宇宙戦艦ヤマト2199
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2013/05/22 03:11 UTC 版)
『宇宙戦艦ヤマト2199』(うちゅうせんかんヤマトにいいちきゅうきゅう)は、2012年に劇場先行公開およびビデオソフト先行発売、2013年4月7日よりMBS・TBS系列でテレビ放送中[1][2]のアニメーション作品。
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注釈 [編集]
- ^ a b c d 第三章まで。テレビ放送時には、AICとその関係者は第1話からノンクレジットとなっており、「AIC」の社名は各話のアニメーション制作協力プロダクションとしてクレジットされている。
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会への参加企業リストは、#スタッフを参照。
- ^ 詳細は、宇宙戦艦ヤマト#放映と影響を参照。
- ^ この公開形態は、アニメ版『機動戦士ガンダムUC』のそれとほぼ同様である。
- ^ 旧作の全記録集下巻にも、ファンクラブ代表として名前が掲載されている。
- ^ 詳細は、宇宙戦艦ヤマト#知的財産権に関する特記や、宇宙戦艦ヤマト 復活篇#概要を参照。
- ^ 庵野は後に時間を割き、本作のオープニングアニメーションの絵コンテを担当している。
- ^ この件に関して、『宇宙戦艦ヤマトDVDメモリアルボックス保完ファイル』P10第1話、P11第3話各「ポイント解説」によると、旧作第18話での真田の回想シーンから逆算すると冥王星海戦(第1話)は2199年4月末〜5月頭と推測され、ヤマト完成・出発(10月9日・第3話)までは5か月の期間があり、改造期間が数日ではない。
- ^ 旧作第2話では、一部市民がヤマト乗組員に対して、地球を見捨てて逃げるのではないかと野次を浴びせているが、政府関係者の中にはヤマトがイスカンダルへ行くことを反対する人物は登場していない。
- ^ a b 入場者特典として、『フィギュア王』 (No.171) P154によると、「戦術科三尉 / Ensign」、「航海科三尉 / Ensign」、「技術科三尉 / Ensign」、「船務科三尉 / Ensign」の「宇宙戦艦ヤマト乗組員IDカード」4種類の内1種類が配布された。入場者以外では、声優出演者は声優名 / 役名とそれぞれの階級の掲示されたIDカード、声優以外の出演者は出演者名と階級なしで「国連宇宙軍 / 作戦部9課」のIDカード、スタッフと来賓は「国連宇宙軍 / 主計科一尉 / Lieutenant」のIDカードをそれぞれ付けていた。また、3月25日の名古屋・大阪では入場者特典として共に「戦術科三尉 / Ensign」の「宇宙戦艦ヤマト乗組員IDカード」1種類のみ配布された。顔写真が入る部分は声優のみ役柄の顔写真、それ以外は青地に錨マークで、出演者・スタッフは白抜きの錨マーク、来賓・入場者は黄色の錨マークが入っている。
- ^ 古代進役の小野大輔は、番組のナビゲーターキャラクターである蝶伝寺さすけ役やさてつ役を演じている縁から、番組内でも改めて本作への思い入れを語っている。
- ^ a b 第2巻のBD・DVDに映像特典としてディレクターズカット版を収録。
- ^ キャラクターデザイン設定画に記載された年表記より。
- ^ 階級名は日本の海上自衛隊での呼称に準じている。
- ^ 宙曹・宙士長に関して一部の乗組員を除いて等級は不明。
- ^ 宙士に関しては等級は不明。
- ^ ヤマト乗艦前の古代達やキリシマやユキカゼに見られる。
- ^ 海上自衛隊で例えるなら砲雷科に相当。同科を軸に飛行科も含めたオリジナル部署となっている。砲雷科同様に艦の兵装を所掌、航海科と思われがちな甲板作業(例えば錨や索、短艇、クレーンの操作)も担当している。
- ^ 海自で言えば飛行科に相当。本来なら固有の管制員・整備員を有する独立科だが、今作では管制を船務科に、整備を甲板部に任せて、戦術科の傘下となっている。
- ^ 戦術科内の艦要員に分類される部署。兵器担当は別。業務は多岐に及び、各種甲板作業の他に船体修理・搭載機整備も担当、雑務も行う。
- ^ 主に電子情報系全般の管理・運用を担当する部署。
- ^ 操舵及び航海補佐全般を担当する。気象観測関係も此処に含まれる。
- ^ 技術(テクノロジー)に関する専門知識と、ある程度の解析・研究・工作能力を有する工房を保有する。地球人類未踏のイスカンダル行きを頭脳面から補佐する部署。
- ^ 主機関及び補機の運用管理・サービス電源の提供等を担う部署。艦の運用・安全を担う所でもあり、被弾時の応急対処も同科が中心となって担当する。
- ^ 海上自衛隊では補給科に相当する部署。経費・物資管理、庶務や人事事務、給食といった各種補給業務を担当。主計科とは旧海軍呼称。
