南海放送とは?

南海放送

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/07/29 09:09 UTC 版)

南海放送株式会社(なんかいほうそう、Nankai Broadcasting Co., Ltd.)は、愛媛県放送対象地域とした中波放送AM放送)事業とテレビジョン放送事業を行っている、特定地上基幹放送事業者である。 略称はRNB(ラジオ開局当初のRadio Nankai Broadcastingから) 本社は愛媛県松山市本町1丁目1番地1(790-8510)。




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  1. ^ 南海放送新キャラクター決定
  2. ^ 実際のロゴデザインでは、南海放送の上部に平仮名でルビが振ってある。
  3. ^ 有報リーダー”. Lafla. 2017年6月8日閲覧。
  4. ^ 日本民間放送連盟 『日本放送年鑑'78』 洋文社、1978年12月、293-294頁。
  5. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'92』 コーケン出版、1992年11月、405頁。
  6. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』 コーケン出版、2003年11月、429頁。
  7. ^ http://ameblo.jp/nob7700/image-10674605641-10796887969.html
  8. ^ 12月1日、南海放送ラジオのFM局が開局します ~災害対策用FM補完中継局に免許~ 南海放送、2014年11月26日
  9. ^ a b c 南海放送のFMラジオ「エフナン(Fnam)」開局のお知らせ
  10. ^ 番組は8:30 - 11:00の前半と、13:00 - 16:00の2部構成。
  11. ^ a b c d 災害対策用FM補完中継局(新居浜局)に予備免許交付、全国初の大電力FM同期放送開始へ - 南海放送(2015年2月3日)
  12. ^ a b ワイドFM宇和島局・八幡浜局開局- 南海放送(2016年3月9日)
  13. ^ a b http://www.soumu.go.jp/soutsu/shikoku/press/20170330.html 四国における放送ネットワークの強靱化を支援≪「放送ネットワーク整備支援事業」に係る補助金の交付決定≫
  14. ^ 自社製作分とテープネット型の他社制作分はCATVとウィットIP開始当初から対応済み。2015年7月6日からは一部例外を除き、基本的にネット番組を含めほぼ全番組に対応。
  15. ^ a b c d V-Low帯を利用した大電力FM同期放送の実用化にむけた実験について(南海放送2014年8月25日 11月3日閲覧)
  16. ^ 南海放送の災害対策用FM補完中継局(新居浜局)に予備免許 - 総務省四国総合通信局・報道資料(2015年2月3日)
  17. ^ a b ワイドFM(大洲局・川之江局)開局(南海放送2015年12月1日 12月8日閲覧)
  18. ^ 四国におけるラジオの強靱化を支援≪「民放ラジオ難聴解消支援事業」に係る補助金の交付決定≫ - 総務省四国総合通信局・報道資料(2015年2月5日)
  19. ^ 乗松義弘・毛利文昭・吉川大貴「大電力FM同期放送網の構築」月刊放送技術 2016年5月号, 兼六館出版
  20. ^ 南海放送ラジオ「RNB Radio show What's up」
  21. ^ 南海放送ラジオ「GROOVIN SUNDAY」
  22. ^ 2016年9月23日までは11:35 - 11:45に放送。
  23. ^ 2016年9月22日までは全国ネットゾーンの24時台のみをネット。
  24. ^ 2016年9月30日スタート。
  25. ^ 番組の基幹局・基幹地域。JRNとのクロスネット局で唯一キングレコードのスポンサードネットを行なっている。
  26. ^ [1]
  27. ^ [2]
  28. ^ 民間放送教育協会扱いの学校放送についても、一般番組放送枠確保の都合上、一部をテレビ愛媛に移行させていた。
  29. ^ 1987年9月より。その当時の順番はANN→NNN→JNNであった
  30. ^ 殊に後者はポンジュースがメインスポンサーの一翼を担っていた。
  31. ^ 名目上NETテレビ系単独加盟だったが事実上TBS系とのクロスネットだった青森テレビ1971年など、一部年度でネットしていた(デーリー東北、1971年12月31日、テレビ・ラジオ欄)。
  32. ^ 同建物内にEBCのデジタル中継局も併設。
  33. ^ 日本テレビ系列局としては讀賣テレビ放送親局や山形放送親局と同じCH
  34. ^ 『もぎたてテレビ』公式サイト
  35. ^ http://www.rnb.co.jp/tv/9960/
  36. ^ ただし、平日午前6:00 - 6:30まで
  37. ^ 1984年9月まで同時ネット、同10月から日本テレビ『木曜スペシャル』の同時ネットに切り替え。なお沖縄県のTBS系列局琉球放送では1984年4月から1986年9月まで『木曜スペシャル』を同時ネットしており、1984年4月から9月までの半年間は沖縄県では愛媛県と逆の事象が起きていた。
  38. ^ 但し「羽鳥慎一…」は☆
  39. ^ 2012年4月 - 9月。本番組で唯一のネット局。







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