中央大学 大学関係者と組織

中央大学

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/22 09:03 UTC 版)

大学関係者と組織

大学関係者組織

中央大学のOB会・親睦会に「○○白門会」または「白門○○会」という名前が付いた組織がある。OB組織は一般的に「白門会」と呼ばれるが、白門会はあくまでも任意の団体である。中央大学の正式な同窓会は中央大学学員会である[PR 17]。学員会費を支払っている学員(会員)が100名以上在籍する白門会が、学員会の正式な支部として認定される資格を持つ。支部には、地域支部、年次支部、職域等支部の3種類がある。白門会という名称は付いていないが、法曹の親睦団体である中央大学法曹会や中央大学出身の財界人による南甲倶楽部も白門会である。なお、同窓会館は、かつて中央大学が所在した神田駿河台(旧大学会館跡)に駿河台記念館の名で置かれている。

大学関係者一覧

施設

多摩キャンパス

多摩キャンパス正門(奥にクレセントホール〈9号館〉と芝生広場を望む)
  • 使用学部:法学部・経済学部・商学部・文学部・総合政策学部・国際経営学部
  • 使用研究科:法学研究科・経済学研究科・商学研究科・文学研究科・総合政策研究科

中央大学の本部があるメインキャンパスである。

後楽園キャンパス

後楽園キャンパス
  • 使用学部:理工学部
  • 使用研究科:理工学研究科・戦略経営研究科(ビジネススクール)

理工学部が設置されているキャンパスで中央大学発祥の地である神田に近い。所在地は、東京都文京区春日である。キャンパス内には中央大学高等学校、中央大学ビジネススクールなども併設されており、3号館などの一部の施設は共用となっている。2010年(平成22年)3月までは文系大学院教室も設置されていたが、市ヶ谷田町キャンパスの開校に伴い移転した。敷地面積は27,141m2である。東京ドーム文京区役所に非常に近いほか、都心にありながら、礫川公園に隣接し、後楽園に近いこともあり、キャンパス周囲は緑が多い。

  • 施設
    • 1号館:学生生活課や保健センター、研究室や実験室がある。
    • 2号館:研究室、実験室がある。2011年(平成23年)に中央大学創立125周年事業の一環として、旧7号館(生協・サークル棟)および屋外体育施設のあった位置に新築された。
    • 3号館:もとは低層の建物であったが、2003年(平成15年)に中央大学創立125周年事業の一環として新たに建設された高層ビル。内部に実験施設、学生食堂、中央大学高等学校用の施設など様々な設備を備えた後楽園キャンパスのシンボル的存在である。また、中大の都心拠点としても機能している。
    • 4号館:学生サークル棟。
    • 5号館:アリーナ、学生食堂などがある。
    • 6号館:理工学部事務室、図書館などがある。
    • 8号館:中央大学高等学校校舎として使用されている。
    • 多目的コート
    • 実験棟
    • 正門(白門):中央大学の異称である白門を模した物である。記念撮影スポットとなっている。
  • アクセス

市ヶ谷キャンパス

市ヶ谷キャンパス(2012年4月)
  • 使用学部:なし
  • 使用研究科:法務研究科(ロースクール)

大学院教育の充実と都心拠点整備のため2000年(平成12年)4月に設置され、法務研究科が使用するキャンパス。所在地は東京都新宿区市谷本村町42-8、防衛省の隣に位置する。近傍の市谷田町1-18に市ヶ谷田町キャンパス(中央大学ミドルブリッジ)がある。2010年(平成22年)3月までは国際会計研究科も設置されていたが、市ヶ谷田町キャンパスの開校に伴い移転した。

1999年(平成11年)7月のキャンパス購入から法務研究科の設置までの期間は、法職講座市ヶ谷研究室が設置され、司法試験受験者の講座や自習室が置かれていたが、法務研究科の際に駿河台記念館へ移転した。なお法務研究科1期生の修了に合わせて2006年(平成18年)4月から2010年(平成22年)3月まで市ケ谷駅前に法職講座市ヶ谷別館(千代田区五番町4-7)を設置し、修了から司法試験合格までの学習拠点となる法務研修施設が使用してきたが、市ヶ谷田町キャンパスの開校に伴い移転した。

