ゴゴスマ -GO GO!Smile!-とは? わかりやすく解説

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ゴゴスマ -GO GO!Smile!-

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/02/23 09:24 UTC 版)

ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(ゴゴスマ -ゴー・ゴー!スマイル!-)は、2013年4月1日から、CBCテレビ[注 1]の制作により、TBS系列局(一部系列局を除く)で月曜日から金曜日の13:55 - 15:49(JST)に生放送されているワイドショー情報番組である。略称および新聞テレビ欄でのクレジットは『ゴゴスマ』。


注釈

  1. ^ a b c d 2014年3月31日までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更ならびに分社化前のため、中部日本放送[1]
  2. ^ a b 15:49まで放送する局はCBCテレビをはじめとする18局(月と金のみ17局)のみ。該当しないネット局は15:40に飛び降り。
  3. ^ 放送開始から2019年3月29日まで6年間は16時台に時代劇再放送枠が継続されていたため、連続放送ではなかった。
  4. ^ 2016年3月31日に終了済み。2015年3月27日まで5分番組。
  5. ^ 後述のように、2015年9月28日以降は連続した8時間に変更となり、その後2016年10月3日から連続した8時間半あまりに再変更した。
  6. ^ 「CBCテレビが東海3県で放送していた情報番組を『ひるおび!』シリーズのネット番組に発展させた」という点で、本番組と共通している(参照)。
  7. ^ この改編以前から、TBSテレビが午前中に放送した情報番組から芸能関係の話題に限り、同録の形で使用していたほか、TBSテレビのネット開始に伴い、渋谷などTBSテレビが管理している一部情報カメラの映像も本番組内で使用を始めたことから、エンドロールにおいては「制作協力」としてクレジットされていた。
  8. ^ これらも2022年3月現在では大半が当番組のネット局となっている。
  9. ^ お天気カメラかリポーター出演かは局の編成の都合による。
  10. ^ 「+α」となっているのは、3名とも特定曜日の出演は決まっているが、火・木曜日については週によって担当者を変えることによる。
  11. ^ 山陰放送では同日以降も番組編成上は15:50終了だが、番組終わりのステブレ挿入を行うのみであり、本編はTBSテレビ・東北放送と同じ15:49までである。
  12. ^ 北海道放送は自社の編成上の終了時刻を15:44に設定。
  13. ^ 17:50 - 18:15に『Nスタ・第2部』(全国ニュースパート)を内包。
  14. ^ 当番組開始前の1999年10月から、当番組の時間帯に『ちちんぷいぷい』(自社制作の生放送番組)を放送。一時はTBSテレビをはじめ、複数のJNN加盟局で同時ネットを実施していた。関西地区では2018年度の下半期まで26期連続で同時間帯の平均視聴率1位を記録するほどの人気番組でもあったため、2021年3月12日で同番組を終了するまでは、臨時ネットを含めて当番組を放送した実績がなかった。
  15. ^ TBSテレビ・毎日放送・CBCテレビ・北海道放送・RKB毎日放送はJNN系列の基幹局で、『五社連盟』を構成している。
  16. ^ この期間には、当時放送していたローカル情報番組『今日感テレビ』の放送時間を「今日感ニュース」(18:15以降のニュースゾーン)を軸に短縮した一方で、当番組と放送時間の重なる本編の放送枠を当番組の同時ネットに充てていた。
  17. ^ この期間には、ローカル情報番組『イマナマ!』(当番組を放送中の15:40(2020年12月25日までは14:55開始)から、18:56まで放送しているローカル情報番組)の放送時間を18:15以降のニュースゾーンにとどめた一方で、通常枠から序盤の1時間分を当番組の同時ネット枠に組み込んでいた。
  18. ^ CBCテレビアナウンサーで、そのCBCテレビは、2014年3月31日まで認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送。 2020年3月末に退社し、同年4月1日より、ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属のフリーアナウンサー
  19. ^ a b c 2014年3月31日まで認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送
  20. ^ フリーアナウンサーでセント・フォースに所属。
  21. ^ 2017年2月28日 - 隔週水曜日→2019年8月2日 - 月・木曜日→2020年6月22日 - 隔週月曜日→2021年3月29日 - 毎週月曜日。
  22. ^ 突発性難聴のため、2021年5月17日 - 9月27日は休養し、10月4日より復帰した[53][54]
  23. ^ 仕事自体は同年9月に『BSイレブン競馬中継・JRA競馬中継』(BS11首都圏トライアングル)等で再開していたが、緊急事態宣言の影響で名古屋への移動自粛のため、宣言明けの10月4日放送で復帰となった。
