目印とは? わかりやすく解説

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め‐じるし【目印/目標】

読み方:めじるし

見てすぐわかるようにつけたしるし。「持ち物に―をつける」

目標となる物。「角の郵便局を―においで下さい

江戸時代商標をいった語。


目印 MARKER

(1) パイルには一定の傾斜方向性があり、ジョイントして敷き詰める場合パイル方向一定にするため、織カーペッ トの裏右耳部分に目印になる色糸織り込むこと。
(2)柄物カーペット敷きこむ際、その柄合わせ正確にす るため、裏面から見てわかるように、目印になる糸を織り込むこと。

目印

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/06/10 02:44 UTC 版)

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目印

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/11/17 06:12 UTC 版)

追跡ハイク」の記事における「目印」の解説

当日は、あらかじめ決めておいたコース上に手がかりとなる目印をつけていく。この場合追跡者が道に迷わないよう細心の注意を払う必要があるまた、ハイキング途中で目印が取られたり壊されりしないよう工夫しなければならない。なお、追跡ハイク終了後に、目印を必ず取り去るようにする。目印の大切さについては、「登山案内の矢印勝手に消したり書き換えたりすると遭難する」というような例を交えて伝えるのも一つの方法である。 目印には、自然物利用した目印、人工物利用した目印、既存の物に書いた目印の3種類がある。 自然物利用した目印 - 小石木の枝流木など 人工物利用した目印 - 紙テープリボンビニールテープなど 既存の物に書いた目印 - 棒で土の地面直接書く、石にチョークで書くなど

※この「目印」の解説は、「追跡ハイク」の解説の一部です。
「目印」を含む「追跡ハイク」の記事については、「追跡ハイク」の概要を参照ください。

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目印

出典:『Wiktionary』 (2021/08/15 12:47 UTC 版)

和語の漢字表記

 

  1. めじるし参照

「目印」の例文・使い方・用例・文例

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