中津駅_(阪急)とは? わかりやすく解説

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中津駅 (阪急)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/10 00:16 UTC 版)

中津駅
駅舎(2009年11月)
なかつ
Nakatsu
右上はOsaka Metroの中津駅
所在地 大阪市北区中津三丁目1番30号[1]
所属事業者 阪急電鉄
キロ程 0.9 km(大阪梅田起点)
駅構造 高架駅
ホーム 2面4線
乗降人員
-統計年次-
10,214人/日
-2024年-
開業年月日 1925年大正14年)11月4日
乗入路線 2 路線
所属路線 神戸本線
駅番号 HK02
HK-01 大阪梅田 (0.9 km)
(1.5 km) 十三 HK-03
所属路線 宝塚本線
駅番号 HK02
HK-01 大阪梅田 (0.9 km)
(1.5 km) 十三 HK-03
備考 京都本線の列車は通過
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中津駅
なかつ
Nakatsu
東大淀 (0.6 km)
(0.3 km) 北野
所在地 大阪市北区中津
所属事業者 阪神電気鉄道
所属路線 北大阪線
キロ程 2.7 km(野田起点)
駅構造 地上駅路上安全地帯なし)
開業年月日 1928年昭和3年)10月23日[2]
廃止年月日 1975年(昭和50年)5月6日[2]
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中津駅(なかつえき)は、大阪府大阪市北区中津三丁目にある、阪急電鉄駅番号HK-02

利用可能な鉄道路線

阪急電鉄

Osaka Metro御堂筋線にも同名の中津駅があるが、約300メートル離れているため、乗り換えには適しておらず、乗り換える場合は、大阪梅田駅(御堂筋線は梅田駅)、または京都本線から南方駅(御堂筋線は西中島南方駅)を利用することになる。

また、当駅のある区間は阪急電鉄の主要な3路線(神戸本線・宝塚本線・京都本線)が並走しているが、京都本線が走る線路については後から建設されたもので、用地の都合によりホームが設けられておらず、全列車が通過する(時刻表路線図にも、当駅の記述はない)[注 1]

かつては駅南側の国道176号上に阪神北大阪線の中津駅があったが、路線の廃止により現存しない。

歴史

駅構造


中津駅配線図

大阪梅田駅

4 3 2 1


十三駅

島式ホーム2面4線を有する高架駅である。西側の1・2号線を神戸本線が、東側の3・4号線を宝塚本線が使用する。ホームドアはない。

改札口はホームの真下にあり、大阪梅田寄りの1か所のみである。

トイレは改札外にある。

阪急電鉄の各駅の中でも、ホームの幅が狭く、通過する列車との間が極めて近い。その為、各駅に貼られている整列乗車のための「乗車位置表示」のステッカーや掲示はない。神戸本線は普通列車のみ、宝塚本線は普通列車と準急列車(平日朝ラッシュ大阪梅田行のみ運行)が停車する。京都本線の列車が使用する線路にはホームがないため、普通列車も含めて全列車が通過する。

十三駅9号線(引き上げ線)が一時期使用停止されたことに伴い、当駅の大阪梅田側に神戸本線 - 宝塚本線間の渡り線が設置されていたが、9号線の使用再開により2010年(平成22年)10月限りで撤去された。この渡り線は大阪梅田駅の場内信号機の内方に位置しているため、大阪梅田駅構内の扱いとなっていた。

当駅は分岐器絶対信号機を持たない停留所である。

のりば

号線 路線 方向 行先
1 神戸本線 下り 神戸三宮方面
2 上り 大阪梅田方面
3 宝塚本線 下り 宝塚方面
4 上り 大阪梅田方面

利用状況

2024年(令和6年)次の通年平均乗降人員10,214人である。阪急電鉄全駅(86駅)中では65位[統計 1]

年次別利用状況

各年次の乗降人員の推移は下表の通り。

年次別1日平均乗降人員[統計 1]
年度 乗降人員 増減率 順位 出典
2017年(平成29年) 9,739 71位 [阪急 1]
2018年(平成30年) 10,009 2.8% 68位 [阪急 2]
2019年(令和元年) 10,351 3.4% 67位 [阪急 3]
2020年(令和02年) 8,676 -16.2% 64位 [阪急 4]
2021年(令和03年) 8,674 -0.0% 65位 [阪急 5]
2022年(令和04年) 9,207 6.1% 65位 [阪急 6]
2023年(令和05年) 9,931 7.9% 65位 [阪急 7]
2024年(令和06年) 10,214 2.8% 65位 [統計 1]

年度別利用状況

「大阪府統計年鑑」では、当駅の乗車人員・降車人員は路線ごとに分かれて記載されている。

各年度の利用状況はそれぞれ下表の通り。

年度別利用状況(2路線計)[統計 2][統計 3]
年度 特定日 1日平均
乗車人員
出典
乗車人員 降車人員 乗降人員 大阪府 大阪市
1966年(昭和41年) 9,057 - - [大阪府 1] -
1967年(昭和42年) 9,588 [大阪府 2]
1968年(昭和43年) 9,932 [大阪府 3]
1969年(昭和44年) 10,384 [大阪府 4]
1970年(昭和45年) 9,593 [大阪府 5]
1971年(昭和46年) 9,297 [大阪府 6]
1972年(昭和47年) 9,073 [大阪府 7]
1973年(昭和48年) 8,947 [大阪府 8]
1974年(昭和49年) 8,483 [大阪府 9]
1975年(昭和50年) 7,378 [大阪府 10]
1976年(昭和51年) 7,161 [大阪府 11]
1977年(昭和52年) 7,499 [大阪府 12]
1978年(昭和53年) 7,337 [大阪府 13]
1979年(昭和54年) 7,215 [大阪府 14]
1980年(昭和55年) 7,625 [大阪府 15]
1981年(昭和56年) 7,172 [大阪府 16]
1982年(昭和57年) 7,756 9,431 17,187 [大阪府 17]
1983年(昭和58年) 7,610 9,476 17,086 [大阪府 18]
1984年(昭和59年) 7,432 9,341 16,773 [大阪府 19]
1985年(昭和60年) 7,657 9,505 17,162 [大阪府 20]
1986年(昭和61年) 7,442 9,541 16,983 [大阪府 21]
1987年(昭和62年) 6,989 9,471 16,460 [大阪府 22]
1988年(昭和63年) 6,411 8,863 15,274 [大阪府 23]
1989年(平成元年) - [大阪府 24]
1990年(平成02年) 7,050 9,218 16,268 [大阪府 25]
1991年(平成03年) - [大阪府 26]
1992年(平成04年) 6,936 8,932 15,868 [大阪府 27]
1993年(平成05年) - [大阪府 28]
1994年(平成06年) - [大阪府 29]
1995年(平成07年) 5,792 8,286 14,078 [大阪府 30]
1996年(平成08年) 5,547 8,065 13,612 [大阪府 31]
1997年(平成09年) 5,405 7,781 13,186 [大阪府 32]
1998年(平成10年) 5,348 7,530 12,878 [大阪府 33]
1999年(平成11年) - [大阪府 34]
2000年(平成12年) 4,940 6,778 11,718 [大阪府 35]
2001年(平成13年) 4,741 6,530 11,271 5,127 [大阪府 36] [大阪市 1]
2002年(平成14年) 4,604 6,535 11,139 4,919 [大阪府 37] [大阪市 1]
2003年(平成15年) 4,628 6,370 10,998 4,860 [大阪府 38] [大阪市 1]
2004年(平成16年) 4,586 6,393 10,979 4,766 [大阪府 39] [大阪市 1]
2005年(平成17年) 4,443 6,369 10,812 5,055 [大阪府 40] [大阪市 1]
2006年(平成18年) 4,617 6,457 11,074 4,761 [大阪府 41] [大阪市 1]
2007年(平成19年) 4,591 6,432 11,023 4,889 [大阪府 42] [大阪市 1]
2008年(平成20年) 4,698 6,487 11,185 4,905 [大阪府 43] [大阪市 1]
2009年(平成21年) 4,654 6,426 11,080 5,030 [大阪府 44] [大阪市 1]
2010年(平成22年) 4,601 6,578 11,179 5,010 [大阪府 45] [大阪市 1]
2011年(平成23年) 4,526 6,197 10,723 5,040 [大阪府 46] [大阪市 1]
2012年(平成24年) 4,640 6,347 10,987 4,976 [大阪府 47] [大阪市 1]
2013年(平成25年) 4,570 6,310 10,880 5,196 [大阪府 48] [大阪市 1]
2014年(平成26年) 4,685 6,239 10,924 5,140 [大阪府 49] [大阪市 1]
2015年(平成27年) 4,792 6,390 11,182 5,409 [大阪府 50] [大阪市 1]
2016年(平成28年) 5,021 6,573 11,594 5,350 [大阪府 51] [大阪市 1]
2017年(平成29年) 5,275 6,935 12,210 5,645 [大阪府 52] [大阪市 1]
2018年(平成30年) 5,287 6,832 12,119 5,914 [大阪府 53] [大阪市 1]
2019年(令和元年) 5,446 7,091 12,537 5,914 [大阪府 54] [大阪市 2]
2020年(令和02年) 5,018 6,367 11,385 4,534 [大阪府 55] [大阪市 3]
2021年(令和03年) 5,050 6,426 11,476 5,215 [大阪府 56] [大阪市 4]
2022年(令和04年) 5,180 6,457 11,637 5,777 [大阪府 57] [大阪市 5]
2023年(令和05年) 5,372 6,892 12,264 5,894 [大阪府 58] [大阪市 6]

10月中の平均乗降人員

「大阪府統計年鑑」では1964年度および1965年度については10月中の平均乗車人員が記載されている。

年度別10月中乗車人員[統計 2]
年度 乗車人員 出典
1964年(昭和39年) 11,598 [大阪府 59]
1965年(昭和40年) 11,447 [大阪府 60]

路線別・特定日の利用状況

特定日の路線別乗降・乗車人員数は下表のとおりである。

年度別特定日利用状況[統計 2]
年度 神戸本線 宝塚本線 出典
乗車人員 降車人員 乗降人員 乗車人員 降車人員 乗降人員
1966年(昭和41年) 2,674 - 6,383 - [大阪府 1]
1967年(昭和42年) 2,910 6,678 [大阪府 2]
1968年(昭和43年) 2,978 6,954 [大阪府 3]
1969年(昭和44年) 3,326 7,058 [大阪府 4]
1970年(昭和45年) 3,095 6,498 [大阪府 5]
1971年(昭和46年) 3,041 6,256 [大阪府 6]
1972年(昭和47年) 3,929 5,144 [大阪府 7]
1973年(昭和48年) 3,910 5,037 [大阪府 8]
1974年(昭和49年) 3,605 4,878 [大阪府 9]
1975年(昭和50年) 3,210 4,168 [大阪府 10]
1976年(昭和51年) 3,187 3,974 [大阪府 11]
1977年(昭和52年) 3,432 4,067 [大阪府 12]
1978年(昭和53年) 3,238 4,099 [大阪府 13]
1979年(昭和54年) 3,299 3,916 [大阪府 14]
1980年(昭和55年) 3,528 4,097 [大阪府 15]
1981年(昭和56年) 3,260 3,912 [大阪府 16]
1982年(昭和57年) 3,582 4,267 7,849 4,174 5,164 9,338 [大阪府 17]
1983年(昭和58年) 3,416 4,264 7,680 4,194 5,212 9,406 [大阪府 18]
1984年(昭和59年) 3,363 4,267 7,630 4,069 5,074 9,143 [大阪府 19]
1985年(昭和60年) 3,524 4,380 7,904 4,133 5,125 9,258 [大阪府 20]
1986年(昭和61年) 3,450 4,464 7,914 3,992 5,077 9,069 [大阪府 21]
1987年(昭和62年) 3,272 4,405 7,677 3,717 5,066 8,783 [大阪府 22]
1988年(昭和63年) 3,066 4,167 7,233 3,345 4,696 8,041 [大阪府 23]
1989年(平成元年) - [大阪府 24]
1990年(平成02年) 3,315 4,336 7,651 3,735 4,882 8,617 [大阪府 25]
1991年(平成03年) - [大阪府 26]
1992年(平成04年) 3,260 4,141 7,401 3,676 4,791 8,467 [大阪府 27]
1993年(平成05年) - [大阪府 28]
1994年(平成06年) - [大阪府 29]
1995年(平成07年) 2,787 3,854 6,641 3,005 4,432 7,437 [大阪府 30]
1996年(平成08年) 2,638 3,759 6,397 2,909 4,306 7,215 [大阪府 31]
1997年(平成09年) 2,539 3,597 6,136 2,866 4,184 7,050 [大阪府 32]
1998年(平成10年) 2,518 3,559 6,077 2,830 3,971 6,801 [大阪府 33]
1999年(平成11年) - [大阪府 34]
2000年(平成12年) 2,083 2,900 4,983 2,857 3,878 6,735 [大阪府 35]
2001年(平成13年) 1,988 2,811 4,799 2,753 3,719 6,472 [大阪府 36]
2002年(平成14年) 1,899 2,798 4,697 2,705 3,737 6,442 [大阪府 37]
2003年(平成15年) 1,908 2,751 4,659 2,720 3,619 6,339 [大阪府 38]
2004年(平成16年) 1,862 2,740 4,602 2,724 3,653 6,377 [大阪府 39]
2005年(平成17年) 1,796 2,724 4,520 2,647 3,645 6,292 [大阪府 40]
2006年(平成18年) 1,824 2,746 4,570 2,793 3,711 6,504 [大阪府 41]
2007年(平成19年) 1,819 2,732 4,551 2,772 3,700 6,472 [大阪府 42]
2008年(平成20年) 1,845 2,622 4,467 2,853 3,865 6,718 [大阪府 43]
2009年(平成21年) 1,884 2,686 4,570 2,770 3,740 6,510 [大阪府 44]
2010年(平成22年) 1,840 2,777 4,617 2,761 3,801 6,562 [大阪府 45]
2011年(平成23年) 1,785 2,559 4,344 2,741 3,638 6,379 [大阪府 46]
2012年(平成24年) 1,903 2,714 4,617 2,737 3,633 6,370 [大阪府 47]
2013年(平成25年) 1,840 2,625 4,465 2,730 3,685 6,415 [大阪府 48]
2014年(平成26年) 1,829 2,617 4,446 2,856 3,622 6,478 [大阪府 49]
2015年(平成27年) 1,894 2,631 4,525 2,898 3,759 6,657 [大阪府 50]
2016年(平成28年) 2,021 2,697 4,718 3,000 3,876 6,876 [大阪府 51]
2017年(平成29年) 2,155 2,906 5,061 3,120 4,029 7,149 [大阪府 52]
2018年(平成30年) 2,144 2,911 5,055 3,143 3,921 7,064 [大阪府 53]
2019年(令和元年) 2,299 2,996 5,295 3,147 4,095 7,242 [大阪府 54]
2020年(令和02年) 2,085 2,673 4,758 2,933 3,694 6,627 [大阪府 55]
2021年(令和03年) 2,099 2,696 4,795 2,951 3,730 6,681 [大阪府 56]
2022年(令和04年) 2,195 2,773 4,968 2,985 3,684 6,669 [大阪府 57]
2023年(令和05年) 2,309 3,021 5,330 3,063 3,871 6,934 [大阪府 58]

駅周辺

バス路線

最寄り停留所は「中津」および「中津六丁目」である。

過去には阪神バスも中津停留所を設け、野田阪神前と天神橋筋六丁目を結ぶ路線を複数運行していたが、2024年(令和6年)1月13日ダイヤ改正で休止されたことにより発着がなくなった[6]

過去には阪急バスも中津六丁目停留所を設け、梅田加島駅阪急園田駅豊中箕面などを結ぶ路線を複数運行していたが、2020年(令和2年)7月に加島方面[7]、同年10月に豊中・箕面方面[8]、2023年11月に最後まで残った梅田 - 園田を結ぶ路線も全便廃止となり発着がなくなった[9]

その他

  • 当駅のすぐ南側で阪急の下を西日本旅客鉄道(JR西日本)梅田貨物線がくぐっており、2023年には地下化され、2031年(令和13年)なにわ筋線とつながる予定だが、初期の計画には付近になにわ筋線の中津駅(仮称)が新設されることが盛り込まれていた。2017年(平成29年)に発表された計画では、建設費節減のため他のいくつかの駅とともに設置が見送られた。
  • 毎年8月に開催される『なにわ淀川花火大会』の会場の最寄駅の一つである(十三駅からも徒歩連絡可能)。開催日は観覧客の乗降が多く、ホーム幅員が非常に狭いこともあって、特急などの優等列車も当駅に臨時停車する。
  • 大正期以来のホーム上屋の鋳鉄製の柱は唐草模様のような装飾をあしらったデザインになっており[10]、1987年(昭和62年)春の改修で撤去されるまで宝塚本線・神戸本線ホーム梅田寄りに残存していた[11]

隣の駅

阪急電鉄

神戸本線・宝塚本線
特急「日生エクスプレス」・特急・通勤特急・準特急・急行・通勤急行・快速・神戸本線準急
通過
宝塚本線準急(上り列車のみ)
大阪梅田駅 (HK-01) ← 中津駅 (HK-02)十三駅 (HK-03)
普通
大阪梅田駅 (HK-01) - 中津駅 (HK-02) - 十三駅 (HK-03)
京都本線
全列車通過

かつて存在した路線

阪神電気鉄道

北大阪線
東大淀駅 - 中津駅 - 北野駅

脚注

記事本文

注釈

  1. ^ 大阪梅田駅 - 十三駅間について、京都本線は宝塚本線の複々線のうちの東側の複線急行線に乗り入れる扱いとなっている。

出典

  1. ^ a b 『阪急ステーション』阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部〈阪急ワールド全集 4〉、2001年、22頁。ISBN 4-89485-051-6 
  2. ^ a b c d 今尾恵介(監修)『日本鉄道旅行地図帳』 9 関西2、新潮社、2009年、52-53頁。 ISBN 978-4-10-790027-2 
  3. ^ a b 曽根悟(監修) 著、朝日新聞出版分冊百科編集部 編『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 大手私鉄』 12号 阪神電気鉄道 阪急電鉄 2、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2010年10月、10-13頁。 ISBN 978-4-02-340142-6 
  4. ^ 〜すべてのお客様に、よりわかりやすく〜「西山天王山」駅開業にあわせて、「三宮」「服部」「中山」「松尾」4駅の駅名を変更し、全駅で駅ナンバリングを導入します (PDF) - 阪急阪神ホールディングス、2013年4月30日
  5. ^ 草町, 義和. “阪急阪神、駅ナンバリングを導入へ…三宮駅は「神戸三宮」に改称”. レスポンス(Response.jp). 2013年5月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年2月12日閲覧。
  6. ^ 【路線バス】阪神線におけるダイヤの見直しの実施について”. 阪神バス (2023年12月20日). 2024年1月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月18日閲覧。
  7. ^ 【2020年7月20日より】加島線(梅田~十三~加島駅前~西川) 路線廃止について” (PDF). 阪急バス (2020年6月26日). 2020年6月26日閲覧。
  8. ^ 【2020年10月5日より】豊中市域(阪北線・吹田線)運行内容の変更について” (PDF). 阪急バス (2020年9月14日). 2020年10月5日閲覧。
  9. ^ 【2023年11月5日(日)まで】阪北線(梅田系統) 路線の廃止について” (PDF). 阪急バス (2023年10月6日). 2023年11月14日閲覧。
  10. ^ 『民営鉄道の歴史がある景観1』(佐藤 博之、浅香 勝輔、1986年7月、古今書院)P139-141
  11. ^ 『民営鉄道の歴史がある景観2』(佐藤 博之、浅香 勝輔、1988年7月、古今書院)P333

利用状況

阪急電鉄

大阪府統計年鑑

  1. ^ a b 大阪府統計年鑑(昭和42年) (PDF)
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  40. ^ a b 大阪府統計年鑑(平成18年) (PDF)
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  49. ^ a b 大阪府統計年鑑(平成27年) (PDF)
  50. ^ a b 大阪府統計年鑑(平成28年) (PDF)
  51. ^ a b 大阪府統計年鑑(平成29年) (PDF)
  52. ^ a b 大阪府統計年鑑(平成30年) (PDF)
  53. ^ a b 大阪府統計年鑑(令和元年) (PDF)
  54. ^ a b 大阪府統計年鑑(令和2年) (PDF)
  55. ^ a b 大阪府統計年鑑(令和3年) (PDF)
  56. ^ a b 大阪府統計年鑑(令和4年) (PDF)
  57. ^ a b 大阪府統計年鑑(令和5年) (PDF)
  58. ^ a b 大阪府統計年鑑(令和6年) (PDF)
  59. ^ 大阪府統計年鑑(昭和40年) (PDF)
  60. ^ 大阪府統計年鑑(昭和41年) (PDF)

大阪市統計書

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