子とは?

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ね【子】

十二支の一で、その1番目。

方角の名。北。

時刻の名。今の夜中12時ごろ、およびその後の2時間。または夜中12時前後の2時間

1にあたる年や日。

陰暦11月異称


し【子】

【一】[名]

こども。特に、男児

学徳のある人物対す敬称先生。特に、孔子をさす。

五爵第四位。子爵。「公侯伯子男

漢籍経・史・子・集分類した四部の一。諸子百家著述集め部門。→漢文学1

【二】[代]二人称人代名詞対等または目下の者に対して用いる。君。

「—是れより左に路を取らば必ず常灯あり」〈織田訳・花柳春話

【三】接尾

名詞に付いて、そのこともっぱら行う男性の意を表す。「編集子」「コラム子」

古く貴族女子の名に添え用いる。「光明子」「式子内親王

助数詞囲碁で、置き石の数を数えるのに用いる。目(もく)。「二子局」


し【子】

[音](呉)(漢) (唐) [訓] ね

学習漢字1年

[一]〈シ〉

親から生まれたもの。こども。「子孫王子(おうじ)・孝子妻子実子赤子長子童子(どうじ)・末子養子

成人男子敬称。「君子諸子夫子(ふうし)」

学問人格すぐれた者の名に付け敬称。「孔子朱子

人。者。「才子遊子

五等爵第四位。「子爵

種。実。卵。「子房種子精子卵子

小さいもの。「原子光子電子分子胞子粒子

元のものから生じたもの。「利子

物の名に付けたり、意味なく添えたりする語。「菓子格子骨子冊子杓子(しゃくし)・障子(しょうじ)・卓子銚子調子日子拍子帽子

10 十二支の1番目。ね。「甲子(かっし)/子午線

[二]〈ス〉[一]9に同じ。「椅子(いす)・金子繻子(しゅす)・扇子緞子(どんす)・払子(ほっす)・様子綸子(りんず)」

[三]〈こ(ご)〉「子宝子供子役氏子幼子(おさなご)・親子息子(むすこ)」

名のり]さね・しげ・しげる・たか・ただ・たね・ちか・つぐ・とし・み・みる・やす

難読泛子(うき)・浮子(うき)・浮塵子(うんか)・御虎子(おまる)・案山子(かかし)・帷子(かたびら)・硝子(ガラス)・鱲子(からすみ)・雉子(きじ)・雉子(きぎす)・餃子(ギョーザ)・梔子(くちなし)・山梔子(くちなし)・胡頽子(ぐみ)・小女子(こうなご)・賽子(さいころ)・骰子(さいころ)・蠁子(さし)・兄子(せこ)・勢子(せこ)・頼母子(たのもし)・束子(たわし)・梃子(てこ)・茄子(なす)・撫子(なでしこ)・螺子(ねじ)・捻子(ねじ)・捩子(ねじ)・刷子(はけ)・刷子(ブラシ)・梯子(はしご)・囃子(はやし)・檳榔子(びんろうじ)・五倍子(ふし)・黒子(ほくろ)・子規(ほととぎす)・神子(みこ)・角子(みずら)・零余子(むかご)・無患子(むくろじ)・郁子(むべ)・没法子(メーフアーズ)・面子(メンツ)・柚餅子(ゆべし)


み【実/子】

《「身」と同語源》

植物の種子果実。みのり。「花が咲いて—がなる」

汁の中に入っている肉や野菜の類。「味噌汁の—」

内容中身。「—のない議論」「花も—もある取り計らい


こ【子/児】

【一】[名]

