ガンダム開発計画 設定の経緯

ガンダム開発計画

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設定の経緯

『0083』では第1話から試作1号機および2号機という2機の「ガンダム」が登場するが、監督を担当した今西隆志によれば、当初から同作品でのガンダムは試作3号機まで存在する設定だったという(ただし、試作3号機がどのような機体か決定したのは、かなり後になってのこと)。新世代のガンダムに必要な要素を1機に全部もたせるわけにはいかず、それぞれ運用方法の異なる3機のガンダムが揃えば究極のガンダムを見せられるようになる、というのが理由である[5]。当初から「次期主力MS開発のために試作された数機のガンダム・タイプ」という設定はあったものの[2]、「ガンダム開発計画」という名称自体は試作3号機が初登場した第11話のナカッハ・ナカト少佐により初めて語られている。

設定概要

一年戦争終結後、地球連邦軍首脳部は「MS」という兵器自体の検証をおこなう[6]。一年戦争においてMSは宇宙時代の主力兵器としての地位を確立し、今後の戦略にMSを組み入れることは必須となる[7]。しかし、ジオン公国軍から接収した資料や施設から、連邦軍に10年は先んじていると言われるほどのMS開発の技術格差が明らかとなる[7]。連邦軍は、旧公国軍製MSのアグレッサー機としての運用などを通して[8]公国軍の技術の吸収を始める[6]。そして、技術格差の是正におおよその目処が立った頃に、MSのさらなる高性能化を目指して立案されたのが本計画である[6]

高性能MSを積極的に戦略に組み込むことを要諦とし[9]、宇宙世紀0081年10月13日に連邦議会で可決された「連邦軍再建計画」の一環として採択され、20日に[10]アナハイム・エレクトロニクス(以下、AE社)に発注[11]・委託される[8]。これは、当時の連邦軍が独自に新型MSを開発する余力をもっていないこともあるが、おもに連邦内部での部署の整理が立ち遅れ、開発体制が整っていないことによる[8]。AE社は戦後、公国最大の軍事メーカーであるジオニック社を吸収合併しており[8]、さらに発注に先立つ0081年4月にグループ企業の「AE機動機器」を大幅改組、10月には各グループ企業に協力を仰いでMS開発局を設立している[12]。加えて、連邦軍では軍事機密であるニュータイプ関連技術などの開発に限定したいという思惑もあり[7]、また本計画の管理責任者となるジョン・コーウェン中将[10][13]は、軍事支出を圧縮しつつ必要な兵器開発を推進するには、外部委託の道しか残されていないと訴えている[14]

新たに発足したAE社のMS開発局は、0078年から同社でMSの基礎研究をおこなっている先進開発事業部、通称「クラブ・ワークス」と[15]、旧ジオニック社のMS開発者からなる第2研究事業部[15]の2つを中心とする[14]。AE社は、本計画専用に月のフォン・ブラウン市[16]準備した研究所と工場を、組織上は「アナハイム・エンターテインメント」の管理下に置き、表向きは地球環境を再現した自然体験型パーク「アナハイム・ガーデン(仮称)」の研究施設として整備を進めている[17]。そのため、開発機体には自然と植物にちなんだコード・ネームが付与されることとなる[17][注 1]

本計画で開発される機体の型式番号は、ガンダムをあらわす "RX-78"[4](新規設計機でありながら、特例的に引き継がれる[18])に続いて「ガンダム・プロジェクト」の略である "GP"[19] 、そして何号機かをあらわす2桁の数字で記述される[4][注 2]。このため、本計画で製造された一連の試作機群は「GPシリーズ」とも呼ばれる[20]

また、GPシリーズは、設計に第2世代MSの特徴である可動内骨格を採用した初のMSとされる[21]。AE社側の提案により、複数の異なる試作機に対し共通のフレームを用いる設計案が承認されており、GPシリーズすべてに(全面的あるいは部分的に)採用されている[18]。この共通フレームは「フレームと装甲の分離」を目指したもので、のちのムーバブル・フレームの始祖となる技術であったとされる[18]

また、本計画の一環として強襲揚陸艦の開発も並行しておこなわれることとなり、ペガサス級強襲揚陸艦「アルビオン」が建造されている[22]

