きぼうとは? わかりやすく解説

きぼう〔キバウ〕


き‐ぼう〔‐バウ〕【企望】

読み方:きぼう

[名](スル)くわだててその達成を望むこと。

「此にても旧来の民政を―する者あれば、忽ち之を厳刑処し」〈竜渓・経国美談


き‐ぼう〔‐ボフ〕【×匱乏】

読み方:きぼう

[名](スル)物が不足していること。

士卒衣糧―して」〈中村訳・西国立志編


き‐ぼう〔‐バウ〕【危亡】

読み方:きぼう

国や身が滅びようとすること。危機

屡屡(しばしば)―に瀕したりしに」〈竜渓・経国美談


き‐ぼう【奇謀】

読み方:きぼう

普通で思いつかないような計略奇抜な計略


き‐ぼう〔‐バウ〕【希望/×冀望】

読み方:きぼう

[名](スル)

あること実現をのぞみ願うこと。また、その願い。「みんなの―を入れる」「入社を―する」

将来に対する期待また、明るい見通し。「―に燃える」「―を見失う

文法で、1の意を表す言い方動詞に、文語では助動詞「たし」「まほし」、口語では助動詞「たい」などを付けて言い表す

[補説] 宇宙施設書名別項。→きぼう(宇宙施設) →希望(書名


きぼう〔キバウ〕【希望】


き‐ぼう〔‐バウ〕【幾望】

読み方:きぼう

《幾(ほとん)ど満月に近い意》陰暦14日の夜。また、その夜の月。


き‐ぼう〔‐バウ〕【既望】

読み方:きぼう

《既(すで)に満月過ぎた意》陰暦16日の夜。また、その夜の月。いざよい。《 秋》


き‐ぼう〔‐バウ〕【期望】

読み方:きぼう

[名](スル)期待し望むこと。

将来の平和を―す」〈竜渓・経国美談


き‐ぼう〔‐バウ〕【×罔】

読み方:きぼう

⇒きもう(欺罔)1


き‐ぼう〔‐バウ〕【毀×謗】

読み方:きぼう

[名](スル)そしること。非難すること。誹謗(ひぼう)。


き‐ぼう〔‐バウ〕【祈望】

読み方:きぼう

[名](スル)祈り願うこと。強く願望すること。

同君再び来会の時あるを―するは」〈森有礼明六雑誌三〇


き‐ぼう【×詭謀】

読み方:きぼう

だまして、人をおとしいれようとする計略詭計

「自然が人間繁殖をはからせる―である」〈鴎外ヰタ‐セクスアリス


き‐ぼう〔‐ボフ〕【飢乏】

読み方:きぼう

食物足りなくて飢えること。


き‐ぼう【鬼謀】

読み方:きぼう

人が思いも及ばないような、すぐれたはかりごと。「神算―」


きぼう(きぼう)

国際宇宙ステーション日本実験棟

建設中国際宇宙ステーションの中で日本担当している実験モジュールの名称。さまざまな宇宙実験ができるように設計されている。人が乗る宇宙施設としては日本初めて。

実験棟「きぼう」の船内実験室は、全長11.2メートル円筒型で、国際宇宙ステーション中央部付近に取り付けられる通常2人活動できるようになっているが、時間制限つきなが最大で4人までなら搭乗することが可能だ

船内実験室では、金属高分子などの材料ライフサイエンス生命科学)の宇宙実験をするための装置備え付けられている。無重量状態での物質分離合成や、重力生命体与え影響など調べるのが大きな狙い

また、倉庫役割を果たす船内保管室」と接続し実験装置試料消耗品などを保存するそのほかロボットアーム使って船外での実験も行うことができるようになっている

「きぼう」は、システム全体試験完了したあと、早ければ2004年にも、米フロリダ州ケネディ宇宙センターから、スペースシャトル打ち上げられる

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(2001.10.26更新


「きぼう」日本実験棟

「きぼう」打ち上げは2006年から

国際宇宙ステーション日本担当する部分は、実験モジュール「きぼう」です。
「きぼう」は、船内実験室船外実験プラットフォーム船内保管室船外パレットロボットアームから構成されています。いちばん大きいのは船内実験室で、長さ11.2m、重量15.9t、最大4名まで搭乗することができる多目的実験室です。壁面には10個の実験用ラック設置され、ここで材料実験生命科学実験が行われます室内地上と同じ1気圧保たれ温度・湿度とも快適で搭乗員ふつうの服で作業することができます

