北海道コンサドーレ札幌 概要

北海道コンサドーレ札幌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/05 07:30 UTC 版)

概要

宮の沢白い恋人サッカー場

1935年創部の東芝堀川町サッカー部が前身[2]1996年に同サッカー部が北海道へ移転すると同時に運営会社として株式会社北海道フットボールクラブを設立。同年Jリーグ準会員に承認。1998年よりJリーグ加盟した[2]2016年より運営会社を「株式会社コンサドーレ」に変更。ホームタウンは「札幌市を中心とする北海道」、ホームスタジアムは札幌ドーム(詳細は#ホームスタジアムを参照)[2]

チーム名の「consadole(コンサドーレ)」は道民を意味する「道産子(読:どさんこ)」の逆さ読みと、ラテン語の響きを持つ「-ole(オーレ)」を組み合わせたもので[2]、一般公募によって決定された。発足当初のクラブ名はコンサドーレ札幌(コンサドーレさっぽろ)で、ホームタウンも札幌市1市だけだったが、創立20周年を迎える2016年シーズンからチーム名を「北海道コンサドーレ札幌」に変更し、ホームタウンエリアも拡大された[7]

エンブレムは、北海道に生息する日本最大のフクロウ『シマフクロウ』を象徴的に図案化。頂点に羽ばたく翼を持つシマフクロウの盾型の中に、11個の星(結束したイレブン)、勝利を見据えるシマフクロウの眼光(闘志)、ブリザードを表す白ストライプ(攻撃性)を配し、それらが、ホームタウンを意味するリボンの円弧に根ざすデザイン。シマフクロウがモチーフとなり、1997年にマスコットの「ドーレくん」が誕生した[2]

練習場はオフィシャルスポンサーの石屋製菓が所有する「宮の沢白い恋人サッカー場」と、札幌ドームの敷地内にある天然芝の「屋外サッカー練習場」[2]。クラブ事務所はかつては札幌ドーム内にあったが、2014年1月29日に宮の沢白い恋人サッカー場内のコレクションハウスを改修して事務所を移転した。

コンサドールズは、日本サッカークラブ史上初のクラブ専属オフィシャルダンスドリルチームである。1997年5月15日、札幌厚別公園競技場でデビュー。試合開始50分前、選手紹介、選手入場前、ハーフタイム、ゴール後、ゲーム終了後(勝利試合のみ)にパフォーマンスを行う。ミスダンスドリルチーム日本大会で優勝の経験もある。サテライト、ユースなどの下部組織を持ち、若手の育成にも力を入れている。

2014年1月19日、漫画「キャプテン翼」の登場人物であり、作中では所属選手である松山光を現実の当クラブにも入団を発表。同時にユース年代の強化を目的とする「松山光プロジェクト」を始動した[8]

フロント

代表取締役会長
  • 今井春雄(1996年4月16日 - 1998年1月15日)
  • 坂野上明(1998年2月16日 - 2003年1月15日)
  • 石水勲(2005年3月11日 - 2005年5月12日)
代表取締役社長
  • 斉藤達(1996年4月16日 - 1997年2月9日)
  • 金井英明(1997年2月10日 - 1998年2月9日)
  • 田中良明(1998年2月10日 - 2003年1月15日)
  • 佐々木利幸(2003年1月16日 - 2005年3月10日)
  • 児玉芳明(2005年3月11日 - 2008年7月10日)
  • 矢萩竹美(2008年7月11日 - 2013年3月21日)
  • 野々村芳和(2013年3月22日 - )
ゼネラルマネージャー
  • 村野晋(2008年2月 - 2008年12月)
  • 三上大勝(2013年1月 - )

