ガチンコ! やらせ発覚

ガチンコ!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/01 07:15 UTC 版)

やらせ発覚

「ファイトクラブ」で取材先の責任者である竹原の腰に“台本らしきもの”が挟まれていたという写真週刊誌に掲載されたり、やらせ番組と言われることが多かった。そして2002年7月、写真週刊誌FLASHにこの番組で使われていた“台本”がそっくりそのまま掲載された。数々の物的証拠があがり、各コーナーで一般公募とされていた、素人のはずの出演者が他のバラエティ番組にも出演していた事から、多くの視聴者から「典型的なやらせ番組」と認識されることとなった。また番組終了後に、かつて「ガチンコ!」に出演していた人の何人かが、「台本はあった」「特定の役をやらされた」などと週刊誌[8]でやらせがあったことを証言している。更に、この最終回において、白いパネルに「ガチンコ!は一部ヤラセがありました。」と書かれていたという都市伝説まで広まった。

主にやらせと指摘された内容

ドキュメント企画全体
  • TOKIOと番組スタッフが訪問した時に、講師やTOKIOと塾生、または塾生同士のいがみ合いなどといった何かしらの事態が必ず起こる。
  • TOKIOと各企画の講師とスタッフとカメラマンが合宿等の部屋に潜入する際に、既にカメラクルー等が部屋に入っていた。その為、そこにいる出演者に何らかの指示を与えているのではないかとネット上で疑問を呈するコメントがあった。
ファイトクラブシリーズ
  • どんなに興奮しても国分・長瀬・番組スタッフにはほとんど手は出さない(ただし、威嚇をしていたことはある)[注 8]。その為、竹原などコーチや候補生との乱闘が起こることに対して、同じ場所にいる国分・長瀬との乱闘は起きていない。撮影しているカメラマンやスタッフ等にも手を出していない[注 9]
  • コーチである竹原や特別コーチとして出演した畑山に対してはしばしば乱闘を起こしたり、悪態を突いていた候補生だったが、畑山と同じく特別コーチとして出演した辰吉、坂本(第3シーズンのみ)に対してはそういった態度を取らず、乱闘を起こすこともなかった。また、「I」と「IV」で他ジムで練習をすることがあったが、そのジムの練習生やプロボクサーに対しても乱闘を起こすことはなかった。
  • 「II」で二期生の一人が合宿中に脱走したことをめぐり、国分・長瀬が脱走に対して黙認していた二期生の藤野大作を責め、一期生の網野泰寛もこれに加担したが、竹原が藤野の意見を支持し網野だけを叱責した一方、先に言い出したはずの国分に対しては何も言わなかった(しかし、『大検ハイスクール』では受験時期を延期すべきかどうかを巡り衝突した塾生同士を諌めた城島が「確実に11月受けた方がいいって言うのもそれもありやと思うわ」という旨の発言をしたところ、大和から「ここは俺、8月だと思うんですよ」と反論を受けている[注 10])。
  • ファイトクラブ内で対立しているはずの一期生の網野と二期生の斉藤がテレビ朝日系『おネプ!』に「立教大学アームレスリング同好会」のサークル員として一緒に出演していた。同じく番組内では対立しているはずの二期生の斉藤と四期生の梅宮成哲(現:梅宮哲)沖縄の餅つき大会に仲良く招待されていた(当時の琉球新報にも掲載)[注 11]
  • 「II」で、番組内で二期生の藤野と畑山がスパーリングを行う事となった際、予告編の映像では当時の現役世界チャンピオンだった畑山が情け容赦ないパンチで素人同然の藤野を何発も殴打するシーンが写ったが、次の回の放映ではその模様は放送されず、スパーリングの内容も反撃に転じた畑山のわずか一発のパンチでリングに沈む藤野という展開となった(この際、スローモーション映像だった)。
