工機
好気
こう‐き〔クワウ‐〕【光輝】
こう‐き【公器】
こう‐き【口器】
こう‐き【口気】
こう‐き〔カウ‐〕【好奇】
こう‐き〔カウ‐〕【好期】
こう‐き〔カウ‐〕【好機】
こう‐き〔クワウ‐〕【広軌】
こうき〔カウキ〕【康熙】
こう‐き【×弘×毅】
こう‐き【後喜】
こう‐き【後期】
こう‐き【後記】
こう‐き〔カウ‐〕【校旗】
こう‐き〔カウ‐〕【校紀】
こう‐き〔カウ‐〕【校規】
こう‐き〔カウ‐〕【×灝気】
こう‐き〔クワウ‐〕【皇基】
こう‐き〔クワウ‐〕【皇紀】
こうき【紅旗】
こう‐き〔カウ‐〕【綱紀】
こう‐き〔カウ‐〕【耕起】
こう‐き【興起】
こう‐き〔カウ‐〕【衡器】
こう‐き〔カウ‐〕【降旗】
こう‐き〔カウ‐〕【降機】
こう‐き〔カウ‐〕【香気】
読み方:こうき
よいかおり。「甘い―を放つ」
こう‐き〔カウ‐〕【高貴】
こう‐き【×鴻基/洪基】
幸喜
| 名字 | 読み方 |
| 幸喜 | こうき |
こうき
出典:『Wiktionary』 (2021/10/20 15:04 UTC 版)
同音異義語
こうき
- 【交機】交通機動隊の略。
- 【候騎】敵の状況や地形を探る騎兵。
- 【光輝】1.輝く光。2.名誉。
- 【公器】公共の機関。社会のためにあるもの。
- 【口気】1.口から出る息。2.ものの言い方。
- 【口器】昆虫の口の周囲にある、食物の摂取や咀嚼の働きをする器官。
- 【好奇】珍しい物事などに関心を寄せること。
- 【好期】ちょうどよい時期、よい頃合い。
- 【好機】物事をするのによい機会。
- 【孔器】爬虫類などの眼の下にある、一対の穴状の感覚器。
- 【工期】工事の期間。
- 【広軌】レールの内側の幅が標準軌(1435mm)より広い軌道。
- 【康熙(wp)】中国で、清の聖祖(康熙帝)時代の年号。
- 【弘毅】心が広くて、意志が強いこと。
- 【後喜】後日の喜び。
- 【後期】ある期間をいくつかに分けた、後の時期。
- 【後記】1.書籍や雑誌のあとがき。2.本文よりも後の方に書き記すこと。3.後世に残る記録。
- 【恒規】常に守るべき規範。
- 【拘忌】縁起をかついでつまらないことにこだわりそれを嫌うこと。
- 【校旗】学校の印とした旗。
- 【校規】学校の規則。校則。
- 【校紀】学校の秩序、風紀。
- 【洪基・鴻基】大きな事業の基礎。
- 【皇紀】日本書紀に記された神武天皇の即位の年(西暦紀元前660年にあたる)を元年として定められた紀元。
- 【皇基】天皇が統治する国家の基礎。
- 【綱紀】国家を治める根本的な規則。また、一般に紀律。
- 【興起】1.勢いが盛んになること。2.何かに感じて奮い立つこと。
- 【衡器】物の重量をはかる器具。はかり。
- 【降旗】降伏の意思を相手に知らせるための旗。
- 【香気】よい香り。
- 【高貴】1.地位が高いこと。2.値段や価値が高いこと。
「こうき」の例文・使い方・用例・文例
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