あかとは?

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読み方:あか

(1)身体物の表面にたまったりこびりついたりした汚れを意味する語。
(2)アカウント」の略称として用いられるネットスラング。「アカウント」の「アカ」に漢字当てたものと推測される。「垢」という語は、メイン運用しているアカウントを意味する「本垢」や、本垢とは別に運用する「裏垢」などのようにアカウント性質を表す語と合わせて用いられることも多い。

アカ

俗に、「アカウント2」の略。「アカを取る」


あ‐か〔‐クワ〕【亜科】

生物分類上の単位の一。必要な場合に、科と属の間に設けられる。バラ科バラ亜科シモツケ亜科ナシ亜科サクラ亜科分けるなど。


あか【×垢】

汗・脂・ほこりなどがまざり合って皮膚の表面につく汚れ。「垢を落とす

水中含有物が器物などに付着したもの水あか湯あかなど。

心身に宿ったけがれ。「俗世の垢」

欠点未熟さ。

稽古の劫(こふ)入りて、—落ちぬれば」〈花伝・三〉


あか【×淦】

仏語の「閼伽(あか)」から出た語という》船底にたまった船湯(ふなゆ)。あかみず


あか【赤】

【一】[名]

色の名。三原色一つで、新鮮な血のような色。また、その系統属する緋(ひ)・紅・桃色などの総称

《赤ペン直すところから》校正添削の文字記号赤字。「赤を入れる

革命旗が赤色であるところから》共産主義共産主義者俗称

(「あかの」の形で)全くの、明らかな、の意を表す。「赤の他人」「赤の嘘」

赤信号」の略。

赤字2」の略。

赤短(あかたん)」の略。

赤味噌(あかみそ)」の略。

《「あかがね」の略》

10赤米(あかごめ)1」の略。

11 赤小豆(あかあずき)をいう女房詞あかあか

【二】[接頭]名詞に付いて、全くの、明らかな、の意を表す。「赤裸」「赤恥

赤の画像
#e60033/R:230 G:0 B:51/C:0 M:100 Y:78 K:0

あか【××伽】

《(梵)arghaの音写価値の意。功徳水(くどくすい)と訳す》

仏に手向ける閼伽水(あかみず)。閼伽の水

仏前供える水を入れる器。閼伽坏(あかつき)。閼伽器。


あか

〔名〕 植物「あかざ()」の異名。〔重訂本草綱目啓蒙(1847)〕


あか

〔名〕 耕地田畑

新編常陸国誌(1818‐30頃か)方言「あか 水戸辺にてのらと云ふことを、鹿島辺にてはあかと云ふ」


あ‐か ‥クヮ 【亜科】

〔名〕 生物の分類学上、必要に応じて、科の下に設けられる分類単位ネコ科の「ネコ亜科」「ヒョウ亜科」など。〔植物学語鈔(1886)〕


あ‐か ‥クヮ 【唖科】

〔名〕 小児治療すること。小児科

談義本世間万病回春(1771)三「もとより唖科(アク)と名付推量療治にて至て医師の手とり物なるに」


あか【垢】

〔名〕

[一] 体や物についたよごれ。

① 汗、脂(あぶら)などの皮膚からの分泌物と、ほこりや、ごみなどが入り混じったよごれ。

書紀720崇峻即位前(図書寮本訓)「(よろづ)の衣裳(きもの)弊(や)れ垢(アカツキタリ)」

滑稽本浮世風呂(1809‐13)二「大概(てへげへ)で能(いい)ことさ、垢(アカ)だっても毎日(めへにち)出る者(もん)でねへ」

水中不純物が底に沈み固まりいたもの水垢湯垢

守護国界陀羅尼経平安中期点(1000頃)三「水の垢(アカ)を滌いで浄くして余り無きがごとく」

(一)①を流すこと。風呂などで体を洗うこと。

平治(1220頃か)中「金王丸御剣持ちて、御あかに参りければ、すべてうつべきやうぞなき」

[二] 比喩的用いる。

① よごれ、けがれ。特に仏教用い煩悩とほぼ同意で、身体宿る種々の俗念欲望などをさしていう。

梁塵秘抄1179頃)二「常の心(はちす)には、三身仏性おはします、あかつき穢(きたな)き身なれども仏に成るとぞ説いたまふ」

② (一般的に欠点洗練されていないところ、整っていないものをいう。→垢が抜ける

風姿花伝140002頃)六「能に嵩(かさ)も出で来、あかも落ちて、いよいよ名望一座繁昌する時は」

少ない、または、小さもののたとえにいう。ほんの少し

千鳥(1906)〈鈴木三重吉〉「今にさんの話は垢程も書いては来ない」


あか【淦・浛・垢】

〔名〕 (梵語の「閼伽(あか)」より出たという) 船の外板合わせ目などからしみ込んで船底にたまる。あかまた、荒天船体にあかの道ができて浸入する水や打ち込む波でたまったをも称し、今日では機関積み荷などから自然に流れ出し船底にたまった汚水の意にもいう。ふなゆ。ゆ。客。〔船法度条々事(室町末か)〕


あか【赤・紅・朱・緋】

1 〔名〕 (「あか(明)」と同語源という)

[一]

五色一つ七色一つ三原色一つ。色の名。古くは青に対する色として、桃色などを含めて用いられた。「赤貝」「赤衣」「赤土」など他の語と複合して用いることが多い。

蘇悉地羯羅経寛弘五年点(1008)中「復、緋線(アカよりいと)を以て之を纏ひ」

② 「あかあずき赤小豆)」をいう女房詞

大上臈御名之事(16C前か)「あづき。あかとも。あかあか共」

赤子赤ん坊子供

物類称呼(1775)一「小児〈略〉信州にてあかといふ」

④ 「あかごめ赤米)」の略。

浄瑠璃心中宵庚申(1722)上「食(めし)は赤まじりのひねくさいすっくりとたかせ」

(5)あかがね)」の略。

蘇悉地羯羅経寛弘五年点(1008)下「牛(アカ)の瓶とともて」

(6) 「あから(二)②」の略。

滑稽本七癖上戸(1810)大意「儒に竹葉といひ、仏は般若湯といひ〈略〉護摩酢狂薬、あか、清三

(7)あかみそ赤味噌)」の略。

雑俳柳多留五八(1811)「紫を赤で煮るのは江戸のみそ」

(8) 「あかじ(赤字)」の略。

(9)あかでんしゃ赤電車)」「あかバス(赤━)」の略。

*波(1928)〈山本有三〉妻「やっと電車が来た。赤だった」

(10)あかしんごう赤信号)」の略。

*傾いた街(1967)〈加賀乙彦〉「次の信号が赤だと速度落し

(11) 白組対する赤組の称。

唱歌かけっこ文部省唱歌)(1932)「まけるな、まけるな、赤勝て、白勝て」

(12)革命旗が赤色であることから) 共産主義社会主義、およびその主義者をさしていう。

若い人(1933‐37)〈石坂洋次郎〉下「橋本先生今日夕方『赤』の嫌疑で捕まっちゃったの」

(13) めくりカルタの用語。→赤札①(ロ)。

(14)あかたん赤短)」の略。

(15)あかぎっぷ赤切符)」の略。

[二] 「の」を伴って連体修飾語として用い、「全くの」「はっきりした」の意を表わす

日葡辞書(1603‐04)「Acano(アカノ) ハダカニ ナル

竹沢先生と云ふ人192425)〈長与善郎竹沢先生散歩素より赤の嘘である」

2 〔接頭〕 名詞の上についてそれを強調し、「全くの」「はっきりした」の意を表わす。「赤はだか」「赤恥」など。

松翁道話(1814‐46)二「仏経にも、どのやうな赤凡夫でも、善男子善女子人というてある」

[語誌](1)アヲ・クロ・シロと並び日本語基本的色彩語であり、古くは、光の感覚示し「赤・明かし・明く・明け」と同根の類をなし、「黒・暗し・暮る暮れ」の類と対立している。ただし、クラシ(暗)━クロシ(黒)の対に比べると、明るさ色彩とは未分化あったか
(2)色彩語としては、上代では複合語の形で現われるだけで、単独ではアケ用いた。アカアケの対は、サカサケ(酒)などと同じ対応であると考えられる


あか【閼伽】

〔名〕 (梵 argha, arghya 「価値」の意で、敬意表わす贈り物のこと。功徳水と訳す)

① 仏に供える清水香水など。仏教では本尊聖衆供養する六種物の一つ数える。

*十巻本和名抄(934頃)五「閼伽 内典云、閼伽〈略〉梵語也漢言欝勃煮雑、以其汁養仏也」

源氏100114頃)若紫「あか奉り花折りなどするも、あらはに見ゆ

仏前供える水を入れる器。あかの具

観智院三宝絵(984)中「行基閼伽一具をそなへてそのむかへにいだしやる」

③ 酒をいう、僧侶仲間隠語はんにゃとう。〔最新百科社会辞典(1932)〕

④ =あか(淦)


あか 【赤】

印刷ではマゼンタMagenta)のことで、紅(べに)ともいう。実際の赤は「金赤」と呼び、黄Y100%と紅M100%かけ合わせ再現する。

あか 【赤】

漢字の「赤」は大と火の会意文字で、大きく燃える火であり、また、その色でもある。それで赤色太陽や血に連想され、宗教的な意味で用いられることがある中国四神南方神は朱雀朱色)だが、南方太陽天の火)の方角だからだ。西洋で神の顔や眼が赤とされ、仏教でも阿弥陀仏の身色を赤とすることがあるのは、太陽との関連考えられる。火はすべてを焼き尽くすので威猛除障の色とされ、一般でも魔除の色として用いる。さらに同じ理由悪魔の色ともなる。血の色からは不吉災害連想される。→ 四神

あか

  1. 門戸雨戸其他施錠箇所焼抜忍入窃盗犯。〔第三類 犯罪行為
  2. 兇器窃盗犯。〔第三類 犯罪行為
  3. 門戸其他の旋錠箇所焼抜忍入る窃盗又は強盗を云ふ。
  4. 兇器窃盗を云ふ。
  5. 〔犯〕門戸その他の施錠箇所焼抜忍入る窃盗又は強盗
  6. 〔犯〕持兇器窃盗のこと。

分類 犯罪


あか

分類 不良少年


あか

  1. 〔不〕警察署のことを云ふ。「サツ」に同じ。

分類


あか

  1. 三等車あかばこともいう。〔掏摸

分類 掏摸


あか

  1. 米軍々票。軍票裏面の赤いところよりいう。〔贋〕

分類 贋/犯罪


アカ

読み方:あか

  1. 煙リノコトヲ云フ。〔第一類 言語及ヒ動作之部・和歌山県
  2. 煙を云ふ。〔和歌山県

分類 和歌山県


読み方:あか

  1. 野暮、いやみの意味、「垢じみている」「垢ぬけしている」。などと用いる。

読み方:あか

  1. (一)危険なこと。(二)過激思想(三)共産主義者(四)〔犯〕放火のこと。

分類 犯罪者


読み方:あか

  1. 憲兵ノコトヲ云フ。〔第五類 官吏官舎之部・京都府
  2. 憲兵。〔第二類 人物風俗
  3. 憲兵。(軍帽周囲の赤き故又、「あかひげ」の略なりとも云ふ)。

分類 京都府


読み方:あか

  1. 被告人戒護者。-〔京阪地方〕〔第二類 人物風俗
  2. 被告戒護者。「あかい」とも云ふ。〔京阪地方

読み方:あか

  1. 燐寸。〔第七類 雑纂
  2. 燐寸のことをいふ。赤い火を摺り出すからいつたもの。〔犯罪語〕
  3. 〔犯・的〕燐寸のこと。火事のこと。提燈などの一般照明器具のことにも云ふ。其の色彩感から来た名である。「ボウズ」「テラツケ」「テツカリ参照(※「テラツケ」参照箇所不明)。
  4. 燐寸
  5. 燐寸薬紙を云ふ。軸木の事はぼうず坊主)と云ふ。
  6. 燐寸正しく云へば燐寸箱の側面にある薬紙を「あか」と云ひ、軸木を「ぼうず」と云ふ。
  7. マツチ若桜 犯罪者仲間
  8. 〔犯〕燐寸正しくいえば燐寸箱の側面にある薬紙を「あか」といい、軸木を「ぼうず」という。

分類 ルンペン大阪不良青少年硬派)、犯罪犯罪者仲間犯罪語、犯/的


読み方:あか

  1. 文展落選画。赤札を張らるるより来る。

読み方:あか

  1. 過激なる社会主義者のことをいふ。赤化して居るといふ意味に基く
  2. 危険思想抱いて居るもの。又危険の意をもあらわすを云ふ。

読み方:あか

  1. 血。「あかはしる」と云へば出血の事。「あかやいん」と云へば月経の事を云ふ。
  2. 〔犯〕血。「あかはしるといえば出血のこと。「あかやいんといえば月経」のことをいう。

分類 犯罪


読み方:あか

  1. 太陽。〔第一類 天文事変
  2. 太陽を云ふ。

読み方:あか

  1. 火災。〔第一類 天文事変
  2. 火災の事を言ふ赫々と火がもえ上るから言つたものである。〔犯罪語〕
  3. 火事のこと。燃える焔が赤く見えるから起つ言葉。〔縁日商人
  4. 火災の事をいふ。赫々と火がもえ上るから言つたものである
  5. 火・火災。
  6. 火事のことをいふ。
  7. 火災。「あかはしる」とも云ふ。「あかはしらす」は放火を云ふ。
  8. 火、火事中津 博徒不良虞犯仲間
  9. 火事行橋高松
  10. マッチ、火、火事。〔一般犯罪
  11. 〔犯〕火災。「あかはしらす」は放火をいう。

分類 ルンペン大阪博徒不良虞犯仲間犯罪犯罪語、的屋縁日商人語、縁日商人


読み方:あか

  1. あかがね窃盗の略なり、銅及電線其他金属窃盗する者を云ふ。
  2. 〔犯〕あかがね窃盗の略。銅及び電線その他の金属窃盗するものをいう

分類 犯罪窃盗犯


閼伽

読み方:あか

  1. 僧侶間にて酒のことをいふ。閼伽は梵語にして仏に供へる浄水のことをいふ。金輪時処軌には「閼伽香水献ずるを以て平等性智三界法王の位を証せん。」とある。〔僧侶語〕
  2. 〔僧〕僧侶の間で酒のことに云ふ。閼伽は梵語にて仏に供へる浄水のこと。「キス」「イタ」「般若湯参照
  3. 僧侶間にて酒のことをいふ。梵語にして仏に供へる浄水のことをいふ。金輪時処軌には「閼伽香水献ずるを以て平等性智三界法王の位を証せん。」とある。
  4. 酒。
  5. 酒を云ふ。
  6. 酒。梵語より出づ。〔僧侶
  7. 坊さんの間で酒のことをいう。そのわけは少しウルサイ。閼伽、梵語で、仏に供える浄水のことをいう。金輪時処軌には「閼伽香水献ずる以って平等性智三界法王の位を証せん」とあります。〔僧侶
  8. 〔僧〕坊さんの間の酒のことをいう。梵語の仏に供える浄水より出ている。金輪時処軌には「閼伽香水献ずるを以て平等性智三界法王の位を証せん」とある。

分類 ルンペン大阪、僧、僧侶僧侶

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阿嘉

読み方
阿嘉あか

読み方
あか

アカ

(あか から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/17 09:15 UTC 版)

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アカ

関連項目



あか

出典:『Wiktionary』 (2021/10/10 14:46 UTC 版)

名詞:赤

あか

  1. いろ一つ赤色
  2. 危険表す色。
  3. 共産主義(者)を意味する隠語

語源

発音

関連語

単語家族

aka ⇔ ökö 母音交替

翻訳

名詞:垢

あか

  1. (生理学) 新陳代謝によりじた皮膚汚れ
  2. みずの中の汚れがたまってのそこについたもの
  3. けがれ。
  4. (俗語) コンピュータの)アカウント

発音

翻訳

関連語

名詞:淦

あか

  1. 船底にたまった

発音

翻訳

関連語

名詞:銅

あか

  1. あかがねの略称。

発音

翻訳

銅#訳語参照

類義語

  • どう

動詞

あか

  1. 「あく」の未然形

同音異義語

あか

名詞

あか

  1. (色名) 赤。赤色あかいろ

発音

二拍名詞五類(?)

接頭辞 

あか【赤】

  1. 名詞の上に付いて「すっかり」「全く」などの意を表す接頭辞




  • 画数:9
  • 音読み:コウ
  • 訓読み:あか、 あつい
  • ピンイン:hou4
  • 対応する英語:used in place names










  • 画数:16
  • 音読み:カ、 ゲ
  • 訓読み:あか
  • ピンイン:xia2

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