ザクII ザクII(A型)

ザクII

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/22 02:44 UTC 版)

ザクII(A型)

諸元
ザクII(A型)
ZAKU II (TYPE A)[100]
型式番号 MS-06A
全高 17.5m[101]
本体重量 56.2t[101]
全備重量 68.7t[84]
装甲材質 超硬スチール合金[102]
武装 ザク・マシンガン
ザク・バズーカ
ヒート・ホークほか
搭乗者 ルーベンス

『MSV』の文字設定が初出[103]。外観は、『ガシャポン戦士』でSDとしてイラスト化・写真シール化(塩ビ人形の改造)され、『MSV』の続編企画『MSV-R』で大河原によって通常の頭身で設定画が描かれた。名称は、『ガシャポン戦士』では「先行量産型ザク」、『MSV-R』では「ザクII初期生産型」[104]あるいは単に「ザクII」[101]、その後は「先行量産型ザクII」[105]、「ザクII A型」[106]と一定しない。

宇宙世紀0077年8月に試作機がロールアウト[107]C型以降と異なり、ザクIと同様のスパイクのない球状のアーマーを両肩に装備しているのが特徴である[108][注 29]。また、重力下での運用には対応していないとする資料もある[109]。本来はザクI(A型B型)に続く "MS-05C" として計画されたといわれるが、新たな型式番号が与えられている[110]。これは、構造自体の抜本的な変更以外にこれ以上の性能向上は望めないためとされるが[110]、一説には開発費の高騰から別の兵器の予算枠を割譲されたためともいわれる[111]。なお、型式番号末尾の "A" は開発当時にはなく、のちにバリエーションが増えたために[110]便宜上付けられたものである[111]

0078年1月から[112][113]ジオニック社のズム・シティ工廠で[114]製造開始、パーツをサイド3内に輸送してのノックダウン生産[115]量産が開始されるが[112][113]少数の生産に留まり、生産ラインはC型に引き継がれている[103][注 30]。ただし、C型が本格的量産体制に移るまでの[110]約半年は量産が続けられており[111]、試作機を含む91機[101](84機とも[111])が生産されている。第1次・第2次生産の計72機は[101]完成と同時に実戦配備され、開戦前までに[117]両肩の装備をC型と同様にレトロフィット、さらにFCSなどアビオニクスも改修されていることから、外観や運動性能からA型を識別することは難しいとされる[115]。また、これらはすべて実戦参加している[101]

コックピットはザクIから大幅な変更点はなく、機種転換はスムーズにおこなわれている[117]。また、初期のMSパイロット錬成における本機の功績は大きい[104]。索敵から艦船などへの効率的な攻撃手順、また整備・稼働機の確保など、錬成と同時に問題点の洗い出しも教導機動大隊で徹底的におこなわれている[104]。中でも、C3Iの活用が不可能なミノフスキー粒子散布下において、あえて最前線の指揮官を「選良」と位置付け、より多くの責任と権限を与えることにより、現場の判断で臨機応変な意思決定が迅速におこなわれるようになる[104]。開戦当初の電撃作戦をおこなったほとんどのパイロットが本機で操縦技術や練度を磨いており、前線指揮官としての能力を身に着けている[104]。本機はその後、機体の不足からC型やF型に改修されているが、最終的には同大隊に配備された機体のみが残されたというが[104][84]、戦後にその姿を見ることは非常に稀である[115]

サイド3宙域で本機を使用してあらゆる運用試験がおこなわれ[115]、ザクIIの基本性能の高さが実証されることにより、汎用性を活かした[101]発展型の開発が進められる[115]。2機の試作機はジオニック社内で発展型のテストベッドとして運用され、それぞれJ型S型の試作型に改造されている[101]

カラーリングは、月の裏側での[115]試験運用時はデモンストレーション用にザクIに近い緑と青を基調としているが、実戦配備機はC型以降と同じ濃淡グリーンを基調とする[117][注 31]。また、教導機動大隊所属機[101](「サイド3宙域仕様」とも呼ばれる[104])は青と白を基調に、胸部などが濃淡グレーで塗り分けられている。

作中での活躍
漫画『機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還』では、外郭団体FSSに保管されている教導機動大隊所属機が登場。同大隊に所属していたルーベンス(当時の階級は少尉)が0090年にA型であることを確認する。本機で訓練を受けたパイロットは、コクピットのシートにサインを残す慣習があったとされる。また、ルーベンスの夢および回想では同大隊での訓練の様子も描かれている。武装は、ザクI用のマシンガンとバズーカを携行している。ルーベンスによれば、シャア・アズナブル黒い三連星も同大隊の本機で訓練を受けたとされる。

