大阪大学とは? わかりやすく解説

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大阪大学

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/20 03:43 UTC 版)

大阪大学(おおさかだいがく、英語: Osaka University [1])は、大阪府吹田市山田丘1番1号に本部を置く日本国立大学である。1931年創立、1931年大学設置。大学の略称阪大(はんだい)。 2024年度の「国際卓越研究大学」への認定を目指している[要出典]


注釈

  1. ^ World University Rankings 2022 | Times Higher Education (THE)
    タイムズ・ハイアー・エデュケーション
    世界大学ランキング 2014-2022
    2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年
    世界ランク 157 251-300 251-300 201-250 201-250 301-350 351-400 301-350
    アジア順位 16 23 28 19 28 33 45 39
    国内順位 4 5 4 3 3 5 5 4
    (注記)順位の数字の前にイコール記号が付く場合は、
    原典の表記の通り、同点順位であることを表す。
    タイムズ・ハイアー・エデュケーション
    世界大学ランキング 2004-2013
    2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年
    世界ランク 69 105 70 46 44 43 130 112 147 144
    アジア順位 11 17 13 8 7 6 17 11 17 15
    国内順位 4 4 3 3 3 3 4 4 5 4
  2. ^ 出典に記載がある、箕面萱野駅~阪大旧キャンパス間の移動時間「車で約10分」に箕面船場阪大前駅までの時間を加算したもの。

