肌着とは? わかりやすく解説

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はだ‐ぎ【肌着/膚着/肌衣】

読み方:はだぎ

肌に直接つける衣類下着肌衣(はだぎぬ)。


下着

(肌着 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/03 04:16 UTC 版)

下着(したぎ)とは、最も内側(肌に近い側)に着用する衣服の総称であり、アンダーウェアインナーウェアともいう。Tシャツなど、1枚で着用することも想定している衣服を1枚で着用し、結果的に最も内側に着ていることになっていたとしても、通常それを下着とは呼ばない。


  1. ^ *JIS L0215
  2. ^ *田中千代 『田中千代 服飾辞典』 新増補第2刷、同文書院、1982年3月。 [要ページ番号]
  3. ^ ボディをきれいに整える下着選び
  4. ^ 『FLASH』1992年9月15日号[要ページ番号]
  5. ^ 文京区中学校の校則「白無地の下着着用」規定に物議 - R252016年10月25日[リンク切れ]
  6. ^ “小5女子に体操着の下の肌着・ブラ禁止 汗で風邪引くと禁じる小学校の校則が物議「性的虐待では」”. BIGLOBEニュース編集部. (2018年5月18日). https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0518/blnews_180518_3785777464.html 2018年5月23日閲覧。 


「下着」の続きの解説一覧

肌着

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/14 16:15 UTC 版)

フラッパー」の記事における「肌着」の解説

フラッパー伝統的なコルセットを嫌い、それまでパンタロン呼ばれる長い下着でなく、はるかに短いパンティ愛用した。ダンスのときにも身体全体締め付けるコルセットではなく、胸だけを押さえ胴着 (en:Bodice) を着用して踊った伝統的なコルセットが胴を締め付けて胸と腰を強調するデザインだったのとは異なりフラッパー着用したコルセット柔軟な素材つくられ身体のラインなめらかにして起伏乏しシルエット見せるためのものだった。起伏乏しコルセットフラッパーの外見をよりボーイッシュなものにした。また、胸を押さえつけるタイプブラジャー普及ボーイッシュ印象をさらに強めていった。

※この「肌着」の解説は、「フラッパー」の解説の一部です。
「肌着」を含む「フラッパー」の記事については、「フラッパー」の概要を参照ください。

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「肌着」の例文・使い方・用例・文例

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