北海道コンサドーレ札幌 所属選手

北海道コンサドーレ札幌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/12 06:11 UTC 版)

所属選手

  • 現役選手・スタッフ
  • 外国籍選手
  • 背番号の変遷
  • 過去の在職スタッフ・在籍選手
  • アカデミー出身者
  • 特別指定選手

成績

  • 年度別成績・歴代監督
  • クラブ別公式戦通算対戦成績

記録

Jリーグ記録

  • J1最年長出場 など

その他

  • クラブ記録
  • クラブ個人記録
  • 最多得点 / 失点試合
  • 年度別チーム得点王
  • ハットトリック
  • リーグ戦通算得点

タイトル

  • 国内タイトル
  • その他タイトル
  • 表彰
  • その他表彰

代表選出選手

  • A代表
  • U-23代表
  • U-20代表

ホームスタジアム

札幌厚別公園競技場

ホームスタジアムは札幌ドームである。過去のホームゲーム開催スタジアムは『北海道コンサドーレ札幌の年度別成績一覧#ホームゲームの入場者数・主催試合数(年度別・会場別)』を参照。

Jリーグ加盟後に開催したのは札幌厚別公園競技場(札幌厚別)、室蘭市入江運動公園陸上競技場および函館市千代台公園陸上競技場であるが、函館では2016年に5年ぶりのホームゲームを開催した一方、室蘭では2012年から開催されていない。

コンサドーレ札幌発足当初よりホームスタジアムとしていた札幌厚別も、のちにJリーグの基準(Jリーグクラブライセンス制度)を満たさないこととなり、2014年からはJリーグからの許諾を得た特例開催の扱いで数試合に制限して実施しており、Jリーグから2014年度のJ1ライセンス交付時に、札幌厚別の改善計画案について書面での提出を求める「制裁」を受けていた[32][33]2015年から登録上のホームスタジアムは札幌ドームのみとなっており[2]、札幌厚別での開催は北海道日本ハムファイターズが札幌ドームを使用する場合など、限られた試合数のみとなっている。

道外での公式戦ホームゲーム

札幌厚別の改修工事(1996年、1998年)、冬季間の積雪による競技場閉鎖、ナイトマッチ用の照明設備が備えられていない等の理由により、道外で公式戦のホームゲームを開催したことがある。

2001年と2002年の高知県での開催は、同年の最初のホームゲームだった。クラブは高知県を準ホームタウンとして定め、2002年には同県でキャンプも実施した。札幌(新千歳空港)と高知(高知空港)を往復するチャーター航空機利用ツアーなども実施したが、入場者数が伸び悩んだため、2002年限りで高知県との準ホームタウン関係を解消した[34]

なお2018年のJ1の終盤、コンサドーレにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場の可能性があった際(最終的には出場権は得られなかった)、2月のホームゲーム[注 9] を札幌ドームであっても開催できず、北海道外でのホームゲーム開催となる可能性が示されていた[35]

会場 試合日 対戦チーム 勝敗 入場者数
1996 町田 5月5日 JFL 第3節 コスモ四日市 1-2 ● 966
平塚 5月16日 JFL 第5節 甲府 2-1 ○ 615
1997 長崎県立 3月15日 ナビスコ杯予選 V川崎 2-2 △ 4,823
長良川 3月26日 横浜M 1-2 ● 2,913
水前寺 3月29日 G大阪 1-0 ○ 2,881
1998 仙台ス 3月25日 J 1st 第2節 鹿島 1-3 ● 14,682
4月15日 J 1st 第6節 浦和 2-0 ○ 12,171
2001 高知陸 3月17日 J1 1st 第2節 2-1 ○ 6,276
2002 3月2日 J1 1st 第2節 仙台 0-1 ● 7,236
2007 西が丘 4月11日 J2 第8節 福岡 0-0 △ 2,161
スタジアム観戦マナーについて

ホームゲーム入場者数・主催試合数など

  • リーグ戦
    • 入場者数(年度別・最多/最少入場者数)
    • 開幕戦・最終戦
    • 入場者数・主催試合数(年度別・会場別)
  • Jリーグカップ戦
    • 入場者数・試合会場

スタジアムDJ

入場曲

  • Moon Over The Castle - ホームゲーム入場曲(演奏者:ANDY'S、1997年)TVゲーム『グランツーリスモ』と同じ曲としても知られるが曲調が多少異なる。

配布物

  • マッチデープログラム ホーム全試合会場入り口にて無料配布。 北海道フットボールクラブ
    • 2003年 - 2005年 : MATCH DAY PROGRAM
    • 2006年 - 2008年 : kattare-カッターレ-
    • 2009年 :       -アカクロ-
    • 2010年 - 2015年 : VOCS-ヴォックス-
    • 2016年 - 現在 : Matchday PROGRAM

ユニフォーム

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st) 赤×黒
FP(2nd)
FP(3rd)
GK(1st)
GK(2nd)
GK(3rd)
FP 1st
FP 2nd
FP 3rd
GK 1st
GK 2nd
GK 3rd

ホームのユニフォームは前身の東芝時代に採用されていた「赤と黒の縦縞」を引き継いでいる。この赤と黒の縦縞を発案したのは、当時東芝サッカー部に選手として在籍していた石崎信弘である。

  • 1996年:東芝時代と同じ赤黒の縦縞を使用。
  • 1997年 - 1998年:赤黒の縦縞を基調に白とブルーグレーを追加。
  • 1999年 - 2000年:色が赤黒のみになる。
  • 2001年 - 2002年:赤黒の間に白のラインを入る。
  • 2003年 - 2004年:中央を黒、サイドを赤になる。
  • 2005年:正面を赤一色、背面を赤ベースに黒の三本線へ変更。
  • 2006年:サプライヤーをadidasからKappaに変更したことに伴い、赤黒の縦縞が復活。
  • 2010年:1stユニフォームのソックスを黒へ変更。2ndユニフォームの前面に赤黒の帯が付いた。
  • 2011年:15周年メモリアルとしてゴールドステッチを使用[36]
  • 2013年:赤黒の縦縞線が従来よりも細くなる[37]
  • 2014年:袖とサイドに「アイヌ文様」の柄を採用[38]
  • 2015年:2ndユニフォームのパンツが赤へ変更。
  • 2016年:1stユニフォームのソックスを黒から赤へ変更。クラブ創設20周年記念と北海道新幹線開業に伴い、FPは1stユニフォームを白とグリーンの縦縞でパンツが紫、GKは1stユニフォームを赤と黒の縦縞を函館開催のみ着用[39]。ユニフォーム右袖に北海道旗が入る。
  • 2018年:ユニフォーム右袖の北海道旗に代えて、「北海道150年事業[40]」シンボルロゴマークが入る。また北海道150年を記念して、8・9月、および最終節の計6試合で北海道命名150年 記念ユニフォームを着用。デザインはFPが赤と黒の縦縞だが、黒の縦縞部分が北海道179市町村の名前で出来ている。パンツは黒。GKはグリーンと黒の縦縞でFP同様黒の縦縞部分が北海道179市町村の名前で出来ている。パンツはグリーン。
  • 2019年:ユニフォーム右袖に、ホームタウンマークとして「HOKKAIDO」の文字が入る[41]
  • 2020年:チームとして初めてFPの3rdユニフォームを採用。これまで2ndとして使用していた白を3rdとして、今までGKの3rdとして使用されていた紺をFPの2ndとしても採用した。
    前年まで腹部(胸部下)に入っていた背番号表示が無くなった。

クラブカラー

  •     コンサドーレレッド(暖かい炎=ファイティングスピリットの象徴[1]
  •     コンサドーレブルーグレイ針葉樹林の茂る深い森=冷静な判断力の象徴)[1]
  •     コンサドーレブラック(北海道の大地=無限大パワーを象徴)[1]
  •     コンサドーレホワイト(雪、シマフクロウ=フェアプレー精神の象徴)[1]

ユニフォームスポンサー

掲出箇所 スポンサー名 表記 掲出年 備考
石屋製菓 ISHIYA 1998年
2002年 - 2007年
2010年 -
2018年までは「白い恋人」表記
1997年は袖
1999年 - 2001年、2008年 - 2009年は背中上部
鎖骨 トーホウリゾート TOHO
RESORT
2018年 - 右側に表記
2019年までは「トーホウリゾート」表記
2019年の通常ユニフォームは白背景に黒文字表記だが、
特別ユニフォームは緑背景に白文字表記
背中上部 あいプラングループ あいプラン 2018年 - 2016年7月 - 2017年は背中下部
(表記は1stが「あいプラン」、2ndが「あいプラングループ 日本互助会」)
背中下部 ダイアモンドヘッド Diamond head 2018年 -
サッポロビール CLASSIC サッポロクラシック(1st)
☆SAPPORO(2nd・3rd)
2008年 - 2009年
2017年 -
1999年 - 2001年は胸
1997年 - 1998年、2002年 - 2007年、2010年 - 2016年は背中上部
1996年 - 2004年は「サッポロビール」表記
1st、2ndで分けるのは2014年から
パンツ なし

