クレヨンしんちゃん (アニメ) 主題歌・挿入歌

クレヨンしんちゃん (アニメ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/20 14:27 UTC 版)

主題歌・挿入歌

オープニングテーマ

曲名 歌手 作詞・作曲 放送話数(長さ) 作画監督[要出典] 備考
1 動物園は大変だ TUNE'S 作詞 - 臼井儀人
作曲 - 織田哲郎
編曲 - 明石昌夫
第1話(1992年4月13日) - 第21話(1992年9月21日) 林静香 原作者の臼井儀人が作詞した唯一の曲。
2 夢のENDはいつも目覚まし! B.B.クィーンズ 作詞 - 長戸大幸
作曲 - 織田哲郎
編曲 - 葉山たけし
第22話(1992年10月12日) - 第57話(1993年7月5日)
3 オラはにんきもの 野原しんのすけ矢島晶子
野原みさえならはしみき
作詞 - 里乃塚玲央
作曲 - 小杉保夫
編曲 - 加藤みちあき
SPECIAL 2(1993年4月5日)、SPECIAL 3(1993年7月12日) - 第161話 (1995年10月9日) 声優が歌うアニメキャラクター名義のシングルとして史上初のオリコンのベストテン入りを果たし、『クレヨンしんちゃん』の主題歌としては一番のヒットとなった。レギュラー放送のOPでは「夢のENDはいつも目覚まし!」が放送中の1993年4月5日に初めてOPとして放送された。2012年7月6日の回にて約17年ぶりにEDとして流れた。また、2017年には25周年版が放送された。
4 パカッポでGO! 野原しんのすけ(矢島晶子) 作詞 - ポエム団
作曲・編曲 - 木村貴志
第162話(1995年10月16日) - SPECIAL 13(1996年9月27日) 表記揺れからしばしば「バカッポでGO!」と表記されることもある。1996年4月12日から金曜19:30に移動。
5 年中夢中"I WANT YOU" Puppy[注 11] 作詞 - C's
作曲・編曲 - 菅原サトル
第203話(1996年10月11日) - SPECIAL 20(1998年4月17日) 湯浅政明 このOPからひまわりが登場した。OPの作画監督が湯浅政明に変更されたことで若干の作画の違いが生じる。2012年8月17日の回にて約14年ぶりにEDとして流れた。
6 とべとべおねいさん 野原しんのすけ(矢島晶子)
アクション仮面玄田哲章
作詞・作曲・編曲 - もつ 第270話(1998年4月24日) - 第352話(2000年3月17日) 歴代OP曲としては初の男性アーティストが歌った曲でもある。スペインでの放送時にはEDとして流れている。2012年7月13日の回にて約12年ぶりにEDとして流れた。
7 ダメダメのうた LADY Q
野原しんのすけ(矢島晶子)
野原みさえ(ならはしみき)
作詞 - LADY Q
作曲・編曲 - 森俊也
第353話(2000年4月14日) - 第458話(2003年1月11日) 末吉裕一郎 ここからはデジタル製作となり、放送時間が6分短縮された。2002年4月20日からは土曜日に移動し、放送時間が30分に戻った。OP映像では9分割された画面で過去に放送されたエピソードを流している。このOPと第15弾OPの「キミに100パーセント」のみ番組タイトルが曲の最後に来る演出がされている[注 12]。2012年7月27日の回にて約9年ぶりにEDとして流れた。
8 PLEASURE 華原朋美 作詞 - 黒須チヒロ
作曲 - 細井かおり
編曲 - 清水信之