- ^ 海上自衛隊では補給科に属する場合がある。乗員の健康管理、保健衛生・診療ならびに衛生機材の取扱を担当する部署。
- ^ 真琴のユニフォームも他の女性隊員と同じ仕様であるが、ジッパーを外しセパレートにすることでオリジナリティーを出していると「ハイパーホビー」2012年10月号P94にある。
- ^ 艦内治安を管理・保持する業務を担当する。一部の士官を除けば艦内で武装権限を有する唯一の部署。
- ^ この日は大東亜(太平洋)戦争の開戦記念日(1941年)の200周年に当たる。
- ^ 1944年のこの日はサイパン島玉砕の日である。
- ^ なお、設定上は、「戦時特進」とされているが、現行法上でも、自衛隊法施行規則第三十条には、「次の各号のいずれかに該当する自衛官は、第二十八条及び第二十九条の規定にかかわらず、選考によつて、その者を一階級又は二階級上位の階級に昇任させることができる。(中略) 第四号 前各号のほか、防衛大臣が特に定めた場合に該当する者」とあり、特に異例であったかは、不明。なお、現実の自衛隊では、防衛大学校卒業(あるいは、自衛隊幹部候補生採用)後、通常1年(満23歳)で三尉に任官できる。
- ^ 1945年のこの日は大東亜(太平洋)戦争の終戦記念日である。
- ^ このことからヤマト出発がこの翌日と確認できる。
- ^ 2012年現在では「看護師」と記述するべきであるが、旧作放送当時の資料などに従い、「看護婦」と表記する。
- ^ ただし、雪本人に記憶がないため、この経歴が全て真実か否かまでは不明。
- ^ 出版社は大和書店のワイド版大和文庫131番で、岩波書店のワイド版岩波文庫(ISBN 4-00-007055-X C0392 /岩波文庫 ISBN 4-00-310971-6)がモチーフであり、読んでいたページは「生い立ちの歌」(岩波文庫版P116)であった。守が好んで読んでいた詩が「汚れちまつた悲しみに……」(岩波文庫版P88)である。
- ^ 麦人は、『ヤマトよ永遠に』及びPS2用ゲームでカザン、『宇宙戦艦ヤマトIII』でダゴン、PS2用ゲームでクーギスを演じている。
- ^ 徳川自身の年齢が旧作より7歳上に変更されたのに対し、アイ子は旧作より更に幼く赤ん坊へ変更されている。
- ^ 詳細は徳川彦左衛門#家族を参照。
- ^ 先行上映用パンフレットの第1話クレジットでは「南部康隆」と誤載されている。
- ^ 地球との交信時にはお見合い写真を見せ付けられると言った旧作の森雪の役割を担ったり、大企業の御曹司でヤマト乗艦を家族に反対されるなど、『宇宙戦艦ヤマトIII』の揚羽武に似た設定が付加されている。
- ^ 千葉は、『宇宙戦艦ヤマト2』で鶴見二郎他モブキャラクター多数を、『宇宙戦艦ヤマトIII』で坂巻浪夫を演じている。
- ^ a b 第16話のオーディオコメンタリーによると、今作同様に出渕裕監督作品である『ラーゼフォン』において新見役の久川は主人公兄弟の兄と恋人関係、伊東役の関は反乱を興すが、信頼していた美少年に裏切られるという今作に似た役回りを演じていたことが語られている。
- ^ マグカップの下部には "PROJECT IZUMO" の文字が刻まれている。
- ^ ヤマト乗艦直前、加藤が戦友であった明生の仏壇へ手を合わせに行っている。
- ^ 姓名こそ旧作の山本明と同じ読みであるが、家族を失っている、希望外部署への配置、上司が平田であるなど、『宇宙戦艦ヤマトIII』の土門竜介に似た設定が付加されている。
- ^ 第二章パンフレットでの結城信輝のコメントによれば、西﨑義展に依頼されて描いた『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』の佐々木美晴(結局は不採用)をアレンジしたとのこと。
- ^ 航空隊へ転属後は「レイ」と呼ばれたことはない。
- ^ メンテナンス中のコスモファルコンで発艦していたため、戦闘中のエンジントラブルにより玲は宇宙に投げ出されるが、メルダに救助された。
- ^ 元々は彼女が出撃する兄に贈ったものであり、兄の戦死後、加藤の手を経て彼女へ返された。
- ^ 「『宇宙戦艦ヤマト2199』発進式〜俺たちのヤマトSP〜」で、原田真琴役の佐藤利奈が付けていたIDカードには二尉とあった(『フィギュア王』〈No.171〉P154参照)。
- ^ この時、「敵ですよ」と待ったをかけたアナライザーを一喝してまで治療に臨むが、肝心の敵は生身の生命体ではなくガミロイドであり、完全に彼女の専門外であった。
- ^ 実際に真琴達の救援に駆け付けたのは加藤ではなく山本である。
- ^ 公式サイトでの初公開当初は「山口県出身」という設定も存在していたが、その後に抹消された。地球側の登場人物で出身地が不明なのは、雪と百合亜のみである。
- ^ a b 『YRAラジオヤマト』第4回(2012年5月7日配信)で、「ニコニコ超会議2012」にて行われた『YRAラジオヤマト』出張版での出渕による発表が放送された。
