日刊スポーツ 日刊スポーツの概要

日刊スポーツ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/09 19:12 UTC 版)

日刊スポーツ
NIKKAN SPORTS
種類 日刊紙
サイズ ブランケット判

事業者 株式会社日刊スポーツ新聞社
株式会社日刊スポーツ新聞西日本
株式会社北海道日刊スポーツ新聞社
株式会社沖縄タイムス社
本社 【東京本社】
東京都中央区築地3-5-10
【西日本社】
(大阪府豊中市服部寿町5-92-1→)
大阪府大阪市北区中之島2-3-18
愛知県名古屋市中区栄1-3-3
福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1
【北海道社】
北海道札幌市中央区北3条東3丁目1-30
【沖縄タイムス社】
沖縄県那覇市久茂地2-2-2
代表者 川田員之
創刊 1946年(昭和21年)3月6日
前身 オールスポーツ
(1950年1月20日 - 1957年)
言語 日本語
価格 1部
(東京・北海道・西日本各社)150円
(沖縄エリア)60円
月極
(東京・北海道・西日本各社)3,353円
(沖縄エリア)1,029円
発行数 1,661,828部[1]
ウェブサイト http://www.nikkansports.com/
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全国各地の4社から発行されている。

概要

創刊の1946年(昭21)3月6日付の日刊スポーツ1面。

1946年3月6日に日本最初のスポーツ新聞として東京で創刊した。創業者で初代会長は徳島県出身の川田源一、二代目会長は川田博美であった。

日刊スポーツは、全国各地の4社から発行されている。日刊スポーツ新聞社東京都)、日刊スポーツ新聞西日本大阪府愛知県福岡県)、北海道日刊スポーツ新聞社北海道)、沖縄タイムス社沖縄県、印刷・発行委託)があり、いずれも株式会社であり、商号においては「株式会社」を先に置いている。

朝日新聞社テレビ朝日ホールディングスと関係が強く、日刊スポーツ新聞西日本の前身会社となる名古屋日刊スポーツ新聞社・大阪日刊スポーツ新聞社・西部日刊スポーツ新聞社の歴代社長は全て朝日新聞社出身である。なお、沖縄タイムス社は朝日新聞社と報道協定を結ぶなど協力関係にあり、沖縄版の現地印刷・発行の委託を開始するなど、事実上のフランチャイズ契約を結んでいる。

また、1面題字横の発行所クレジットは北海道日刊スポーツ新聞社発行の北海道版と沖縄タイムス社発行の沖縄版を除き、所属する地域に関係なく、全て「日刊スポーツ新聞社」と表記されている。

英語表記が「Daily - 」でないのはデイリースポーツと同じになってしまうためであるが、創刊当初は題字下に「THE DAILY SPORTS」という英題字が使われたことがあった。[2]

特徴

ブルーニッカン

競合のスポニチが1面の見出しを赤色基調としたことに対抗して、1977年(昭和52年)の全面リニューアル時に関東地方向け即売版から色の見出しを導入。以後、「ブルー・ニッカン」の愛称で読者に浸透している。1面がフルカラー化した現在も題字や枠線など、青色を基調としたデザインを使用しており、一時はスポーツ報知が日刊に対抗してグリーン報知の愛称を導入するなど他紙にも強い影響を与えている。マスコットキャラクターはブルドッグをモチーフにした「ブル男」で、「ブルー・ニッカン」が名前の由来となっている。

社会面

1977年、スポーツ新聞で初めて「社会面」を掲載。1983年(昭和58年)の田中角栄首相ロッキード事件裁判で実刑判決を受けたのをきっかけに、社会報道も1面で大きく扱うようになった。このため、一時期担当部署が社会部として独立していたこともあったが、現在は文化社会部に統合されている。親会社の朝日新聞と異なり、共同通信社に加盟して配信を受けており、『47NEWS』に掲載されるものと内容が同一である。この影響か芸能面にも社会面的色彩が色濃く見られ、芸能人の不祥事(特に薬物関係)等の反社会的事件の記事を大きく採り上げる傾向がある。また、他のスポーツ紙が社会面で扱っている記事を芸能面に載せることも少なくない。一方で海外の芸能ニュースの掲載に積極的で、外国人スターの記事も比較的多く扱われている。

