新東名高速道路とは?

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新東名高速道路


しん‐とうめいこうそくどうろ〔‐トウメイカウソクダウロ〕【新東名高速道路】


新東名高速道路

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/10 08:12 UTC 版)

新東名高速道路(しんとうめいこうそくどうろ、SHIN-TOMEI EXPRESSWAY)は、神奈川県海老名市から静岡県経由愛知県豊田市へ至る高速道路高速自動車国道)である。略称は新東名高速(しんとうめいこうそく、SHIN-TOMEI EXPWY)、新東名(しんとうめい)、第二東名(だいにとうめい)など。法律上の路線名は第二東海自動車道横浜名古屋線。 




注釈

  1. ^ 当初は2020年度(令和2年度)までに全通する予定だった。
  2. ^ 上り線は53.9KPまで。
  3. ^ 下り線の入出路にはラウンドアバウトを設置予定[48]
  4. ^ 予定価格とは落札する価格が不当に高くなることを防ぐために、役所が事前にこの額を超えれば落札できないと決めた価格のこと。よって業者は予定価格を必死でリサーチしようとする。落札額が予定価格に近いほど工事で得られる儲けが大きくなるからである[170]
  5. ^ このガイドポストは道路公団民営化によるコスト削減に関わった猪瀬直樹の名を冠して「猪瀬ポール」と揶揄されているが、猪瀬自身は「僕が立てさせたわけじゃない」と反論している[254]
  6. ^ 当初は2016年度開通予定だった[283][284]
  7. ^ 新東名・新名神全体で最長のトンネルは新名神・茨木千提寺IC/PA大阪府茨木市) - 箕面とどろみIC(大阪府箕面市)間に位置する箕面トンネル(上り線4,997 m・下り線4,982 m)である。新東名のみに限定すると島田金谷IC(静岡県島田市) - 掛川PA(静岡県掛川市)間の市境にある粟ヶ岳を貫通する粟ヶ岳トンネル(上り線4,520 m・下り線4,660 m)が最長のトンネルである。

出典

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