親から生まれたもの。こども。⇔親。

両親の間に生まれた者。「かわいい—には旅をさせよ」→息子 →娘

㋑親が、実子同様に養い育てる者。養子継子など。

㋒(「仔」とも書く)動物生まれ間もないもの。また、などの卵や、卵からかえったばかりのもの。「—」「(たら)—」

まだ大人なっていない者。幼い者。こども。「近所の男の—」

(「娘」とも書く)若い女性。むすめ。「妓」とあてて遊女芸者などをいうときもある。「若い—の集まる店」

植物の幹や根から生え出たもの。「の—」「竹の—」⇔親。

主だったものに対して従属する関係にあるもの。「—会社」「—分」⇔親。

トランプ花札などで、親以外の立場になる者。⇔親。

元金から生じた利益利子。「元も—もなくす」

子株(こかぶ)2」の略。

【二】接尾

名詞動詞連用形に付いて、その仕事をする人や物の意を表す。「舟—」「売り—」「振り—」

特に、女性のする動作仕事に付いて、それをする人が若い女性であることを表す。「踊り—」「お針—」

女性の名前に付いて、それが女性であることを表す。「花—」「—」

人を表す語に付いて、親愛の意を添える。「背—」「娘—」

その場所時代生まれた人の意を表す。「江戸っ—」「明治っ—」

[補説] 【二】3は、古く身分ある女性の名に付けられた。また、上代には、身分ある男性の名に付けて用いられた。「小野妹—」「蘇我馬—」

[下接句] 生んだ子より抱いた子負うた子より抱いた子親が親なら子も子子供は風の子・父(ちち)父たれば子も子たり・盗人(ぬすびと)を捕らえてみれば我が子なり


す【子/司】

〈子〉⇒し

〈司〉⇒し


す【主/子】

接尾人名または人を表す名詞に付いて、親愛気持ちや軽い敬意を表す。特に遊里用いる。

「ああ、是々(これこれ)太夫—、待って貰(もら)はう」〈伎・韓人漢文


こ【子・児】

1⃣ 〔名〕

両親の間に生まれた人。人間男女の間にできた人。⇔親。

書紀720神代下(寛文版訓)「吾(あ)か高天原所御(たかまのはらきこしめす)斎庭(ゆには)の穂を以て吾か児(コ)に当御(まかせまつ)る」

万葉(8C後)五・八〇三「銀(しろがね)も金(くがね)も玉も何せむにまされる宝古(コ)にしかめやも」

昆虫など動物雌雄の間に生まれたもの。卵生などの場合には、卵そのもの、あるいは卵から孵化したものをいう。

古事記(712)下・歌謡「汝が御子遂に知らむと 雁は古(コ)産らし」

実子のほか、養子継子などの総称

宇津保(970‐999頃)俊蔭「一生一人ある子なり、かたち身の才人すぐれたり

民法明治二九年)(1896)八七七条「子は其家に在る父の親権服す

年少のもの。幼稚な人。わらべ。

義経記室町中か)二「これほどいつくしき子具し奉りたる事、これぞはじめなる」

(5) 人を親しんでいう語。男にも女にもいい、多く地名などに続け用いて愛称の意を添える。

古事記(712)中・歌謡「みつみつし 久米の古(コ)が 頭椎(くぶつつ)い 石椎いもち 撃ちてし止まむ みつみつし 久米の古(コ)らが」

(6) 男から愛す女性をさしていう語。

古事記(712)中・歌謡「眉画き 濃に画き垂れ 逢はしし女(をみな) かもがと 我が見し古(コ)ら かくもがと 吾が見し古(コ)に」

(7) 娘。若い女性を、年長者がいう。主に近世以降用法

咄本新板臍の宿かへ(19C中)二「あの町で奉子する子は、どんな気じゃしらん

(8) 芸娼妓抱え主、または客がいう。

洒落本寸南破良意(1775)年季者「ハテノウどの子にしやう、久さ大年増は」

(9) (「━の子」の形で) そういうことをする運命をもって生まれてきた者、すっかりそのものや状態にひたりきっている者の意にいう。

*紫(1901)〈与謝野鉄幹清狂「われ男の子意気の子の子つるぎの子の子の子ああもだえの子

(10) 草木の幹から分かれて、別に生え出たもの。

古事記(712)下・歌謡「八田一本菅は 古(コ)持たず 立ちか荒れなむ」

(11) あるものを元として、それより生ずものをいう。⇔親。→このしろ(利)。

書紀720持統年三月(寛文版訓)「貸倍(かりもののコ)」

滑稽本浮世風呂(1809‐13)前「金が子(コ)を産(うん)で家賃流込む

(12) 中心になるようなおもだったものに対して、それに従属するもの。大小相対するもののうちの小さな方。「子会社」「子分」など。⇔親。

日葡辞書(1603‐04)「Co(コ)。例、イカリco(コ)〈訳〉木碇の端に横ざまに付けた石で、碇がまっすぐ水底に沈むようにするためのもの」

(13) 親船に対し、これに付属する小船をいう。

雑俳柳多留三一(1805)「みなとへつくと親舟は子をおろし」

(14) 格子組み立てている、あるいは、梯子横木をいう。→格(こ)。

(15) なますに交ぜ魚介類や、汁に入れる実などをいう。

山谷詩集鈔(1647)一九「此笋を入麺のこにせよと云て」

浮世草子好色一代女(1686)三「下風膾(おろしなます)の子(コ)もなくあへて」

(16) キリスト教で、天の父なる神に対しキリストをいう。

引照新約全書(1880)約翰福音書「子を信ずる者は窮(かぎり)なき生命をえ」

(17) 物や道具の名に付けて愛称の意を添える。また、言いぐせ。

八丈実記(1848‐55方言「すべて器物にはわんのこ、おけのことこをつけて呼なり」

2⃣ 〔接尾

名詞動詞連用形に付けて、それ、また、それをする人の意を表わす。「舟子」「売子」「狩子」など。

② 特に、女性のする動作仕事に付けて、それが若い娘であることを表わす。「守子」「縫子」「お針子」「踊子」など。

③ 人を表わすに付けて愛称親愛の意を添える。「背子」「娘子」など。

男女の名の下に付けて用いる。主として上代用法で、身分のある人に用いることが多い。「中臣鎌子」「小野妹子」「蘇我馬子」など。

(5) 女性の名に付けて、それが女であること表わす。「花子」「珠子」「美知子」など。

*竹取(9C末‐10C初)「内侍中臣のふさこにの給ふ


し【子】

1⃣ 〔名〕

① こども。こ。特に男子をいう。

正法眼蔵123153法華法華「まさに子は老なり、父は少なりとならふべし」〔儀礼喪服

有徳の人、一家学説をたてた人などの敬称。特に孔子をさす。

仮名書論語室町中)雍也「しののたふまく、中庸のとくたる事、それいたれるかな」

漢籍経・史・子・集分けいわゆる四部分類のうちの一つ学者学説を述べた著述の類。法家農家などの諸子百家の書を主に含む。

間合早学問(1766)上「第三の庫を子といふ。これ子類なり。諸子天文・歴書・算法・兵書医書など、すべて十七種の書ををさむと也」

旧華族爵位第四番目。五爵第四階に位するもの。ヨーロッパ貴族階級についても用いる。子爵。〔改正増補和英語林集成(1886)〕 〔礼記王制

(5) 利息利子三文子(さんもんし)、五文子(ごもんし)などと用い、この場合は、元金百文対す一月分の利子をいう。〔上杉家文書享祿三年(1530)二月二日毛利広春後室おうゑ須賀家依連署公用借用証文

(6) 囲碁用い黒白の石。碁石

菅家文草900頃)五・囲碁「下子声偏小、成都勢幾多」〔白居易池上二絶詩〕

2⃣ 〔代名対称対等またはそれ以下の人に対して用いる。

浄瑠璃神霊矢口渡(1770)一「楚辞に曰。身既に死て神以て霊なり。子(シ)が魂魄鬼の雄となる」〔韓非子‐難一〕

3⃣ 〔接尾

主として動作性の名詞に付けて、それを行なう男子の意を表わす。「編集子」「受付子」など。

花柳春話(1878‐79)〈織田純一郎訳〉三八「余は天下秀才子(シ)と相知を辱ふす」

上代中古貴族婦人の名に添えたもの。「光明子」「式子内親王」など。

③ 名の下に添えて、尊敬時に親しみの意を表わす。特に、江戸風流人仲間用いられたもの。

俳諧更科紀行(1688‐89)「荷兮子が奴僕をしておくらす

自分の名の下に添えて、謙遜の意を表わす

*半残宛芭蕉書簡貞享二年(1685)正月二八日「半残雅丈 芭蕉子」


っこ【子】

接尾

特定の状態にある人、特定の動作をする人を、やや軽く見ていう。「末っ子」「ちびっ子」「売れっ子」「にくまれっ子」「いじめっ子」「甘えっ子」「いたずらっ子」「駄々っ子」「一人っ子」「娘っこ」「小僧っこ」「あまっこ」「甥(おい)っ子」「鍵っ子」「現代っ子」「秘蔵っ子」「ぶりっ子

② その土地出身の人の意を表わす。「江戸っ子」「浜っ子」「土地っ子


ね【子】

〔名〕

十二支一つで、その第一番目。ねずみ。

拾遺(1005‐07頃か)物名・四二九「ね うし とら う たつ み ひと夜ねてうしとらこそは思ひけめうきなたつみぞわびしかりける〈よみ人しらず〉」

② ①を年月日方角時刻に配して、その呼び名とするもの。

(イ) ①にあたる年や日。

万葉(8C後)二〇・四四九三「初春の初禰(ネ)の今日たまばはき手にとるからにゆらく玉の緒

(ロ) 北の方角。北。〔色葉字類抄(1177‐81)〕

浄瑠璃源頼家源実朝鎌倉三代記(1781)九「昼日に星顕はる、方角に寄て吉凶有。今見る所は北方子(ネ)の方」

(ハ) 現在の午前零時頃。また、その前後二時間。一説に、その後二時間。子の刻。子の時。

(10C終)二九〇「時丑三つ、ね四つなど、はるかなる声にいひて」

(ニ) (北斗七星の柄が初昏に子(ね)の方向をさす月の意から) 陰暦一一月の異称。《季・冬

俳諧滑稽雑談(1713)一一月「又十一月子月なる故に子の日を用る事は其子細ある事なり」


す【主・子】

接尾人名または人を表わす名詞に付いて、親愛や軽い尊敬気持表わす語。江戸中期上方遊郭言いはじめて、通人の間で一時流行した。さま。

洒落本穿当珍話(1756)「青蜉す、其たばこ入御見せ成、ムウとろめんじゃの」

滑稽本東海道中膝栗毛(1802‐09)八「コリャしま主(ス)が無調法ナントこういたしましょかいな」


み【実・子】

〔名〕

草木にみのったもの。植物の果実。みのり。くだもの

古事記(712)中・歌謡「立柧棱の 微(ミ)の無けく扱きしひゑね 後妻が 肴乞はさば 柃(いちさかき) 微(ミ)の多けく許多(こきだ)ひゑね」

源氏100114頃)明石此世のまうけに、秋の田のみを刈り納め

植物の種。

③ 汁のなかに入れる野菜や肉など。

仮名草子仁勢物語(1639‐40頃)上「あかりこの織部になせりとも汁は残りてみやは残らむ」

中身内容。→身(み)(11)

万葉(8C後)一二二七九七「住吉の浜に寄るといふうつせ貝実(み)なき言もち余(あれ)恋ひめやも」

役者論語(1776)あやめぐさ所作事狂言花なり。地は狂言の実(ミ)なり」

(5) 酒、醤油(しょうゆ)などのもろみ。


血統 1通じて同じ祖先 2共有する人々血族 3あるいは遺伝学的親族 3という。親族 3そして集団的意味での血族関係集団 3という表現行われている。親等 4とは、一般各々共通の祖先までの世代数を合計して算出する親族関係親疎程度測る単位であるが、しかしほかにも測り方については多く方法がある。これらの続柄の関係の中で、基本的関係は子から親への関係 5(112-6*と112-7*を参照)であり、これは親から子への関係 6(112-2*参照)の対比語である。別の言葉でいえば、両親、そして父あるいは母の子 7あるいは子孫 7対する関係である。血縁関係姻戚関係 8、すなわち結婚によって相手配偶者の属している別の親族との間に生じる新しい関係とは区別する必要がある


くんす 【子】

(子は助字内衣とも。仏教で僧が腰にまとう袴のようなもの。

読み方

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/15 01:05 UTC 版)

: こ、呉音漢音: し、唐音: す、普通話: ツー・ツ)


  1. ^ 「すいてつし」と読み、日本神話ヒルコとは無関係。


「子」の続きの解説一覧

出典:『Wiktionary』 (2019/11/22 04:28 UTC 版)

発音

こ(小野妹子)、さね、しげ、しげる、たか、ただ、たね、ちか、つぐ、とし、ね、み、みる、やす

名詞

  1. () 息子又は
  2. () こども児童
  3. () 若者。特に若い女性
  4. () 十二支第一。ね。
    1. () 方角を表す語。北の方角。
    2. () 時刻を表す語。午前0時頃。午前0時~2時もしくは午後11時~午前1時。
    3. () 子年のこと。
    4. () 陰暦11月
  5. 子爵の略。

関連語

十二支

文字 動物 方位
八卦
カン
チュウ うし 北東ゴン うしとら
イン とら
ボウ シン
シン たつ 東南ソン たつみ
うま :リ)
ひつじ 南西コン ひつじさる
シン さる
ユウ とり 西:ダ)
ジュツ いぬ 北西ケン・カン いぬい
ガイ

接尾辞

  1. () (年少者限定されず、成年を含む)ひと、
  2. () (古語廃語) 中国の歴史上の人につける敬称先生
    • 。孟。諸百家
  3. () 何らかの働きを持つ小さなもの。
  4. () (古語廃語) 作る
  5. () 女性の名前を作る。また女性女性風のあだ名作る
  6. () 職業名や人の属性などを表す語を作る

代名詞

  1. () (古語廃語) 2人称代名詞あなた
  2. () (古語廃語) 3人称代名詞目上男性を指す。先生

熟語

仮名

  1. ネ。カタカナの「ネ」の異体字として明治初期まで使われた。ひらがな変体仮名の「𛂘」とは字形異なる。

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