当初は施設の狭隘さを指摘されたが、2006年(平成18年)4月に市ヶ谷別館を、2009年(平成21年)2月に法科大学院研究室別棟(新宿区四谷本塩町19)を設置することで順次対応がなされてきた。これらについては2010年(平成22年)4月の市ヶ谷田町キャンパス開校によって抜本的な改善が図られた。

市ヶ谷田町キャンパス(中央大学ミドルブリッジ)

中央大学ミドルブリッジ(2012年12月)
  • 使用学部:国際情報学部
  • 使用研究科:なし

大学院教育の充実と都心拠点整備のために旧学生援護会本社ビルを2009年(平成21年)8月に取得し、2010年(平成22年)4月に開校した。所在地は市ケ谷駅6番出口前であり市ヶ谷キャンパスよりも利便性が高い。ミドルブリッジとは中大創設者達が学んだイギリスの法曹院の一つミドル・テンプルへの橋渡しと学生・教職員・学員(中大卒業生)相互の架け橋の2つの意味が込められた命名である。

開設時に市ヶ谷キャンパスから国際会計研究科、後楽園キャンパスから公共政策研究科、文系大学院教室が移転した。また2011年(平成23年)4月には公共政策研究科の多摩キャンパス開講科目も市ヶ谷田町キャンパスで行われることとなり、完全移転が実現した。その後、2017年に公共政策研究科が、2018年に国際会計研究科が廃止され、行われる授業は文系大学院の授業の一部のみとなっていたが、2019年4月に国際情報学部が設置された。

  • アクセス
    • 東京メトロ有楽町線・南北線/市ケ谷駅(6番出口)下車 徒歩1分
    • JR総武線・都営地下鉄新宿線/市ケ谷駅(A1出口)下車 徒歩5分

駿河台記念館

  • 使用学部:なし
  • 使用研究科:なし

かつて使用されていた駿河台キャンパスを記念して、旧大学会館跡地に建設された施設である。 所在地は東京都千代田区神田駿河台3-11-5。2021年現在は地上18階・地下1階の高層ビルに建て替え中である。

2019年度までの建物は、1985年(昭和60年)の創立100周年記念事業の一環として造られた。 館内には施設として、レストラン・喫茶店・キャリアセンター支部などが入り、主に卒業生組織である学員会が使用するほか、大学入試や経理研究所の社会人講座などで利用されていた。 また、学員以外の一般団体へも貸し出されており、研修会・講演会などに利用されていた。

2019年9月、「Chuo Vision 2025」の中間報告のなかで、駿河台記念館を2023年度までに建て替えたうえで、専門職大学院法務研究科(法科大学院)および戦略経営研究科(ビジネススクール)を収容する計画を公表した。なお、現在法科大学院が使用している市ヶ谷キャンパスの処遇については触れられていない。

付近には明治大学リバティタワー日本大学歯学部、理工学部のキャンパスがある。

  • アクセス
    • JR中央・総武線/御茶ノ水駅下車 徒歩3分
    • 東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅下車 徒歩6分
    • 東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅下車 (B1出口)徒歩3分・(B3b出口)
    • 都営地下鉄新宿線/小川町駅下車 (B5出口)徒歩5分

海外拠点

特に明記がないものについては、中央大学ウェブサイトを参照[14]

  • 中央大学パシフィック・オフィス (アメリカ合衆国ハワイ
    • 2013年12月にハワイ大学マノア校に設立。海外拠点第一号となる。
  • 中央大学・タマサート大学コラボレーションセンター 「中央大学タイ・オフィス」(タイバンコク市
    • 2014年12月にタマサート大学法学部に設立。海外拠点第二号となる。
  • 中央大学上海オフィス(中国上海
    • 2016年10月に上海理工大学日本文化交流センターに設立。海外拠点第三号となる。