  24. ^ 2013年4月1日 - 2017年1月13日 月 - 金曜日[55]、2017年8月4日 - 火・木曜日→2017年10月2日 - 2019年7月30日 月・火・木曜日[56]、2020年4月13日 - 月・木・金曜日→2020年6月23日 - 火・木・金曜日→2020年9月29日 -2023年3月31日 火・金曜日。、2023年4月4日‐火・木・金曜日
  25. ^ 2020年9月30日から。
  26. ^ 2013年4月4日 - 2014年3月27日までは木曜日・リポーターを担当。
  27. ^ 放送開始から2014年3月まで月曜日 - 木曜日、同年4月から月曜日のみ担当。
  28. ^ 2015年9月までは木曜日・金曜日の「ゴゴスマNEWS」担当。
  29. ^ 2015年9月までは月曜日 - 水曜日の「ゴゴスマNEWS」担当。
  30. ^ 2013年4月2日 - 2014年3月25日までは火曜日・リポーターを担当。
  31. ^ 各曜日とも、毎週出演と隔週など不定期出演者が混在しており、原則毎週出演者を記載。
  32. ^ 2021年3月までは○。
  33. ^ 2014年9月29日から。
  34. ^ 2015年3月31日から。
  35. ^ 初出演回以降、岡田と当時レギュラーであった木本武宏(TKO)は交互に隔週出演。木本降板後は毎週出演に移行(昇格)。
  36. ^ 2014年10月1日から。
  37. ^ 2019年4月3日から。2019年8月21日は 石井亮次の休暇に伴い代理MCを務めた。
  38. ^ 2020年4月9日から出演しているが、2021年3月までは○かつ不定期出演であり、2021年4月より毎週出演。
  39. ^ 2014年から出演(月曜日→金曜日)。ゲストとしての不定期出演を経て、2014年から2016年3月第4週まではコメンテーターとして出演。事実上の月曜日レギュラーであった。石井亮次の休暇に伴う代理MCを務めることがある(2019年8月23日など)。
  40. ^ 2020年4月3日から出演。2021年7月26日・27日・29日、2022年8月16日 - 19日は石井亮次の休暇に伴い代理MCを務めた[57]
  41. ^ 2020年4月3日から出演。コロナ感染判明のため、2021年6月11日 - 7月9日は療養のため欠席。レギュラー陣がスタジオ復帰していた6月25日 - 7月9日の3週間は、本来ナジャが座っている席に等身大パネルが設置されていた。2021年7月16日にスタジオ復帰(他のレギュラーは東京在住のためリモート出演だが、前述のとおりナジャは大阪在住なのでスタジオ出演となった)。
  42. ^ 毎週出演とは限らない不定期出演者で、番組公式サイトに掲載がある人を記載。肩書は番組公式サイトによるもの(一部除く)。以下の中から毎日1 - 3名が日替わりで出演。コメンテーターの出演する曜日は一部を除き、ほぼ固定されている。曜日レギュラーと同様、後述のテレワーク期間は愛知県および緊急事態宣言対象外地域の在住者を除きテレワーク出演。
  43. ^ 2020年 - 2021年は新型コロナ関連で、医師がほぼ毎日、誰かしら出演するようになっていた(森田・丸田が他曜日に出演する場合がある他、愛知県内の大学に所属する医師が日替わりで出演)。当日が政治・芸能など他の話題が中心の場合に、医師が1人もスタジオ・リモート出演がない場合があるが、この場合も『Nスタ』等に出演する医師が電話出演することがある。この他に、政治関連などで橋下徹弁護士、公選第17代大阪府知事・公選第19代大阪市長)が月数回は出演している。
  44. ^ 森田不在時は、本来木曜準レギュラーの山口が出演するか、ゲストコメンテーターが1名出演することがある。
  45. ^ a b 水曜日→木曜日→月・木曜日(出演曜日変更前後も他曜日へ出演することが稀にある〈2019年8月21日水曜日など〉、2020年現在は主に月曜日にも出演。)2021年4月より月・木の週2回レギュラーとなった。2022年8月15日放送にて、同年12月25日投開票が予定されている宮崎県知事選挙への出馬意向により、当面番組を欠席することを文書で発表した。その後、選挙は結果的に落選となり、翌年2023年2月16日より番組出演再開したが、月・木曜の出演に変わりないものの不定期出演となった。
  46. ^ 2023年4月13日(木曜)の出演を最後に一時産休のため欠席していたが、7月より復帰。産休前は隔週月曜日にも出演。
  47. ^ 2023年3月までは金曜のみに不定期出演だったが、4月以降は他の曜日(主に水曜日)に出演することもある。
  48. ^ いずれも2022年から、東国原の出演休止代役等で不定期出演していた。この当時は番組公式サイトには出演者として掲載がなかったが、2023年4月から掲載されるようになった。火曜は江口・金子・鈴木紗理奈のいずれかが、金曜は角谷・鈴木哲夫・田中・清原のいずれかで固定のため、主に月・水・木曜のいずれかで出演。
  49. ^ 同様のポジションで、2022年には神田愛花(フリーアナウンサー)がしばしば出演していたが、2023年1月からは裏番組である『ぽかぽか』(フジテレビ)のMCとなるため、2022年12月出演を最後に出演終了となった。現在は番組公式サイトには掲載されていないが、大橋未歩中村仁美も月曜日に不定期で出演することがある。[61]
  50. ^ 2015年10月頃から出演開始。基本的に火曜日 - 金曜日の担当となるが、月曜日も出演の場合がある。石井亮次が休暇などで不出演時、MC代役を務めることがある。。
  51. ^ 2023年4月3日から出演(生中継は同年5月3日(水曜日)が初出演)。関東近郊の場合は曜日をまたいで出演する。
  52. ^ 2014年10月3日から火曜日のみ(これまでは金曜日)に出演。基本的に4名の中から2名ずつ組になって交互に出演(組み合わせは数度変わっている)。
  53. ^ 2020年3月までは、概ね15:30頃に退席。2020年4月以降曜日レギュラーがテレワーク出演の際は、スタジオには石塚1人のみで最後まで出演しており、これ以降もテレワーク出演期間以外も含めて最後まで出演するようになった。金曜は不定期で『チャント!』の出演があるため、テレワーク出演期間を除き原則月 - 木曜の出演。
  54. ^ CBCテレビ論説室長を経て、編成部企画統括(2018年8月時点の番組内で「CBC特別解説委員」と紹介)。石井亮次の休暇時に代理MCも務める(2017年8月7日 - 11日、2018年8月6日 - 10日、2019年8月20日、22日)。
  55. ^ 2023年6月7日より病気療養により休演中。代行は桜沢信司古川枝里子
  56. ^ 2008年度までのTBS(旧法人)も含む。
  57. ^ ひるおび』内の『JNN NEWS』(高柳を除く)及び、ニュースコーナーを兼務。
  58. ^ 2023年10月2日から出演。
  59. ^ 2023年の入社で、同年10月4日から出演。
  60. ^ 2021年4月1日から出演、2022年4月1日までは木、金曜日。2022年4月7日から木曜日に担当。
  61. ^ 2023年の入社で、同年10月6日から出演。
  62. ^ 『ひるおび!』のVTR素材は時間帯が近い事や、そもそも他番組のVTRを本番組同様に再編集していることから、現在進行形の事象を扱うようなケースを除き、基本的に使用していない。
  63. ^ 放送開始から2014年9月第4週までコメンテーターとして出演。
  64. ^ 放送開始から2014年3月まで水曜日、同年4月から火曜日へ異動。
  65. ^ 「日刊スマイル」リポーターとしての不定期出演を経て、2014年3月31日から田村侑久辻本達規若菜太喜が「ヤンキー体操」→「ボイメン体操」でコーナーレギュラー出演(小林豊吉原雅斗が2014年10月から加入)。2015年9月28日に開始した次コーナー「ボイメン★クエスト」からグループ全体で出演し、2022年3月28日放送の「ボイメンの感動ごはん」をもって出演が途絶える。
  66. ^ 初出演回以降は、岡田と木本は交互に隔週出演。
  67. ^ 放送開始から2014年9月まで月曜日レギュラー。木曜日はコーナー出演のみでスタジオ出演はない(TBSテレビでのネット受け開始後は、基本的にCBCテレビの東海3県ローカル時間帯へ出演する)。
  68. ^ CBCテレビの東海3県ローカル時間帯に出演。
  69. ^ 2020年は江上が産休に伴い、近藤のみスタジオ出演。江上は出産後にテレワーク出演で復帰(2021年1月6日・3月24日放送のみ、スタジオ出演に復帰)。2021年1月13日以降はどちらか片方のみテレワーク出演となる場合もあった。
  70. ^ 落語家としての本業(寄席の出演など)のため、月1,2回程度欠席していた。
  71. ^ TBSテレビのネット開始を機に、毎日放送が平日の夕方に大阪から放送するラジオの生ワイド番組『上泉雄一のええなぁ!』で火曜日のパートナーに起用された。「毎週来阪することが難しく(ほど多忙)」なり、2018年9月に降板するまで火曜日は本番組に出演しなかった。2017年10月以降の月曜日は月に1回のペースで『ちちんぷいぷい』へ出演中している。
  72. ^ 2021年4月以降も政治関連で電話出演あり。
  73. ^ 2021年3月まではTBSテレビ解説委員。
  74. ^ 2023年7月1日付で、CBCテレビ報道局の論説委員に就任。
  75. ^ 放送開始から2014年3月まで金曜日、同年4月から木曜日へ異動した。2019年1月から、CBCテレビ報道局の記者へ転身。
  76. ^ この期間以降もナレーションを随時担当していたが、2022年12月にCBCテレビを退社。
  77. ^ CBCテレビ報道局・元アナウンサー・気象予報士
  78. ^ 放送開始から2014年3月まで全曜日、2014年4月から基本的に月曜日のみ担当。ゴゴスマ担当曜日のみ『チャント!』と兼任。
  79. ^ 2023年1月以降は、『Nスタ』平日版のメインキャスターを一部の曜日(同年3月15日までは金曜日→同月29日以降は月・火・金曜日)で務めている関係で、(他曜日のメインキャスターの代行を含めた)出演日の「きょうの"気になる"60秒」では同番組のスタジオセット(TBS放送センター内のNスタジオ)から石井に向けて(当日の番組内で取り上げるトピックにちなんだ)クイズを必ず1問出している。
  80. ^ 担当期間の終了後も、2020年9月までは、本来の担当者が出演できない日に代理として随時出演。2020東京オリンピックの開会式を夜間に控えていた2021年7月23日には、TBSテレビが制作するオリンピック競技中継・関連番組のキャスターとして、『あさチャン!』(当番組降板後のレギュラー番組)→『ひるおび!』に続いて国立競技場(第2代)前の特設スタジオからの生中継で久々に登場した。2022年には、木・金曜日ニュースキャスターの上村が2月にTBSテレビから北京冬季オリンピックへ派遣されたことを受けて、10日・24日(いずれも木曜日)に「最新ニュース」を担当。
  81. ^ news23』メインキャスターである小川彩佳産休により、田村真子が同番組のサブキャスターに一時就任することに伴う転入。
