スギ スギの概要

スギ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/04 08:56 UTC 版)

スギ
スギ(静岡県天城山
保全状況評価[1]
NEAR THREATENED
(IUCN Red List Ver.3.1 (2001))
分類
: 植物界 Plantae
: 球果植物門 Pinophyta
: マツ綱 Pinopsida
: マツ目 Pinales
: ヒノキ科 Cupressaceae
亜科 : スギ亜科 Taxodioideae
: スギ属 Cryptomeria
: スギ C. japonica
学名
Cryptomeria japonica (Thunb. ex L.f.) D.Don[2]
和名
スギ

名前と分類

スギの名の由来は、真直ぐの木「直木」から来ていると言われる(大和本草)。本居宣長古事記伝神代七之巻にて、スギは傍らにはびこらず上へ進み上る木として「進木(ススギ)」が語源としており、「直木(スグキ)」は誤りであるとしている。漢字の「杉」は、日本ではスギのことを指すが、中国ではコウヨウザンのことを指す。中国では日本の杉の仲間を「柳杉」と呼ぶ。他にも「椙」の字の表記がある。「椙」はいわゆる国字であり、日本でしか通じない。太平洋側に産するものを「オモテスギ」、日本海側に産するものを「ウラスギ」と呼んで区別することがある[3]

本種は単型であり、本種のみでスギ属 (Cryptomeria属) を形成する。科はヒノキ科に属する。ヒノキ科は中生代に登場した起源の古い植物群で、現在は日本のスギの他、アメリカ大陸セコイア Sequoia sempervirens、中国のメタセコイア Metasequoia glyptostroboidesコウヨウザン Cunninghamia lanceolata などが遺存的に分布している。

代表的な針葉樹として分類的にスギに近縁ではないものまでスギと名付けられることがしばしば見られる。たとえばレバノンスギ (Cedrus libani)、ヒマラヤスギ (C. deodara)はスギの名前がついているもののヒノキ科ではなくマツ科に属する。また、バラ目アズキナシをカタスギと呼ぶこともある[4]

分布

本州(青森県)から、四国九州屋久島まで分布し、主に山地に自生する[5][6]。また北海道各地にも広く造林されていて、植林の北限は日本海沿岸の羽幌にある[7]。古くから植林されており、日本の造林面積としては最も広い樹種である[3]。沢沿いなど比較的水分と栄養分に富む環境を好む傾向があり、植林の際にも谷間はスギ、中腹はヒノキサワラ、尾根筋はマツと植え分けられる。

堆積物中の花粉化石の調査結果によれば、日本列島は氷期マツ類が卓越した時期を除けば、おおむねスギ林が分布していたことが判明している。特に気候が温暖化し始めた1万年前頃から伊豆半島周辺域や日本海側でスギ林が繁茂し始め、2000年 - 1500年前にはスギ花粉の出現率は70%を超えるほどの繁栄期を迎えていた[8]

中国浙江省の天目山に分布するヤナギスギCryptomeria fortunei が日本のスギと同種であるという研究もある[9]。スギの変種の一つカワイスギCryptomeria japonica var. sinensisともされる[10][11]

第二次世界大戦以前には台湾朝鮮半島で植林されていたが、戦後はアゾレス諸島レユニオン島インドネパールで植林が続けられており、主に木材や防風林として利用されている[12][13]


