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りょう‐しん〔リヤウ‐〕【良心】


良心

作者城昌幸

収載図書怪奇探偵小説傑作選―みすてりい 4 城昌幸
出版社筑摩書房
刊行年月2001.5
シリーズ名ちくま文庫


良心

作者谷口雅宣

収載図書神を演じる人々
出版社日本教文社
刊行年月2003.11


良心

作者鈴木良

収載図書性格な正確診断機鈴木良短編集
出版社日本文学館
刊行年月2004.2


良心―ニュートラル

作者周防ツカサ

収載図書ユメ視る猫とカノジョの行方
出版社メディアワークス
刊行年月2006.1
シリーズ名電撃文庫


良心

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/11/07 05:34 UTC 版)

良心(りょうしん)とは、自身に内在する社会一般的な価値観規範意識)に照らして、ことの可否ないし善悪を測るの働きのことである。英語ではconscienceと表記され、その語源には日本語のような「良」を意味する部分はない[1]。従って、英語では、good conscience[2](日本語では、"良い良心"にあたる)や、 evil conscience (日本語では、"邪悪な良心"にあたる)という表現が存在する。罪悪感が入り混じった複雑な感情の動きを良心の呵責と称されることがある。


  1. ^ Webster`s New World College Dictionary, 3rd edition, 1997, p.296.
  2. ^ The Holy Bible, New International Version, 1984, Acts 23:1, 1 Timothy 1:5, 1 Peter 3:21.
  3. ^ 独知(ドクチ)とは - コトバンク
  4. ^ 良心(りょうしん)とは - コトバンク
  5. ^ GHQ草案 1946年2月13日 日本国憲法の誕生 - 国立国会図書館


「良心」の続きの解説一覧

良心

出典:『Wiktionary』 (2018/03/31 23:50 UTC 版)

名詞

 りょうしん

  1. 他人から見て積極的評価ができる心配り又は心映え
  2. 人が内心において、倫理的な理非判断する基準価値観倫理観

由来

発音

りょ↘ーしん

翻訳




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