ホワイトベースとは?

ホワイトベース

アスファルト舗装基層として用いるコンクリート版。


ホワイトベース

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/08 05:15 UTC 版)

ホワイトベース (WHITE BASE) は、「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。初出は、1979年に放送されたテレビアニメ機動戦士ガンダム』。




  1. ^ テレビアニメ『機動戦士ガンダム』、映画『機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』のカイ・シデンのセリフ「ホワイトベースは船っつっても、宇宙戦艦てほうだからな」。
  2. ^ 講談社ポケット百科シリーズ『機動戦士ガンダム』(1981)
  3. ^ a b c d e f 大河原邦男松崎健一監修『ファンタスティックコレクション・スペシャル 機動戦士ガンダム・マニュアル』朝日ソノラマ、1981年3月。
  4. ^ a b c 『アニメック』第6号、ラポート、1979年8月、18頁。
  5. ^ a b c d e f 『講談社のポケットカード8 機動戦士ガンダム モビルスーツコレクション』1982年1月。
  6. ^ a b c d 『アニメック』第7号、ラポート、1979年。
  7. ^ 第28話、31話より。
  8. ^ バンダイ『模型情報6月号・特別編集/モビルスーツバリエーションハンドブック第4集』(1984年)。
  9. ^ 講談社『機動戦士ガンダムMSVコレクションファイル 宇宙編』(1999年)。
  10. ^ バンダイ『模型情報6月号・特別編集/モビルスーツバリエーションハンドブック第4集』(1984年)。
  11. ^ 講談社ムック「ガンダム解体新書 一年戦争編」より。
  12. ^ 『テレビマガジン』1981年3月号付録「機動戦士ガンダム大事典下巻」(講談社)79頁。
  13. ^ 講談社『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション 3 連邦軍編』(1984年)。
  14. ^ みのり書房『ガンダムセンチュリー』(1981年)。
  15. ^ 厳密には講談社発行の書籍『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション 3 連邦軍編』やバンダイ模型部(現:ホビー事業部)発行の雑誌「模型情報6月号/特別編集モビルスーツバリエーションハンドブック第4集」(共に1984年)
  16. ^ 実際にも、ロード・ネルソン級戦艦メリーランド (戦艦)愛宕 (重巡洋艦)のように、ネームシップと竣工順での一番艦が異なるケースは存在する。
  17. ^ a b c 『機動戦士ガンダム ガンダムアーカイブ』メディアワークス、1999年6月、14頁。
  18. ^ 映画秘宝』関係者の中にいたガンダム野郎編「サンライズ企画案デスク(当時) 飯塚正夫INTERVIEW 『機動戦士ガンダム』誕生の秘密 いかにして『ガンダム』は大地に立ったか」『ガンダム・エイジ ガンプラ世代のためのガンダム読本』洋泉社、1999年4月9日、ISBN 4-89691-379-5、64頁。
  19. ^ 『機動戦士ガンダム ガンダムアーカイブ』メディアワークス、1999年6月、28頁。
  20. ^ ラポート『アニメック』15号30頁。
  21. ^ 『機動戦士ガンダム ガンダムアーカイブ』メディアワークス、1999年6月、51頁。
  22. ^ 『機動戦士ガンダム ガンダムアーカイブ』メディアワークス、1999年6月、52頁。
  23. ^ 浮遊原理については『ガンダムセンチュリー』に先行するロマンアルバムにおいて記述がある。
  24. ^ 尾形英夫編「機動戦士ガンダム きみはこれを見て生きのびることができるか? ファンからのここが聞きたいガンダム67の質問」『アニメージュ 1979年12月号』徳間書店、昭和54年12月10日。雑誌 01577-12、30-31頁。
  25. ^ 氷川竜介藤津亮太編「第二章 TV版と音楽と ファンからのここが聞きたいガンダム67の質問(1979)」『ガンダムの現場から 富野由悠季発言集』キネマ旬報社、2000年10月16日。ISBN 4-87376-537-4、77-79頁。


「ホワイトベース」の続きの解説一覧



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ホワイトベース」の関連用語

ホワイトベースのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



ホワイトベースのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
建機プロ建機プロ
Copyright (c) 2019 SHIN CATERPILLAR MITSUBISHI LTD.All rights reserved.
キャタピラージャパン建機プロ -次世代の砕石業研究会-
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのホワイトベース (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2019 Weblio RSS