帰ってきたウルトラマンとは?

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帰ってきたウルトラマン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/14 22:36 UTC 版)

帰ってきたウルトラマン』(かえってきたウルトラマン)は、1971年(昭和46年)4月2日から1972年(昭和47年)3月31日TBS系で、毎週金曜19:00 - 19:30に全51話が放送された特撮テレビ番組




注釈

  1. ^ a b 単に「ウルトラマン」と言った場合、通常はこのキャラクターを指す。
  2. ^ 初代ウルトラマンという名称は本作のウルトラマンと区別するために付けられたもので、本作以前には使用されていなかった。
  3. ^ なお、企画時のタイトルを「『ウルトラマンジャック』である」とする記事が稀にあるが[要文献特定詳細情報]、それは誤りである。『...ジャック』は 『ウルトラマンタロウ』 のNGタイトルであり、本作とは無関係。本作のウルトラマンが後年になって円谷プロから「ジャック」と名づけられたことによる誤認である。
  4. ^ 後に同様の経緯で『ゴジラvsビオランテ』の原案も手掛けた小林晋一郎
  5. ^ 気になる嫁さん』(日本テレビ)の主演。第27話から坂田とアキが暗殺される第37話までの期間は出演していなかった。
  6. ^ 第6話では設定年齢28歳の坂田健が「昭和20年に自分は3歳だった」と語っており、放映時の1971年とほぼ合致する。
  7. ^ 第1話のタイトルは本多が過去に監督を務めたゴジラ作品と同じ『怪獣総進撃』。
  8. ^ その理由について上原は、「第33話の内容が児童向け番組の域を逸脱して過激と問題となり、その責任を取らされて降板させられた」と述べている[9]。その後、上原は橋本の紹介により『シルバー仮面』に参加している[9]
  9. ^ 小山内のウルトラシリーズでの脚本担当は、『ウルトラQ』第28話と本作の第48話「地球頂きます!」の2本のみ。本作を担当した当時、小山内には某エロチック映画と本作品がほぼ同時にオファーがあったが、当時小さかった子供が物心がついた時に「色物よりもウルトラマンを書いていたと言ったほうが恥ずかしい思いをしないで済む」ということで本作を書いたとインタビューで語っている。
  10. ^ 既に金城は円谷プロを退職して故郷の沖縄に帰郷していたが、私用で海外に行く際に東京を経由したところ、円谷一から昔のよしみで頼まれて1本だけ3日で執筆したという経緯がある。円谷作品では本作品が最後の脚本となった
  11. ^ その後のウルトラシリーズの隊長交代劇としては、『ウルトラマンタロウ』第51話で実質隊長としてZATの指揮を執っていた荒垣副隊長が宇宙ステーションに転任して二谷一美副隊長が月基地から着任した件と、『ザ☆ウルトラマン』第26話で科学警備隊のアキヤマ徹男キャップがアメリカの司令部に栄転して第28話でゴンドウ大介キャップが着任した件の2例がある。だが、隊員たちとの別れのシーンがあるのは本作のみであり、後のシリーズでは別れを告げずに去っている。
  12. ^ 各種書籍や公式の外伝コミックであるリム出版の『帰ってきたウルトラマン VOL.1 復讐の宇宙戦線』(COMIC'S★ウルトラ大全集)などでは、「第18話で殉職した旧友・梶隊長の遺志を継ぐために自ら宇宙ステーション勤務を志願した」という設定が採用されている。
  13. ^ 「しょっぱいものが食べたくなり野菜サラダが真っ白になるくらい塩をかけて食べたのに、それでも医者から『塩分が足りない。』と言われた。」と語っている。きくち英一・著『ウルトラマンダンディー 〜帰ってきたウルトラマンを演った男〜』(風塵社・1995年)
  14. ^ ただし一時的に人間サイズで活動、もしくは同程度にミクロ化することも可能。
  15. ^ 「赤色部分・銀細線・赤細線・銀色部分」というような並び。
  16. ^ スーツ以外に飛行シーンの人形も手が赤くなっている
  17. ^ ほかの宇宙人が郷をウルトラマンと呼んだり、第50話での郷と小泉チドリの会話をウルトラマンが知っているなど。
  18. ^ 本人も第1話で郷秀樹にウルトラマンとしか名乗っていない。
  19. ^ 『タロウ』52話のOPでは「帰って来たウルトラマン」と漢字表記された。
  20. ^ 劇場版『メビウス』のクレジットでは「帰ってきたウルトラマン」と表記。
  21. ^ メビウス=ミライが異世界の郷に対して「ジャック兄さん」と呼ぶも通じず、「新マン兄さん」や「帰りマン兄さん」と呼び直すというもの。
  22. ^ 第19話にて、郷の姿が等身大のウルトラマンに変わった後に巨大化のバンク映像が流れるという演出がある。
  23. ^ 内山まもるによるコミカライズ版ではたびたび決め技として使用され、後年の『ザ・ウルトラマン』では宇宙大魔王ジャッカルへの合体攻撃の際に放つなど、ウルトラブレスレット以上の「切り札」として描かれている。
  24. ^ この際は光線の色は赤
  25. ^ この際は腕の構えが逆になっている。
  26. ^ 『ウルトラ戦士超技全書』では、ウルトラブレスレットによる技として紹介している[41]
  27. ^ 内山まもるによるコミカライズ作品(1971年放映当時)、および「メビウス外伝」で使用。
  28. ^ ヒッポリト星人の罠に陥った初代ウルトラマンとゾフィーを助けようとするシーンでは、細めの造形物のウルトラブレスレットを装着している(この映像は『ウルトラマン物語』にも流用)。
  29. ^ 保存していたブレスレットは、2002年に菊池がテレビ番組『開運!なんでも鑑定団』に登場した際に20万円の評価を受けている。
  30. ^ 元々はオリジナルビデオ『ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース』のために用意されていたが、同作品でのジャックの出番が減ったため『ウルトラ銀河伝説』へ流用された[56]
  31. ^ 現存するデザイン画は、かつて『別冊てれびくん (1)ウルトラマン』(小学館)や『ウルトラマン白書』で「池谷仙克の筆による」と紹介されたこともあり[3]、高橋は前述のインタビューで「池谷の画だと思う」と語っているも、池谷は否定している[59]
  32. ^ 最初のスーツは初代のCタイプと同様に肩や胸が底上げされており、これを用いてポーズを取った写真も公開されている[61]
  33. ^ 一部書籍では、ゾフィーのマスクが型取りされたと記述している[64]
  34. ^ 当初は原典をイメージした中古自動車店が想定されていたが、数十年も同じでは夢がないとして変更された[67]
  35. ^ 『ウルトラマン大辞典』では読みを「かとう しょういちろう」と記述している[72]
  36. ^ 劇中に登場したのは甥のみ。
  37. ^ 第33話においては、メイツ星人が殺害され、殺した住民の身勝手な言い分に市民を守ることを放棄しようとした郷に托鉢僧に扮し「街が大変なことになっているんだぞ」と一喝し、ムルチとの戦いへと赴かせた。『ウルトラマン大全集II』(講談社・1987年)215頁の座談会によれば、演出を担当した筧正典は、加藤隊長を演じた塚本信夫と議論して「やっぱり隊長は知っているんだ」という結論に達したが、画面の中では「隊長はがウルトラマンであるとは知らない」ことにして描くことにしたと述べている。
  38. ^ 声は阪脩の担当[73]
  39. ^ 第5・6話の脚本では「参謀A」。
  40. ^ このデザインの変更は伊吹隊長を演じた根上淳が「隊長と隊員の外見的違いを明確にするために」と発案したもの。
  41. ^ 書籍によっては「赤外線ムービーカメラ」と記述している[79]
  42. ^ ただし、第28話では並列複座席の後方に通信観測席のある機体が登場しており、3名が搭乗している。
  43. ^ アーストロンの「凶暴怪獣」などの別名。
  44. ^ 当初、7月30日に放送する予定だったが、全日空機雫石衝突事故報道特別番組のため、放送が翌週に順延された。放送に際し、メインタイトル部に郷秀樹による放送順延に対するお詫びのナレーションが入った。この音声はLD・VHS・DVDには収録されていないが、「帰ってきたウルトラマン 1971」(2006年ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン)や「帰ってきたウルトラマン Blu-ray BOX」(2015年バンダイビジュアル)に音声特典として収録されている。
  45. ^ OPの最後の怪獣名クレジットは、37話は「用心棒怪獣 ブラックキング」、38話は「暗殺宇宙星人 ナックル」のみの表示であった。
  46. ^ 最初のオファー時では主人公候補だった。
  47. ^ 第33話はオープニングでクレジットされるが出演せず。
  48. ^ 第30・32・33話はオープニングでクレジットされるが出演せず。
  49. ^ 第33話は声のみ。
  50. ^ 第33話はオープニングでクレジットされるが出演せず。
  51. ^ 第28話はノンクレジット。
  52. ^ 第38話はノンクレジット。
  53. ^ 第33・42 - 48話はオープニングでクレジットされるが出演せず。
  54. ^ a b c d 第14話はノンクレジット。
  55. ^ a b 名前不明。
  56. ^ 単独シーンは遠矢が担当。
  57. ^ OPで遠矢の名がクレジットされているが、本人によれば「この時期『スペクトルマン』の長期九州ロケに同行していたので、その間の怪獣(ムルチほか2本くらい)はJFAの若手メンバーが演っていた」とのこと[83]
  58. ^ 制作に関わった日本音楽出版(現:日音)も原盤権の一部を所持している。
  59. ^ 本放送当時、コロムビアではシングルは団次郎の、他作品主題歌との混載盤は三鷹淳の歌唱で発売した。ウルトラマンシリーズの本放送終了後(1975年頃)以降に発売された物では混載盤でも団次郎の歌唱で収録された例がある(1975年発売のコンパクト盤『テレビまんが主題歌ヒットシリーズ 9』CH-509 など)。
  60. ^ 本作品の出演より以前に、歌謡曲歌手としてシングル4枚(日本クラウンから2枚、日本コロムビアから2枚)を発表した実績があった。
  61. ^ 『ULTRA SEVEN』を作詞した東京一こと円谷一に「同じような曲を」と頼まれた冬木が「ワン、ツー、スリー、フォー」から「ワン」を取って発展させたのが「ワンダバ」になった。
  62. ^ このM-3は、2010年現在、アサヒ飲料の缶コーヒー「BLACK WONDA」のテレビCMにも使用されている。本CMに登場する唐沢寿明は、『ウルトラマンティガ』エンディング『Brave Love,TIGA』でワンフレーズを担当している。
  63. ^ 日本コロムビアの2枚組LP『TVオリジナルBGMコレクション 冬木透の世界』収録の、当時は1番しか発見されていなかった音源を使用。
  64. ^ 団時朗はインタビューで、福田卓郎により名付けられた名前で、「郷秀帰=別世界の郷秀樹」という設定の許可も円谷プロダクションから出ているという。

出典

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  97. ^ ウルトラマン基金





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