地元球団との関係

創刊当時、プロ野球とりわけ2リーグに分裂したてのセ・リーグを広報する機関紙的な役割を期待された部分があった[注 1]。現在は、それぞれの地域にある球団に密着した記事を載せている。

例えば大阪本社版なら1面から3面まではセ・リーグ加盟の阪神タイガースサッカーJ1セレッソ大阪ラグビーリーグワン花園近鉄ライナーズの記事を、同広島版は広島東洋カープおよびJ1サンフレッチェ広島のプロチーム系や地元広島のアマチュアスポーツを、名古屋本社版は中日ドラゴンズの記事を、西部本社版は福岡ソフトバンクホークスの記事を多く掲載している。

なお、東京本社版では競合紙で取り上げる機会の多い巨人東京ヤクルトスワローズ関連の記事に代えて、他競技や芸能関連のニュースを1面に持ってくることすらある。

バトル面

1988年(昭和63年)までは日刊スポーツグループで東京スポーツの印刷を受託していたこともあり、東スポが最大の得手としていたプロレスは1980年代前半まではあまり取り上げていなかったが、1986年(昭和61年)、輪島大士のプロレスデビューを機に"BATTLE(バトル)面"を新設して格闘技報道に本格参入。1990年代にはバトル面を終面に固定したこともあった。また、東スポのプロレス大賞に対抗した独自のプロレス・格闘技表彰『日刊バトル大賞』を制定した。

バトル面は当初、プロレス・プロボクシングを専門に扱っていたが、その後K-1PRIDERIZINなど総合格闘技も取り上げるようになった[注 2]。最近では、デイリースポーツ以外の他紙で取り上げられることがほとんどない女子プロレスの記事も比較的見られることもある。

中央競馬

1946年(昭和21年)の創刊から半年余り経って、日本競馬会農林省を経て現・日本中央競馬会)による公認競馬国営競馬を経て現・中央競馬)が再開されて以来、中央競馬のレース予想は中核コンテンツの一つとなっており、多くの優秀な予想者を輩出した他、著名な競馬評論家馬主なども紙面に予想やコラムを掲載している。

競走馬の能力指数を表す「日刊コンピ指数」を掲載している。『競馬最強の法則』(KKベストセラーズ)では長期にわたりコンピ指数に関する記事が連載されているほか、関連本も複数出版されている。

2007年4月から大阪・名古屋・西部各本社が発行する土曜・日曜(原則)の中央競馬面を「極ウマ」と名づけて、別刷り(二部紙)・10〜14ページ立てで発行。開催場全レース(最大36レース)を網羅。競馬新聞より安価な予想紙として評価されている。通常の開催日は他のスポーツ・芸能などの記事の本編の後ろに織り込む別刷りという形としているが、日本ダービー、並びに有馬記念が行われる日については配列を逆のパターン、即ち「極ウマ」を本編、その他のスポーツ・芸能記事は別刷りというスタイルにしている。

アダルト面廃止

スポーツ紙と言えば「アダルト性風俗、エロネタ)」があるのも特徴だが、日刊スポーツは1970年代後半の社会面強化と前後して、子供のいる家庭への配慮と銘打って宅配版のみアダルトページを設けない方針に転換(他紙は地域によっては宅配もスタンド売りも同一紙面のことがある)。駅売店・CVS販売版でアダルト面が掲載されているページが、宅配版ではテレビ番組の紹介・解説欄に差し替えられている。

その後、大阪本社→西日本社ではスタンド売りも含めアダルト面を全廃(ただし、過去に掲載したことはあった。1990年代の一時期、テレビ面が番組表と解説の見開きだった時代には解説面を差し替えて掲載した事例がある)、全くピンク記事が無いスポーツ新聞として独自の路線を歩んでいる。東京本社発行版でも、駅・CVS売り版にもアダルト面を掲載しない地域が存在する。

