松下奈緒 来歴

松下奈緒

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/16 05:45 UTC 版)

来歴

生い立ち

1985年(昭和60年)2月8日、現三井住友DSアセットマネジメントの社長である松下隆史の娘として誕生[14]。音楽好きの両親のもとさまざまな音楽が流れる家で育ち、もともと母がピアノを弾いていた影響で3歳からピアノを始め[5][15]ヤマハ音楽教室に学ぶ[16]。「人より動物に出合うことの方が多かった」という兵庫県川西市の自然豊かな環境の中で野山を駆け回りつつ育ち、1996年平成8年)放送のフジテレビ系のテレビドラマロングバケーション』を見て山口智子演じる「南ちゃん」に憧れて女優を志すようになる[17]

高校在学中の2000年(平成12年)にはモデル事務所エリートジャパン主催のコンテストでグランプリを受賞してモデルとなり[5]、同社に所属して[18]2001年(平成13年)の日本コカ・コーラ爽健美茶」のテレビCM「天気雨」篇などに出演した経験がある[5][6][19]

2003年(平成15年)に上京し東京音楽大学音楽学部音楽学科[5]ピアノ専攻に入学[17][12]。仕事が多忙を極めたことによる1年の留年を経て、2008年(平成20年)に大学を卒業した[12]

女優として

大学在学中の2004年平成16年)、連続テレビドラマ『仔犬のワルツ』(日本テレビ)で女優デビューし、代役なしでピアノを演奏した[5]2006年(平成18年)担当マネージャーの独立に伴い4月研音からジェイアイプロモーションに移籍。同年11月公開の『アジアンタムブルー』で映画に初出演。

2008年(平成20年)12月30日第50回日本レコード大賞TBS)で音楽番組の初司会を務めた。

2010年度前期の連続テレビ小説ゲゲゲの女房』(NHK)に主演し、本格的にブレイク[20]、主題歌であるいきものがかりの『ありがとう』のピアノによるカバーも行った。「2010ヒット番付TOP50」で21位(女優の最高位)にランクされるとともに、「男優・女優100人通信簿」に初めて掲載された[21]。また、2010年(平成22年)のタレントCM起用社数ランキングに基づき[22]、昨年のランク外から急上昇と報じられた[23]

同年の『第42回思い出のメロディー』及び『第61回NHK紅白歌合戦』(ともにNHK)の司会にも起用された[注 2]2011年(平成23年)の『CONTROL〜犯罪心理捜査〜』(フジテレビ)で、民間放送の連続テレビドラマに初主演。

2014年(平成26年)の「V4+日本」交流年親善大使[注 3]を委嘱される[25]

2018年(平成30年)度後期の連続テレビ小説『まんぷく』に安藤サクラ演じるヒロインの姉役で出演、『ゲゲゲの女房』以来8年ぶりの朝ドラ出演となる[26]。また、同ドラマではおばあちゃん役をやっている。

ピアニスト・作曲家・歌手として

2005年(平成17年)のNHK大河ドラマ義経』のエンディング解説「義経紀行」の音楽でピアノ演奏を担当、『義経』のサントラCDにも収録されている。

2006年(平成18年)10月にエピックレコードジャパンよりファーストアルバム『dolce』をリリースしピアニスト、作曲家としてデビュー[1][27]。同アルバムはインストゥルメンタルとしては異例となるオリコンチャート初登場37位を記録した[28]。翌2007年(平成19年)4月1日には東京芸術劇場日本フィルハーモニー交響楽団(指揮:渡邊一正)とモーツァルトの『ピアノ協奏曲第20番』にて共演し、アンコールでは自身が作曲しアルバム『dolce』にも収録されている「わんこ」をソロで披露した[28]

さらにTBS系テレビドラマ『タイヨウのうた』(2006年)でシンガーソングライター役を演じて歌を披露したことを契機に「声」という楽器に目覚め、歌手活動を希望するファンの要望に応えて、2007年7月にはアニメ映画ピアノの森』の主題歌「Moonshine〜月あかり〜」で歌手としてもデビュー[1][29][30]。その歌声を、後に「涙くんさよなら[注 4]でデュエットした鈴木雅之は「ノスタルジックな時代に連れて行ってくれるような無垢な歌声」と評した[31]

2007年(平成19年)度後期のNHK連続テレビ小説『ちりとてちん』のオープニングテーマでピアノ演奏を担当[32][33]。同年10月12日東京ディズニーシーでのスペシャルライブ「ビッグバンドビート〜ディズニー・ア・ラ・カルト スペシャルバージョン」に出演。

2008年(平成20年)3月、映画『チェスト!』のヒロイン・主題歌・ピアノ演奏・劇音楽作曲を務める。同年4月、主演映画『砂時計』の劇中で使われている楽曲のピアノ演奏を手掛け、サントラCDにも収録されている。

2011年(平成23年)4月から6月に、『ゲゲゲの女房』のゆかりの地を巡り、自身2度目のツアー『松下奈緒コンサートツアー”Scene#25”』が行われた。

2012年(平成24年)、主演ドラマ『早海さんと呼ばれる日』(フジテレビ)で、劇中曲も書き下ろし楽曲を提供した[34]。アルバム『for me』収録の「Save the Dream」が、第19回日本プロ音楽録音賞の部門A「2ch パッケージメディア」クラシック、ジャズ等にて、最優秀賞を受賞した[35]

2019年(平成31年)2月6日、約4年ぶりのオリジナルアルバム『Synchro』を発売[36]




注釈

  1. ^ 兵庫県生まれ」とする記述のほうが多い[1][6][7][8][9]
  2. ^ 佐良直美1974年)、森光子1978年)に続いて、同年に両番組の司会を務めた3人目となった[24]
  3. ^ 「V4」はチェコポーランドハンガリースロバキアの4か国による地域協力の枠組み。2013年6月の「V4+日本」首脳会合の際に、2014年を「V4+日本」交流年にする旨合意された。
  4. ^ 鈴木雅之DISCOVER JAPAN III 〜the voice with manners〜』(2017年8月23日発売)収録。
  5. ^ 清野菜名とのダブル主演。

出典

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