注釈

  1. ^ 参加対象は1997-98年のJリーグ2シーズン通算の順位ポイントによるものだったが、1997年シーズンは下部リーグJFLにいた札幌には1998年1シーズンのみの順位ポイントしか計算されなかった。
  2. ^ 佐藤洋平、森秀昭、大森健作、ビジュ、アウミール、伊藤優津樹、エメルソン、播戸竜二
  3. ^ 当時は引き分けを挟んでも連勝記録として認定されていたため、J2記録となる16連勝として記録されていた。
  4. ^ ワールドカップによる中断前のリーグ戦は4月20日の第7節までで終了だったため、札幌厚別公園競技場も利用できず、中断前のホームゲーム3試合は高知、室蘭、函館での開催だった。札幌市でホームゲームを開催したのは4月30日、厚別でのヤマザキナビスコカップ第2節、その次はリーグ再開後の7月24日1stステージ第10節、札幌ドームにおける同年初の公式戦ホームゲーム開催であった。
  5. ^ 実数値では、1999年、リーグ戦16チーム30試合時代に湘南が記録した年間通算13が最低。
  6. ^ 名塚は本来Jリーグの監督をするのに必要なS級ライセンスを保持はしていないが、新監督が決まっていることもあり特例で監督代行になった。
  7. ^ 第12節アウェー熊本戦は4月に起きた熊本地震の影響で試合延期。そのため第12節で3位に落ちたが続く第13節で再び首位となった
  8. ^ 1997年の旧JFLから当時1部制のJリーグへの昇格の1回を含む
  9. ^ 2020年4月7日に開所式を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため開場が延期され、日本代表よりも先に札幌が利用することとなった。
  10. ^ 例えばAFCチャンピオンズリーグ2019の場合、予選が2月に組まれており、コンサドーレが進出する可能性のあった日本第3代表ならびに第4代表は2月19日にホームゲームを行うものとされていた。
  11. ^ 第26節のレノファ山口戦からロゴ入りユニフォーム着用。
  12. ^ 高円宮杯U-18サッカーリーグ チャンピオンシップ準優勝
  13. ^ a b c 2020年の北海道女子サッカーリーグは、皇后杯予選を兼ねるノックアウトトーナメントとして実施された[112]。皇后杯の出場権を得ていた札幌大学ヴィスタが出場を辞退したため、予選で次点のチームとして皇后杯に出場することとなった[113]
  14. ^ 2020年は、リラ・コンサドーレのBチームとしての出場はなかったものの、U-12チームが札幌少女サッカーリーグに出場した[115]
  15. ^ 2021年は、リラ・コンサドーレのBチームとしての出場はなかったものの、U-12チームが札幌少女サッカーリーグに出場した[116]

