まどマギとは?

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魔法少女まどか☆マギカ

(まどマギ から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/26 14:42 UTC 版)

魔法少女まどか☆マギカ』(まほうしょうじょまどかマギカ)はシャフト制作による日本テレビアニメ作品。2011年1月から4月まで毎日放送 (MBS) ほかで深夜アニメとして放送された。全12話。略称は「まどか」、「まどマギ」。




注釈

  1. ^ a b 新房昭之、虚淵玄、蒼樹うめ、シャフトの共有筆名[4]
  2. ^ 第11話、最終話の劇中ではそれらしい容姿の人物が登場するものの明言はされていない。ただし脚本ではこれらの人物が実名で「クレオパトラ、卑弥呼、ジャンヌ・ダルク」であると明記されている[29]
  3. ^ 指輪には契約者の人名が魔女文字で刻まれている[33]
  4. ^ 結界の内部は魔女や手下が拾い集めたり、結界に巻き込まれたりした物品が魔力によって変質したものによって構成されている[22]
  5. ^ グリーフシードは種類ごとに細かな違いはあるが、概ね球体の上部に紋章の装飾、下部に針が付いたデザインであり、針の部分を基点として自動的に直立するようになっている。
  6. ^ 魔女の手下たちが発するセリフや、結界内に登場する「魔女文字」と呼ばれる文字で綴られた文章にも意味内容が設定されているが[22][36]、劇中ではその内容は明かされない。しかし様々な素材をコラージュして描かれたその姿は、魔女の過去や正体についての想像を掻き立てるものとなっている[37]
  7. ^ ただし、さやかは戦死[27][51]
  8. ^ ただし明示された区分ではないため、スタッフの間でも解釈は幾らか分かれている。全話の脚本を担当した虚淵は各3話区切りの全4部構成であるという設定で脚本を執筆したとし、最終話の内容を「ほむら編」に含むものとして位置づけている[58][59]。一方、キャラクターデザインを担当した蒼樹は第4話から第9話までを「さやか・杏子編」とし、また最終話の内容を「まどか編」と評している[7]。また原画集『魔法少女まどか☆マギカ KEY ANIMATION NOTE』では第10話のみを「ほむら編」、第11話と最終話を「まどか編」と位置づけて巻を分けている。
  9. ^ ただし、著作権侵害を避けるために、素材の選択には注意が払われている[36]
  10. ^ ただし梶浦自身は、本作は他の作品の仕事に比べてコーラス曲が少なかったという印象を語っている[68]
  11. ^ 漫画版はこの方向性で描かれている[74]
  12. ^ 岩上は本作の後にテレビアニメ化された『Fate/Zero』にもプロデューサーとして参加している。
  13. ^ 初回は金曜 2:35 - 3:05(木曜深夜)にて放送。
  14. ^ 新潟市中央区の『新潟市マンガ・アニメ情報館』にて「まどか☆マギカ展」開催に伴い放送。
  15. ^ 6月30日、7月7日、7月14日は月曜 2:45 - 3:43(日曜深夜)に放送。
  16. ^ 青森市青森県立美術館にて 「蒼樹うめ展in青森」 開催に伴い放送。
  17. ^ 青森県では、TBS系列局青森テレビが存在するが、そちらでは放送されずに日本テレビ系列局の青森放送での番販放送となる。このように本放送が本来の系列局ではなくその地域に所在する別の系列局で放送されるケースは、再放送やクロスネット局の編成の都合による他局での放送を除き珍しいケースと言えるが、青森放送においてMBS制作のテレビ番組が放送されるのは1975年ネットチェンジ)以来42年ぶりとなった(ネットチェンジ以前も青森テレビ・毎日放送が共にNETテレビ〈現:テレビ朝日〉系列局だったため、青森放送では系列外番販扱いだった)。また、青森県立美術館にて開催している「蒼樹うめ展in青森」が青森放送主催であることも関係している。【一般主催・企画展示室】蒼樹うめ展 in 青森(主催 青森放送、産経新聞社) - 青森県立美術館
  18. ^ 放送対象地域はNOTTVを参照。
  19. ^ なお、4月下旬に地上波3局(MBS・TBS・CBC)で一挙放送されていた時点では提供3社(芳文社・ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)・アニプレックス)の内、SMEが提供クレジットを自粛扱いにしていた。
  20. ^ 夕刊発行エリアであるが山間部や離島など配送の関係で夕刊が発行できない地域。
  21. ^ ただし、同時期に発売されるDVDとBDを総合した売上は抜いていない。
  22. ^ ファンの間では放送前から蒼樹のかわいらしい絵で誰か死ぬのかと騒がれ、蒼樹の代表作『ひだまりスケッチ』をもじって「血溜まりスケッチ」という物騒な異名も付けられていた[127]
  23. ^ 当初は2011年7月18日までの予定であったが[214]、好評であったことを理由に8月14日まで期間が延長された[215]
  24. ^ いずれも蒼樹うめが本作ではキャラクター原案を、『ひだまり』では原作を手がけており、芳文社が関連書籍を発行、アニプレックスとシャフトがアニメーション制作に携わり、TBS系列で放送されたという関連性がある。

出典

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  270. ^ a b 『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ』オーケストラ・コンサート(2013年10月5日時点のアーカイブ) - AIM VILLAGE
  271. ^ 『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ』オーケストラ・コンサート 凱旋追加公演(2014年5月8日時点のアーカイブ
  272. ^ そして本公演の好評を受けまして、「劇場版 魔法少女まどか☆マ ...,魔法少女まどか☆マギカ公式Twitterアカウント,2014年6月7日
  273. ^ いとうかなこ、鷲崎健らも出演、「進撃の巨人」「魔法少女まどか☆マギカ」「新世紀エヴァンゲリオン」の名曲をフルオーケストラで再現する演奏会,E-TALENTBANK,2015年7月7日




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