アンタッチャブル_(お笑いコンビ)とは?

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アンタッチャブル (お笑いコンビ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/06 05:18 UTC 版)

アンタッチャブルは日本のお笑いコンビである。略称「アンタ」。所属事務所プロダクション人力舎爆笑オンエアバトル第6代チャンピオン、2004年M-1グランプリ王者。




  1. ^ 佐々木直まる (2012年4月23日). “【エンタがビタミン♪】アンタ柴田、長期休養の理由に「女性トラブルあった」自ら認める。相方・山崎との不協和音についても言及。”. Techinsight (株式会社メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2012/04/naomaru201204231100.html 
  2. ^ 木曜JUNK『アンタッチャブルのシカゴマンゴ』2009年4月16日放送分より。
  3. ^ 『お笑いタイフーンJAPAN vol.11』(エンターブレイン
  4. ^ ただし、後にメンバー自身が指摘しているように歴代最多の9回審査員を務めた松本人志、大会審査委員長である島田紳助はこの年は審査員を務めていない。
  5. ^ M-1審査員はブラマヨ吉田、チュート徳井ら歴代王者! アンタッチャブルは辞退(2015年12月4日の記事)
  6. ^ 大会前の2015年11月29日に放送された「M-1グランプリ復活記念SP 王者たちの緊急サミット!」(テレビ朝日系列)においても歴代王者の中で唯一不参加だった。
  7. ^ 因みにM-1グランプリ2004の最終決戦でもトップバッターを務めて優勝している。最終決戦進出者が3組に増えた2002年以降、2017年にとろサーモンが優勝するまで、最終決戦でトップバッターにネタをして優勝したのは彼らだけであった。
  8. ^ 但し、後にトレンディエンジェルが「爆笑オンエアバトル」の後継番組である「オンバト+」と「M-1グランプリ」の両方で優勝を果たしている。
  9. ^ 彼らを含めてアンジャッシュ・タカアンドトシ・トータルテンボスの4組しか認定されていない。
  10. ^ 内容は、2人が全く喋らないかなり珍しいタイプのネタだった。このネタは2008年度のみに行われたコーナー、オンバトヒーローズで一部オンエアされた。
  11. ^ なお、この3年後の2004年11月27日放送の北見収録(上述)で自己最高となる9連勝を達成している。
  12. ^ 現在はコンビ活動を休止している為、不定期放送以降は過去に披露したネタが放送されている。なお、柴田の芸能活動復帰後(2012年4月7日以降)に過去の映像ではあるもののコンビで揃ってテレビ出演するのは初であった。
  13. ^ 当初は出演予定は無かったが、同日出演するはずだったキングオブコメディが、放送直前に発覚したメンバーの不祥事を受け出演部分が急遽カットされたため、代わりにアンタッチャブルが過去に同番組で披露したネタ(同窓会)が流される事となった。
  14. ^ 高橋健一逮捕 「エンタの神様」でアンタッチャブルのネタ挿入(2015年12月27日の記事)


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