出典

  1. ^ a b c d e f g h チームデザイン メインクラブカラーとそのイメージ”. 北海道コンサドーレ札幌. 2017年1月29日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m クラブガイド:北海道コンサドーレ札幌”. 日本プロサッカーリーグ. 2016年1月31日閲覧。
  3. ^ 株式会社コンサドーレ会社概要”. 北海道コンサドーレ札幌オフィシャルサイト. 2018年9月6日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g 2018年度(平成30年度)Jクラブ個別情報開示資料”. 日本プロサッカーリーグ. 2019年5月24日閲覧。
  5. ^ a b 平成25年12月期有価証券報告書 (PDF) 株式会社コンサドーレ 2018年9月6日閲覧。
  6. ^ a b c d 業務報告書(2019)”. コンサドーレサポーターズ持株会. 2019年6月22日閲覧。
  7. ^ a b 株式会社北海道フットボールクラブ(コンサドーレ札幌) 社名・チーム名変更及びホームタウン追加のお知らせ”. 2015年11月28日閲覧。
  8. ^ みんなで"自分たちのクラブ"を作ろう!コンサドーレ札幌『松山 光プロジェクト』いよいよ始動!!”. 北海道フットボールクラブ (2014年2月1日). 2014年2月7日閲覧。
  9. ^ 北海道コンサドーレ札幌20年史 11-14P(北海道新聞社)
  10. ^ 札幌厚別公園競技場‐厚別不敗神話 北海道観光情報 2018年11月6日閲覧。
  11. ^ 札幌10戦不敗 都倉J通算100点目は3位死守弾(2018年5月6日付) 日刊スポーツ 2018年11月6日閲覧。
  12. ^ Jリーグ・公式戦における「連勝・連敗」の定義について
  13. ^ 平成25年12月期有価証券報告書 (PDF) 株式会社北海道フットボールクラブ 2017年2月19日閲覧。
  14. ^ 札幌 基準満たせず室蘭、函館開催なし”. nikkansports.com (2012年2月2日). 2012年3月2日閲覧。
  15. ^ 登録選手追加・変更・抹消のお知らせ Jリーグ公式サイト 2012.07.13
  16. ^ 電力自由化に伴う新会社「エゾデン」設立のお知らせ、ならびに3社合同記者発表実施報告”. 2016年1月16日閲覧。
  17. ^ 【札幌】博報堂DYMPと戦略パートナー契約へ…1年2億円、7年契約”. 2016年1月16日閲覧。
  18. ^ “札幌 “タイのメッシ”ソングラシンと仮契約 来年7月から加入へ”. スポーツニッポン. (2016年12月22日). http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/12/22/kiji/20161222s00002000188000c.html 
  19. ^ “ミハイロ ペトロヴィッチ氏 監督就任のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年1月10日). http://www.consadole-sapporo.jp/news/20180136426/ 
  20. ^ “パシフィックリムカップ2018はコンサドーレ札幌が優勝!都倉が千金の決勝弾!”. スポナビハワイ. (2018年2月15日). http://www.sponavihawaii.com/article_index/details/ArtMID/6359/ArticleID/3751/%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%972018%E3%81%AF%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E3%81%8C%E5%84%AA%E5%8B%9D%EF%BC%81%E9%83%BD%E5%80%89%E3%81%8C%E5%8D%83%E9%87%91%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%8B%9D%E5%BC%BE 
  21. ^ “北海道胆振地方中東部で発生した地震による影響について”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年9月6日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180944240/ 
  22. ^ “トップチーム練習見学について(平成30年北海道胆振東部地震)”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年9月8日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180944254/ 
  23. ^ “台風12号の影響による試合開催情報について【Jリーグ】”. Jリーグ公式HP. (2018年8月29日). https://www.jleague.jp/news/article/12534/ 
  24. ^ “2018Jリーグアウォーズ チャナティップ選手が「2018Jリーグ ベストイレブン」に選出されました”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年12月18日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20181246887/ 
  25. ^ “2018Jリーグ ペトロヴィッチ監督が優秀監督賞(J1)、チャナティップ選手が優秀選手賞を受賞”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年12月7日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20181246716/ 
  26. ^ 2010年の広島、2013年の浦和に続いてである。
