大阪駅 駅構造

大阪駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/22 08:16 UTC 版)

駅構造

ホーム・線路は、高架上に東西に伸びている。以前は7面13線のホームがあったが、2004年より行われている再開発工事に伴い一時期5面10線にまで縮小した後、2009年12月20日より新11番のりばの使用を開始して以降は6面11線となって現在に至る[広報 3]。東海道線の本線は、外側線が4・10番のりば、内側線が6・7番のりばとなる。

ホーム有効長は1・2番のりばが8両編成分、3 - 10番のりばが12両編成分、11番のりばが14両編成分あるが、京阪神緩行線の普通電車が発着する6番のりばと7番のりばは、7両編成4扉車専用のホーム扉が設置されている関係で、この2線のみ8両編成以上または3扉車の入線は出来なくなっている。 14両編成の寝台特急サンライズ瀬戸・出雲は、東京行きは11番のりばで客扱いを行う。岡山方面行きは客扱いを行わないが、3番のりばで運転停車を行い、臨時停車の場合のみ客扱いを行う。

東海道線ホームとなっている3番のりばから11番のりばには引き上げ線がなく、下りと上りを繋ぐ配線も存在しないためホーム上での折り返しができず、当駅終点の列車は当駅到着後宮原総合運転所まで回送する。 停車場に分類される。

改札口は、御堂筋口・南口・中央口・桜橋口・連絡橋口・エキマルシェ大阪口の6か所がある。中央口と桜橋口は、改札内の大半が中2階の乗り換え通路になっている。御堂筋口・中央口・連絡橋口には南北を結ぶ改札外のコンコースがあり、両端に駅の出入口がある。御堂筋南口・御堂筋北口・中央南口・桜橋口には地下街や阪急・阪神・地下鉄の梅田駅につながる階段やエスカレーターがある。

2010年11月1日より橋上駅舎の一部が乗り換え専用通路として供用開始され[広報 20]2011年4月11日には新しい改札口「連絡橋口」の使用が開始された[広報 4]

のりば

のりば 路線 方向 行先
1 大阪環状線
阪和線関西空港線大和路線関西本線〉直通の快速を含む)
内回り 西九条新今宮天王寺
ユニバーサルシティ奈良(関西本線)・関西空港(関西空港線)・和歌山(阪和線)方面
2 外回り 京橋鶴橋方面
3 - 6 北近畿・
山陰方面特急
下り 福知山方面「こうのとり」、
城崎温泉方面「はまかぜ」、鳥取倉吉方面「スーパーはくと
JR宝塚線福知山線 宝塚三田方面
JR神戸線東海道本線 三ノ宮西明石姫路方面
7 - 10 上り特急 上り 新大阪京都行き
JR京都線(東海道本線) 新大阪・高槻・京都方面
11 東海・
北陸方面特急
高山方面「ひだ」、
福井金沢方面「サンダーバード
寝台特急 東京方面「サンライズ瀬戸出雲

使い分け

JR京都線JR神戸線(東海道本線)については、新快速快速が5・8番のりば、普通(JR京都線とJR宝塚線を直通する列車を含む)が6・7番のりば(初発列車のみ5・8番のりば[33][34])に着発する。ただし、平日朝ラッシュ時の新快速・快速、平日17時以降の新快速は3・4・9・10番のりばを使用する。

JR宝塚線(福知山線)列車のうち当駅始発の列車は3・4番のりばから発車し、当駅止まりの列車は9・10番のりばに到着するが、平日朝ラッシュ時は8番のりばに到着する。また、土休日10時台に11番のりばに到着する丹波路快速が存在する。また、当駅 - 尼崎駅間は外側線を走行するため普通も塚本駅を通過する。

こうのとり新大阪行き、「スーパーはくと京都行き、「びわこエクスプレス4号」米原行き、「らくラクはりま」新大阪行きは9・10番のりばに着発する。ただし、平日朝ラッシュ時の「こうのとり」は8番のりばに着発する。また、一部は11番のりばに発着する。「サンダーバード金沢和倉温泉行き、「ひだ高山行き、「サンライズ瀬戸サンライズ出雲東京行きは11番のりばから発車する。当駅止まりの「はまかぜ」、は10番のりばに到着する。「びわこエクスプレス2号」草津行きは「はまかぜ6号」の車両をそのまま使用するため10番のりばから発車するが、車内点検と清掃を行うため一度ドアは閉められる(はまかぜから引き続き乗車する場合も一度降車する必要がある)。

「スーパーはくと」鳥取倉吉行き、「こうのとり」福知山豊岡城崎温泉行き、はまかぜ」香住浜坂・鳥取行き、「らくラクはりま」姫路行きは3・4番のりばに着発する。当駅止まりの「サンダーバード」・「ひだ」・「びわこエクスプレス」は3・4番のりばに到着するが、平日夕ラッシュ時の「サンダーバード」は5番のりばに到着する。

発車メロディ

大阪環状線改造プロジェクト」の一環として、2014年5月1日から大阪環状線ホーム(1・2番のりば)の発車メロディに、やしきたかじんの代表曲『やっぱ好きやねん』を導入している[広報 10]

ホームドア

2016年6月15日に、安全性の向上を目的として、6・7番のりばに可動式ホーム柵を設置することがJR西日本より発表された[広報 21]。可動式ホーム柵の設置に伴い、2017年2月16日に6・7番のりばとともに停車位置が変更され、4月22日に6番のりば、5月27日に7番のりばで可動式ホーム柵の使用が開始された。これに続いて、5・8番のりばには昇降式ホーム柵が設置され、こちらは2019年2月16日に5番のりばで、3月9日に8番のりばで使用が開始された[31]。大阪環状線ホーム(1・2番のりば)の可動式ホーム柵は1番のりばが2019年12月15日から、2番のりばが2020年3月10日から使用を開始した。

駅ナカ

御堂筋口には「イーストコートミドー」(EAST COURT mido) があり、高級スーパーのいかりスーパー、カフェのデリカフェ (DELI CAFE) などがある。中央口には「セントラルコート」(CENTRAL COURT) があり、コンビニのセブン-イレブン Heart・in・土産物店・飲食店などが並ぶ。改札内にはキヨスクのほか、中央口と桜橋口を結ぶ連絡通路などに、ベーグル店 (BAGEL&BAGEL)、ロールケーキ店(クリオネ)、喫茶店やセブン-イレブン Heart・inがある。かつて中央口西側に専門店街「ギャレ大阪」(GARE) があったが、大阪ステーションシティの開業による商業施設の再編により2011年3月31日で閉館し、ギャレ大阪の西館は、2011年6月16日に新商業施設「ALBi」として再オープン。本館は2012年10月31日に「エキマルシェ大阪」としてオープンした[広報 22]

駅ビル

駅南側に27階建て、高さ122.3mの駅ビル「アクティ大阪」から改称した「サウスゲートビルディング」があり、大丸梅田店ホテルグランヴィア大阪が入居している。また駅北側には大阪駅開発プロジェクトに基づいて建設された「ノースゲートビルディング」があり、西側の高層棟(28階建て・高さ約150m)と東側の低層棟(13階建て・高さ約78m)から構成され、ファッションビル「ルクア」(LUCUA) と「ルクア1100(イーレ)」(旧JR大阪三越伊勢丹)、シネコンの「大阪ステーションシティシネマ」やスポーツクラブ、オフィスなどが入居している。サウスゲートビルの東側に、再開発工事に伴い駅内の商業施設を移設した、2012年までの期間限定の仮施設である「フロートコート」と、ビルの西側に同じく期間限定の仮施設「トラベルコート」があったが、フロートコートは2012年6月30日に、トラベルコートは2012年10月31日をもって閉鎖された。北側にはかつて低層の駅ビル(北ビル)があり飲食店などが入っていたが、ノースゲートビル建設工事のため解体された。

地下街

大規模な地下街が展開する梅田にありながら、地下が存在するエリアは限られている。地下が存在するのはサウスゲートビル(大丸梅田店)とそれに沿って東西に延びる専門店街「クロスト」(crost) のみである。南北に駅を横断する地下通路や地下改札は設置されておらず、現在行われている再開発工事でも設置されない。これは軟弱な地盤と、地下水くみ上げによる地盤沈下対策として、1952年(昭和27年)から1964年(昭和39年)に、度重なる改良工事がアンダーピニング工法などにより行われた結果、地下深くの天満層まで200本を超える杭が埋まっているためである[注釈 2]


注釈

  1. ^ トワイライトエクスプレスは同年5月16日に山陽方面のツアー列車「特別なトワイライトエクスプレス号」として復活し、翌年3月19日まで運転された。
  2. ^ 地盤沈下の名残は現在も駅構内にある。線路にまで段差ができてしまったため、「国鉄で最も急な勾配がある駅」とまでいわれたこともある[要出典]
  3. ^ 関空快速と紀州路快速は併結して運転。
  4. ^ 1997年3月8日、JR東西線北新地駅が開業[要出典]
  5. ^ 2009年3月20日、阪神なんば線が開業[要出典]
  6. ^ 2011年5月4日、大阪ステーションシティが開業。

出典

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