※ユニフォームスポンサーとユニフォームサプライヤーのKappaに加え、トレーニングウェアに掲出している 日本航空北海道新聞、コンサドールズのユニフォームに掲出している ハードロック・ジャパン の9社がオフィシャルトップパートナー。

ユニフォームサプライヤーの遍歴

歴代ユニフォーム

歴代ユニフォーム スポンサー表記

年度 鎖骨 背中上部 背中下部 パンツ サプライヤー
1996 HUDSON 解禁前 TOSHIBA 解禁前 サッポロビール - PUMA
1997 サッポロビール 白い恋人
1998 白い恋人 JALグループ
1999 サッポロビール 白い恋人 adidas
2000 JAL
2001
2002 白い恋人 サッポロビール JR北海道
2003
2004
2005 ☆SAPPORO
2006 Kappa
2007
2008 ニトリ 白い恋人 ☆SAPPORO JAL
2009
2010 白い恋人 ☆SAPPORO ニトリ
2011 -
2012 JA北海道
2013
2014 CLASSIC サッポロクラシック(1st)
☆SAPPORO(2nd)
2015
2016 - /
あいプラン(1st)
あいプラングループ
日本互助会(2nd)
[注 10]
2017 F-Power あいプラン(1st)
あいプラングループ
日本互助会(2nd)
CLASSIC サッポロクラシック(1st)
☆SAPPORO(2nd)
2018 F-Power(左)
トーホウリゾート(右)
あいプラン Diamond head
2019 ISHIYA トーホウリゾート(右) -
2020 TOHO
RESORT
(右)
CLASSIC サッポロクラシック(1st)
☆SAPPORO(2nd・3rd)



注釈

  1. ^ 参加対象は1997-98年のJリーグ2シーズン通算の順位ポイントによるものだったが、1997年シーズンは下部リーグJFLにいた札幌には1998年1シーズンのみの順位ポイントしか計算されなかった。
  2. ^ 佐藤洋平、森秀昭、大森健作、ビジュ、アウミール、伊藤優津樹、エメルソン、播戸竜二
  3. ^ 当時は引き分けを挟んでも連勝記録として認定されていたため、J2記録となる16連勝として記録されていた。
  4. ^ ワールドカップによる中断前のリーグ戦は4月20日の第7節までで終了だったため、札幌厚別公園競技場も利用できず、中断前のホームゲーム3試合は高知、室蘭、函館での開催だった。札幌市でホームゲームを開催したのは4月30日、厚別でのヤマザキナビスコカップ第2節、その次はリーグ再開後の7月24日1stステージ第10節、札幌ドームにおける同年初の公式戦ホームゲーム開催であった。
  5. ^ 実数値では、1999年、リーグ戦16チーム30試合時代に湘南が記録した年間通算13が最低。
  6. ^ 名塚は本来Jリーグの監督をするのに必要なS級ライセンスを保持はしていないが、新監督が決まっていることもあり特例で監督代行になった。
  7. ^ 第12節アウェー熊本戦は4月に起きた熊本地震の影響で試合延期。そのため第12節で3位に落ちたが続く第13節で再び首位となった
  8. ^ 1997年の旧JFLから当時1部制のJリーグへの昇格の1回を含む
  9. ^ 例えばAFCチャンピオンズリーグ2019の場合、予選が2月に組まれており、コンサドーレが進出する可能性のあった日本第3代表ならびに第4代表は2月19日にホームゲームを行うものとされていた。
  10. ^ 第26節のレノファ山口戦からロゴ入りユニフォーム着用。
  11. ^ 高円宮杯全日本ユースサッカー選手権は2010年大会をもって廃止。
  12. ^ 高円宮杯U-18サッカーリーグ チャンピオンシップ準優勝
  13. ^ 北海道カブスリーグ2部参入戦で2位となり[99] 昇格[100]

