トランスフォーマー_アドベンチャーとは?

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トランスフォーマー アドベンチャー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/11 03:42 UTC 版)

トランスフォーマー アドベンチャー』(原題:Transformers: Robots in Disguise)はアメリカ合衆国のテレビアニメである。アメリカ合衆国ではカートゥーン ネットワークで2015年3月14日に放送された[2][3][4]。日本では、2015年3月15日から同年12月13日まで、アニマックスにて放送され、同年3月20日から同年12月20日まで、YouTubeニコニコ動画でも配信されるほか、携帯電話・スマートフォン向けの無料配信アプリもある[6]。2016年7月より第2シーズン『トランスフォーマー アドベンチャー -マイクロンの章-』が放送・配信。




  1. ^ 第4話「たたかえ!フィクシット」でハンクが車種について言及するシーンがある。
  2. ^ その速さは後述の女性トランスフォーマー・ウィンドブレードと初対面の際、「ニンジャではないのか?」と彼女から質問されるほどであった。
  3. ^ 作中でしばしばバンブルビーにその事を匂わせる発言をされていた。
  4. ^ 玩具ではオートボットエンブレムのみが付けられている。
  5. ^ 当初はストロングアームの牽引する台車に乗りカバーをかけて人目を避けていたが、『マイクロンの章』第9話以降はクレーン車の艤装を身に着けて出動するようになっている。
  6. ^ EDでも明言されている。その時のフィクシットの踊りは正しく上方漫才の"ツッコミの裏拳"である。
  7. ^ なお、本作のオプティマスプライムは、トレーラーヘッドのみの変形ではなく荷台部分も含めた変形となっており、この全体変形は歴代オプティマスプライムの中ではシリーズ共に初めてである。
  8. ^ 『トランスフォーマープライム ビーストハンターズ プレダコンライジング』でオールスパークとともにサイバトロン星のコアと融合した。
  9. ^ a b ただし、記録上はその件に逆上し試合会場を荒らしていたところをエリートガードに逮捕されたことになっている[30]
  10. ^ SHOWROOM内で開かれたオーディションではレフティという名前だった[36]
  11. ^ 第1作から連綿と用いられて来ている本シリーズのキャッチフレーズ。
  12. ^ 「What World Optimus Do?」の略
  13. ^ オーストラリア/日本は第13話として放送、アメリカでは先に「Out of Focus」を放送。
  14. ^ オーストラリア/日本は第14話として放送、アメリカでは「Sideways」の後に放送
  15. ^ 第13話は10月1日(木曜)18:30 - 18:55に、第26話(12月28日放送分)は月曜 17:00 - 17:30に放送。


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