- ^ 百合亜自身はこの髪型を変だと思っている。
- ^ 小橋と袴田については、ヤマトクループレミアムファンクラブ会報誌『宇宙戦艦ヤマト航海日誌』Vol.1の設定資料の中のキャラクター紹介ページ「航空隊員」(P13)と本編、第二章パンフレット、第5話AR台本を照合した結果より。ちなみに、パンフレットやAR台本では小橋は「航空隊員A」、袴田は「航空隊員B」と記載されている。また、パンフレットには「航空隊員C(声 - 中西としはる)」とあるが、役名は不明。
- ^ ただし、山本明の立場が明確化されたのは『宇宙戦艦ヤマト2』からであり、旧作では第4話のみに登場する名字のみのその他大勢に含まれる、実質上はモブキャラクターに等しい。
- ^ 第二章パンフレットでの結城信輝のコメントによれば、「山本として描いた」とのこと。
- ^ 公式サイトで読みが発表される以前に、『YRAラジオヤマト』第1回(2012年3月26日配信)で、チョーが自称していた。
- ^ 出身地の設定が抹消された百合亜とは反対に、公式サイトでの初公開当初は出身地が設定されていなかった。
- ^ 第16話のオーディオコメンタリーによると別にオカマとか男好きではないとの話である。
- ^ 第五章パンフレットによると、新見と違いイズモ計画のシンパではなく、単にイスカンダルに依存するヤマト計画に反対していたらしい。
- ^ 既存の劇場版やソフト版では肩章が銀線2本で准尉階級であったが、設定画では銀線1本と異なっている。
- ^ 「AU09」の「AU」は「アナライザー・ユニット」の略称。
- ^ 石塚はANA「旅割」のCM(2006年)および、パチンコ『CR宇宙戦艦ヤマト』(藤商事、2007年)で、デスラーを演じている。
- ^ 2199年時点で地球連邦はまだ成立していないので、本来は国際連合・極東管区行政長官が正しい。
- ^ 玄田は『宇宙戦艦ヤマトIII』で、ゴルサコフを演じている。
- ^ 容貌はPS用ゲームに登場する参謀長に近い。
- ^ ただし、それ以前にガミラス艦隊は地球側のありとあらゆる呼びかけに全く応答しなかったらしい。
- ^ 下の名前は『ヤマトよ永遠に』での声優の小林修と同じである。
- ^ 井上は、PS用ソフト『宇宙戦艦ヤマト 英雄の軌跡』でジュラを演じている。
- ^ 『YRAラジオヤマト』第2回(2012年4月9日配信)でチョーが明言。
- ^ 旧作の第6話でもガミラス人のヤレタラがガミラス語を喋っているが、放送に字幕はなく、アナライザーが通訳している。
- ^ 『YRAラジオヤマト』第3回(2012年4月23日配信)で、「ガミラス語講座」としてチョーが惑星間弾道弾発射のカウントダウンで用いられた数字を披露した。これらは、ヤマトクループレミアム会員会報誌『宇宙戦艦ヤマト航海日誌』の創刊号 (Vol.0) や、第二章パンフレットにも掲載されている。
- ^ 山寺は旧作のPS用ゲームのシリーズや『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』では、古代進を演じていた。
- ^ 秋元は旧作のPS2用ゲームでは、山崎奨を演じていた。
- ^ 大塚(明)は旧作のPS用ゲームでは、土方竜を演じていた。
- ^ 若本は『宇宙戦艦ヤマト2』で、モブキャラクター数名の声として出演している。また、PCソフト『特打ヒーローズ 宇宙戦艦ヤマト タイピング波動砲』(ソースネクスト、2003年)では、デスラーも演じている。
- ^ 国家元帥とはドイツ第三帝国期にヘルマン・ゲーリングに授けられた元帥号である。
- ^ 正式階級は不明。
- ^ 旧作のタランは『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』以前と『宇宙戦艦ヤマト2』以降でデザインが変更されているが、ヴェルテは変更前のデザインをベースにしている。
- ^ ガデルは旧作の変更後のデザインをベースにしている。
- ^ 公式サイトでの初公開当初は「惑星ジュレル出身」や「惑星ジュレス出身」という表記も存在し、その後は削除されていたが、第14話によりミレーネル・リンケと同郷の「惑星ジレル」出身と判明した。
- ^ 『YRAラジオヤマト』第1回(2012年3月26日配信)で、チョーがガンツも演じていることを発表した。旧作の緒方賢一と同様に、薮、アナライザー、ガンツの3役を同一声優が演じることになる。
- ^ TV放送版のテロップでは「浮遊大陸実験基地司令官」となっている。
- ^ 日本艦艇であるため。旧日本海軍や海上自衛隊は、艦種名に「型」を用いる。
- ^ 「グレートメカニックDX23」のP20にある、宣伝協力(メカ設定)担当の小泉聰によるとカ2号作戦時にはキリシマの他に同型艦「コンゴウ」と「ハルナ」も参加したが撃沈され、キリシマだけが残ったとの話である。