出典

  1. ^ a b c d e f g h チームデザイン メインクラブカラーとそのイメージ”. 北海道コンサドーレ札幌. 2017年1月29日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m クラブガイド:北海道コンサドーレ札幌”. 日本プロサッカーリーグ. 2016年1月31日閲覧。
  3. ^ 株式会社コンサドーレ会社概要”. 北海道コンサドーレ札幌オフィシャルサイト. 2018年9月6日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g 2018年度(平成30年度)Jクラブ個別情報開示資料”. 日本プロサッカーリーグ. 2019年5月24日閲覧。
  5. ^ a b 平成25年12月期有価証券報告書 (PDF) 株式会社コンサドーレ 2018年9月6日閲覧。
  6. ^ a b c d 業務報告書(2019)”. コンサドーレサポーターズ持株会. 2019年6月22日閲覧。
  7. ^ a b 株式会社北海道フットボールクラブ(コンサドーレ札幌) 社名・チーム名変更及びホームタウン追加のお知らせ”. 2015年11月28日閲覧。
  8. ^ みんなで"自分たちのクラブ"を作ろう!コンサドーレ札幌『松山 光プロジェクト』いよいよ始動!!”. 北海道フットボールクラブ (2014年2月1日). 2014年2月7日閲覧。
  9. ^ 北海道コンサドーレ札幌20年史 11-14P(北海道新聞社)
  10. ^ 札幌厚別公園競技場‐厚別不敗神話 北海道観光情報 2018年11月6日閲覧。
  11. ^ 札幌10戦不敗 都倉J通算100点目は3位死守弾(2018年5月6日付) 日刊スポーツ 2018年11月6日閲覧。
  12. ^ Jリーグ・公式戦における「連勝・連敗」の定義について
  13. ^ 平成25年12月期有価証券報告書 (PDF) 株式会社北海道フットボールクラブ 2017年2月19日閲覧。
  14. ^ 札幌 基準満たせず室蘭、函館開催なし”. nikkansports.com (2012年2月2日). 2012年3月2日閲覧。
  15. ^ 登録選手追加・変更・抹消のお知らせ Jリーグ公式サイト 2012.07.13
  16. ^ 電力自由化に伴う新会社「エゾデン」設立のお知らせ、ならびに3社合同記者発表実施報告”. 2016年1月16日閲覧。
  17. ^ 【札幌】博報堂DYMPと戦略パートナー契約へ…1年2億円、7年契約”. 2016年1月16日閲覧。
  18. ^ “札幌 “タイのメッシ”ソングラシンと仮契約 来年7月から加入へ”. スポーツニッポン. (2016年12月22日). http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/12/22/kiji/20161222s00002000188000c.html 
  19. ^ “ミハイロ ペトロヴィッチ氏 監督就任のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年1月10日). http://www.consadole-sapporo.jp/news/20180136426/ 
  20. ^ “パシフィックリムカップ2018はコンサドーレ札幌が優勝!都倉が千金の決勝弾!”. スポナビハワイ. (2018年2月15日). http://www.sponavihawaii.com/article_index/details/ArtMID/6359/ArticleID/3751/%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%972018%E3%81%AF%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E3%81%8C%E5%84%AA%E5%8B%9D%EF%BC%81%E9%83%BD%E5%80%89%E3%81%8C%E5%8D%83%E9%87%91%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%8B%9D%E5%BC%BE 
  21. ^ “北海道胆振地方中東部で発生した地震による影響について”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年9月6日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180944240/ 
  22. ^ “トップチーム練習見学について(平成30年北海道胆振東部地震)”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年9月8日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180944254/ 
  23. ^ “台風12号の影響による試合開催情報について【Jリーグ】”. Jリーグ公式HP. (2018年8月29日). https://www.jleague.jp/news/article/12534/ 
  24. ^ “2018Jリーグアウォーズ チャナティップ選手が「2018Jリーグ ベストイレブン」に選出されました”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年12月18日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20181246887/ 
  25. ^ “2018Jリーグ ペトロヴィッチ監督が優秀監督賞(J1)、チャナティップ選手が優秀選手賞を受賞”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2018年12月7日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/20181246716/ 
  26. ^ 2010年の広島、2013年の浦和に続いてである。
  27. ^ “宮澤裕樹キャプテンを始めとした、北海道コンサドーレ札幌選手一同からのメッセージ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2020年4月6日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/04/5019/ 
  28. ^ “ク ソンユン選手 大邱FC(韓国・Kリーグ)完全移籍のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌《公式》. (2020年5月29日). https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/05/5083/ 