  82. ^ TBSテレビNスタジオから中継で、井上の不在時に月曜 - 木曜日の代役として出演していた。
  83. ^ TBSテレビNスタジオから中継で出演(月曜日 - 木曜日、井上不在時の代役)。
  84. ^ TBSテレビNスタジオから中継で出演(金曜日、井上不在時の代役)。
  85. ^ 『news23』メインキャスターである小川彩佳の産休に伴い、同番組のサブキャスターを担当するため一時転出していたが、小川の産休明けにより当番組に復帰した。小川彩佳が産休前ラスト出演 「再びNEWS23で」”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社 (2020年7月4日). 2021年3月27日閲覧。
  86. ^ ラヴィット!』(進行)への異動のため卒業。“麒麟・川島明&TBS田村真子アナ“笑い”届ける…3・29「ラヴィット!」開始”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2021年2月1日). https://hochi.news/amp/articles/20210131-OHT1T50228.html 2021年2月1日閲覧。 
  87. ^ 2022年3月まで小沢との隔週交代で出演した後に、同年4月から毎週担当。
  88. ^ 2023年10月31日付でTBSテレビを退社することに伴って担当を終了。
  89. ^ ネット局の東北放送出身。
  90. ^ 担当日以外の放送にも気象予報士の立場で随時出演していた。
  91. ^ 降板後の2019年9月30日(月曜日)から、前述の国山がMCを務める『グッとラック!』(TBSテレビの制作で平日の午前に全国ネットで放送)で、全曜日のお天気キャスターを担当。
  92. ^ 日本テレビの元アナウンサーでアミューズに所属。
  93. ^ 2017年1月20日から。
  94. ^ 2020年6月29日から2020年9月21日まで。
  95. ^ 岡山放送の元・アナウンサーで三桂に所属。
  96. ^ 2019年8月7日から。2019年9月25日までは、三桂の同僚である根本美緒と隔週交代で出演していた。
  97. ^ 2020年6月24日 - 2020年9月23日まで。
  98. ^ NHKの元アナウンサーでグレープカンパニーに所属。
  99. ^ 2019年8月7日から。
  100. ^ 2020年7月22日から。
  101. ^ 2020年10月5日 - 2021年3月22日まで。
  102. ^ レギュラー出演前に2019年7月23日にも出演。
  103. ^ 2013年5月28日から6月18日まで、矢口に代わって、藤本・保田圭辻希美(いずれも矢口と同じモーニング娘。OG)が週替わりで出演した。
  104. ^ 正式にレギュラーに起用されてからも出演できない週はモーニング娘。のOG(吉澤ひとみなど)が代演で登場した。2013年10月8日は清水ミチコが休暇中の藤本に代わって出演した。
  105. ^ 特に2022年1月現在は、番組の大半を新型コロナ関連のニュースで時間を割くため、一部コーナーでの休止が度々発生している。
  106. ^ TBSテレビでのネット開始当初は関東地方や東海3県など、ネット局に関連したニュースが多かったが、ネット局の増加に伴い、他時間帯の『JNNニュース』と同様の構成にリニューアルしている。
  107. ^ ニュース後はTBSテレビとCBCテレビとの間で、伝えたニュースの中から補足も含めたクロストークが挟まれていたが、最近はその頻度が減っている。
  108. ^ 『今日はダレなんサ〜 列島生報告』等がある場合は短縮。
  109. ^ 番組進行によっては15時40分以降に放送される場合がある。
  110. ^ 2019年3月までは月曜から水曜はCBCテレビ以外のネット局が飛び降り後に(東海3県ローカルコーナー)、木曜と金曜は15時40分以前に放送された。
  111. ^ 当日の放送内容によっては14時台からの「拡大版」または番組終盤での数分間程度の「短縮版」と称した放送となる場合があり、不定期で他曜日にも放送する場合がある。
  112. ^ 関東地区は東京新聞が該当。
  113. ^ 石井がメインを務めていたテレビ番組「グッデイCBC」(「おはよう!グッデイ」の東海3県ローカルパート)の「星のカービィ星占い」でもこのBGMが使われていた。
  114. ^ CBCテレビのみ後続番組「チャント!」に接続する。「チャント!」開始当初のみ、ゴゴスマ出演者とチャント!出演者とで1分程度掛け合いが行われていて、後に「チャント!」に「ゴゴスマ」出演者のうち1人がゲストコメンテーターとして連続出演するようになった。
  115. ^ 過去に、東京スカイツリー東京都墨田区)・富士山静岡県山梨県)・三保の松原静岡市清水区)・福井県坂井市京都市兵庫県からも中継していた。あべのハルカス大阪市阿倍野区)の開業初日にあたる2014年3月7日は、地上約300mの高さにある展望台「ハルカス300」内の「天空庭園」(58階のオープンスペース)などから矢方による生中継を放送した。ちなみに地元局の毎日放送は『ちちんぷいぷい』内で独自生中継を実施していた。
  116. ^ 2019年3月26日までは木曜日に放送。
  117. ^ 指名はVTRの中でボイメンメンバー自ら行うが、万一VTRで指名した出演者が放送当日欠席の場合は、石井が当日出演している別の出演者を指名する。
  118. ^ そのご当地グルメを食べたことがあるかの判定で、ロケに行った店以外で食べたことがあっても「ある」となり、この場合はポイントなしとなる。なお、2021年8月9日放送で指名された東国原が、この日紹介された盛岡温麺(岩手県盛岡市)を店では食べたことがないが、お土産で買って食べたことがあるというグレーゾーンのようなケースも発生したこともあった。
  119. ^ 2020年度内に石井が指名されたことは一度もなく、実質的に大久保かユージの2択状態であった。石井が指名されたのは、このルールになってから1年以上が経過した2021年4月5日放送が初めてのことである。
  120. ^ ただし、不定期出演者(森田・山口)、ニュース解説の石塚は指名対象外。このルールが開始した2021年5月3日時点では、これまでの石井・大久保・ユージの他に、皆藤(アシスタント)・東国原(2021年4月より月曜もレギュラー)を加えた5人が対象となった。実際に、皆藤が早速その5月3日に、東国原も翌週の5月10日に指名された。しかし皆藤が2021年5月17日 - 9月27日は休養(復帰した10月4日は特別編成と重なったため、コーナー自体が休止)のため、休養中は実質的に4人から選ぶ形となっていた。
  121. ^ 引き続き、指名対象は石井・皆藤・大久保・ユージ・東国原の5名に限定し、専門家または不定期出演の石塚・森田・山口は対象外。東国原が2022年8月15日で出演休止のため、当面は石井・皆藤・大久保・ユージの4名のみが対象となる。
  122. ^ 放送エリア内にプロ野球チームがあるネット局(CBCテレビを除く)では、プロ野球シーズン中の祝日はプロ野球中継に差し替える場合がある。その他にもJリーグ全国高校ラグビー都道府県決勝等のスポーツ中継と自社制作特番を放送する事例も該当。
  123. ^ 当該時間帯に自社制作番組を放送している局が該当。
  124. ^ 同年10月5日以前にも北海道放送の編成の都合により、一部祝日編成等で臨時にフルネットまたは15:40に飛び降りる形で放送した実績がある。
  125. ^ 「きょうの"気になる"60秒」については2022年3月28日から『Nスタ』第0部のフルネット開始に伴い全日に亘って放送されているが、ネット開始前の2022年3月25日まで、特別編成でローカル情報番組『今日ドキッ!』(15:49 - 19:00)の放送時間を18:15開始の短縮版に変更または全編休止となり、かつ『Nスタ』を臨時にフルネット(15:49 - 18:15)で放送する場合に限り「きょうの"気になる"60秒」を本番組と上記番組に加え別途臨時でネットされる場合があった。
  126. ^ 編成上は15:44終了だが、飛び降り後は後続のローカル情報番組『今日ドキッ!』のクロスプログラムとステブレCMを放送していた。現在は『今日ドキッ!』の告知は以前から実施していた15時台前半にL字型画面を使って行われている。
  127. ^ TBSテレビで臨時非ネットする場合でもニュースコーナーに関しては、制作局のCBCテレビを除く系列フルネット24局では、TBSテレビからの裏送りで放送する。
  128. ^ 但し、特別編成で『Nスタ・第0部』を臨時非ネットかつ『ちょこっといいね!』の放送時間を15:49 - 15:55に変更する場合は臨時にフルネットで放送(2021年9月3日が該当)。
  129. ^ 2021年6月1日・14日・15日のみ15:40飛び降りに変更。
  130. ^ 袴田事件 再審開始』関連の特番を放送。
  131. ^ 日によって放送時間は多少前後する。
  132. ^ 飛び降り後は、自社制作番組『トクモリ!』(15:40 - 15:45)・『MROニュース』(15:45 - 15:49)を各々放送していた。
  133. ^ 2020年は第102回全国高等学校野球選手権大会が新型コロナの影響で開催中止となったものの、県高野連主催による『令和2年度島根県高等学校夏季野球大会』が開催され、山陰放送でも8月4日の決勝を13:55 - 15:50に放送したため(8月2日の準決勝は日曜 14:00 - 16:54に放送)、当日は臨時非ネットとした。
  134. ^ 2021年は7月27日の準決勝を10:00 - 11:30と13:55 - 15:20に、7月29日の決勝を9:55 - 11:30に各々放送し、両日とも臨時非ネットとした(前者は15:20以降は代替番組を穴埋めで放送)。
  135. ^ 2019年3月29日(2018年度最終放送日)までは同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並び分社化前のため、山陽放送
  136. ^ 2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となったため、通常通り当番組を放送した。
  137. ^ BS-TBSで放送されるTBSテレビ制作の中継を、テレビ高知がTBSテレビから裏送りで受ける形でサイマル放送。
  138. ^ 同年10月22日のみ臨時にフルネットで放送。
  139. ^ 16:10 - 16:50に第26回参議院議員通常選挙徳島県・高知県選挙区立候補者の政見・経歴放送を放送したのに伴う特別編成のため。
  140. ^ a b 祝日は、祝日編成で臨時非ネットとする場合がある。
  141. ^ 2019年5月1日・10月22日のみ臨時にフルネットで放送。
  142. ^ 2022年は1月4日に『第100回全国高等学校サッカー選手権大会準々決勝』を14:05 - 15:55に日本テレビから系列外ネットで放送したため、当日は臨時非ネットとした(13:55 - 14:05は代替番組を穴埋めで放送)。
  143. ^ 飛び降り後は『県内の天気』(15:40 - 15:45)・自社番宣番組『お・す・す・め!』(15:45 - 15:50)を放送していた。
  144. ^ 15:40飛び降り後は、ステブレレスでローカル情報番組『かごしま4』( - 16:50)を放送していたが(祝日編成では休止となるため、『Nスタ・第0部』を臨時にフルネットで放送する際は本番組も併せて臨時にフルネットでの放送に変更する場合があった)、同年7月8日から『かごしま4』の放送時間が15:49 - 16:50に変更となった。
  145. ^ 2021年5月31日からの『Nスタ・第0部』(15:49 - 16:50)のネット開始に伴い、自社編成枠を15:49 - 15:57から15:40 - 15:49に枠移動したため。
  146. ^ 同日からの『Nスタ・第0部』(15:49 - 16:50)のフルネット開始に伴う、自社編成枠を15:49 - 15:56から15:40 - 15:49に枠移動したため。
  147. ^ 15:49 - 17:20に夕方のローカルニュース番組『ニュースエコー』の年末スペシャルを放送したため。
  148. ^ 但し、同局の公式サイトの週間番組表や一部のEPGでは本番組の放送終了時刻が15:49と記載されており、上記の番組をオムニバス扱い(内包)で放送されているが、日によっては上記番組を休止の上、臨時にフルネットで放送する場合がある。
  149. ^ EPG番組表上では従来通り『Nスタ』が15:49開始とされていたが、実際には「きょうの"気になる"60秒」の間はCMを放送し、15:50から番組を開始していた。
  150. ^ 番組編成上は15:49終了となっているが、飛び降り後は県内の天気・内包ミニ番組を各々放送していた(但し、有事の際や、TBSテレビが臨時非ネットとする日に当番組でニュース・芸能情報を扱わない特別企画を放送する際には臨時フルネットで放送する場合があった)。
  151. ^ 『よんチャンTV』開始までの代替編成扱いで『Nスタ』を単独番組扱いで臨時に「第0部」(15:49 - 16:50)・「第1部」(16:50 - 17:50、3月26日のみ - 17:45)をフルネットで放送したことに伴う措置。
  152. ^ 原則として平日に開催されているため、当日の『ひるおび』(10:25 - 13:55)の放送は「午前」(10:25 - 11:55)のみを放送する一方で、「午後」(11:55 - 13:55)はネットを返上。基本として関西ローカルで中継するが、近畿地方徳島県以外の出場校が決勝まで残った場合には、出場校の地元系列局でも臨時ネットで放送する場合がある。なお、決勝の開始時刻は12:30に設定されているが、中継は12:00から開始。
  153. ^ ネット開始以前の2020年7月13日 - 22日にも臨時ネット(15:40飛び降り後は番組編成上は当番組のままで広島のニュースを放送)で放送した実績がある(当番組の臨時ネットに至った経緯は前述)。
  154. ^ 但し、特別編成で『イマナマ!』を18:15開始の短縮版に変更または全編休止となり、『Nスタ』を単独番組扱いによる臨時フルネット(15:49 - 18:15)で放送する際は臨時フルネットで放送する[71]
  155. ^ 最初の実例は2021年11月23日が該当。13:55 - 15:55に『EDION presents イマナマ!SP カープファン感謝デー2021』を放送したため。
  156. ^ 「フラワーパレード」の生中継は午前11時台から放送されるため、当日が平日と重なる場合の『ひるおび!』(10:25 - 13:55)の放送は「午前」(10:25 - 11:55)を臨時に11:30飛び乗りかつ『JNNニュース』(EPG等の番組表上では『ひるおび! JNNニュース』と表記)のみの放送に変更し、「午後」(11:55 - 13:55)は当番組の放送時間帯にあたる13:55からの時差ネットでの放送とする。
  157. ^ 5月5日の「きんさいYOSAKOI」の生中継が平日と重なる場合は『イマナマ!』の特番を13:55から放送。
  158. ^ 2021年については新型コロナウイルス感染拡大の影響で平和大通りでのパレードは行わず、旧広島市民球場跡地平和記念公園を中心に開催し、旧広島市民球場跡地でのステージイベントは当初は事前に募集して当選した人のみを観覧とする予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大により無観客開催に変更し、代替としてステージイベントの公式YouTubeでの配信を行う形式を採った事から、5月3日の11:05 - 11:30(『ひるおび!』の放送は「第0部」を臨時非ネット、「午前」を11:30飛び乗りに各々変更)に特別番組「2021ひろしまフラワーフェスティバル~それでも花は咲く~」(会場からの生中継を中心に放送)を放送したため、5月3日・5日は通常編成で対応した(4日は『Veryカープ! RCCカープデーゲーム中継「広島対巨人」』を放送したため臨時非ネット)。
  159. ^ 2022年については前年と同様に新型コロナウイルス感染拡大の影響で平和大通りでのパレードは行わず、広島国際会議場NTTクレドホールでのステージプログラムを中心に開催したため、5月3日の10:25 - 11:30(『ひるおび!』の放送は「第0部」を臨時非ネット、「午前」を11:30飛び乗りに各々変更)に特別番組「45thフラワーフェスティバル ともにつなぐ希望のリボン」(会場からの生中継を中心に放送)を放送したため、5月3日・5日は通常編成で対応した(4日は『S☆1 BASEBALL 広島×巨人』を放送したため全編休止)。
  160. ^ ネット開始以前には臨時に4月13日 - 17日はフルネット(番組編成上は15:50終了となっているが、本編はCBCテレビ・TBSテレビと同様15:49まで)で、同月20日から5月22日までは15:40に飛び降りる形でのフルネット(15:40飛び降り後は、同月20日から5月15日までは番組編成上は当番組のままで福岡・佐賀の新型コロナ関連ニュースを、同月18日から22日までは『Nスタ・第0部』と新型コロナ関連ニュースを主体とした『今日感テレビ』の特別版によるコンプレックス番組『今日感・Nスタ』〈15:41 - 16:50、15:50 - 16:30頃は『Nスタ・第0部』を部分ネット〉を各々放送)でそれぞれ放送した実績がある(当番組の臨時ネットに至った経緯は前述)。
  161. ^ 前者については特別編成で『タダイマ!』の放送時間を17:50開始の短縮版に変更し、後者については15:55 - 16:50に九州沖縄ブロックネット特番『四千頭身の熊本・大分200円以下の秘湯タイムアタック』(熊本放送制作)を放送したため(15:49 - 15:55は『きょうのタダイマ!』を放送)。
  162. ^ 前日3日の山形県内での大雨被害のニュースを伝えたための措置(後枠の『Nスタ』も15:49から繰り上げ放送)[72]
  163. ^ 宮崎放送は、日本テレビ系列局主催の『全国高校サッカー選手権』の制作に参加している関係で[73]、成人の日開催が所定となっている『高校サッカー決勝戦』の中継を原則優先するため、『HBCカップジャンプ』は当日の17時台に時差ネットで放送する。
  164. ^ なお、『Nスタ』のオープニングコーナー「きょうの"気になる"60秒」についてはコーナー休止にはならないものの、『Nスタ』メインキャスターの井上貴博(TBSアナウンサー)・ホラン千秋の2人だけでトークを展開する形となる(それ以外の事象で当番組が休止・早終了となりかつ『Nスタ』が関東地区では通常通り15:49開始となる場合でも同様)。
  165. ^ ただし、2020年(1月13日)は番組自体を全編休止とし、14:55までは各局別で代替番組を穴埋めとして放送した。なお、該当日は裏番組の一つ『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)も全国高校サッカー決勝戦中継のため休止だった。
  166. ^ 前者についてはJNN協定が適用される場合のみ。
  167. ^ 新型コロナウイルス感染拡大の影響で大会自体が開催中止となった2020年を除く。
  168. ^ TBSテレビ以外の『Nスタ』16時台の通常時ネット局では当該時間帯は各局別で代替番組を穴埋めとして放送。
  169. ^ 本番組をレギュラー放送していないテレビユー山形は『東日本実業団駅伝』と『Nスタ』17時台をどちらもTBSテレビと同時ネットで放送しているため、TBSテレビと同様の編成となる。
  170. ^ 2022年11月3日は、ゴゴスマ×『今日ドキッ!』(北海道放送制作)のクロストークが放送された。
  171. ^ ただし、2020年まで12月30日に限ってはTBSテレビ制作の全国ネット特番『報道の日』(11:00 - 17:30、一部時間帯に『JNNニュース』を内包)が放送されていた(同特番は12月30日が土曜日・日曜日と重なる場合でも放送されていた)。なお、2021年の『報道の日』は12月19日(日曜日)の14:00 - 22:48に放送している。
  172. ^ 毎日放送は『タイガース全力応援宣言 MBSがヤル MBSベースボールパーク 阪神×ヤクルト』に差し替え。
  173. ^ 23:00 - 翌2:00は『東京五輪プレミアム』を放送。
  174. ^ この日は『Nスタ』との合同企画である「ゴゴスマ×Nスタ 総裁選LIVE」を番組内で実施したため、随時『Nスタ』のスタジオ・総裁選会場と中継を繋いだ。
  175. ^ 閣僚名簿発表の生中継までは通常の内容だったが、生中継開始前からは『Nスタ』のスタジオと中継を繋いだ他、番組の公式YouTubeチャンネルでも同時配信を実施した[75]
  176. ^ 11月1日0:54 - 1:00は京王線刺傷事件関連の『JNNニュース』、同日1:00 - 1:20は『S☆1・短縮版』をそれぞれ放送したため、一時中断。
  177. ^ 当番組制作局のCBCテレビでは20時05分頃 - 21時10分頃・23時 - 翌0時頃・翌0時27分頃 - 0時40分頃のそれぞれの時間帯にローカル枠として『チャント!×選挙の日 コロナ禍の選択…暮らしはどう変わる?』を放送。また、TBSテレビ以外の系列局でも一部時間帯を自社制作によるローカルパートに差し替えた(特に毎日放送はオープニング直後から翌0時54分までの部分のほぼ全てを平日夕方のローカル情報ワイド番組『よんチャンTV』をベースとした関西ローカルパートに差し替えた)。
  178. ^ CBCテレビは『燃えよドラゴンズ2022「DeNA×中日」』に、RKB毎日放送は『鷹ちゃんLive ソフトバンク×オリックス』に各々差し替え。
  179. ^ 当番組制作局のCBCテレビを含むTBSテレビ以外の系列局では一部時間帯を自社制作によるローカルパートに差し替え。
  180. ^ a b 17:00 - 17:15は全国ニュース『Nスタ』放送のため一時中断。

出典

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ゴゴスマ -GO GO!Smile!-

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/03 05:49 UTC 版)

ずくだせテレビ」の記事における「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」の解説

中京広域圏CBCテレビ制作により大半系列局放送されているが、信越放送では原則ネットとなっている(但し、一部例外臨時同時ネット放送され事がある)。

※この「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」の解説は、「ずくだせテレビ」の解説の一部です。
「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-」を含む「ずくだせテレビ」の記事については、「ずくだせテレビ」の概要を参照ください。


ゴゴスマ -GO GO!Smile!-(CBCテレビ制作・月曜-金曜13:55-15:40)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 07:09 UTC 版)

中国放送」の記事における「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-(CBCテレビ制作月曜-金曜13:55-15:40)」の解説

毎年5月の『中日クラウンズ初日・2日目該当する木・金曜日裏送り有事緊急時または夏休み年末年始特別編成で『イマナマ!』が18:15開始短縮版放送かつ、『Nスタ』単独番組扱い臨時15:49 - 18:15時間拡大ネット放送する際は臨時フルネット放送する場合があり、逆にVeryカープ! RCCカープデーゲーム中継』や自社制作特別番組など放送する日は臨時ネットとする場合あり。

※この「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-(CBCテレビ制作・月曜-金曜13:55-15:40)」の解説は、「中国放送」の解説の一部です。
「ゴゴスマ -GO GO!Smile!-(CBCテレビ制作・月曜-金曜13:55-15:40)」を含む「中国放送」の記事については、「中国放送」の概要を参照ください。

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