パオパオチャンネルとは?

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パオパオチャンネル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/01/14 15:04 UTC 版)

パオパオチャンネル』 (Pao-Pao Channel) は、テレビ朝日ほかで放送されていたバラエティ番組である。製作局のテレビ朝日では1987年10月19日から1989年9月29日まで放送。




  1. ^ 当時音声多重放送を実施していなかった静岡けんみんテレビではモノラル放送
  2. ^ 1987年秋の新番組祭りSPには登場した[誰が?]
  3. ^ 1988年7月 - 1989年3月。当時長野朝日放送は未開局。ローカルニュース『信州TODAY』放送のため、18:25で飛び降りていた。
  4. ^ まるむし商店コトバンク
  5. ^ 当該番組においても、予告コーナー中に「7時20分からはニュースシャトルです。」と表示していた。
  6. ^ a b 読売新聞』1988年6月6日付東京朝刊、13頁。
  7. ^ 日本経済新聞』1989年6月20日付大阪夕刊、29頁。
  8. ^ 放送時の歌詞字幕外枠の色が赤(タイトル色は緑)の時は本来の2番(バター)、青(タイトル色は赤)の時は本来の3番(ヨーグルト)が流された。
  9. ^ 現在の雪印メグミルクの前身であり、北海道札幌市に本店を置いていた。
  10. ^ 小島豊美とアヴァンデザイン活字楽団『昭和のテレビ童謡クロニクル 『ひらけ! ポンキッキ』から『ピッカピカ音楽館』まで』DU BOOKS、2015年、314-315頁。ISBN 978-4-907583-45-3
  11. ^ 例として、電流(A)・電圧(V)・電気抵抗(Ω)がテーマの場合は、少年隊「ABC」の替え歌で「AVΩ(エーブイオーム)」だった。
  12. ^ ただし『SUPER SUPRISE』の火曜放送分は『火曜サプライズ』という題名の独立番組となり、その後も放送され続けている。


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