その他

  • サッカーのスコア表記は、出場選手がGKからDFMFFWの順に表記されるのは他メディアと同じだが、ポジション内では右サイド→左サイドおよび後方→前線ではなく、背番号順という独特な表記となっている。またJリーグのスコア表記における韓国・朝鮮系選手の氏名表記は、クラブの方針がカタカナ表記であればそれに則っている(他紙はクラブの方針に拘わらずほとんど漢字表記)。
  • 上記の各地域新聞社による発行紙面の他、東京本社では「東北版」「静岡版」、大阪本社では「中四国版」「広島版」、名古屋本社では「東海版(元気とうかい)」(2009年4月1日に従来の大阪日刊社・名古屋日刊社・西部日刊社の三社が日刊スポーツ西日本(大阪が本社)に一本化され、元気とうかい面消滅)などのローカル情報も細かく扱い、一部はインターネット上でも読む事が出来る。
  • 氏名における旧字体の漢字使用例が他紙と比べて少ない(森山未まさみ倉奈々高山善など)。
  • 2011年7月31日Web版芸能面にて新聞全国紙に先駆けて“吉永小百合「原発なくしてほしい」”との報道を行い、続いて紙面でも紹介した。
  • Web版のコラムは野球、サッカー、釣りと幅広く連載されている。有名人のコラムも多く、セルジオ越後の「ちゃんとサッカーしなさい」と乃木坂46寺田蘭世の「らんぜのNEWSがとまらんぜ」が異例の長期連載になっている[3]
  • 学生スポーツ新聞との連携に積極的で、Web上で主要私立大学の学生スポーツ新聞の記事を紹介するブログサイトも開設している。
  • テレビ朝日ANNとは同じ朝日新聞系列であるため、友好的である。『スーパーJチャンネル』など、テレビ朝日の報道番組で日刊スポーツ編集部と中継を結ぶこともある。ラジオ局の文化放送においても、夜のワイド番組内で放送されているスポーツニュースコーナーにニュースを配信している他、スポーツニュースコーナーの前後にはCMを放送している。
  • バックナンバーを扱っている。支払方法は東京版(東北版・静岡版を含む)が郵便振替のみ、北海道版・名古屋版・大阪版・西部版が切手のみとなっている。通常は宅配版が配達されるが、即売版・東北版・静岡版を希望する場合はその旨を払込取扱票(東京即売版・東北版・静岡版)や封筒の裏側(北海道即売版・名古屋即売版・大阪即売版・西部即売版)に記入する。バックナンバーの取り扱い期間は大阪版、並びに東北・静岡版が発行から1か月、それ以外は2か月となっている[4]。沖縄版については、沖縄タイムス社のwebサイトで申し込む。

注釈

  1. ^ パ・リーグについては、親会社の毎日新聞社オリオンズを所有していたスポニチにその役割があった。
  2. ^ 1980年代前半までプロレスを取り上げていたスポーツ紙は東京スポーツデイリースポーツくらいだった。また、スポーツ報知スポーツニッポンサンケイスポーツは1990年代初頭まではプロレスを殆ど取り上げていなかった。
  3. ^ なお、中国新聞広島制作センターでは、親会社である朝日新聞も現地印刷を委託されているが、山口県向けのものは全県で西部本社版(よって、山口県向けは地理上の関係により、東西2か所の工場で分散して印刷していることになる。それ以外の中国4県向けは本部・大阪本社版)を使用している。
  4. ^ その後、中国新聞広島制作センター(ひろしまちゅービーパーク)での印刷に変更されている。
  5. ^ その際、本来の大阪版1面の記事は、中面にて掲載される。
  6. ^ また東京版の1面が芸能ネタ〔例:リア・ディゾンの結婚報道〕で、大阪版の1面が阪神ネタの場合は、大阪で独自に制作。
  7. ^ 但し、高校野球関連の記事が1面の際は別の広告に差し替え。
  8. ^ 関西と名古屋は現在「スーパー玉出」(但し現状出店は大阪府一円と兵庫県の一部のみ)、西部は辛子明太子福さ屋の広告をそれぞれ掲載。
  9. ^ スポーツ紙では掲載する新聞社自体が少なかった。
  10. ^ 朝日新聞日本経済新聞も同日に地デジのリモコンキーIDの小さい順番に再編された。
  11. ^ 富山県にはテレビ朝日系のフルネット局がなく、北部・東部の新潟県境の地域(こちらは新潟テレビ21を視聴する世帯が多い)の一部を除き、HABをケーブルテレビか直接受信で視聴する世帯が多いため。
  12. ^ 既存のテレ朝chが「テレ朝ch1」、旧朝日ニュースターが「テレ朝ch2」に変更。
  13. ^ なお、沖縄セルラーについては現在も別法人として存続している。
  14. ^ 社内では「出走箱」と呼ぶ。