学生寮

一般学生および留学生を対象とする寮として2011年に多摩平国際寮を、2012年に聖蹟国際交流寮を設置している。2020年には多摩キャンパス内に国際教育寮を設置した。 国際教育寮の設置に伴い、2020年度をもって多摩平国際寮を閉寮した。

国際教育寮
モノレール駅前に位置する。個室6室とシャワーブースやミニキッチンなどの共有設備を1つの単位とするルームシェア方式をとっている(6人1ユニット)。また、寮全体での共有設備として、キッチン、浴室、コインランドリーやシアタールーム、トランクルームがある。
ユニットのあるいは国際教育寮全体のリーダー役となった学生は、他の学生のサポート役として責任ある立場で寮運営に関わることとなる代わりに、パートタイム職員として、入寮時の新寮生のサポートに費やした時間に応じた給与などが支給される。[15]
聖蹟国際交流寮
京王線聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩8分の場所にある。他の国際寮とは異なり、個室タイプで一室に1名の学生が入居している。
多摩平国際寮
JR豊田駅から北へ徒歩約8分の位置にあるUR都市機構の旧多摩平団地一棟(64戸)を借り上げたもので、1戸(3DK)に3人(留学生、交換留学生、日本人学生)で入居していた。
対抗運動会を秋に開催し、国際寮と国際交流寮の両寮間の交流が図られていた。

また、学友会体育連盟に所属部員のために下記の寮が設置されている。

一部専用の寮・合宿所を設置している部もあるが、スポーツ推薦入試制度を導入している部のほとんどの部員が南平寮で生活をしている。体育連盟として共同寮を設置されることも、これほどの規模で運営されることも極めて稀である。

  • 南平寮
  • 東豊田寮
  • 堀之内硬式野球部合宿所
  • 戸田ボート部合宿所
  • 葉山ヨット部合宿所

かつて存在していた施設

旧:錦町校舎

錦町校舎(1915年)

1885年(明治18年)7月の英吉利法律学校創設時より使用されたキャンパス。東京府神田区神田錦町2丁目2番地に所在していた。

そのころの東京法学院神田錦町にあって、街路に面して建てられた、ルネサンス式赤煉瓦の二階建てで、アイオニア式柱頭をもった附柱の並んだ、そのころの学校としてはすばらしく宏壮でもあり、装飾的でもある立派な建物だった。 — 長谷川如是閑、『ある心の自叙伝』 講談社学術文庫、163ページ
神田錦町二丁目は神田警察署の隣、アノ辺には珍しき赤煉瓦の建物がならむでゐる。安倉庫然たりなど、皮肉を申す奴があるも、羨ましさの悪口に違ひなし。一寸見ると警察署の煉瓦塀迄此の建物の中かと見へて、壮麗(?)よく田舎漢の魂を抜き得べし。これなむ。法学界一方の重鎮中央大学の校舎である。 — 河岡潮風、『東都遊学学校評判記』 博文館、137-138ページ

1923年(大正12年)9月1日の関東大震災で大打撃を受け、応急復旧は施したものの、震災後の大学再建計画のためには校地移転が不可欠と判断されたため、1926年(大正15年)8月に駿河台キャンパスを完成させ、移転した。同地は電機学校(現:東京電機大学)に売却され、同大学が北千住に移転する2012年3月まで神田キャンパスとなっていた。2012年4月以降は住友商事による再開発が行われる。