  • 「IV」のオーディションで梅宮の隣に座っていた人物が梅宮に後ろ頭を叩かれ、「なにすんだよ!」と食ってかかり更に梅宮にねじ伏せられたが、反撃に出ようとした直後にダメージを受けているはずのない腹部を押さえて悶絶した。
  • 「IV」のオーディションで、梅宮が同じ候補生達に向かい「まとめてかかってこい!!」と叫ぶや一斉に候補生達が梅宮に襲い掛かったが、このシーンは事前に四期生候補者達(実はただの候補者役の出演者)と打ち合わせされていたものであった。事実、梅宮に飛びかかってきた候補生達は誰一人として梅宮に手を上げていない。この時、同じ四期生となることが決定されていた小谷伸也が先頭に立って梅宮に掴みかかっていたが、単に誰も梅宮に手を上げられない状況であることを見せ付けんがための演出であった。
  • 「V」で、争いを止めに入ったスタッフらしき人物が五期生の権代浩典に台詞を教えているシーンがあった。これ以外にも、番組スタッフが台詞を教えているシーンが存在した。
  • 「V」で、五期生に練習指示を出していたのは四期生の梅宮。同じ四期生が指導するのであればプロテストに落ちた梅宮などではなく、スパーリングで梅宮を圧倒し、なおかつプロボクサー資格を得た白岩誠が行うはず。これはスポーツの世界では、ましてや格闘技であればあまりに不自然な光景である。あからさまにキャラクター色の濃い梅宮を、視聴率稼ぎのために出番を作っていた。
  • 逮捕された五期生Tが番組内ではホストだと公言していたが、逮捕後の報道では実際は芸能プロダクションアルバイターであった。
  • 一期生の網野が、自らのブログ(旧ブログで現在は更新)で「ファイトクラブはやらせである」と語った。
  • 二期生の藤野大作は「やらせと思われたくなかったし、思いのままさせてもらった」と語っている。
大検ハイスクール・BE-BOP予備校
  • オーディションにて、会場の周りで立哨していた警備員らは警備員の服装をした出演者だった。いかにも緊張した場であることをアピールするため、どのカメラにもやたらこの警備員達が映りまくっている(なお、この光景は同種の人間が集まっていた「バリバリ伝説」の初回時には一切見られなかった)。
  • 高校を卒業していないため、本来なら大学受験の出来ないK、T、N、Oの計4名の塾生が参加していた。大和はこの事に対し「お前らホームラン級の馬鹿だな」と発言した(4名の内、Nは後に辞退)。そもそも本来であれば、高卒または大検を取得していなければ、応募自体出来るはずがなく、仮に応募したとしても書類選考の時点で落とすのが自然であり、参加しているのはあり得ないシーンである。
  • 山口がこの企画の3回目の放送で合宿を訪れた際、塾生の合宿生活の中での食事は何日間か経験しているのに対し、大和が恰も合宿生活初日時のように、授業終了時に夕食についての説明を塾生に対して行っていた。大和はこの事に対し、「メシ喰う時に『いただきます』が言えなかったらよ、メシ喰うな!!」と発言した。更に大和が「お前らもメシ喰ったら『ごちそうさま』だからな、それで自分の食器ぐらい自分で片付けろよ!」と塾生に注意したり、それに悪態をつく塾生の行為など合宿生活初日時のようなやり取りが見られた。
ラーメン道シリーズ
  • 「I」でMが一人だけ遅れをとって周りに迷惑をかけたくないという理由で自宅のアパートに引きこもり、佐野がMを連れ戻そうとした際にアパートに鍵がかかっていなかった。そもそも、誰にも顔を合わせたくないのに部屋の鍵をかけていないというのは不自然である。
