かえるとは?

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か・える〔かへる〕【変える】

[動ア下一][文]か・ふ[ハ下二

物事以前と違った状態・内容にする。変化させる。変更する。「姿を—・える」「顔色を—・える」「考えを—・える」「話題を—・える」「戦術を—・える」

物の位置や場所を別の所に移す。また、別の期日時間にする。変更する。「会場を—・える」「予定を—・える」

[補説] 表記使い分けについて→換える[補説]


かえ・る〔かへる〕【×孵る】

[動ラ五(四)《「返る」と同語源》卵が、ひなや子供になる。孵化(ふか)する。「ひなが—・る」「卵が—・る」


かえ・る〔かへる〕【帰る/還る】

[動ラ五(四)《「返る」と同語源》

自分の家や、もといた場所に戻る。「郷里へ—・る」「まもなく—・ってくる」

今いる場所を離れて去る。「客が—・る」

野球で、走者本塁を踏んで得点になる。「ヒットランナーが—・る」

→戻(もど)る[用法]

[可能] かえれる


か・える〔かへる〕【換える/替える/代える】

[動ア下一][文]か・ふ[ハ下二

換える替える相手与え代わりに相手のものを自分ものとする等しいもの、同種のものを他とやりとりする。交換する。「円をドルに—・える」「現金に—・える」「小銭に—・える」

代える)あるものに他のものと同じ役割をさせる。「書面をもって挨拶に—・えさせていただきます

換える替える今まで使っていたもの別のものにする。古くなったものを新しいものにする。「畳の表を—・える」「かみそりの刃を—・える」

代える飲食物おかわりをする。「御飯を—・えてください

(「…に替える」の形で)…を犠牲にする。…と引きかえにする。「命に—・えて子供を守る」

動詞連用形に付いて)今までしていたのをやめて、新たに同じことを行う。「乗り—・える」「着—・える」「張り—・える」

[補説] 室町時代以降ヤ行にも活用した。→換ゆ
表記は、次の観点使い分けることが多い。
換える…物と物をとりかえる。「小切手現金換える
替える新しいものにする。「かみそりの刃を替える
代える別のものに同じ役割をさせる。「書面をもって挨拶代える
変える以前と違ったものにする。「話題変える

[下接句] 命に替える色を替え品を替える裘葛(きゅうかつ)を易(か)える背に腹はかえられない手を替え品を替え


かえる〔かへる〕【×蛙/×蝦/×蛤】

無尾目両生類総称。体は太短く、首のくびれがなく、目は上方に出て、口が大きい。前足に4本、後ろ足に5本の指と水かきをもつ。昆虫ミミズなどを舌で捕らえて食べる。声帯鳴嚢(めいのう)をもち、鳴くものが多く水田・沼などにすみ、樹上地中にすむものもある。幼生おたまじゃくし。アマガエル・トノサマガエル・ヒキガエル・ウシガエルなど種類が多い。かわず。《 春》「痩—まけるな一茶是(これ)にあり/一茶


かえ・る〔かへる〕【返る/反る】

[動ラ五(四)

表であったものが裏になったり、上であったものが下になったりして、ものの向き位置反対になる。裏がえるひるがえるひっくりかえる。「裾が—・る」「軍配が—・る」「漢文を下から—・って読む」

(返る)一度変化したものが、前やもとの状態になる。「童心に—・る」「正気に—・る」

(返る)一度手を離れた物が手元に戻る。もとの所有者に戻る。「忘れ物が—・る」「投資した金が倍になって—・ってくる」

(返る)こちらから働きかけに対して相手反応する。「返事が—・ってくる」

年月季節一巡して再びその時になる。年が改まる

その年も—・りぬ」〈更級

染め色がさめる。色があせる。

「はな(=ハナダ色)も—・り濡れなどしたる薄色宿直物(とのゐもの)を着て」〈・二〇〇

動詞連用形に付く。

㋐すっかり…する、ひどく…する意を表す。「静まり—・る」「あきれ—・る」「むせ—・る」

繰り返し…する意を表す。

ぬばたまの夜を長みかもわが背子が夢(いめ)に夢に見え—・るらむ」〈二八九〇〉

[可能] かえれる

[下接句] 己に克(か)ち礼に復(かえ)る・愚に返る・年返る・覆水盆に返らず・我に返る


か・える かへる 【代・換・替・変・易】

〔他ア下一(ハ下一)〕 [文]か・ふ 〔他ハ下二

[一] (代・換・替・易)

① ある物を与えその代わりに他の物をもらう。交換する。ひきかえるとりかえる

書紀720雄略九年七月前田本訓)「馬を換(カヘ)て相辞(さ)りて取別(わかれはて)ぬ」

(10C終)九三「おのがもとにめでたき琴(きん)侍り。それにかへさせ給へ

② 前からあるものや、決まっているものをやめて、新しく別の物にする。とりかえる交代させる。また、あるものの役目を他のものにさせる。代理をさせる。

書紀720垂仁三二年七月北野本訓)「今より以後是の土物(はにもの)を以て生たる人に更易(カヘ)て陵墓(た)てて後の(よ)の法則(のり)と為む」

万葉(8C後)三・二八五「栲領巾(たくひれ)のかけまくほしき妹の名を此の背(せ)の山にかけばいかにあらむ 一云、可倍(カヘ)ばいかにあらむ」

③ (「…にかふ」の形で) ある事のために、…を犠牲にする。…と引きかえにする。

源氏100114頃)明石「身にかえてこの御身ひとつをすくひ奉らむと」

平家13C前)四「身にかへて思ふなれども

④ 飯、など器にある分を食べて、また新しく盛り入れる。おかわりをする。

*虎寛本狂言岡太夫室町末‐近世初)「御気に入った成らば、かへてまいりませい」

(5) 古いを外へ汲み出すまた、汲み出し新し水を入れる

浄瑠璃釈迦如来誕生会(1714)二「(はまぐり)にて海をかへ、燈心にて須彌山を引よせんとするごとく」

[二] (変)

物事の状態や質を、前と別の物にする。変化させる。

*竹取(9C末‐10C初)「そこらのこがね給ひて、身をかへたるがごと成りにたり」

源氏100114頃)桐壺この君の御わらはすがた、いとかへまうくおぼせど」

居場所置き場所などを別の所にする。移す。

大智度論天安二年点(858)三「冝しく処を易(カフ)べし」

蜻蛉(974頃)中「所かへたるかひなく、むま時許(ばかり)に、にはかにののしる

③ あらかじめきまっていた、時や日を変更する。別の日時にする。

源氏100114頃)賢木「物さわがしきにより、日をかへて渡らせ給へり」

[補注]室町頃から、ヤ行にも活用して「かゆ(る)」が使われた。したがって、室町以降連用形の例は、ヤ行ハ行か明らかでないが、明瞭なものだけ「かゆ」の項にあげた。→代(かゆ)


かえ・る かへる 【反・返・帰・還】

〔自ラ五(四)

[一] (反・返事物事柄位置逆になる。また、物事の状態が変わる。

ひるがえって裏が表側に出る。

万葉(8C後)一〇・二〇六三天の河霧立上るたなばた雲の衣の飄(かへる)袖かも」

更級日記(1059頃)「かへる風はげしううちふきて」

ひっくりかえって上が下側になる。また、横倒しになる。くつがえる

万葉(8C後)四・五五七大船漕ぎまにまに磐(いは)に触れ覆(かへら)ば覆(かへれ)妹によりては」

宇治拾遺(1221頃)一〇「山もひびきて地もかへりぬべし」

物の形や質などが変わる。

書紀720皇極二年八月岩崎本訓)「茨 田池変(カヘリ)ての汁の如く

染色などがうすくなる。色があせる。

後撰(951‐953頃)恋四・八五二菊の花うつる心をおくにかへりぬべくもおもほゆる哉〈よみ人しらず〉」

(10C終)三六「うす色の、裏いと濃くて、上はすこしかへりたるならずは」

(5) 成長して、羽の斑点のさまが変わる。〔藻塩草(1513頃)〕

(6) 反切(はんせつ)によって漢字の音があらわされる。

玉塵抄(1563)六「嬴ここのかえしはりなり。るいは又りとかえるぞ」

[二] (返・帰・還事物事柄が、もとの場所、状態などにもどる。

① もとの場所や持主にもどる。

万葉(8C後)五・八〇一「ひさかたの天路遠しなほなほに家に可弊利(カヘリ)て業(なり)をしまさに」

源氏100114頃)明石「年経つるとまやも荒れてうき波のかへる方にや身をたぐへまし」

② もとの状態にもどる。復元する。

古今(905‐914)雑上・八九六「さかさまに年もゆかなんとりもあへず過ぐるよはひやともにかへると〈よみ人しらず〉」

源氏100114頃)若菜上若々しくいにしへにかへりて語らひ給ふ

③ 特に、本来そうあるべきところ、状態などにもどる。

無名抄(1211頃)「歌のさま世々によみ古されにける事を知りて、更に古風にかへりて幽玄の体を学ぶ事のいで来る也」

④ まわって、もとにもどる一年めぐって季節がまた新しくはじまる。

万葉(8C後)一七・三九七九「あらたまの年可敝流(カヘル)まで相見ねば心もしのに思ほゆるかも」

(5) 野球で、走者が、各塁を回り本塁にもどって得点になる。生還する。

日本野球史(1929)〈国民新聞社運動部忍苦一高又も早慶敗る河野飛球が敵の虚に落て泉谷は還(カヘ)った」

[三] (動詞連用形に付けて補助動詞的に用いる) 上の動詞表わす動作、状態が繰り返されるさま、また、はなはだしいさまを表わす繰り返し…する。はなはだしく…する。すっかり…する。

万葉(8C後)四・六〇三「思ふにし死(しに)するものにあらませば千たびそわれは死に変(かへら)まし」

源氏100114頃)桐壺はかばかしうものたまはせやらず、むせかへらせ給ひつつ」


かえ・る かへる 【孵】

〔自ラ五(四)〕 (「かえる(返)」と同語源)

① 卵からひなや子になる。孵化(ふか)する。〔十巻本和名抄(934頃)〕

宇津保(970‐999頃)藤原の君「浜千鳥ふみこし浦に巣もりごのかへらぬ跡は尋ねざらなん」

② (比喩的に) 考えなどが十分にかたまる。熟す

クローディアスの日記(1912)〈志賀直哉〉「若し此考が孵(カヘ)ったら彼は何をするか解らない」


かえる かへる 【蛙・蛤・蝦】

1 〔名〕

両生綱無尾目属す動物総称外形は頭、胴の二部からなり胴部には四肢(しし)をもち、前足四本後足五本の指をもち、しばしばみずかきがある。幼生おたまじゃくし呼ばれ水中で暮らすものが多い。成体から離れるものもいる。水田、沼などに多く見られるが、樹上地中にすむものもある。トノサマガエルヒキガエルウシガエルなど種類多く食用、または美声のため飼育される種もある。かわず。びき。ひき。かいる。かえら。《季・春

書紀720応神一九年一〇月(熱田本訓)「夫れ国樔其の人為り甚だ淳朴(すなほ)なり。毎に山の取りて食ふ。亦蟆(カヘル)を煮て上(よ)き味と為」

まじないのために、紙で折った蛙。その背に待ち人の名を書いて針をさし、人目触れないようにしておくと、その人がかならず来るという。願いがかなったら、その針を抜きにはなす。主として花柳界で行なわれた。

雑俳柳多留五七(1811)「待かねて女郎蛙へはりをさし」

2原題ギリシア Batrakhoi) 古代ギリシア喜劇アリストファネス作。紀元前四〇五年初演。演劇の神ディオニソス地獄アイスキュロスエウリピデス悲劇判定行なうという設定で、文学批評を展開したもの

[語誌]上代に、「かへる」の確実な例はないが、「万葉一六二三」に、(かへるで)を「蝦手(かへるて)」と書いた例があるので、「かえる」の語は存したとみられる。「かはづ」が歌語であるのに対し、「かへる」は日常語であったと思われる


かえる 【蛙】

蛙は故人の魂だとか、生まれてくる幼児だ、とかの俗信オーストリアドイツなどにある。万霊節の頃には蛙を傷めることが厳禁される。蛙の死骸ワインの栓の上に置くとワインの味が増すとする地方もあり、蛙が早く鳴くと木の緑化早いとする所もある。蛙を雨乞い儀式に使う所もあり(ボヘミア)、日本でも蛙形の石に降雨祈り、または眼病平癒を祈ったりする(蛙は大眼だから)。害虫を食べるので田の神使い考え、それにちなん神事もある。

読み方:かえる

  1. 蟇口より蛙を連想したもの、また蛙は田、溝等にすむから特に田舎者財布を指すこともある。又転じて一般懐中物をいう。②杉皮をもって葺いた野小屋のこと。

読み方:かえる

  1. 杉皮ノ類ヲ以テ葺落シタル片庇低キ野小屋山番小屋ノ類。〔第五類 一般建物
  2. 杉皮を以て葺きたる野小屋番小屋の類を云ふ。

読み方:かえる

  1. 他人懐中金品一切。〔第七類 雑纂
  2. 蟇口のこと。かへるのことをといふから名けたのである。又かはずともいふ。〔犯罪語〕
  3. 蟇口
  4. 蟇口のことをいふ。
  5. 蟇口を云ふ。蟇口より蛙を連想したるもの、又蛙は田、溝等に棲息するより特に田舎者財布を指す事もある。又転じて一般懐中物を云ふ。
  6. 蟇口又ハ弗入ノコト。
  7. 蟇口横浜 強窃盗仲間
  8. 〔犯〕蟇口のこと。
  9. 蟇口。〔一般犯罪
  10. 蟇口蟇蛙語頭省略。〔盗〕

分類 ルンペン大阪強窃盗仲間掏摸犯罪犯罪者犯罪語、盗/犯罪

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読み方
かえる

カエル (曖昧さ回避)

(かえる から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/23 02:18 UTC 版)

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カエル

関連項目



かえる

出典:『Wiktionary』 (2019/08/20 12:40 UTC 版)

名詞

かえる

  1. 両生類一種水田や沼などに生息する。尾はなく、発達した後ろ足持ち、指の間に水かきを持つ小動物昆虫などを食べる。幼生オタマジャクシ。春の季語

発音

か↗える

関連語

成句

翻訳

動詞:自動詞

かえる歴史的仮名遣い:かへる】

  1. 原義:遠ざかったものが、もとにもどる
  2. る/る】 人が元の場所戻る来ていた人が去る。
  3. る/る】物が持ち主ところに戻る。
  4. る】反対の状態になる。
  5. る】相手から何らかの反応がある。
  6. 孵る】(この世に戻ることからか)から子やひな生まれる

語源

発音

か↘える

活用

かえ-る 動詞活用日本語活用
ラ行五段活用
語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 仮定形 命令形
かえ

活用形基礎的結合
意味 語形 結合
否定 かえらない 未然形 + ない
意志勧誘 かえろう 未然形音便 + う
丁寧 かえります 連用形 + ます
過去・完了・状態 かえった 連用形音便 + た
言い切り かえる 終止形のみ
名詞化 かえるこ 連体形 + こと
仮定条件 かえれば 仮定形 + ば
命令 かえれ 命令形のみ

関連語

類義語

語義1

語義2

語義3

語義4

語義5

対義語

語義1

  • いく/ゆく
  • さる

翻訳

語義1

動詞:他動詞

かえる歴史的仮名遣い:かへる】

  1. える】 ものごと別の状態や性質にする。変化させる。
  2. える】 物の位置ものごと行われる時をべつのものにする。
  3. える】 役目を他の人や物にまかせる。
  4. 換える】 あるものを、等価値あるいは同じ内容をもつ別のものにおきかえる交換する。
  5. える】 (古い物を取りのけたり捨てたりして)新たに別の物を使う。
  6. 換えるえる】(複合動詞後項動詞
    1. 同一・同様な動作行為もう一度おこなう。~しなおす
    2. 所を移動して~する。
    3. 交換して~する。

発音

か↗える

活用

か-える 動詞活用日本語活用
ア行下一段活用
語幹 未然形 連用形 終止形 連体形 仮定形 命令形
える える えれ えよ
えろ
活用形基礎的結合
意味 語形 結合
否定 かえない 未然形 + ない
意志勧誘 かえよう 未然形 + よう
丁寧 かえます 連用形 + ます
過去・完了・状態 かえた 連用形 + た
言い切り かえる 終止形のみ
名詞化 かえるこ 連体形 + こと
仮定条件 かえれば 仮定形 + ば
命令 かえよ
かえろ
命令形のみ

関連語

類義語

語義2

語義3

語義4

翻訳

語義

語義4

語義5

動詞:買える

かえるえる】

  1. 可能動詞)買うことができる。かう参照

発音

か↗える

活用

ア行下一段活用
買-える

動詞:飼える

かえる【飼える】

  1. 可能動詞)飼うことができる。かう参照

発音

か↗え↘る

活用

ア行下一段活用
飼-える




  • 画数:10
  • 音読み:カン
  • 訓読み:かえる、 かわる




  • 画数:12
  • 音読み:ア、 ワ
  • 訓読み:かえる、 かわず
  • ピンイン:wa1
  • ハングル:와、 왜
  • 対応する英語:frog

貿

貿


  • 画数:19
  • 音読み:ワイカイ
  • 訓読み:かえる
  • ピンイン:wa1
  • 対応する英語:the edible waterfrog
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