  27. ^ “宮澤裕樹キャプテンを始めとした、北海道コンサドーレ札幌選手一同からのメッセージ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2020年4月6日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/04/5019/ 
  28. ^ “ク ソンユン選手 大邱FC(韓国・Kリーグ)完全移籍のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2020年5月29日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/05/5083/ 
  29. ^ “札幌アンデルソン・ロペスに入国許可 11日再来日”. 日刊スポーツ. (2020年7月12日). https://www.nikkansports.com/soccer/news/202007110000653.html 
  30. ^ “2020明治安田生命Jリーグ 開催方式の変更について”. 日刊スポーツ. (2020年6月5日). https://www.jleague.jp/release/post-63475/ 
  31. ^ “ペトロヴィッチ監督 手術に関するお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2021年1月16日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/2021/01/5721/ 
  32. ^ “杉浦大輔コーチ兼通訳 手術に関するお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2021年1月16日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/2021/01/5722/ 
  33. ^ “新型コロナウイルス感染症 陽性判定のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2021年1月9日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/2021/01/5705/ 
  34. ^ “新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について”. 外務省《公式》. (2021年1月15日). https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html 
  35. ^ “クラブライセンス交付第一審機関 (FIB) による 2014シーズン Jリーグクラブライセンスの交付について” (プレスリリース), 公益社団法人日本プロサッカーリーグ, (2013年9月30日), http://www.jleague.jp/release/article-00005359 2015年11月10日閲覧。 
  36. ^ 【道スポ】札幌ドーム開催確保へ コンサ来季日程“特例”を要望 3連続ホームなど土日開催死守”. 北海道新聞 (2013年12月27日). 2014年1月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月10日閲覧。
  37. ^ 高知新聞 コンサドーレ札幌情報2002
  38. ^ ACL出場決めても… #コンサドーレ、2月はドーム使えず 天然芝は屋外で「冬眠中」 厚別も積雪で使用困難”. 北海道新聞Twitter. 北海道新聞社 (2018年11月10日). 2019年3月22日閲覧。
  39. ^ 2011 コンサドーレ札幌 新ユニフォーム 決定のお知らせ 2011年1月16日 コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  40. ^ 2013コンサドーレ札幌 新ユニフォーム 決定のお知らせ 2013年1月16日 コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  41. ^ 2014コンサドーレ札幌 新ユニフォーム決定のお知らせ 2014年1月16日 コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  42. ^ 20周年函館開催記念ユニフォーム「選手着用」および「レプリカユニフォーム発売」のお知らせ 2016年5月26日 北海道コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  43. ^ 北海道150年事業公式サイト”. 北海道150年事業実行委員会. 2018年1月18日閲覧。
  44. ^ “2019年 スポーツブランド「Kappa」が製作する 北海道コンサドーレ札幌 新ユニフォーム発表 ‼” (プレスリリース), カッパ公式サイト, (2018年12月8日), http://www.kappa.ne.jp/news/2018120301.html 2019年2月3日閲覧。 
  45. ^ “【GK2nd・3rdデザイン追加】2021北海道コンサドーレ札幌 ユニフォームデザイン画を公開!” (プレスリリース), 公式サイト, (2021年1月27日), https://www.consadole-sapporo.jp/news/2021/01/5635/ 2021年3月8日閲覧。 
  46. ^ 株式会社フェニックス【Kappa】様とのオフィシャルトップサプライヤー契約満了のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌 (2020年10月5日). 2020年10月11日閲覧。
  47. ^ 「ミズノ株式会社」様 2021シーズンオフィシャルトップサプライヤー新規決定のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌 (2020年12月5日). 2020年12月5日閲覧。
  48. ^ a b コンサドーレ札幌オフィシャルガイドブック2012 コンサドーレ札幌アカデミー 15年の軌跡 p58