注釈

  1. ^ この生態を利用した皮むき間伐は、表皮を剥がすことで樹木中の水分を抜いて1年ほどで枯れさせる山林整備の手法である。

出典

  1. ^ Conifer Specialist Group 2000. Cryptomeria japonica. In: IUCN 2010. IUCN Red List of Threatened Species. Version 2010.4.
  2. ^ 米倉浩司・梶田忠 (2003-). “Cryptomeria japonica (L.f.) D.Don” (日本語). BG Plants 和名−学名インデックス(YList). 2022年2月4日閲覧。
  3. ^ a b c d e 平野隆久監修 永岡書店編 1997, p. 286.
  4. ^ アズキナシ (カタスギ) 北海道森林管理局 2021年3月24日閲覧
  5. ^ a b 辻井達一 1995, p. 44.
  6. ^ a b c d 鈴木庸夫・高橋冬・安延尚文 2014, p. 245.
  7. ^ a b 辻井達一 1995, p. 47.
  8. ^ 高原光「日本列島に広がっていたスギ林」『森林の環境100不思議』p69 日本林業技術協会 1992年2月15日刊 全国書誌番号:99066256
  9. ^ 佐橋紀男、渡辺幹男、三好彰、程雷、殷敏「中国の天目山と日本の屋久島・伊豆大島産のスギの遺伝的特性」『耳鼻と臨床』第45巻6Supplement2、耳鼻と臨床会、1999年、 630-634頁、 doi:10.11334/jibi1954.45.6supplement2_630ISSN 0447-7227
  10. ^ スギ Cryptomeria japonica ヒノキ科 Cupressaceae スギ属 三河の植物観察”. mikawanoyasou.org. 2022年3月17日閲覧。
  11. ^ 河合杉はどんな植物?Weblio辞書”. www.weblio.jp. 2022年3月17日閲覧。
  12. ^ スギ花粉は世界中に舞っていた!”. 田中淳夫 (2016年3月9日). 2016年3月12日閲覧。
  13. ^ 林木育種センターだより(2000年1月) (PDF)”. 林野庁・林木育種センター. p. 1 (2002年5月1日). 2016年3月12日閲覧。
  14. ^ a b c d e f g 田中潔 2011, p. 109.
  15. ^ a b c d e f 田中潔 2011, p. 108.
  16. ^ a b 屋久杉巨樹・著名木”. 屋久杉自然館 (2015年4月26日). 2016年3月12日閲覧。
  17. ^ 四手井綱英 (1957) 大阪営林局管内の天然生スギの系統の分布について. 日本林学会誌39(7), pp. 270 - 273. doi:10.11519/jjfs1953.39.7_270
  18. ^ 高桑進・米澤信道・綱本逸雄・宮本水文 (2010) 日本列島におけるスギの分布状況と針葉の形態変化について. 京都女子大学宗教・文化研究所研究紀要23 hdl:11173/1936
  19. ^ 齋藤秀樹・竹岡政治 (1987) 裏日本系スギ林の生殖器官生産量および花粉と種子生産の関係. 日本生態学会誌37(3), pp. 183 - 185. doi:10.18960/seitai.37.3_183
  20. ^ 遠山富太郎 (1960) オモテスギとウラスギについて. 島根農科大学研究報告8, pp. 141 - 149. NAID 120005584288
  21. ^ 苅住昇一『樹木根系図鑑』誠文堂新光社、1979年
  22. ^ 信州大学農学部森林科学科教授 北原曜 (2002年5月1日). “土砂災害に強い森林づくりに向けて (PDF)”. 長野県. p. 2. 2016年3月12日閲覧。
  23. ^ 向井譲 (2004) 低温条件下で樹木が受ける光ストレスとその防御機能. 日本林学会誌86(1), pp. 48 - 53. doi:10.11519/jjfs1953.86.1_48
  24. ^ 丸田恵美子・中野隆志 (1999) 中部山岳地域の亜高山帯針葉樹と環境ストレス (<特集>中部山岳地域の高山・亜高山帯における植物群落の現状と将来). 日本生態学会誌49(3), pp. 293 - 300. doi:10.18960/seitai.49.3_293
  25. ^ 宇梶徳史・原登志彦 (2007) Expressed sequence tags (EST)から見た樹木の越冬戦略. 日本生態学会誌57(1), pp. 89 - 99. doi:10.18960/seitai.57.1_89
  26. ^ 大庭喜八郎 (1972) メアサ,キリシマメアサおよびアオスギのミドリスギ劣性遺伝子. 日本林学会誌54(1), pp. 1 - 5. doi:10.11519/jjfs1953.54.1_1
  27. ^ 畑邦彦・木本遼太郎・曽根晃一 (2018) スギ成木および実生におけるアーバスキュラー菌根菌の感染率の季節変化. 日本林学会誌100(1), pp. 3 - 7. doi:10.4005/jjfs.100.3
  28. ^ Il Koo LEE, Masami MONSI. (1963) Ecological Studies on Pinus densiflora Forest 1 -Effects of Plant Substances on the Floristic Composition of the Undergrowth-. The Botanical Society of Japan 76(905), pp. 400 - 413. doi:10.15281/jplantres1887.76.400
  29. ^ 高橋輝昌・鷲辺章宏・浅野義人・小林達明, (1998) 木本類における他感作用. ランドスケープ研究62(5), pp. 525 - 528. doi:10.5632/jila.62.525
  30. ^ 岡部宏秋,(1994) 外生菌根菌の生活様式(共生土壌菌類と植物の生育). 土と微生物24, pp. 15 - 24.doi:10.18946/jssm.44.0_15
  31. ^ 澤田智志・加藤秀正 (1991) スギおよびヒノキ林の林齢と土壌中の塩基の蓄積との関係. 日本土壌肥料学雑誌62(1), pp. 49 - 58. doi:10.20710/dojo.62.1_49
  32. ^ 酒井昭 (1977) 植物の積雪に対する適応. 低温科学生物編34, pp. 47 - 78. hdl:2115/17828
  33. ^ 平英彰, (1994) タテヤマスギの更新形態について. 日本林学会誌76(6), pp. 547 - 552. doi:10.11519/jjfs1953.76.6_547
  34. ^ 川尻秀樹・安江保民・大橋英雄・中川一 (1989) 岐阜県板取村のカブスギ集団の実態. 日本林学会誌71(5), pp. 204 - 208. doi:10.11519/jjfs1953.71.5_204
  35. ^ 武藤惇・堀内孝雄 (1974)スギ種子産地と寒害抵抗性. 日本林学会誌56(6), pp. 210 - 215. doi:10.11519/jjfs1953.56.6_210
  36. ^ 石沢進 (1985) 植物の分布と積雪―新潟県およびその周辺地域について―. 芝草研究14(1), pp. 10 - 23. doi:10.11275/turfgrass1972.14.10
  37. ^ 中静透 (2003) 冷温帯林の背腹性と中間温帯論. 植生史研究11(2), pp. 39 - 43. doi:10.34596/hisbot.11.2_39
  38. ^ 冨沢日出夫・丸山幸平 (1993) 佐渡島のスギ天然林における実生更新の可能性. 日本林学会誌75(5), pp. 460 - 462, doi:10.11519/jjfs1953.75.5_460
  39. ^ Eizi SUZUKI (1996) The dynamics of old Cryptomeria japonica forest on Yakushima Island. Tropics 6(4), pp. 421 - 428. doi:10.3759/tropics.6.421
  40. ^ 太田敬之・杉田久志・金指達郎・正木隆 (2015) スギ天然生林におけるスギ実生の分布と生存―出現基質間の比較―. 日本森林学会誌.97(1), pp. 10 - 18. doi:10.4005/jjfs.97.10
  41. ^ 榎本善夫 (1949) 挿スギに見られた根及び癒傷組織発達の林業品種による差異に就いて. 東京大学農学部演習林報告37, pp. 11 - 18. hdl:2261/23336
  42. ^ 宮島寛 (1951) スギの挿木に於ける発根と品種との関係に就て. 九州大學農學部學藝雜誌13(1/4) p.277-281. doi:10.15017/21238
  43. ^ 石川広隆・田中郁太郎 (1970) 発根困難なスギ精英樹のさし木に及ぼすインドール酪酸の効果. 日本林学会誌52(3), pp. 99 - 101. doi:10.11519/jjfs1953.52.3_99
  44. ^ 大山浪雄・上中久子 (1970) 発根困難なスギ,ヒノキの精英樹のさし木に対するエクベロン(インドール酪酸)の効果. 日本林学会誌52(12), pp. 374 - 376. doi:10.11519/jjfs1953.52.12_374
  45. ^ 阿部正博・今井元政・島田一美 (1957) 電熱温床によるスギ老令樹さし木試験. 日本林学会誌39(6), pp. 245 - 248. doi:10.11519/jjfs1953.39.6_245
  46. ^ 武田英文 (1971) 伝熱温床による秋田スギさし木試験(会員研究発表講演). 日本林學會北海道支部講演集19, pp. 99 - 102. doi:10.24494/jfshc.19.0_99
  47. ^ 宮下智弘 (2007) 多雪地帯に植栽されたスギ挿し木苗と実生苗の幼齢期における成育特性の比較. 日本森林学会誌89(6), pp. 369 - 373, doi:10.4005/jjfs.89.369
  48. ^ 青木正則・石川春彦 (1971) スギ品種の耐塩性の差異について. 日本林学会誌53(4), pp. 108 - 112. doi:10.11519/jjfs1953.53.4_108
  49. ^ 古野東洲・中井勇・里見武志 (1993)スギドクガに食害されたスギの生育. 日本林学会関西支部論文集2, pp. 193 - 196. doi:10.20660/safskansai.2.0_193
  50. ^ 柴田叡弌・西口陽康 (1980) 大発生時のスギドクガ幼虫密度と被害葉量について. 日本林学会誌60(2), pp. 398 - 401. doi:10.11519/jjfs1953.62.10_398
  51. ^ 津村義彦(2012)日本の森林樹木の地理的遺伝構造(1)スギ(ヒノキ科スギ属). 森林遺伝育種1(1), pp. 17 - 22 doi:10.32135/fgtb.1.1_17
  52. ^ 自然探訪2019年9月 スギの大敵 ―赤枯病―”. 森林総合研究所 (2019年9月2日). 2023年1月3日閲覧。
  53. ^ 柴田 叡弌 (2002) スギカミキリのスギ樹幹利用様式(<特集>穿孔性昆虫の樹幹利用様式). 日本生態学会誌52(1), pp. 59 - 62. doi:10.18960/seitai.52.1_59
  54. ^ 伊藤賢介 (2002) スギカミキリに対するスギの抵抗性反応(<特集>穿孔性昆虫の樹幹利用様式) . 日本生態学会誌52(1), pp. 63 - 68. doi:10.18960/seitai.52.1_63
  55. ^ 斎藤諦 (1960) “とびくされ”に開係のある3種のカミキリムシ. 日本林学会誌42(12), pp. 454 - 457. doi: 10.11519/jjfs1953.42.12_454
  56. ^ 長島啓子・土田遼太・岡本宏之・高田研一・田中和博 (2014) 三重県大台町におけるスギノアカネトラカミキリ被害と立地環境および成長との関係―立地環境に基づく林業適地の抽出にむけて―. 日本森林学会誌96(6), pp. 308 - 314. doi:10.4005/jjfs.96.308
  57. ^ 道南スギの利用促進に向けた検討会報告書”. 北海道林業・木材産業対策協議会. 2022年6月16日閲覧。
  58. ^ 藤原新二・岩神正朗 (1988)スギおよびヒノキ材の生材含水率. 高知大学学術研究報告37, pp. 169 - 178. hdl:10126/1885
  59. ^ 中田了五 (2014) 樹木のwetwood 現象と定義, 木材学会誌60(2), pp. 63 - 79. doi:10.2488/jwrs.60.63
  60. ^ 中田了五, 藤沢義武, 平川泰彦, 山下香菜: スギの生材含水率の個体内樹高方向での変化. 木材学会誌 44(6):395–402 (1998)
  61. ^ 藤山宏 『プロが教える住宅の植栽』学芸出版社、2010年、9頁。 
  62. ^ 矢澤大二 (1936) 東京近郊に於ける防風林の分布に關する研究 (1). 地理学評論12(1), pp. 47 - 66. doi:10.4157/grj.12.47
  63. ^ 王聞・深町加津枝 (2020) 砺波平野における典型的な屋敷林の植物相および周囲の水系の利用. 日本緑化工学会誌46(1), pp. 154 - 157. doi:10.7211/jjsrt.46.154
  64. ^ 不破正仁・藤川昌樹 (2011)栃木県都賀地域における北方系屋敷林の原型とその変容実態 ‐明治期銅版画と現状との比較分析に基づいて‐. 日本建築学会計画系論文集76(666), pp. 1407 - 1414. doi:10.3130/aija.76.1407