第459話(2003年1月18日) - SPECIAL 45(2004年10月16日) 林静香 2003年11月8日からは放送時間が2分短縮され、EDがカットされた影響で、全てのスタッフクレジットが表示され、曲時間も延長された。金曜日への枠移動前まで使用された。
9 ユルユルでDE-O! 野原しんのすけ(矢島晶子) 作詞 - ムトウユージ
作曲・編曲 - 中村康就
第509話(2004年10月22日) - 第594話(2007年2月23日)
第604話(2007年7月6日) - 第681話(2009年10月16日)
間々田益男 番組唯一監督が作詞している曲。金曜日への枠移動と同時に使用が開始された。2012年7月27日の回にて約3年ぶりにEDで流された。放送中にHDに切り替わった為4:3版と16:9版がある。4:3版は16:9版の左右を切った物ではなく、キャラクターの位置等がワイドに合わせて変更されている。原作者臼井儀人の不慮の死から約1ヶ月後に使用が終了した。
10 ユルユルでDE-O! 2007クレヨンフレンズVERSION 野原しんのすけ(矢島晶子)
クレヨンフレンズ from AKB48
第595話(2007年3月9日) - 第603話(2007年6月22日) 間々田益男
若松孝思
劇場版『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!』公開に合わせて使用された。映像ソフト未収録。CSテレ朝チャンネルの再放送では通常の「ユルユルでDE-O!」を使用。
11 ハピハピ ベッキー♪♯ 作詞 - ベッキー♪♯
作曲 - Splash Candy
編曲 - 本田優一郎
第682話(2009年10月23日) - 第708話(2010年7月30日) 林静香 バックコーラスの歌詞は歌詞カードやカラオケボックスの歌詞にでてこないが、OP映像の歌詞字幕には表示されている。韓国での放送時にはEDとして流れている。ここから2012年までは、使用期間が1年未満と短いOPが続く。
12 Hey baby! 倖田來未 作詞 - 倖田來未
作曲 - 井上慎二郎
編曲 - 田中直
第709話(2010年8月6日) - 第724話(2011年1月28日) 末吉裕一郎 2006年に公開された劇場版『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』以来、4年ぶりに主題歌を担当。Bメロ部分では過去のOP映像が使用されている。この曲から制作会社のクレジットがOPに表示される(EDのミニコーナーからは削除)。ミニコーナーが無い場合はキャストも一括紹介される。
13 T.W.L 関ジャニ∞ 作詞・作曲 - 北川悠仁
作曲 - 野間康介
第725話(2011年2月4日) - 第747話(2011年10月28日) 林静香 ジャニーズ事務所所属のグループがクレヨンしんちゃんの主題歌を歌うのはこれが初となる。タイトル画面には貼り絵を使用。
14 希望山脈 渡り廊下走り隊7 作詞 - 秋元康
作曲 - ray.m
編曲 - 増田武史
第748話(2011年11月4日) - SPECIAL 68(2012年3月16日) CSテレ朝チャンネルの再放送では地上波2012年9月14日放送分まで使用。
15 キミに100パーセント きゃりーぱみゅぱみゅ 作詞・作曲・編曲 - 中田ヤスタカ 第784話(2012年10月19日) - 第937話(2017年7月7日)
第943話(2017年10月13日) - 第969話(2018年6月29日)[32]
原勝徳 歴代の主題歌で最も使用期間が長く、後述の2017年8月4日-2017年9月15日放送分と映画期間を除き、5年以上にわたって使用されていた。テレビ放映版及び劇場版での使用時のみしんのすけによる合いの手が入る。

OP映像制作にはサイクロングラフィックスも携わっている。実写やCGを取り入れており、アクション仮面やカンタムロボは実写で登場する。アクション仮面は監督のムトウユージが演じており、その時に使用されたアクション仮面のマスクとベルトはクレヨンしんちゃん展で数量限定で50万円で販売された。また、終盤ではアメーバピグのような演出もある。
2017年の短期未使用期間は次回予告のBGMで使用された。

16 オラはにんきもの - 25th MIX - 野原しんのすけ(矢島晶子)
野原みさえ(ならはしみき)
作詞 - 里乃塚玲央
作曲 - 小杉保夫
編曲 - 前山田健一
第938話(2017年8月4日) - 第942話(2017年9月15日) なし 3代目のオープニングを25周年記念バージョンでリメイクしたものであり、この曲がオープニングとして使用されたのは約22年ぶりである。元々は「クレヨンしんちゃん」外伝シリーズのエンディングであった。しんのすけの歌声とみさえの台詞は当時のものを流用している。映像は本編のダイジェストであり、専用のアニメーションはない。

OPで使用されたのは5話分のみで2017年現在歴代で最も短い曲となっている。 提供クレジット時は943話以降も969話までこの曲が流れ、2019年9月以降は提供クレジット時のみ「2019MIX」が流れるようになった。

17 マスカット ゆず 作詞・作曲 - 北川悠仁 第970話(2018年7月6日 - )[32] - 第-話(2020年9月26日 - ) 林静香 2015年に公開された劇場版『クレヨンしんちゃん オラの引越し物語 サボテン大襲撃』以来、3年ぶりに主題歌を担当[33]

しんのすけ役の交代と同時に起用され、テレビ放映版のみしんのすけによる合いの手が入る。
映像にはゆずの2人や公式キャラクターのゆずマン、ゆず一家がアニメ化されて登場。
999話からラストのしんのすけのセリフが変更された。 オープニング変更時から8月まで、提供クレジット時にこの曲が使用された。

土曜日に移行した2019年10月5日放送分から2020年1月25日放送分まで、約30秒の短縮版が放送されていた[注 13]が、2月1日放送分より不定期で通常版が放送され、5月2日放送分より完全に通常版で放送されている。

18 スーパースター ケツメイシ 作詞・作曲 - 第-話(2020年10月3日 - ) 2016年に公開された劇場版『爆睡!ユメミーワールド大突撃』以来、4年ぶりに主題歌を担当。
  • 2013年10月24日放送分のオープニングでは、同年8月に実施された「夏休みアニメ祭り」の視聴者プレゼント企画に当選した応募者の通う幼稚園へしんのすけが訪問し、「キミに100パーセント」の体操を園児達と踊った時の様子が放送された。
  • 2016年8月より韓国版OP『부리부리 댄스파티(ブリブリダンスパーティー)』オリジナルアニメーションが公開された。歌手はNORAZO[34]。アニメーション制作はシンエイ動画(作画監督:針金屋英郎[35])。日本では未公開である。
  • 2013年8月9日以降はエンディングのミニコーナーの一時廃止に伴い、クレジットされていたスタッフも含め全てOPに表示されるようになった。2014年以降はL字型画面でその日の放送の内容やミニコーナー「東西南北あっちむいてホイ!」→「スカッとカスカベスカッシュ!」の宣伝が流され、2015年以降は途中から当日に放送される話の予告が流されることでOP映像が一部カットされた。2016年からOPが変更されるまでは「始まるまであと○秒」と画面の端に表示された。これに伴い、スタッフロールは画面下で左流しとなり、ほぼ全てのスタッフクレジットが集約される(各話の脚本・絵コンテ・演出・作画監督・原画は除く)。2014年以降の地上波放送分でもCS再放送版、DVD収録版はデータ放送はないので2014年以前の通常バージョンとなっている。2019年10月5日放送分以降は、データ放送と連携したミニコーナーとOP上の本編ダイジェストが廃止され、2020年5月2日放送分より通常版のOPが放送されるようになり、2014年以前の形式に戻った。

エンディングテーマ

エンディングテーマは短縮される時期があり、監督が原恵一の末期から見られる。また、この項で述べたように、土曜日に放送されていた頃は『ボボボーボ・ボーボボ』とステブレレスで接続していたためエンディングテーマがなかった。2006年1月6日放送回からミニコーナーを導入したことに伴い、現在は専用のEDは廃止されている。それまでエンディングで表示されていたキャスト・スタッフのクレジットもミニコーナーで流していたが、上記の通り2013年8月9日放送回以降は殆どのスタッフクレジットがオープニングに集約されている。2014年以降は「キミに100パーセント」がエンディングテーマで放送されることがある。

  • 「ママとのお約束条項の歌(ラップ)」(初期バージョン)は、一度だけ1993年のスペシャル版で挿入歌として使用された。
  • 「しんちゃんのジングル・ベル'93」は1993年のクリスマススペシャルと1995年のクリスマススペシャルで使用された。
  • 「動物園は大変だ」は初期のスペシャルで何度か使用され、1997年のお正月スペシャルでも使用された。
  • 2012年7月6日放送回から2012年9月14日放送回までは、『オラの名曲ベストセレクション』と称して過去のオープニングおよびエンディングを当時の映像付きで流していた。
通常放送時
曲名 歌手 作詞・作曲 放送話数(長さ) 作画監督[要出典] 備考
1 うたをうたおう 大事MANブラザーズバンド 作詞・作曲 - 立川俊之
編曲 - 大事MANブラザーズバンド
第1話(1992年4月13日) - 第21話(1992年9月21日) 小川博司
湯浅政明
2 素直になりたい 米村裕美 作詞・作曲 - 米村裕美
編曲 - 渡辺格
第22話(1992年10月12日) - 第57話(1993年7月5日)
3 DO-して 桜っ子クラブさくら組 作詞 - 西脇唯
作曲 - 斉藤英夫
編曲 - 新川博
第58話(1993年7月19日) - 第103話(1994年6月27日) 湯浅政明 最後にしんのすけがピースするバージョンと「ん〜」と画面大アップでキスしてくるバージョンの2つが存在し、ランダムで使用された。EDとしての使用終了後も一部の回で挿入歌として使用された時期があった[36]
4 しんちゃん音頭 ゆうこ
野原しんのすけ(矢島晶子)
作詞 - 加茂茂一
作曲・編曲 - おづたいりく&星野やすひこ
第104話(1994年7月4日) - 第116話(1994年10月3日) 正式なEDとしては最も使用期間が短い。映像ソフト未収録。
5 パリジョナ大作戦 マロン公しゃく 作詞 - マロン公しゃく
作曲・編曲 - 木村貴志
第117話(1994年10月10日) - 第161話(1995年10月9日) TV版はマロン公しゃくのソロだが、CD版はマロン公しゃく & しんのすけの二人で歌っている。2012年8月31日の回にて約17年ぶりに流された。
6 REGGAE KOTONE 作詞 - KOTONE
作曲 - KEISUKE&山崎洋一
編曲 - 林有三
第162話(1995年10月16日) - 第192話(1996年6月28日) 1996年4月12日に放送枠が金曜に移動。
7 しんちゃん音頭〜オラといっしょにおどろうよ〜 三波春夫
野原しんのすけ(矢島晶子)
作詞 - 加茂茂一
作曲・編曲 - おづたいりく&星野やすひこ
第193話(1996年7月5日) - SPECIAL 13(1996年9月27日) 映像はイントロのみ新規で、残りは1994年版の流用である。映像ソフト未収録。
8 BOYS BE BRAVE〜少年よ勇気を持て〜 奥井亜紀 作詞 - 奥井亜紀&西東レモン
作曲 - 奥井亜紀
編曲 - 小野寺明敏
第203話(1996年10月11日) - SPECIAL 17(1997年10月10日) 小川博司
9 月灯りふんわり落ちてくる夜 小川七生 作詞・作曲・編曲 - RYUZI 第249話(1997年10月17日) - 第297話(1998年11月20日) 林静香 このEDからひまわりが登場。映像は夜にしんのすけ、みさえ、ひまわりが会社から帰るひろしを迎えに行くというもの。
10 スキスキ♡マイガール L'luvia 作詞・作曲 - KAORU
編曲 - 山中剛 & L'luvia
第298話(1998年11月27日) - 第352話(2000年3月17日) 最も長く使われていたEDである。映像ソフト未収録。
11 今日はデート かまぼこ 作詞・作曲・編曲 - けーちゃん 第353話(2000年4月14日) - 第397話(2001年5月25日) なし ここからはデジタル製作。放送時間が6分短縮されると同時に使用が開始されたため、EDの演奏時間が短縮されている。「ママとのお約束条項の歌」までスタッフクレジットがロール式になった。映像は次回予告の本編映像を使用しているため、専用のアニメーションはない。映像ソフト未収録。
12 全体的に大好きです。 シェキドル 作詞・作曲 - つんく
編曲 - 高橋諭一 & つんく
第398話(2001年6月1日) - SPECIAL 34(2002年9月28日) 末吉裕一郎 放送時間の関係で一部歌詞をカットされていた時期がある。映像は一枚の絵の表示方法の違いで4パターンある。
13 ママとのお約束条項の歌 野原しんのすけ(矢島晶子)
野原みさえ(ならはしみき)
作詞 - 臼井儀人 & 浅田有理
作曲 - 小杉保夫
編曲 - 斉藤英夫
第452話(2002年11月2日) - SPECIAL 39(2003年9月27日)・SPECIAL 45(2004年10月16日) なし 本来はテレビアニメの挿入歌としてつくられた歌。映像は原作からの流用。DVD版では、DVDに収録されているエピソードのワンシーンが使用されている。2004年10月16日のスペシャルではサビの部分のみが使用され、「今日はデート」と同様にED内で次回予告が行われた。放送時間2分短縮に伴い通常放送での使用が終了し、金曜への放送枠移動をもって完全に使用を終了した。2012年9月14日の回にて約8年ぶりに流された。
14 ありの歌 やなわらばー 作詞・作曲 - りお
編曲 - パパダイスケ
第509話(2004年10月22日) - SPECIAL 48(2005年12月16日) 林静香 「スキスキマイガール」以前の形式に戻ったが、この曲を最後に正式なレギュラーEDは流れていない(2020年現在)。ハイビジョン制作。2012年11月9日放送分にて挿入歌として使用。また、2008年12月5日放送分では、ボーちゃんがこの曲を歌った。テレ朝チャンネル、DVD版ではSPECIAL48以降の回でもEDとして流れている。
- ぶりぶりざえもんのえかきうた ぶりぶりざえもん(神谷浩史) 作詞 - ムトウユージ
作曲 - 上田靖博
第938話(2017年8月4日) - 第942話(2017年9月15日)・第1001話(2019年6月21日)・第1003話(2019年7月5日) 末吉裕一郎 正式なEDでは無く、スタッフロールは流れない。
- 北埼玉ブルース のはらひろし (藤原啓治) 作詞 - 臼井儀人・前田耕一郎
作曲 - 荒川敏行
編曲 - 飛沢宏元
傑作選SP2(2020年5月2日)[37][38] なし 本来はテレビアニメの挿入歌として使用されていた曲であり、藤原の追悼企画のエンディングとして使用。映像は劇場版を含む過去のエピソードの映像を使用しており、専用の映像はない。スタッフロールは下にスクロール。
特別放送

映画主題歌

映画公開時期の前後では劇場版主題歌がオープニングまたはエンディングとして流れることがある。2012年から2019年はエンディングで流れる際はオープニングはカットされていたが、2020年はオープニングも通常放送されている。また、CSの再放送版及びDVD版ではこれらは放送されず、同時期に使用されていたオープニング・エンディングに差し替えられる。

映像は基本的に映画のダイジェストが使われているが、それに加えて新規にアニメーションが作られている年もある。

曲名 起用作品 フォーマット 歌手 放送話数(長さ) 備考
さよならありがとう 第8作目 エンディング 小林幸子 第353話(2000年4月14日)- 第358話(2000年5月26日)
元気でいてね 第9作目 第392話(2001年4月13日)- 第397話(2001年5月25日)
二中のファンタジー〜体育を休む女の子編〜 第10作目 ダンス☆マン SPECIAL 33(2002年4月20日) - 第436話(2002年5月18日)
こんな時こそ焼肉がある 第11作目 のはら家オールスターズ 第465話(2003年4月19日) - 第471話(2003年5月31日)
少年よ 嘘をつけ! 第20作目 渡り廊下走り隊7 第765話(2012年3月23日) - 第775話(2012年6月29日) 第772話からは、映画のダイジェストに代わり次回に放送される話がダイジェストで流れた。
RPG 第21作目 オープニング SEKAI NO OWARI SPECIAL 70(2013年3月15日) - 第803話(2013年5月31日)
ファミリーパーティー 第22作目 きゃりーぱみゅぱみゅ SPECIAL 73(2014年3月7日) - 第831話(2014年5月30日) 第825話及び第827話では、ダイジェストではなく着ぐるみのしんのすけが曲に合わせて踊る映像が放送された。
OLA!! 第23作目 エンディング ゆず 第850話(2015年2月6日) - 第862話(2015年5月29日) アニメになったゆずがしんのすけと踊るアニメーションが映画のダイジェストと共に放送された。
友よ 〜 この先もずっと… 第24作目 ケツメイシ SPECIAL 77(2016年3月4日) - 第896話(2016年5月27日)
ロードムービー 第25作目 高橋優 第921話(2017年2月3日) - 第931話(2017年5月26日)
笑一笑 〜シャオイーシャオ!〜 第26作目 ももいろクローバーZ 第954話(2018年2月2日) - 第964話(2018年5月25日)[32] アニメになったももいろクローバーZがしんのすけとカンフーの動きをするアニメーションが映画のダイジェストと共に放送された。

SPECIAL 82ではエンディングとして放送[32]

ハルノヒ 第27作目 あいみょん 第988話(2019年2月8日) - 第998話(2019年5月31日)
ギガアイシテル 第28作目 レキシ 第1028話(2020年3月7日)- 傑作選SP1(2020年4月25日)[39]、第1044話(2020年8月8日)[40]- 第1027話(2020年2月29日)の放送で最新の予告映像とともに使用され、第1028話(2020年3月7日)以降にはエンディングテーマとなる[41]。第1044話ではオープニングテーマ「マスカット」も放送された[42]


挿入歌

  • 「ふたば幼稚園の歌」[43]
  • 「ぽんぽこちん体操」[44]
  • 「アクション仮面の唄」[45]
  • 「ひまわり体操」[46]
  • 「北埼玉ブルース」[46]
  • 「立て! カンタムロボ」[47]
  • 「とりあえず、ここはおとなになれば~?」[48]
  • 「ハイグレ!スキッ!ドキッ!」[48]
  • 「埼玉紅さそり隊」[49]
  • 「しんちゃんとあそぼうよ」[50]
  • 「ウシからバッテラ」[51]
  • 「みんなでオエロビクス」[52]
  • 「約束See You!」[53]
  • 「風の子ビュンビュン」[54]
  • 「魔法をかけてあげる」[55]
  • 「せめて今夜だけは」[56]
  • 仲井戸麗市「年の瀬'93」[57]



注釈

  1. ^ しんのすけの台詞は黄色、みさえの台詞は水色、その他のキャラクターの声は白で表示される。
  2. ^ OPまたはED中に原作、声の出演(しんのすけ役の小林由美子、2018年10月19日放送分以降はしんのすけ以外の野原家3人の声優も含む)、監督、製作がクレジットとして読み上げられる。
  3. ^ この日の放送をもって、放送開始以来27年半続いてきた当番組のプライムタイムでの放送が終了。同時に50年以上続いてきた地上波キー局のプライムタイムのアニメのレギュラーでの放送にも一度幕を下ろす形になったが、こちらは2020年10月にテレビ東京系列の『ポケットモンスター(第7シリーズ)』が金曜18:55 -19:25枠に移動することで復活している。
  4. ^ ただし、そのような長編であっても、各話ごとにみれば従来の1話完結型である。
  5. ^ 1998年までは鈴木みえ名義で出演。
  6. ^ 2014年5月までは寺田はるひ名義で出演。
  7. ^ 2005年頃からクレジット。681話まではエンディング、682話以降はオープニングにクレジットされている。
  8. ^ オチのBGMだけは1度も追加されておらず、すべて荒川作成の1年目の1992年度のもので統一している。
  9. ^ 2004年頃からクレジットされなくなったが、967話以降から再びクレジットされるようになった。
  10. ^ 表記は「ASATSU」→「ASATSU-DK」→「ADK」(2014年6月6日放送分より現行ロゴ)。ADKエモーションズへの移行後もクレジット上は「ADK」の現行ロゴ表記で継続。
  11. ^ Groovy Boyfriendsの覆面ユニット
  12. ^ Bメロの部分を入れなければ「Hey baby!」も同様。
  13. ^ 短縮版でのスタッフクレジット表記は下にスクロールとなっている。
  14. ^ 原作では単行本24巻収録。
  15. ^ ただし、矢島が演じるしんのすけが最後の出演である「いつものオラだゾ」(2018年6月30日放送)と土曜日に移動する事を知らせるエピソード「次回から土曜日だゾ」(2019年9月13日)は従来のサブタイトル画面が使われた。
  16. ^ 2018年3月(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  17. ^ 2020年4月3日より放送開始[6]
  18. ^ 木曜夜は2015年7月まで19:00 - 20:00の2話連続放送。土曜・日曜は2016年4月から。過去には金曜 17:30 - 18:30にも放送。
  19. ^ 岩手朝日テレビ開局準備に伴う打ち切り。1996年10月11日に岩手朝日テレビで半年ぶりに岩手県で放送再開。
  20. ^ 秋田朝日放送開局前までは日曜11:00 - 11:30で6日遅れのスポンサードネットで放送されていた(ただし、提供クレジットはブルーバックで、エンドカードは自社出し)。
  21. ^ 山形放送では同時ネットで放送されていた。山形テレビのフジテレビ系からのネットチェンジに伴う放映権移行。
  22. ^ 当初は日曜朝に放送していたが、火曜16:00-16:30→木曜16:00-16:30を経て、再び日曜朝に戻って放送
  23. ^ 月曜19:00 - 19:30時代 (1996年3月18日まで) は同時ネット、テレビ朝日系列での枠移行後はそのまま月曜19:00 - 19:30で打ち切りまで遅れネット。
  24. ^ 番組初回からネットスポンサー付きで放送され、本放送時での提供スポンサーのテロップもそのままの状態で、全てのスポンサーのCMが流れていた。番組末期はスポンサーは一部のみとなり、提供スポンサーもブルーバックに差し替えていた。
  25. ^ 水曜17:00-17:30に放送。1993年10月時点では半年以上の遅れが生じていた
  26. ^ 当初は夕方に放送していたが、1997年の時点では水曜5:30 - 6:00に放送。1999年4月以降は土曜5:15 - 5:45に放送
  27. ^ ネット開始時期はテレビ朝日での放送開始からほぼ1年後の1993年4月からであった
  28. ^ 30分枠で放送開始。『ピーコック劇場』から長年に渡ってアニメ・特撮を放送してきたテレビ朝日の月曜19時前半枠のアニメは、本作が事実上最後となった。
  29. ^ 系列外ネット局では四国放送もネットしてきたが、テレビ朝日におけるゴールデンタイムで系列外ネット局も配信する番組はこの番組が最後になった。
  30. ^ 放送枠を移動。当該枠でのアニメは『宇宙船サジタリウス』以来、8年半ぶり。なお、四国放送はこの時期から2004年3月までも月曜19:00ままの放送だった。
  31. ^ ニュースステーション』のフライングスタートに伴い、次番組『ミュージックステーション』が19:54 - のフライングスタートとなったため、放送枠を6分短縮して24分枠に。なお、『ミュージックステーション』のフライングスタートは2000年9月15日まで続き、10月20日以降は再び20:00からのスタートに戻り、19:54 - 20:00は各局ミニ番組となっている。
  32. ^ 2001年4月13日 - 5月4日、7月6日 -2002年3月29日放送分は2話へ短縮された。
  33. ^ あたしンち』の放送開始により移動。当該枠でのアニメは『キューティーハニーF』以来、4年半ぶり。
  34. ^ この時期の土曜19:30からの枠は『クイズ!バーチャQ』→『釣りバカ日誌』を放送。30分枠に戻り、1回2話から3話へ。
  35. ^ 『釣りバカ日誌』の放送が終了し『ボボボーボ・ボーボボ』が放送開始。ステブレレスのフライングスタートのため2分短縮して28分枠となる。この時期はエンディングテーマが省略された。
  36. ^ スイスペ!』の枠を移動し『ドスペ!』の枠を設けるために時間移動。金曜19時30分枠の『あたしンち』はローカルセールス枠となった。
  37. ^ 『ミュージックステーション』のフライングスタートにより24分に短縮されたため、2話へ短縮。2000年4月14日 - 2002年3月29日末の放送時間に戻る形に。
  38. ^ 放送時間が16年ぶりに30分に戻った。そのため、再び1回3話放送されるようになった。ただし、再放送を含む。
  39. ^ DVD版は1期13巻に収録されていた第43話Cパート「地震がきたゾ」が欠番となっている(DVD発売前に東日本大震災が起きたため)。
  40. ^ 同時期に、「DVD傑作選」の名称で販売されていた第2期シリーズのDVDも「2年目シリーズ」に改称して再発売されている。
  41. ^ ただし、第168話(1995年11月27日放送)のみ第3期シリーズでリリースされている。
  42. ^ 28作目のみ2019新型コロナウイルスの影響で、公開日が9月に延期された。
  43. ^ 第13作及び第28作を除く第27作以降は1週ずれて公開。
  44. ^ アジア版では、主題歌を現地語に吹き替えか日本語のままであることが多い(韓国は一部除く)。
  45. ^ ただし、スペインは放送時期によって異なり、OPは「オラはにんきもの」のニューリミックスバージョンで、EDは「DO-して」、「とべとべおねいさん」(日本ではオープニング)などが使われることがあった。ヨーロッパ版ではヨーロッパ各地で共通しており、OPは日本版と大きく変更されている。
  46. ^ パンツを履いた状態でケツだけ星人をしたり、ぞうさんの部分はぼかし処理をする等。
  47. ^ シロの名前はスペイン語とガリシア語では「Nevado」、カタルーニャ語では「Nevat」、バスク語では「Elur」と変更され、いずれも「雪」という意味である。
  48. ^ 「オーラッ」はスペイン語のHolaを指す
  49. ^ 気象庁の場合、前述のコーナーで着ぐるみのしんのすけが2007年6月に、この宣伝をかねて気象庁へ訪問した。その後、気象庁が全国の学校に配布した「緊急地震速報のお知らせ」には、しんのすけ・みさえ・ひまわりが登場し、しんのすけが緊急地震速報について伝えている。
  50. ^ なお同番組では、同じ朝日放送作品『クッキングパパ』の荒岩一味とも共演している。
  51. ^ Dr.スランプ アラレちゃん』が先例であり、モスラキングギドラも登場し、東宝の許可を得たものである。また、劇場アニメでは『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』などの先例が存在している。
  52. ^ 2017年11月10日には、同年11月12日にテレビ朝日系列にて地上波初放送されるのを記念し、再放送された。
  53. ^ 再放送されたエピソードは『野原家新車を買う』シリーズ全3話と『父ちゃんが丸坊主だゾ(前後編)』。

出典

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