「きぼう」日本実験棟の想像図
「きぼう」日本実験棟想像図

注目を集める宇宙の曝露環境を利用した多目的実験スペース

船外実験プラットフォームは、実験装置宇宙空間直接さらして行う実験スペースです。真空無重力環境利用し材料実験地球観測宇宙環境計測通信実験などが行われます国際宇宙ステーションでは、曝露環境利用した実験室はここだけなので、日本の「きぼう」には大きな期待よせられています。
このほか船外実験プラットフォーム船内実験室を結び、気圧調節しながら実験装置材料出し入れするエアロックや、搭乗員にかわって作業をこなすロボットアーム資材保管する保管室などがあります2007年度土井隆雄飛行士STS-123ミッション船内保管室打ち上げます。その後船内実験室ロボットアーム船外実験プラットフォーム順で3回にわたって打ち上げられていく予定です。

「きぼう」船外実験プラットフォームの実物大模型
「きぼう」船外実験プラットフォーム実物大模型

「きぼう」船内実験室のエンジニアリングモデルの外観
「きぼう」船内実験室のエンジニアリングモデルの外観


きぼう

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/27 04:28 UTC 版)

きぼうKIBO)は、宇宙航空研究開発機構 (JAXA) が開発した日本の宇宙実験棟で、国際宇宙ステーション (ISS) を構成する部位の1つ[1]。ISSでは最大の実験棟で[1]、通称は「きぼう」日本実験棟[2]。計画時の呼称はJEM(Japanese Experiment Module:日本実験棟)[3]。日本で初めての軌道上研究所と位置付けられている[4]エアロックやロボットアームを備え[1]、ISSでは唯一、重量50キログラム程度までの超小型人工衛星を軌道投入できる機能を有し、JAXAが各国から衛星射出を受託している[5][6]


  1. ^ 「管轄権」と「管理の権限」は、国連海洋法条約92条1項及び94条における公海上の船舶に対する旗国の権限と類似するものと解釈されている。具体的には、「管轄権」(jurisdiction)は「宇宙物体上で発生する事実や行為について、登録国が国内法の適用の対象とし(立法管轄権、自国領域外でも有効)、その遵守を強制する権限(執行管轄権、自国領域内のみ有効)」を指し、「管理の権限」(control)は「宇宙物体の活動に対する指令・追跡・管制など、関係国内法令に基づいて行われる事実上の規制行為」を指す。
  2. ^ 日本人宇宙飛行士の飛行機会の配分は、システム運用共通経費(CSOC)の分担が発生する、「きぼう」の運用開始となる与圧部の取り付けと初期検証の終了時点から始まっている。
  3. ^ ISS運用に係る共通的経費のことで、飲食料・消耗品などの補給物資や宇宙飛行士等の輸送経費、運用管制に係る施設の維持管理費や人件費などの地上経費がある。
  4. ^ 当時は「宇宙ステーション」ではなく「宇宙基地」と呼んでいた。
  5. ^ 宇宙ステーションは、1988年にレーガン大統領によって「フリーダム」と名付けられている。
  6. ^ 当初は、リデザイン3案のうちα案が選ばれたことからISSA(International Space Station Alpha)と呼ばれていた。
  7. ^ 日本初の無重量環境試験設備として川崎重工業によって1994年7月26日に完成したが、2011年3月11日に起きた東日本大震災により、配管の破損による水漏れなどの大きな被害を受けたため、復旧は困難として2012年2月に撤去されている。
  8. ^ 出典資料には、2007年5月に打ち上げ予定のATVの後にきぼうの1便目が明記されており、2009年の搭乗員6人体制確立の前にきぼうの最終便が明記されている。
  9. ^ STS(Space Transportation System)とはNASAの宇宙輸送システムのことで、再使用可能な有人宇宙船として構想され、後にスペースシャトル計画となった。
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きぼう(希望)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/13 07:33 UTC 版)

ホワイト・ライオン伝説 ピラミッドの彼方に」の記事における「きぼう(希望)」の解説

主人公レベル相当するもの本作品には経験値概念が無くダンジョンや町などの宝箱入っている「きぼうのかけら」の入手によって上げられる。また入手した時点で自動使用され減少した「ゆうき」や「ゆめ」も上昇と同時に全回復する。

※この「きぼう(希望)」の解説は、「ホワイト・ライオン伝説 ピラミッドの彼方に」の解説の一部です。
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きぼう

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