出典

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  3. ^ a b c (注)世界言語研究センターは組織改編により2012年3月末をもって言語文化研究科へ一元化されて、発展的に解消された。《南田みどり「地域知の宇宙を拓く:『世界言語研究センター論集』刊行を終えて」『大阪大学世界言語研究センター論集』第7巻、大阪大学世界言語研究センター、2012年3月8日、 1-2頁、 ISSN 18835139NAID 1200048390492021年5月1日閲覧。
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  22. ^ 学科目、専修の構成は、大阪大学文学部規程による。
  23. ^ 学科目と研究分野の構成は『人間科学部パンフレット』(2019年入学生用) (PDF) による。2年次後半から各学科目に分かれて専門教育科目を履修。
  24. ^ a b c d e f g h i 学科目は、大阪大学における講座、学科目及び研究部門に関する規程。
  25. ^ 学科目、履修コースの構成は、大阪大学工学部規程による。
  26. ^ 大阪大学における講座、学科目及び研究部門に関する規程”. 2021年7月19日閲覧。「大阪大学における講座、学科目及び研究部門に関する規程」では、学外連携講座の記載はない。
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  38. ^ 英語コース
  39. ^ 学生は物理学専攻に所属
  40. ^ 学生は生物科学専攻、化学専攻、高分子科学専攻のいずれかに所属。
  41. ^ 2013年度から学生は2コースのいずれかに所属することになったが、定員は特に定められていない
  42. ^ 不足しているがんの専門医・研究者(薬物療法専門医、放射線治療専門医、緩和医療専門医、外科専門医、病理専門医、がん予防・疫学研究者および医学物理士)を養成するため、2008年度に設置。
  43. ^ 2016年入学生用の学生募集要項[1]
  44. ^ 2016年度学生募集分野の研究内容等(博士前期課程 (PDF)博士後期課程・博士課程 (PDF) )による。なお、「先進医薬学」は医療薬学専攻のみ募集するとされている。また、「医薬品医療機器評価学」は博士前期課程で募集していない。
  45. ^ 大阪大学産業科学研究所との協力分野
  46. ^ 大阪大学産業科学研究所との協力分野
  47. ^ 大阪大学微生物病研究所との協力分野
  48. ^ 大阪大学微生物病研究所との協力分野
  49. ^ 大阪大学総合学術博物館との協力講座
  50. ^ 大阪府立成人病センターとの連携分野
  51. ^ a b c d e f g h 国立医薬食品衛生研究所との連携分野
  52. ^ 医薬品医療機器総合機構との連携分野
  53. ^ a b c d e f g h i j k l 医薬基盤・栄養・健康研究所との連携分野
  54. ^ a b c d 国立循環器病研究センターとの連携分野
  55. ^ コースは、工学研究科 研究室総覧。なお、2022年度入学者用の募集要項(博士前期課程[2]、後期課程[3])がある。2020年度から工学研究科は、9専攻に改組された [4]
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  57. ^ 左記4コースに跨る横断型コース。実践セキュリティ人材育成コース(SecCap)。
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  59. ^ 研究グループには、強相関系理論、強相関系分光、強相関系量子物性がある。
  60. ^ 研究グループには、創発機能物質科学、量子情報・量子光学、ナノスピントロニクスがある。
  61. ^ 協力講座。研究グループには、界面量子科学がある。
  62. ^ 研究グループには、合成有機化学、有機物性化学、分子集積化学がある。
  63. ^ 研究グループには、表面・界面機能化学、生体機能化学がある。
  64. ^ 協力講座。研究グループには、太陽エネルギー変換がある。
  65. ^ 研究グループには、ナノ反応工学、量子化学工学、触媒設計学がある。
  66. ^ 研究グループには、分子集合系化学、工学移動現象制御がある。
  67. ^ 研究グループには、生物発想化学工学、生物材料設計がある。
  68. ^ 協力講座。研究グループには、エネルギー光化学工学がある。
  69. ^ 研究グループには、分子エレクトロニクス、有機金属化学、ナノ光物性理論がある。
  70. ^ 研究グループには、微小物質コヒーレンス、構造揺らぎダイナミクスがある。
  71. ^ 協力講座。研究グループには、複合極限物性がある。
  72. ^ 協力講座。研究グループには、ナノマテリアル・デバイスがある。
  73. ^ 研究グループには、熱工学、流体力学がある。
  74. ^ 研究グループには、材料・構造強度学、固体力学がある。
  75. ^ 研究グループには、分子流体力学、流体工学がある。
  76. ^ 研究グループには、身体運動制御学、数理固体力学がある。
  77. ^ 研究グループには、バイオメカニクス、生体機械システム、バイオメディカルエンジニアリング(客員)がある。
  78. ^ 研究グループには、バイオダイナミクス、生体物理データ科学がある。
  79. ^ 研究グループには、分子生体計測、バイオイメージングがある。
  80. ^ 研究グループには、ナノエレクトロニクス、ナノ構造・物性制御、ナノ物性デバイスがある。
  81. ^ 研究グループには、量子コンピューティング、量子情報デバイスがある。
  82. ^ 研究グループには、光波マイクロ波、情報フォトニクス、量子エレクトロニクスがある。
  83. ^ 協力講座。研究グループには、先端エレクトロニクスがある。
  84. ^ 研究グループには、システム解析、適応ロボット学がある。