目次へ移動する


注釈

  1. ^ 安彦良和自身が「『ザク』がどういう経緯でデザインされたか僕は知らないんです」と発言している[15]
  2. ^ ただし、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場するザクウォーリアは左肩にシールドを装備している。
  3. ^ モノアイは、富野が描いたモビルスーツのイメージ・スケッチでも確認できる[26]
  4. ^ ただし、シャア専用ザクにツノ飾りが付いたのは大河原の発案ではなく、総監督の富野によるもの[27]
  5. ^ 後年の映像作品『機動戦士ガンダム MS IGLOO 1年戦争秘録』第2話では、連邦軍セモベンテ隊指揮官ツァリアーノ中佐が鹵獲した陸戦型ザクIIに搭乗し、ジオン軍のザクIを撃破している。時系列的にはUC0079年5月9日でガンダムの交戦より4か月前だが、特殊部隊の戦果であるために公式記録とはならなかった。
  6. ^ ザクIの開発時期に関しては、U.C.0075年8月とする資料も見られる[31]一方、『MS IGLOO -1年戦争秘録-』第3話、デュバル少佐との会話でマイ技術中尉はザクIが(0079年から)4年前に採用されたMSである旨を発言している。なお、ザクIはジェネレーター出力の低さなどの問題を抱えた機体であり、このザクIの構造を抜本的変更によって[32]性能をさらに向上させた後継機「ザクII」が開発された[33]とする媒体もみられる。
  7. ^ ヘリウムを冷却剤に使用し、推進時に廃棄するとした資料も見られる[40]
  8. ^ 一方で、流体内パルスモーター式アクチュエータを採用したとする資料も見られる[41]。また、日本サンライズより刊行された『機動戦士ガンダム記録全集2』に掲載されたザクII(シャア専用)の透視図においては、機体各部に電動モーターを内蔵したものも見られた[42]
  9. ^ 脱出機構を省略したとする資料も見られる[31]
  10. ^ 連邦軍MS、ジオン軍MSともに、発泡金属、カーボンセラミック、ボロン複合材等をサンドイッチ構造にした複合装甲を採用し、表面には臨界半透明体をコーティング。敵の攻撃を受けた際に衝撃を発泡金属のクラックによって吸収するとした資料も見られる[46]
  11. ^ 装甲材質は『第08MS小隊』の1/144HGキットの説明書では超高張力鋼となっている[47]この表記は1985年の月刊ニュータイプ付録にあったMSカタログが初出で、それまで「馬力」と表現されていた一年戦争時のMSの「出力」に関する数値設定も「kW」という単位で再創作された[要出典]これらはシリーズ第2作『機動戦士Ζガンダム』が長いブランクをおいて制作されたために、第1作の諸情報が失伝してしまっていたことによる(「ルナチタニウム」が「ガンダリウム合金」の前身、という後付け説明も同様の理由である)[要出典]
  12. ^ 雑誌企画『ガンダム・センチネル0079』でデザインの大幅なリファインが行われ[要出典]、現実世界のアサルトライフルであるCAR-15 XM-177英語版をモチーフにしたような形状となった。また、プラモデル「1/100 マスターグレード ザクII」商品化の際にもリファインが行われたが、この時は微妙な形状やパーツのレイアウトの変更に止まっている。のちにそれぞれMMP-78、ZMP-50、そして『機動戦士ガンダム』第1話からほぼ全編に渡って登場するオリジナルのものにM-120A1の型式番号が与えられ、すべて「ザクマシンガン」と呼ばれるが別形式であると設定された。これらの詳細は「U.C. ARMS GALLERY」商品化の際に追加されたものである。
  13. ^ テレビ版『機動戦士ガンダム』第1話、劇場版『機動戦士ガンダムI』でガンダムと対峙したジーンのセリフなど。
  14. ^ 劇中でもジオン兵からはライフルとも呼ばれている[注 13]
