機動戦士クロスボーン・ガンダムとは?

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 製品 > 漫画 > 漫画作品 > 日本の漫画作品一覧 > 機動戦士クロスボーン・ガンダムの意味・解説 

機動戦士クロスボーン・ガンダム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/07 01:58 UTC 版)

機動戦士クロスボーン・ガンダム』(きどうせんしクロスボーン・ガンダム、MOBILE SUIT CROSS BONE GUNDAM)は、富野由悠季原作、長谷川裕一作画の漫画作品。『月刊少年エース』に1994年から1997年まで連載。本項では続編作品も併せて記述する。




  1. ^ a b 月刊ガンダムエース』2018年5月号、角川書店、445頁。
  2. ^ “1位は『クロスボーン・ガンダム』“アニメ化してほしいマンガ作品は?”完結作品編”. アニメ!アニメ! (イード). (2015年2月11日). http://animeanime.jp/article/2015/02/11/21943.html 2015年3月10日閲覧。 
  3. ^ “「アニメ化してほしいマンガは?」完結作品編 「彼方のアストラ」「PSYREN」抑えた1位は…”. アニメ!アニメ! (イード  ). (2018年3月30日). https://animeanime.jp/article/2018/03/30/37229.html 2018年4月20日閲覧。 
  4. ^ “「アニメ化してほしいマンガは?」【完結作品編】「クロスボーン・ガンダム」人気根強し!前回ランキングからは実際にアニメ化も”. アニメ!アニメ! (イード  ). (2018年11月16日). https://animeanime.jp/article/2018/11/16/41480.html 2018年11月16日閲覧。 
  5. ^ 月刊ガンダムエース』2018年5月号、角川書店、446頁。
  6. ^ 『機動戦士クロスボーン・ガンダム』第1巻、角川書店〈角川コミックス・エース〉、2011年、188頁。
  7. ^ 月刊ガンダムエース』2018年5月号、角川書店、448頁。
  8. ^ NXEDGE STYLE ファントムガンダム商品化記念『クロスボーン・ガンダム ゴースト』長谷川裕一先生インタビュー”. 魂ウェブ. バンダイスピリッツ (2017年6月27日). 2019年2月12日閲覧。
  9. ^ 一部のゲーム作品においてはニュータイプ扱いとなっている。また、原作でも本人が自称するだけでなく、ニュータイプ特有の描写が多々ある。
  10. ^ 「死の旋風隊」で「デス・ゲイルズ」と読ませる場面も存在する。
  11. ^ このMは本来搭乗する予定であったミノルの頭文字であった。急遽搭乗者が変更になったが、ドレックのファーストネームがミッチェルであったため、そのまま使用する事となった。
  12. ^ 『機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト』第3巻、角川書店〈角川コミックス・エース〉、2013年、カバー折返し。
  13. ^ えっくすとりーむ” (2011年12月3日). 2017年5月26日閲覧。
  14. ^ 実際は娘の身を案じたテテニスとカーティスにより、妊娠発覚後に資源探査のクルーとなった。
  15. ^ ベルには亡くなったとされる父親の画像データを渡しているが、合成写真のように見えるため、より疑いを強くしている。
  16. ^ ローズマリーの著書でも戦死とされていた。
  17. ^ 金に固執しているがケチという訳ではなく、使うべきところへは惜しみなく投資し、団員たちへの金払いはしっかりとしている。そのため、団員たちからの信頼は厚い。
  18. ^ 例として、人質となった子供たちに菓子を与えたり、子供たちを助けようと、フォントにわざと脱出するためのヒントを与えたりしている。
  19. ^ 後にこれはモビルスーツを操縦する際にコンピュータの処理を軽くしようと視覚センサー以外の探知機器をカットしていたという本人のミスも関係していたことが判明した。
  20. ^ 「DUST」の時代ではサイド3は「ザビ・ジオン」、「ハイ・ジオン」などを名乗る4つの勢力が乱立している。





固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「機動戦士クロスボーン・ガンダム」の関連用語

機動戦士クロスボーン・ガンダムのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



機動戦士クロスボーン・ガンダムのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの機動戦士クロスボーン・ガンダム (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2019 Weblio RSS