  85. ^ 研究グループには、ロボット学習、知能ロボット学、パターン計測、ロボットマニピュレーションがある。
  86. ^ 研究グループには、微分方程式、応用解析がある。
  87. ^ 研究グループには、統計解析、データ科学がある。
  88. ^ 研究グループには、統計的推測決定、ファイナンス数理モデル、確率解析がある。
  89. ^ 研究グループには、複雑システム、システム計画数理がある。
  90. ^ 2016年入学生用の学生募集要項2016年度 生命機能研究科博士課程募集要項〔5年一貫制博士課程〕 (PDF) では、「研究分野」という表記になっている。
  91. ^ 医薬基盤研究所
  92. ^ 理化学研究所生命システム研究センター
  93. ^ 情報通信研究機構脳情報通信融合研究センター
  94. ^ 5年一貫型の博士課程教育を行う。前期課程合格者が応募できる。
  95. ^ 文学研究科(文化形態論専攻、文化表現論専攻)、人間科学研究科、法学研究科、経済学研究科、理学研究科、医学系研究科(医学専攻、保健学専攻)、歯学研究科、薬学研究科、工学研究科、基礎工学研究科、言語文化研究科、国際公共政策研究科、情報科学研究科、生命機能研究科の学生が対象。
  96. ^ 理学研究科(生物科学専攻)、医学系研究科、歯学研究科、薬学研究科、工学研究科(生命先端工学専攻、応用化学専攻、環境・エネルギー工学専攻、ビジネスエンジニアリング専攻)、生命機能研究科
  97. ^ 基礎工学研究科(物質創成専攻、システム創成専攻)、理学研究科(物理学専攻、化学専攻、高分子科学専攻)、工学研究科(マテリアル生産科学専攻、応用化学専攻、精密科学・応用物理学専攻、生命先端工学専攻)の学生が対象
  98. ^ 文学研究科(文化表現論専攻、文化形態論専攻)、人間科学研究科、法学研究科、経済学研究科、医学系研究科(医学専攻、保健学専攻)、工学研究科(地球総合工学専攻・ビジネスエンジニアリング専攻)、言語文化研究科、国際公共政策研究科の学生が対象。
  99. ^ 情報科学研究科(情報数理学専攻、コンピュータサイエンス専攻、情報システム工学専攻、情報ネットワーク学専攻、マルチメディア工学専攻、バイオ情報工学専攻)、基礎工学研究科(機能創成専攻、システム創成専攻)、生命機能研究科の学生が対象
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  104. ^ 分野:分子細菌学、ウイルス感染制御、分子ウイルス、感染病態、感染微生物
  105. ^ 分野:分子免疫制御、自然免疫、免疫化学
  106. ^ 分野:遺伝子生物学、発癌制御研究、情報伝達、細胞制御、ゲノム動態研究グループ
  107. ^ 分野:細菌感染、分子原虫学、ウイルス免疫
  108. ^ 分野:遺伝子機能解析、ゲノム情報解析、感染症メタゲノム研究
  109. ^ 臨床感染症学研究グループ、病原体同定研究グループ、新興ウイルス感染症研究グループ、病原微生物資源室
  110. ^ 研究部門:モデル生物、細胞老化
  111. ^ 細菌感染部門、ウイルス感染部門、薬剤耐性菌部門、感染症治療薬開発部門、大阪-マヒドン感染症センター
  112. ^ プロジェクト:ワクチン動態、ワクチン創成、粘膜ワクチン
  113. ^ 研究分野:量子システム創成、半導体量子科学、先進電子デバイス、複合知能メディア、知能推論、知識科学、知能アーキテクチャ
  114. ^ 研究分野:自然材料機能化、半導体材料・プロセス、先端ハード材料、先端実装材料、励起物性科学、量子ビーム発生科学、量子ビーム物質科学
  115. ^ 研究分野:励起分子化学、機能物質化学、精密制御化学、医薬品化学、生体分子反応科学、生体分子制御科学、生体分子機能科学
  116. ^ 研究分野:トランスレーショナルデータビリティ、新産業創造システム、知的財産
  117. ^ 研究分野:第1プロジェクト、第2プロジェクト、第3プロジェクト
  118. ^ 専任研究分野、所内兼任分野、客員分野、学内兼任分野
  119. ^ 分野:エネルギー制御学、エネルギー変換機構学、加工プロセス学、レーザプロセス学、先端基礎科学
  120. ^ 分野:溶接機構学、接合界面機構学、複合化機構学
  121. ^ 分野:接合構造化解析学、接合構造化評価学、接合設計学、信頼性評価・予測システム学
  122. ^ 分野:スマートコーティングプロセス学、ナノ・マイクロ構造制御プロセス学、スマートグリーンプロセス学、ライフイノベーション材料プロセス学
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    (注)ここでは、民間附帯施設エリアに建つ「patonaグローバルビレッジ津雲台」と区別する意味で「大阪大学」を冠した名称を引用する。
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大阪大学

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/05 04:58 UTC 版)

国立大学法人」の記事における「大阪大学」の解説

2007年12月 - 茨木労働基準監督署から労働基準法違反是正勧告を受ける。 2008年3月 - 在職職員に対して残業代不払い発覚教職員229人に計1億619万円(44867時間分)を支払う。 2008年5月23日 - さらに教職員47に対して、2293万円(10095時間分)を追加支給する

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大阪大学

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/29 19:29 UTC 版)

セクシャルハラスメント」の記事における「大阪大学」の解説

大阪大学は2007年11月20日医学系研究科男性教授47歳)が教え子女子学生セクハラ行為をしたとして諭旨解雇処分にしたと発表した

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