万葉集とは? わかりやすく解説

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まんにょうしゅう〔マンエフシフ〕【万葉集】

読み方:まんにょうしゅう

《「まんにょう」は「まんよう」の連声(れんじょう)》⇒まんようしゅう(万葉集)


まんようしゅう〔マンエフシフ〕【万葉集】


万葉集

読み方:マンヨウシュウ(manyoushuu)

奈良時代歌集現存最古の歌集


まんようしゅう 【万葉集】


万葉集

読み方:マンヨウシュウ(manyoushuu)

分野 和歌集

年代 奈良時代

作者 大伴家持〔ほか〕


万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/21 06:12 UTC 版)

万葉集」(まんようしゅう、まんにょうしゅう、萬葉集)は、奈良時代末期に成立したとみられる日本に現存する最古の和歌集である[1]


注釈

  1. ^ 平仮名」や「片仮名」の成立以前だったため、例えば、助詞などは音が同じ漢字を当てるなどして表記した(万葉仮名)。[2]
  2. ^ 万葉集の詠み人は天皇貴族から下級官人防人大道芸人などさまざまな身分人々と考えられてきているが、品田悦一(東京大学教授)によれば、今日ではほぼ全ての研究者から否定されているという[5][要検証]
  3. ^ 第16巻には一首の仏足石歌も収録されている(国歌大観3884番歌)。
  4. ^ 今の長野県静岡県から関東地方東北地方南部まで含まれる。
  5. ^ 旋頭歌の一つ。
  6. ^ 李寧煕は日本で育った在日韓国人であり、韓国在住の韓国人から事実認識の誤りが指摘されている。
  7. ^ 日本で最初に万葉集の全口語訳をした[27]

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k 万葉集 2001
  2. ^ 「源氏物語の和歌 (コレクション日本歌人選) 」風間書院、2011年8月5日
  3. ^ 菅野 2006
  4. ^ 「おわりに――『万葉集』は言葉の文化財」(上野 2017, pp. 212–220)
  5. ^ 品田悦一「万葉集はこれまでどう読まれてきたか、これからどう読まれていくだろうか。」(東京大学教養学部編『知のフィールドガイド分断された時代を生きる』白水社、2017年8月)
  6. ^ 伊藤博 『図説 日本の古典2 萬葉集』堀内末男、1978年4月4日、28頁。 
  7. ^ a b “元号を改める政令及び元号の読み方に関する内閣告示について” (日本語) (HTML) (プレスリリース), 内閣総理大臣官邸, (2019年4月1日), https://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/201904/1_a.html 2019年4月1日閲覧。 
  8. ^ 新元号は「令和」 出典は「万葉集」|平成から令和へ 新時代の幕開け”. NHK NEWS WEB. 2020年12月29日閲覧。
  9. ^ a b 安田喜代門『万葉集の正しい姿』(私家版、1970年)P130.
  10. ^ a b 木本好信「志貴皇子系諸王と『萬葉集』の成立」『奈良平安時代史の諸問題』和泉書房、2021年(原論文:『龍谷大学日本古代史論集』3号、2020年)2021年、P95-104.
  11. ^ 伊藤博『萬葉集釋注』十一(集英社、1998年)P248.
  12. ^ 朝比奈英夫『大伴家持研究-表現手法と歌巻編纂-』(塙書房、2019年)P243-249.
  13. ^ 大森亮尚「志貴家の人々-五百枝王の生涯と万葉集成立をめぐって-」(『山手国文論攷』6号、1984年)
  14. ^ 上田正昭(京都大学名誉教授)
  15. ^ 国宝 元暦校本万葉集”. 東京国立博物館. 2019年10月14日閲覧。
  16. ^ 『皇室の名宝日本美の華』(展覧会図録)、東京国立博物館、2009、p.183
  17. ^ 類聚古集 - 文化遺産オンライン文化庁
  18. ^ a b 小松靖彦「ことばの宇宙」『現代思想』2019年8月臨時増刊号
  19. ^ 『日本古典文学大辞典』岩波書店、「万葉集」の項目。執筆者は中西進
  20. ^ 「消えゆく物語をどう残すか」(上野 2017, pp. 149–180)
  21. ^ “安倍内閣総理大臣記者会見” (日本語) (HTML) (プレスリリース), 内閣総理大臣官邸, (2019年4月1日), https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/statement/2019/0401singengou.html 2019年4月1日閲覧。 
  22. ^ 安田徳太郎 『日本人の歴史 第1 万葉集の謎』〈カッパ・ブックス〉光文社、1955年。 ASIN B000JBGU8Q
  23. ^ 西端幸雄 『古代朝鮮語で日本の古典は読めるか』大和書房、1991年11月。ISBN 4-479-84017-6 
    西端幸雄 『古代朝鮮語で日本の古典は読めるか』〈古代文化叢書〉(新装版)大和書房、1994年8月。ISBN 4-479-84032-X 
    安本美典 『朝鮮語で「万葉集」は解読できない』JICC出版局、1990年2月。ISBN 4-88063-784-X 
    安本美典 『新・朝鮮語で万葉集は解読できない』JICC出版局、1991年9月。ISBN 4-7966-0183-X などがある。
  24. ^ 朝鮮語で「万葉集」は解読できない
  25. ^ 山本弘 著「オハイオ州でおはよう! ドン・R・スミサナ 吉田信啓訳『古代、アメリカは日本だった!』America: Land of Rising Sun」、と学会 編 『トンデモ本の世界』洋泉社、1995年11月、156-161頁。ISBN 4-89691-166-0 
  26. ^ CiNii Articles 万葉集の謎は英語でも解ける
  27. ^ 「はじめに」(上野 2017, pp. 3–12)



万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/10 08:54 UTC 版)

菟原処女の伝説」の記事における「万葉集」の解説

奈良時代末期成立した『万葉集』では、田辺福麻呂歌集(「過葦屋処女墓時作歌一首」9-1801~2)、高橋虫麻呂歌集(「見菟原処女墓歌一首」9-1809~11)、および、福麻呂麻呂に追和した大伴家持の歌(「追同処女墓歌一首」9-4211~12)の3組が、いずれも菟原処女墓(うないおとめのはか)について詠んだ短歌として知られている高橋虫麻呂本歌「見菟原処女墓時作歌一首短歌」と反歌以下に挙げる本歌原文》 葦屋之 菟名負處女八年兒之 片生之時従 小放尓 髪多久麻弖尓 並居 家尓毛不所見木綿乃 牢而座在者 見而師香跡 悒憤時之 垣廬成 人之誂時 智弩壮士 宇奈比壮士乃 廬八燎 須酒師競 相結婚 為家類時者 焼大刀乃 手頴押祢利 白檀弓 靫取負而 入水 火尓毛将入跡 立向 競時尓 吾妹子之 母尓語久 倭文手纒 賎吾之故 大夫之 荒争見者 雖生 應合有哉 宍串呂 黄泉尓将待跡 隠沼乃 下延置而 打歎 妹之去者 血沼壮士 其夜夢見 取次寸 追去祁礼婆 後有 菟原壮士仰天 叫於良妣 〓地 牙喫建怒而 如己男尓 負而者不有跡 懸佩之 小劔取佩 冬〓蕷都良 尋去祁礼婆 親族共 射歸集 永代尓 標将為跡 遐代尓 語将継常 處女墓 中尓造置 壮士此方彼方二 造置有 故縁聞而 雖不知 新喪之如毛 哭泣 — 高橋虫麻呂『万葉集』第九「見菟原處女墓時作歌一首 [并短歌]」 反歌原文》 葦屋之 宇奈比處女之 奥乎 徃来跡見者 哭耳之所泣 ─高橋虫麻呂『万葉集』第九反歌承前、其一]」 反歌原文》 墓上之 木枝靡有 如聞 陳努壮士尓之 依家良信母 ─高橋虫麻呂『万葉集』第九反歌承前、其二]」

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/27 08:22 UTC 版)

平城・相楽ニュータウン」の記事における「万葉集」の解説

万葉石碑 - 万葉歌碑をたてる会によって設置春日なる三笠の山に月も出でぬかも 佐紀山に咲け桜の花見ゆべく(近鉄高の原駅前広場) 春日なる三笠の山に月も出でぬかも 佐紀山に咲け桜の花見ゆべく(平城第二団地18西側緑地) 秋さらば今も見るごと妻戀鹿鳴かむ山そ高野原の上近鉄高の原駅出口万葉小径 - 石のカラト古墳から押熊瓦窯跡までの約300m散策路。東から順に万葉植物の「かつら」「はぎ」「え」「あぢさゐ」「かへるで」「つつじ」「いちし」「ははそ」「くは」「ちさ」「たへ」「あしび」「やまぶき」「くり」「しひ」「さかき」「たちばな」「かしは」「まゆみ」「つき」「うのはな「さくら」「ほほがしは」「ねぶ」「ゆずるは」「あふち」「つばき」「つまま」「しらかし」「はねず」「うめ」「さきくさ」「もも」「すもも」「なし」「なつめ」が植えられており、小径途中には「万葉人の時代について」「万葉人と植物との関りについて」「万葉人の衣・食・住について」「個々の植物と、万葉人の思想や生活との関りについて」の4つテーマの説明板がある。

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/10 08:28 UTC 版)

防人歌」の記事における「万葉集」の解説

万葉集には防人歌収録されている。巻1314にも含まれているが、巻20には最も多く含まれている。巻20採録される防人歌は、天平勝宝7年大伴家持収集して撰集し、手を加えた上で掲載されたものである防人歌集められた背景として上代文学者の多田一臣は、防人制度揺らぎ始めた奈良時代中頃に、防人に関する情報収集の一環として国家的政策として行われた可能性がある指摘している。 《沖つ鳥といふ船の還り来ば也良の崎守早く告げこそ》筑前国守山上憶良が防人憐れんだ歌であり、具体的な也良という地名詠み込んでいる。

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万葉集(まんようしゅう)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 09:39 UTC 版)