- ^ シェヘラザードは、『千夜一夜物語』の語り手としても有名な伝説上のイラン王妃の名である。
- ^ シャングリ・ラーや親衛航宙艦隊所属艦艇などは、巡航時にピンク色、戦闘時に黄色からピンク色へグラデーションがかかった色に変色する。
- ^ 第一章劇場公開時のパンフレット等には320mとの記述があるが誤りだと考えられる。
- ^ a b c d e これらはヤマト竣工以前の識別であるが、ヤマト竣工以後の基準では、デストリア級より大型のメルトリア級が「戦艦」から「L型巡洋艦」に識別変更されているため、他の艦艇もヤマト竣工以前の識別がそのままかは不明。しかし、少なくとも浮遊大陸戦時点ではデストリア級を「戦艦」と識別している。
- ^ 公式サイトの解説より。ただし、この識別がヤマト竣工以前のものか以後のものかは不明。第三章パンフレットでは「地球側では「戦艦」と識別されていたが、ヤマト竣工以後の基準で「L型巡洋艦」と識別されるようになった。」という伏の記述があり、実際劇中でも「Lクラス巡洋艦」と言っている。
- ^ むらかわみちお作画の漫画版第2巻巻末「宇宙艦艇圖録」より。1/1000スケールのプラモデルのサイズが38.4cmのため、こちらが正式と思われるが、350mとする資料も存在する。
- ^ ただし、これは劇中で古代がとっさに発したセリフであり、識別ではなく「(空襲してきた敵攻撃機の)母艦」という意味で言った可能性もあるため、正式な識別名称かは不明。
- ^ 1/1000スケールのプラモデルのサイズ(390mm)からの計算では390m。
- ^ 第四章のパンフレットの「地球・ガミラス艦艇対比図」には誤って地球側の磯風型サイズに描かれている。同時発売のA4版下敷き「艦艇相関図」には正しいサイズが描かれている(反対にヤマトのサイズに誤りがある、444m位のサイズ)。
- ^ 艦内の形状との比較から、窓であると推測されるが、はっきりとはしていない。
- ^ ヤマトクルーの会報では「ナスカ級宇宙中型空母」となっており、名称に若干の差異が見られる。
- ^ a b c d e 地球側の呼称を分析し、ガミラス人なりに命名した(『ハイパーホビー』2012年9月号P103より)。
- ^ ただし、第3話ではシュルツが「太陽系」と呼称しているシーンも存在する。
- ^ 第1話・第2話の台詞に存在する「22(フタジュウフタ)」、「1.3(ヒトコンマサン)」などは旧日本海軍由来の海上自衛隊用語で、聞き間違いに配慮し、「0:マル、1:ヒト、2:フタ、3:サン、4:ヨン、5:ゴ-、6:ロク、7:ナナ、8:ハチ、9:キュウ」と発音される。時刻についても同様に、「12:00(ヒトフタマルマル)」、「06:00(マルロクマルマル)」と第1話や第2話で発音されており、「右舷(ミギゲン)」や「左舷(ヒダリゲン)」なども第1話で使用されている。
- ^ 真田は、予定ルート上に未知の障害物を感知し、回避したためと推測している。
- ^ 旧作の放送当時は太陽系第9惑星。
- ^ アフレコ台本には「イヅモ計画」と表記されている。
- ^ 第一章の劇場パンフレットでは「カ号作戦」と表記されている。
- ^ 初期は「会戦」と表記されていた。
- ^ 第17話の回想シーンにおける古代守と真田の会話より。ただし第10話では、カ号作戦で戦死した(第一章パンフレットより)息子の写真を手にする沖田に対し、徳川が「もう1年になりますか」と言っている。
- ^ 公式サイトでは「ガミラスホーミング」と表記されているが、第二章パンフレットでは「ガミラスフォーミング」と表記されている。また、『グレートメカニックDX22』の中でも出渕が「ガミラスフォーミング」と発言している。
- ^ ただし、現実の赤道祭においても近代では仮装をすることがあり、あながち冗談というわけでもない。
- ^ a b c テレビ版のみ。
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』用に宮川泰が作曲・編曲したBGMで、『ヤマトよ永遠に』や『宇宙戦艦ヤマトIII』、さらに『宇宙戦艦ヤマト2』の総集編でも使用された。
- ^ 第5話のコスモファルコン出撃シーンでもワンダバ入りの曲が流れている。
- ^ 西崎義展がプロデュースした『宇宙戦艦ヤマト』と『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』の企画アルバム用に宮川秦が編曲したBGMの一つで、『宇宙戦艦ヤマト2』劇中でも使用された。
- ^ Yuccaは実写版『SPACE BATTLESHIP ヤマト』のBGMにもスキャット(厳密にはヴォカリーズ)で参加した。
- ^ 第三章の予告編でも使用されている。
- ^ このヴァージョンは、バックコーラスなし。