  49. ^ a b 北海道コンサドーレ札幌 アカデミーグループ成長戦略における組織改革のお知らせ (2016年12月20日) 北海道コンサドーレ札幌 2017年2月2日閲覧。
  50. ^ コンサドーレ札幌オフィシャルガイドブック2007 コンサフィールド東川 p45
  51. ^ 北海道コンサドーレ釧路U-15/U-12発足のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌. 2016年4月22日閲覧。
  52. ^ 2017 北海道コンサドーレ札幌 アカデミーグループスタッフ決定のお知らせ (2017年2月1日) 北海道コンサドーレ札幌 2017年2月2日閲覧。
  53. ^ 北海道コンサドーレ室蘭U-15、U-12発足 北海道コンサドーレ札幌 (2018年10月14日) 2018年10月14日閲覧。
  54. ^ 小山哲司氏 トップチーム・アカデミーコーディネーター就任のお知らせ (2016年5月1日) 北海道コンサドーレ札幌 2017年2月2日閲覧。
  55. ^ チーム紹介”. 日本サッカー協会. 2014年8月15日閲覧。
  56. ^ Jユースカップ - 決勝:ガンバ大阪ユース、コンサドーレ札幌U-18 両監督・選手コメント”. Jリーグ公式サイト. 2013年12月10日閲覧。
  57. ^ “コンサドーレ札幌U-18監督及びコーチ交代のお知らせ” (プレスリリース), 北海道フットボールクラブ, (2015年8月7日), http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015087073/ 2015年10月26日閲覧。 
  58. ^ a b ロシア/サハ共和国遠征結果、及び優勝カップ展示のお知らせ (2016年7月19日) 株式会社コンサドーレ 2016年7月27日閲覧
  59. ^ a b U19 Việt Nam vô địch giải giao hữu quốc tế sau loạt penalty cân não. Thể Thao 247. (2016年8月28日). http://thethao247.vn/bong-da-viet-nam/tuyen-quoc-gia-vn/truc-tiep-u19-viet-nam-vs-u18-sapporo-tranh-chuc-vo-dich-d130682.html 2016年11月26日閲覧。 
  60. ^ a b 北海道コンサドーレ札幌U-16 ドイツ遠征のお知らせ (2019年5月29日) 株式会社コンサドーレ 2019年6月10日閲覧
  61. ^ U-16ドイツ通信⑪ (2019年6月10日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年6月12日閲覧。
  62. ^ 瀋陽通信⑤ (2016年8月14日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  63. ^ 瀋陽通信⑥ (2016年8月14日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  64. ^ 瀋陽通信⑦ (2016年8月16日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  65. ^ 瀋陽通信⑧ (2016年8月16日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  66. ^ 瀋陽通信⑨ (2016年8月17日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  67. ^ 瀋陽通信⑩ (2016年8月18日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  68. ^ 瀋陽通信⑪ (2016年8月19日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  69. ^ เมียนมา U-19 vs ซัปโปโร U-18”. 2016年8月20日閲覧。
  70. ^ ซัปโปโร U-18 vs ไทย U-19”. 2016年8月20日閲覧。
  71. ^ เวียดนาม U-19 vs ซัปโปโร U-18”. 2016年8月20日閲覧。
  72. ^ ミャンマー通信⑩ (2016年8月28日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  73. ^ #U18 #Stuttgart 通信③ (2015年12月8日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  74. ^ #U18 #Stuttgart 通信⑤ (2015年12月9日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  75. ^ #U18 #Stuttgart 通信⑧ (2015年12月10日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  76. ^ 北海道コンサドーレ札幌《公式》のツイート(2015年12月11日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  77. ^ 昌寧通信② (2016年12月29日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月30日閲覧。
  78. ^ a b 昌寧通信③ (2016年12月30日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月30日閲覧。
  79. ^ “北海道コンサドーレ札幌U-18ブラジル/リオデジャネイロ遠征のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌. (2017年3月24日). http://www.consadole-sapporo.jp/news/20170327442/ 2017年3月25日閲覧。 