日本酒の歴史」の記事における「万葉集(まんようしゅう)」の解説

759年以降成立7世紀後半から8世紀後半頃に編纂。酒に関する歌が多数詠まれており、特に大伴旅人は「讃酒歌十三首(酒を讃むる歌十三首)を残している。以下は酒の種類作った場所などがわかる歌。

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/18 19:12 UTC 版)

松浦佐用姫」の記事における「万葉集」の解説

『万葉集』には、松浦佐用姫の歌群が収められており、そのうちの遠つ人松浦佐用姫」にはじまる題詞序文この伝説のあらまし記述される。 "悲しみのために肝も絶え心も暗魂の消える"ようなそのさまに周りは涙を禁じえなかったとされる。 この題詞序文)の作者明記されないが、登場人物一族である大伴旅人であるという説が有力である。 歌群のうち3首(第868・869・870)は山上憶良和歌であり、この伝説も憶良が創作したもの(とくに朝鮮出征時代でなくとも、都人地方思い人別れる体験にもとづけば十分)とする説立てられたが、これに対し、やはりこれは松浦湾から朝鮮半島出兵した人の経験根源にあるとする意見が異を唱えている。

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/19 05:04 UTC 版)

和歌」の記事における「万葉集」の解説

統一国家確立してゆく中で大陸から漢詩入ってきた影響もあり、個人気持ち個々に表現する歌が盛んに作られるようになった。それらを大成したのが『万葉集』である。万葉集の注記によると、万葉集以前にも『古歌集』『柿本人麻呂歌集』『笠金村歌集』『高橋虫麻呂歌集』『田辺福麻呂歌集』『類聚歌林』などがあったとされるが現存しない。『万葉集』長い期間を経て多くの人々によってまとめられたが、最終的には大伴家持現在の二十巻の形に編集したのだといわれている。約4500首が収められており、その最も古いものは仁徳天皇の代のものであるが、大部分は飛鳥時代から奈良時代中期にかけての約100年弱のもので占められている。貴族の歌のほかに東歌防人歌など民衆の歌もあり、現実的写実的な歌風が多いとされる

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/31 15:46 UTC 版)

菟道稚郎子」の記事における「万葉集」の解説

『万葉集』には、挽歌として次の歌が見える。 「 挽歌 宇治郎子宮所一首 妹らがり 今木の嶺に 茂り立つ 嬬松の木古人見けむ いもらがり いまきのみねに しげりたつ つままつのきは ふるひとみけむ 」 —柿本朝臣人麻呂歌集出、『万葉集』巻9 1795番 このうち第5句の「古人」とは「故人」、すなわち菟道稚郎子を指すとされる

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/20 05:52 UTC 版)

九州王朝説」の記事における「万葉集」の解説

『万葉集』に、九州・山陰山陽・四国の人の歌が無いのは、皇権簒奪事実を隠すためであり、また解釈皇国史観歪曲されているからである代表的歌人ありながら正体不明な「柿本人麻呂」や「額田王」等は九州倭国縁の人物である。山上憶良等も元は九州倭国役人であったものがヤマト王権仕えたものである

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/14 23:45 UTC 版)

かき菜」の記事における「万葉集」の解説

第十四巻東歌、「上野佐野茎立折りはやし」に登場する。 「可美都氣野 左野乃九久多知 乎里波夜志 安礼波麻多牟恵 許登之許受登母」 「かみつけ上野)の、佐野茎立くくたち)、折りはやし(湯がき)、あれ(吾)は待たむえ、今年来ずとも」とうたわれつれない恋人想う少女の恋情を、春先にしか得られないかき菜特徴にならぞらえたとみられる現在の佐野下野栃木県)だが、当時は両毛地区区分異なり上野群馬県)だった。

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/03/23 00:05 UTC 版)

竜門山地」の記事における「万葉集」の解説

万葉集に「倉(倉)の山」が登場するが、この山は現在の桜井市倉橋付近の山か、または倉橋付近から見え音羽山多武峰御破裂山)など竜門山地山々とする説もある。 倉の山を高みか夜隠に出で来月の光ともしき(巻3-290)- 小田事主が勢の山の歌一首 立の山に立て白雲見まく欲り吾がするなへに立て白雲(巻7-1282)- 作者不詳 立の梯川石の橋はも男盛吾が渡せりし石の橋はも(巻7-1283)- 作者不詳 立の梯川の川の静吾が刈りて笠にも編まず川の静(巻7-1284)- 作者不詳 なお、桜井市倉橋には崇峻天皇陵があり、また天武天皇7年678年)には倉梯川川上斎宮建てた日本書紀二十九にある。

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万葉集

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/03/15 03:39 UTC 版)

竜田山」の記事における「万葉集」の解説

竜田山関連の万葉集は15首ある。 聖徳太子竜田山死人見て作った春三月、諸卿大夫等の難波下り時の歌」という長歌が巻九が有名。

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万葉集

出典:『Wiktionary』 (2021/08/22 12:25 UTC 版)

固有名詞

まんようしゅう

  1. 奈良時代末期成立したとみられる現存する日本最古の和歌集

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