COUNT DOWN TV 記念回の年月日と1位獲得曲

COUNT DOWN TV

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/28 01:22 UTC 版)

記念回の年月日と1位獲得曲

回・放送年 放送日 曲名 歌手名
1 1993年4月8日 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない B'z
1周年記念SP 1994年4月3日 SP:TRUE LOVE
週間:IT'S ONLY LOVE
藤井フミヤ
福山雅治
2周年記念SP 1995年4月2日 SP:Tomorrow never knows
週間:WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント
Mr.Children
H Jungle With t
100 1995年4月30日 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント H Jungle With t
3周年記念SP 1996年4月7日 SP:Tomorrow never knows
週間:END OF SORROW
Mr.Children
LUNA SEA
4周年 1997年4月6日 Go! Go! Heaven SPEED
200 1997年5月4日 Hate tell a lie 華原朋美
5周年 1998年4月5日 DIVE TO BLUE L'Arc〜en〜Ciel
6周年 1999年4月4日 だんご3兄弟 速水けんたろう茂森あゆみ
ひまわりキッズ、だんご合唱団
300 1999年5月23日 I'LL BE Mr.Children
7周年 2000年4月2日 Stay by my side 倉木麻衣
8周年 2001年4月8日 愛のバカやろう 後藤真希
400 2001年6月10日 メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ TOKIO桜庭裕一郎
9周年 2002年4月7日 宇多田ヒカル
10周年 2003年4月6日 IT'S SHOWTIME!! B'z
500 2003年6月22日 KI(AKATSUKI/静かな雨/I'm on fire) 稲葉浩志
11周年 2004年4月4日 ありがとうのうた V6
12周年 2005年4月10日 サクラ咲ケ
600 2005年9月4日 キズナ ORANGE RANGE
13周年 2006年4月2日 Real Face KAT-TUN
14周年 2007年4月8日 コブクロ
700 2007年8月26日 こころ 小田和正
15周年 2008年4月6日 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ 20th Century
15周年記念SP 2008年9月28日 SP:TSUNAMI
週間:LIGHT IN YOUR HEART/Swing!
サザンオールスターズ
V6
16周年 2009年4月5日 ワンルーム・ディスコ Perfume
800 2009年9月13日 GUILTY V6
2000年代TOP100 2010年1月10日 TSUNAMI サザンオールスターズ
17周年 2010年4月4日 時ヲ止メテ 東方神起
18周年 2011年4月3日 グレイテスト・ザ・ヒッツ 2011〜2011 マキシマムザホルモン
900 2011年10月2日 Magic Power Hey! Say! JUMP
19周年 2012年4月8日 生きてる生きてく 福山雅治
20周年 2013年4月7日 キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile) Kis-My-Ft2
20周年SP 2013年10月6日 TSUNAMI サザンオールスターズ
1000 2013年11月9日 ハート・エレキ AKB48
21周年 2014年4月6日 高嶺の林檎 NMB48
22周年 2015年4月5日 Kiss魂 Kis-My-Ft2
1111 2016年3月6日 復活LOVE
23周年 2016年4月3日 ハルジオンが咲く頃 乃木坂46
24周年 2017年4月9日 ROCK THA TOWN Sexy Zone
1200 2018年1月28日 LPS NEWS
25周年SP 2018年4月7日[注 31] 世界に一つだけの花 (シングルヴァージョン) SMAP
26周年 2019年4月13日 君を待ってる King & Prince
平成最後の放送 2019年4月28日 SP:世界に一つだけの花
週間:大人サバイバー
SMAP
ラストアイドル
令和最初の放送 2019年5月5日 アメノチハレ ジャニーズWEST
1300 2020年3月29日 失恋、ありがとう AKB48
27周年 2020年4月12日[注 32] 舞い落ちる花びら (Fallin' Flower) SEVENTEEN
最終回[注 33] 2021年3月21日 Roar KAT-TUN
CDTVライブ!ライブ!で再開 2021年4月19日[注 34] Take a picture Niziu