  80. ^ “北海道コンサドーレ札幌U-18スペイン/バルセロナ遠征のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌. (2018年3月26日). http://www.consadole-sapporo.jp/news/20180338833/ 2018年3月31日閲覧。 
  81. ^ a b 中国足协U15冠军杯鲁能夺季军,孙启航获最佳门将. 山东鲁能泰山足球俱乐部mp. (2016年11月25日). http://sports.sohu.com/20161125/n474171967.shtml 2016年11月26日閲覧。 
  82. ^ Wedstrijdprogramma 2017 - FC s-Gravenzande BOAL Toernooi”. FC 's-Gravenzande. 2017年8月15日閲覧。
  83. ^ U-13オランダ通信2019① (2019年8月21日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年9月8日閲覧。
  84. ^ U15武漢通信③ (2016年11月18日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  85. ^ 同样是联赛U15亚军,中国球队竟被日本球队打个9-1. 凤凰网. (2016年11月19日). http://sports.ifeng.com/a/20161118/50281230_0.shtml 2016年11月22日閲覧。 
  86. ^ 全国U15冠军赛首日——札幌9:1大胜新疆,日本球员表现惊艳全场. 那角落. (2016年11月19日). http://m.najiaoluo.com/yundong/1698954.html 2016年11月22日閲覧。 
  87. ^ “<サッカー>中国のチームが日本のチームに9失点惨敗!中国メディアに衝撃=「希望がまったく見えなかった」「日本との差は20年も」”. Record China. (2016年11月19日). http://www.recordchina.co.jp/a155524.html 2016年11月22日閲覧。 
  88. ^ 1-9惨败折射训练手段落后 靠拼搏精神能撑多久?. 新浪网. (2016年11月19日). http://sports.sina.com.cn/china/other/2016-11-19/doc-ifxxwsix4105000.shtml 2016年11月22日閲覧。 
  89. ^ “中国U-15リーグ準優勝クラブ、日本のクラブに1-9で惨敗 今も未来も絶望的な中国サッカー”. SBIサーチナ. (2016年11月20日). http://news.searchina.net/id/1623396 2016年11月22日閲覧。 
  90. ^ U15武漢通信④ (2016年11月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  91. ^ U15冠军赛第二比赛日——成都稳守66分钟被札幌破城,新疆0:4水原三星再尝败绩. 那角落. (2016年11月20日). http://m.najiaoluo.com/yundong/1729686.html 2016年11月22日閲覧。 
  92. ^ U15武漢通信⑤ (2016年11月21日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  93. ^ U15武漢通信⑥ (2016年11月23日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  94. ^ U15武漢通信⑦ (2016年11月25日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  95. ^ オランダ通信⑤ (2017年8月19日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  96. ^ オランダ通信⑦ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  97. ^ オランダ通信⑧ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  98. ^ オランダ通信⑨ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  99. ^ オランダ通信⑩ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  100. ^ U-13オランダ通信④ (2019年8月25日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年9月8日閲覧。
  101. ^ U-13オランダ通信⑥ (2019年8月26日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年9月8日閲覧。
  102. ^ U-13オランダ通信⑦ (2019年8月26日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年9月8日閲覧。
  103. ^ “「一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ」設立のお知らせ~コンサドーレ札幌と協業し、スポーツ・文化事業を道内展開~” (プレスリリース), 株式会社明光ネットワークジャパン, (2014年2月14日), https://www.meikonet.co.jp/news/detail/year/2014/id/394 2017年6月26日閲覧。 
  104. ^ 2015 オホーツク二建会旗 「コンサドーレ U-8 サッカー教室」 (PDF)”. オホーツク地区サッカー協会. 2019年2月11日閲覧。
  105. ^ 「コンサドーレ女子サッカーチーム設立」及び「2015年度入団セレクション」のお知らせ, 一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ, 2014年12月17日, 2016年9月12日閲覧。