旧:駿河台校舎

駿河台校舎(1930年頃)
聖橋校舎

1926年8月から1980年(昭和55年)3月まで使用されたキャンパス。東京都心の神田駿河台地区(現三井住友海上駿河台ビル及びその周辺)に所在していた。

  • 1号館 - 1958年8月完成、地下1階・地上7階建て(のちに10階建てに増築、大学院および研究室、総長室をはじめとする教職員関係施設、学生ホール、学食など)
  • 2号館 - 1926年8月完成、地下1階・地上3階建て(のちに4階建てに増築、法・経・商3学部校舎)
  • 3号館 - 1935年8月完成、地下1階・地上4階建て(創立50周年記念講堂)
  • 4号館 - 1964年4月完成、地下1階・地上6階建て(法・経・商3学部校舎)
  • 5号館 - 1964年8月完成、地下2階・地上10階建て(文学部校舎)
  • 大学院分室図書館 - 1930年11月完成、地下1階・地上3階建て
  • 駿河台中央図書館 - 1967年5月完成、地下2階・地上10階建て
  • 中央大学会館 - 1956年8月完成、地下1階・地上5階建て(現在の駿河台記念館の場所)
  • 錦町校舎 - 旧千代田区役所庁舎を1955年に購入、学生会館および中央大学高等学校として使用した(1964年12月売却)。
  • 聖橋校舎 - 明治大学から1965年4月に購入(経理研究所、中央大学高等学校、サークル施設として使用)[PR 18]
  • 小川町校舎 - 1966年6月完成(学生会館として使用)

※各施設の名称は1964年4月以降のもの[PR 19]

高度経済成長期に入学者が増加して校舎が手狭となり、当時都心部にあった大学の郊外への移転が推進されていたこともあり、1978年(昭和53年)4月に多摩キャンパスに移転した。ただし新入生と在学生のうち2年生、3年生が多摩に移り、4年生は引き続き駿河台キャンパスでの就学が継続されたため、1980年(昭和55年)まで授業が行われた。現在、駿河台キャンパスの一部敷地(旧:大学会館跡)には駿河台記念館が建てられている。

中央大学講堂(駿河台キャンパス3号館)

自民党結成大会(中大講堂)

秋元春朝邸跡に、建築家阿部美樹志の設計により1935年(昭和10年)8月完成。建設費39万5000円、収容人員5324人[PR 20]自由民主党の結党大会は1955年(昭和30年)11月15日に中央大学講堂で実施された。日本社会党も党大会を同講堂で実施することが多かった。同講堂は多摩への移転時に取り壊されており、現存しない。

中央大学駿河台校舎跡之碑

中央大学創立100周年を記念して1985年(昭和60年)7月8日に駿河台校舎南門跡地に設置された。ブロンズ仕上げの碑面には村上茂利による碑文が刻まれており、現存している。

旧グラウンド

立野公園(旧吉祥寺運動場)

注釈

  1. ^ 同討論会は1890年7月まで13回開催された[3]
  2. ^ 民法・商法をめぐる論争のため実現しなかった。[PR 1]
  3. ^ 同科は7人の卒業生を出しただけで間もなく閉鎖された[4]
  4. ^ 美濃部は中央大学では評議員を兼ねていた[PR 8]
  5. ^ この時点で駿河台校舎は夜間部校舎として残す方針だった[7]
  6. ^ 2017年度より、都市環境学専攻の名称を変更した。[PR 15]
  7. ^ a b 博士後期課程は2017年入学生より募集停止し、電気・情報系専攻に統合。[PR 15]
  8. ^ 2017年入学生より募集停止し、電気・情報系専攻に統合。[PR 15]
  9. ^ 中央大学野球部が正式に発足したのは1930年4月である[PR 16]
  10. ^ 当時激化していた「中東戦争」に掛けた語呂合わせ
    「東大首位に返り咲く 司法試験の合格者中大抜き20年ぶり」朝日新聞 1971年10月2日付朝刊、第23面
  11. ^ 「白」は中立公正である証。