備考

  • 1周年記念SPは、1993年4月 - 1994年3月のランキングの集計による1位。
  • 2周年記念SPは、1993年4月 - 1995年3月のランキングの集計による1位。
  • 3周年記念SPは、1993年4月 - 1996年3月のランキングの集計による1位。
  • 15周年記念SPは、1993年4月 - 2008年8月のランキングの集計による1位。
  • 16周年は、春うたベストセレクションを放送したため、シングルランキングは30位からとなった。
  • 2000年代TOP100は、2000年1月 - 2009年12月のランキングの集計による1位。
  • 900回は、もう一度見たいゲストライブ(カウントダウンオールヒット・年越しライブ等の特番を含む)を放送したため、シングルランキングはTOP10のみとなった。
  • 平成ランキングTOP50は、CDTV放送以前(1993年4月8日以前)はオリコンの売上枚数のデータをベースに集計した。
  • 2021年4月19日以降は、「CDTVライブ!ライブ!」の放送内でランキングを発表。20位からの発表に変更。

注釈

  1. ^ 2012年3月をもって日本テレビ系列局での系列外ネットは完全消滅。
  2. ^ 2010年10月以降、シングルランキングの合間に各コーナーを挟む構成へと戻った。
  3. ^ 2013年4月7日は特別編成で従前通りの時間帯で放送、14日はマスターズゴルフ総集編で休止。
  4. ^ ただし、『大久保じゃあナイト』の実質的な後番組として、2014年5月中旬から当番組の後に『Sing! Sing! Sing!』を放送している。
  5. ^ 枠拡大後初回は『2017マスターズゴルフ第3日・第1部』(0:15 - 1:15)のため、17分繰り下げ。
  6. ^ 過去には特定回で臨時同時ネット局が出たことから、全局同時ネットという事例はあった。
  7. ^ 初回は夜7時から4時間スペシャルで放送された。
  8. ^ ただし、「プライムタイムで編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」に限れば前身の『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』以来27年ぶり、「深夜帯を含めて編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」としては『カミスン!』以来8年ぶりとなる(後者は一部地域では未放送)。22時台での生放送は昭和から平成にかけて組まれていた『JNNニュース22プライムタイム』→『ニュースデスク89(当初は『ニュースデスク88』)』以来にもなる。なお、『火曜曲!』も不定期で生放送を行っていた(通常は収録形式)。
  9. ^ 当初は0:58 - 2:58にバラエティー特番『オールスター後夜祭'20春』を生放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から放送延期(後に取り止め)になったため、代替番組として編成(TBS以外は1:58で飛び降り。2:05以降関東地区では『カイモノラボ』を放送)。
  10. ^ 当初は生放送を予定しており、出演予定だったアーティストは東京事変菅田将暉×石崎ひゅーいサンボマスター×BiSH蒼井翔太の4組だった(その後、サンボマスター×BiSH、蒼井翔太に関しては6月22日の4時間スペシャルに出演、菅田将暉×石崎ひゅーいは8月10日の4時間スペシャルに出演、東京事変は8月24日の通常放送回に出演)。
  11. ^ 当初は19:00 - 22:00に『有田プレビュールーム』初回3時間スペシャルを放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、初回放送が延期になったため、代替番組として編成(『ライブ!ライブ!』は通常編成の予定だった)。
  12. ^ 2021年4月5日 - 9月27日は『教えてもらう前と後』を放送していた。
  13. ^ 本番組総合演出の竹永典弘が、同番組でも総合演出を担当している。
  14. ^ 以前は、ランキング発表後に注目曲を紹介する事もあった。
  15. ^ コメントは必ずといっていいほど「CDTVサタデーをご覧の皆さん、こんばんは。(初登場の場合は「こんばんは」を「はじめまして」に変えることがある)○○です。」と挨拶し、曲の解説をした後に「それでは聞いてください、どうぞ。」で締める。なお、2020年春のリニューアルに伴う一時廃止までは挨拶の頭が「COUNT DOWN TVをご覧の皆さん」だった。
  16. ^ 2009年3月度を最後にしばらく放送されていなかったが、2010年4月25日に1年1ヶ月ぶりに放送された。100曲すべてに順位変動マークが付いたのは2002年7月の「CDTVゴールド」以来7年9ヶ月ぶり、通常放送では初となった。
  17. ^ 放送されなくなった2019年10月13日-より、レコチョクが番組スポンサーとして紹介されなくなっており、番組ホームページからもダウンロードランキングの項が削除されている。
  18. ^ 但し、2017年1月1日1:00過ぎに途中退席。
  19. ^ 2016年末までSMAPのメンバー。
  20. ^ 渡辺は当時渡り廊下走り隊7のメンバーでもあったが、同ユニット名義では出演せず。
  21. ^ 3月28日の深夜。
  22. ^ 25日に限り未明と深夜に2回放送。25日未明は0:30 - 1:25、25日深夜から27日は23:55 - 翌0:55、29日は0:40 - 1:55に放送された。
  23. ^ 当日放送の大型音楽特番『TBSテレビ60周年特別企画 音楽の日2015』の第3・4部扱いで放送。
  24. ^ 2016年3月10・11日に東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。
  25. ^ 当日放送の大型音楽特番『音楽の日2016』の第3部扱いで放送。
  26. ^ 3月31日の深夜。
  27. ^ 2017年3月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。ローカルセールス枠のため、後日遅れネットで放送した系列局(新潟放送新潟県)など)もある。
  28. ^ 番組は20:00 - 23:07に生放送されたが、フジテレビ系列局がない青森テレビ青森県)・テレビ山口山口県)では「2018 FIFAワールドカップ ロシアグループH 日本×ポーランド」(22:40 - 翌1:10、フジテレビ制作)の系列外同時ネットを放送するため、22:40で飛び降り。また中国放送広島県)では『Veryカープ! RCCカープナイター 広島×巨人』を広島県ローカルで放送したため、6月30日の13:00 - 16:00に遅れネットで放送。
  29. ^ 番組は20:00 - 22:00(通常時はローカルセールス枠だが、この日はネットワークセールス枠に変更となった)に放送。なお、これとは別に26日には通常の『ライブ!ライブ!』も21:00 - 22:57の2時間スペシャルで放送された。
  30. ^ 千葉・幕張メッセ国際展示場11ホールから公開生放送。
  31. ^ 通常放送ではなく、土曜19:00 - 21:54に放送のSP。翌8日の通常放送は編成の都合で休止となっている。
  32. ^ 『CDTVサタデー』第1回。
  33. ^ 『COUNT DOWN TV』→『CDTVサタデー』としての最終回。
  34. ^ 集計は、2021年4月17日付。
  35. ^ 2013年3月までは同時ネットで放送していたが、同年4月から9月にかけて一時的に打ち切り。その後、10月11日(10日深夜)から再開し、翌2014年3月まで時差ネットで放送、4月から同時ネットに復帰。
  36. ^ 1994年4月から月曜0:20 - 0:50に時差ネットで放送。後に、同時ネットへ移行(時期不明)。
  37. ^ 木曜未明(水曜深夜)に時差ネットだった時期あり。
  38. ^ 1996年9月までは日曜10:30-11:00に時差ネットで放送していたが、TBSの時間拡大に伴い、1996年10月6日から同時ネットに移行。
  39. ^ 2014年3月30日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、中部日本放送。2000年9月までは同時ネットで放送していたが、10月以降は自社制作番組の『ネッパ者』→『ノブナガ』→『本能Z』の放送に切り替え、長らく遅れネットを続けていた。2017年4月9日から同時ネットに復帰。
  40. ^ 1990年代半ばまでは自社制作のレギュラー番組や特番を優先したため時差ネットで放送していた。それ以降は同時ネットとなっていたが2013年4月から再び時差ネットとなり、翌2014年9月まで火曜 1:39(月曜深夜)から放送していた。同年10月から12月までの放送休止を経て2015年1月から1日遅れの月曜未明(日曜深夜)で放送再開し、同年4月から同時ネットに復帰。しかし、2017年4月改編で15分拡大して以降、毎日放送に限り、拡大前の時間枠で55分再編集版での遅れネットに移行したが、同年7月2日から全編同時ネットに復帰。
  41. ^ 2019年3月31日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、山陽放送。Tリーグ 岡山リベッツの主催試合の録画中継放送や1時間遅れでの放送時に後続番組の関係で同時ネットが不可能な場合は月曜(日曜深夜)に遅れネットで放送。
  42. ^ 2014年4月から11月4日までは時差ネットで、火曜 0:28(月曜深夜)からの放送だった。但し、1990年代後半に時差ネットだった時期も別途あった。
  43. ^ 8月16日が日曜日に当たる年は長崎精霊流し放送のため休止。
  44. ^ 2013年4月から2014年3月までは時差ネットだった。
  45. ^ 1994年4月より木曜未明(水曜深夜)に放送開始。水曜日と木曜日で放送日が度々移行しつつも、打ち切り時点では毎週木曜日0時59分 - 1時44分(水曜深夜)に放送していた。
  46. ^ 第2回目の放送はW杯サッカー放送のために20:06まで通常より10分長く放送された。打ち切りがなければ『筋肉番付』を10分拡大する予定だった。
  47. ^ 例(ゴールデンではPV、通常版ではゲストライブ映像)として堂本剛街/溺愛ロジック』、SMAPfreebird』など。
  48. ^ 2002年6月1日から。

出典

  1. ^ “「中居正広も司会!4月改編「TBS『CDTV』月22時進出」も激ヤバ懸念!!”. 日刊大衆 (双葉社). (2020年1月29日). https://taishu.jp/articles/amp/72020?__twitter_impression=true 2020年3月1日閲覧。 
  2. ^ “「CDTV」が月曜22:00に進出、生放送の新音楽番組スタート”. 音楽ナタリー (ナタリー). (2020年3月1日). https://natalie.mu/music/news/369313 2020年3月1日閲覧。 
  3. ^ “TBS「COUNT DOWN TV」27年ぶり刷新 月曜10時台は生放送 土曜深夜は改名”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2020年3月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/03/退出となろ/20200303s00041000189000c.html 2020年3月29日閲覧。 
  4. ^ "TBS、春から月火の夜を大改革 視聴者のニーズに合わせ一気に5枠チェンジ!". サンケイスポーツ. 産経デジタル. 6 February 2021. 2021年2月6日閲覧
  5. ^ 「CDTVサタデー」が終了 土曜深夜の放送は28年で幕 「ライブ!ライブ!」は月曜9時枠へ移行”. スポーツニッポン (2021年2月16日). 2021年2月16日閲覧。
  6. ^ 『CDTVサタデー』放送終了 深夜の『CDTV』、28年間の歴史に幕” (日本語). Real Sound|リアルサウンド. 2021年3月21日閲覧。
  7. ^ @TBSCDTV (2021年3月21日). "今週も「#CDTVサタデー」ありがとうございました💙 28年間に渡ってお届けしてきた深夜の「#CDTV」の放送は本日が最後となりました。 本当に長い間ありがとうございました…" (ツイート). Twitterより2021年3月21日閲覧
  8. ^ ゲストライブ|TBSテレビ:CDTV 2008年9月20日放送 2019年6月7日閲覧
  9. ^ a b 音楽・テレビ・CM・映画 ここまでわかった100の謎 MUSIC 音楽編、『日経エンタテインメント!』1998年12月号より。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  10. ^ tbscdtvのツイート(924221713390354432)
  11. ^ COUNT DOWN TV#1293 リトグリ・セクゾ・E-girls・STU 2020年2月8日 (土) 深夜 0時58分〜、TBSテレビ - 2020年2月9日閲覧。
  12. ^ TBS・江藤愛アナ 驚きの“キャラ変”「CDTVライブ!ー」でハジけたMC担当”. デイリー (2020年6月21日). 2020年6月23日閲覧。
  13. ^ “TBS「COUNT DOWN TV」27年ぶり刷新 月曜10時台は生放送 土曜深夜は改名”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2020年3月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/03/kiji/20200303s00041000189000c.html 2020年3月29日閲覧。 
  14. ^ CDTVライブ!ライブ!公式サイト”. TBS. Tokyo Broadcasting System Television, Inc.. 2020年9月3日閲覧。






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