- ^ 『YRAラジオヤマト』第4回(2012年5月7日配信)で作詞・作曲の詳細が発表され、チョーが出渕から渡されていた歌詞で歌った。軍歌ではなく、宇宙の船乗りに歌い継がれてきた歌という設定である。なお、歌詞の「瞬き」の部分は、第1話の劇中では「まばたき」、チョーによる歌唱では「またたき」と歌われている。「YAMATO CREW」限定BD・DVD付属アフレコ台本の中に正式な歌詞が掲載されており、「宇宙(そら)」の表記はあるが、「瞬き」の部分は漢字表記のみで読みが表されていない。CDでは劇中通りに「まばたき」と歌われていた。
- ^ 第1話のオーディオコメンタリーにおける出渕によると、録音では1番の歌詞の後も続けて歌われたが、放送用では削除されて歌詞なしのBGMへ変更された。また、旧作では古代守だけが決戦に臨んだ描写しかなく、他の乗組員はその決意に流された感があるため、本作ではユキカゼの艦橋乗組員達の姿を映し、決戦へ同意したその決意を表すために歌わせたとのことである。
- ^ 前話ラストの次回予告における沖田のセリフより。テレビ放送版では、第3話からアバンが入り、その分次回予告が削られているため、放送中に日数を知ることはできなくなっている。なお、次回予告自体はMBSのサイトで視聴することができる。
- ^ アナライザーの物語として旧作第16話に替わるストーリーである。
- ^ 旧作シリーズに相当するエピソードはないが、『宇宙戦艦ヤマト 永遠のジュラ編』(作画 - 松本零士 / 企画協力 - 西崎義展)がモチーフと思われる。
- ^ 2013年5月5日放送分は、第54回中日クラウンズ最終日中継に伴い30分遅い17:30からの放送開始となった。
- ^ 第3巻のBD・DVDに映像特典としてディレクターズカット版を収録。
- ^ これらの章立て及び章題は劇場での先行上映用の題名であり、ビデオソフトには記載されない。
- ^ 当初、第17話「眠れる過去 刻まれた言葉」、第18話「バラン星突破作戦」とあったが、後に変更されている。
- ^ 正式には航空隊Ver.である。当日鑑賞できなかったプレミアム会員にヤマトクルーの通信販売で発売されている。劇場での一般発売版は古代Ver.であった。
- ^ 当日鑑賞できなかったプレミアム会員にヤマトクルーの通信販売で発売されている。
- ^ 初回特典はオープニング絵コンテ集と加藤直之描き下ろしの特製スリーブ(第二章以降にも初回特典として特製スリーブが付く)。
- ^ この絵コンテによると、ヤマトは泉大津上空から大阪、大阪城から中之島辺りを見下ろしながら飛び立つこととなっていた。
- ^ 2012年10月12日に開催された「前夜祭」で、更に先行してチケット半券と引き換えられた。
- ^ No.029、030同様に小林誠 画のカード同梱が予定されていたが、諸事情により羽原信義 画のカードに変更の上、カードのみ12月初旬送付に変更された。
- ^ 2013年1月11日に開催された「プレミアムナイト〜第四章最速上映・前夜祭〜」で、プレミアム鑑賞券保持者にのみ劇場限定版Blu-rayが最先行販売された。
- ^ 2013年4月12日に開催された「プレミアムナイト〜第五章最速上映・前夜祭〜」で、プレミアム鑑賞券保持者にのみ劇場限定版Blu-rayが最先行販売された。
- ^ 2013年6月14日に開催される「プレミアムナイト〜第六章最速上映・前夜祭〜」で、プレミアム鑑賞券保持者にのみ劇場限定版Blu-rayが最先行販売される。
- ^ CDケースの背表紙には「宇宙戦艦2199ヤマト YRAラジオヤマト Vol.1」と誤植されている。
- ^ むらかわはゲーム版を基にした漫画「宇宙戦艦ヤマト 遥かなるイスカンダル コミックアンソロジー」(ISBN 4-921066-43-4 c0979)の冥王会戦のシーンも手がけている(タイトル「会戦」)。
- ^ ヤマトクルーより[ヤマトクルー限定特典付き]第2巻 ISBN 978-4-04-120559-4-C0979 を発売。特典内容はコミック第2巻用ヤマトクルーオリジナルカバー(ユキカゼ表紙)&ICカード用ステッカー。
- ^ ピンナップそれぞれに題名は付いていないので、カギ括弧内の題名は仮称である。
- ^ 031と032にはカード名が付いてないため、便宜上の仮称である。
出典 [編集]
- ^ a b c d e 「宇宙戦艦ヤマト」33年ぶりTV新シリーズ放映 激戦日曜日で勝負-スポニチ Sponichi Annex 芸能、2013年1月11日
- ^ a b c d e 『宇宙戦艦ヤマト2199』2013年4月よりMBS・TBS系全国ネットにてTV放送決定!!、YAMATO CREW、2013年1月11日
- ^ a b 松竹、「宇宙戦艦ヤマト2199」特報動画を公開、RBB TODAY、2011年12月2日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』 2012年4月7日より全国10館でイベント上映、バンダイビジュアル、2011年11月14日