  15. ^ パンマガジンでは、弾丸は円の中心部に向いた状態で収納されており、ザクマシンガンのも同様の形態。一方、ドラムマシンガンは弾丸は円の中心に対して垂直に立った状態で収納されている分、マガジンの厚みが大きい。
  16. ^ ザク・マシンガンがホワイトベースに損傷を与える威力を持っている一方、ガンダムには損傷を与えられないことを説明する後付け設定。
  17. ^ テレビ版第7話では、ザク・マシンガンを何発も同じ場所に被弾すればガンダムの装甲が破られかねない旨を、セイラ・マスが発言している。
  18. ^ 『MS IGLOO2重力戦線』第3話では、ルナチタニウム装甲の陸戦型ジムがザク・マシンガンで破壊されている。
  19. ^ コア・ファイターに対してはテレビ版第4話で。MSに対しては、テレビ版第3話のシャアが行なっているほか、第5話でジェイキュー機、第42話で登場の機体も行なっている。前者はバルカンで撃墜されたが、後者はジムのバイザーを砕いている。また、連邦軍特殊部隊セモベンテ隊ツァリアーノ中佐も、鹵獲ザクIIでジオン軍試作戦車ヒルドルブと交戦した際、ザク・マシンガンの台尻で格闘戦を挑んだ。
  20. ^ 『0083』第4話でコア・ファイターIIを迎撃した機体が用いている。
  21. ^ もっとも、斬撃対象の分子結合の切断でなく溶断を目的とするこの兵器ならば鋭利な刃は必ずしも必要ではなく、むしろ細身のアイロンのような形状が理想的とも思われ、その説に沿った設計図も描かれている[82]
  22. ^ 一方で、漫画『機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還』では、当初はMS同士の格闘戦が考慮されていないため、A型がロールアウトした時点ではまだ開発が完了していなかったとされる[84]
  23. ^ テレビ版第4話、『0080』第6話など。ドムのヒートサーベルは第26話、第32話など。
  24. ^ ただし、これはSF設定の松崎健一が、「設定上の誤解や連絡ミス」の産物とテレビ版終了後に断言している[85]
  25. ^ テレビ版第5話、大気圏突入戦闘時のコムの発言。
  26. ^ テレビ版第22話。冒頭の第86ボーキサイト基地戦など。
  27. ^ テレビ版第5話、大気圏突入戦闘でのシャア専用ザクとガンダム戦。テレビ版第22話冒頭のグフ。
  28. ^ OVA機動戦士ガンダム MS IGLOO -1年戦争秘録-』第2話、連邦軍特殊部隊セモベンテ隊。
  29. ^ ほかに、設定画ではランドセルの形状がザクIに近いものとなっている。
  30. ^ A型の量産開始を0077年とする資料もある[116]
  31. ^ いずれも『ガシャポン戦士』の写真シールが初出で、後者は括弧書きで「新塗装」とされた。
  32. ^ OVA『MS IGLOO -1年戦争秘録-』では、宇宙世紀0079年1月15日に生起したルウム戦役に参加した機体は「MS-06F ザクIIF型」としている。ただし同海戦に参加した全てのザクIIがF型とする明確な描写はない。
  33. ^ 推進器の燃焼効率を向上させたとする資料もある[51]
  34. ^ 出典元であるプラモデル『パーフェクトグレード (PG) ザクIIS型』は、脹脛部やランドセルのスラスター基部の装甲が膨らんだ形状になっている。これは『ファーストグレード (FG)』でも踏襲された。
  35. ^ 『センチュリー』ではロケット・エンジンの推力を130トンに強化[44]、『MSV』では推進エンジン出力を30パーセント向上させた[137]130トンクラスを2基搭載するとされた[147]。これは『MSV-R』でも踏襲された[154]
  36. ^ 劇中の3DCGはマスターグレードのプラモデルを踏襲しているが、脹脛部のスラスターは大型で突出したものが2基となっている(F型は小型のものが2基、S型は4基)。
  37. ^ アニメ版ではマゼラン級戦艦5隻、サラミス級巡洋艦1隻を撃沈している。漫画版ではマゼラン級3隻、サラミス級2隻。
  38. ^ 第1巻で、薬莢の底に「140mm」と記されている。

出典

  1. ^ 「サンライズ企画案デスク(当時) 飯塚正夫INTERVIEW 『機動戦士ガンダム』誕生の秘密 いかにして『ガンダム』は大地に立ったか」『ガンダム・エイジ ガンプラ世代のためのガンダム読本』洋泉社、1999年4月9日、66頁。
  2. ^ 『機動戦士ガンダム大事典(アニメック第16号)』ラポート、1981年8月1日、79頁。
  3. ^ 『機動戦士ガンダム・記録全集1』日本サンライズ、1979年12月、138頁。
  4. ^ 『ガンダムセンチュリー』みのり書房、1981年9月、銀河出版、2000年3月(復刻版)、34頁。ISBN 4-87777-028-3
  5. ^ a b c d 劇場版第1作パンフ 1981.
  6. ^ 『模型情報・別冊 MSバリエーション・ハンドブック1』バンダイ、1983年3月、1頁。
  7. ^ a b 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.1 一年戦争編】』バンダイ、1989年2月、118頁。(ISBN 4-89189-006-1)
  8. ^ 「WORLD - MS」『機動戦士ガンダム公式Web』創通・サンライズ
  9. ^ 『機動戦士ガンダム ガンダムアーカイヴ』メディアワークス、1999年6月、131頁。ISBN 978-4840212113
  10. ^ 『機動戦士ガンダム・記録全集2』日本サンライズ、1980年5月、168頁。
  11. ^ 『1/144 シャア専用ザク』パッケージ、バンダイ、1980年8月。
  12. ^ やまと虹一『プラモ狂四郎』第1巻、講談社、1982年8月、第1話「ガンダム対シャアザク」。
  13. ^ 『1/144 量産型ザク』パッケージ、バンダイ、1981年1月。
  14. ^ 『ガンダムセンチュリー』みのり書房、1981年9月、銀河出版、2000年3月(復刻版)、37頁。
  15. ^ 安彦良和が語る「ガンダム THE ORIGIN」裏話「初めから大河原ありきではなかった」(3/4ページ)”. 産経ニュース. 産経新聞 (2015年8月30日). 2021年5月11日閲覧。
  16. ^ 『グレートメカニックG 2019AUTUMN』双葉社、2019年9月、18-19頁。ISBN 978-4575465174
  17. ^ 『グレートメカニックG 2020WINTER』双葉社、2020年12月、26-27頁。ISBN 978-4575465259
  18. ^ 『グレートメカニックG 2020WINTER』双葉社、2020年12月、36-37頁。ISBN 978-4575465259
  19. ^ a b c 「継続は力なり」なぜ私はこの世界で第一人者になれたのか メカニックデザイナー 大河原邦男”. LEADERS on-line (2017年7月7日). 2021年5月11日閲覧。
  20. ^ 『グレートメカニックG 2017WINTER』双葉社、2017年12月、72-76頁。ISBN 978-4575465068
  21. ^ 『グレートメカニックG 2019AUTUMN』双葉社、2019年9月、38頁。ISBN 978-4575465174
  22. ^ 【戸津井康之の銀幕裏の声】傑作“ガンプラ”誕生秘話…「ザク」のモチーフは「背広」だった 「ガンダム」メカデザイナー大河原邦男氏の先見性(2/3ページ) - MSN産経west
  23. ^ a b c d 大河原邦男、モビルスーツの生みの親が語るザク誕生秘話「ガンダムへの反骨心」2”. ORICON NEWS. オリコン (2019年4月1日). 2021年5月11日閲覧。
  24. ^ a b c 『機動戦士ガンダム』放送開始30周年記念企画 – メカデザイナー・大河原邦男氏に聞く! (3/5ページ)”. マイナビニュース. マイナビ (2009年5月26日). 2021年5月11日閲覧。
  25. ^ 『ホビージャパンMOOK 08小隊戦記1 機動戦士ガンダム / 第08MS小隊ビジュアルブック』1996年11月1日、64-65頁。ISBN 978-4894251342
  26. ^ 「初期デザインの素晴らしい世界」『ガンダム・エイジ ガンプラ世代のためのガンダム読本』洋泉社、1999年4月9日、79頁。ISBN 4-89691-379-5
  27. ^ 『機動戦士ガンダム・記録全集2』日本サンライズ、1980年5月、210頁。
  28. ^ 『∀ガンダム 全記録集 1』講談社、2000年1月、125頁。ISBN 978-4063300888
  29. ^ ∀ガンダムWeb
  30. ^ a b ソフト『機動戦士ガンダム ジオン軍ミリタリーファイル』バンダイ・デジタルエンタテンメント、1997年。
  31. ^ a b c d e f g h i j k l 『ガンダムセンチュリー』みのり書房、1981年9月、銀河出版、2000年3月(復刻版)、34-37頁。ISBN 4-87777-028-3
  32. ^ 機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』313頁。
  33. ^ 機動戦士ガンダム第08MS小隊WEB、「MSデータ-ジオン軍編-ザクI MS-05B」より。
  34. ^ a b 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション1 ザク編』講談社、1984年4月2日、2006年7月(復刻版)、74-75頁。ISBN 978-4063721751
  35. ^ a b 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション1 ザク編』講談社、1984年4月2日、2006年7月(復刻版)、71頁。ISBN 978-4063721751
  36. ^ a b 『B-CLUB』70号 バンダイ、1991年7月、46頁。(ISBN 4-89189-450-4)
  37. ^ 『機動戦士ガンダム 戦士達の軌跡 M.S.GRAPHICS ザクIIF型』
  38. ^ a b MGザクII F/J 1995, p. 11.