  106. ^ 誇り高く美しく J2札幌“妹分”名称は「北海道リラ・コンサドーレ」, スポニチ, 2015年3月3日付, 2016年9月12日閲覧。
  107. ^ 道女子リーグ 北海道リラ・コンサ 中学生チームが健闘 結成2季目、開幕戦で手ごたえ /北海道, 毎日新聞, 2016年5月10日付, 2016年9月12日閲覧。
  108. ^ リラ・コンサ、道女子リーグ初戦 見せた気迫のプレー, 北海道新聞社, 2016年5月12日付, 2016年10月26日閲覧。
  109. ^ 【2021プレナスなでしこリーグ2部入替戦予選大会】大会結果のお知らせ”. コンサドーレ北海道スポーツクラブ (2021年9月27日). 2021年10月22日閲覧。
  110. ^ 平成27年度 第10回 札幌なでしこリーグ(第32回札幌女子サッカーリーグ) 結果”. 札幌地区サッカー協会. 2016年8月27日閲覧。
  111. ^ 2020年度 第15回北海道女子サッカーリーグ 兼 皇后杯 JFA 第42回全日本女子サッカー選手権大会北海道大会 結果”. 北海道サッカー協会. 2020年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年11月4日閲覧。
  112. ^ 第15回北海道女子サッカーリーグ 兼 皇后杯 JFA 第42回全日本女子サッカー選手権大会北海道大会 開催要項”. 北海道サッカー協会. 2020年7月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年11月4日閲覧。
  113. ^ 出場チーム変更のお知らせ 皇后杯 JFA 第42回全日本女子サッカー選手権大会”. 日本サッカー協会 (2020年11月25日). 2020年11月30日閲覧。
  114. ^ 令和2年度 第15回なでしこリーグ(交流戦)(第37回 札幌女子 サッカーリーグ)”. 2020年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年11月4日閲覧。
  115. ^ 第15回札幌なでしこリーグ(第7回少女サッカーリーグ)”. 札幌地区サッカー協会. 2021年10月22日閲覧。
  116. ^ 第16回札幌なでしこリーグ(第8回少女サッカーリーグ)”. 札幌地区サッカー協会. 2021年10月22日閲覧。
  117. ^ コンサドーレにバドミントンチームが発足…S/Jリーグ入り誓う - スポーツ報知(2017年4月9日)
  118. ^ バドミントンチーム発足のお知らせ - 北海道コンサドーレ札幌・公式サイト(2017年4月10日)
  119. ^ 北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム 新加入選手のお知らせ - 北海道コンサドーレ札幌・公式サイト(2017年5月19日)
  120. ^ 北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム・選手一覧(2017年5月20日閲覧。)
  121. ^ AC長野パルセイロ バドミントンクラブとの交流戦開催のお知らせ 2017年9月1日
  122. ^ アウルは「北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム」を応援しています(2020年1月29日閲覧)
  123. ^ “北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム発足会見実施報告” (プレスリリース), (2018年7月22日), https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180742638/ 2018年7月29日閲覧。 
  124. ^ a b “北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム始動、「どうぎんカーリングクラシック2018」出場について” (プレスリリース), (2018年8月1日), https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180842872/ 2018年10月7日閲覧。 
  125. ^ “8月から運営基盤を移管”. 伝書鳩. (2018年7月21日). https://denshobato.com/BD/N/page.php?id=109653 2018年11月28日閲覧。 
  126. ^ “カーリング 男子日本選手権準優勝 「4REAL」北見に新拠点”. 47NEWS. (2017年8月29日). http://sports.47news.jp/smp/sports/localsports/2017/08/600_940485.html 2018年11月28日閲覧。 
  127. ^ “まずは日本一 コンサのカーリング男子誕生”. 北海道新聞. (2018年7月23日). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/211256 2018年10月7日閲覧。 
  128. ^ “コンサドーレ北海道が男子カーリングチーム設立 22年北京五輪目指す /北海道”. 毎日新聞. (2018年7月24日). https://mainichi.jp/articles/20180724/ddl/k01/050/132000c 2018年7月29日閲覧。 
  129. ^ “コンサドーレ、2連勝で日本代表に決定/カーリング”. サンケイスポーツ. (2018年10月1日). https://www.sanspo.com/sports/news/20181001/spo18100113200004-n1.html 2018年10月7日閲覧。 
  130. ^ “カーリング、男子はコンサドーレ優勝 PA選手権”. 日本経済新聞. (2018年11月10日). https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK60458_Q8A111C1000000/ 2018年11月28日閲覧。 