- ^ 2012年10月13日から2館追加し、2013年1月現在全国12映画館で先行イベント上映を行われている
- ^ a b c d 「ヤマト2199」 上映、配信、BD/DVD同時展開 TV放送は2013年以降に、アニメ! アニメ! ビズ、2012年2月28日
- ^ a b c 「2199"ヤマト魂"対談 監督・出渕裕×メカニカルディレクター・西井正典インタビュー」『グレートメカニックDX20』 双葉社、2012年、69 - 70頁。
- ^ 愛するがゆえヤマト再び TV版リメーク「旧作磨いた」 - テレビ・ラジオ - 映画・音楽・芸能、朝日新聞デジタル、2012年4月11日
- ^ a b c d e f g ヤマトとアホ毛と青い顔 - 小原篤のアニマゲ丼 - 映画・音楽・芸能、朝日新聞デジタル、2012年2月27日
- ^ a b 第一章・劇場限定版BD付属の第1話絵コンテより。
- ^ a b c d 小野大輔ら声優陣も出席「『宇宙戦艦ヤマト2199』発進式」レポ - ニュース - アニメイトTV、2012年2月22日
- ^ キャラクター|宇宙戦艦ヤマト2199、2012年2月13日
- ^ キャラクター|宇宙戦艦ヤマト2199、2012年4月12日
- ^ 2011年11月12日午前8時、ヤマトクルーに集え!、YAMATO CREW、2011年11月11日
- ^ スペシャル|宇宙戦艦ヤマト2199、公式サイト、2012年4月5日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199 この作品は偉大である。[出渕裕]、YAMATO CREW、2011年11月12日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199 イントロダクション[氷川竜介]、YAMATO CREW、2011年11月12日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199 作品概要、YAMATO CREW、2011年11月12日
- ^ 2012年2月18日「宇宙戦艦ヤマト2199」イベント開催決定!!、YAMATO CREW、2011年12月9日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199オープニング絵コンテは庵野秀明氏!、YAMATO CREW、2012年1月25日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』発進式〜俺たちのヤマトSP〜レポート、YAMATO CREW、2012年2月21日
- ^ 商品紹介|宇宙戦艦ヤマト2199、公式サイト、2012年2月22日
- ^ a b 宇宙戦艦ヤマト2199OP主題歌は ささきいさおに決定!!、YAMATO CREW、2012年2月18日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199PV第二弾公開!、YAMATO CREW、2012年2月21日
- ^ 本日24:15 NHK総合”MAG・ネット”で2199発進式レポート放送予定!、YAMATO CREW、2012年3月2日
- ^ 本日20:30 東京MX”アニメTV”で2199発進式放送予定!、YAMATO CREW、2012年3月8日
- ^ 2199発進式 特別上映会in名古屋・大阪開催決定!、YAMATO CREW、2012年3月16日
- ^ a b 『宇宙戦艦ヤマト2199』第一章 バンダイチャンネルでも 冒頭10分 無料配信!、YAMATO CREW、2012年3月30日
- ^ a b c 宇宙戦艦ヤマト2199特集、バンダイチャンネル、2012年3月30日
- ^ MAG・ネット - 番組プレイバック、MAG・ネット、2012年4月5日
- ^ ささきいさおミニライブ開催決定!、YAMATO CREW、2012年4月20日
- ^ ささきいさお「好敵手」間違えちゃった - 音楽ニュース、nikkansports.com、2012年4月27日
- ^ ささきいさお「宇宙戦艦ヤマト/真赤なスカーフ」発売記念ミニライブレポート、YAMATO CREW、2012年5月1日
- ^ “ニコニコ超会議”『宇宙戦艦ヤマト2199』スタッフ&キャスト トークショー開催!!、YAMATO CREW、2012年4月26日
- ^ 「バンダイチャンネル」にて『宇宙戦艦ヤマト2199』第一章配信開始!、YAMATO CREW、2012年5月7日
- ^ Twitter / 宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会: ツイッター上でも話に出ていますが、本日上映開始の「ガ ...