  39. ^ 『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』講談社、2001年3月、318頁。ISBN 4-06-330110-9
  40. ^ a b c d 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.1 一年戦争編】』バンダイ、1989年2月、82-83頁。(ISBN 4-89189-006-1)
  41. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.1 一年戦争編】』バンダイ、1989年2月、36-38頁。(ISBN 4-89189-006-1)
  42. ^ 『機動戦士ガンダム 記録全集2』日本サンライズ、1980年5月1日、10頁。
  43. ^ a b c d e f 柿内直樹『ガンダム解体新書 一年戦争編』講談社、2007年2月、58-63頁。ISBN 978-4063646832
  44. ^ a b c d e f g センチュリー 1981, p. 36-37.
  45. ^ a b 「025 ザクII」『機動戦士ガンダムMSV COLLECTION FILE 宇宙編』講談社、1999年11月。ISBN 4-06-346550-0
  46. ^ 『ガンダムセンチュリー』みのり書房、1981年9月、銀河出版、2000年3月(復刻版)、41頁。ISBN 4-87777-028-3
  47. ^ 『HG 1/144 ガンダムVSザクII』バンダイ、1996年4月、組立説明書。
  48. ^ a b c d MGザクII S 1995, p. 6.
  49. ^ a b c d e HGUCシャアザク 2002.
  50. ^ a b c d ファクトファイル2 2004, p. 1-4.
  51. ^ a b c d e f g h i MSVコレクションファイル宇宙編 1999.
  52. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa PGザクII S 1999.
  53. ^ a b 『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 OVAフィルムコミック(2)』旭屋出版、1998年7月、236-237頁。
  54. ^ a b 『MG 1/100 MS-06F/J ザクII』バンダイ、1995年10月、組立説明書、13頁。
  55. ^ a b 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション1 ザク編』講談社、1984年4月2日、2006年7月(復刻版)、88-89頁。ISBN 978-4063721751
  56. ^ 『マスターアーカイブ モビルスーツ MS-06ザクII』ソフトバンククリエイティブ、2017年3月、122-127頁。ISBN 978-4-7973-8800-8
  57. ^ 『機動戦士ガンダム0080・ポケットの中の戦争―オリジナル・アニメ・ビデオ・フィルムコミック (2)』旭屋出版、1998年7月、236頁。ISBN 978-4751101315
  58. ^ a b c d e f 『UC ARMS GALLERY 01 ジオン軍実弾兵器開発史』バンダイ、2005年12月22日、付属データシート。
  59. ^ a b c 書籍『機動戦士ガンダム MS IGLOO Mission Complete』竹書房、2009年12月、42頁。ISBN 978-4812440933
  60. ^ 『ガンダムセンチュリー』みのり書房、1981年9月、銀河出版、2000年3月(復刻版)、45頁。
  61. ^ a b c d e ガンダムミュージアム、パンフレット『MOBILE SUIT MUSEUM』バンダイホビー事業部/サンライズ、ザクの項目より
  62. ^ a b c d e f g h i j k MSV-Rグラフィック 2012, p. 8-11.
  63. ^ a b c MSV-Rザク編 2013, p. 92-93.
  64. ^ a b c MSV-Rグラフィック 2012, p. 12-15.
  65. ^ a b c d e ガンダムエース0912 2009.
  66. ^ プラモデル『1/144 MS-06D ディザート・ザク』説明書、バンダイ、1986年8月
  67. ^ 『機動戦士ガンダム MSV-R ザク編』角川書店、2013年2月、29頁。ISBN 978-4-04-120592-1
  68. ^ 『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』講談社、2001年3月、718頁。ISBN 4-06-330110-9
  69. ^ a b c d e HGUCザクII F2 2010.
  70. ^ a b c d e MS WARS 1992, p. 112-115.
  71. ^ 『マスターグレード MS-09RS「シャア専用リック・ドム」』説明書、バンダイ、2003年1月、9頁。
  72. ^ a b c 『マスターグレード MS-06S「ザクII」』説明書、バンダイ、1995年10月、13頁。
  73. ^ a b c d 『1/144 ザク改』バンダイ、1989年4月、組立説明書。
  74. ^ a b 『HGUC 1/144 ザクII改』バンダイ、2008年5月、組立説明書。
  75. ^ 『データコレクション 機動戦士ガンダム 一年戦争外伝』角川書店、1997年3月、20頁。ISBN 978-4073058403
  76. ^ 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.1 一年戦争編】』バンダイ、1989年2月、132-133頁。(ISBN 4-89189-006-1)
  77. ^ 「036 ザクII改」『機動戦士ガンダムMSV COLLECTION FILE 宇宙編』講談社、1999年11月。(ISBN 4-06-346550-0)
