打ち上げ実績
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打上は内之浦宇宙空間観測所Mセンター(ミューセンター) 打ち上げ実績機体番号打ち上げ日時(JST)機体構成積荷質量(kg)投入軌道成否備考試験機 2013年9月14日14時00分00秒 SRB-AM-34cKM-V2bPBS制振機構有 惑星分光観測衛星 (惑星宇宙望遠鏡)「ひさき」(SPRINT-A) 340 低軌道950km×1150km 成功 8月22日の打ち上げ予定を、信号中継装置の誤配線により延期し、同月27日の予定も自律点検装置がロケットの姿勢異常を誤検知したため、打ち上げ19秒前にカウントダウンを中止し再延期。当日も13時45分の打ち上げ予定であったが、警戒海域に船舶が入る可能性が出たため15分遅らせた。 2号機 2016年12月20日20時00分00秒 SRB-AM-35KM-V2c制振機構無 ジオスペース探査衛星「あらせ」(ERG) 350 長楕円300km×33,200km 成功 強化型基本形態の初飛行。延期なく打ち上げ。 3号機 2018年1月18日6時6分11秒 SRB-AM-35KM-V2cPBS制振機構有 高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2) 570 太陽同期準回帰軌道505km 成功 強化型オプション形態の初飛行。2017年11月12日の打ち上げ予定を電気系統の不具合により延期し、1月17日の予定も天候不順により再延期。 4号機 2019年1月18日9時50分20秒 SRB-AM-35KM-V2cPBS制振機構有 革新的衛星技術実証1号機(RAPIS-1) 200 太陽同期軌道500km 成功 複数衛星搭載構造およびキューブサット放出装置を搭載。1月17日の打ち上げ予定を天候不順により延期。 超小型衛星3基(MicroDragon)(RISESAT)(ALE-1) 506968 キューブサット3基(OrigamiSat-1)(Aoba VELOX-IV)(NEXUS) 431 5号機 2021年11月9日9時55分16秒 SRB-AM-35KM-V2cPBS制振機構有 革新的衛星技術実証2号機(RAPIS-2) 110 太陽同期軌道560km 成功 複数衛星搭載構造およびキューブサット放出装置を搭載。2021年10月1日9時51分21秒に打ち上げが予定されていたが、地上設備に確認すべき事象が発生したため、打ち上げ約19秒前に緊急停止し、打ち上げを中止した。問題となったのは可搬型ドップラーレーダと呼ばれる、ロケットの飛行初期の位置速度を計測する地上設備で、打ち上げ十数分前からこのレーダが出力するデータに付加される時刻情報に異常が見られたことから、手動で緊急停止した。原因究明後、10月7日の打ち上げは上空の風が強く条件を満たさないため当日に中止した。それ以降はH-IIAロケットの打ち上げ期間と重なることから44号機の打ち上げ後に打ち上げ日を11月7日と再設定したが、悪天候が予想されるので延期した。当日は地球に帰還中の有人宇宙船「クルードラゴン」との衝突を避けるため、9時51分21秒の打上を予定期間内最後に約4分間遅らせた。 超小型衛星4基(HIBARI)(Z-Sat)(DRUMS)(TeikyoSat-4) 55466252 キューブサット4基(ASTERISC)(ARICA)(NanoDragon)(KOSEN-1) 4143
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/27 08:57 UTC 版)
全て種子島宇宙センター大崎射場吉信第2射点(LP-2)から打上げ。 打ち上げ実績一覧機体番号画像打上げ日時(日本時間)成否積荷投入軌道備考試験機(1号機) 2009年9月11日2時1分46秒 成功 宇宙ステーション補給機HTV技術実証機 HTV軌道 計画書の予定通り延期無く打上げ。HTV軌道に16.95トンの打ち上げ能力確認。 2号機 2011年1月22日14時37分57秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」2号機(HTV2) HTV軌道 1月20日の予定が天候不良により延期。ミッション終了後に第2段の制御落下実験を行った。 3号機 2012年7月21日11時6分18秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」3号機(HTV3) HTV軌道 3号機から新型アビオニクス(参照)を初適用し、極低温点検は実施しない。打ち上げは計画書の予定通り延期無く打上げ。ミッション終了後に第2段の制御落下実験を行った。こうのとり3号機の与圧部には、きぼうから軌道へ投入する(参照)5機のCubeSatを搭載。 