東名高速道路とは? わかりやすく解説

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とうめい‐こうそくどうろ〔‐カウソクダウロ〕【東名高速道路】


東名高速道路

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/13 00:27 UTC 版)

東名高速道路(とうめいこうそくどうろ、英語: TOMEI EXPWY[1])は、東京都世田谷区東京インターチェンジ(IC)から、神奈川県静岡県経由し、愛知県小牧市小牧ICへ至る高速道路高速自動車国道)である。略称東名高速(とうめいこうそく)、東名(とうめい)、新東名高速道路と特に区別する場合には旧東名・現東名など。中日本高速道路(NEXCO中日本)の公式的呼称は東名現東名。法令上の正式な路線名は第一東海自動車道である[2]。また、アジアハイウェイ1号線「AH1」の一部である。


注釈

  1. ^ 距離測定:キョリ測(ベータ)
  2. ^ 法令上、海老名IC - 海老名南JCT間は第一東海自動車道の支線]
  3. ^ 緑風会は参議院だけの会派である。よって衆議院で圧倒的多数で可決した縦貫道法案には関与していないことから、参議院建設委員会では自由に批判できる立場にあった[68]
  4. ^ 第三条第一項 国土を縦貫する高速幹線自動車道として国において建設すべき自動車道(以下「国土開発縦貫自動車道」という。)の予定路線は、別表に掲げる中央自動車道のうち小牧市附近から吹田市までを別表のとおりとするのほか、別に法律で定める。第二項 政府は、すみやかに、前項の法律で定めるべき国土開発縦貫自動車道の予定路線に関する法律案を別表に定める路線を基準として作成し、これを国会に提出しなければならない。
  5. ^ 第十条 政府は、別表に掲げる中央自動車道のうち小牧市附近から吹田市までの区間についてはこの法律の施行後、その他の国土開発縦貫自動車道の予定路線については第三条第一項の法律の施行後、すみやかに建設線の基本計画の立案のため必要な基礎調査を行わなければならない。
  6. ^ 建設省の分析によれば、東海道の混雑箇所は藤沢、小田原、三島、沼津、静岡、浜松、豊橋、岡崎など沿線都市付近で、東海道を走るトラックの9割以上が100 km以内の近距離輸送であることから、どうしても都市部周辺で交通が集中する[103]。そこへ中央道ができたからと言ってそれらの区間相互の混雑緩和にはほとんど寄与しないと産業計画会議はいう[104]
  7. ^ 遠藤と岸は第一高等学校以来の友人である[105]。これ以前に遠藤は建設大臣として首都高速道路公団設立に奔走しており、友人ということもあって岸と新公団設立についてよく相談していた[107]
  8. ^ 東京 - 小牧間約295 kmの中に、トンネル総数が209本、その延長は74 kmで、中央道の工費の約半分がトンネル費用である。橋の延長は45 kmで全工費の二割弱。すなわち、トンネルと橋だけで全工費の七割を占める(『朝日新聞』1960年4月3日朝刊、2面)。
  9. ^ 1967年(昭和42年)時点[118]
  10. ^ 大蔵、通産、建設、運輸、農林、経済企画の各省庁の大臣で構成(『朝日新聞』1960年3月10日朝刊、1面)。
  11. ^ 法案だけ通して建設は認めたくないというのが大蔵省の本音である[127]
  12. ^ 自民党が政策を議案として国会に提出する場合は政務調査会の議を経なければならない。その最初のステップとして政務調査会に置かれている各部会で政策の立案を行う。次に各部会から提出された議案を同じ政務調査会の審議会で決定される。ここで決定された政策は速かに総務会に報告してその決定を経なければならないと自民党の党則は定めている[130]
  13. ^ 総務会のメンバーで非公式に話し合う場(『日本経済新聞』2004年3月5日、P.4)。正規の総務会との違いは議決を採らないこと[136]
  14. ^ 総務会の了承によって、自民党内の手続きを経たことになり、その後、法案は閣議にかけられ、閣議決定ののちに国会に提出される[130]
  15. ^ 国会では「会期不継続の原則」がある。国会会期中に議決されなかった法案は基本的に次国会に引き継がれることなく、審議未了で廃案となる。
  16. ^ 岸信介の退陣により新総裁に選出された池田勇人の首班指名選挙をめぐって、今国会で行いたい自民党と、臨時国会への持ち越しを主張する社会党、民社党との攻防は、自民党が譲歩した(『朝日新聞(東京)朝刊、1960年7月16日、1頁)。
  17. ^ 東海道幹線自動車国道建設法以外の議員立法(関越、東海北陸、九州横断、中国横断)は、予定路線を別の法律で定めることを法定している。これに対して早急に整備を行う必要のある東名(東海道幹線自動車国道建設法)は、優先度において他の立法と異なる立ち位置にあったため、特別扱いとなった[148]
  18. ^ 貨物輸送についてはこれを営業として行う場合は免許が必要である。特に東海道路線に対しては1957年(昭和32年)初頭、相次いで申請が行われ、翌年末までに30社を超す申請が提出された。この時点で全線9社、区間で60社が既に免許を得ており、そこへ30社が申請されたことで既存業者の権利擁護と申請者の要望で熾烈な競争が行われた。公聴会での激論の末、1959年(昭和34年)11月に至って10社の申請が許可された。それほどに東海道路線の輸送需要は多かった[152]
  19. ^ トンネルは用地買収を必要としない。ただし断面積が新幹線の1.25倍ある上に、鉄道トンネルでは必要のない排気ガスを抜くための設備や照明設備等が必要で経費がかさむ[203]
  20. ^ 法律上は右分岐に向かうため予めその手前から最右車線に寄っていても問題はない。ただし通常時の最高速度は80 km/hである。
  21. ^ 重被牽引車を牽引中の場合。ライトトレーラーのうち車両総重量が750 kg以下(けん引免許が不要なパターン)は対象外(※ライトトレーラーが全てけん引免許不要と言うわけではない)。また通常時の最高速度は80 km/hである。
  22. ^ 路肩の一部である。車線外縁に接して車線と同一の構造を持ち0.75 mの幅を持つ[380]
  23. ^ この間隔があまり狭いと、一方のトンネルの掘削による発破の影響から、他方の山が緩んで崩壊する恐れがある[389]
  24. ^ 都県境を通過するが、東京都のカントリーサインは設置されていない。
  25. ^ a b 連絡路を経由して新東名本線に接続

出典

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