  78. ^ 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション 1 ザク編』講談社、1984年、2006年7月(復刻版)、88頁。ISBN 4-06-107782-1
  79. ^ a b 『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』講談社、2001年3月、715頁。ISBN 4-06-330110-9
  80. ^ センチュリー 1981, p. 10-11.
  81. ^ センチュリー 1981, p. 14-15.
  82. ^ 徳間書店『リュウ』の特集記事より[要文献特定詳細情報]
  83. ^ a b 『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』講談社、2001年3月、566頁。ISBN 4-06-330110-9
  84. ^ a b c ライデンの帰還1 2010, p. 42-69.
  85. ^ 『機動戦士ガンダム記録全集 4』日本サンライズ、1980年8月16日、198頁。
  86. ^ 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション 1 ザク編』講談社、1984年、2006年7月(復刻版)、102頁。ISBN 4-06-107782-1
  87. ^ a b 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション1 ザク編』講談社、1984年4月2日、2006年7月(復刻版)、101-102頁。ISBN 978-4063721751
  88. ^ プラモデル『1/144 ギラ・ドーガ』バンダイ、1988年3月、取扱解説書。
  89. ^ 『機動戦士ガンダム 公式百科事典 GUNDAM OFFICIALS』講談社、2001年3月、666頁。ISBN 4-06-330110-9
  90. ^ 『ガンダムセンチュリー』みのり書房、1981年9月、銀河出版、2000年3月(復刻版)、50頁。ISBN 4-87777-028-3
  91. ^ 『機動戦士ガンダム メカ モビルスーツ/モビルアーマー設定集』(アニメック、非一般流通)
  92. ^ 『機動戦士ガンダム MS-06 解体新書』ティーツー出版、2000年7月、47頁。ISBN 978-4887490550
  93. ^ a b c d e 『機動戦士ガンダム記録全集1』日本サンライズ、1979年12月、138頁。
  94. ^ 『月刊テレビマガジン[要文献特定詳細情報]
  95. ^ 『講談社ロボット百科 機動戦士ガンダム』(1981年4月20日発行)[要ページ番号]
  96. ^ 『機動戦士ガンダム大百科』ケイブンシャ、1981年3月20日発行[要ページ番号]
  97. ^ 『電撃ホビーマガジン』2001年7月号、メディアワークス、60-61頁。
  98. ^ a b c d e f g h 『ENTERTAINMENT BIBLE .1 機動戦士ガンダム MS大図鑑【PART.1 一年戦争編】』バンダイ、1989年2月、52-53頁。(ISBN 4-89189-006-1)
  99. ^ a b 『B-CLUB VISUAL COMIC 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 VOL 2』バンダイ、1989年9月、ISBN 978-4891890476
  100. ^ MSVスタンダード 2018, p. 60.
  101. ^ a b c d e f g h i MSV-Rザク編 2013, p. 6-9.
  102. ^ MSVスタンダード 2018, p. 102.
  103. ^ a b c d MSVハンドブック1 1983, p. 2.
  104. ^ a b c d e f g MSV-Rハンドブック 2011.
  105. ^ MS大全集2013 2012, p. 18.
  106. ^ HJ付録MS大図鑑1 2019, p. 34-35.
  107. ^ a b c d EB一年戦争編 1989, p. 38.
  108. ^ a b c d MSVザク編 1984, p. 75.
  109. ^ a b MS開発秘録 2009, p. 92-97.
  110. ^ a b c d e OFFICIALS 2001, p. 313-320.
  111. ^ a b c d e f g h PGザクII F 1999.
  112. ^ a b c MGザクII S 1995, p. 2.
  113. ^ a b EB一年戦争編 1989, p. 63.
  114. ^ 08小隊フィルムコミック2 1997, p. 104-105.
  115. ^ a b c d e f MSV-Rグラフィック 2012, p. 50-52.
  116. ^ MGザクVer2 2008, p. 2.
  117. ^ a b c MSV-Rザク編 2013, p. 86-87.
  118. ^ a b EB一年戦争編 1989, p. 118.
  119. ^ DC一年戦争編 1996, p. 65.
  120. ^ a b c d e 「ジオン公国軍軍人名鑑」『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション(2) ジオン軍MS・MA編』講談社、1984年4月30日、2006年7月(復刻版)、173-192頁。ISBN 978-4063721768
  121. ^ 『機動戦士ガンダム MS IGLOO 完全設定資料集』エンターブレイン、2007年5月、102頁。ISBN 978-4757734081
  122. ^ a b 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション1 ザク編』講談社、1984年4月2日、2006年7月(復刻版)、84-85頁。ISBN 978-4063721751
  123. ^ 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション1 ザク編』講談社、1984年4月2日、2006年7月(復刻版)、92-93頁。ISBN 978-4063721751
  124. ^ a b c d e f 『機動戦士ガンダム モビルスーツバリエーション 1 ザク編』講談社、1984年、2006年7月(復刻版)、91頁。ISBN 4-06-107782-1
  125. ^ 『ガンダムエース』2012年3月号、角川書店、525頁。
  126. ^ 『1/100 MS-06RザクII シン・マツナガ大尉機』説明書、バンダイ、1983年10月。
  127. ^ a b 関西リョウジ『機動戦士ガンダムUC プリズマティックモビルズ part2』KADOKAWA、2016年7月、139頁。ISBN 978-4041046685
  128. ^ a b 電撃ホビー0206 2002, p. 27-44.
  129. ^ a b c d e f g h i j k l m n HGUCザクII FS 2002.
  130. ^ 記録全集2 1980, p. 116.
  131. ^ EB一年戦争編 1989, p. 23.
  132. ^ a b c MSV-Rザク編 2013, p. 16-17.
  133. ^ MS大全集 1988, p. 14.
  134. ^ MS大全集2013 2012, p. 10.
  135. ^ a b c MSVザク編 1984, p. 9.
  136. ^ a b c d ヒストリーオブMS 1984, p. 13.
  137. ^ a b c d e ポケットカードMSV 1984.
  138. ^ a b c Gジェネ0ガイドブック 1998, p. 98.
  139. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 98-99.
  140. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 24-25.
  141. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 95.
  142. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 18-19.
  143. ^ ガンダムエース1707 2017, p. 38.
  144. ^ a b c d e f g h i j ガンダムRPG 1997, p. 54-55.
  145. ^ a b c d ガンダムメカニクス1 1998.
  146. ^ a b ポケットカード 1982.
  147. ^ a b c d MSVザク編 1984, p. 92-93.
  148. ^ MGザクII S 1995.
  149. ^ MSVザク編 1984, p. 10.
  150. ^ a b c d e f g MGザクII S 1995, p. 3.
  151. ^ a b MSV-Rザク編 2013, p. 12-13.
  152. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 10.
  153. ^ a b c d e MGザクII S 1995, p. 11.
  154. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 90-91.
  155. ^ MGザクII S 1995, p. 13.
  156. ^ MS大全集2013 2012, p. 21.
  157. ^ HJ付録MS大図鑑1 2019, p. 44.
  158. ^ IGLOO MC 2009, p. 75.
  159. ^ 144シャアザク 1980.
  160. ^ MSVハンドブック1 1983, p. 9.
  161. ^ MSVジオン軍編 1984, p. 190.
  162. ^ MSV-Rアクション2 2015, p. 71-82.
  163. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 68-69.
  164. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 94.
  165. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 14-15.
  166. ^ a b MSV-Rザク編 2013, p. 70-71.
  167. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 20-21.
  168. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 96.
  169. ^ a b MSV-Rザク編 2013, p. 22-23.
  170. ^ MSV-Rザク編 2013, p. 97.
  171. ^ a b c d スピリッツ201012 2020, p. 8-9.
  172. ^ a b ホビージャパン2011 2020, p. 110-111.
  173. ^ a b c d 昼MSザクII F2型 2021.
  174. ^ a b MGザクII F2 2002, p. 1.
  175. ^ 0083略奪編 1991, p. 30.
  176. ^ a b ガンダムメカニクス2 1998.
  177. ^ a b c d e f 0083略奪編 1991, p. 53.
  178. ^ DC一年戦争外伝 1997, p. 36.
  179. ^ MS大全集2013 2012, p. 33.
  180. ^ a b モデルグラフィックス9007 1990, p. 30.
  181. ^ a b c EBデラーズ紛争編上 1992, p. 84-85.
  182. ^ a b c d e f g MGザクII F2 2002, p. 2.
