焼きとは?

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シャオ [1]


しょう[漢字]

しやう
⇒ じょう [漢]
せう [音] ショウ
形や規模がちいさい。 小宴小計小国小農小品狭小細小縮小大小
数量程度がわずかだ。 小異小憩小康小破弱小
おさない。年齢が若い。 小人しようにん)((しようじん))弱小
とるにたりない。つまらない。 小才小身小人しようじん)・小成群小
自分の側のものを謙遜けんそん)していう。 小官小社小生小弟
[音] ショウ
ます。容積単位一升
のぼる。 升降
せう [音] ショウ
数量がすくない。 少額少憩少時少食希少些少さしよう)・多少
年齢がすくない。若い。幼い。 少時少女少壮幼少老少
欠ける。へる。 減少
同じ官職下位のもの。 少尉少将少弐しように)・少納言
せう [音] ショウ
よぶ。めす。 召喚召還召集応召
しやう
⇒ せい [漢]
しやう
⇒ せい [漢]
しやう [音] ショウ
木工職人。たくみ。また、技芸すぐれた人。 匠人巨匠工匠師匠宗匠名匠
たくみな技。くふう。 意匠
しやう [音] ショウ ・ソウ
「荘」に同じ。 庄官庄司しようじ
しやう
⇒ せい [漢]
しやう [音] ショウ
ねどこ。また、腰をかけるもの。 床几しようぎ)・起床病床臨床同床異夢
物を支えたりする台。 橋床銃床
底にあたる部分また、地盤地層河床鉱床道床
せう [音] ショウ
もとの本の注釈書。 史記抄
かすめとる抄掠しようりやく)・抄略
紙をすく。 抄紙抄造
せう [音] ショウ
かたどる似せる。似る。 肖似肖像不肖
せふ [音] ショウ
めかけ。そばめ。 妾出妾宅妾婦妾腹愛妾外妾蓄妾寵妾ちようしよう
しやう
⇒ せい [漢]
しやう [音] ショウ
なお。まだ。 尚早
たかい。たかくする。 高尚
ひさしい。古い。 尚書尚友
天子のご用をつかさどる尚侍しようじ
梵語音訳字。 和尚おしよう
しやう
⇒ せい [漢]
[音] ショウ
せう [音] ショウ
まねく。呼び寄せる招集招請招待招致招聘ようへい)・招募招来
しやう [音] ショウ
さかん。 昌運昌盛盛昌繁昌はんじよう)・隆昌
[音] ショウ
のぼる。上がる昇級昇降昇叙昇進昇段昇天昇殿上昇 「陞」の書き換え字としても用いられる
[音] ショウ
せう [音] ショウ
ぬま。 沼気沼沢・湖
しやう
⇒ せい [漢]
しやう
⇒ せい [漢]
せう [音] ショウ
あきらか。あきらかに照らす。 昭昭昭代
しやう
⇒ そう [漢]
しやう
⇒ せい [漢]
しやう
⇒ そう [漢]
せう [音] ショウ
みはり。 哨戒哨艦哨船哨兵歩哨
せう [音] ショウ
よい。よる。 終宵春宵清宵徹宵良宵
しやう [音] ショウ
ひきいる。軍を指揮する。また、その人将家将軍将校将帥将卒将門主将武将
もたらす将来
まさになろうとする。 将来
軍人階級の一。最上位階級空将大将中将陸将
⇒ じゅう [漢]
せう [音] ショウ
せう [音] ショウ
きえる。けす。なくなる。 消火消却消散消失消灯消毒消費消防消滅抹消霧消
おとろえる。 消耗ようもう)((ようこう))消長消沈
ひかえめである。 消極
しのぐ。 消夏消暑
月日をおくる。すごす。 消光消日 「銷」の書き換え字としても用いられる
しやう [音] ショウ
しやう [音] ショウ
さいわい。めでたいこと。 嘉祥かしよう)・吉祥きちじよう)((きつしよう))
めでたいことの前ぶれ。きざし。 祥気瑞祥ずいしよう)・発祥
喪明けのまつり。 小祥大祥
[音] ショウ
かなう。対応する。 相称対称
ほめる。 称賛称美称揚
となえる。よぶ。よびな。 称呼称号仮称敬称自称総称人称・名称
目方調べる。はかる。また、はかり。 称量
せう [音] ショウ
わらう。ほほえむ。 笑殺笑声一笑苦笑失笑大笑談笑嘲笑ちようしよう)・微笑冷笑
人に物を贈るときの謙遜の語。 笑納笑覧
しやう [音] ショウ
はかる。はかり考える。相談する。 商議商量協商
五行説で、秋、西に当てる商秋商風
しやう [音] ショウ
声をあげてとなえる唱名しようみよう)・唱和吟唱高唱
みちびく。先に言い始める主唱唱道唱導提唱夫唱婦随
うたう。 唱歌合唱斉唱独唱
しやう [音] ショウ
あそびめ遊女娼家娼妓しようぎ)・娼女娼婦娼楼街娼公娼私娼
せふ [音] ショウ
勝つ。かちいくさ捷報戦捷大捷
はやい。さとい。 捷速軽捷敏捷
近い。 捷径捷路捷水路
せう [音] ショウ
こずえ。木の幹やの先。 樹梢
物の末端梢頭末梢
せふ [音] ショウ
水の中を歩いてわたる。 徒渉跋渉ばつしよう
かかわる。関係する。 渉外干渉交渉
ひろくめぐり歩く。 渉猟
しやう [音] ショウ
しるし。模様章票印章記章徽章きしよう)・勲章帽章
せう [音] ショウ
つぐ。うけつぐ紹継紹述
とりもつ紹介
[音] ショウ
裁判であらそう。うったえる。 訟案訟獄訟訴訴訟争訟
せう [音] ショウ
[音] ショウ
敵をまかす。かつ。 勝因勝機勝算勝訴勝敗勝負勝利勝率圧勝快勝常勝必勝優勝連勝
まさる。すぐれている勝劣健勝殊勝
景色がよい。 勝地形勝景勝名勝
しやう [音] ショウ
てのひら掌握掌中合掌
職務としてつかさどる掌典車掌職掌分掌
しやう [音] ショウ
きらりと光る。 晶晶水晶
鉱物のもつ規則正しい形。 晶系晶質結晶
せう [音] ショウ
こげる。こがす。 焦土焦熱焦眉しようび
あせる。いらいらする焦心焦燥焦慮
せう [音] ショウ
やく。やける。 焼却焼香焼死焼失焼酎しようちゆう)・焼亡延焼全焼燃焼
せう [音] ショウ
鉱物の一。硝石硝煙硝酸硝薬煙硝脱硝
しやう [音] ショウ ・ソウ
よそおう。姿をととのえる。 化粧新粧盛粧
しやう [音] ショウ
かける。空を飛ぶ滑翔飛翔
しやう
⇒ そう [漢]
[音] ショウ
証明する文書学生証借用証・保険証免許証
さとる。疑いがない。 証果証悟所証 本来、「証」は「いさめる」意で、「證(しよう)」とは別字
せう [音] ショウ
しやう [音] ショウ ・ゾウ
動物の、ゾウゾウ象牙ぞうげ)・象皮巨象
かたち。すがた。 ショウ印象気象具象形象現象事象対象抽象万象 ゾウ象眼象嵌ぞうがん)・有象無象うぞうむぞう
かたどる似せてつくる。 ショウ象形象徴
しやう [音] ショウ
きず。けが。 傷痍しようい)・傷病軽傷死傷重傷凍傷刃傷にんじよう)・負傷致命傷
きずつける。そこなう。 傷害殺傷損傷中傷
心いためる。かなしむ。 傷心哀傷感傷愁傷悲傷
しやう [音] ショウ
すすめる。助ける。 奨学奨励勧奨推奨
せう [音] ショウ
せふ [音] ショウ
まつげ。 眉睫びしよう)・目睫
しやう [音] ショウ
くわしい。つまびらか詳解詳細詳察詳悉ようしつ)・詳述詳伝詳報詳密詳明詳論精詳不詳未詳
しやう [音] ショウ
打楽器の一。かね。 鉦鼓
[音] ショウ ・ジュ
功績美徳などをほめたたえる。ほめうた。 頌歌頌詞頌詩頌辞頌述頌徳賀頌推頌奉頌偈頌げじゆ
しやう [音] ショウ ・ジョウ
なめる。味わう。 嘗糞しようふん)・臥薪嘗胆がしんしようたん
こころみる。 嘗試
新穀を神に供えてまつる。 新嘗しんじよう)・神嘗しんじよう)祭・大嘗だいじよう)祭
しやう [音] ショウ
あらわす。あきらかにする彰功彰徳顕彰表彰
しやう
⇒ せい [漢]
しやう [音] ショウ
下半身に着るもの。も。もすそ。 衣裳霓裳げいしよう
[音] ショウ ・ジュ
となえる。ふしをつけて読む。 誦読しようどく)・誦呪じゆじゆ)((しようじゆ))誦経ずきよう)((じゆきよう))詠誦拝誦諷誦ふうじゆ)((ふうしよう)・ (ふじゆ))復誦朗誦
そらんじる誦習暗誦
しやう [音] ショウ
邪魔をする。さまたげる。 障害故障五障罪障支障万障
ふせぐ。へだてる。しきり。 障塞ようさい)・障子しようじ)((そうじ))障壁保障
せう [音] ショウ
うそぶく。声を長くのばしてうたう。また、口笛をふく。 吟嘯長嘯嘯風弄月ろうげつ
動物がうなる。ほえる。 虎嘯こしよう
しやう [音] ショウ
壁のない建物廠舎工廠
せう [音] ショウ
[音] ショウ ・ドウ
あこがれる。遠くのものに心ひかれる憧憬ようけい)((どうけい))
漿 しやう [音] ショウ
どろっとした汁。飲み物漿液漿果岩漿神漿鉄漿脳漿酪漿
せう [音] ショウ
植物のバショウのこと。 蕉葉
松尾芭蕉」の略。 蕉翁蕉風蕉門
[音] ショウ
つきあたる。ぶつかる。 衝撃衝動衝突緩衝折衝
大通り。重要な所。 衝路要衝
しやう
⇒ せい [漢]
しやう [音] ショウ
ほめる。 賞金賞賛賞詞賞杯賞牌ようはい)・賞罰賞品賞揚激賞信賞必罰
ほうび。 恩賞金賞懸賞行賞受賞授賞入賞皆勤賞
めでたのしむ。 賞翫ようがん)・賞美賞味観賞鑑賞
せう [音] ショウ
とかす。 銷金
けす。きえる。 銷却銷沈
しのぐ。紛らす銷夏銷暑 「消」とも書き換えられる
せう [音] ショウ
さや。 葉鞘鞘翅類しようしるい
しやう [音] ショウ
しやう [音] ショウ
しやう [音] ショウ
かきね。へい。 牆下牆壁面牆
せう [音] ショウ
水面見えがくれする岩。 暗礁環礁岩礁座礁離礁珊瑚礁さんごしよう
しやう [音] ショウ
の名。 薔薇しようび)((そうび))
[音] ショウ
つりがね。鐘。 鍾乳石鍾乳洞
あつまる。あつめる。 鍾愛
せう [音] ショウ
しやう [音] ショウ
さかずき。酒をつぐ。 觴詠羽觴壺觴こしよう)・酒觴濫觴
[音] ショウ
あと。足あと蹤跡先蹤
あとにしたがう。 追蹤
しやう [音] ショウ
ひしお。豆などを発酵させて作った調味料 醬油
肉を塩・こうじなどにつけて発酵させた食品魚醬肉醬
せう [音] ショウ
さっぱりしている。 瀟洒しようしや)・瀟灑しようしや
さびしくの降るさま。 瀟瀟
[音] ショウ

やき [0](き)

焼くこと。焼き方。焼き具合 -が悪い
刀などを焼き入れすること。また、焼き入れ具合
嫉妬しつと)。やきもちきつい-さ/洒落本・郭中奇譚

焼き

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焼く

読み方:やく
別名:焼き,焼き込む

焼くとは、IT用語としては、主にCD-Rや、DVD-Rなどの記憶メディアデータ書き込みを行うことである。

「焼く」という表現は、光学メディア普及伴って使われはじめ、現在ではDVD-RBD-RといったCD-R以外の光学メディアでも同様に「焼く」という表現が用いられている。

「焼く」という表現は、光学ドライブレーザー照射し、光学メディア記録面の有機色素変色させることから、その様子日本語の「焼く」という言葉マッチしていたために一般的に使われるようになったとされるUSBメモリのようなフラッシュメモリや、ハードディスクドライブなどへデータ書き込む場合には、「焼く」という表現使用されない。


参照リンク
CD-R/RWって何? - (一般社団法人 日本記録メディア工業会
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CD:  VCD  White Book  XCP  焼く
DVD:  AVCHD  AO-DVD  AVCHD Lite

焼き物 (料理)

(焼き から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/04/19 08:35 UTC 版)

焼き物(やきもの)あるいは焼き料理(やきりょうり)とは料理の一種で、本来は熱媒)を利用せず、で直接食品を加熱した料理である。


  1. ^ 直火によるもの、焼き容器を使うもの、油を使うものなどの区別。
  2. ^ (英語)Kenneth Miller (2013年5月). “Archaeologists Find Earliest Evidence of Humans Cooking With Fire”. Discover Magazine. Kalmbach Publishing Co.. 2017年2月26日閲覧。
  3. ^ 青木幸子監修『おとなの「家庭科の教科書」 ― 家事の苦手がなくなる! 生活が楽しくなる!』笠倉出版社、2016年、50頁。ISBN 4773086955
  4. ^ Harold McGee、香西みどり訳 『マギー キッチンサイエンス』 共立出版、2008年、157頁。ISBN 9784320061606 


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