フリードリヒ・エンゲルスとは?

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フリードリヒ・エンゲルス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/07 03:58 UTC 版)

フリードリヒ・エンゲルス(Friedrich Engels、1820年11月28日 - 1895年8月5日)は、ドイツ社会思想家政治思想家ジャーナリスト実業家共産主義者、軍事評論家、革命家、国際的な労働運動の指導者。




注釈

  1. ^ このスケッチに描かれているのは青年ヘーゲル派フライエンの代表人物である。左からアーノルド・ルーゲと彼に拳を挙げて向かうブルーノ・バウアー、机を叩くエトガー・バウアー、煙草を吹かすマックス・シュティルナーと席について様子を眺めるカール・ケッペンがいる。そして争う人々の上にはプロイセンの文部大臣アイヒホルンをもじったリス(独語でアイヒヒョーヒェン)とギロチンが描かれている。
  2. ^  
  3. ^ ブリテンでは19世紀に入り産業革命の本格的進展によって各地の産業構造に変化が生じ、南部の農村地帯から北部の工業地帯へと人口移動がおこっていた。その結果、北部の工業都市に移住した多数の労働者が政治的権利のない二級市民の立場に置かれていた。それまで合理性があった旧来の選挙制度は急速に時代にそぐわないものとなっていた。イギリスでは議会制度の腐敗が進み、改革は避けがたいものとなっていたこうして大規模な社会変動、政治変動が始まる。1832年、第一次選挙法改正英語版が実現した。このときの改革では、都市選挙区に居住する10ポンド以上の家屋・店舗を占有する戸主、州選挙区に居住する10ポンド以上の長期(60年)自由土地保有者、50ポンド以上の短期(20年)自由土地保有者に選挙権が与えられ、議席再配分によって腐敗選挙区の廃止と工業都市への選挙区の割り振りが実施された。だが、労働者には選挙権は与えられず、改革は未解決のままに残され、議会改革問題はチャーティスト運動へと引き継がれる[67]。南部のロンドンからエンゲルスがいたイングランド北部マンチャスターに連なる工業都市がチャーティスト運動の一大拠点となっていた[68]
  4. ^ 「黒・赤・金」三色旗は現在、ドイツ国旗に採用されている。その起源は古く、1832年のハンバッハ祭が例に挙げられる。ハンバッハ祭は、重税や政治的抑圧に対する社会不安の高まりを反映して挙行された祭典だが、共和主義者がドイツ統一運動とドイツ人の連帯の象徴として黒・赤・金(ドイツ語版)の三色を採用したことが注目に値する。「黒・赤・金」三色旗は民主的、共和主義的、国民主義的なドイツ共和国の表象となっていった。
  5. ^ 当時の価格で総額およそ2000~3000ポンド、現在の換算でも大金である。

出典

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