  183. ^ a b NT100%0083 1993.
  184. ^ ラポートDX0083 1993, p. 102.
  185. ^ MS-06アーカイブス 2009, p. 64.
  186. ^ a b MGザクII F2連邦 2002, p. 2.
  187. ^ a b HGUCザクII F2連邦 2010.
  188. ^ a b c MGザクII F2 2002, p. 7.
  189. ^ MGザクII F2 2002, p. 9.
  190. ^ a b c ファクトファイル10 2004, p. 5-6.
  191. ^ ファクトファイル44 2005, p. 5-6.
  192. ^ MS大全集2013 2012, p. 266.
  193. ^ a b c C.D.A.公式ガイド 2010, p. 60.
  194. ^ ガンダム事典1.5 2009, p. 153.
  195. ^ a b c d e f g h i j k l m 144ザク改 1989.
  196. ^ a b c d VISUAL COMIC 0080 2 1989, p. 108.
  197. ^ a b c VISUAL COMIC 0080 1 1989, p. 102-103.
  198. ^ MJ8812 1988, p. 36-37.
  199. ^ a b c d e f g h i EB一年戦争編 1989, p. 132-134.
  200. ^ VISUAL COMIC 0080 1 1989, p. 130-135.
  201. ^ ハチゼロ/ハチサン/ゼロハチ 2003, p. 59.
  202. ^ HJ別冊0080 1989, p. 88.
  203. ^ a b c 一年戦争全史上 2007, p. 75.
  204. ^ a b c d 0080フィルムコミック1 1998, p. 244.
  205. ^ OFFICIALS 2001, p. 332-333.
  206. ^ HGUCザクII改 2008.
  207. ^ a b VISUAL COMIC 0080 2 1989, p. 106.
  208. ^ RE/100ザクII改 2019.
  209. ^ a b c d e f 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 1/144 HG MS-06S シャア専用ザクII』バンダイ、2015年4月、説明書。
  210. ^ a b c d e f g h i 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 1/144 HG MS-06C ザクII C型/C-5型』バンダイ、2017年9月、説明書。
  211. ^ a b c d MECHANICAL-第5話、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』公式サイト”. サンライズ. 2018年1月25日閲覧。
  212. ^ a b c 『アニメーション「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」キャラクター&メカニカルワークス 上巻』KADOKAWA、2018年3月、82頁。ISBN 978-4041062708
  213. ^ a b c d e f g h i j k l 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN カトキハジメ メカニカルアーカイブス Vol.21」『ガンダムエース』2018年1月号、KADOKAWA。
  214. ^ a b MECHANICAL-第6話、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』公式サイト”. サンライズ. 2018年5月7日閲覧。
  215. ^ 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 1/144 HG MS-06R-1A 高機動型ザクII ガイア/マッシュ専用機』バンダイ、2015年6月、説明書。
  216. ^ 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN カトキハジメ メカニカルアーカイブス Vol.22」『ガンダムエース』2018年2月号、KADOKAWA。
  217. ^ MECHANICAL-第1話 U.C.0079、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』公式サイト”. サンライズ. 2018年2月5日閲覧。
  218. ^ 『HG MS-05 ザクI(黒い三連星機)』プレミアムバンダイ
  219. ^ 『アニメーション「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」キャラクター&メカニカルワークス 上巻』KADOKAWA、2018年3月、92頁。ISBN 978-4041062708
  220. ^ a b c 『ビルダーズパーツ 1/144 システムウェポンキット009』 バンダイ、2015年7月。 
  221. ^ 『機動戦士ガンダム サンダーボルト RECORD of THUNDERBOLT』ホビージャパン、2016年6月、38頁。ISBN 978-4798612478






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ザクII」の関連用語

ザクIIのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



ザクIIのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのザクII (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS