パーソナルコンピューターとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 情報 > コンピュータ > コンピューター > パーソナルコンピューターの意味・解説 

パーソナル‐コンピューター【personal computer】

読み方:ぱーそなるこんぴゅーたー

家庭仕事場での個人使用目的とする小型コンピューターパソコン

「パーソナル‐コンピューター」に似た言葉

パーソナルコンピュータ

(パーソナルコンピューター から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/04 03:42 UTC 版)

パーソナルコンピュータ: personal computer)は、個人によって占有されて使用されるコンピュータのことである。


注釈

  1. ^ 日本独自の略語である。(著書『インターネットの秘密』より)[要文献特定詳細情報]
  2. ^ MacとPC/AT互換機を対比する場合など[2][3][4][5]
  3. ^ "Personal computer"は、Merriam-Websterオンライン辞典では「個人が汎用目的で使うための、マイクロプロセッサを備え、一般的なソフトウェア(ワープロソフトやブラウザなど)を動かすために設計されたコンピュータ[8]」と定義されている。
  4. ^ アラン・ケイは、GUIを搭載しA4サイズ程度の片手で持てる小型のコンピュータをも構想し、それを「ダイナミックメディア(メタメディア)機能を備えた本(ブック)」という意味を込めて「ダイナブック」と呼んだ。このダイナブック構想は今日のノートパソコンやタブレット型PCに多大な影響を与えている。
  5. ^ 1977年10月の出荷は100台のみで、主に雑誌社向けの出荷であり、一般ユーザ向けの出荷ではなかった。一般向けの出荷は1977年12月から。だが12月以降も受注した数を生産することができず、バックオーダーが積み上がる事態となり、主メモリが4KBのバージョンの受注をキャンセルする事態となった[11]
  6. ^ 具体的には、ヒンジ機構を備え、開けたり閉めたりできる形状・構造のこと。
  7. ^ こうした無名メーカー製のAndroidタブレットは主にネット上のショップつまり世界各国のAmazonや日本の楽天などでかなり安価に販売されており、それらを合計すると、このシェアになる、という統計。
  8. ^ ノートPCを底面側から見た向きになっているメインボードの写真。通常のユーザの視点でいえば、左右を入れ替えるようにして裏返しにしてある写真ということになる。通常、ノートPCのRAM(この写真では青色の板)の増設はPC底面の蓋を開けて行えるようになっている。
  9. ^ かつてはマザーボード上に、カジュアルな用途では必要十分な性能を持つグラフィックスプロセッサ(GPU)を搭載していることが多かったが、Intel Core iシリーズやAMD APUなどのGPUを内蔵したCPUが主流となってからは、マザーボードがGPUを搭載することは少なくなり、以後の世代ではそれらのCPUが内蔵しているGPUのための周辺回路などが「オンボードグラフィック機能」となっている。
  10. ^ なお歴史的に見ると、1950年代や1960年代なかばまでのコンピュータなど、基板上でトランジスタや抵抗など単体の電子部品を組み合わせて作られていた時代のコンピュータ(1964年に発表されたIBMの System/360も最初は単体の電子部品を基板上で組み合わせて構成された)は、CPUをはじめとする主要な装置が別々にモジュール化されそれぞれフレームに収められ、相互に大量の配線で接続されていた。1960年代後半や1970年代ころからコンピュータで集積回路が使われるようになり高密度に実装されるようになると、複数のフレームと大量の配線に代わって、メインボードと呼ばれる集積回路を搭載した大型1枚あるいは少し小さめの複数枚のプリント基板が使われるようになった。
  11. ^ 2022年秋時点で、Dell、HP、ASUS、Acerなど世界のメジャーなPCメーカーが通販で提供している量販モデルのPCのほとんどがデフォルトの選択でSSDを搭載している状態になっている(HDDはあくまで2番目以降の選択肢として選ぶような、例外的な位置づけになっている)。
  12. ^ もともとPC内部はノイズの宝庫であり、かつては音質の悪さから敬遠されることもあったが、S/PDIFおよびHDMIのようなデジタル伝送規格やHigh Definition Audio規格の普及など、技術の向上により、一般的な視聴用途であればオーディオ専用機器と比べてもさほど遜色はない機種もある。
    (出典:【藤本健のDigital Audio Laboratory】「パソコンの音が悪い」は当たり前? オーディオ出力性能を数値で比較 AV Watch)
  13. ^ なおパソコンなしでメモリーカードを直接挿入したり、デジタルカメラとUSBケーブルで直接接続したりすることで、メモリカードやカメラ内に保存されている画像や文書を印刷できるものもあるが、そういう使い方は「PCの周辺機器」としての使用法ではない。
  14. ^ シャープにとってはMebius以来の再参入となった[42]
  15. ^ 2017年ブランド復活。
  16. ^ 例えば、高木産業(現:パーパス)はかつて「PURPOSE」ブランドでパソコンを販売していたが、2003年頃に撤退している。
    PURPOSEパソコンの廃棄について [リンク切れ]
  17. ^ 旧:コンパック製品については、合併したヒューレット・パッカードで回収を行っている。2001年に一度日本から撤退したゲートウェイ製品については、再進出後の現日本法人で回収を行っている。

出典

  1. ^ PC” (英語). Cambridge Dictionary. Cambridge University Press & Assessment. 2024年4月8日閲覧。
  2. ^ Mac* vs. PC Debate”. intel.com. Intel. 2014年10月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月14日閲覧。
  3. ^ Mac vs. PC cost analysis: How does it all add up?”. Computerworld. Computerworld, Inc (2007年6月8日). 2014年9月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月14日閲覧。
  4. ^ Don't buy a new PC or Mac before you read this”. CNET. CBS Interactive (2013年8月22日). 2014年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月14日閲覧。
  5. ^ Mac or PC? Ten reasons why Macs are better than PCs”. Macworld. IDG (2013年12月11日). 2014年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月14日閲覧。
  6. ^ 西順一郎「マトリックス経営計画(完)-その実現面-」『経営実務』1980年6月号、30 - 33頁。NDLJP:2662216/18
  7. ^ a b c 小項目事典, ブリタニカ国際大百科事典. “パーソナル・コンピュータとは”. コトバンク. 2021年1月10日閲覧。
  8. ^ Personal computer Definition & Meaning”. Merriam-Webster. 2024年4月14日閲覧。
  9. ^ 『マイ・コンピュータ入門 - コンピュータはあなたにもつくれる』 pp.78-118、 「第三章 マイ・コンピュータのつくり方」
  10. ^ June 10, 1978 - Apple II Released Today”. This Day in History. Mountain View, CA: Computer History Museum. 2012年6月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年8月4日閲覧。
  11. ^ A tribute to Jack Tramiel, father of Commodore 64”. ZDNet. 2024年1月30日閲覧。
  12. ^ 小林紀興「東芝の奇襲で日本電気が受けた深傷」、光文社、1990年、128頁。
  13. ^ 『日本経済新聞』 1990年7月31日朝刊、23面。
  14. ^ CASS, STEPHEN (August 2023). “Hands On Yugoslavia's Home-Brewed Microcomputer”. IEEE Spectrum 60 (8): pp.16-18. 
  15. ^ 塩田紳二「国産銘機列伝 : History 「そして、世界標準がやって来た」」『ASCII』第22巻第8号、アスキー、1998年、378 - 379頁、ISSN 03865428 
  16. ^ 「パソコン業界のあの事件を追え!:オフィスとパーソナルコンピュータ」『ASCII』第30巻第8号、アスキー、2006年、74 - 75頁。 
  17. ^ a b c d e f g 星野岳穂、松野泰也、足立芳寛. “世界全体のインターネット普及率とパソコン設置台数の将来予測”. 開発技術学会. 2022年8月12日閲覧。
  18. ^ インターネットの歴史概要<通信の歴史<歴史<木暮仁”. 木暮仁. 2016年11月8日閲覧。
  19. ^ https://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/980819/imac.htm PC Watch 1998年8月の記事「iMacは178,000円で29日国内発売」
  20. ^ 第2章 通信分野の国際的動向と今後の展望”. JICA. 2022年8月12日閲覧。
  21. ^ 20代のノートPC利用者は約4割、デスクトップPCだと2割以下に【プラネット調べ】 | Web担当者Forum
  22. ^ 佐藤岳大 (2016年5月17日). “2015年度国内PC出荷台数、前年比21.4%減で1,000万台を割る結果に”. PC Watch. https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/757813.html 2017年10月30日閲覧。 
  23. ^ “スマホに押され…PC国内出荷が1千万台割れ”. 読売新聞. (2015年4月23日). オリジナルの2015年5月5日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150505061038/http://www.yomiuri.co.jp/it/20150423-OYT1T50119.html 
  24. ^ デジタル大辞泉
  25. ^ 大河原克行. “2023年の国内PC出荷台数は過去最低。一方、明るい兆しに期待の声”. PC Watch. インプレス. 2024年4月14日閲覧。
  26. ^ NEC 直販サイト
  27. ^ Dell 直販サイト(日本人向けの画面には「ノート」と記載されている。だがウェブサイトのurlの末尾は「laptops」となっている。つまり全く同じものを、日本人向けには「ノート」と呼び、英語圏では「laptop」と呼んでいる)
  28. ^ Laricchia, Federica. “Tablet shipments market share by vendor worldwide from 2nd quarter 2011 to 4th quarter 2023”. Statista. 2024年4月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月14日閲覧。 “Around 128.5 million units of tablets were shipped worldwide in 2023”
  29. ^ Tablet Vendor Market Share Worldwide(2024年5月4日閲覧)
  30. ^ ノートパソコンとデスクトップどっちを選ぶ?メリットとデメリットを比較”. NEC LAVIE公式サイト. NEC (2023年8月30日). 2024年4月14日閲覧。
  31. ^ ノートブックとデスクトップパソコンの違いを比較|自分にぴったりなのはどっち?”. Lenovo (2023年4月13日). 2024年4月14日閲覧。
  32. ^ なべ焼き (2023年3月14日). “デスクトップパソコンの選び方とは?種類やメリットもあわせて紹介”. ASUS Store. ASUS. 2024年4月14日閲覧。
  33. ^ Intel Core i7 1195G7 vs Apple M1 Pro NanoReview.net
  34. ^ a b c e-words「メインメモリ」
  35. ^ a b c e-words「ストレージ」
  36. ^ Gigazine「MicrosoftがPCにHDDではなくSSDを搭載するようメーカーに要求か、切り替え期限は2023年」
  37. ^ Western Digitalの14TB HDDが発売、データセンター向けの「Ultrastar DC HC530」 - AKIBA PC Hotline!
  38. ^ 過去最大の20TB HDDが12月17日に発売、SeagateのNAS向け「IronWolf Pro」 - AKIBA PC Hotline!
  39. ^ ファームウェアとは?ファームウェアアップデート(更新)方法や注意点をご紹介|ドスパラ通販【公式】
  40. ^ ChromebookでLinuxをセットアップする - Chromebook ヘルプ
  41. ^ [1]
  42. ^ シャープ、パソコン事業再参入へ 東芝から買収する方針:朝日新聞デジタル
  43. ^ a b PC事業の譲渡に関する正式契約の締結について - ソニー ニュースリリース
  44. ^ How AMD is resurrecting itself as a formidable rival to Intel - PCWorld”. IDG Consumer (2016年4月22日). 2016年11月13日閲覧。
  45. ^ AMD reveals roadmap for ARM and x86 SoCs”. Rick Lehrbaum (2013年9月9日). 2016年11月13日閲覧。
  46. ^ Hassan Mujtaba (2015年11月17日). “GPU Market Share Results For Q3 2015 - AMD and NVIDIA See Increased AIB GPU Shipments as PC Gaming Market Grows”. WCCF PTE LTD.. 2016年11月13日閲覧。
  47. ^ Samsung’s Market Share Is Expected to Increase in Fiscal 2016”. Market Realist (2015年12月9日). 2016年11月13日閲覧。
  48. ^ Gartner Says Worldwide PC Shipments Grew 2.3% in 4Q19 and 0.6% for the Year
  49. ^ 2019年のPC国内出荷は前年比45.7%増の活況 IDC調べ
  50. ^ a b c d 中国「リサイクル産業の都」が払う電子ごみ処理の代償 AFP 2014年10月29日
  51. ^ パソコン3R推進協会 (2011年11月29日). “パソコンのメーカ・リサイクルの現状 と レアメタル・リサイクルへの取り組み” (PDF). 環境省. 2024年5月20日閲覧。
  52. ^ 古いパソコン、処分方法は4つ 売却時の注意点は? 売却・下取りから譲渡・廃棄まで(上)”. 日本経済新聞 (2018年8月16日). 2024年5月20日閲覧。



パーソナルコンピューター

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/02 02:20 UTC 版)

Ultra HD Blu-ray」の記事における「パーソナルコンピューター」の解説

CyberLinkPowerDVDCorelWinDVDいずれもエディションによって異なる)が再生対応しているが、対応したディスクドライブのほか、 AACS 2.0解除のためにIntel SGX英語版)に対応しなおかつ映像出力機能搭載したインテル製CPU第7世代から第10世代までのCore iプロセッサHDCP 2.2対応したディスプレイ 上記SGXHDCP対応したマザーボード Microsoft Windows 10 が必要となる。 このためRyzenなどのAMDCPUARMアーキテクチャ対応SoC搭載PCでは再生できないまた、CPU内蔵グラフィックでのみ再生が可能となるため、グラフィックボードを介して出力不可能である。 対応ドライブ発売され2017年当初は、特にマザーボード側のSGXおよびHDCP 2.2への対応が不明瞭だったことから、ハードル高かった。この状況2019年頃に多少改善されたものの、2020年発売され第11世代プロセッサ以降SGX機能削除されたため、これらの新世代CPU搭載され環境では再生できない態となっている。2021年公開されWindows 11にも対応しておらず、既存環境でもIntel SGX使用不可能になる可能性があるため、チップセットドライバの更新推奨されていない。よって、よほどのこだわり無ければパーソナルコンピューターではなくAV機器対応ゲーム機で再生することが無難とされている。

※この「パーソナルコンピューター」の解説は、「Ultra HD Blu-ray」の解説の一部です。
「パーソナルコンピューター」を含む「Ultra HD Blu-ray」の記事については、「Ultra HD Blu-ray」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「パーソナルコンピューター」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

パーソナル・コンピューター

出典:『Wiktionary』 (2021/08/12 10:17 UTC 版)

名詞

パーソナルコンピュータ表記のゆれ:パーソナル・コンピューター)

  1. 個人所有ができる程度安価コンピュータ一般にCPUとしてマイクロプロセッサ用いプログラミングを可能とするオペレーティング・システム搭載しているものを言う

語源

関連語

翻訳


「パーソナルコンピューター」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



パーソナルコンピューターと同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「パーソナルコンピューター」の関連用語

1
パソ‐コン デジタル大辞泉
100% |||||

2
PCサーバー デジタル大辞泉
90% |||||

3
オールインワンPC デジタル大辞泉
90% |||||

4
ディー‐ティー‐ブイ デジタル大辞泉
90% |||||

5
ピー‐シー デジタル大辞泉
90% |||||

6
16ビットパソコン デジタル大辞泉
72% |||||

7
32ビットパソコン デジタル大辞泉
72% |||||

8
64ビットパソコン デジタル大辞泉
72% |||||

9
8ビットパソコン デジタル大辞泉
72% |||||

パーソナルコンピューターのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



パーソナルコンピューターのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのパーソナルコンピュータ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、WikipediaのUltra HD Blu-ray (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryのパーソナル・コンピューター (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2024 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2024 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2024 GRAS Group, Inc.RSS