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』Blu-ray&DVD 第1巻 発売記念! 購入者対象抽選会開催!!、YAMATO CREW、2012年5月24日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』Blu-ray&DVD第1巻発売記念!購入者対象抽選会レポート、公式サイト、2012年5月28日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199第二章PV公開、YAMATO CREW、2012年5月25日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第二章「太陽圏の死闘」冒頭9分無料配信決定!、YAMATO CREW、2012年6月19日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199 × ひかりTV 劇場同時&先行配信!自宅のテレビでいち早く宇宙戦艦ヤマト2199が見られる!!|特集|ひかりTV、ひかりTV、2012年6月23日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』7月12日「めざましテレビ」に!、YAMATO CREW、2012年7月10日
- ^ ワンフェス2012 『宇宙戦艦ヤマト2199』ブースレポート、YAMATO CREW、2012年7月30日
- ^ 2012年7月30日より「バンダイチャンネル」にて『宇宙戦艦ヤマト2199』第二章配信開始!、YAMATO CREW、2012年7月26日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第三章PV公開!、YAMATO CREW、2012年8月24日
- ^ キャラホビ2012『宇宙戦艦ヤマト2199』ブースレポート、YAMATO CREW、2012年8月28日
- ^ スペシャル|宇宙戦艦ヤマト2199、2012年9月14日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第三章「果てしなき航海」 冒頭10分 無料配信!、YAMATO CREW、2012年10月1日
- ^ 2012年11月13日より「バンダイチャンネル」にて『宇宙戦艦ヤマト2199』第三章配信開始!、YAMATO CREW、2012年11月22日
- ^ 電撃ホビーマガジン コスモファルコン プラモ付属号11/24発売!、YAMATO CREW、2012年11月22日
- ^ テレビ朝日「題名のない音楽会」で『宇宙戦艦ヤマト』が取り上げられます!、YAMATO CREW、2012年11月15日
- ^ 2013年ヤマト発進?ささきいさおが語る、nikkansports.com、2013年1月1日
- ^ 週刊アスキー 秋葉原限定版 4月号(3月30日配布)、週刊アスキー、2012年3月30日
- ^ 週刊アスキー 秋葉原限定版6月号(5月25日配布)、週刊アスキー、2012年05月29日
- ^ 「メガミマガジン5月号」に「ヤマト2199」美少女クルー掲載。さらに森雪ピンナップも。、宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会、2012年3月31日
- ^ 美少女キャラクター情報誌メガミマガジンのメルマガVol.125、まぐまぐ、2012年7月30日
- ^ GoodsPress 5月号、本日発売です!、GoodsPress Online Editors Blog、2012年4月6日
- ^ 「週刊ヤマト」創刊?! 「週刊ポスト」にヤマトの大特集が出現、アニメ!アニメ!、2012年4月9日
- ^ ブロスで☆Taku風営法問題を熱弁、小野D×鈴はヤマト対談、ナタリー、2012年5月23日
- ^ 第7話の太陽系赤道祭で加藤が仮装して登場するシーンや、沖田が乾杯したシーンなどで確認できるほか、第11話の冒頭シーンに航海科クルーとして勤務しているシーンが見られる。
- ^ 誕生年月日と血液型は、第13話での沖田のカルテより。
- ^ BD・第9話オーディオ・コメンタリーで出渕の解説より。
- ^ Twitter / mikakokomatsu: 徳川アイ子ちゃん
- ^ どの娘が好み? 新たなヤマトには森雪以外にも美人クルーが お姉さま的な魅力の27歳、ニュースウォーカー、2012年4月6日
- ^ どの娘が好み? 新たなヤマトには森雪以外にも美人クルーが 主計科士官の山本玲はミステリアスな雰囲気、ニュースウォーカー、2012年4月6日
- ^ どの娘が好み? 新たなヤマトには雪以外にも美人クルーが 衛生士・原田真琴。おっちょこちょいなところも魅力的、ニュースウォーカー、2012年4月4日
- ^ 「YRAラジオヤマト」第16回(2012年10月22日配信)前半ドラマパートより。後に本編でも、第12話で描写されている。
- ^ どの娘が好み? 新たなヤマトには森雪以外にも美人クルーが ロリっぽい雰囲気の岬百合亜、ニュースウォーカー、2012年4月4日
- ^ 大ガミラス帝星 デスラー総統は 山寺宏一!!、YAMATO CREW、2012年5月25日
- ^ a b 第三章パンフレットP16より。
- ^ この件については、第13話のオーディオコメンタリーで出渕が語っている。
- ^ 『ハイパーホビー』2012年9月号P102より。
- ^ a b c 『宇宙戦艦ヤマト2199』出渕裕・西井正典インタビュー - 『月刊ホビージャパン』2012年5月号
- ^ 『ハイパーホビー』2012年6月号P68より。
- ^ 38年の時を経て、『宇宙戦艦ヤマト2199』発進! 主題歌はささきいさおが担当、マイナビニュース、2012年2月22日
- ^ 『グレートメカニックDX21』P72。
- ^ ビーメラ4の探索の際は、ベイには兵装ではなくライトが装備されていた。
- ^ 第3話の撃沈時や、第13話の停泊時などより。
- ^ BD・DVD第4巻ブックレットより。
- ^ 『テレビブロス』2012年5月26日号6ページより。
- ^ a b c d e f g ワンダバ「ヤマト」 - 小原篤のアニマゲ丼 - 映画・音楽・芸能、朝日新聞デジタル、2012年3月5日
- ^ a b 第四章パンフレット収録のインタビューより。
- ^ a b c 祝!「宇宙戦艦ヤマト」復活!宮川彬良先生インタビュー!、EnterJam、2012年4月6日