出典

  1. ^ a b c 「東大首位に返り咲く 司法試験の合格者中大抜き20年ぶり」朝日新聞 1971年10月2日付朝刊、第23面
  2. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、510頁
  3. ^ 専修大学出版局 『専修大学百年史』 上巻、1981年、607-621頁
  4. ^ タイムトラベル中大125:1885→2010』 56-57頁
  5. ^ 『官報』 1924年5月22日
  6. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、508-509頁
  7. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、522-525頁
  8. ^ a b 朝日新聞(2015年10月27日朝刊)38ページ
  9. ^ 国際情報学部_iTL_での学びにより、「基本情報技術者試験」と「情報処理安全確保支援士試験」の一部が免除されます | 中央大学
  10. ^ IPA 独立行政法人 情報処理推進機構:情報処理技術者試験:午前試験免除 基本情報技術者試験(FE)
  11. ^ 認定免除対象講座の一覧(PDF)”. 独立行政法人 情報処理推進機構. 2021年7月31日閲覧。
  12. ^ 明治大学百年史編纂委員会 『明治大学百年史』 第三巻 通史編Ⅰ、学校法人明治大学、1992年、565頁
  13. ^ 大和球士 『真説 日本の野球史 《昭和篇 その1》』 ベースボール・マガジン社、1977年、297頁
  14. ^ 中央大学海外拠点”. 2018年7月13日閲覧。
  15. ^ 国際教育寮”. 2022年4月8日閲覧。
  16. ^ 『東京朝日新聞』 1939年3月3日
  17. ^ 大学別の司法試験合格者数データ”. 2019年3月28日閲覧。
  18. ^ 法科大学院別司法試験累計合格者数等(累計合格率順)|文部科学省
  19. ^ 1961年(昭和36年)3月1日付朝日新聞夕刊4面
  20. ^ 小樽ジャーナル
  21. ^ 週間ダイヤモンド「大学出世ランキング」
  22. ^ 週刊ダイヤモンド「出世できる大学」 神戸商科大学は5位、大阪市立大学は27位 大阪府立大学は14位
  23. ^ 大学数・学生数|国立大学協会
  24. ^ 週刊ダイヤモンド 出世できる大学ランキング
  25. ^ 日本の人口推移と大学数の推移|大学改革 参考資料 平成30年2月 内閣官房人生100年時代構想推進室 14/17頁
  26. ^ 「有名大学卒ほど出世しやすい」はもはや昔の話?小樽商科、滋賀、大阪市立――地方の意外な実力校|週刊エコノミスト(2010年8月31日号)より
  1. ^ 中央大学のあゆみ | 中央大学
  2. ^ 会史|中央大学文化連盟所属 中央大学辞達学会
  3. ^ 『中央大学百年史』 通史編上巻、386頁
  4. ^ タイムトラベル中大125:1885→2010』 292ページ
  5. ^ 『中央大学百年史』 年表・索引編、166頁
  6. ^ 『中央大学百年史』 通史編上巻、386頁
  7. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、49-52頁
  8. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、71頁
  9. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、122頁
  10. ^ 中央大学中長期事業計画「Chuo Vision 2025」を策定”. 中央大学. 2018年10月14日閲覧。
  11. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、52-53頁
  12. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、53-54頁
  13. ^ 中央大学の歌-白門に栄光あれ-』 中央大学広報部、2017年(初版1995年)、7-11頁
  14. ^ 中央大学の近況 創刊号 (PDF)”. 中央大学 (2009年2月23日). 2014年6月22日閲覧。
  15. ^ a b c d 2017年4月、大学院理工学研究科の専攻を改編します”. 2018年12月26日閲覧。
  16. ^ 『中央大学百年史』 年表・索引編、166頁
  17. ^ 中央大学学員会 学員会の目的・沿革
  18. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、344頁
  19. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、320-321頁
  20. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、72-76頁
  21. ^ 『中央大学百年史』 通史編上巻、324-325頁
  22. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、24頁
  23. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、24頁
  24. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、76-77頁
  25. ^ 『中央大学百年史』 通史編下巻、96頁
  26. ^ 平成18年新司法試験の結果 法務省
  27. ^ タイムトラベル中大125:1885→2010』 292ページ






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