となる。
  93. ^ ちょうどその時期にバッドカードが人間界に広まり始めた(第1期第26話)
  94. ^ 同様に、オヤジーデなどの出身地の魔法使い界ではウィザードペンペングサというペンペングサのような植物から魔法使いが生まれる
  95. ^ 全員で28人しかいなかった(第4期第37話)が、その後ハナのお陰で元気になったウィザードペンペン草からたくさんの魔法使いの子供が生まれ、魔法使い幼稚園がいっぱいになっており、園長に就任したオヤジーデは休む暇がないほどにぎわっているとのこと(第6期第1巻p142)。
  96. ^ 第3期第34話
  97. ^ 第6期第1巻p287
  98. ^ 第6期第3巻p17 - 75
  99. ^ 淀川は第1期放送開始3カ月前の1998年11月に亡くなっている
  100. ^ 第5シリーズ第13話にて彼女の孫・ふぁみも使用。
  101. ^ これはハナが雰囲気で考えた呪文。生まれつき魔女であるため本来は呪文を唱える必要はない。
  102. ^ 『日本TVアニメーション全史』(2014年12月30日、世界文化社発行)300ページ。
  103. ^ 第6期のどれみによると、カエルとも尺取り虫ともつかない奇妙な生き物(第6期第1巻p14参照)
  104. ^ 第6期第1巻p169
  105. ^ 第3シリーズ第28話では、笑う月ではない日にも関わらず、ハナの強力な魔法により、育ての母「どれみ」が人間界から魔女界に呼びだされた。
  106. ^ 第6期第3巻p28
  107. ^ 第4シリーズ第50話
  108. ^ ぽっぷが夜明け前に起きて試験に参加した例もある(劇場版)。
  109. ^ よって、ぽっぷの魔女見習い服は4シリーズ通して第1シリーズの見習い服を着用。
  110. ^ そのせいで、どれみはステーキに、ももこはイチゴタルトに誘惑され不合格となった。
  111. ^ 第1期第50話
  112. ^ 第4期第41話
  113. ^ どれみ達はこの試験で島倉をはじめとするクラスメイトに箒で飛んでいるところを見られ、4人がMAHO堂に監禁されているという誤った情報が錯綜したことでクラスメイト全員や家族に正体がばれるという窮地に陥るが、おんぷがとっさに魔法で記憶を消去したことで魔女ガエルの呪いを免れた。
  114. ^ 但し、水晶玉を削ると魔力が落ちるだけでなく、自身の体力も落ちてしまうほど、リスクが伴う(第4シリーズ第20話以降)。
  115. ^ 第4期第50話で、ハナが新たに得た水晶玉とおジャ魔女達6人の水晶玉をマジカルステージで1つにすることができたので、同様の方法で複数個の水晶玉を1つにすることは可能。
  116. ^ 第4期第46話
  117. ^ 事実第1シリーズに、どれみが落としたタップをプードル犬が触って着替えている
  118. ^ ただし、第2シリーズ以降この描写が省略されている。
  119. ^ 第2期第4話でハナが風邪を引いた時など、変化の様子がよく分かる描写がある。
  120. ^ ハナが第3期で魔女幼稚園に通っている当時、園児はハナを含め20人である(ライフウッドのベッドが19あることと、寄宿舎ではなく自宅から通園しているアタリメ子を含めた合計)。第4期では、多数の園児が魔法学校に進学したと思われ、魔女幼稚園の園児はハナを含め7名になっている。後に幼稚園に同じ数のベッドが使われている描写があるので、ハナが人間界にいる間に魔女幼稚園に入園した子どもがいるようである。
  121. ^ 第1期第51話
  122. ^ 第23話
  123. ^ 第3期第30話
  124. ^ ピュアレーヌに認定された魔女見習いの認定玉は、他の魔女見習いたちとは異なる色をしている(第26話)
  125. ^ 第2期第21話
  126. ^ 第2期第2話。
  127. ^ 第47話
  128. ^ 第47話
  129. ^ 第29話からのアイキャッチから先行で登場している。
  130. ^ 第3期第21話
  131. ^ 第4期第14話。
  132. ^ 第4期21話
  133. ^ 第4期の時点では、マジョクロスただ一人とされている。
  134. ^ なお、この見習い服はあいこがイメージしたものに基づいている。第6期第1巻p150
