モーニング娘。 グループ名の由来

モーニング娘。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/30 03:32 UTC 版)

グループ名の由来

「モーニング娘。」は、「モーニングセットのように『いろいろ付いてくる、盛沢山、おトク感!』を意図したユニット」という理由からつんく♂によって命名された[61]

ユニット名(グループ名)の候補として、つんく♂の命名段階で下記のような名前が理由と共に挙げられた[61]

  • 87 - 5人全員の歳を足した数字。
  • 都道府 - 出身地の東京都(福田)・北海道(石黒、飯田、安倍)・京都府(中澤)の都道府県部分。
  • たこ焼きシスターズ - さらに親しみやすい方がイイという理由。
  • 食べ放題 - もっと軽いイメージ。
  • バイキング - 食べ放題を横文字にした。
  • モーニング - バイキングをさらに軽くした感じ。
  • モーニングサービス - つんく♂が弾けた発想から。

「モーニング娘。」の「。」

  • 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし、1997年9月14日放送の『ASAYAN』でグループ名が発表された際、ステージ上の画面で「モーニング娘。」と表示された。これは同番組で画面に表示されるテロップの末尾に「。」を付ける慣習があった為である。これに対して司会を務めていたナインティナイン岡村隆史が「モーニング娘のあと、『。』付いてますやん。あれは必要なんですか?」と問いかけたところ、相方の矢部浩之が「僕の意見でいいですか?」とスタッフに確認した上で、「あの『。』は、要ります!」と独断で決定し「。」付が正式な表記になった[62]
  • シンボルマークもダブルエム(二重にした小文字の「m」、山が1つ多い)に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。
  • モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある(「カントリー娘。」「ココナッツ娘。」「ミニモニ。」「エコモニ。」『ハロー!モーニング。』『モー。たいへんでした』「エアモニ。」『モーニング刑事。』『江戸っ娘。忠臣蔵』など)。
  • 単語の中に句点を含む語として初めての使用事例ではないが(単語ではないが通常入れないはずの句点を入れたヒット作としては1980年代に漫画タイトルの『伝染るんです。』がある)、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられたことで、日本語の乱れの例、もしくはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある[注 43]。実際には、草野心平が『河童と蛙』(教育出版の教科書でも取り上げられている詩)の中で文末でないところに「。」を付けた事例などがあり、芸能人でも藤岡弘、ほっしゃん。キンタロー。の事例がある。

「モー娘。」という略表現

  • 先述の通り、結成当初からメンバー自身は、グループ名を略すときは「モーニング」または「むすめ」と呼んでいる。
  • 1998年頃から文字数に制約のあるラテ欄などで「モー娘。」という略表現が使われ始めたが、2000年公開の映画『ピンチランナー』のキャッチコピーが「モー娘。走る!」である[63]など、公式に使われるようになった。
  • 2001年には株式会社アップフロントグループが「モー娘。」の語を日本で商標登録(第4555530号[64])した。その後、2012年3月に権利抹消している。なお登録称呼は「モームスメ」である。
  • メンバー内では、「モー娘。」と略すのは好ましくないと指導されていたこともある[65]
  • ファンの中ではあまり使わないという意見もある[66]

注釈

  1. ^ 会場先行発売盤オリジナルサウンドトラック、およびDVDマガジン、配信限定作品アナログ盤のみ。
  2. ^ 2014年10月まではハロー!プロジェクトの総合プロデューサーを務めていた[7]
  3. ^ モーニング娘。の作品・出演一覧オリコン記録の欄を参照。
  4. ^ 加入当初のイメージカラーは      紫で、
    2012年秋のツアーから黄緑に変更。なお変更は2012年7月4日に発表された。
  5. ^ 2021年4月2日放送の『中居正広の金スマ2時間SP モーニング娘。'21&OG総勢18名! 今夜限りうたばん秘蔵映像解禁』(TBS)では番組中、サプライズゲストで登場したとんねるず石橋貴明から2021年当時、読売ジャイアンツの選手だったゼラス・ウィーラーにちなんだ「ウィーラー」というあだ名(通称・うたばんネーム)がつけられた。
  6. ^ 加入当初のイメージカラーは      ライトピンクで、2019年秋のツアーからピンクに変更。なお変更は2019年7月12日に発表された。
  7. ^ ちなみに羽賀のことを「ちん」と呼ぶのは後述する元メンバーの佐藤優樹のみである。
  8. ^ 加入当初のイメージカラーは      ライトオレンジで、2019年秋のツアーからオレンジに変更。なお変更は2019年6月14日に発表された。
  9. ^ その後、2011年から約12年ぶりに音楽活動を再開し、現在はPEACE$TONEのメンバー(asuka名義)として活動している。
  10. ^ うたばん』出演時に石橋貴明が名前を覚えておらず、黒江と適当に呼んだのが由来。なお、石黒のことを黒江と呼ぶのは、石橋と中居正広のみである。
  11. ^ その後、2003年からタレント活動を再開。
  12. ^ その後、2001年に歌手として復帰後、2003年に再度休止。2009年に再復帰。
  13. ^ 卒業後、ソロ活動を開始してから紫      に変更。
  14. ^ a b c d e f g h i j k 2009年3月31日にハロー!プロジェクトを卒業したメンバーファンクラブ組織は下記のとおりである。
    * 2009年3月31日まで - ハロー!プロジェクト
    * 2009年4月1日より - M-line club
  15. ^ 卒業後、ユニット活動を開始してからピンク→水色      へ変更。
  16. ^ 卒業後、ユニット活動を開始してから水色→ピンク      へ変更。
  17. ^ 『うたばん』出演時に石橋貴明が中澤以外のメンバーの名前を覚えておらず、1976年当時の巨人打線をデタラメに列挙した結果、飯田にジョンソンが割り当てられた。飯田のことをジョンソンと呼び続けてるのは、石橋と中居正広だけである。
  18. ^ モーニング娘。メンバーとしてのラストステージは、2005年4月10日の大阪厚生年金会館。
  19. ^ モーニング娘。単独公演でのラストステージは、2006年7月23日の代々木第一体育館。
  20. ^ モーニング娘。メンバーとしてのラストステージは、2007年5月6日のさいたまスーパーアリーナ。
  21. ^ a b c d e f g 以後、ハロー!プロジェクトを卒業したメンバーのファンクラブであるM-line clubへの加入が発表された。
  22. ^ 『うたばん』出演時に石橋貴明が、高橋の福井訛りの話し方をモールス信号みたいと表現したことがきっかけ。なお、高橋のことをテッテケテーと呼ぶのは、石橋と中居正広のみである。
  23. ^ めちゃ2イケてるッ!』のSP企画番組「私立岡村女子高等学校。シリーズ」内の抜き打ちテストでナインティナイン岡村隆史よゐこ濱口優に指名される際に「ガキさん」と呼ばれたことがきっかけ。それ以降の企画でも、2人から「ガキさん」と呼ばれている。
  24. ^ その後、2017年からタレント活動を再開し、前年にM-line clubへ加入。
  25. ^ モーニング娘。単独公演でのラストステージは2015年12月8日の日本武道館。
  26. ^ 結成から中澤卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている『ASAYAN』公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている[31][32]
  27. ^ 就任が公表されたのは『ハロー!モーニング。』2003年8月3日放送分で矢口本人より。
  28. ^ ただしモーニング娘。結成前にはおニャン子クラブの例がある。
  29. ^ a b 6期は不参加。
  30. ^ 矢口真里も参加。
  31. ^ 8期(留学生)は不参加。
  32. ^ 11期は不参加。
  33. ^ 12期は不参加。
  34. ^ 佐藤優樹は不参加(カップリング曲を除く)。
  35. ^ 『人生Blues』のミュージック・ビデオには、2018年12月16日に卒業した飯窪春菜も参加。
  36. ^ 加賀楓も参加。
  37. ^ モーニング娘。としての初コンサートの日であり、1期・2期メンバーいずれとしても初めてのコンサートである。
  38. ^ 紺野あさ美のみテレビ番組収録中の怪我(『うたばん』での事故)のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。
  39. ^ 通常のコンサート以外では藤本は2003年5月31日のミュージカル『江戸っ娘。忠臣蔵』で他の6期より早く合流している。
  40. ^ ただしこれより前の2011年11月23日における『ハロー!プロジェクト モベキマス Single「ブスにならない哲学」発売記念イベント』の曲披露に参加しており(レコーディングは不参加)、モーニング娘。としても「LOVEマシーン」など10期加入前の持ち歌を数曲披露している。
  41. ^ リリースイベントでの場合。ただし、コンサートツアーでの初参加は2023年9月30日(本来のコンサートツアーでの初参加は同年9月17日となっていたが当日、井上、弓桁がそれぞれ新型コロナウイルスに感染したためこのような結果となった)。
  42. ^ CDアルバムでの場合。ただし、CDシングルでの初参加は2023年10月25日。
  43. ^ 天声人語句読点』」(朝日新聞、2006年1月7日)、「天声人語(2006年1月 - 6月)」(朝日新聞社、2006年9月発行) ISBN 4-0225-0225-8 などに掲載。
  44. ^ 別冊宝島608『モーニング娘。バイブル』(宝島社、2001年9月29日発行)掲載の桜井鉄太郎のインタビューより。
  45. ^ 2011年12月4日放送『EXILE魂』(ドリームモーニング娘。出演)より。

出典

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