令和ロマン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/23 06:57 UTC 版)
|
|
|
|---|---|
|
左から髙比良くるま、松井ケムリ
(2024年5月、横浜スタジアムにて) |
|
| メンバー |
|
| 結成年 | 2018年 |
| 事務所 | |
| 活動時期 | 2015年 - |
| 出身 | NSC東京校23期 |
| 出会い | お笑い道場O-keis(慶應義塾大学のお笑いサークル) |
| 旧コンビ名 | 魔人無骨 |
| 現在の活動状況 | テレビ・ライブ・ラジオなど |
| 芸種 | 漫才 |
| ネタ作成者 | 両者 |
| 現在の代表番組 | 令和ロマンのご様子 |
| 過去の代表番組 |
|
| 同期 | |
| 公式サイト |
|
| 受賞歴 | |
|
|
令和ロマン(れいわロマン)は、日本のお笑いコンビ。2018年に結成。NSC東京校23期生。M-1グランプリ2023・2024[1][2]、第45回ABCお笑いグランプリ王者[3]、史上初のM-1グランプリ連覇を達成
メンバー
- 髙比良 くるま(たかひら くるま、1994年〈平成6年〉9月3日 - )(31歳)
-
ボケ担当、立ち位置は向かって左。
- 東京都練馬区出身。
- 練馬区立富士見台小学校[4]、本郷中学校・高等学校卒業[5]。慶應義塾大学文学部中退[6]。
- 身長173 cm[7]、体重70 kg[7]、血液型O型。
- 本名、髙比良 直樹(たかひら なおき)[8][9][注 2]。吉本退社後は、名字なしの「くるま」を芸名として使用していることもある[11]。
- 高校卒業後に一年間浪人し、あまり勉強していなかったが、ラグビー部の同期が「慶應とか早稲田とか記念に受ける」と言っていたため、「じゃあ俺も」とついて行ったら受かったと話している[12]。大学入学後は勉強に興味を持てず、通学しながら芸人をやることへのもどかしさを感じ[13]、相方・ケムリのNSC入学に合わせて中退[14]。
- 幼少期は家庭環境が複雑だったため、「いじめられないようにしなきゃ」と常に考えていたような子どもだったと振り返っている[15]。
- 中高時代はラグビー部に所属し、ポジションは主にフランカーを担当。チームメイトの怪我などでロックやNo.8などを担当していたこともある[4]。
- 見た目に気を配っているため美容に興味があり、コスメなどを利用する形で肌のメンテナンスを続けている[16][17]。
- 少年時代は、家庭が揉め気味だったうえに一人っ子だった。そういった生活の中で毎週『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ)を観ることを楽しみにしていた。さんま御殿を観ながら「自分もさんまさんみたいになればつらい現実に勝てるかな」と思うようになったことがお笑いに興味を持ち始めたきっかけ[18]。また、さんま御殿を見るようになったきっかけについて「喧嘩の声を聞きたくないからテレビをつけて、喧嘩の声をかき消してくれたのがさんまさんの声が大きい『さんま御殿』だった」と話している。加えて、上記の明石家さんまを筆頭にとんねるずやビートたけしのような「とにかく喋って笑わせる」芸風に少年期の頃から強い影響を受けている[19]。
- 大学入学以降はフジテレビなどでタイパの良いアルバイトや派遣社員などをしてたくさん働き、大学在学中だけでも合計1000万円ほど稼いでいる。早急にお金を稼がないといけなかった理由について、結局自分自身の都合で中退まですることになってしまった大学に関連する学費などのお金を全額自分で支払うためだったと話している[20][21][22]。
- お笑いサークル時代は非常にやる気があったため、同時に9つほどコンビを組んでいた(魔人無骨、ピカリ宇宙論、上海魚人伝説など[4])。
- 大学時代に初めて女性と交際し、その女性は同じ大学、サークルに所属している人だった[15]。
- 好きな女性のタイプは知的で向上心があり、尊敬できる人[23]。
- いつかお笑い以外の色々な文化(音楽、演劇など)も交わるような漫才の劇場を作りたいという夢がある[24]。
- 映画『ミーツ・ザ・ワールド』に出演した際、映画初出演だったにも関わらずあるシーンの撮影時に「カメラ回ってるんで適当に喋ってください」と監督から言われ、その場の思いつきで話をするシーンが撮影されている。また、本作の主演である杉咲花から本作における芝居を絶賛されている[25]。
- 漫画が好き。『モテキ』、『ハイキュー!!』、『アイシールド21』を特に好きな漫画として挙げている[15][26][27]。
- 大ヒットした作品をモチーフとした漫才を披露することも多く、漫画では『【推しの子】』、ドラマでは日曜劇場枠の『下町ロケット』や配信ドラマの『SHOGUN 将軍』をモチーフとした漫才を制作し、いずれもM-1グランプリ決勝などでも披露している。漫画に加えてドラマも好きであり、個人的に好きなドラマとして木曜劇場枠の『最高の離婚』や火曜21時枠の『リーガル・ハイ』といった作品を挙げている[18][28][29][30][31][32]。
- 映画『BLUE GIANT』に感動した影響からジャズ・ファンクをよく聴くようになった[33]。
- 深い交友があり、芸人として尊敬もしている先輩に原田泰雅(ビスケットブラザーズ)の名前を挙げている。また、原田やビスケットブラザーズについて「一番面白くて、天下を取るべき芸人」と絶賛している[34]。
- 『THEゴールデンコンビ』の企画内でマヂカルラブリーの野田クリスタルとコンビを組み優勝している[35]。
- 芸名の「くるま」は、運転免許を持っていないことを記憶しておくため名付けた[36][注 3]。2023年3月、運転免許を取得[38]。
- ネタ作りの際は自身の生活から見つける「あるある」という感覚を普遍性に近いものとして大事にしている[24][39]。
- 京極風斗(9番街レトロ)と共に、YouTubeチャンネル「黙って食べれん」を運営している[40]。
- 横浜DeNAベイスターズを応援している[41]。
- 松井 ケムリ(まつい ケムリ、1993年〈平成5年〉5月29日 - )(32歳)
-
ツッコミ担当、立ち位置は向かって右。
- 神奈川県横浜市出身。
- 横浜市立新石川小学校[4]、桐朋中学校・高等学校[5]、慶應義塾大学法学部法律学科卒業[32][42]。
- 身長173 cm[43]、体重103 kg[43]、血液型A型。
- 本名、松井 浩一(まつい こういち)[8][9]。
- 実父は大和証券グループ本社執行役員、大和証券取締役副会長、関西テレビ放送監査役の松井敏浩[44][45]。
- 中高時代は卓球部に所属し、団体戦で東京都ベスト8まで勝ち進んだ経験がある[4]。
- 大学時代はお笑いサークルの他に、バンドサークル・総合音楽研究会(通称:総音研)に所属しており[46]、ベースを担当。お笑いサークルよりもバンド活動に重きを置いていた。
- 本人曰く「大学浪人中だるかった」という時期に『アメトーーク!』(テレビ朝日)の時間だけが楽しく、この時に「お笑いって素敵だな」とお笑いに興味を持ち始めたという[18]。
- オードリーのファン[47]。
- 尾崎豊、YUI、ASIAN KUNG-FU GENERATION、BUMP OF CHICKENが好き。また、ベースを始めるにあたりマーカス・ミラーを聴くようになったが、「かっこいいはかっこいいですけど、心から好きかどうかはまだわかってないです」と話している[48]。
- 芸名の「ケムリ」は、ヘビースモーカーであることに由来する[36][37]。2020年4月頃から4か月ほど禁煙していたため[49]、お香を焚くという意味として活動していくと発表したことがある[50]。
- 本人曰く、大学在学中には親にお金を払ってもらい東京タワーが見えるマンションで一人暮らしをしていたと語っている[17][51]。
- 友人3人と立ち上げたYouTubeチャンネル「僕らの別荘」に出演している[52]。
- 2025年6月16日、2歳下の一般女性と前年に結婚していたことと、先日第一子が誕生したことを発表[53]。
来歴
- 慶應義塾大学のお笑いサークル「お笑い道場O-keis」の先輩後輩によってコンビ「魔人無骨」を結成。ケムリが3年生でくるまが2年生の時に飲み会の席で2人になり、そのまま結成する運びになった[13]。大学時代にはお笑いサークル日本一を決める「NOROSHI」にも出場していた[54]。
- 旧コンビ名の「魔人無骨」はケムリが名付けた。コンビ名は、森長可の名槍「人間無骨」から取り、エゴサーチをしやすくするため「人間」の部分を一段上の「魔人」に変えた[13]。
- NSC東京校23期出身で、2018年2月19日に開催された「NSC大ライブTOKYO 2018」で23期生133組の中で優勝。首席の座を勝ち取った[55]。
- 2018年12月、ヨシモト∞ホールのファーストクラスメンバーへ昇格。芸歴1年目でのファーストクラス入りは異例の早さであった[56]。その後、2019年6月28日の「ファーセカ∞チェンジ」でセカンドクラスに降格[57]。
- 2019年4月1日の夜、くるまが自身のTwitterで「令和」初日の5月1日よりコンビ名を「魔人無骨」から「令和ロマン」に改名することを発表[58]。旧コンビ名について、以前から「怖い」「読めない」「もっとゴツいのが出てくるのを期待した」などの否定的な意見が観客や周囲から多く寄せられ、「いつか改名しなければ」と考えるようになっていたという。また、ヨシモト∞ホールのファーストクラスに上がるようになって「いよいよ改名すべきだ」と自覚していたものの、恥ずかしさから踏み切れていなかった。先輩のたかし(トレンディエンジェル)に強く勧められたのをきっかけにようやく改名を決意し、当時一緒にいた徳井健太(平成ノブシコブシ)から「元号を入れてみたら」とアドバイスされその方向で改名することになった[59]。先輩コンビの「プリマ旦那」も新元号を用いた「令和喜多みな実」に改名していたため、連絡を取って赦しを貰っている[60][注 4]。
- 2020年1月29日、『神保町よしもと漫才劇場お披露目公演』で所属メンバーとなる。同年2月11日、『神保町よしもと漫才劇場2月公演〜グランドバトル前半戦〜』で初代Sクラス(後の花クラス)となる。
- M-1グランプリにはNSC在学中から出場し続けており、2018年[注 5]、2022年に準決勝進出。2023年、結成6年目にして初の決勝進出を果たした。ファーストラウンドでは一般的に不利と言われる1番手に登場したものの648点を獲得し、さや香、ヤーレンズに次いで3位で最終決戦進出を決める。最終決戦では令和ロマン4票、ヤーレンズ3票という接戦を制し中川家以来のトップバッターでの優勝を果たした[62][63]。平成生まれのコンビが優勝するのは霜降り明星以来であり、これまで霜降り明星の芸歴の5年11か月だった記録を更新する芸歴5年9か月での優勝を果たした。
- 2024年2月23日、同年3月末をもって神保町よしもと漫才劇場を卒業することを発表[64]。卒業後は劇場には所属せず幅広く活動する[65]。7月7日、第45回ABCお笑いグランプリに出場し、優勝。「ABCお笑いグランプリ」は2020年から出場を続けており、2022年、2023年は2年連続で準優勝、ABEMA賞を受賞していた。「M-1グランプリ優勝後にABCお笑いグランプリ優勝」を達成したコンビは、同大会史上初となった[66]。8月23日、くるまがForbes JAPAN 30 UNDER 30 2024 ENTERTAINMENT & SPORTSを受賞した[67]。12月22日、2009年大会のNON STYLE、2010年大会のパンクブーブー以来14年ぶりに前年王者としてM-1グランプリ2024に出場し、大会史上初めて翌年にストレートで決勝進出を果たす。ファーストラウンドは2年連続で1番手となり、審査員9人中5人から95点以上の評点を得て850点を獲得、バッテリィズに次ぐ2位で最終決戦進出を決める。最終決戦では5票を獲得し、M-1グランプリ史上初の2連覇を成し遂げた[2]。放送の最後では「来年は審査員をします」と言ったが叶わなかった。「来年以降の出場に関してくるまは「出ない」と宣言はしつつも、「M-1が盛り上がらなくなってきたら、また出るぞ」「まだ明日の自分がどんな自分かわからない」と再び出場する可能性があると言う意向を示している[68]。
- 2025年2月14日、吉本興業所属タレントがオンラインカジノで賭博をした疑いで、警視庁保安課が所属タレントに任意の事情聴取を行い、聴取を受けた10人弱の中にくるまが含まれていることを毎日新聞が報じた。その報道の中で、くるまが大筋で関与を認めていると伝えられた[69]。15日、コンビのYouTubeチャンネルで配信した動画において、くるまは2019年末から2020年末にかけてオンラインカジノをしていた事実を認め、謝罪[70]。17日には吉本興業所有の劇場における令和ロマンの出演予定についても3月末の分まで休演となることが発表[71]、19日にはくるまが自身のSNSを更新し、「今回の件を真摯に受け止め、自らを律する機会とするため」として、くるまのみの当面の芸能活動自粛を発表した[72][73]。4月28日、吉本興業がくるまとのマネジメント契約終了を発表した。コンビ活動は継続し、ケムリは引き続き吉本所属でタレント活動を行う。同日、コンビのYouTubeチャンネルでくるまの活動再開が発表された[74]。5月18日、ニューヨークの公式YouTubeチャンネルで配信された『ニューヨークのニューラジオ』第317回にコンビで出演。くるまの吉本興業とのマネジメント契約終了の後に、初めてコンビで外部の動画に出した[75]。同月22日、隔週木曜レギュラーを務めている『ラヴィット!』(TBSテレビ)にコンビで出演。くるまが吉本興業とのマネジメント契約終了の後に、初めて地上波テレビ番組に出演した[76][77]。
エピソード
- くるまは「愛らしい人が横にいると、芸人としてかわいがってもらえるかな」という思いから太った人とコンビを組みたかったといい、大学在学時に所属していたお笑いサークルで最も太っていたケムリを相方とした[13]。当時のケムリはバンドサークルの方に注力し、お笑いサークルは大会に出演する程度だった。お笑いサークルでは、ケムリと一緒に組んでいた人がお笑いを辞めて就職活動を始めるということで「これはまずい」と焦り始め、これを見かねたくるまが誘ったという話もある[18]。
- ネタはくるまが大まかな流れを考え、それを基に2人で話し合って仕上げるという流れが多い[18]。大喜利はケムリの方が得意であるため、細かなボケの部分はケムリが考え、穴埋め問題のように制作している[78]。
- 2019年7月14日放送の『ゴッドタン』(テレビ東京)の「『こいつは天才だ!』と一目置かれている芸人」では、かが屋に次ぐ第2位に選ばれる。その際には川瀬名人(ゆにばーす)から「吉本の宝」と称されていることが明かされた[79]。
- くるまはヨシモト∞ホールに毎日出演するため、渋谷の家賃10万円の家に引っ越したものの、半年後に活動拠点が神保町の漫才劇場に移動してしまい、自身はその引っ越しを後悔している[80]。
- よしもと福岡劇場のネーミングライツをケムリの実父が重役であった大和証券が取得[注 6]している縁から毎月3日間ほど出演し、それに伴い出演料を受け取っていた[81]。
- M-1グランプリ2022の敗者復活戦を機に、2023年の1年間ほぼ1か月に1回、ヤーレンズとのツーマンライブ(通称・ヤレロマ)を開催していた。前述の通り、M-1グランプリ2023のファイナルステージではヤーレンズとの接戦を制して優勝したが、令和ロマンとヤーレンズは以前から一緒に最終3組に残ることを目標としていたため、「あれが僕たちの目指した世界です」と述べている[82][83]。2024年2月18日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ)にはこの2組で出演した[84]。
- コンビでASIAN KUNG-FU GENERATIONの「リライト」、THE BLUE HEARTSの「人にやさしく」をカバーしたことがある[85]。また、くるまはASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル・後藤正文とラジオで対談したことがある[86]。
出囃子
- SOIL&"PIMP"SESSIONS「ハロー張りネズミのテーマ」[87][88]
- KID FRESINO「Retarded」 - K-PROライブ出演時[88]
- FIVE NEW OLD「Fast Car」 - サノライブが主催するK-PROライブ出演時[88]
賞レース成績
M-1グランプリ
| 年度(回) | 結果[89] | エントリー No. |
決勝キャッチフレーズ | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年(第13回) | 2回戦進出 | 1073 | ||
| 2018年(第14回) | 準決勝進出 | 1552 | 準々決勝敗退後、GYAO!ワイルドカード枠で準決勝進出[90] | |
| 2019年(第15回) | 準々決勝進出 | 1469 | ||
| 2020年(第16回) | 366 | 特例シード | ||
| 2021年(第17回) | 822 | 2回戦敗退後、追加合格で3回戦進出[91] | ||
| 2022年(第18回) | 準決勝進出 | 1498 | 敗者復活戦2位[92] | |
| 2023年(第19回) | 優勝 | 1955 | エキセントリックルーキー | ファーストラウンド3位通過 第1回大会の中川家以来となるファーストラウンド1番手からの優勝 |
| 2024年(第20回) | 優勝 | 2684 | Champion | ファーストラウンド2位通過 史上初の2連覇 2年連続トップバッターは2003・2004の千鳥以来 |
上方漫才協会大賞
| 年度(回) | 結果 |
|---|---|
| 2019年(第四回) | 大賞ノミネート[93] 新人賞ノミネート[93] |
| 2020年(第五回) | 大賞ノミネート[94] |
| 2021年(第六回) | 大賞ノミネート[95] 新人賞ノミネート[95] |
| 2022年(第七回) | 大賞ノミネート[96][97] |
| 2023年(第八回) | 大賞ノミネート[98] 新人賞ノミネート[98] |
| 2024年(第九回) | 大賞ノミネート[99] 話題賞[100] |
ABCお笑いグランプリ
| 年度(回) | 結果 | 備考 |
|---|---|---|
| 2020年(第41回) | 最終予選進出[101] | |
| 2021年(第42回) | 最終予選進出[102] | |
| 2022年(第43回) | 決勝2位タイ[103] | ABEMA賞受賞 |
| 2023年(第44回) | 決勝2位[注 7] | 史上初となる2年連続のABEMA賞受賞 |
| 2024年(第45回) | 優勝 | M-1グランプリ優勝後の当大会の優勝、及びM-1と同年優勝は史上初 |
R-1グランプリ
くるま
| 年度(回) | 結果 | 備考 |
|---|---|---|
| 2021年(第20回) | 2回戦進出[105][106] | 「令和ロマンくるま」名義 |
| 2022年(第21回) | 2回戦進出[107] | 「髙比良くるま」名義 |
| 2023年(第22回) | 準々決勝進出[108] | 「令和ロマンくるま」名義 |
ケムリ
| 年度(回) | 結果 | 備考 |
|---|---|---|
| 2021年(第20回) | 2回戦進出[109][110] | 「令和ロマンケムリ」名義 |
| 2022年(第21回) | 2回戦進出[111] | 「松井ケムリ」名義 |
| 2023年(第22回) | 準々決勝進出[112] | 「令和ロマンケムリ」名義 |
その他
- 2015年 大学生M-1グランプリ2015 - 準優勝[113]
- 2016年 AGE STOCK 2016 バトル笑イヤル - 優勝[4]
- 2018年 NSC大ライブ TOKYO - 優勝[55]
- 2019年 アルコベールGP - 本戦進出[114]
- 2020年 第7回NHK新人お笑い大賞 - 優勝[115]
- 2021年 マイナビ Laughter Night 第7回チャンピオンLIVE - 出場[116]
- 2023年 第58回 上方漫才大賞 新人賞ノミネート[117]
- 2023年 マイナビ Laughter Night 第9回チャンピオンLIVE - 出場[118]
- 2024年 第7回AUN〜コンビ大喜利王決定戦〜 - 準優勝[119]
- 2024年 最強新コンビ決定戦THEゴールデンコンビ - 優勝 ※くるまのみ
出演
テレビ
バラエティ
- 現在のレギュラー・準レギュラー
-
- ラヴィット!(TBSテレビ、2024年4月11日 - ) - 木曜隔週レギュラー[注 8][121]
- 永野&くるまのひっかかりニーチェ(テレビ朝日、2024年10月3日〈2日深夜〉 - )※くるまのみ(ただし『本編とバランスをとる時間』はケムリのみ出演)[注 9][122]
- キッズが見てる!もしもタレントじゃなかったら(TOKYO MX、2025年4月6日 - )※ケムリのみ、ナレーション[123]
- ニカゲーム(テレビ朝日、2025年4月2日〈1日深夜〉[124] - 23日〈22日深夜〉[125]、2025年10月2日〈1日深夜〉 - )※ケムリのみ
- 探偵!ナイトスクープ(ABCテレビ、2025年10月10日 - ) - 探偵 ※ケムリのみ[126][127]
- 過去のレギュラー・準レギュラー
-
- Cheeky's Cast 3 令和ロマンの街話(BSよしもと、2022年3月25日 - 9月) - 金曜MC
- Y-Tube大賞(BSよしもと、2022年10月 - 2023年6月) - 第1、3金曜MC[128]
- 深夜のハチミツ(フジテレビ、2023年5月8日〈7日深夜〉 - 29日〈28日深夜〉) - 5月のつぼみ芸人[129]
- 研修テレビ!!(テレビ朝日、2023年10月13日〈12日深夜〉 - 2024年9月26日〈25日深夜〉)[130]
- ライオンのミライ☆モンスター(フジテレビ、2024年7月7日 - 2025年3月30日) - ミライ☆モンスター紹介人として準レギュラー出演 ※ケムリのみ
- しんごの🌱(読売テレビ、2026年1月10日 - 31日) - マンスリーMC ※くるまのみ[131]
- 特番(MCやメインキャストを担当)
-
- 令和ロマンの娯楽がたり(テレビ朝日、2023年12月28日[132]・2025年1月4日[133]・2026年1月4日〈3日深夜〉[134])
- 阪神・たこ焼き・令和ロマン!!(ABCテレビ、2024年2月10日[135] - 3月2日・2025年2月1日・8日)
- 阪神・たこ焼き・令和ロマン!! ぶらりケムリ旅(2025年3月8日)※ケムリのみ
- みんなテレビ(テレビ朝日、2024年6月21日[136]・2024年11月24日〈23日深夜〉 - 12月29日〈28日深夜〉[137]) - MC ※くるまのみ
- 永野&くるま クレバーなクレーマー(テレビ朝日、2024年7月2日〈1日深夜〉 - 23日〈22日深夜〉)※くるまのみ
- スマホがない時、どうしていたの?(HBC・TBS系、2024年7月21日) - MC ※ケムリのみ[138]
- マッシュアップ・ビジネス かけあわせが世界を変える(NHK Eテレ、2024年7月25日・26日) - メインキャスト(ファリシテーター)[139]
- 犬とラーメンと赤ちゃん!(日本テレビ、2024年7月28日・8月4日[140]) - MC(ラランド、ヨネダ2000と共同)
- バクっと令和問題(テレビ朝日、2024年8月11日[141])
- 令和ロマンの失礼かもしれませんが、どういうつもり!?(フジテレビ、2024年8月17日・12月28日)[142]
- ケムリ×ニシダ×ぐんぴぃのモテないのはなぁぜなぁぜ?(テレビ朝日、2024年9月4日〈3日深夜〉 - 25日〈24日深夜〉)※ケムリのみ[143]
- 勝ち組老後案内人 松井ケムリの老後ドリー厶(テレビ朝日、2025年4月1日〈3月31日深夜〉 - 22日〈21日深夜〉)※ケムリのみ[144]
- 松井ケムリのモクモク旅(テレビ朝日、2025年5月6日〈5日深夜〉[145] - 27日〈26日深夜〉)※ケムリのみ
- 先駆け!アーレーイーマー(北海道放送、2025年7月13日) - MC ※ケムリのみ[146]
ドラマ
- 江戸モアゼル 〜令和で恋、いたしんす。〜 第3話[147](読売テレビ、2021年1月21日)
報道
ラジオ
レギュラー出演
- 令和ロマンのご様子(stand.fm、2020年2月27日 - )[149][注 10]
- タカアンドトシのお時間いただきます(NHKラジオ第1放送、2021年3月31日 - 2022年3月30日) - 毎週水曜日「令和の最新トレンド」コーナーに出演[150]
- 令和ロマンのUBUGOE(Artistspoken、2022年3月5日 - )[151]
- アッパレやってまーす!(MBSラジオ、2022年4月12日 - ) - 隔週出演[152][153][154]
- 3003 -サンゼロゼロサン-(Artistspoken、2024年8月24日 - )※くるまのみ[155]
- GURU GURU!(J-WAVE、2025年10月1日 - )※ケムリのみ[156]
パーソナリティ担当
- 夜行虫(TOKYO FM、2018年12月5日、12日[157])
- 令和ロマンのオールナイトニッポン0(ニッポン放送、2021年2月13日[158])
- 5限サボって、ネタ見せ 第1回(お笑いラジオアプリGERA、2022年5月21日)※くるまのみ(高木貫太〈ストレッチーズ〉、川北茂澄〈真空ジェシカ〉と共演)[159]
- 令和ロマンのミッドナイト・ダイバーシティー〜正気のSaturday Night〜(JFN系、2022年7月31日〈30日深夜〉[160][161])
- オールナイトニッポンX 〜フレッシュキャンパス&ミスサークルSP〜(ニッポン放送、2022年11月4日〈3日深夜〉[162]) - 番組上はMC(アシスタント)という立ち位置
- 超解釈!聴漫才(ニッポン放送、2022年11月18日[163])
- オールナイトニッポンX 〜smash.SP〜(ニッポン放送、2023年1月13日〈12日深夜〉[164]) - 番組上はMCという立ち位置
- 令和ロマンのオールナイトニッポンX(ニッポン放送、2023年9月12日〈11日深夜〉[165])
- 令和ロマンのオールナイトニッポン(ニッポン放送、2024年1月5日〈4日深夜〉[166]、3月27日〈26日深夜〉[167]、8月10日〈9日深夜〉[168][注 11]、2025年1月3日〈2日深夜〉[170])
- 令和ロマンのオールナイトニッポンPODCAST(Podcast、2024年1月6日 - 27日[166])
単発出演・ゲスト出演など
- マイナビ Laughter Night(TBSラジオ、不定期出演) - 2018年5月18日初オンエア、同日の放送で「今週の1番」に選ばれた[171]。2021年3月の「月間チャンピオン」に選出[172]。
- 三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いスペシャル2020→2021(ニッポン放送、2020年12月31日[173]) - 番組内の企画で「もっとも“ハネた”演者」に選ばれ、『オールナイトニッポン0』のパーソナリティー権を獲得[174]
- パンサー向井の#ふらっと(TBSラジオ、2025年2月17日[175]) - メインパーソナリティのパンサー・向井慧の代役として出演 ※ケムリのみ
- キャリア祈願神社(YOUTRUST、2025年1月18日)- M-1史上初の連覇を達成した令和ロマンに、YOUTRUSTが言い値オファー[176]
配信番組
- official令和ロマン(YouTube、2020年7月20日 - )[177]
- 僕らの別荘(YouTube、2021年8月1日 - )
- 令和ロマンの恩返し劇場(Lemino、2024年3月28日)[178]
- 令和ロマンの令和な出会い方(YouTube「Tinder Japan」チャンネル、2024年6月13日 - 10月11日)[179]
- 最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ(Amazon Prime Video、2024年10月31日)※くるまのみ、野田クリスタル(マヂカルラブリー)とコンビを結成し共演[180][181]
- ザ・コメデュアル エピソード1(Amazon Prime Video / Netflix、2024年12月31日) - 霜降り明星と共演[182]
- 縦型ショートドラマ「令和ロマンの推し活デビュー日記」(YouTube「ソフトバンク」チャンネル、2025年2月10日) - 小栗有以(AKB48)と共演[183]
- オフライン ラブ(Netflix、2025年2月18日) - スタジオMC(小泉今日子と共同)[184]
- ケム-1グランプリ(YouTube「Tinder Japan」チャンネル、2025年5月22日 - 6月20日)[185]
- セフレと恋人の境界線(Amazon Prime Video、2025年9月3日)※くるまのみ[186]
- くるまの助手席(2025年9月20日 - )※くるまのみ[187]
- 世界の果てに、くるま置いてきた(ABEMA、2025年9月21日 - )※くるまのみ
- MAD5(ABEMA、2026年1月5日 - )※ケムリのみ[188]
映画
ミュージックビデオ
CM
- サントリー
- 吉本興業 FANY ID プレミアムメンバーWebCM「タクシー『発券手数料編』」(2024年2月9日 - ) - 野田クリスタル(マヂカルラブリー)と共演[198]
- コナミデジタルエンタテインメント「プロ野球スピリッツA」WebCM(2024年3月26日 - )[199]
- ソフトバンク「ペイトク店長シリーズ」(2024年8月29日 - ) - 中居正広と共演[200]
- カンム「バンドルカード」WebCM(2024年9月2日 - )[201]
- 花王「めぐりズム 蒸気でホットアイマスク」
- 東京ガス「カーボンニュートラル」(2025年1月9日 - )
- Tinder Japan「青春に正解はない」(2025年4月25日 - )※ケムリのみ[203]
- ホリエモンAI学校
- Dream Games「ロイヤルキングダム」(2025年10月1日 - )[206]
- IDOM CaaS Technology「だれでもノレル」(2026年2月6日 ‐ )※ くるまのみ[207]
- YOUTRUST
- 100人の #ユートラストはじめました「令和ロマン篇」[208]
雑誌
書籍
音楽
全てくるまのみ
- 若手芸人HIPHOP同好会『FSDO (feat, 笹本はやて, 吉野おいなり, 高比良くるま)』(2024年1月31日、YOSHIMOTO MUSIC)[216][217]
- VaVa, tofubeats & 髙比良くるま『交差点』(2024年9月4日、SUMMIT)
- 礼賛『GOLDEN BUDDY feat. くるま』(2024年10月30日、ワーナーミュージック・ジャパン)
主要なライブ・イベント
単独ライブ
番組イベント
- 2022年1月9日 「令和ロマンのご様子」第100回記念イベント(株式会社newn オープンスペース)[219]
- 2023年8月11日 「令和ロマンのご様子」3周年記念イベント(武蔵野公会堂)[220]
- 2025年11月30日 「令和ロマンのご様子」5周年記念イベント(有楽町よみうりホール)[221]
脚注
注釈
- ↑ 2025年4月28日までは吉本興業に所属。
- ↑ 出生時の名字は「斉藤」だが、幼稚園児の頃に親が再婚し現姓になった[10]。
- ↑ 由来については、「養成所時代に講師であった野々村友紀子から『可愛げが無さ過ぎる』と言われて個人的に一番可愛いと思った『くるま』という言葉を芸名にした」と話すこともある[37]。
- ↑ 野村尚平(令和喜多みな実)は、「令和ロマン」のコンビ名について画数を調べたところ「大凶」だったと語っている[61]。
- ↑ この年の準々決勝敗退後、GYAO!ワイルドカード枠で準決勝進出。
- ↑ 2025年現在、「よしもと福岡 大和証券劇場」という名称(2024年5月1日から)。なお、2020年7月31日からの開設当初は「よしもと福岡 大和証券/CONNECT劇場」、2023年3月31日からは「よしもと福岡 ダイワファンドラップ劇場」という名称だった。
- ↑ 決勝での得点はダブルヒガシと同点だったが、ファーストラウンドの点数の差により準優勝となった[104]。
- ↑ 番組自体には2023年8月3日から準レギュラーとして出演[120]。
- ↑ 2025年3月13日(12日深夜)・20日(19日深夜)・5月15日(14日深夜)・22日(21日深夜)放送回は、ケムリがくるまの担当部分を代演。
- ↑ 第1回から第3回までは木曜日更新、第4回目のみ金曜日更新、第5回目より毎週月曜日更新となった。
- ↑ 放送当日に発生した地震の影響で生放送に間に合わず、午前2時頃まで粗品(霜降り明星)が代打パーソナリティを務めた[169]。
- ↑ 男性お笑い芸人として初めて『VOCE』の表紙を飾った[209]。
出典
- ↑ 「令和ロマンが「M-1グランプリ2023」王者に!トップバッターからの優勝」『お笑いナタリー』2023年12月24日。2023年12月25日閲覧。
- 1 2 “令和ロマン「M-1グランプリ2024」優勝、史上初の連覇”. お笑いナタリー (2024年12月22日). 2024年12月22日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン「第45回ABCお笑いグランプリ2024」優勝」『お笑いナタリー』2024年7月7日。2024年7月7日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 『【令和ロマンプロフィール】自分たちのウィキペディアを検証したら●●だけ間違っていた!』(YouTube)、2021年1月3日。2021年1月22日閲覧。
- 1 2 「令和ロマン優勝に「中学受験界隈」が興奮反応 芸人仲間も「高学歴芸人は賞レースに強い」と分析する納得の理由」『マネーポストWEB』小学館、2023年12月31日。2024年2月7日閲覧。
- ↑ 三輪薫「「令和ロマン」高比良くるま、学歴巡り飛び交う“誤情報”に注意喚起 「最弱の中退」「私なんかを輩出する訳がないでしょ!!」」『ねとらぼ』ITmedia、2023年12月22日。2024年2月7日閲覧。
- 1 2 「令和ロマン プロフィール」『吉本興業株式会社』。2025年2月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月4日閲覧。
- 1 2 「現役メンバー」『慶應義塾大学お笑いサークルO-keis(オーケイズ)』。2021年7月28日閲覧。
- 1 2 『【お抹茶煎じ隊】松井ケムリの本名って?』(YouTube)、2021年7月11日。2021年7月28日閲覧。
- ↑ 雷獣『【神童】令和ロマン・くるまさんに、慶應合格→M1優勝への軌跡を全て聞きました』(YouTube)、2024年2月16日。2024年2月24日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、改名を示唆「この騒動で“高比良”が目立つようになって…」」『日刊スポーツ』2025年5月15日。2025年12月20日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン、学生時代からコンビを組んでいたけど別々にNSCに入っていた?「1回も組んでくれって言ってない」」TBSラジオ。2024年11月7日閲覧。
- 1 2 3 4 「慶大出身お笑い芸人 「魔人無骨(令和ロマン)」の魅力に迫る」『慶應塾生新聞』2019年4月15日。2020年1月17日閲覧。
- ↑ 『慶応出身芸人による難問クイズ対決!日本史編【令和ロマン】』(YouTube)、2021年2月3日。2021年2月5日閲覧。
- ↑ 「【令和ロマン】令和の芸人は、見た目も戦略」『VOCE』講談社、2024年11月19日。2024年11月19日閲覧。
- 1 2 OWARAI Bros. Vol.7 、インタビュー、東京ニュース通信社、P37、2023年9月22日刊行
- 1 2 3 4 5 日経エンタテインメント! 2023年3月号 p.98「ばらえてぃびと」
- ↑ 『M-1』次期優勝候補の令和ロマン「正直、もう無理かなと思った」“お笑い”が“仕事”に変わった日fumufumunews、主婦と生活社、2023年6月14日掲載、2024年12月30日閲覧
- ↑ “くるま X”. X. 2025年12月5日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・くるま、学生時代に「1000万くらい稼いでた」 その理由に驚き…」『fumumu』サーヤ特番。2024年11月19日閲覧。
- ↑ Rolling Stone Japan vol.26掲載「楽曲・ネタ作りに分析は必要か?」、CCCメディアハウス、P27、2024年3月25日発行
- ↑ 『【令和ロマン】神保町漫才劇場エースの女性事情…久しぶりのイキ方講座【黒帯会議】』(YouTube)、2022年8月16日。2025年12月20日閲覧。
- 1 2 「令和ロマン・髙比良くるまはなぜ漫才を分析するのか?」『あしたメディア』2024年2月8日。2024年11月7日閲覧。
- ↑ “杉咲花×令和ロマンくるま対談。映画『ミーツ・ザ・ワールド』撮影の裏側、作品づくりの姿勢を聞く”. CINRA. 2025年12月5日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・くるま、芸人人生に影響を与えた名作漫画のセリフ「自分の中の座右の銘に近い」」『テレ朝POST』テレビ朝日、2024年7月5日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 「M-1王者「令和ロマン」高比良くるまが興奮! 影響受けた『アイシールド21』の新作が「楽しみすぎる」」『realsoundbook』2023年12月26日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 「「M-1」2連覇、令和ロマンの爆笑ネタはあの人気漫画やドラマシリーズからも着想を得ていた」『日刊スポーツ』テレビ朝日、2024年12月22日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 「ナイツ塙宣之、『M−1』で優勝した令和ロマンに93点をつけるも…“ある苦悩” 「本当に勇気がいる」」『sirabee』YouTubeチャンネル『ナイツ塙会長の自由時間』2024年2月8日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 『【What's in my MEMO?】令和ロマン高比良くるまのメモには何が書かれている?』(YouTube)、2017年12月18日、該当時間: 3m41s。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 『シーズン1-9「ごバーガー」- 令和ロマンのご様子』(Spotify)、2017年12月18日、該当時間: 18m10s。2024年12月25日閲覧。
- 1 2 『弁護士芸人こたけ正義感プレゼンツ!慶応法学部卒ケムリvsくるま「おもしろ法律クイズ」【令和ロマン】』(YouTube)、2023年6月4日。2025年2月17日閲覧。
- ↑ 「SpecialInterview 令和ロマン」『Fender news』FENDER、2024年4月21日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ “令和ロマンくるま、“今、理論上は一番おもしろい”と思う芸人とは「天下取るべき」”. マイナビニュース. 2025年12月5日閲覧。
- ↑ “【ネタバレあり】令和ロマンくるま&マヂラブ野田、“二人の王者”の思考に迫る 賞レースにおいて大事な能力とは?”. リアルサウンド. 2025年12月5日閲覧。
- 1 2 『grabss presents 岡田桜井のチャーハンが食べたい『食べフェス〜Winter Party』 2017年12月17日 放送回』(YouTube)、2017年12月18日、該当時間: 4m21s。2021年2月1日閲覧。
- 1 2 『【#571】令和ロマンくるま登場!【おこたしゃべり】』(YouTube)、2020年12月30日。2021年1月22日閲覧。
- ↑ 【くるま免許獲得への道 final】自動車免許は取れたのか…?それとも落第か…?運命の教習試験【令和ロマン】 (YouTube). 2023年3月14日. 2023年5月9日閲覧.
- ↑ 『OWARAI Bros.』Vol.9、令和ロマン ロングインタビュー、東京ニュース通信社、P13、2024年4月2日刊行
- ↑ 「令和ロマンくるまも“コンビ以外”で動画投稿 芸人のユニット系YouTubeチャンネルがアツい!」『リアルサウンドテック』Real Sound、2024年7月21日。2024年11月19日閲覧。
- ↑ 『くるま大興奮!WBCで大活躍、DeNA牧選手に会いました!【令和ロマン】』(YouTube)。2023年11月7日閲覧。
- ↑ 「漫才師・松井ケムリさん 父に心の中でガッツポーズ」『NIKKEI STYLE それでも親子』2019年3月29日。2021年1月22日閲覧。
- 1 2 「令和ロマン 松井ケムリ プロフィール」『吉本興業』。2025年4月30日閲覧。
- ↑ 遠藤尚子. “令和ロマン松井ケムリ、父の副会長就任人事に驚き「本当に教えないと言われて。家族内ドッキリ」 - 芸能 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2024年5月6日閲覧。
- ↑ “役員一覧 | 大和証券グループについて”. 大和証券グループ本社. 2025年6月2日閲覧。
- ↑ 『【新入生へ】バンドサークル超解説!【急いで】』(YouTube)、2022年5月3日。2022年6月1日閲覧。
- ↑ 「M-1王者 令和ロマン「テレビ出ない」発言の真相を語る」『テレ朝プラス』テレビ朝日、2024年2月8日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ “BREIMENと令和ロマンが語る、垣根を掻き乱す「生き方」”. Rolling Stone. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンのご様子 第30回「ごマネ」」『stand.fm』。2021年1月22日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンのご様子 第18回「ごダルク」」『stand.fm』。2021年1月22日閲覧。
- ↑ 「父が副社長の令和ロマン・ケムリ 慶應時代は「親の金」で「東京タワーの見えるマンション」生活」『デイリー』。2024年11月7日閲覧。
- ↑ はるまきもえ「ルームシェア中の“芸人と放送作家”がTikTokを席巻 「僕らの別荘」の中毒性について紐解く」『Real Sound テック』2023年4月21日。2023年5月9日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・松井ケムリ 結婚&第1子誕生を電撃発表 お相手は一般女性「青木マッチョと同い年です」」『Sponichi Annex』2025年6月16日。2025年6月16日閲覧。
- ↑ 「ナイチンゲールダンスや令和ロマンを輩出した「NOROSHI」2020年も開催」『お笑いナタリー』2019年11月20日。2020年1月17日閲覧。
- 1 2 「NSC東京23期首席は魔人無骨、元漫才師ひょっこりはん助言「こうなる可能性ある」」お笑いナタリー、2018年2月19日。2018年5月27日閲覧。
- ↑ 「魔人無骨、ダンビラ、EXIT、オズワルドが∞ホールのファーストクラス入り」『お笑いナタリー』2018年12月23日。2021年2月1日閲覧。
- ↑ 「レインボー、そいつどいつ、スクールゾーン、バビロンが∞ホールで昇格」『お笑いナタリー』2019年6月28日。2020年1月17日閲覧。
- ↑ 令和ロマン くるま [@kuruma_takahira] (2019年4月1日). “【お知らせ】『魔人無骨』は5/1(水祝)0:00より『令和ロマン』に改名いたします おもしろくないけど大事な文章です”. X(旧Twitter)より2021年2月5日閲覧.
- ↑ 「注目若手芸人・令和ロマンが明かす「意外な恩人」の名前」『FRIDAY DIGITAL』2020年12月13日。2021年1月4日閲覧。
- ↑ 「魔人無骨が「令和ロマン」に改名、いつかしなければと思っていた」『お笑いナタリー』2019年4月2日。2019年4月2日閲覧。
- ↑ 「改名「令和喜多みな実」後輩コンビの「令和ロマン」画数は「大凶でした」」『スポーツ報知』2019年5月1日。2021年2月5日閲覧。
- ↑ “【M-1】令和ロマンが優勝 史上最多8540組の頂点に 初代王者・中川家以来のトップバッターでの快挙”. ORICON NEWS (2023年12月24日). 2023年12月24日閲覧。
- ↑ “「M―1」19代目王者「令和ロマン」吉本勢3年ぶり優勝 結成5年目Vは歴代2位の若さ”. Sponichi Annex (2023年12月24日). 2023年12月24日閲覧。
- ↑ 松岡直美「令和ロマンが神保町よしもと漫才劇場卒業を発表」『FANY Magazine』2024年2月23日。2024年2月25日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン、神保町よしもと漫才劇場を卒業 今後は劇場所属せず広く活動」『お笑いナタリー』。2024年2月25日閲覧。
- ↑ “令和ロマン“3度目の正直”でABCお笑いグランプリV! M―1王者の優勝は史上初「やっと成仏できます」”. スポーツ報知 (2024年7月7日). 2024年7月7日閲覧。
- ↑ “FORBES JAPAN 30 UNDER 30 2024「世界を変える30歳未満」30人”. Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2024 特設サイト. Forbes JAPAN. 2024年8月26日閲覧。
- ↑ “令和ロマン「M-1グランプリ」連覇記者会見「できたー! いいM-1だったなー!」”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2024年12月23日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良さん、とろサーモン・久保田さんを任意聴取 オンラインカジノ疑惑」『毎日新聞』2025年2月14日。2025年2月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年2月15日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・髙比良くるまが謝罪「オンラインカジノをしていたのは事実」「深く反省」動画で2人頭下げる」『Sponichi Annex』2025年2月15日。2025年2月15日閲覧。
- ↑ 「「令和ロマン」高比良くるま 3月末まで劇場休演 定期ライブ「R2D2」も…チケ払い戻しへ」『Sponichi Annex』2025年2月17日。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「「令和ロマン」くるま活動自粛 冠番組がHPを削除、ポッドキャストは相方のみに…各所が対応追われる」『Sponichi Annex』2025年2月19日。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、活動自粛を発表「自らを律する機会とするため」 オンラインカジノ報道「事実」と認め謝罪」『ORICON NEWS』2025年2月19日。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、吉本興業と契約終了」『スポーツ報知』2025年4月28日。2025年4月28日閲覧。
- ↑ “令和ロマン、明日の「ニューヨークのニューラジオ」に出演”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年5月17日). 2025年5月18日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンの高比良くるま「ラヴィット!」で地上波復帰 オンラインカジノで活動自粛」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2025年5月21日。2025年5月22日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、地上波復帰 3ヶ月ぶり『ラヴィット!』出演 川島明がイジリ「車検が終わったらメーカー変わってました」」『ORICON NEWS』オリコン、2025年5月22日。2025年5月22日閲覧。
- ↑ “令和ロマン・松井ケムリ 今後の“野望”は「タレントさんに」早速ピン活動「1人で“東大王”出ました」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2025年1月10日閲覧。
- ↑ 「こいつは天才だ! 若手芸人界のカリスマ「かが屋」が憧れの人を前に感激の涙」『テレ東プラス』2019年7月16日。2020年1月17日閲覧。
- ↑ ■■ 大一番 ■■、2021年4月16日閲覧。
- ↑ 『よしもと福岡 大和証券/CONNECT劇場紹介ツアー』(YouTube)、2020年10月23日。2020年11月1日閲覧。
- ↑ “令和ロマンM-1優勝、ヤーレンズとの最終決戦は「僕たちの目指した世界」”. お笑いナタリー (2023年12月24日). 2023年12月25日閲覧。
- ↑ “【M-1】優勝の令和ロマン“激エモ”「ヤレロマ」1、2フィニッシュショット決勝直前に投稿”. 日刊スポーツ (2023年12月25日). 2023年12月25日閲覧。
- ↑ 「「ボクらの時代」に令和ロマンとヤーレンズ出演 “ヤレロマ”の共通点とは」『お笑いナタリー』2024年2月13日。2024年2月14日閲覧。
- ↑ ““令和ロマンバンド”特別ライブ!THE BLUE HEARTS「人にやさしく」ASIAN KUNG-FU GENERATION「リライト」熱唱で会場大熱狂!FENDER EXPERIENCE 2025”. オリコンニュース. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “ラジオ対談、2024年の「M-1」PVで縁”. お笑いナタリー. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ 『大舞台で響かせたい』太田出版、2024年1月30日、33頁。ISBN 978-4-7783-1913-7。
- 1 2 3 「令和ロマンのご様子 第46回「ご観覧」」『stand.fm』。2021年1月22日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン | コンビ情報」『M-1グランプリ 公式サイト』。2023年12月17日閲覧。
- ↑ 「魔人無骨が復活、GYAO!ワイルドカード枠でM-1準決勝へ」『お笑いナタリー』。2021年1月7日閲覧。
- ↑ 【東京2回戦追加合格のお知らせ】、2021年12月27日閲覧。
- ↑ かんそう「M-1敗者復活戦2位・令和ロマンは全ネット民に刺さる? 「特定の人にだけ分かるネタ」を散りばめる漫才の魅力とは」『Real Sound テック』株式会社blueprint、2023年1月19日。2023年8月18日閲覧。
- 1 2 「第四回 上方漫才協会大賞 アーカイブ」『上方漫才協会』。2021年2月26日閲覧。
- ↑ 「第五回 上方漫才協会大賞 アーカイブ」『上方漫才協会』。2021年2月26日閲覧。
- 1 2 「第六回 上方漫才協会大賞 アーカイブ」『上方漫才協会』。2021年2月24日閲覧。
- ↑ 「「第七回上方漫才協会大賞」大賞&新人賞ノミネート発表」『お笑いナタリー』2022年1月4日。2022年1月12日閲覧。
- ↑ 「第七回 上方漫才協会大賞」『上方漫才協会』。2022年2月8日閲覧。
- 1 2 「「上方漫才協会大賞」新人賞に爛々、令和ロマンら東西の6組ノミネート」『お笑いナタリー』2023年1月4日。2022年1月4日閲覧。
- ↑ 「「第九回上方漫才協会大賞」はるかぜに告ぐ、cacao、令和ロマン、エバースら大賞候補」『お笑いナタリー』2024年1月7日。2023年1月9日閲覧。
- ↑ 「M‐1王者の令和ロマン、今度は大阪で受賞 中田カウス&高比良くるまが松井ケムリに「ヒゲ剃れー!」」『ORICON NEWS』oricon ME。2023年1月9日閲覧。
- ↑ 「「第41回ABCお笑いグランプリ」56組が最終予選進出、MCは南キャン山里」『お笑いナタリー』ナターシャ。2020年7月8日閲覧。
- ↑ 「「第42回ABCお笑いグランプリ」開催、最終予選に60組進出」『お笑いナタリー』ナターシャ。2021年6月5日閲覧。
- ↑ 「『第43回ABCお笑いグランプリ』優勝はカベポスター!」『QJWeb』。2022年7月10日閲覧。
- ↑ 「ダブルヒガシ「第44回ABCお笑いグランプリ」優勝」『お笑いナタリー』2023年7月9日。2024年5月7日閲覧。
- ↑ “R-1グランプリ2021”. R-1グランプリ2021 公式サイト. 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “令和ロマン・高比良くるま スポーツ紙にくるまって爆笑…R-1グランプリ/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2026年3月5日). 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “R-1グランプリ2022”. R-1グランプリ2022 公式サイト. 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “R-1グランプリ2023”. r-1gp.com. 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “R-1グランプリ2021”. R-1グランプリ2021 公式サイト. 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “令和ロマン・高比良くるま スポーツ紙にくるまって爆笑…R-1グランプリ/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2026年3月5日). 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “R-1グランプリ2022”. R-1グランプリ2022 公式サイト. 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “R-1グランプリ2023”. r-1gp.com. 2026年3月5日閲覧。
- ↑ 「大学生M-1グランプリ特集②〜感動の大会完全レポート編〜 マンザイ〜君を好きで良かった〜」『一橋生のための総合情報サイト - ヒトツマミ』2015年12月23日。2021年1月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月1日閲覧。
- ↑ 「「アルコベール宣伝部長争奪戦 アルコベールグランプリ」特集 - お笑いナタリー 特集・インタビュー」『お笑いナタリー』。2020年1月4日閲覧。
- ↑ 「「NHK新人お笑い大賞」優勝は令和ロマン!決勝でさや香下す」『お笑いナタリー』ナターシャ。2020年11月1日閲覧。
- ↑ 「金の国、『ラフターナイト』7代目王者に! 冠特番に喜び「成功させたい」」『マイナビニュース』。2021年10月28日閲覧。
- ↑ 「「第58回上方漫才大賞」奨励賞・新人賞候補発表、令和ロマンくるま「歴史をひっくり返します」」『お笑いナタリー』2023年5月13日。2023年12月18日閲覧。
- ↑ 「「ラフターナイト」第9回チャンピオンライブに金魚番長、春ヒコ、令和ロマンら出演」『お笑いナタリー』2023年9月9日。2024年1月9日閲覧。
- ↑ 釣木文恵(著)、梅山織愛(編)「真空ジェシカが令和ロマンとの激闘制し、王座奪還!第7回『AUN〜コンビ大喜利王決定戦〜』」『QJWeb クイック・ジャパン ウェブ』晴知花(撮影)、2024年2月3日。2024年2月8日閲覧。
- ↑ 山倉卓「「令和ロマン」M-1優勝時に着用していたこだわりのカシオ腕時計「ビックリ価格」」『アサ芸プラス』徳間書店、2023年12月25日。2024年1月10日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンが「ラヴィット!」加入、木曜隔週レギュラーに」『お笑いナタリー』ナターシャ、2024年3月28日。2024年3月28日閲覧。
- ↑ 「「バラバラ大作戦」に永野&くるま、紅しょうが稲田、アルピー酒井ら出演の4番組」『お笑いとナタリー』2024年9月2日。2024年10月10日閲覧。
- ↑ 「子供の未来を考える番組でケムリがナレーション、シュウペイ出演バラエティも TOKYO MX改編」『お笑いナタリー』2025年3月13日。2025年3月13日閲覧。
- ↑ 「Kis-My-Ft2二階堂高嗣:地上波初冠番組「ニカゲーム」放送決定 まさかの本家「イカゲーム」全面協力」『まんたんウェブ』MANTAN、2025年3月28日。2025年4月30日閲覧。
- ↑ 「バラバラマンスリー歴代1位の再生回数「ニカゲーム」が最終回、TELASA限定で未公開シーンも」『お笑いナタリー』2025年4月22日。2025年4月30日閲覧。
- ↑ “バッテリィズ・エースと令和ロマン・ケムリ「探偵!ナイトスクープ」新探偵に”. お笑いナタリー (2025年9月29日). 2025年9月29日閲覧。
- ↑ “バッテリィズ・エース探偵は10月3日に初登場 大阪・西成で“変な依頼”の調査”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年9月30日). 2025年9月30日閲覧。
- ↑ 「Y-Tube大賞」『BSよしもと』2022年10月。2022年11月6日閲覧。
- ↑ 「深夜のハチミツ」『フジテレビ』。2023年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年5月2日閲覧。
- ↑ 「テレビ朝日「研修テレビ」演出語る① こんなに個性的!若手アナたちの魅力を知って」『スポニチ Sponichi Annex』2023年10月23日。2024年1月10日閲覧。
- ↑ 「香取慎吾MC「しんごの🌱」1/10に初回放送! くるまとお互いに似顔絵を描き合う」『推し楽』2026年1月9日。2026年4月15日閲覧。
- ↑ 「Dos Monos・TaiTanが令和ロマンと「アイドル」を徹底分析、5年後に天下を獲りそうな芸人も明かす」『音楽ナタリー』2023年12月27日。2023年12月28日閲覧。
- ↑ “令和ロマンの娯楽がたり”. テレビ朝日 (2025年1月). 2024年12月30日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン&永野が“娯楽”“カルチャー”の謎や疑問を語り尽くす! 『令和ロマンの娯楽がたり』今夜放送」『クランクイン!』2026年1月3日。2026年4月15日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン「M-1」王者特番で大阪ロケ「脳みそが気持ちいい」」『お笑いナタリー』2024年2月3日。2024年2月3日閲覧。
- ↑ 「「顔出さない」は本気、サーヤ&くるまがスカンクの姿借りて私見述べまくり」『お笑いナタリー』2024年6月21日。2024年6月24日閲覧。
- ↑ 「ラランドサーヤと令和ロマンくるまの「みんなテレビ」第2弾は6夜放送」『お笑いナタリー』2024年11月15日。2025年11月10日閲覧。
- ↑ 「「平成ノブシコブシ吉村と令和ロマン松井ケムリMC スマホがない時代を回想」」『お笑いナタリー』2024年7月7日。2024年7月21日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンがEテレでファシリテーター 洗濯ネットのキャラに扮してビジネス談義」『お笑いナタリー』2024年6月28日。2024年7月16日閲覧。
- ↑ 「日テレで「令和ロマン・ラランド・ヨネダ2000の番組(仮)」」『お笑いナタリー』2024年7月27日。2024年7月28日閲覧。
- ↑ 「爆笑問題と令和ロマンのW冠番組、世代のはぐれ者同士で語るトークバラエティ」『お笑いナタリー』2024年8月10日。2024年8月11日閲覧。
- ↑ “令和ロマンの失礼かもしれませんが、どういうつもり!?”. フジテレビ (2024年8月). 2024年9月6日閲覧。
- ↑ “さらば、ケムリ×ニシダ×ぐんぴぃ、カズレーザー、平子「バラバラマンスリー」登場”. お笑いナタリー (2024年9月1日). 2024年9月6日閲覧。
- ↑ 「勝ち組老後案内人 松井ケムリの老後ドリーム」『アメニティーライフ八王子』2025年3月28日。2025年5月2日閲覧。
- ↑ 「「バラバラマンスリー」5月はケムリ、狩野英孝、バッテリィズ、ぼる塾」『お笑いナタリー』2025年5月5日。2025年5月6日閲覧。
- ↑ 「"レトロおもちゃ"に乃木坂46 一ノ瀬美空&菅原咲月が大はしゃぎ!TBS系全国放送 7月13日(日)『先駆け!アーレーイーマー』乃木坂駅にポスターも登場!【北海道放送制作】」(プレスリリース)、北海道放送、2025年7月7日。2025年7月14日閲覧。
- ↑ 「第三話ゲストの令和ロマンさん素顔公開!!」『江戸モアゼル オフィシャルブログ』。2021年1月21日閲覧。
- ↑ “「オンラインカジノ」規制強化法が成立、令和ロマン・松井ケムリさん「広報・啓発活動していったほうがいい」【Nスタ解説】 | TBS NEWS DIG (1ページ)”. TBS NEWS DIG (2025年6月18日). 2025年10月5日閲覧。
- ↑ 令和ロマンのご様子 - stand.fm
- ↑ 「タカトシが今改めて聞くよゐこの結成話、有野が濱口の誘いに乗った理由とは」『お笑いナタリー』2021年5月12日。2023年12月25日閲覧。
- ↑ 「9番街レトロ、ヨネダ2000、令和ロマン、ポッドキャスト帯番組に起用」『お笑いナタリー』2022年2月28日。2022年3月7日閲覧。
- ↑ 「アッパレやってまーす!」『MBSラジオ』。2022年4月14日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・松井ケムリ、相方の吉本退所後の変化を明かす 加藤浩次は“出禁”「オレ、ダメよ」」『ENCOUNT』Creative2、2025年5月11日。2025年5月13日閲覧。
- ↑ “令和ロマンが出演見合わせのMBSラジオ番組、火曜新レギュラーに金魚番長が決定 同局は降板を否定”. ENCOUNT (2025年2月26日). 2025年5月13日閲覧。
- ↑ Taka Haraguchi「博報堂DYMP運営のArtistspokenが世界を変える30歳未満にフォーカスしたポッドキャストを開始。令和ロマンのくるまくるま&シャララジマがMC」『AUDIO MARKETING INSIGHTS』オトナル、2024年9月2日。2025年7月3日閲覧。
- ↑ 「ティモンディ前田が降板のラジオ「GURU GURU!」後任は「令和ロマン」松井ケムリに決定「福留光帆さんと一緒に盛り上げたい」」『スポーツ報知』2025年9月18日。2025年10月7日閲覧。
- ↑ 「深夜ラジオ「夜光虫」EXIT、ハナコ、Aマッソ、魔人無骨、さらばがパーソナリティ」『お笑いナタリー』。2021年1月25日閲覧。
- ↑ 「「聴取率100%狙ってます」若手お笑い界のホープ・令和ロマンがオールナイトニッポンに登場!」『ニッポン放送NEWS ONLINE』2021年2月5日。2021年2月7日閲覧。
- ↑ 「慶應、早稲田、明治のお笑いサークル出身芸人が集う、同窓会的GERA特番」『お笑いナタリー』2022年5月20日。2023年1月24日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンの冠ラジオ特番、松井ケムリに金銭を要求できる企画も」『お笑いナタリー』2022年7月29日。2022年8月2日閲覧。
- ↑ 「【令和ロマンのミッドナイトダイバーシティ】」『AuDee』2022年7月30日。2022年8月2日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン、大学新入生日本一と日本最大級ミスコン候補者のANNXでアシスタント」『お笑いナタリー』2022年10月27日。2022年12月5日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンが「聴漫才2」紐解くラジオ特番、ニッポン放送で」『お笑いナタリー』2022年11月15日。2022年11月30日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンがMC「オールナイトニッポンX」大工シンガーサノケン迎える」『お笑いナタリー』2023年1月5日。2023年9月5日閲覧。
- ↑ 「「お笑いラジオスターウィーク」今年も開催 令和ロマンからマシンガンズまで芸人尽くし」『お笑いナタリー』2023年9月3日。2023年9月5日閲覧。
- 1 2 「令和ロマン「オールナイトニッポン」1部に登場、ポッドキャスト1月度も担当でANNの4ブランド制覇」『お笑いナタリー』2023年12月28日。2023年12月29日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン、今夜「オールナイトニッポン」を星野源に代わって担当 1部は2度目」『お笑いナタリー』2024年3月26日。2024年3月27日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン、またまた「オールナイトニッポン」1部担当 霜降り明星の代わりで」『お笑いナタリー』2024年8月4日。2024年8月10日閲覧。
- ↑ 「「令和ロマン」地震影響でラジオ間に合わず 代打頼んだはずの「霜降り明星」粗品が結局出演、異例の事態に」『スポニチアネックス』2024年8月10日。2024年8月10日閲覧。
- ↑ 「「M-1」連覇の令和ロマン、またまたまた「オールナイトニッポン」1部担当」『お笑いナタリー』2024年12月27日。2025年1月8日閲覧。
- ↑ 「2018年05月18日放送」『マイナビ Laughter Night』TBSラジオ、2018年5月18日。2018年5月27日閲覧。
- ↑ 「2021年3月の月間チャンピオン」『マイナビ Laughter Night』TBSラジオ、2021年3月26日。2021年6月11日閲覧。
- ↑ 「ニッポン放送の年越しは 三四郎! 5年連続新春お笑い特番」『ニッポン放送 NEWS ONLINE』。2021年1月25日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン、『ANN0』初担当「三四郎さんに頂いた」「即日昇格します!」」『マイナビニュース』2021年2月5日。2022年3月7日閲覧。
- ↑ “TBSラジオ『パンサー向井の#ふらっと』パンサー向井冬休み期間のピンチヒッター&ゲストが決定! | TBSラジオ”. TBSラジオ ときめくときを。 (2025年2月14日). 2025年2月25日閲覧。
- ↑ “令和ロマンがYOUTRUSTのCOO(Chief Owarai Officer)に就任!?「キャリア祈願神社2025」を開催。M-1史上初の連覇を達成した令和ロマンに、YOUTRUSTが言い値オファー”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2025年1月20日). 2026年4月6日閲覧。
- ↑ “令和ロマン 松井ケムリ on X”. 2025年11月26日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンが神保町よしもと漫才劇場に恩返し、M-1優勝記念番組配信」『お笑いナタリー』2024年3月25日。2024年4月15日閲覧。
- ↑ “Tinder®、公式YouTubeで「令和ロマンの令和な出会い方」を配信中 齊藤なぎさと令和ロマンがZ世代の新たな出会いの形を探る” (jp). Tinderニュースルーム. 2025年11月26日閲覧。
- ↑ 「くるま、せいや、ホリケンら「THEゴールデンコンビ」出演者8名発表 指名した相方は(コメントあり / 動画あり)」『お笑いナタリー』。2025年2月25日閲覧。
- ↑ 「「THEゴールデンコンビ」新コンビ8組解禁!くるまは野田、平井は堂前、津田は永野を指名(動画あり)」『お笑いナタリー』。2025年2月25日閲覧。
- ↑ 「リスペクトし合う2組が愛するネタをリクエスト&対談「ザ・コメデュアル」NetflixとPrime Videoで(動画あり / 写真18枚)」『お笑いナタリー』。2025年2月25日閲覧。
- ↑ “令和ロマンくるまがAKB48小栗有以の推し活に励むショートドラマ”. お笑いナタリー. ナターシャ (2025年2月10日). 2025年4月12日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンが小泉今日子とNetflix恋愛リアリティでMC(コメントあり)」『お笑いナタリー』。2025年2月25日閲覧。
- ↑ “Tinder®がパスになるフェス「MATCH FES」が今年も開催決定” (jp). Tinderニュースルーム. 2025年11月26日閲覧。
- ↑ “Prime Videoが贈る、新時代の恋愛考察バラエティ『セフレと恋人の境界線』“曖昧な関係”に揺れる心をリアルに描く3本の短編映画の出演者7名が決定!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2025年8月5日). 2025年11月26日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンくるまの新YouTubeチャンネル始動、初回ゲストはオダギリジョー」『お笑いナタリー』2025年9月19日。2025年9月20日閲覧。
- ↑ “くっきー!&ザコシ、豪華芸人と新番組『MAD5』【全員コメントあり】”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2025年12月15日閲覧。
- ↑ “映画『笑いのカイブツ』公式サイト”. 映画『笑いのカイブツ』公式サイト. 2025年12月7日閲覧。
- ↑ “映画『笑いのカイブツ』M-1王者の令和ロマンが漫才指導したことが明らかに、コメントも到着”. Bezzy[ベジー]|「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア. 2025年12月7日閲覧。
- ↑ “杉咲花「ミーツ・ザ・ワールド」に筒井真理子や令和ロマンくるま出演、音楽はクリープハイプ”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年8月4日). 2025年8月4日閲覧。
- ↑ “染谷将太主演のコンビニホラー「チルド」特報解禁、令和ロマンくるまも出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年3月18日). 2026年3月18日閲覧。
- ↑ Inc, Natasha. “礼賛、令和ロマンくるま迎えた新曲MV公開(動画あり)”. 音楽ナタリー. 2025年11月26日閲覧。
- ↑ “TOOBOE×松井ケムリ(令和ロマン)「あなたはかいぶつ」MV公開”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2025年8月14日). 2025年11月26日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンがオズワルドとCM共演 アドリブトークを長回し、ケムリも楽しそうにボケる」『お笑いナタリー』ナターシャ、2024年2月7日。2024年2月7日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・ケムリ、撮影合間もチャーミング クラフトボスWebCMでカフェスタンド店員に」『お笑いナタリー』2025年6月9日。2025年6月9日閲覧。
- ↑ サントリー公式チャンネル (SUNTORY) (2025-11-30), サントリー ペプシ<生>『今日、ペプシとケンタッキーにしない?』篇 15秒 くるま 永野 2025年12月4日閲覧。
- ↑ 「マヂラブ野田がCMでタクシー運転手役、令和ロマンらが乗客に シシガシラや囲碁将棋も登場」『お笑いナタリー』2024年2月9日。2024年2月9日閲覧。
- ↑ 「KONAMI、『プロスピA』で2024シーズン開幕!新機能の搭載やグラフィックがさらに向上!「令和ロマン」出演のWebCMも!」『gamebiz』2024年3月26日。2024年3月31日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンがソフトバンクCM出演、中居正広との共演に驚き「こんなボケる人なのか」」『お笑いナタリー』2024年8月29日。2024年8月30日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンが警備員や講師に変身。バンドルカード、新WEB CMを公開」(プレスリリース)、株式会社カンム、2024年9月2日。2024年9月2日閲覧。
- ↑ 「【花王 めぐりズム】松丸亮吾さん・ラランド サーヤさん・令和ロマン 髙比良くるまさんが、「TEAMリベンジ夜更かし」を結成!あまりの心地よさに表情とろける、本気の"めぐ落ち"顔に注目」(プレスリリース)、花王株式会社、2024年9月10日。2024年9月10日閲覧。
- ↑ “Tinder「青春に正解はない」 - YouTube”. 2025年10月5日閲覧。
- ↑ 『令和ロマン松井ケムリさんと堀江貴文さんが出演する新タクシーCMを5月12日より配信開始!ホリエモンAI学校』(プレスリリース)ホリエモンAI学校株式会社、2025年5月12日。2025年5月12日閲覧。
- ↑ “令和ロマン高比良くるまさんと堀江貴文さん出演の新CM、2025年8月5日より公開”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2025年8月5日). 2025年11月4日閲覧。
- ↑ “令和ロマンのCM出演情報”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2025年10月). 2025年11月4日閲覧。
- ↑ “IDOM CaaS Technology、お笑いコンビ「令和ロマン」のくるまさんを、だれでもノレルのCMに起用。初のクルマサービス大型タイアップで、等身大の挑戦を描く新CMを放映開始”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2026年2月5日). 2026年2月22日閲覧。
- ↑ “100人の #ユートラストはじめました|仕事専用SNS YOUTRUST”. 仕事専用SNS YOUTRUST. 2026年4月6日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン「VOCE」男性芸人初表紙 モデルさながらの表情で王者の風格」『モデルプレス』2024年3月15日。2024年4月15日閲覧。
- ↑ 「「OWARAI Bros.」最新号で令和ロマン特集、ジャルジャル&ロコディの対談も」『お笑いナタリー』2024年4月2日。2024年4月15日閲覧。
- ↑ 太陽, 田島. “「全戦全勝」髙比良くるま×サーヤが表紙の『芸人雑誌 volume12』発売。街裏ぴんく、春とヒコーキの表紙verも”. QJWeb クイック・ジャパン ウェブ. 2025年12月7日閲覧。
- ↑ umeyama. “令和ロマン・松井ケムリ『芸人雑誌volume15』表紙解禁。「余裕の正体」にバリカタ友情飯、例えば炎、友田オレも登場”. QJWeb クイック・ジャパン ウェブ. 2025年12月7日閲覧。
- ↑ umeyama. “令和ロマン・松井ケムリの根底にある余裕の哲学「相方のように雄弁になれない」沈黙を選んでも崩れない理由”. QJWeb クイック・ジャパン ウェブ. 2025年12月7日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンくるま著書「漫才過剰考察」はお笑いヤンキーに推奨 粗品との対談は2人の違い読み解いて」『お笑いナタリー』ナターシャ、2024年11月8日。2024年11月12日閲覧。
- ↑ “松井ケムリの初単著「ナマケモノの朝は、午後からはじまる。」発売 自分の人生重ねる動物エッセイ”. お笑いナタリー. ナターシャ (2026年2月25日). 2026年2月25日閲覧。
- ↑ “若ヒ同Sampler Vol.1「全員銀河」Laugh&Peace Music(ラフ&ピース・ミュージック)|よしもと関連楽曲検索サイト”. Laugh&Peace Music(ラフ&ピース・ミュージック)|よしもと関連楽曲検索サイト. 2025年11月26日閲覧。
- ↑ 若手芸人HIPHOP同好会 (2023-09-01), 若手芸人HIPHOP同好会 - FSDO (feat, 笹本はやて, 吉野おいなり, 高比良くるま) 2025年11月26日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン、Kアリーナ公演「RE:IWAROMAN」来年5月16日開催決定」『お笑いナタリー』2025年9月2日。2025年11月4日閲覧。
- ↑ 「ネットラジオ「令和ロマンのご様子」配信100回記念イベント開催」『お笑いナタリー』2021年12月21日。2022年1月5日閲覧。
- ↑ 「「令和ロマンのご様子」の3周年記念イベント開催、リスナー考案グッズを販売」『お笑いナタリー』2023年7月3日。2023年8月22日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンの全てが分かる90分 ポッドキャスト番組5周年イベント生配信決定」『お笑いナタリー』2025年10月20日。2025年11月4日閲覧。
外部リンク
- 令和ロマン 公式プロフィール(吉本興業) - ウェイバックマシン(2025年2月10日アーカイブ分)
- 令和ロマン 松井ケムリ プロフィール|吉本興業株式会社
|
|
|---|
- 令和ロマンのページへのリンク