0083年1月にジオン公国軍残党の一派であるデラーズ・フリートに察知され、AE社内に工作員が潜入している[10]。そのことがのちに試作2号機を、搭載する核弾頭ごと強奪される事態を招き、デラーズ紛争へと拡大してゆく。観艦式において試作2号機による核攻撃が実施されるに至り(詳細は後述)、責任を問われる形で本計画はコーウェン中将から軍本部へと管轄を移行され[23](統括はジーン・コリニー大将[24])、一時中断となる。しかし、結果的に同紛争において3機(ガーベラ・テトラを含めると4機)のGPシリーズが実戦参加している。

デラーズ紛争終結後の0084年3月10日、機密書類の発効によりGPシリーズは登録を抹消、関連するあらゆる書面・資料・部品など痕跡を残すものもすべて破棄され[25]、研究成果や技術そのものも封印される[26][注 3]。また、AE社が連邦軍が指定する機密を漏洩した場合や、その技術を使用したMSなどを連邦軍に先行して公にした場合には、多額の違約金が徴収されることとなる[27]。AE社としても、一部の役員がデラーズ・フリートとの裏取引で試作4号機を譲渡していた事情もあり、公にはできなかった[28]。ただし、それまでに計上されている予算に見合った成果の必要性から、ムーバブル・フレームや全天周囲モニターなどといった一年戦争末期に提案されていた技術の確立などは公開されており[26]、武装関連の技術も月企業連合体をはじめとする経済界によるロビー活動によって、特に機密度の高いもの以外は規制されていない[27]。同年の防衛白書には本計画の記述は一切なく、記録自体が計画立案時までさかのぼって抹消されている(秘密の計画であるため記載されていないとする見方もある)[29]。また、本計画に割り当てられていた未消化分の予算は、ティターンズの設立準備資金およびコロニー落着事故への対応費用として計上されている[24]

0099年11月、AE社が本計画に関する資料の一部を公開。それまで謎とされていた第1世代MSと第2世代MSを繋ぐミッシングリンクとして注目を集める[30]

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ガンダム試作0号機(ブロッサム)

デザイン(ブロッサム)

模型雑誌電撃ホビーマガジン』2002年6月号の企画「GUNDAM SECRET WEAPONS PHANTOM BULLETS」(協力:サンライズ[31])に登場[注 4]。メカニックデザインはAs'まりあが担当[31]

設定解説(ブロッサム)

諸元
ガンダム試作0号機(ブロッサム)
GUNDAM GP00[32] (BLOSSOM[33])
型式番号 RX-78GP00
武装 60mmバルカン砲×2
長射程ビーム・ライフル
ビーム・サーベル
MPIWS
搭乗者 ジャック・ベアードl

AE社が「ガンダム開発計画」を進めるに当たり、考えうる限りの要素を導入したトライアル機として開発した機体[32]。連邦軍からの要望を最大限盛り込んだ仕様とされる[34]が、連邦軍からの裁定を待たずに共通フレームのトライアルも兼ねて独自に建造を進めていたとも言われる[35]。コードネームの「ブロッサム」は「花」や「開花」の意である[33]が、本機を開発したクラブ・ワークス内の共通フレーム開発班「チーム・ブロッサム」の名称からとられた[17]。開発初期にはダブルナッツとも呼ばれていた[17]

RX-78ガンダムは「万能」な汎用多目的MSとして開発されている。これに対し、一年戦争期の多様なMSのデータをもとに「MSの万能性」を再検討した結果、オプションによって機体の機能を特化させる「汎用多用途」というコンセプトが得られ、本計画の認可の時点で基準コンセプトとして決定する[36]。これを実現させるため、クラブ・ワークスはコア・ブロック・システムを復活させ、異なるタイプのコア・ファイターを換装することでMSの機能を特化させるという方針を打ち出し(従来の生残性確保という目的もある[2])、これに基づいて最初に設計されたのが本機である[35]

本機では高機動化が求められ、コア・ブースターとMSの合体を可能とするとともに肩部や腰部、脚部に補助推進機が追加されている[32]。塗装は白・青・黒を基調に一部黄色で塗り分けられ、コックピット・ハッチにはエメラルド・グリーンが配されている。

武装・装備
長射程ビーム・ライフル
背部に位置するドラム式フレームには、武器マウント・アームを介して様々な装備がマウント可能となっている[32]。本武装もそのひとつであり、実戦参加時は右側にマウントされている。当時のMSが装備する火器としては最大のものであり、その威力も強力であるが、エネルギーCAPシステムが確立する以前のものであり、一斉射後のエネルギー・チャージに長時間を要する[32]。グリップは上部に配置される。
MPIWS
名称は「ミノフスキー粒子干渉波検索装置 (Minovsky-Particle Interference-Wave Seacher)」の略で[33]、円形であり単に「レドーム」とも呼ばれる[32]。ドラム式フレーム用の装備のひとつで、実戦参加時には左側に装着される。大型高性能センサーとして高々度から月面の残骸を捕捉する性能をもつが、不調となることが多く信頼性は低い[32]
ビーム・サーベル
肩口に、初代ガンダムとは異なり前方へ向けて水平に装備されている。コア・ファイター時にはビーム砲となる試作型[32]
頭部バルカン砲
連邦系MSの標準装備。こめかみに当たる部分ではなく、側面のインテーク部に配置されている。
劇中での活躍
宇宙世紀0082年12月に、完成したばかりの本機が連邦軍の要請を受け、月面でザメル砲による長距離狙撃テロをおこなう公国軍残党の哨戒任務に急遽駆り出され、調整もそこそこに出撃する。連邦軍のジャック・ベアード中尉がパイロットを務め、僚機のジム・コマンド2機とともに残党部隊を沈黙させるものの、ムサイ級巡洋艦の残骸の下敷きとなり、埋もれてしまう(大破したともいわれるが[35]、ジャックは生還している)[31]。実戦データを回収して分析した結果、いたずらに多機能化を求めることはパイロットに負担をかけるため、単一機能を追求すべきとの結論に達し、試作1号機から4号機までが開発されることとなる[32]
漫画『機動戦士ガンダム 0083 REBELLION』では、クレナ・ハクセルが開発主任を務めており[37]、上記と異なりニナ・パープルトンによる問題点の指摘で開発設計自体がお蔵入りになっている[38]。ただし、一部装備は製作されており、月での改修が完了した試作1号機 フルバーニアンが暗礁宙域でのアルビオンとシーマ艦隊の戦闘へ急行する際、ブースター・ベッドにドラム式フレームを装着して長射程ビーム・ライフルとMPIWSを装備し、ムサイ級1隻を撃沈する。パイロットのコウ・ウラキ少尉によれば、MPIWSの測量と照準のバランスが悪いとされる[39]

コア・ブースターII

試作0号機用のコア・ファイターで、「汎用多用途」の一環として考案されたコア・ファイターのバリエーションのひとつ[40](型式番号:FF-X(7)II-Bst[41])。

これまでMSとのドッキングは不可能だったが、その機動力に着目した技術者によってドッキングが可能なように設計されている[41][注 5]。機体中央にドラム式フレーム(ドラム・フレーム)が配置され、長射程ビーム・ライフルとMPIWSを装備した状態でも飛行可能。AE社はコア・ファイターを開発したハービック社を吸収合併して「AEハービック」として自社の航空機部門に加えており、かつてのV作戦に関わったオリジナルスタッフをクラブ・ワークスに出向させていた[35]。そのため短期間のうちに高度なコア・ブロックを構築し得たとされている。

完成と同時に試作0号機に搭載されて機動実験に臨むが、この時点でのコア・ブロック・システムの完成度は高くなかったといわれており[35]、機体制御が困難であることが判明して廃案となっている[33]

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注釈

  1. ^ なお、劇中でコード・ネームが呼ばれたのは第12話で「ステイメン」が一度のみ(デンドロビウムとの区別のため)で、それ以外は「ガンダム試作○号機」「○号機」と呼ばれている。
  2. ^ さらに、末尾に機体の装備あるいはコード・ネームの頭文字であるアルファベット1-2文字が付与されることもある。
  3. ^ これにより、GPシリーズのパイロットであったコウ・ウラキ少尉への罪状も消滅している。
  4. ^ のちに同企画は1冊にまとめられ、『MOBILE SUIT GUNDAM PHANTOM BULLETS』として限定通販された。
  5. ^ なお、初代コア・ブースターのようにコア・ファイターとブースターが分離可能かは不明。
  6. ^ AEボウワ社製とする資料もある[36]
  7. ^ AEブラッシュ社製とする資料もある[36]
  8. ^ 『0083 REBELLION』や書籍『GUNDAM OFFICIALS』では、GPシリーズの開発工場を「リバモア工場」としているが[65]、アニメ版で「リバモア実験場」は登場するものの、工場はあくまで「フォン・ブラウン工場」である。
  9. ^ ホリゾンタル・イン・ザ・ボディ方式は初代ガンダムにおいても検討されており、空中換装時にコア・ブロックが失速するため廃案になったともいわれている[63]
  10. ^ 熱核ロケットとする資料もある[71]
  11. ^ 45,000kg×2の場合の合計。
  12. ^ アルビオンがふたたびフォン・ブラウンに寄港した時点では、設計などが完了した段階であるとする資料もある[85]
  13. ^ ただし "LONG RANGE BEAM RIFLE" と英文表記。
  14. ^ ただし、発進時は通常のビーム・ライフルを携行している。
  15. ^ 実際にはホオズキの属名 Physalis は「フィサリス」と読まれ、「サイサリス」とは読まれない。ギリシア文字Φ(ファイ)」由来の音価 "ph" は日本語に音写するとファ行音になるが、語頭に "p" が付いてサ行に音写されるのはギリシャ文字「Ψ(プサイ)」由来の音価 "ps" である。
  16. ^ なお、リック・ディアスはクラブ・ワークスと第2研究事業部の共同開発である[15]
  17. ^ コックピットの射出はできないとする資料もある[122]
  18. ^ ほかに、広帯域ガンマ線ミラーをも無効にする膨大な中性子線を発生させる「戦略級レーザー核弾頭」や[133]、内部にミノフスキー粒子の縮退層をもち、核反応発生する強大な電磁場で炸裂する縮退層を保持することで、破壊的な熱と中性子線を放つ火球を数秒間維持する「自己拘束型熱核爆弾」とする資料もある[21]
  19. ^ 小説版では、ガトーがコックピットの端末から6桁の暗証番号を入力している[134]
  20. ^ ゲーム『SDガンダム GGENERATION』シリーズより。
  21. ^ 本機に提示された要求性能は端的に言えば「最強の機動兵器」という一点に集約されており、これを単体での拠点防衛が可能な性能であると解釈したとする説もある[149]
  22. ^ 試作3号機はクラブ・ワークスおよびボウワ社やAEハービック社を含む、試作1号機開発チームが担当したとする資料もある[155]
  23. ^ ここでいう「拠点防衛」は、積極的に敵を攻撃して拠点を守る「攻撃防衛」であるとする資料もある[157]
  24. ^ 大隊級のMS隊と、10隻近い戦艦を壊滅させたとする資料もある[172]
  25. ^ アンド()ではなく中黒(・)で区切られている。
  26. ^ 中央部のコンテナの代替として、上記のステイメン・ウェポンシステムのバックパック部を折りたたんで交換し、武装がむき出しになるのと引き換えにイオン・ドライブ推進を追加。左右端のコンテナはそのままだが、その下にミサイル発射用のコンテナが増設されている、従来のデンドロビウムとは異なる外観と装備の仕様。
  27. ^ 一方で、本機の球形コックピットは脱出ポッドとして利用可能であり、複雑なコア・ブロック・システムを組み込む必要がなくなったとする資料もある[189]
  28. ^ 実際にMG化の際に装備が検討されており、Pスペック仕様でビーム・サーベルを装備したステイメンの画稿が描き起こされている[192]
  29. ^ RE/100のプラモデル付属説明書のスペックは、ガーベラ・テトラと同数値(スラスター総推力のみ17,100kg)となっている[199]
  30. ^ 正確には、キク科のワタゲハナグルマガーベラ属ではない。
  31. ^ また、前述した試作2号機の初期のコンセプトである「強襲」も重複している。
  32. ^ 当初の設定では、開発に旧ジオニック社のスタッフが多く携わっているために、連邦系MSとはかけ離れた形状になっているとされていた[206]
  33. ^ このデンドロビウムの戦法は偶然ではあるものの、ゲーム『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス』シリーズでは「零距離メガ・ビーム砲」というバーストアタックとなっている。

出典

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