- ^ 先行上映記念特別番組『「宇宙戦艦ヤマト2199」上映直前!〜俺たちのヤマトSP〜』でのインタビューより。
- ^ a b 中川翔子も歌う「宇宙戦艦ヤマト」主題歌 現代版で帰ってくる!、スポニチアネックス、2013年2月9日
- ^ Project Yamato 2199|TV放送 宇宙戦艦ヤマト2199、2013年4月7日
- ^ ニュース|宇宙戦艦ヤマト2199、2013年3月15日
- ^ W中島が初タッグ!みゆき作詞作曲、美嘉歌う、スポーツ報知、2013年3月19日
- ^ バックコーラスのクレジットはシングルCD (LACM-4921) の付属ブックレットによる。
- ^ ささきいさお オフィシャルウェブサイト 2012年4月16日付Newsより。
- ^ a b 商品紹介 - CD|宇宙戦艦ヤマト2199、2012年4月17日
- ^ 結城アイラが歌う『宇宙戦艦ヤマト2199』第一章EDテーマが発売決定!、CDJournal.com、2012年4月16日
- ^ a b c “「ヤマトに新しい風を!」新作ヤマトのエンディングを歌う結城アイラに直撃!”. News-gate (2012年6月25日). 2012年10月21日閲覧。
- ^ a b c 『宇宙戦艦ヤマト2199』ED・結城アイラさんにインタビュー アニメイトTV 2012年6月26日付
- ^ a b c 『宇宙戦艦ヤマト2199』第一章ED「星が永遠を照らしてる」発売記念! 結城アイラスペシャルインタビュー じゃぽかる 2012年6月26日付
- ^ 第三章EDテーマが、ささきいさおが歌うヤマトの名曲、「真赤なスカーフ」に決定!! YAMATO CREW、2012年8月24日
- ^ EDテーマはささきいさお「真赤なスカーフ」 『宇宙戦艦ヤマト2199』第三章 アニメ! アニメ!、2012年8月25日
- ^ a b c d 夢の共演!「Project Yamato 2199」本格始動! 、アニメイトTV、2013年3月15日
- ^ a b 「宇宙戦艦ヤマト2199」TV放送主題歌に 影山ヒロノブ、JAM Project、中川翔子、ささきいさお、アニメ!アニメ!、2013年2月9日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』最終章のフィナーレを水樹奈々さんが熱唱! YAMATO CREW、2013年4月8日
- ^ ヤマトクループレミアムファンクラブ会報誌『宇宙戦艦ヤマト航海日誌』の創刊号 (Vol.0) P14より。
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』特番オンエア決定!、YAMATO CREW、2012年3月27日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199 公開記念特別番組〜新生ヤマト発進宣言〜、ファミリー劇場、2012年4月6日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199 [#1]、ファミリー劇場、2012年4月6日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第二章上映記念!!特別番組オンエア決定!!、YAMATO CREW、2012年6月15日
- ^ 10月6日(土)『宇宙戦艦ヤマト2199』第三章上映直前!特別番組放送決定!!、YAMATO CREW、2012年10月1日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199第1巻劇場限定BD販売について、YAMATO CREW、2012年3月23日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第一章「ひかりTV」で先行提供中!、YAMATO CREW、2012年4月13日
- ^ 無料)宇宙戦艦ヤマト2199 第一章(冒頭10分)のビデオ詳細、ひかりTV、2012年3月26日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第五章「望郷の銀河間空間」2013年4月13日(土)全国12館にて上映開始(二週間限定)!!、YAMATO CREW、2013年1月11日
- ^ a b 商品情報|宇宙戦艦ヤマト2199、2013年1月11日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第一章初日舞台挨拶レポート、YAMATO CREW、2012年4月10日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』第二章初日舞台挨拶レポート、YAMATO CREW、2012年7月3日
- ^ スペシャル|宇宙戦艦ヤマト2199、2012年10月15日
- ^ 「たっぷりヤマトークナイト・第一章」ツイッター生実況!、YAMATO CREW、2012年4月13日
- ^ 「たっぷりヤマトークナイト・第一章」レポート、YAMATO CREW、2012年4月20日
- ^ ニュース|宇宙戦艦ヤマト2199、2013年3月10日
- ^ 上映情報|宇宙戦艦ヤマト2199、2013年1月11日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』×東放学園“アニメーション制作”公開授業、学校法人東放学園、2012年3月19日
- ^ 〜ロッテリアと「宇宙戦艦ヤマト2199」のタイアップキャンペーン〜『「宇宙戦艦ヤマト2199」ロッテリアオリジナルクリアファイルセット』2012年3月29日(木)より数量限定販売開始!、ロッテリア、2012年3月28日
- ^ 宇宙戦艦ヤマト2199 × 前田建設ファンタジー営業部、2012年4月13日
- ^ 『宇宙戦艦ヤマト2199』×「前田建設ファンタジー営業部」の概要が明らかに!、YAMATO CREW、2012年4月13日
- ^ ラッピング車両、北近畿タンゴ鉄道、2013年4月10日
- ^ 「宇宙戦艦ヤマト2199」ラッピング列車の運行について、北近畿タンゴ鉄道、2012年9月29日
- ^ スーパーフォーミュラの大物新人・平川亮を「宇宙戦艦ヤマト」が支援、レスポンス、2013年3月4日
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