  • 「III」で(ラーメンの経験者の理由で)オーディションに落ちたN(後にラーメン道IIIの優勝者)、N、藤井の3人の熱意に根負けしてスタッフが会場の場所を教えたという理由で、その3人が次のロケに現れ入室まで許されただけでなく、Nはまるで用意してきてくれと言われていたかのごとくわざわざ自店の暖簾まで持参している。
  • 「III」で落選し、後にラーメン道IIIの優勝者であるNが「一からやりなおす」と言って暖簾を折るシーンがあったが、後日発売された写真週刊誌に屋台と暖簾が写っていた記事があった。そもそも、落とされた者が暖簾を会場に持ち込むなど極めて不自然であり、予め『そこで暖簾を折ってください』という打ち合わせでもなければあり得ないシーンである。
  • 「III」で最終決戦まで残った3期生の石塚和生[注 12]は、番組では「店を何店舗も持つ一流イタリアンシェフ」と紹介されていたが、後に石塚の著書『ありがとう。あなたがいてくれたから!』で「既に自分の店は破産手続きに入っており、別の店で一料理人として働いていたが、番組スタッフが突然店にやって来てスカウトを受けた」「佐野はオーディションの最後で『次回、その覚悟のある奴だけ来い!』と言っていたが、ADが(上記の3人を含め)9人に電話をかけて呼んだ」「ロケの際は、毎回TBSに集合してから事前打ち合わせを行い、そこからロケバスで向かっていた」「あらかじめストーリーは用意されていた」などと告白している。
その他の企画
  • 「アイドル学院」の講師笠木が、学院生のレベルが低いとして辞意を表明する場面。
  • 「バリバリ伝説」において、初回放送に有名なレーサー暴走族風の素人として参加した件。初回のオーディションに国際A級ライセンスを所有しているレーサーが参加し当選。しかし、なぜかそのレーサーは2回目以降登場せず。番組スポンサーもホンダからヤマハに替わった。最終的にはそのレーサーではないがレース経験のある2名で番組が進み鈴鹿8耐への出場枠を獲得した。そのような醜態を繰り返したためほぼ全てのバイクファンから反感を買われ、鈴鹿8耐において番組は一般抽選による応援席を用意したが、応募者はほぼゼロだった。そして、バイク関係のメディアからも好意的に扱われることは無かった。なお、スポンサー変更時に新しいメンバーとして召集され、8耐に出場した(無論暴走族風の容姿や言動を強制させられていた)。レーサーには、現在も現役レーサーである浜口喜博がいた。
  • 「一日一善隊」において、成年向け漫画家の舞登志郎が江川達也の作品をほとんど読んだことが無いにも関わらず、江川に憧れる芽の出ない漫画家志望者と偽らされて企画に参加させられていた。舞登は当時既に商業誌デビューを果たしており、成年向けの単行本も出していたが、このことは伏せられていた。その後、その様子を舞登によって詳細に漫画化され、やらせの証拠の一つとなった。
  • 「ビジネス学院」で講義を受けた生徒がスーツを着て採用面接に赴いた際、受験先企業の面接官が柔らかい口調ながらも生徒に対し、その経歴などを指摘して「親の脛を齧って」などと挑発し、受験した生徒がその発言に対して「そんな言い方は無いんじゃないですかね」「だったら始めから(面接に)呼ばなければ良いじゃないですかね」などと反論するシーンが放送された。現実に、受験者を挑発する「圧迫面接」とよばれる行為が横行していたのは事実だが、取材カメラが入っている中で面接受験者を挑発するような発言を露骨に発したり、それに対して真っ向から反論するのは面接時の遣り取りとしては双方ともあまりにも不自然である(全国にテレビ放送されており、企業のイメージダウンに直接つながる恐れが在るので尚更)。また、面接にはワイシャツは白色もしくは薄い水色の物を着るのが常識であるが、生徒が着ていたのは黒色のワイシャツであり、面接時に着用するにはあまりにも常識から懸け離れている色調だったことからもやらせの可能性が高いと考えられる。

苦情

前提として1990年代から2000年代前半のテレビはドキュメントバラエティリアリティ番組が非常に多かった時期で、当時はTBSに限らず民放全体でやらせや過剰演出が恒常化しており、強硬な苦情が来て初めて番組が娯楽向けの演出であると弁解することが多々あった。本番組に対しても「やらせではないか」というTBSの番組審議会への問題提議やBPOへの苦情があった。

TBSならびに製作担当者はこれらの苦情に対して回答を拒否した。そして、本番組が台本に基づいて演出を施された娯楽番組であることについても明らかにしなかった[9]。その後、後述の通りTBSは開き直り的な姿勢でやらせの事実を一切認めず[10]、証拠隠滅的に番組を終了させ、直後に番組公式サイトも削除した[注 13]。やらせがあった事実そのものを一切認めないというTBSの方針に基づきプロデューサー、総合演出などの主要スタッフに罰則的処分が下される事も無かった。

多く寄せられた苦情

  • ダイエット学院での過酷なダイエット法。
  • 大検ハイスクールで大和が塾生の髪を引っ張った後に水に濡らしたり、塾生達に「喧嘩しろ」と煽った後に腹を蹴る等の暴行。
  • ラーメン道で佐野がスープを捨てる場面。
  • ファイトクラブシリーズでのパワハラ体罰に等しい練習法。
  • 晩餐会での口汚い罵倒合戦。
  • 晩餐会でのカップルの破綻の誘発。および、それを期待するかのようなTOKIOの煽り。
  • 日本一モテない男での参加者の独身男性いじめ。
  • バリバリ伝説での参加者の経歴詐称。
  • 大げさなナレーション原稿。
 ※例えば「予想だにしない光景が!」「思いがけない事態に!」の先のシーンは、誰も驚くことのないような平凡な内容[11]
 ※ファイトクラブIIの予告にて「次週、彼らをどん底に突き落とす!…」とされた次回では、一期生で唯一プロボクサーとなった宮崎太一が登場しただけであった。宮崎が一期生・二期生達とスパーリングを行い、ボクシング経験者である小松崎・箕浦康仁以外を圧倒したが、「どん底に突き落とす」どころか一期生・二期生達に良いきっかけを与えていた。

PTAの評価

「子供とメディアに関する意識調査」内『親が子供に見せたくない番組』(日本PTA全国協議会主催)

  • 2001年度:3位
  • 2002年度:3位

注釈

  1. ^ 実質的には『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の素人応援企画のリメイク。しかし『元気〜』には嘘、やらせはほとんど無く、飯田覚士のように本当にプロボクサーになった人物などがいる。
  2. ^ 内容はほとんどが真実に見せかけた創作(いわゆるやらせ)であり、真剣勝負とはまったく逆の意味になってしまっている。
  3. ^ ただし同映画はボクシングとの関係は無い。
  4. ^ どちらの事件も番組では全く言及されなかった。
  5. ^ 2回目の放送の際には巨人が「どっちが本当の彼(態度の悪かった芸人)なのか?」とスタッフに問い詰めた所、「どっちも本当の彼です」と弁解されたと説明した。
  6. ^ このことは番組では一切触れることは無かった。
  7. ^ 蛍の光」の替え歌で、後に番組最終回でも発言した。
  8. ^ 稀に国分と長瀬に胸ぐらをつかむクラブ生が見受けられたが、いずれもスタッフに止められている。
  9. ^ ただし2期生藤野は、カメラの撮影を止めるような威嚇をしていた。
  10. ^ ちなみに、大和も最終的には延期に賛成している。
  11. ^ なお、網野はブログの記事の中で、今でも梅宮とはあまり関係が良くないことを示唆する発言をしている。
  12. ^ 番組内のテロップでは、「石塚和」と記されていた。
  13. ^ ただし、後年に同局で放送されている『爆報!THE フライデー』にて『ガチンコ!』に出演した人物の近況を取材した際には、本番組の映像が使用されている。
  14. ^ やらせに積極的に加担していたのではないかという疑惑を避けるため。企画自体がやらせであることを承知で撮影に挑んでいたことは確実ではあるが、企画の立案自体にはTOKIOメンバーは全く関わっていない。
  15. ^ この頃になると、企画内容や展開よりも番組内で乱闘やトラブルを起こせば起こすほど視聴率が上がるという状況であり、先述の通り本企画はそういった演出をしにくかったため、人気が出なかった。

出典

  1. ^ 公式ウェブサイト「ガチンコ使用曲!!」より インターネット・アーカイブより。
  2. ^ 2001年4月24日放送分の楽曲リスト 公式ウェブサイトのインターネット・アーカイブより。
  3. ^ 2001年10月30日放送分の楽曲リスト公式ウェブサイトのインターネット・アーカイブより。
  4. ^ http://talk.milkcafe.net/test/read.cgi/news/1128324853/
  5. ^ http://re-rush-life.org/post-196
  6. ^ https://r5eut15f.blog.so-net.ne.jp/2010-10-19-2
  7. ^ http://blog.livedoor.jp/aokichanyon444/archives/54867734.html
  8. ^ FLASH EXCITING 9月15日増刊号(2006年)など
  9. ^ http://www.tbs.co.jp/shingi/no427.html[リンク切れ]
  10. ^ TOKIOのイメージ低下も……やらせ企画が横行した『ガチンコ!ファイトクラブ』exciteニュースp3
  11. ^ TOKIOのイメージ低下も……やらせ企画が横行した『ガチンコ!ファイトクラブ』exciteニュースp2
  12. ^ 師弟〜吉本新喜劇・岡八朗師匠と歩んだ31年〜(2012年・ヨシモトブックス)



ガチンコ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/04 05:22 UTC 版)

ガチンコは、大相撲プロレスにおける「真剣勝負」を意味する隠語である。




  1. ^ ミスター高橋『知らなきゃよかった プロレス界の残念な伝説』宝島社、2018年。ISBN 9784800289216 pp.206-207
  2. ^ 『日本プロレス史の目撃者が語る真相! 新間寿の我、未だ戦場に在り!<獅子の巻>』(ダイアプレス、2016年)p14
  3. ^ 『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』P550
  4. ^ Gustl Kaiser « Wrestlers Database « CAGEMATCH - The Internet Wrestling Database
  5. ^ a b 『Gスピリッツ Vol.21』辰巳出版、2011年。ISBN 4777809463、P7。
  6. ^ Internationaler Berufsringkämpfer Verband [International Pro-Wrestling Association (Germany & Austria)] - Pro-Wrestling Title Histories: championship lineages and more
  7. ^ [1] - Wrestlingdata.com
  8. ^ [2] - Wrestlingdata.com
  9. ^ [3] - Wrestlingdata.com
  10. ^ PROWESTLING ALBUM2 アントニオ猪木格闘技世界一決定戦. ベースボールマガジン社. (1986年10月) 
  11. ^ a b 別冊宝島EX//格闘技死闘読本 「最強」を求めた愚か者たちの、荒ぶる魂の伝説!. 宝島社. (1994). ASIN B00K24HZES 
  12. ^ 【腕ひしぎ逆ブログ】 特殊な団体(1977)
  13. ^ 伝統を継承する英国紳士の卓越した順応力/ウィリアム・リーガル【俺達のプロレスラーDX】 - ジャスト日本のプロレス考察日誌
  14. ^ PUDER WANTS REAL FIGHT WITH KURT ANGLE - mmaweekly.com、2006年10月26日、2010年5月23日閲覧。
  15. ^ 3/10【アップルスター】3・19新木場で史上初の棺桶爆破決定 グラドル・渡瀬茜が大仁田抹殺を宣言(プロレス/格闘技DX) - dメニューニュース(NTTドコモ)
  16. ^ 昨夜忘れられない一戦は - A-TEAM HASEGAWA の人生100%
  17. ^ (試合結果)《アップルスター》《Spring Festival》《東京・新木場1stRING》(2017/03/19) - 週刊プロレス


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