山崎まさよしとは?

山崎 まさよし

山崎まさよしの画像 山崎まさよしの画像
芸名山崎 まさよし
芸名フリガナやまざき まさよし
性別男性
生年月日1971/12/23
星座やぎ座
干支亥年
血液型A
出身滋賀県
身長176 cm
体重61 kg
URLhttp://www.office-augusta.com/yama/index.html
デビュー年1995
プロフィール1993年10月 音楽関係者認められ上京横浜桜木町に居をかまえ、弾き語りライブを行う。1995年渋谷テレビジャンクションにて初めてのワンマンライブ同年、『セゾングループセゾンカード」』のCM曲となったデビューシングル月明かりに照らされて』を発売。デビュー時のキャッチコピーは「天才より凄いヤツ」。1996年、映画『月とキャベツ主演抜擢サウンドトラック主題歌担当した。以後も『One more time,One more chance』『セロリ』ほかCM・テレビ番組テーマ曲など次々とヒット曲リリース1998年日本テレビ連続ドラマ奇跡の人』に主演した際も8目のシングル僕はここにいる』が主題歌となる。2012年からは全国ツアーSEED FOLKS」(=種を蒔く人)を開催ツアーの中で生まれお客さん一緒に育て楽曲を、2013年9月アルバムFLOWERS」としてリリースミュージシャンとしてのソロ活動のほか、アーティストへの楽曲提供CM・ラジオ・映画著書などその活動多岐に渡る。
デビュー作シングル月明かりに照らされて
代表作品1年2010
代表作品1CDシングル花火
代表作品2年2010
代表作品2CDアルバムHOBO's MUSIC
代表作品3年2011
代表作品3DVDONE NIGHT STANDS 2010-2011 on films
職種音楽

» タレントデータバンクはこちら
他のタレント一覧
滋賀県出身のタレント  山本亨  西村頼子  中本智恵美  山崎まさよし  橘ゆりか  珠里亜

山崎まさよし

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/03/06 02:35 UTC 版)

山崎 まさよし(やまざき まさよし、本名:山崎 将義、1971年12月23日[1][2][3] - )は、日本シンガーソングライター[1][2][4]俳優[2][4]。愛称は「まさやん」[1]




注釈

  1. ^ UNIVERSAL MUSIC JAPANによると61kg[3]
  2. ^ UNIVERSAL MUSIC JAPANによると滋賀県草津市出身[3]
  3. ^ 2010年3月吉日に婚姻したことを、ファンクラブ「BOOGIE HOUSE」の会員サイト上で報告した。
  4. ^ 『THE M』(2008年7月22日放送)の再現VTRでは、審査員のひとりから「せっかくだから歌ってみたら?」と誘われる形になっている。
  5. ^ 既に入手は困難であるが、ほぼ同じアレンジでレコーディングされ、2007年10月31日発売のカヴァーアルバム『COVER ALL HO!』に収録された。
  6. ^ ファースト・アルバム『アレルギーの特効薬』(1996.4.1)のCD帯にも記載されている。
  7. ^ 音楽雑誌『Gb』(ソニー・マガジンズ刊、1996年3月号)掲載のインタビューでは、「(タイトルが「中華料理」に続いて)また食べ物なんです」とコミカルに語っている。
  8. ^ ONE KNIGHT STANDS』(2000年(平成12年)9月25日発売)は、弾き語りのライブ・ツアー「ONE KNIGHT STAND TOUR 1999-2000」の公演から抜粋されたライブ・アルバム。
  9. ^ Augusta Camp 2001のエピソードについては、項目「三田尻中関港#参考」を参照。
  10. ^ 長崎原爆の日の3日前にあたる広島原爆の日の8月6日に、「長崎から広島に向かって平和について歌う」と称して行われたフリー・ライブ。1987年(昭和62年)から2006年(平成18年)まで開催された。詳細は項目「夏 長崎から さだまさし」を参照。
  11. ^ 紅白出場の打診はそれ以前にもあったと、2005年(平成17年)12月21日日本武道館ライブ公演MCで語った。当日は横浜みなとみらい21の「横浜ランドマークタワー」等を望むエリアから、生中継で出演。
  12. ^ 「ONE KNIGHT STANDS」ツアー、横浜赤レンガ倉庫での屋外イベント、弦を従えたアリーナ・ツアーの3つ。
  13. ^ エフエム山口が開局丸20年を迎えたのは、2005年(平成17年)12月1日のこと。
  14. ^ 3月19日の広島厚生年金会館での公演を体調不良のため途中で中断した[15]
  15. ^ 3月から4月にかけての東北地方公演(3月26日:秋田市文化会館、3月27日:盛岡市民文化ホール、4月1日:仙台サンプラザホール、4月2日:いわき芸術文化交流館アリオス)が、東日本大震災の影響で中止となった。
  16. ^ 2011年8月7日「さだまさし・南こうせつ 東日本復興支援チャリティーコンサートfrom名古屋」など。

出典

  1. ^ a b c d 山崎まさよし”. CDJournal. 音楽出版社. 2015年9月15日閲覧。
  2. ^ a b c d e 山崎まさよしのプロフィール”. ORICON STYLE. VIPタイムズ社. 2015年9月15日閲覧。
  3. ^ a b c d e BIOGRAPHY - 山崎まさよし”. UNIVERSAL MUSIC JAPAN. 2015年9月15日閲覧。
  4. ^ a b c 山崎まさよしの記事まとめ”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2015年9月15日閲覧。
  5. ^ 「別冊カドカワ 総力特集 山崎まさよし」(ISBN978-4-04-895413-6、2010年10月)P.23
  6. ^ a b c NHKSONGS』(2013年7月20日放送)[出典無効]
  7. ^ a b c d 「山崎まさよし」(幻冬舎刊、1998年12月)
  8. ^ 「BREaTH特別号 山崎まさよし」(ソニー・マガジンズ刊、2001年1月)P.50
  9. ^ a b 「僕はここにいる/山崎まさよし」”. 食卓ON楽. 広島エフエム放送株式会社 (2010年10月22日). 2015年8月30日閲覧。
  10. ^ 「BREaTH特別号 山崎まさよし」(ソニー・マガジンズ刊、2001年1月)P.61より。
  11. ^ 「BREaTH特別号 山崎まさよし」(ソニー・マガジンズ刊、2001年1月)P.88より。
  12. ^ BS10周年スペシャル山崎まさよし ミシシッピを行く〜ブルースの伝説をたずねて - NHKアーカイブス、2009年6月10日閲覧。
  13. ^ 公式サイト内 プロフィール 参照。
  14. ^ 音楽雑誌『SOUND DESIGNER』(サウンド・デザイナー刊、2007年12月号)より。
  15. ^ 1度はステージに…山崎まさよしがライブ中止”. スポニチ Sponichi Annex. 株式会社スポーツニッポン新聞社 (2009年3月21日). 2015年8月30日閲覧。
  16. ^ 山崎まさよし、映画『ドラえもん』主題歌書き下ろし「大きなプレッシャーあった」”. ORICON STYLE (2015年12月4日). 2015年12月4日閲覧。
  17. ^ 山崎まさよし、横山秀夫「影踏み」で14年ぶり長編映画主演!監督は篠原哲雄 : 映画ニュース” (日本語). 映画.com. 2019年11月29日閲覧。
  18. ^ “山崎まさよし「エドウイン」新CMで瑛太、水原希子と共演”. 音楽ナタリー. (2016年4月7日). http://natalie.mu/music/news/182576 2016年4月7日閲覧。 


「山崎まさよし」の続きの解説一覧



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「山崎まさよし」の関連用語

山崎まさよしのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



山崎まさよしのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
タレントデータバンクタレントデータバンク
Copyright © 2020 Talent Databank Co.,ltd. All Rights Reserved.
MovieWalkerMovieWalker
(C)MovieWalker
キネマ旬報 (c)キネマ旬報社
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの山崎まさよし (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS