眼鏡 眼鏡の概要

眼鏡

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/24 14:29 UTC 版)

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現代で使用されているハーフフレームのメガネ
一般的なロイド眼鏡の例

歴史

発明以前

Hugh de Provence の肖像画の部分。Tomaso da Modena 作(1352年)

拡大鏡などのレンズを使って物を拡大して見ることに関しては、紀元前8世紀の古代エジプトヒエログリフに「単純なガラス製レンズ」を表す絵文字がある。文字をレンズで拡大して見ることについての具体的な記録としては、紀元1世紀、ローマ皇帝ネロの家庭教師だった小セネカが「文字がどんなに小さくて不明瞭でも、水を満たした球形のガラス器やグラスを通せば、拡大してはっきり見ることができる」と書いている[1]。ネロ自身もエメラルドを矯正レンズ代わりにして剣闘士の戦いを観戦したと言われている[2]

矯正レンズは9世紀アッバース・イブン・フィルナスが使っていたと言われており[3]、彼は非常に透明なガラスの製造方法を考案した。そのようなガラスを半球形にして磨き、文字を拡大して見るのに用いたものをリーディングストーン (reading stone) といった[4][5]凸レンズを使った拡大鏡が初めて記録されたのは、1021年イブン・アル・ハイサムが出版した『Kitab al-Manazir』(光学の書)(en)である。これが12世紀ラテン語翻訳され、それに基づいて13世紀イタリアで眼鏡が発明されることになった[1]

ロバート・グロステスト1235年より前に書いたとされる論文 De iride ("On the Rainbow") には「遠距離から小さな文字を読む」ために光学を用いることへの言及がある。1262年、ロジャー・ベーコンもレンズが物を拡大して見せる特性があることを記述している[6]

なおサングラスの原型は煙水晶の平らな板を使ったもので、中国裁判官が視線を隠すために使った。12世紀かそれ以前から使われていたとされている。ただし、レンズにして矯正するという発想はなかった[7]

発明

コンラート・フォン・ゼスト作の 'Glasses Apostle' (1403)
書物を読むために眼鏡を手で支え座っている使徒1400年から1430年頃のの一部(ゲティ美術館
江戸時代の眼鏡。寛政十三年『算法大全指南車』の挿絵より

1284年頃のイタリアで、Salvino D'Armate が世界初の眼鏡を発明したとされている[8]。しかしながら、紀元前の人物であるセネカはすでに球体の天球儀に水を入れたレンズによって文字を拡大し書物を読んでいたことが広く知られており、1021年に書かれ1266年にラテン語に翻訳されたアラビアのイブン・アル・ハイサムの「視覚論」別名「光学の書」においても平凸レンズによってものを拡大し見やすくすることについて述べられている。特に1268年のイギリスの哲学者ロジャー・ベーコンの「オプス・マジュス」には、実際的な体験としてレンズで文字を拡大することは視力の弱い人々に有用であるとの記述がある。ベーコンの本の出版年から考えてイタリアでSalvino D'Armate が世界初のメガネを発明したということ全くありえない事は明らかである。ちなみに絵に眼鏡が描かれたのは Tomaso da Modena の1352年の肖像画が最初で、枢機卿 Hugh de Provence が写字室で書物を読んでいる姿が描かれている。また、1403年に作られたドイツ Bad Wildungen教会の祭壇飾りに眼鏡が描かれている。

ヨーロッパにおける眼鏡の発明者が誰なのかについては諸説ある。1676年ピサ大学医学の教授だったフランチェスコ・レディは、1289年に書かれた手稿を持っており、それには「最近発明された眼鏡がなかったら読み書きができなくて困っていただろう」と書かれていると記している。彼はまた、1306年2月23日水曜日朝にフィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェーラ教会において行われた説教の記録も参照している。その説教を行ったのはドミニコ会修道士フラ・ジョルダーノ・ダ・リヴァルトで、眼鏡について「この20年以内の発明である」「発明者と話をしたことがある」と述べたという。これを根拠として、レディはもう1人のドミニコ会修道士でピサのフラ・アレッサンドロ・ダ・スピナが発明者だとした。彼は一度見たものはなんでも複製して作る技能を持っていたと言われている。そして実際には真の発明者が別にいたがその人物はそれを宗教的理由から秘密にし、ダ・スピナが再発明したと推測している。レディはダ・スピナの死亡記録も参照している[9]。当時ロジャー・ベーコンが友人のヘンリー・ゴーサルズにローマ法王への嘆願書を託したことは注目されるべき事実である。ゴーサルズは法王逝去のことを知ると嘆願書を新法王に渡すために新法王選出までの期間ダ・スピナのいるピサのドミニコ派修道院に滞在したことが知られており、ダ・スピナとは面識があったと考えられている。仮にゴーサルズがその時メガネを持っていたとすると、そのメガネを見ることは容易かったはずである。

マルコポーロの「東方見聞録」に中国で老人が書物を読むのにレンズを使用することが一般化していると書かれていると主張されることがあるが、そのような記述は実際の『東方見聞録』には存在しない。初期の眼鏡は透明な天然鉱石を削りだした凸レンズを使っており、遠視老視を矯正できたが、もっぱら老眼に使われた。

中世ヨーロッパにおいて、眼鏡は知識と教養の象徴であり、聖人の肖像には、たとえ眼鏡発明以前の人物であっても、眼鏡がしばしば描き入れられた(アウグスティヌスなど)。

近視凹レンズで矯正できることを発見したのは、ニコラウス・クザーヌス(1401年 - 1464年)とされている。ただし、凸レンズや凹レンズによる視力矯正を理論付けしたのはヨハネス・ケプラー光学天文学の論文であり、1604年のことである。

伝来

中国ではの張寧『方洲雑録』に「僾逮」と記され、また別の書では「眼鏡」とも書かれる[10]、田藝蘅『留青日札』では『方洲雑録』を引用して「靉靆」(あいたい)の名で言及されている[11]アラビア語: عوينات‎ (ʿuwaynāt)あるいはペルシア語: عینک‎ (eynak)の借用といわれる[10][12]

日本に眼鏡を伝えたのは、宣教師フランシスコ・ザビエルで、周防国守護大名大内義隆に謁見した際に献上したのが最初といわれている。ただし、これは現存しておらず、現物で残っている日本最古の眼鏡は、室町幕府第12代将軍足利義晴が所持していたと伝わるものがある。一説には、義隆の物より、義晴が所持していたものの方が古いとも言われる。また徳川家康が使用したと伝わる眼鏡も久能山東照宮に現存している。日本でも、眼鏡はやがて国内で作られるようになり、江戸時代の半ばほどにもなると、江戸大阪の大都市では、眼鏡を販売する店が出るようになった[13]。 同時に日本独自の改良も施されるようになり、中でもメガネの鼻パッドは日本独自の発明であるとされる。

その後の改良

アメリカ合衆国科学者ベンジャミン・フランクリン近視老視に悩まされ、1784年に眼鏡をいちいち交換しなくて済むように多重焦点レンズを発明した[14]1825年イギリスの天文学者ジョージ・ビドル・エアリーが世界初の乱視用レンズを製作した[14]

眼鏡のフレームも進化してきた。初期の眼鏡は、手で押さえるか、現代の鼻梁を挟む鼻眼鏡とは異なり鼻翼の部分に乗せて使う形状だった。ジロラモ・サヴォナローラが、眼鏡にリボンをつけて頭に巻いて縛り帽子をかぶれば外れないという提案をした。現在のようにつるを耳にかける形のフレームは、1727年イギリスの眼鏡屋エドワード・スカーレットが開発した。そのデザインはすぐに広まったわけではなく、18世紀から19世紀初期にかけて柄付眼鏡などもファッションとして使われ続けた。

20世紀に入ると、カール・ツァイスMoritz von Rohr(および H. Boegehold と A. Sonnefeld)が Zeiss Punktal という球面レンズを開発し、その後これが眼鏡用レンズとして広く使われるようになった[15]

構成

眼鏡の各部の名称

眼鏡は、ほとんど全てのものにおいて、右目・左目の計2枚のレンズで構成されている。視力矯正が目的の場合、ほとんど全てのケースで両目とも視力低下をきたしているため、両目ともレンズが必要となるためである。また、保護メガネやサングラスなどにおいても、ほぼ全ての製品が両目を守ることを目的としている。片目だけの使用を想定した単眼鏡も存在するが、視力矯正よりも装飾の意味合いの大きいものである。

今日の眼鏡は以下のような部品から構成される。眼鏡の種類によっては、一部の部品を欠く。

レンズ
眼鏡の機能として働く部分である。レンズ以外の眼鏡部品は、今日では装飾目的もあるが、もともとはレンズを目の前に固定するためにあるものである。
フレーム(縁、枠)
レンズを眼前に固定するための構造全体を称してフレームという。英語で枠または縁という意味である。フチなし眼鏡のレンズ以外の部分を指してフレームというのは、枠のないものを枠と呼んでいるわけで矛盾した語法である。一部の文献や日本の商標法では、フチなし眼鏡のいわゆるフレームをマウントまたはマウンティングと呼ぶ。フレームは、さらに下記のような部品に分けられる。
テンプル(腕、ツル、アーム)
テンプルとは英語でこめかみという意味である。古くはその名のとおり、こめかみに当てて固定するものだったが、今日では蝶番とイヤーピースを繫ぐ棒状の部分を称してこう呼ぶ。鼻眼鏡には存在しない。伸縮性のあるスライドテンプルがあり老眼鏡に用いられることもある。
テンプルエンド(バチ先)
テンプルの先端。
先セル(モダン)
テンプルの末端の部品。プラスチックが多い。かつてはセルロイドだった。メタルフレームの一部は先端を丸くし、プラスチックを被せない物は先セルレスモダンレスと呼ばれる。
ブリッジ(山)
両のレンズを繫ぐ部品である。英語で鼻梁を意味する。テンプルやブリッジのように眼鏡部品の名前は顔の部位に由来するものが多い。古くはレンズのことをアイ、すなわち目とも呼んだ。二本あるブリッジはダブルブリッジツーブリッジという。
リム
レンズの周りを囲う縁。リムのないフレームはリムレス縁無しと呼ばれる。
智(ち)、乳[16][17]
リムから丁番に繋がる部分の総称。女性の乳に形状が似ていることからいう[17]
リムロック
智のうち、レンズを締め付けるためのネジのついた部分。
ヨロイ(鎧、エンドピース)
智のうち、リムロックを外側から覆う部分。
丁番(蝶番、ヒンジ)
智とテンプルを繫ぐ部分。これによって収納に便利なように眼鏡を折りたたむことができる。一部には軽量化のために丁番を廃した眼鏡もある(ヒンジレス)。
鼻パッド
鼻に当たる部分。鼻当てとも。一山には鼻パッドはない。パッドは主にプラスチック、シリコン、金属(チタン)がある。
クリングス
リムと鼻パッドを繫ぐ針金状の部品。箱足とも。一山にはクリングスはない。

  1. ^ a b Kriss, Timothy C.; Kriss, Vesna Martich (April 1998), “History of the Operating Microscope: From Magnifying Glass to Microneurosurgery”, Neurosurgery 42 (4): 899–907, doi:10.1097/00006123-199804000-00116 
  2. ^ Pliny the Elder. “Natural History”. 2008年4月27日閲覧。
  3. ^ Dr. Kasem Ajram (1992). Miracle of Islamic Science, Appendix B. Knowledge House Publishers. ISBN 0911119434
  4. ^ 眼鏡の歴史(アサヒオプティカル)
  5. ^ 眼鏡の歴史(東京眼鏡)
  6. ^ ....Optics Highlights: II. Spectacles”. University of Maryland, Department of Electrical & Computer Engineering. 2007年9月1日閲覧。
  7. ^ Ament, Phil (2006年12月4日). “Sunglasses History - The Invention of Sunglasses”. The Great Idea Finder. Vaunt Design Group. 2007年6月28日閲覧。
  8. ^ Bellis, Mary. “The History of Eye Glasses or Spectacles”. About.com:Inventors. 2007年9月1日閲覧。
  9. ^ Famous Historical Statements up to 1600”. Antique Spectacles. 2007年9月1日閲覧。
  10. ^ a b 邱韻如「明清眼鏡之文本溯源與時空背景探查」『中華科技史學會學刊』第20号、2015年、 55-71頁。
  11. ^ 田藝蘅『留青日札』巻23・靉靆。
  12. ^ 「叆叇」『汉语外来词词典』上海辞書出版社、1982年、17頁。
  13. ^ 眼鏡の歴史”. 東京メガネミュージアム. 2012年7月14日閲覧。
  14. ^ a b Bellis, Mary. “The Inventions and Scientific Achievements of Benjamin Franklin”. 2007年9月1日閲覧。
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  22. ^ 学校近視の現況に関する 2010 年度アンケート調査報告”. 2016年5月8日閲覧。
  23. ^ 宇山安夫 (1968). 眼鏡士読本. 医学書房. p. 12 
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  30. ^ 小瀬輝次、他 (昭和58). めがね光学. 共立出版株式会社. p. 66-67 
  31. ^ 高級腕時計の風防に用いられるものと同じ。
  32. ^ [1]
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  55. ^ 白山晰也 (1990). 眼鏡の社会史. ダイヤモンド社. p. 第六章 
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  57. ^ 花丸博士”. 2018年2月14日閲覧。
  58. ^ 【くらし物語】人形・ロボット・携帯までお焚き上げ*消費社会に罪悪感 もの供養で償い『日本経済新聞』朝刊2018年7月7日・日経プラス1(別刷り11面)。
  59. ^ 2019年12月2日中日新聞朝刊1面





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