  131. ^ “カーリング 日本選手権 男子、コンサ初V 堅実な攻守で圧倒「世界の舞台で力発揮」 /北海道”. 毎日新聞. (2019年2月18日). https://mainichi.jp/articles/20190219/ddl/k01/050/073000c 2019年2月24日閲覧。 
  132. ^ “コンサドーレ、3位決定戦で敗れ4位「悔しい」/カーリング”. SANSPO.COM. (2019年4月8日). https://www.sanspo.com/sports/news/20190408/spo19040807280001-n1.html 2019年4月14日閲覧。 
  133. ^ 朝日新聞デジタル. (2019年4月8日). https://www.asahi.com/articles/ASM482FP8M48KTQ2004.html+2019年4月14日閲覧。 
  134. ^ “コンサドーレ・谷田がオールスター選出「結果が認められているのがうれしい」/カーリング”. SANSPO.COM. (2019年4月8日). https://www.sanspo.com/sports/news/20190408/spo19040820560008-n1.html 2019年4月14日閲覧。 
  135. ^ 38回 全農 日本カーリング選手権”. 日本カーリング協会 (2021年). 2021年4月25日閲覧。
  136. ^ BKT Tires & OK Tire World Men’s Curling Championship 2021” (英語). 世界カーリング連盟 (2021年). 2021年4月25日閲覧。
  137. ^ コンサドールズ 『月下美人』
  138. ^ トライアスリート細田 雄一選手  コンサドーレパートナーアスリート第一号決定のお知らせ”. 一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ (2015年10月7日). 2017年7月12日閲覧。
  139. ^ ボートレーサー 茅原悠紀 選手 パートナーアスリート決定のお知らせ” (2017年4月16日). 2019年2月11日閲覧。
  140. ^ スピードスケート 加藤条治選手 パートナーアスリート決定のお知らせ” (2017年10月14日). 2019年2月11日閲覧。
  141. ^ “孫崎百世 コンサドーレ魂から“後押し””. デイリースポーツ. (2018年4月13日). https://www.daily.co.jp/horse/boatrace/momoiro/2018/04/13/0011184253.shtml 2019年2月11日閲覧。 
  142. ^ 【J2日記】札幌:It's Daejeon”. J's GOAL (2011年6月10日). 2014年2月3日閲覧。
  143. ^ Johor Darul Ta’zim(ジョホール・ダルル・タクジム)FC (マレーシア・スーパーリーグ) とのクラブ間提携 締結のお知らせ”. 株式会社コンサドーレ (2016年4月25日). 2016年4月26日閲覧。
  144. ^ シント=トロイデンVV、株式会社コンサドーレの業務提携締結 (2019年4月19日) 株式会社コンサドーレ 2019年4月20日閲覧。
  145. ^ a b 北海道新聞情報研究所 専任研究員 僧都儀尚. “コンサドーレ札幌、この10年の軌跡”. 2017年2月12日閲覧。
  146. ^ 平成20年6月期半期報告書 北海道フットボールクラブ株式会社 2017年2月12日閲覧
  147. ^ 減資に関する請求「住民監査請求監査結果」 札幌市 2017年2月12日閲覧。
  148. ^ 平成24年12月期有価証券報告書 株式会社北海道フットボールクラブ 2017年2月12日閲覧。
  149. ^ “クラブライセンス交付第一審機関(FIB)による 2014シーズン Jリーグクラブライセンスの交付について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2013年9月30日), http://www.jleague.jp/release/article-00005359/ 2016年1月31日閲覧。 
  150. ^ “札幌が定時株主総会で債務超過解消を報告”. 日刊スポーツ. (2015年3月27日). http://www.nikkansports.com/soccer/news/1452598.html 2017年2月12日閲覧。 
  151. ^ a b 北海道新聞情報研究所 専任研究員 僧都儀尚. “コンサドーレ札幌、この10年の軌跡”. 2017年2月12日閲覧。
  152. ^ 月刊コンサドーレ 5月号 2001年 p26
  153. ^ 月刊コンサドーレ 5月号 2002年 p30
  154. ^ コンサドーレ強化計画 コンサドーレ札幌 p10
  155. ^ 月刊コンサドーレ 5月号 2005年 p30
  156. ^ a b 2005 2006 2007 2008 2008 2009 2010 各年度のJクラブ決算一覧 2017年11月12日閲覧。
  157. ^ a b 2011 2012 2013 2014 2015 2016 20172018 2019 2020 各年度のJクラブ決算一覧 2021年5月28日閲覧。
  158. ^ 北海道の歌、参加歌手|One Hokkaido project”. one-hokkaido.jp. 2020年7月11日閲覧。
  159. ^ YouTube”. www.youtube.com. 2020年7月11日閲覧。





英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「北海道コンサドーレ札幌」の関連用語

北海道コンサドーレ札幌のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



北海道コンサドーレ札幌のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの北海道コンサドーレ札幌 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS