樺山資紀とは?

樺山資紀 かばやま すけのり

樺山資紀の肖像 その1

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樺山資紀

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/09/06 03:23 UTC 版)

樺山 資紀(かばやま すけのり、天保8年11月12日1837年12月9日) - 大正11年(1922年2月8日)は、日本武士薩摩藩士)、陸軍及び海軍軍人政治家階級海軍大将栄典従一位大勲位功二級伯爵薩摩藩士・橋口与二郎の三男、樺山四郎左衛門の養嗣子




  1. ^ 『官報』第6719号、明治38年11月21日。
  2. ^ 『官報』第8227号、明治43年11月22日。
  3. ^ 服部敏良『事典有名人の死亡診断 近代編』(吉川弘文館、2010年)96頁
  4. ^ 『白洲正子自伝』白洲正子、新潮社
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad 樺山資紀』 アジア歴史資料センター Ref.A06051174400 
  6. ^ 『官報』第180号「叙任」1884年2月7日。
  7. ^ 『官報』第994号「叙任及辞令」1886年10月21日。
  8. ^ 『官報』第2086号「叙任及辞令」1890年6月14日。
  9. ^ 『官報』第5089号「叙任及辞令」1900年6月21日。
  10. ^ 『官報』第2855号「叙任及辞令」1922年2月9日。
  11. ^ 陸軍少将黒川通軌外六名勲二等ニ進叙』 アジア歴史資料センター Ref.A15110025500 
  12. ^ 『官報』第307号「授爵・叙任及辞令」1884年7月8日。
  13. ^ 『官報』第1928号「叙任及辞令」1889年11月30日。
  14. ^ 『官報』第2398号「叙任及辞令」1891年6月29日。
  15. ^ 『官報』第3631号「授爵・叙任及辞令」1895年8月6日。
  16. ^ 『官報』第1310号・付録「辞令」1916年12月13日。
  17. ^ 『官報』第1433号「叙任及辞令」1917年5月14日。
  18. ^ 『官報』第2857号「叙任及辞令」1922年2月13日。
  19. ^ 『官報』第1811号「叙任及辞令」1889年7月13日。
  20. ^ 『官報』第2378号「叙任及辞令」1891年6月5日。
  21. ^ 『官報』第2703号「叙任及辞令」1892年7月2日。
  22. ^ 大植四郎編『明治過去帳』新訂初版、東京美術、1971年(原著私家版1935年)、587頁。
  23. ^ 東京都議員樺山卓司拜會郝市長,郝市長表示東京推動都市更新、水資源活化值得臺北市借鏡(台語)2016/7/20閲覧


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