抗体とは? わかりやすく解説

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こう‐たい〔カウ‐〕【抗体】

読み方:こうたい

生体内抗原侵入したとき、それに対応して生成され、その抗原に対してのみ反応するたんぱく質実際に抗体として働くのは免疫グロブリン免疫体

「抗体」に似た言葉

抗体

英訳・(英)同義/類義語:antibody, Antibodies

動物体内侵入した異物中和防御するために免疫系作る液性免疫主体で、抗原特異性を持つ免疫グロブリンタンパクの総称

抗体

抗体触媒

References

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抗原/抗体 ( antigeny/antibody )

この2つの用語は対になって使われることが多いのですが、抗原とは病原微生物などの異物体内侵入し体内で抗体をつくりだす物質のことです。一方の抗体は抗原に対抗して血清内や組織中に形成されるタンパク物質のことをいいます。 抗体には抗原と特異的とくいてき特定の物質などにのみ生じ現象)に反応して凝集沈降、または抗原の持つ毒素中和するなどの作用があり、生体にその抗原に対する免疫性過敏性を与え働きを持ってます。

抗体

【仮名】こうたい
原文antibody

抗原異物に対する反応として形細胞白血球一種)によって作られる蛋白一種それぞれの抗体は、ただ1つ特定の抗原にのみ結合する性質をもつ。この結合目的は、抗原破壊促進することにある。抗体の働き方には、抗原性質に応じていくつかの様式存在する。ある抗体は直接抗原破壊する白血球抗原破壊するのを容易にする抗体もある。

抗体 [Antibody(ies)]

 脊椎動物体内には免疫よばれる自己を守る仕組み(生体防御)が備わっている。その免疫に働く物質の中で抗原によって血清中にできる高分子物質を抗体という。1890年北里柴三郎(日本)とE.A.von ベーリング(ドイツ)によって、ジフテリア菌破傷風菌毒素接種した動物血清中にその抗毒素生成することが発見され、その抗毒素(抗血清)が抗原(細菌体や細菌毒素)と反応して発病を防ぐことができるのであろうという考え方から、初めジフテリア破傷風血清療法確立されたそれ以来このような血清による免疫状態(現在は液性免疫よばれる)を定めるのは抗体であろうという考え方広まった。すなわち、脊椎動物(哺乳類爬虫類鳥類両生類魚類円口類)の生体内異物侵入すると、それらが抗原として認識され、その抗原作用消失させることができる血清中に生成される高分子物質が抗体である。
抗体の生成血清中に存在する糖タンパク質であるγ,β-グロブリン領域担っている。抗体が生成されグロブリン免疫グロブリン(immuno-globulin) といい、それを含む血清抗血清という。
細菌産生する毒素加熱ホルマリン処理して得られる無毒化毒素トキソイドといい、そのトキソイド動物接種すると、血清中にその毒素に異的な抗体ができる。その抗体を抗毒素という。無毒化した細菌菌体ウイルス粒子抗原として動物接種すると、その血清中に特異的な抗体ができる。 特異的な抗体ができると、体内へ再び同じ病原体(抗原)が侵入しても、その抗体と結合(抗原-抗体反応)して、病原体の毒力が中和されて発病しない
また、抗血清あるいは抗毒素細菌の鑑別や病気診断にも用いられる。抗体には上記のような微生物抗原特異的な抗体のほかに、胎盤を通じ新生児抗体、アレルギー反応をおこすレアギン(reagin)、血液型抗体、ある抗原によってできた抗体の抗体(抗ハプテン抗体、抗HBウイルス抗体、抗単クローン性抗体など)などきわめて多種類がある。
免疫グロブリン構造的にIgG,IgM,IgA,IgE抗体などに分けられいずれの抗体にも分子内抗原結合部位があり、そこに抗原結合して複合体となる。反応によってはその複合体補体結合して溶血溶菌などの細胞障害ひきおこすこのような抗体は補体結合抗体とよばれる免疫グロブリンは分子量50,000-65,000H鎖25,000L鎖2本ずつ結合した基本構造とっている。

抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/21 16:57 UTC 版)

抗体こうたい: antibody)は、白血球のサブタイプの一つであるリンパ球の一種であるB細胞の産生する糖タンパク分子。免疫グロブリンめんえきグロブリンimmunoglobulin)、血漿中のγ(ガンマ)-グロブリンIg(アイジー)とも。獲得免疫系の液性免疫(特定のタンパク質などの分子(抗原)を認識して、排除する働き)を担う。抗体は主に血液中や体液中に存在する。