  135. ^ 第6期第1巻p299、第2巻p15
  136. ^ 第6期第2巻p29
  137. ^ 第6期第3巻p42
  138. ^ 第6期第2巻カラー口絵参照。また、ももこが日本語を問題なく話せるようになったことや、ハナの野菜嫌いを克服するために渡してもらっていたレシピブックも完成したため、インカムが不要となった。
  139. ^ 第6期第2巻p25他
  140. ^ 第6期第1巻p154
  141. ^ 登場時点では作りかけの作品であり、あとの展開をどれみたちが勝手に創造し、信子から注意を受けている。また、この作品で登場する高校は、「県立美空高等学校」である
  142. ^ 放送日は2000年12月31日(20世紀最後の日)で、大晦日の放送はこの枠では1989年の『新ビックリマン』以来。
  143. ^ 「も〜っと!」第27話から第30話までは連名。
  144. ^ a b 1998年に商号がこれまでの「東映動画」から「東映アニメーション」に変更されたが、当初無印で放送されていた頃のクレジット表記は「制作:朝日放送、ASATSU-DK、東映」だった。途中から現在の制作体制に変更。
  145. ^ 『おジャ魔女どれみメモリアルアルバム』 宙出版、2005年、323頁 ISBN 4-7767-9196-X
  146. ^ これより前『ひみつのアッコちゃん(第2期)』で、「アッコちゃん音頭」がリリースされたことがあったが、1989年7月公開の劇場版で流されたのみだったので、TV放送は史上初
  147. ^ ビデオリサーチ調べ、関東地区。
  148. ^ クロスネット福井放送テレビ宮崎除く
  149. ^ a b アニメージュ』1999年10月号(徳間書店)全国放送局別放映リスト(157頁)
  150. ^ 「TV STATION NETWORK」『アニメディア』2001年8月号、学研、 116頁。
  151. ^ 「TV STATION NETWORK」『アニメディア』2002年8月号、学研、 118頁。
  152. ^ 富山新聞 2000年4月15日付朝刊テレビ欄より
  153. ^ 北日本新聞 2000年7月1日付朝刊テレビ欄より
  154. ^ 北日本新聞 2000年7月10日付朝刊テレビ欄より
  155. ^ 北日本新聞 2000年9月25日付朝刊テレビ欄より
  156. ^ 北日本新聞 2000年10月3日付朝刊テレビ欄より
  157. ^ 北日本新聞 2000年5月1日付朝刊テレビ欄より
  158. ^ 終了後約2ヶ月間シリーズ休止。この間は『まんが日本昔ばなし』の再放送となった。
  159. ^ 北日本新聞 2001年7月3日付朝刊テレビ欄より
  160. ^ 北日本新聞 2002年3月12日付朝刊テレビ欄より
  161. ^ 北日本新聞 2002年3月26日付朝刊テレビ欄より
  162. ^ 北日本新聞 2002年4月1日付朝刊テレビ欄より
  163. ^ 北日本新聞 2002年9月23日付朝刊テレビ欄より
  164. ^ 北日本新聞 2002年9月28日付朝刊テレビ欄より
  165. ^ 富山新聞 2004年5月15日付朝刊テレビ欄より
  166. ^ 「TV STATION NETWORK」『アニメディア』2001年8月号、学研、 117頁。
  167. ^ 「TV STATION NETWORK」『アニメディア』2003年6月号、学研、 111頁。
  168. ^ 「おジャ魔女どれみ」のハタチの成人式をお祝いしたい!おジャ魔女どれみ20周年大感謝祭(カーニバル)プロジェクト!1月8日(水)スタートおジャ魔女どれみ20周年公式サイト 2019年12月27日
  169. ^ 「おジャ魔女」期間限定ショップを渋谷で、新作Flashアニメの最速上映もコミックナタリー 2019年12月27日
  170. ^ 講談社刊『おジャ魔女どれみ おはなしえほん さいこうの おくりもの♪』より。2015年11月29日発売。文:摘木葉枝芽、絵:馬越嘉彦 ISBN 978-4-06-219844-8
  171. ^ 『おジャ魔女どれみ』新作映画制作決定 スタッフ&キャスト集結『魔女見習いをさがして』20年公開,ORICON NEWS,2019年3月23日
  172. ^ 映画「魔女見習いをさがして」来年5月公開!キャラ&物語解禁、どれみたちの姿も,コミックナタリー,2019年10月29日
  173. ^ 「おジャ魔女」から20年、主人公は20代!佐藤順一監督らが新作映画を語る(イベントレポート),コミックナタリー,2019年10月29日
  174. ^ 映画の中に近鉄特急が登場!!近鉄×おジャ魔女どれみ 初コラボレーション (PDF)”. 近畿日本鉄道 (2020年3月5日). 2020年3月5日閲覧。
  175. ^ 魔女見習いをさがして:2020年5月15日公開 主人公は「おジャ魔女どれみ」世代の3人の20代女性,まんたんウェブ,2019年10月29日
  176. ^ 『魔女見習いをさがして』公開延期のお知らせ,公式サイト内『NEWS』(2020年3月19日).2020年3月20日閲覧
  177. ^ a b c “森川葵、松井玲奈、百田夏菜子が「魔女見習いをさがして」でトリプル主演”. 映画ナタリー. (2020年2月28日). https://natalie.mu/eiga/news/368967 2020年2月28日閲覧。 
  178. ^ 2巻収録第13話以降の物語。
  179. ^ 3巻収録分(第20話)まで
  180. ^ 漫画版2期となる『も〜っと!おジャ魔女どれみ』単行本1巻収録第3話まで
  181. ^ 単行本2巻収録第9話
  182. ^ 単行本2巻収録第10話
  183. ^ 2巻収録第13話。この時点で4級試験。
  184. ^ 4級試験は子守り。3級試験(同時におんぷの2級試験)はカップルの仲直り。2級試験はボオちゃんの捕獲。1級試験は『も〜っと!』(漫画版第2期)の「5回のパティシエ試験」となる。なお「パティシエ試験」に関しては内容・顛末ともに原作アニメとほぼ同様。ただし単行本では第1回パティシエ試験のみが収録となっており、以降は単行本の刊行がストップしているため、現時点では以降の話を漫画単行本で読むことが出来なくなっている。
  185. ^ おんぷが禁呪を使った「理由」はアニメ版とほぼ同じ。また漫画版で、このペナルティが与えられたのは、2級試験において同様の禁呪を用いたため。
  186. ^ 3巻収録・漫画版第15話より
  187. ^ 3巻収録・漫画版第15話、第17話より
  188. ^ 3巻収録・漫画版第16話以降
  189. ^ なかよし2002年3月号。単行本未収録。
  190. ^ 漫画『も〜っと!』第2話より。単行本『も〜っと!』1巻収録。
  191. ^ ボオちゃんも『も〜っと!』の「FLAT4編」(単行本1巻収録第3話)で退場となっている。
  192. ^ なかよし2001年10月号。単行本未収録。
  193. ^ なかよし2003年1月号。単行本未収録。
  194. ^ a b c d e 本シリーズ中には「すいーとそんぐABC」がそれぞれのソロVer. で収録されている。当時はこういった形の「全く同一の曲を全くの別人が歌う曲として収録する」方法はほとんど見られていなかった。
  195. ^ スイートプリキュア♪』から『ハピネスチャージプリキュア!』まではTCエンタテインメントが販売を担当していた。
  196. ^ '99年放送開始、「おジャ魔女どれみ」第1期シリーズBlu-ray BOX化。全51話収録,AV Watch,2016年3月11日
  197. ^ 発売元は東映アニメーションとアサツー ディ・ケイとマーベラスエンターテイメントの3社協同。レンタル版は東映ビデオからリリースされている。
  198. ^ 東映ビデオ:おジャ魔女どれみ THE MOVIE Blu-ray 特集
  199. ^ 作品一覧
  200. ^ 無料視聴あり!アニメ『おジャ魔女どれみナ・イ・ショ』の動画まとめ|ネット動画配信サービスのビデオマーケット
  201. ^ 『おジャ魔女どれみ』シリーズ”. YouTube (2017年4月5日). 2019年3月24日閲覧。





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