  29. ^ “札幌アンデルソン・ロペスに入国許可 11日再来日”. 日刊スポーツ. (2020年7月12日). https://www.nikkansports.com/soccer/news/202007110000653.html 
  30. ^ “2020明治安田生命Jリーグ 開催方式の変更について”. 日刊スポーツ. (2020年6月5日). https://www.jleague.jp/release/post-63475/ 
  31. ^ 2020年4月7日に開所式を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため開場が延期され、日本代表よりも先に札幌が利用することとなった。
  32. ^ “クラブライセンス交付第一審機関 (FIB) による 2014シーズン Jリーグクラブライセンスの交付について” (プレスリリース), 公益社団法人日本プロサッカーリーグ, (2013年9月30日), http://www.jleague.jp/release/article-00005359 2015年11月10日閲覧。 
  33. ^ 【道スポ】札幌ドーム開催確保へ コンサ来季日程“特例”を要望 3連続ホームなど土日開催死守”. 北海道新聞 (2013年12月27日). 2014年1月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月10日閲覧。
  34. ^ 高知新聞 コンサドーレ札幌情報2002
  35. ^ ACL出場決めても… #コンサドーレ、2月はドーム使えず 天然芝は屋外で「冬眠中」 厚別も積雪で使用困難”. 北海道新聞Twitter. 北海道新聞社 (2018年11月10日). 2019年3月22日閲覧。
  36. ^ 2011 コンサドーレ札幌 新ユニフォーム 決定のお知らせ 2011年1月16日 コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  37. ^ 2013コンサドーレ札幌 新ユニフォーム 決定のお知らせ 2013年1月16日 コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  38. ^ 2014コンサドーレ札幌 新ユニフォーム決定のお知らせ 2014年1月16日 コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  39. ^ 20周年函館開催記念ユニフォーム「選手着用」および「レプリカユニフォーム発売」のお知らせ 2016年5月26日 北海道コンサドーレ札幌 2017年1月29日閲覧。
  40. ^ 北海道150年事業公式サイト”. 北海道150年事業実行委員会. 2018年1月18日閲覧。
  41. ^ “2019年 スポーツブランド「Kappa」が製作する 北海道コンサドーレ札幌 新ユニフォーム発表 ‼” (プレスリリース), カッパ公式サイト, (2018年12月8日), http://www.kappa.ne.jp/news/2018120301.html 2019年2月3日閲覧。 
  42. ^ a b コンサドーレ札幌オフィシャルガイドブック2012 コンサドーレ札幌アカデミー 15年の軌跡 p58
  43. ^ a b 北海道コンサドーレ札幌 アカデミーグループ成長戦略における組織改革のお知らせ (2016年12月20日) 北海道コンサドーレ札幌 2017年2月2日閲覧。
  44. ^ コンサドーレ札幌オフィシャルガイドブック2007 コンサフィールド東川 p45
  45. ^ 北海道コンサドーレ釧路U-15/U-12発足のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌. 2016年4月22日閲覧。
  46. ^ 2017 北海道コンサドーレ札幌 アカデミーグループスタッフ決定のお知らせ (2017年2月1日) 北海道コンサドーレ札幌 2017年2月2日閲覧。
  47. ^ 北海道コンサドーレ室蘭U-15、U-12発足 北海道コンサドーレ札幌 (2018年10月14日) 2018年10月14日閲覧。
  48. ^ 小山哲司氏 トップチーム・アカデミーコーディネーター就任のお知らせ (2016年5月1日) 北海道コンサドーレ札幌 2017年2月2日閲覧。
  49. ^ チーム紹介”. 日本サッカー協会. 2014年8月15日閲覧。
  50. ^ Jユースカップ - 決勝:ガンバ大阪ユース、コンサドーレ札幌U-18 両監督・選手コメント”. Jリーグ公式サイト. 2013年12月10日閲覧。
  51. ^ “コンサドーレ札幌U-18監督及びコーチ交代のお知らせ” (プレスリリース), 北海道フットボールクラブ, (2015年8月7日), http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015087073/ 2015年10月26日閲覧。 
  52. ^ a b ロシア/サハ共和国遠征結果、及び優勝カップ展示のお知らせ (2016年7月19日) 株式会社コンサドーレ 2016年7月27日閲覧
  53. ^ a b U19 Việt Nam vô địch giải giao hữu quốc tế sau loạt penalty cân não. Thể Thao 247. (2016年8月28日). http://thethao247.vn/bong-da-viet-nam/tuyen-quoc-gia-vn/truc-tiep-u19-viet-nam-vs-u18-sapporo-tranh-chuc-vo-dich-d130682.html 2016年11月26日閲覧。 
  54. ^ a b 北海道コンサドーレ札幌U-16 ドイツ遠征のお知らせ (2019年5月29日) 株式会社コンサドーレ 2019年6月10日閲覧
  55. ^ U-16ドイツ通信⑪ (2019年6月10日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年6月12日閲覧。
  56. ^ 瀋陽通信⑤ (2016年8月14日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  57. ^ 瀋陽通信⑥ (2016年8月14日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  58. ^ 瀋陽通信⑦ (2016年8月16日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  59. ^ 瀋陽通信⑧ (2016年8月16日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  60. ^ 瀋陽通信⑨ (2016年8月17日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  61. ^ 瀋陽通信⑩ (2016年8月18日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  62. ^ 瀋陽通信⑪ (2016年8月19日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  63. ^ เมียนมา U-19 vs ซัปโปโร U-18”. 2016年8月20日閲覧。
  64. ^ ซัปโปโร U-18 vs ไทย U-19”. 2016年8月20日閲覧。
  65. ^ เวียดนาม U-19 vs ซัปโปโร U-18”. 2016年8月20日閲覧。
  66. ^ ミャンマー通信⑩ (2016年8月28日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  67. ^ #U18 #Stuttgart 通信③ (2015年12月8日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  68. ^ #U18 #Stuttgart 通信⑤ (2015年12月9日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  69. ^ #U18 #Stuttgart 通信⑧ (2015年12月10日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  70. ^ 北海道コンサドーレ札幌《公式》のツイート(2015年12月11日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  71. ^ 昌寧通信② (2016年12月29日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月30日閲覧。
  72. ^ a b 昌寧通信③ (2016年12月30日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月30日閲覧。
  73. ^ “北海道コンサドーレ札幌U-18ブラジル/リオデジャネイロ遠征のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌. (2017年3月24日). http://www.consadole-sapporo.jp/news/20170327442/ 2017年3月25日閲覧。 
  74. ^ “北海道コンサドーレ札幌U-18スペイン/バルセロナ遠征のお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌. (2018年3月26日). http://www.consadole-sapporo.jp/news/20180338833/ 2018年3月31日閲覧。 
  75. ^ a b 中国足协U15冠军杯鲁能夺季军,孙启航获最佳门将. 山东鲁能泰山足球俱乐部mp. (2016年11月25日). http://sports.sohu.com/20161125/n474171967.shtml 2016年11月26日閲覧。 
  76. ^ Wedstrijdprogramma 2017 - FC s-Gravenzande BOAL Toernooi”. FC 's-Gravenzande. 2017年8月15日閲覧。
  77. ^ U-13オランダ通信2019① (2019年8月21日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年9月8日閲覧。
  78. ^ U15武漢通信③ (2016年11月18日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  79. ^ 同样是联赛U15亚军,中国球队竟被日本球队打个9-1. 凤凰网. (2016年11月19日). http://sports.ifeng.com/a/20161118/50281230_0.shtml 2016年11月22日閲覧。 
  80. ^ 全国U15冠军赛首日——札幌9:1大胜新疆,日本球员表现惊艳全场. 那角落. (2016年11月19日). http://m.najiaoluo.com/yundong/1698954.html 2016年11月22日閲覧。 
  81. ^ “<サッカー>中国のチームが日本のチームに9失点惨敗!中国メディアに衝撃=「希望がまったく見えなかった」「日本との差は20年も」”. Record China. (2016年11月19日). http://www.recordchina.co.jp/a155524.html 2016年11月22日閲覧。 
  82. ^ 1-9惨败折射训练手段落后 靠拼搏精神能撑多久?. 新浪网. (2016年11月19日). http://sports.sina.com.cn/china/other/2016-11-19/doc-ifxxwsix4105000.shtml 2016年11月22日閲覧。 
  83. ^ “中国U-15リーグ準優勝クラブ、日本のクラブに1-9で惨敗 今も未来も絶望的な中国サッカー”. SBIサーチナ. (2016年11月20日). http://news.searchina.net/id/1623396 2016年11月22日閲覧。 
  84. ^ U15武漢通信④ (2016年11月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  85. ^ U15冠军赛第二比赛日——成都稳守66分钟被札幌破城,新疆0:4水原三星再尝败绩. 那角落. (2016年11月20日). http://m.najiaoluo.com/yundong/1729686.html 2016年11月22日閲覧。 
  86. ^ U15武漢通信⑤ (2016年11月21日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  87. ^ U15武漢通信⑥ (2016年11月23日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  88. ^ U15武漢通信⑦ (2016年11月25日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2016年12月26日閲覧。
  89. ^ オランダ通信⑤ (2017年8月19日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  90. ^ オランダ通信⑦ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  91. ^ オランダ通信⑧ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  92. ^ オランダ通信⑨ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  93. ^ オランダ通信⑩ (2017年8月20日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2017年8月21日閲覧。
  94. ^ U-13オランダ通信④ (2019年8月25日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年9月8日閲覧。
  95. ^ U-13オランダ通信⑥ (2019年8月26日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年9月8日閲覧。
  96. ^ U-13オランダ通信⑦ (2019年8月26日付) (@consaofficial) 北海道コンサドーレ札幌《公式》 2019年9月8日閲覧。
  97. ^ 平成28年度第8回道東ブロックカブスリーグU-15結果”. 北海道サッカー協会. 2017年11月8日閲覧。
  98. ^ 平成29年度第9回道東ブロックカブスリーグU-15 結果”. 北海道サッカー協会. 2017年11月8日閲覧。
  99. ^ 2017北海道ブロックカブスリーグ決勝大会兼 道カブス2部リーグ参入戦  結果”. 北海道サッカー協会. 2017年11月8日閲覧。
  100. ^ 2017北海道ブロックカブスリーグ決勝大会 兼 道カブス2部リーグ参入戦  実施要項”. 北海道サッカー協会. 2017年11月8日閲覧。
  101. ^ “「一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ」設立のお知らせ~コンサドーレ札幌と協業し、スポーツ・文化事業を道内展開~” (プレスリリース), 株式会社明光ネットワークジャパン, (2014年2月14日), https://www.meikonet.co.jp/news/detail/year/2014/id/394 2017年6月26日閲覧。 
  102. ^ 2015 オホーツク二建会旗 「コンサドーレ U-8 サッカー教室」 (PDF)”. オホーツク地区サッカー協会. 2019年2月11日閲覧。
  103. ^ 「コンサドーレ女子サッカーチーム設立」及び「2015年度入団セレクション」のお知らせ, 一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ, 2014年12月17日, 2016年9月12日閲覧。
  104. ^ 誇り高く美しく J2札幌“妹分”名称は「北海道リラ・コンサドーレ」, スポニチ, 2015年3月3日付, 2016年9月12日閲覧。
  105. ^ 道女子リーグ 北海道リラ・コンサ 中学生チームが健闘 結成2季目、開幕戦で手ごたえ /北海道, 毎日新聞, 2016年5月10日付, 2016年9月12日閲覧。
  106. ^ リラ・コンサ、道女子リーグ初戦 見せた気迫のプレー, 北海道新聞社, 2016年5月12日付, 2016年10月26日閲覧。
  107. ^ 平成27年度 第10回 札幌なでしこリーグ(第32回札幌女子サッカーリーグ) 結果”. 札幌地区サッカー協会. 2016年8月27日閲覧。
  108. ^ コンサドーレにバドミントンチームが発足…S/Jリーグ入り誓う - スポーツ報知(2017年4月9日)
  109. ^ バドミントンチーム発足のお知らせ - 北海道コンサドーレ札幌・公式サイト(2017年4月10日)
  110. ^ 北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム 新加入選手のお知らせ - 北海道コンサドーレ札幌・公式サイト(2017年5月19日)
  111. ^ 北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム・選手一覧(2017年5月20日閲覧。)
  112. ^ AC長野パルセイロ バドミントンクラブとの交流戦開催のお知らせ 2017年9月1日
  113. ^ アウルは「北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム」を応援しています(2020年1月29日閲覧)
  114. ^ “北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム発足会見実施報告” (プレスリリース), (2018年7月22日), https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180742638/ 2018年7月29日閲覧。 
  115. ^ a b “北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム始動、「どうぎんカーリングクラシック2018」出場について” (プレスリリース), (2018年8月1日), https://www.consadole-sapporo.jp/news/20180842872/ 2018年10月7日閲覧。 
  116. ^ “8月から運営基盤を移管”. 伝書鳩. (2018年7月21日). https://denshobato.com/BD/N/page.php?id=109653 2018年11月28日閲覧。 
  117. ^ “カーリング 男子日本選手権準優勝 「4REAL」北見に新拠点”. 47NEWS. (2017年8月29日). http://sports.47news.jp/smp/sports/localsports/2017/08/600_940485.html 2018年11月28日閲覧。 
  118. ^ “まずは日本一 コンサのカーリング男子誕生”. 北海道新聞. (2018年7月23日). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/211256 2018年10月7日閲覧。 
  119. ^ “コンサドーレ北海道が男子カーリングチーム設立 22年北京五輪目指す /北海道”. 毎日新聞. (2018年7月24日). https://mainichi.jp/articles/20180724/ddl/k01/050/132000c 2018年7月29日閲覧。 
  120. ^ “コンサドーレ、2連勝で日本代表に決定/カーリング”. サンケイスポーツ. (2018年10月1日). https://www.sanspo.com/sports/news/20181001/spo18100113200004-n1.html 2018年10月7日閲覧。 
  121. ^ “カーリング、男子はコンサドーレ優勝 PA選手権”. 日本経済新聞. (2018年11月10日). https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK60458_Q8A111C1000000/ 2018年11月28日閲覧。 
  122. ^ “カーリング 日本選手権 男子、コンサ初V 堅実な攻守で圧倒「世界の舞台で力発揮」 /北海道”. 毎日新聞. (2019年2月18日). https://mainichi.jp/articles/20190219/ddl/k01/050/073000c 2019年2月24日閲覧。 
  123. ^ “コンサドーレ、3位決定戦で敗れ4位「悔しい」/カーリング”. SANSPO.COM. (2019年4月8日). https://www.sanspo.com/sports/news/20190408/spo19040807280001-n1.html 2019年4月14日閲覧。 
  124. ^ 朝日新聞デジタル. (2019年4月8日). https://www.asahi.com/articles/ASM482FP8M48KTQ2004.html+2019年4月14日閲覧。 
  125. ^ “コンサドーレ・谷田がオールスター選出「結果が認められているのがうれしい」/カーリング”. SANSPO.COM. (2019年4月8日). https://www.sanspo.com/sports/news/20190408/spo19040820560008-n1.html 2019年4月14日閲覧。 
  126. ^ コンサドールズ 『月下美人』
  127. ^ トライアスリート細田 雄一選手  コンサドーレパートナーアスリート第一号決定のお知らせ”. 一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ (2015年10月7日). 2017年7月12日閲覧。
  128. ^ ボートレーサー 茅原悠紀 選手 パートナーアスリート決定のお知らせ” (2017年4月16日). 2019年2月11日閲覧。
  129. ^ スピードスケート 加藤条治選手 パートナーアスリート決定のお知らせ” (2017年10月14日). 2019年2月11日閲覧。
  130. ^ “孫崎百世 コンサドーレ魂から“後押し””. デイリースポーツ. (2018年4月13日). https://www.daily.co.jp/horse/boatrace/momoiro/2018/04/13/0011184253.shtml 2019年2月11日閲覧。 
  131. ^ 【J2日記】札幌:It's Daejeon”. J's GOAL (2011年6月10日). 2014年2月3日閲覧。
  132. ^ Johor Darul Ta’zim(ジョホール・ダルル・タクジム)FC (マレーシア・スーパーリーグ) とのクラブ間提携 締結のお知らせ”. 株式会社コンサドーレ (2016年4月25日). 2016年4月26日閲覧。
  133. ^ シント=トロイデンVV、株式会社コンサドーレの業務提携締結 (2019年4月19日) 株式会社コンサドーレ 2019年4月20日閲覧。
  134. ^ a b 北海道新聞情報研究所 専任研究員 僧都儀尚. “コンサドーレ札幌、この10年の軌跡”. 2017年2月12日閲覧。
  135. ^ 平成20年6月期半期報告書 北海道フットボールクラブ株式会社 2017年2月12日閲覧
  136. ^ 減資に関する請求「住民監査請求監査結果」 札幌市 2017年2月12日閲覧。
  137. ^ 平成24年12月期有価証券報告書 株式会社北海道フットボールクラブ 2017年2月12日閲覧。
  138. ^ “クラブライセンス交付第一審機関(FIB)による 2014シーズン Jリーグクラブライセンスの交付について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2013年9月30日), http://www.jleague.jp/release/article-00005359/ 2016年1月31日閲覧。 
  139. ^ “札幌が定時株主総会で債務超過解消を報告”. 日刊スポーツ. (2015年3月27日). http://www.nikkansports.com/soccer/news/1452598.html 2017年2月12日閲覧。 
  140. ^ a b 北海道新聞情報研究所 専任研究員 僧都儀尚. “コンサドーレ札幌、この10年の軌跡”. 2017年2月12日閲覧。
  141. ^ 月刊コンサドーレ 5月号 2001年 p26
  142. ^ 月刊コンサドーレ 5月号 2002年 p30
  143. ^ コンサドーレ強化計画 コンサドーレ札幌 p10
  144. ^ 月刊コンサドーレ 5月号 2005年 p30
  145. ^ a b 2005 2006 2007 2008 2008 2009 2010 各年度のJクラブ決算一覧 2017年11月12日閲覧。
  146. ^ a b 2011 2012 2013 2014 2015 2016 20172018 2019 各年度のJクラブ決算一覧 2020年5月27日閲覧。
  147. ^ 北海道の歌、参加歌手|One Hokkaido project”. one-hokkaido.jp. 2020年7月11日閲覧。
  148. ^ YouTube”. www.youtube.com. 2020年7月11日閲覧。




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「北海道コンサドーレ札幌」の関連用語

北海道コンサドーレ札幌のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



北海道コンサドーレ札幌のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの北海道コンサドーレ札幌 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS