エスパー魔美
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1988年3月12日上映時間 41分製作国
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『エスパー魔美 星空のダンシングドール』は、1988年3月12日に公開されたアニメーション映画[29]。同時上映は「ドラえもん のび太のパラレル西遊記」、「ウルトラB ブラックホールからの独裁者B・B」。
解説
原恵一の劇場作品初監督にして原点とも言うべき作品。子供受けはあまりよくなかったと言われており、原も『アニメーション監督 原恵一』(晶文社、2005年)に収録されたインタビューで、自分が見た際に観客の子供が外に出て行ったと語っている[注 24]。
原作漫画のエピソード「人形が泣いた?」をベースにしつつ、こけし座の座長を青年にしたり、人形をなくした少女・めぐみのエピソードといったオリジナル要素を交え、中編として再構成されている。当時、廃止を控えていた宇高連絡船が登場する場面がある。
ストーリー
ふとしたことから、人形劇団「こけし座」と知り合った魔美は子供たちに夢を与える彼らの姿に感動する。翌日、人形をなくして泣いている女の子・めぐみと出会った魔美は人形を探す約束をするが、それにはある秘密があった。魔美はこけし座の青年たちとめぐみに元気をとり戻そうとする。しかし、そのこけし座に危機が訪れる。
- ゲストキャラクター
-
- 小林めぐみ - 小山茉美
- 半年前に母を亡くし、それ以来家に閉じこもりがちになってしまった少女。
- 小林勇造 - 穂積隆信
- テレビ局に勤める多忙な男。めぐみの父親。
- 静 - 中村紀子子
- めぐみの面倒を見ている老女。
- 久保英樹 - 大塚芳忠
- 人形劇団「こけし座」の座長をやっている青年。
- 水谷朋子 - 荘真由美
- こけし座のメンバーの一人。ポニーテールの女性。
- 大森良夫 - 中原茂
- こけし座のメンバーの一人。メガネをかけた男。
- 真田誠一 - 桜井敏治
- こけし座のメンバーの一人。太った男。
- 利加 - 江森浩子
- こけし座のメンバーの一人の女性。
- 男A - 山寺宏一
- 男B - 茶風林
- 作業員 - 小出和明
- 浄瑠璃 - 阪脩
- 小林めぐみ - 小山茉美
スタッフ
- 原作 - 藤子不二雄Ⓕ
- 脚本 - 富田祐弘
- 作画監督 - 堤規至
- 美術監督 - 古谷彰
- 撮影監督 - 斎藤秋男
- 録音監督 - 浦上靖夫、大熊昭
- 音楽 - 田中公平
- プロデューサー - 別紙壮一、小泉美明、木村純一
- 監督 - 原恵一
- 動画チェック - 間々田益男、入江康智
- 色指定 - 野中幸子
- 仕上検査 - 枝光敦子、代田千秋、吉良幸子
- 背景 - スタジオユニ
- 撮影 - 旭プロダクション
- 効果 - 松田昭彦(フィズサウンドクリエイション)
- 整音 - 大城久典
- 録音制作 - オーディオプランニングユー
- 録音スタジオ - APUスタジオ
- 編集 - 岡安肇、中葉由美子、川崎晃洋、小島俊彦、村井秀明
- タイトル - 道川昭
- 協力 - じゃんぐるじむ、動画工房、スタジオディーン、スタジオリバティ、京都アニメーション
- 文芸 - 桶谷顕
- 演出助手 - 塚田庄英、パクキョンスン
- 制作担当 - 茂木仁史
- 制作デスク - 山川順一
- 制作進行 - 大沢正享、水島努、斎藤敦
- 現像 - 東京現像所
- 制作協力 - 藤子スタジオ、アサツー ディ・ケイ
- 制作 - テレビ朝日、シンエイ動画、小学館
- 配給 - 東宝
劇中歌
| 使用形態 | 曲名 | 唄 | 作詞 | 作曲 | 編曲 |
|---|---|---|---|---|---|
| オープニングテーマ | 不思議Angel | 橋本潮 | 松本一起 | 奥慶一 | |
| エンディングテーマ | テレポーテーション–恋の未確認– | ||||
CD
- テレポーテーション-恋の未確認-/不思議Angel(1987年4月21日)
- ドーナツ盤レコード、カセットでの発売。
- S.O.S/I Like YouからI Love You(1989年8月1日)
- CDシングルのほか、ドーナツ盤レコード、カセットも発売された。
- エスパー魔美 ESPER MAMI(1989年9月1日)
- エスパー魔美のテレビアニメおよび劇場映画「星空のダンシングドール」で使われたBGMを収録したCDアルバム。ブックレットには、作品解説のほか、別紙壮一(プロデューサー)、田中公平(音楽)のコメント、曲目解説(メロディナンバーが振られているメロディには、その番号)が掲載されている。
- エスパー魔美 オリジナル・サウンド・トラック-完全版-(2001年12月21日)
- 『エスパー魔美 ESPER MAMI』を再構成し復刻したオリジナル音楽集CDと、効果音的に使われたBGM、ブリッジ曲、サブタイトル曲、主題歌のオフボーカルバージョンを収録した(未収録音源盤)CDの2枚組アルバム。2枚とも76分を超すボリュームである。上記CDアルバムのブックレットに掲載されたコンテンツが再録されているほか、エスパー魔美の放映リストも掲載されている。
- エスパー魔美 TRIBUTE CD(非売品)
- 一部ショップでDVD-BOXの予約特典として制作された新録音によるカヴァーバージョン。上・下巻それぞれ一枚用意されており、上巻は植田佳奈による『テレポーテーション-恋の未確認-』のカヴァー、下巻は桃井はるこによる描きおろし(作詞・作曲・編曲)オリジナル楽曲『E.S.P. 〜Thanks to Mamichan〜』。
映像ソフト化
1990年代に東宝からVHSがリリースされたが、現在は全巻、廃盤となっている。
アニメのDVD-BOXの上巻が2006年8月4日に、下巻が12月8日にフロンティアワークスより販売されている。
これまでにも「エスパー魔美の全話ソフト化を」という希望は多かったが、権利面や映像の状態などから長年にわたって実現しなかった。上巻では次回予告が未収録となったが、下巻分の次回予告は全話分発見され、下巻には収録。上巻の次回予告は、上下巻の連動応募特典DVDに収録された[注 25]。
また、2007年11月27日よりDVD単巻の1-5巻(各巻6話ずつ)の発売が開始され、以後翌年2月まで5巻ずつ計20巻が発売された。なお、連動応募特典として、1-10巻の購入でミニブックレット、11-20巻の購入で200頁超特製ブックレット、さらに全巻購入で非売品DVDをプレゼントとの趣旨だが、これらのものはすべてDVD-BOXの特典と同じものである。
2014年10月29日にもアニバーサリーDVD-BOXが発売され、劇場版『星空のダンシングドール』が初収録された。ただし、特典は付いていない。
| テレビ朝日系列 火曜18:50 - 19:20枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
エスパー魔美
(1987.10 - 1989.3) |
||
| テレビ朝日系列 木曜19:30 - 20:00枠 | ||
|
エスパー魔美
(1989.4 - 10) |
||
テレビドラマ
| エスパー魔美 | |
|---|---|
| ジャンル | テレビドラマ |
| 原作 | 藤子・F・不二雄 |
| 脚本 | 寺田敏雄 藤長野火子 下川博 |
| 演出 | 田中健二 今井洋一 濱田裕之 小松隆 |
| 出演者 | 笹岡莉紗 上條誠 草刈正雄 涼風真世 |
| 製作 | |
| 制作 | NHK名古屋放送局 |
| 放送 | |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 2002年1月5日 - 3月23日 |
| 放送時間 | 土曜日18:00 - 18:30 |
| 放送枠 | ドラマ愛の詩 |
| 放送分 | 30分 |
| 回数 | 12 |
| 公式サイト | |
2002年1月5日より3月23日まで毎週土曜日18:00 - 18:30に、NHK教育テレビジョンの『ドラマ愛の詩』で放送された。全12話。主演は笹岡莉紗。
製作がNHK名古屋放送局であることから舞台が東京近郊から名古屋へと変更されている。その他にも魔美がダンス部に所属しているなど[30]原作漫画と異なる設定が多く、原作漫画およびアニメでは事件に関わった人に超能力がばれてしまうことはあったが最後までばれることのなかった両親に最終回にて露見してしまう。
サブキャラクター
主要人物は#登場人物を参照。
ゲスト
- 第1話「エスパー誕生!」
-
- 川村幹也 - 東野竜三
- 第3話「名画と鬼ババ」
-
- 川村幹也 - 東野竜三
- 羽左間美千代 - 李麗仙(少女時代:田島祥子)
- 立野正治 - 柾木卓(少年時代:井上駿)
- 第4話「UFOを呼び寄せろ」
-
- 石部 - 横山揮英
- アナウンサー - 黒川慶一
- 第5話「ラストシーンをもう一度」
-
- 有原哲 - 阿部優也
- 八代佳子 - 森美稚子
- 第6話「バレンタインの冒険」
-
- 松下幸一 - 山科淳司
- 第7話「カムバック大作戦」
-
- 任紀高志 - 湯原昌幸
- 大山次郎 - 川本貴浩
- 第8話「ママを救出せよ!」
-
- ダブダブラ大統領 - オスマン・サンコン
- ブラック・キューピッド - 伊藤友乃
- アナウンサー - 黒川慶一
- 第9話「宮内先生の恋人」
-
- 野辺山カスミ - 山崎直子
- 第10話「決戦!ダンス大会」
-
- 野辺山カスミ - 山崎直子
スタッフ
参照:『宇宙船 YEAR BOOK 2003』[30]
放送日程
| 各話 | 放送日 | サブタイトル | 脚本 | 演出 |
|---|---|---|---|---|
| 第1話 | 2002年1月5日 | エスパー誕生! | 寺田敏雄 | 田中健二 |
| 第2話 | 1月12日 | 超能力は友情の敵? | ||
| 第3話 | 1月19日 | 名画と鬼ババ | ||
| 第4話 | 1月26日 | UFOを呼び寄せろ | ||
| 第5話 | 2月2日 | ラストシーンをもう一度 | 藤長野火子 | |
| 第6話 | 2月9日 | バレンタインの冒険 | 下川博 | 今井洋一 |
| 第7話 | 2月16日 | カムバック大作戦 | 藤長野火子 | |
| 第8話 | 2月23日 | ママを救出せよ! | 下川博 | |
| 第9話 | 3月2日 | 宮内先生の恋人 | 寺田敏雄 | 濱田裕之 |
| 第10話 | 3月9日 | 決戦!ダンス大会 | 小松隆 | |
| 第11話 | 3月16日 | 高畑君のピンチを救え! | ||
| 最終話 | 3月23日 | 恋それとも魔法 |
パロディ
もともと藤子・F・不二雄の作品は、他作品のキャラクターを出演させることが多い。特にドラえもんではその傾向が顕著である。
『ドラえもん』てんとう虫コミックス32巻の「なんでも空港」において、空を飛んでいる魔美が地上に降ろされるシーンがある。31巻には「エスパースネ夫」という話がある。また、ドラえもん『藤子・F・不二雄 生誕80周年記念 タイムマシンがなくなって大ピンチドラえもん冬の1時間スペシャル』(2013年12月6日)「超巨大どら焼き作り」ではドラえもんのどら焼き作りを他のFキャラたちと一緒に手伝っていた。
2006年3月6日公開の『ドラえもん のび太の恐竜2006』では人混みの中に魔美と高畑が紛れ込んでいる。
逆に本作の劇中でも『ドラえもん』の主要登場人物が出演しており、「うそ×うそ=?」(アニメ版第22話「ウソ×ウソ=パニック」)では近所の住民の中にスネ夫やのび太、ジャイアン、静香が登場している。またスネ夫のみ台詞がある。またアニメ版での該当シーンは『ドラえもん』のBGMがそのまま使われれており、スネ夫がカマイタチのことを話したシーンの直後におけるアニメオリジナルカットにドラえもんそのものが単独で追加登場している。数少ないアニメ化されなかったエピソードの「ずっこけお正月」でも近所の子供としてジャイアンとスネ夫が登場している。
2007年3月10日公開の映画『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』において、作中のテレビアニメ番組として「魔法少女マミ」(魔法の世界では「科学少女マミ」)が描かれ、その主人公として魔美をベースとしたキャラクターが登場した。マミの声を演じたのは瀬那歩美。明確に魔美をモチーフとしたキャラクターが藤子アニメに登場したのは、本編が終了して以来18年ぶりのこと。
2010年11月19日放送のアニメ、『ドラえもん』「あやとり世界の王様に」においてモブキャラクターとして登場。クラスメートのノンちゃんといっしょにのび太の活躍に賞賛の拍手を送っていた。
逆に他の漫画家にパロディ化された例として、吾妻ひでお『エスパー三蔵』があり、作中に魔美も1コマだけ登場している。
みのり書房の漫画雑誌『アニパロコミックス』では江口勇が本作品のアニパロを執筆している。扱いは高畑のほうが大きく、マイケル・ジャクソンのような外観で「マイケル高畑」と名乗っている。江口の作品集『本格探偵漫画かおり:江口勇作品集』(1990年、みのり書房)に一部収録。
2005年6月30日に刊行された古典部シリーズの第3作クドリャフカの順番において、登場人物の一人である伊原麻耶花が魔美のコスプレをしている(原作のみ。アニメでは別のキャラに変更されている)。
流言
えびはら武司によると、えびはらのお色気漫画『まいっちんぐマチコ先生』(当時は藤子タッチのお色気漫画といわれた)のヒット後に藤本は影響を受けてエスパー魔美を描いたと述べている[2]が、『まいっちんぐマチコ先生』の連載開始は1980年で本作よりも後である。
脚注
注釈
- ↑ 藤本単独作。独立後の1988年からの単行本などの名義は「藤子不二雄Ⓕ」を経て「藤子・F・不二雄」。
- ↑ 掲載誌の対象年齢が高いことも関係している。
- ↑ 全て単行本からの再掲載。第1回の扉のみカラーで描き下ろし。
- ↑ 当初はアニメで近日放送予定の話が選ばれていたが、やがて掲載季節に合わせた話などが選ばれるようになった。最終回は「高畑くんの災難」。
- ↑ 続けて"「マンガくん」という雑誌に描いたんですけど、描いた時期がちょっと早すぎて抵抗があったみたいで、今やもう少女キャラなんて当たり前になっちゃって、なんのインパクトもなくなっちゃって。"と語っている。『まんだらけ 12』P.23
- ↑ この回は魔美の誕生日当日の話になっているが劇中セリフや背景で日付が出てこないため、何月何日かは以下の範囲までしか絞り込めない。
- この回魔美が星占いを見た際に「あたしは獅子宮」と言っている。該当は7月23日から8月22日。
- 高畑が「今日は土用の丑の日」と言っている。該当は年によって変わるが20世紀後半なら7月下旬、同年に2回目があった場合は8月上旬である。
- 同じく高畑が「今日は終戦記念日ではない」と言っているので8月15日は除外される。
- ↑ 小学館コロコロ文庫版単行本第1巻では森下一仁により「下手というより、殺人的な食べ物しか作れない」と解説されている。作中では調理中に爆発事故を起こした(『エスパーコック』)。他には、誰が作っても同じ味になるはずの、鍋で茹でるだけの袋麺を誰にも出来ないほどの不味いモノにする能力を自覚している(単行本7巻168ページ)。
- ↑ このためにスキーが不得手なことを、母親から指摘されていた。
- ↑ 高畑から「価値観の相違」について教えられたときは「カニ缶」と間違って覚えていた。
- ↑ 限度はあり、「マミ・ウォッチング」でヌード映画を映研部の男子達に取られそうになった時は激怒して拒否している。
- ↑ 本人によると「体形はおやじゆずり」で父も太っているらしい(「恋人コレクター」)。
- ↑ 本編で拾われる場面はなく、第1話時点から魔美の家にいる。拾われた説明は「わが友・コンポコ」でのセリフ中から。
- ↑ 単行本8巻47ページ:フロントにトランクが有るのは、ワーゲン・ビートルの特徴となっている。同ページにボンネットの描写もあり、後部(ナンバー)プレートが無いためフロント部であることが確認できる。
- ↑ 2002年当時の公式ページより。現在は削除。
- ↑ ただし、「ヤングサンデー」に移行後も「エリア88」「みゆき」「ミュウの伝説」など、他の少年ビッグコミックスは刊行が続けられており購入は可能だった。
- ↑ マンガくんコミックス版、少年ビッグコミックス版、てんとう虫コミックス(藤子不二雄・名義)版、同(藤子不二雄Ⓕ・名義)版、のいずれも、版数・刷り数を含めて現在は入手困難。
- ↑ 一例として、2017年・新装版「第4巻・107ページ」に相当する箇所、など。
- ↑ 阪神タイガース主催試合については、朝日放送は水曜日と日曜日に優先権を持っているため、木曜日に放送されるのは他局との編成調整や予備日の復活開催など例外的なものに限られた。
- ↑ 「人形が泣いた?」のエピソードはテレビアニメとしては制作されていないが、後述の映画『エスパー魔美 星空のダンシングドール』で扱われた。
- ↑ 漫画と同様に、ドラえもんからの客演。セリフはないが、のび太、しずか、ジャイアンも登場していた。漫画では1コマのみである。アニメオリジナルで、タケコプターでドラえもんが空を飛んでいるシーンがある。
- 1 2 アニメでは「たま」、原作では「だんがん」と読む。
- ↑ この回では、脚本担当者の名前がクレジットされなかった。『エスパー魔美 オリジナル・サウンド・トラック-完全版-』のブックレットには、「〔表示なし〕」と書かれている。
- ↑ 当日の新聞番組欄では新番組扱いであり、[新]マークがついていた。
- ↑ 『アニメーション監督 原恵一』P35。原は「そのころから大人の人が涙ぐんでくれるのを見かけました」とも述べている。
- ↑ この非売品DVDにはまた、パイロット版も収録されている。
出典
- ↑ 「藤子まんがヒーロー全員集合」(1990年改訂版)、小学館
- 1 2 “漫画家えびはら武司先生にインタビュー!藤子不二雄先生の素顔やマチコ先生誕生の裏側! | みんなのVOD”. min-vod.com. 2019年2月3日閲覧。
- ↑ 単行本6巻74ページ
- ↑ 同6巻167ページ
- 1 2 3 DVDBOX特典ブックレットより
- ↑ エスパー魔美の仁丹消費量を検証してみた(Excite コネタ)
- ↑ 「ドキドキ土器の巻」「ここ掘れフャンフャンの巻」
- ↑ 「サブローは鉄砲玉の巻」
- ↑ 「エスパー危機一髪の巻」
- ↑ 「名犬コンポコポンの巻」
- ↑ 藤子・F・不二雄大全集 エスパー魔美 第1巻の原による解説、p363。
- ↑ 第108話「23時55分の反抗」
- ↑ 第101話「魔美に片思い」
- ↑ 「エスパーはだれ?の巻」「勉強もあるのダの巻」など
- ↑ 「リアリズム殺人事件の巻」
- ↑ 『エスパー魔美 オリジナル・サウンド・トラック-完全版-』ブックレットより。
- 1 2 いずれも『エスパー魔美 オリジナル・サウンド・トラック-完全版-』ブックレット掲載のものに準拠。
- ↑ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1989年10月号、学研、91 - 93頁。
- ↑ 『熊本日日新聞』1989年10月12日、19日、26日付朝刊、テレビ欄。
- ↑ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1989年4月号、学研、99頁。
- 1 2 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1988年3月号、学研、79頁。
- ↑ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1988年10月号、学研、80頁。
- ↑ 「全国主要都市放送リスト」『アニメージュ』1994年2月号、徳間書店、82頁。
- ↑ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1988年3月号、学研、80頁。
- ↑ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1995年4月号、学研、117頁。
- 1 2 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1988年3月号、学研、81頁。
- 1 2 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1989年4月号、学研、101頁。
- ↑ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1990年4月号、学研、101頁。
- ↑ “エスパー魔美 星空のダンシングドール:作品情報・キャスト・あらすじ”. 映画.com. 2025年9月27日閲覧。
- 1 2 「106号巻末特別付録 宇宙船 YEAR BOOK 2003」『宇宙船』Vol.106(2003年5月号)、朝日ソノラマ、2003年5月1日、144頁、雑誌コード:01843-05。
関連項目
外部リンク
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鶴亀ワルツ まんだら屋の良太 エスパー魔美 島根の弁護士 ゆうひが丘の総理大臣 |
| 特撮テレビ番組 |
サンダーバード 快傑ライオン丸 エスパー魔美 SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 千年王国III銃士ヴァニーナイツ |
| テレビ朝日系アニメ |
まもって守護月天! ミラクル少女リミットちゃん エスパー魔美 新機動戦記ガンダムW 赤い鳥 |
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SF西遊記スタージンガー EXPER ZENON エスパー魔美 FNS地球特捜隊ダイバスター エルドランシリーズ |
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