4号機 2013年8月4日4時48分46秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」4号機(HTV4) HTV軌道 4号機からH-IIBの打ち上げ業務が三菱重工に移管された。打ち上げは計画書の予定通り延期無く打上げ。こうのとり4号機の与圧部には、きぼうから軌道へ投入する4機のCubeSatを搭載。 5号機 2015年8月19日20時50分49秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機(HTV5) HTV軌道 8月16日の打ち上げ予定が天候不良により延期、17日も天候不良により延期。こうのとり5号機の与圧部には、きぼうから軌道へ投入する18機のCubeSatを搭載。また、米露の補給船打上げ失敗が相次いだことから、NASAの要請により緊急物資など約210キログラムを「レイト・アクセス」の能力を活用して追加搭載した。 6号機 2016年12月9日22時26分47秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」6号機(HTV6) HTV軌道 打ち上げは計画書の予定通り延期無く打上げ。こうのとり6号機の与圧部には、きぼうから軌道へ投入する7機のCubeSatを搭載。 7号機 2018年9月23日2時52分27秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」7号機(HTV7) HTV軌道 9月11日の打ち上げ予定がグアム局の天候不良により延期、14日は種子島の天候不良により延期、15日はロケットの推進系統に確認を必要とする事象が生じたため打ち上げを中止、22日は種子島の天候不良により延期。 8号機 2019年9月25日1時5分5秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」8号機(HTV8) HTV軌道 9月11日の打ち上げ予定が発射台の火災により中止、24日は打ち上げ後の第2段機体がソユーズ宇宙船に接近するおそれが判明したため延期。詳細は「H-IIBロケット8号機」を参照 9号機 2020年5月21日2時31分0秒 成功 宇宙ステーション補給機「こうのとり」9号機(HTV9) HTV軌道 新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、見学者の来島自粛が呼びかけられ、南種子町が管理する全ての打ち上げ見学場が閉鎖された。
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/01/27 23:03 UTC 版)
名称打上げ日時 (JST)成否積荷重量(kg)目標軌道, 近-遠地点, 軌道傾斜角衛星の軌道, 近-遠地点, 軌道傾斜角備考1号機1977年2月19日14:15 成功 たんせい3号 (MS-T3) 129 楕円 - 近823 km, 遠4,087 km, 傾斜角67° 楕円 - 近790 km, 遠3,810 km, 傾斜角66° 試験衛星 2号機1978年2月4日16:00 成功 きょっこう (EXOS-A) 126 楕円 - 近531 km, 遠4,037 km, 傾斜角67° 楕円 - 近630 km, 遠3,970 km, 傾斜角65° オーロラ観測衛星 3号機1978年9月16日14:00 成功 じきけん (EXOS-B) 90 長楕円 - 近248 km, 遠31,492 km, 傾斜角31° 長楕円 - 近220 km, 遠30,100 km, 傾斜角31° 磁気圏観測衛星 M-3Cと比較して、M-3Hの軌道誤差が大きい主因は、試験的にランチャー発射角を全て71°に固定した事に起因する。
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/04/04 23:20 UTC 版)
種子島宇宙センター竹崎射場より打ち上げ 初号機 - 1991年(平成3年)9月16日 2号機 - 1992年(平成4年)8月20日 3号機 - 1993年(平成5年)9月17日 4号機 - 1995年(平成7年)8月25日 5号機 - 1996年(平成8年)9月25日 6号機 - 1997年(平成9年)9月25日 7号機 - 1998年(平成10年)11月19日7号で計画は終了する予定であったが、7号機で実験に不具合が生じ、パラシュートにも損傷が発見されるなど、無事な終了には至らなかった。
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/04/08 16:10 UTC 版)
種子島宇宙センターより打ち上げ 1974年9月2日15:00打ち上げ。第1段の飛翔性能と第2段ガスジェットによる第1段燃焼後の姿勢制御性能,分離機構動作の確認に成功。 1975年2月5日15:00打ち上げ。第2段の飛翔性能、姿勢制御性能の確認に成功。
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/13 14:54 UTC 版)
回数番号形式打ち上げ日時 (UTC)射点積載物積載物重量結果備考1 D1 PSLV-G 1993年9月20日 SDSC IRS 1E 846 kg 失敗 ソフトウェアのエラーにより打ち上げ700秒後にベンガル湾へ墜落した。実証飛行。 2 D2 PSLV-G 1994年10月15日 SDSC IRS P2 804 kg 成功 実証飛行。 3 D3 PSLV-G 1996年3月21日 SDSC IRS P3 920 kg 成功 実証飛行。 4 C1 PSLV-G 1997年9月29日 SDSC IRS 1D 1,250 kg 部分的失敗 衛星の投入軌道がずれた。 5 C2 PSLV-G 1999年5月26日 SDSC OceanSat 1DLR-TubsatKITSAT-3 1,205 kg 成功 商業飛行として最初の成功。 6 C3 PSLV-G 2001年10月22日 SDSC TES PROBA BIRD 1,108 kg 94 kg 92 kg 成功 偵察衛星として推定される 7 C4 PSLV-G 2002年9月12日 SDSC Kalpana-1 1,060 kg 成功 人工衛星はGTOに投入。 8 C5 PSLV-G 2003年10月17日 SDSC ResourceSat 1 1,360 kg 成功 9 C6 PSLV-G 2005年5月5日 SDSC* CartoSat 1 HAMSAT 1560 kg 42.5 kg 成功 10 C7 PSLV-G 2007年1月10日 SDSC CartoSat 2 SRELAPAN-TUBSAT PEHUENSAT-1 680 kg 500 kg 56 kg 6 kg 成功 デュアルランチアダプターと呼ばれる器具を使用して1度に4機の衛星を軌道に投入した。最初に送られてきた動画では4段目のロケットから最初の3衛星が分離される様子が表示された。LAPAN-TUBsat はインドネシア初の地球観測衛星である。 11 C8 PSLV-CA 2007年4月23日 SDSC* AGILEAAM 352 kg185 kg 成功 コアのみのCA型による初の打ち上げISROにとって初の排他的商業打ち上げ。 12 C10 PSLV-CA 2008年1月21日 SDSC TECSAR 260 kg 成功 イスラエルの偵察衛星 13 C9 PSLV-CA 2008年4月28日 SDSC* Cartosat-2A IMS-1/TWSAT Cute 1.7+APD-2 Seeds-2 CanX-2 CanX-6/NTS Delfi-C3 AAUSAT-II Compass 1 Rubin 8 計800 kg 成功 Cartosat-2Aは国防省の任務である 超小型人工衛星はNLS 4(Nanosatellite Launch Service-4)ミッションの一部であり、6機のCubeSatを放出。PSLVとしては最多となる一度に10衛星を軌道投入した。 14 C11 PSLV-XL 2008年10月22日 午前6時22分 SDSC* チャンドラヤーン1号 1,380 kg 成功 インド初の月探査機を送り込んだ。同時にPSLV-XLの最初の打ち上げでもある。 15 C12 PSLV-CA 2009年4月20日 SDSC* RISAT-2 ANUSAT 300 kg40 kg 成功 16 C14 PSLV-CA 2009年9月23日 SDSC Oceansat-2 Rubin 9.1 Rubin 9.2 UWE-2 BeeSat-1 スイスキューブ ITUpSAT1 960 kg 8 kg 8 kg 1 kg 1 kg 1 kg 1 kg 成功 Rubin 9.1 と 9.2 は分離できないペイロードであり, 4段目に接合した状態で軌道を周回した。 SwissCube-1 と ITUpSAT1はスイスとトルコにとって初めて打ち上げられた衛星でCubeSat。 UWE-2とBeeSat-1を含めて計4機のCubeSatを打上げ。 17 C15 PSLV-CA 2010年7月12日 SDSC CARTOSAT-2B AISat 2A AISSat 1 STUDSAT TIsat 1 690 kg 117 kg6.5 kg1 kg 成功 主衛星はインドの地球観測衛星 Cartosat-2B。 他にアルジェリア2番目の地球観測衛星 ALSAT-2A と超小型衛星 AISSat-1, TIsat-1, StudSat。 TIsat-1 はスイスにとって2番目となる衛星でCubeSat。AISSat-1 とTIsatはNLS-6の一部である。 18 C16 PSLV-G 2011年4月20日 SDSC RESOURCESAT-2 XSat-1 YouthSat 1206 kg106 kg92 kg 成功 この打ち上げでは標準型で6本の補助ロケットを1段目の周りに装着。 19 C17 PSLV-XL 2011年7月15日 SDSC* GSAT-12 1410 kg 成功 独自に開発した飛行用コンピュータ'Vikram'が初めて使用された。 20 C18 PSLV-CA 2011年10月12日 SDSC Megha-Tropiques SRMSAT Jugnu(Jugnu) VesselSat-1 1000 kg 10.9 kg 3 kg 28.7 kg 成功 気候変動の研究用のMegha-Tropiques衛星が3機の小型衛星と共に打ち上げられた。:SRM大学チェンナイ校によって製作されたSRMSAT、インド工科大学Kanpur校のCubeSatであるJugnu(Jugnu)とルクセンブルクによる公海上の船舶の位置を確認する為のVesselSat-1である。 21 C19 PSLV-XL 2012年4月26日 SDSC RISAT-1 1858kg 成功 インド初の国産の合成開口レーダー搭載衛星 22 C21 PSLV-CA 2012年9月9日 SDSC SPOT-6 プロイテレス 720kg15kg 成功 ISRO初の完全な商業打ち上げで、100回目の宇宙ミッション。打ち上げにはマンモハン・シン首相が臨席。 23 C20 PSLV-CA 2013年2月25日 SDSC SARAL Sapphire NEOSSat BRITE UniBRITE STRaND-1 AAUSAT3 409 kg148 kg74 kg14 kg14 kg6.5 kg3 kg 成功 SARALはインド・フランス共同開発の地球観測衛星。NEOSSatは小惑星検出を任務とするカナダの宇宙望遠鏡。Sapphireはカナダ初の軍事衛星で中~高軌道を監視する。 24 C22 PSLV-XL 2013年7月1日 SDSC IRNSS-1A 1425 kg 成功 インド初の測位衛星。インド地域航法衛星システムの1号機。 25 C25 PSLV-XL 2013年11月5日 SDSC MOM(Mars Orbiter Mission) 「Maangalyaan(マンガルヤーン)」 1340 kg 成功 インド初の火星探査機。 26 C24 PSLV-XL 2014年4月4日 SDSC IRNSS-1B 1432 kg 成功 インドの測位衛星。インド地域航法衛星システムの2号機。 27 C23 PSLV-CA 2014年6月30日 SDSC SPOT-7 NLS-7.1 NLS-7.2 AISat-1 VELOX-1 714 kg 15 kg 15 kg 14 kg 7 kg 成功 28 C26 PSLV-XL 2014年10月15日 SDSC IRNSS-1C 1425 kg 成功 インドの測位衛星。インド地域航法衛星システムの3号機。 29 C27 PSLV-XL 2015年3月28日 SDSC* IRNSS-1D 1425 kg 成功 インドの測位衛星。インド地域航法衛星システムの4号機。 30 C28 PSLV-XL 2015年7月10日 SDSC UK-DMC3A UK-DMC3B UK-DMC3C CBNT-1 DeOrbitSail 447 kg447 kg 447 kg 91 kg 7 kg 成功 合計1439 kgの軌道投入はISROによる商業打ち上げでは最重量。 31 C30 PSLV-XL 2015年9月28日 SDSC アストロサット LAPAN-A2 exactView9 Lemur-2 ×4 1650 kg68 kg 5.5 kg 4 kg×4 成功 32 C29 PSLV-CA 2015年12月16日 SDSC TeLEOS-1 VELOX-C1 VELOX-II Kent Ridge-1 Galassia Athenoxat-1 400 kg123 kg 13 kg 78 kg 3.4 kg - 成功 衛星切り離し後に第4段の再着火試験を実施。 33 C31 PSLV-XL 2016年1月20日 SDSC* IRNSS-1E 1425 kg 成功 インドの測位衛星。インド地域航法衛星システムの5号機。 34 C32 PSLV-XL 2016年3月10日 SDSC* IRNSS-1F 1425 kg 成功 インドの測位衛星。インド地域航法衛星システムの6号機。 35 C33 PSLV-XL 2016年4月28日 SDSC IRNSS-1G 1425 kg 成功 インドの測位衛星。インド地域航法衛星システムの7号機。 36 C34 PSLV-XL 2016年6月22日 SDSC* Cartosat-2C LAPAN-A3 BIROS SkySat Gen2-1 GHGSat-D M3MSat Swayam SathyabamaSat Flock-2P ×12 728 kg120 kg 130 kg 110 kg 26 kg 85 kg 1 kg 1.5 kg 4.7kg×12 成功 37 C35 PSLV-G 2016年9月26日 SDSC ScatSat-1 ALSAT-2B ALSAT-1B Pathfinder-1 Pratham CanX-7 (NLS-19) ALSAT-1N PISat 371 kg117 kg 103 kg 44 kg 10 kg 8 kg 7 kg 5.25 kg 成功 ISRO初の異なる2軌道への衛星投入。 38 C36 PSLV-XL 2016年12月7日 SDSC Resourcesat-2A 1235 kg 成功 39 C37 PSLV-XL 2017年2月15日 SDSC Cartosat-2D INS-1A INS-1B Nayif-1 Al Farabi-1 PEASSS BGUSAT DIDO-2 Doves Flock-3P ×88 Lemur-2 ×8 730 kg8.4 kg 9.7 kg 1.1 kg 1.7 kg 3 kg 4.3 kg 4.2 kg 4.7kg×88 4.6kg×8 成功 史上最多となる104基の衛星の同時打上。 40 C38 PSLV-XL 2017年6月23日 SDSC Cartosat-2E NIUSAT CESAT-1 Lemur-2 × 8 , , Diamonds , Max Valier Sat Venta-1 D-Sat Aalto-1 COMPASS-2 QB50 InflateSail QB50 URSA MAIOR QB50 LituanicaSAT-2 QB50 PEGASUS QB50 NUDTSat QB50 VZLUSAT1 QB50 UCLSat QB50 SUCHAI ROBUSTA-1B skCUBE CICERO-6 Tyvak-53b KickSat Sprites ×6 727 kg15 kg 60 kg 4kg×8 18 kg 15 kg 7.5 kg 4.5 kg 4 kg 4 kg 4 kg 3 kg 4 kg 2 kg 2 kg 2 kg 2 kg 1 kg 1 kg 1 kg - - - 成功 41 C39 PSLV-XL 2017年8月31日 SDSC* IRNSS-1H 1425 kg 失敗 フェアリング分離に失敗。 42 C40 PSLV-XL 2018年1月12日 SDSC Cartosat-2F MICROSAT-TD INS-1C LEO-1 Carbonite-2 aka ICEYE X1 Landmapper-BC3 Arkyd 6A CICERO-7 Doves Flock-3p' ×4 Lemur-2 ×4 PicSat SIGMA CANYVAL-X CNUSail 1 KAUSAT 5 STEP Cube Lab MicroMAS-2 Fox-1D SpaceBEE ×4 Tyvak-61C DemoSat-2 710 kg120 kg 11 kg 168 kg 100 kg - 10 kg 10 kg 10 kg - - 3.5 kg 3.8 kg 4 kg 4 kg 3.2 kg 1 kg 3.8 kg 1.5 kg - - - 成功 43 C41 PSLV-XL 2018年4月11日 SDSC IRNSS-1I 1425 kg 成功 インドの測位衛星。インド地域航法衛星システムの8号機。 44 C42 PSLV-CA 2018年9月16日 SDSC NovaSAR-S SSTL S1-4 445 kg444 kg 成功 45 C43 PSLV-CA 2018年11月29日 SDSC HySIS (380 kg) Doves Flock 3r ×16 Global-1 (55 kg) Lemur-2 ×4 HSAT-1 (13 kg) CICERO-8 (10 kg) Hiber-1 FACSAT-1 Innosat-2 (4 kg) Centauri-1 CASE Reaktor Hello World ³Cat-1 (1.2 kg) 合計641.5 kg 成功 46 C44 PSLV-DL 2019年1月24日 SDSC Microsat-R Kalamsat V2 740 kg1.2 kg 成功 PSLV-DLの初打ち上げ * は第二発射場を意味する。
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/12 07:58 UTC 版)
全て種子島宇宙センター大崎射場吉信第1射点(LP-1)から打上げ。
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/01 02:11 UTC 版)
フライト番号打ち上げ日時 (GMT)射点バージョン搭載衛星/注文主結果備考1 2006年5月24日 22:30 クェゼリン マーリンA ファルコンサット–2/DARPA 失敗 打ち上げ後25秒でエンジン停止。ロケット本体を喪失。 2 2007年3月21日 01:10 クェゼリン マーリンA デモサット/DARPA 部分成功 7分30秒の時点で第2段エンジンが早期に燃焼停止し、予定の軌道へ到達せず。また、第1段の回収にも失敗。ただし十分なデータ収集が出来たとして、「部分的な成功」と認定 3 2008年8月3日 03:34 クェゼリン マーリンC Trailblazer/Operationally Responsive SpacePREsat/NASAナノセイルD/NASAExplorers/Celestis(英語版) 失敗 打ち上げから140秒で異常が発生。第1段エンジンの燃焼は正常だったものの1段目の切り離し時に、タイミングのミスで1段目が2段目に追突しロケットが破壊された。 4 2008年9月28日 23:15 クェゼリン マーリンC 擬似ペイロード - 重量シミュレーター, 165kg(元々はRazakSATを予定していた。) 成功 初の打ち上げ成功、ペイロードは予定の軌道に投入され、データを収集した。 5 2009年7月14日 03:35 クェゼリン マーリンC RazakSAT(リモートセンシング衛星), 180kg / マレーシア 成功 初の商業打ち上げ成功、衛星は正常に軌道投入された。
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 16:46 UTC 版)
No日付 / 時間 (UTC)ペイロード顧客結果備考1 2018年2月6日20時45分 ファルコンヘビー試験飛行(英語版)(ダミーペイロードとしてイーロン・マスクCEO所有のテスラ・ロードスターならびにスペースX社製宇宙服を着た「スターマン」というダミー人形を車体に搭載) スペースX 成功 テスラ・ロードスターは火星遷移軌道に投入。2機のサイドブースターは地上への着陸に成功した。センターブースターもドローンシップへの着艦を試みたがこちらは失敗している。 2 2019年4月11日22時35分 アラブサット6A アラブサット(英語版) 成功 初の商業飛行。ファルコン9ブロック5の機体を使用した初の構成。GTOに6tの打ち上げ。2機のサイドブースターの着陸に加え、センターブースターのドローンシップへの着艦も成功した(ただし、センターブースターは時化のため帰航中に転倒)。 3 2019年6月25日6時30分 米空軍スペーステストプログラム2 (STP-2) 米国防総省 成功
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打ち上げ実績
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/31 15:29 UTC 版)
ピギーバック衛星の打ち上げ機会は増えており、今後も増加が期待される。 鯨生態観測衛星(観太くん) 千葉工業大学 2002年 SEEDS 日本大学 2008年 TSUBAME 東京工業大学、東京理科大学 2014年 TeikyoSat-3 帝京大学 2014年 INVADER 多摩美術大学、東京大学 2014年 OPUSAT 大阪府立大学 2014年
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打ち上げ実績
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1999年3月27日、最初の打ち上げが行われた。最初の商業衛星の打ち上げは同年10月9日である。 回数日付ペイロード重量成否1 1999年3月27日 DemoSat 4.5 t 成功 2 1999年10月9日 DIRECTV 1-R 3.5 t 成功 3 2000年3月12日 ICO F-1 2.7 t 失敗 (墜落) 4 2000年7月28日 PAS-9 3.7 t 成功 5 2000年10月20日 Thuraya-1 5.1 t 成功 6 2001年3月18日 XM-2 ROCK 4.7 t 成功 7 2001年5月8日 XM-1 ROLL 4.7 t 成功 8 2002年6月15日 Galaxy IIIC 4.9 t 成功 9 2003年6月10日 Thuraya-2 5.2 t 成功 10 2003年8月7日 EchoStar IX/Telstar 13 4.7 t 成功 11 2003年9月30日 Galaxy XIII/Horizons-1 4.1 t 成功 12 2004年1月10日 Telstar-14/Estrela do Sul 1 4.7 t 成功 13 2004年5月4日 DIRECTV-7S 5.5 t 成功 14 2004年6月28日 Telstar-18 4.8 t 一部失敗(予定軌道に投入出来ず) 15 2005年3月1日 XM-3 4.7 t 成功 16 2005年4月26日 SPACEWAY-1 6.0 t 成功 17 2005年6月23日 Intelsat IA-8 5.5 t 成功 18 2005年11月8日 Inmarsat 4-F2 6.0 t 成功 19 2006年2月15日 EchoStar X 4.3 t 成功 20 2006年4月12日 JCSAT-9 4.4 t 成功 21 2006年6月18日 Galaxy 16 5.1 t 成功 22 2006年8月22日 コリアサット5号 4.9 t 成功 23 2006年10月30日 XM-4 4.7 t 成功 24 2007年1月30日 NSS-8 5.9 t 失敗(点火直後爆発) 25 2008年1月15日 Thuraya-3 5.2 t 成功 26 2008年3月19日 DirecTV-11 5.9 t 成功 27 2008年5月21日 Galaxy 18 4.6 t 成功 28 2008年7月16日 EchoStar XI 5.5 t 成功 29 2008年9月24日 Galaxy 19 4.7 t 成功 30 2009年4月20日 SICRAL 1B 3.0 t 成功 31 2011年9月24日 Atlantic Bird 7 4.6 t 成功 32 2012年5月31日 Intelsat 19 5.6 t 成功 33 2012年8月19日 Intelsat 21 6.0 t 成功 34 2012年12月3日 Eutelsat-70B 5.0 t 成功 35 2013年2月1日 Intelsat 27 6.2 t 失敗(墜落) 36 2014年5月26日 Eutelsat 3B 6.0 t 成功 ^ プログラムエラーにより第二段エンジンが早期に停止し海上へ墜落した ^ 第三段エンジンが早期に停止し予定より低い軌道に衛星が投入されたが、後に衛星側のエンジンで不足分を補うことで予定軌道に到達した。 ^ 発射台上で爆発し、打ち上げプラットフォームが損傷を受けた。原因究明と修理のため打ち上げが1年間凍結された。後の調査で燃料ポンプに金属片が混入したことが原因と判明した。この失敗により打ち上げ事業が滞ったことが、経営破綻の一因になった。 ^ 発射後に徐々に姿勢を崩し始め、25秒後にエンジンが自動停止して海上へ墜落した。
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打ち上げ実績
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エネルギアは1987年5月15日21:30にポリウスを搭載して打ち上げられた。打ち上げ2秒後に大きく揺れたものの、エネルギアロケット自体は問題なく打ち上がった。しかし、公式見解では2段目(エンジン付軍事衛星ポリュス)のエンジン不良により同部位の軌道投入に失敗した。(ゴルバチョフ大統領による打ち上げ直前の運用中止命令で投入しなかったとする説もある。) ブランは1988年11月15日午前3時(協定世界時)にバイコヌール宇宙基地から発射され、206分間にわたり無人で地球軌道を周回し、発射場所であるバイコヌール宇宙基地の滑走路に自動着陸を成功させた。
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打ち上げ実績
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9機の打ち上げは全てヴァンデンバーグ空軍基地LC-576Eから行われている。 打ち上げ番号日付型式ペイロード結果備考1 1994年3月13日 SSLVトーラス(1110) STEP 0(英語版) / DARPASAT 成功 2 1998年2月10日 トーラス(2210) GFO(ドイツ語版、英語版) / ORBCOMM(英語版) (11,12) 成功 3 1998年10月3日 SSLVトーラス(1110) STEX(NRO開発) 成功 4 1999年12月20日 トーラス(2110) KOMPSAT / ACRIMSAT 成功 5 2000年3月12日 SSLVトーラス(1110) MTI 成功 6 2001年9月21日 トーラス(2110) オーブビュー4号 / クイックTOMS(英語版) 失敗 T+83秒、第1段燃焼中に推力偏向アクチュエータに異常が発生。予定飛翔経路から逸脱した。 7 2004年5月20日 トーラスXL(3210) ROCKSAT-2(現在はFORMOSAT-2) 成功 8 2009年2月24日 トーラスXL(3110) OCO 失敗 ペイロードフェアリング分離失敗による速度不足。ペイロードは南極付近に落下したと推定される。 9 2011年3月4日 トーラスXL(3110) Glory / E1P(英語版) / KySat1(英語版) / HERMES(英語版) 失敗 当初は2011年2月23日打ち上げ予定だった。フェアリング分離失敗。
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打ち上げ実績
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Σ-4 打ち上げ日時通番射点到達高度1961年 6月13日 1 青森県六ヶ所村尾駮海岸 10km 6月18日 13:55 2 青森県六ヶ所村尾駮海岸 105km Σ-3型等も含め気象庁の「凌風丸」を用いて館山沖からや本庄西小学校から、高層気象台から、また青森県尾駮海岸から合計12機が打ち上げられた。
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打ち上げ実績
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「ペガサス (ロケット)」の記事における「打ち上げ実績」の解説
ペイロードの括弧内の数字は搭載機数。 番号打ち上げ日構成ペイロード結果備考1 1990年 4月5日 ペガサス Pegsat, NavySat 成功 2 1991年 7月17日 ペガサス / HAPS Microsats (7) 部分成功 HAPSの推力不足により予定より低い軌道に投入 3 1993年 2月9日 ペガサス SCD-1 成功 4 4月25日 ペガサス Alexis 成功 5 1994年 5月19日 ペガサス / HAPS STEP-2 部分成功 HAPSの推力不足により予定より低い軌道に投入 6 6月27日 ペガサスXL STEP-1 失敗 発射後約3分で破壊 7 8月3日 ペガサス APEX 成功 8 1995年 4月3日 ペガサス・ハイブリッド ORBCOMM (2), OrbView-1 成功 9 7月22日 ペガサスXL STEP-3 失敗 1,2段燃焼中に破壊 10 1996年 3月8日 ペガサスXL REXII 成功 11 5月16日 ペガサス・ハイブリッド MSTI-3 成功 12 7月2日 ペガサスXL TOMS 成功 13 8月21日 ペガサスXL FAST 成功 14 11月4日 ペガサスXL SAC-B, HETE 失敗 衛星分離せず 15 1997年 4月21日 ペガサスXL MiniSat 成功 16 8月1日 ペガサスXL OrbView-2 成功 17 8月29日 ペガサスXL FORTE 成功 18 10月22日 ペガサスXL STEP-4 成功 19 12月23日 ペガサスXL / HAPS ORBCOMM (8) 成功 20 1998年 2月25日 ペガサスXL SNOE, T1 成功 21 4月1日 ペガサスXL TRACE 成功 22 8月2日 ペガサスXL / HAPS ORBCOMM(Satellites13-20) 成功 23 9月23日 ペガサスXL / HAPS ORBCOMM(Satellites21-28) 成功 24 10月22日 ペガサス・ハイブリッド SCD-2 成功 25 12月5日 ペガサスXL SWAS 成功 26 1999年 3月4日 ペガサスXL WIRE 成功 27 5月17日 ペガサスXL / HAPS Terriers, MUBLCOM 成功 28 12月4日 ペガサスXL / HAPS ORBCOMM(Satellites29-35) 成功 29 2000年 7月7日 ペガサスXL TSX-5 成功 30 10月9日 ペガサス・ハイブリッド HETE-2 成功 31 2月5日 ペガサスXL HESSI 成功 32 2003年 1月25日 ペガサスXL SORCE 成功 33 4月28日 ペガサスXL GALEX 成功 34 6月26日 ペガサスXL OrbView-3 成功 35 8月12日 ペガサスXL SCISAT-1 成功 36 2005年 4月15日 ペガサスXL / HAPS DART 成功 37 2006年 3月22日 ペガサスXL ST-5(3) 成功 38 2007年 4月25日 ペガサスXL AIM 成功 39 2008年 4月25日 ペガサスXL C/NOFS 成功 40 10月19日 ペガサスXL IBEX 成功 41 2012年 6月13日 ペガサスXL NuSTAR 成功 42 2013年 6月27日 ペガサスXL IRIS 成功 43 2016年 12月15日 ペガサスXL CYGNSS 成功
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