出典

  1. ^ 日刊スポーツ料金 広告掲載”. www.shinbunsogo.co.jp. 2022年2月3日閲覧。
  2. ^ 創刊第1号の紙面
  3. ^ 乃木坂46・寺田蘭世、“異例”長寿コラムの秘密を担当者が語る”. ザテレビジョン. KADOKAWA (2019年6月18日). 2019年6月12日閲覧。
  4. ^ バックナンバー申し込み 日刊スポーツ
  5. ^ 抗議殺到「解散」記事から29年…男闘呼組が再活動 「解散」ではなく「活動休止」と表現する理由日刊スポーツ2022年8月8日
  6. ^ “アイドリング解散! 結成9年 10月限り”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年2月28日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1440136.html 2015年2月28日閲覧。 
  7. ^ “アイドリング!!!、解散へ 新聞報道で「全て水の泡となった」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年3月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2049407/full/ 2015年3月3日閲覧。 
  8. ^ “フレンチ・キスが解散 倉持明日香ら3人で話し合い”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年8月21日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1525966.html 2015年8月21日閲覧。 
  9. ^ “SMAP分裂危機!“育ての親”退社に4人同調、キムタクは残留”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年1月13日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/13/kiji/K20160113011849710.html 2016年7月11日閲覧。 
  10. ^ “SMAP解散へ!木村拓哉以外ジャニーズから独立”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年1月13日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1591422.html 2016年7月11日閲覧。 
  11. ^ “吉田照美36年半の帯冠ラジオが終了「総合的判断」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年11月22日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1741400.html 2016年11月22日閲覧。 
  12. ^ “吉田照美「飛べサル」で終了言及「就活やってます」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年11月22日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1741692.html 2016年11月22日閲覧。 
  13. ^ “エイベックスGEMが今春解散へ、先月に活動休止”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2018年1月14日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801140000651.html 2018年2月5日閲覧。 
  14. ^ “GReeeeN 解散報道を否定”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2009年11月6日). オリジナルの2009年11月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20091108120714/http://www.daily.co.jp/newsflash/2009/11/05/0002494941.shtml 2009年11月8日閲覧。 
  15. ^ “GReeeeN解散裏付ける「来年白紙」”. asahi.com (朝日新聞社). (2009年11月6日). オリジナルの2009年11月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20091109091906/http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200911060013.html 2009年11月9日閲覧。 
  16. ^ “夏目三久さんに関する報道のおわび”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年11月24日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1742227.html 2016年11月24日閲覧。 
  17. ^ “有吉弘行と夏目三久がエープリルフールに結婚 夏目「有吉さんと夫婦になり、この上ない喜びと幸せ」”. SANSPO.COM (産業経済新聞社). (2021年4月2日). https://www.sanspo.com/article/20210402-JVN3WQCJFZJZ5JPGEVYZGOMPXE/ 2021年4月2日閲覧。 
  18. ^ 「児童福祉法の一部を改正する法律」の施行について 厚生労働省 雇児発第1203001号
  19. ^ 2019年2月17日のツイート※削除済
  20. ^ フィフィ、蓮舫氏に児童虐待問題「真意を問いたい」 日刊スポーツ/朝日新聞デジタル(2019年2月18日※削除済)
  21. ^ 日程第4 児童虐待の防止等に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院提出) 本会議投票結果(2004年4月7日)
  22. ^ フィフィ、虐待死問題で蓮舫議員へ怒りの質問も「事実誤認?」の指摘 スポーツ報知(2019年2月18日15時12分※『「事実誤認?」の指摘』を追記、記事訂正)
  23. ^ 2019年2月18日蓮舫氏ツイート
  24. ^ 2019年2月18日のツイート
  25. ^ フィフィ氏の蓮舫氏に関する原稿についてのお詫び 日刊スポーツ(2019年2月18日16時26分)
  26. ^ “NHK前田会長 紅白歌合戦“有観客検討”報道を完全否定「大変遺憾」”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2020年11月5日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/11/05/kiji/20201105s00041000288000c.html 2020年11月5日閲覧。 
  27. ^ “NHK、紅白歌合戦の有観客開催の一部報道を完全否定 報道に「大変遺憾」 9月に無観客開催を公表済み”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2020年11月5日). https://hochi.news/articles/20201105-OHT1T50122.html 2020年11月5日閲覧。 
  28. ^ 電車に乗ろうと京浜東北線のホームに並ぶ。今の時間は全く混雑無し。電車が到着しスピードが落ちる。私の乗り口は降りようとする人も2人。私から見て右側から出ようとする乗客を目視し、私は左寄りのスペースから乗ろうとした。すると私より背も高く大きな体の男性が突然方向転換して私の右肩に激突。(2021年3月26日午後2:26分)
  29. ^ 記事削除とお詫び 2021年3月29日13時53分
  30. ^ フィギュア、ランビエル氏 全日本選手権へ入国可能”. 日刊スポーツ (2021年12月6日). 2021年12月8日閲覧。
  31. ^ 羽生結弦めぐる記事で誤り連発 日刊スポーツが訂正・謝罪「翻訳が正確でなかった」”. J-CASTニュース (2022年2月10日). 2022年2月11日閲覧。
  32. ^ (政党名)には「若い美人系の女性候補もいる」 演説発言に批判噴出→実は聞き間違いだった...日刊スポーツが謝罪・訂正”. J-CASTニュース (2022年5月30日). 2022年5月30日閲覧。
  33. ^ “(公認政党)・(立候補予定者)氏「還暦超えたおじいさんも女性候補もいる」政党の多様性をアピール”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年5月29日). https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202205290000701.html 2022年5月30日閲覧。 
  34. ^ “【お詫び】TBS「ラヴィット!」に関する記事を削除しました”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年6月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202206220000987.html 2022年6月23日閲覧。 
  35. ^ 日刊スポーツ(大阪版)2015年1月22日2面。
  36. ^ coupe男爵 (2010年4月30日). “オールスポーツ”. 関心空間. 関心空間. 2010年4月30日閲覧。
  37. ^ “佐藤哲三10・18ニッカン評論家デビュー”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年9月27日). http://www.nikkansports.com/race/news/f-rc-tp0-20140927-1373398.html 2014年9月27日閲覧。 
  38. ^ 2022年金杯から東京本紙が松田直樹記者となります! - 極ウマプレミアム 2022年1月4日掲載。
  39. ^ 三島毬里衣のTwitter - 2022年8月1日投稿。
  40. ^ a b 株式会社日刊編集センターの情報”. 法人番号公表サイト. 国税庁. 2021年4月1日閲覧。
  41. ^ “新会社「日刊スポーツNEWS」4月1日設立” (プレスリリース), 株式会社日刊スポーツ新聞社, (2021年3月25日), https://www.nikkansports.com/info/news/202103230000835.html 2021年4月1日閲覧。 
  42. ^ “「日刊スポーツNEWS」設立へ 4月、デジタル編集に特化”. 東京新聞 (株式会社中日新聞社 東京本社). (2021年3月5日). https://www.tokyo-np.co.jp/article/89712 2021年4月1日閲覧。 






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