注釈

  1. ^ ラクダ科の動物は、重鎖だけで構成されるサイズの小さな抗体(ナノ抗体)を持つことが知られている[2]

出典

  1. ^ 2.抗体産生のしくみ 科学技術振興機構 2021年7月31日閲覧。
  2. ^ Hamers-Casterman, C. et al., "Naturally occurring antibodies devoid of light chains", Nature 363, 446−448 (1993). doi:10.1038/363446a0W.W.ギブズ, 「開発進むナノ抗体医薬」, 日経サイエンス 2006年1月号
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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/14 14:54 UTC 版)

日本の発明・発見の一覧」の記事における「抗体」の解説

1889年北里柴三郎不可能といわれた破傷風菌純粋培養世界で初め成功した。さらに破傷風菌毒素無力化する抗毒素(抗体)」を発見した

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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/05/29 05:56 UTC 版)

解離定数」の記事における「抗体」の解説

抗体 (Ab) が抗原 (Ag) に結合する特殊な場合においては大抵は親和性定数用いられる。これは解離定数逆数である。 Ab + Ag ⇌ AbAg {\displaystyle {\text{Ab}}+{\text{Ag}}\rightleftharpoons {\text{AbAg}}} K a = [ AbAg ] [ Ab ] [ Ag ] = 1 K d {\displaystyle K_{a}={\frac {\left[{\text{AbAg}}\right]}{\left[{\text{Ab}}\right]\left[{\text{Ag}}\right]}}={\frac {1}{K_{d}}}} この化学平衡は、会合速度定数(kforward)と解離速度定数(kback)との比でもある2つの抗体が同じ親和性を持つ場合もあるが、一方が高い会合速度定数と低い解離速度定数他方が低い会合速度定数と高い解離速度定数を持つためかもしれないK a = k forward k back = on-rate off-rate {\displaystyle K_{a}={\frac {k_{\text{forward}}}{k_{\text{back}}}}={\frac {\mbox{on-rate}}{\mbox{off-rate}}}}

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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/30 10:18 UTC 版)

抗体依存性感染増強」の記事における「抗体」の解説

FcγRII受容体IgG抗体とのみ結合する一部実験では、ADEは主にIgG2aサブクラスの抗体で発生したが、IgG1サブクラスの抗体では発生しなかったことが示されている。

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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/11 06:42 UTC 版)

ブレンパワード」の記事における「抗体」の解説

主にグランチャーオルファンブレンパワードへの適正という意味使われる。特にグランチャー搭乗するパイロットの抗体化を進める。抗体化の深度が低いうちは不安や恐怖増幅させられ拒否反応を示す。抗体化が進むと攻撃的かつ野心的になり、オルファン盲従し他人への関心薄れ独善的になる。正に呪縛とでもいうべきもので、ジョナサンやクインシィをはじめとするグランチャーパイロットは勿論、勇やカナンですらその兆候はあり、第1話で勇はクマゾーたちに構わずヒメ・ブレン撃墜しようとしてカナン制止された。オルファン自らの立場戦うこと疑問持ったり他者への関心強めたりすると呪縛破られついには動かすことさえできなくなる。勇とカナンヒメ・ブレンリバイバル立ち会ったことがきっかけでオルファン伊佐ファミリーの説に疑問を抱くようになり、最終的にグランチャー呪縛解いたブレンパワードグランチャーとは正反対で優しさ他者への労り愛情といった感情を刺激される。比瑪のいうブレン優しさはそうした意味合いナッキィブレングランチャー双方適正を持っていたが、結局はブレン落ち着いた

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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/18 15:28 UTC 版)

アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く」の記事における「抗体」の解説

人類拒絶するようになった惑星アルシエルが、人類排除すべく生み出した生命体

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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/10 05:33 UTC 版)

ケンガンアシュラ」の記事における「抗体」の解説

様々な病原体に対しての抗体を持つ。常人ならば死に至る細菌兵器でも体内潜伏させておくことが可能。その気になれば大規模なバイオテロ起こすこと可能だが、上層部から使用制限されている。

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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/12/05 09:58 UTC 版)

ダウンジャケット」の記事における「抗体」の解説

鳥の羽や排泄物に対する抗体を有している場合関連過敏性肺炎発症する可能性がある。しかし、自身関連過敏性の体質であることに気がつかないまま重症化し、「特発性間質性肺炎」や「特発性肺線維症」と診断される有効な治療が行えず慢性過敏性肺炎重症化する例が報告されている。

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抗体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/30 10:14 UTC 版)

免疫抑制剤」の記事における「抗体」の解説

抗体は急性の拒絶反応を防ぐ迅速で有望な免疫抑制法として使われる

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