インスタントジョンソン

(スギ から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/24 08:48 UTC 版)

インスタントジョンソンは、日本お笑いトリオ太田プロダクション所属。1997年結成。略称は「インジョン


  1. ^ 太田プロお笑いセミナー 卒業生かく語りき
  2. ^ “3775万円男”インスタントジョンソン・じゃいの桜花賞「大爆勝」予想 - 週プレNEWS・2013年4月6日
  3. ^ 【競馬超大穴列伝】なんと4000万円超えも! 高額配当をゲットしたあの芸能人 - 週プレNEWS・2014年11月9日
  4. ^ インスタントジョンソン じゃい オフィシャルブログ「マルいアタマをぐちゃぐちゃにする」- 『離婚約』(2017年5月15日の記事)
  5. ^ 日刊スポーツ - インスタントジョンソン、じゃい“離婚約”明かす(2017年5月15日の記事)
  6. ^ ライブドアニュース - インスタントジョンソン・じゃい 「離婚約」ブログに非難殺到(2017年5月22日の記事)
  7. ^ インジョン・じゃい 4年前に炎上した“離婚約”騒動の意外な結末「結構感動な話に」”. Sponichi Annex (2021年5月18日). 2022年1月10日閲覧。
  8. ^ 【出場メンバー第3弾発表】9月14日(金)草津戦にて「ベルマーレレジェンド vs SWERVES」スペシャルマッチ開催!”. 湘南ベルマーレ公式サイト (2012年8月31日). 2012年12月12日閲覧。
  9. ^ 【『Jリーグ芸人バスツアー第1弾』参加者募集のお知らせ】”. 栃木SC公式サイト (2013年8月12日). 2013年10月21日閲覧。
  10. ^ インスタントジョンソン すぎ のブログ「百万円あれば、何だってできるのさっ!」 旧ブログ、2006年10月12日
  11. ^ 占い師の勧め、インジョンすぎ。→スギ。”. Nikkansports.com (2012年8月27日). 2012年9月26日閲覧。
  12. ^ テレ朝チャンネル ダチョ・リブレ #49
  13. ^ 雑学王』2011年2月7日放送分より
  14. ^ 第一回ゆうぞうものまねサークル(仮)”. 本日は晴天なりオフィシャルブログ『本日は晴天なりっ!!』Powered by Ameba (2017年6月12日). 2018年3月4日閲覧。
  15. ^ ゆうぞうものまねサークルから!ついに!!!”. 本日は晴天なりオフィシャルブログ『本日は晴天なりっ!!』Powered by Ameba (2017年12月22日). 2018年3月4日閲覧。
  16. ^ 披露したネタは「フジテレビ『ボクらの時代』より、ムロツヨシ(ゆうぞう)の答えに対して独特のリアクションをする佐藤二朗古賀シュウ)」。
  17. ^ 「笑ナビ 2005」(アンドリュース・プレス、2005年)
  18. ^ 笑喫茶☆つっち〜(10話 2016年1月21日)
  19. ^ 第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリのすぎ。単独映像と子供ができたというナレーションでの報告もあった。
  20. ^ 2018年04月07日のラジオ番組表(栃木・ラジオ1)”. テレビ番組表の記録. 2018年4月7日閲覧。
  21. ^ 熱闘!Mリーグ | 無料のインターネットテレビは【AbemaTV(アベマTV)】” (日本語). AbemaTV. 2018年10月6日閲覧。
  22. ^ ALL STAR League スペシャルマッチ | 無料のインターネットテレビは【AbemaTV(アベマTV)】” (日本語). AbemaTV. 2019年5月29日閲覧。
  23. ^ 唯一のオーバー500KBと1位オンエアを記録した回(2001年9月1日放送回)は番組初となるトリオが3組オンエアを獲得した(他のオンエアされたトリオはニブンノゴ!イヌがニャーと泣いた日)。また、彼らがオンエアを獲得した2002年3月16日でもトリオが3組オンエアを獲得している(この回他のオンエアされたトリオはニブンノゴ!とせんたくばさみ)。
  24. ^ この1勝が唯一のオーバー500KBと1位オンエアを記録した2001年9月1日放送回。
  25. ^ この回は登場順の1番から5番の芸人がオンエアを獲得するという珍しい回であった。
  26. ^ 4勝のうち2勝が300KBでのオンエア、しかもオフエアの1回(2003年8月29日放送回)は425KBの高得点でオフエア(5位のラフ・コントロールが437KBでボール3個差)という運の無さもあった。
  27. ^ TBS. “オールスター後夜祭” (日本語). TBSテレビ. 2018年10月7日閲覧。
  28. ^ 24時間の大激戦が終了 新年初役満、大逆転テンパイに笑顔…涙…/新春オールスター麻雀大会2019” (日本語). Abema 麻雀 TIMES (2019年1月3日). 2019年1月7日閲覧。


「インスタントジョンソン」の続きの解説一覧



英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

「スギ」に関係したコラム

  • 株式の中型株とは

    東京証券取引所(東証)では、規模別株価指数の算出のために一部上場銘柄を大型株、中型株、小型株の3つに分類しています。その基準は、時価総額や株式の流動性などによって順位づけしたものになっています。大型株...

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「スギ」の関連用語

1
100% |||||

2
100% |||||

3
100% |||||

4
96% |||||

5
96% |||||

6
96% |||||

7
96% |||||

8
96% |||||

9
96% |||||

10
96% |||||

スギのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



スギのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのスギ (改訂履歴)、インスタントジョンソン (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2023 GRAS Group, Inc.RSS