シリア内戦 内戦初期におけるシリア内外の反応

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > シリア内戦の解説 > 内戦初期におけるシリア内外の反応 

シリア内戦

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/03 16:28 UTC 版)

内戦初期におけるシリア内外の反応

国内

拘束と有罪宣告

2011年2月5日に予定されていた抗議行動の数日前、シリア当局は多数の政治活動家を拘束した。その中には例えば、イスラム民主化運動の指導者である実業家のガッサーン・アン=ナジャール[394][395]、作家のアリー・アル=アブドッラー(en:Ali al-Abdallah[396]、シリア共産党(en:Syrian Communist Party)のアッバース・アッバース[397]、また、アドナーン・ムスタファーなど数名のクルド系政治活動家も含まれている[398]

2月14日、学生ブロガーのタル・アル=マローヒー(en:Tal al-Mallohi)がアメリカ合衆国のスパイとして有罪を宣告され、禁固5年の刑に処せられた。米国政府はこれを否定し、アル・マロヒの速やかな釈放を求めた。2月15日、人権団体の圧力を受けてシリア政府はガッサーン・アン=ナジャールを釈放した。彼は大衆の抗議を喚起したとして逮捕されて以来ハンガーストライキを続けていた[399]

3月22日、シリア当局は人権運動家のロアイ・フセインを拘束した[400]。3月25日には、抗議者たちに対する大規模な逮捕監禁が行われているとの報道があった[134]

2017年2月、アムネスティ・インターナショナルは、ダマスカス北方のサイドナヤ刑務所において、反体制派の拷問と処刑が行われていると指摘。2011年以降、最大13,000人が形式だけの裁判を経て絞首刑にされたとする報告書をまとめている[401]

失踪

2011年4月29日、アルジャジーラのドロシー・パルヴァーズ(en:Dorothy Parvaz)がダマスカスに入ったが、それ以降の連絡がなくなった[402]。その後シリアを国外退去となり、イラン当局に拘束されたが5月18日までに釈放された[403]

検閲

2011年2月5日、インターネットサービスが制限を受けたといわれているが、FacebookやYouTubeについては3日後に復帰したと報告されている[404]。制限の緩和は活動家の追跡につながるとの指摘があった[405]

譲歩

2011年3月19日、立法府法令第35条により、アル=アサドは陸軍の徴兵義務期間を21か月から18か月に短縮した[406][407]

3月20日、シリア政府は、3月6日に民主化を求める落書きを書いたとして逮捕した15名の子供たちを釈放すると発表した[121]

3月23日、地方法令第120号により、ダルアー県知事のファイサル・アフマド・クルスーム(Faisal Ahmad Kolthoum)を解任した[17][408]

3月24日、アル=アサドのメディア顧問であるブサイナ・シャアバーン(en:Bouthaina Shaaban)は、政府に「非常事態法の解除と政党の許可を検討する」用意があると述べた。シリア政府も、個人課税を引き下げること、公共部門の月給を1,500シリア・ポンド(32.60USドル)から引き上げることを発表し、報道の自由を広げること、雇用機会を増やすこと、および汚職を減らすことを約束した[128][409][410]

3月26日、シリア当局はセドナヤ刑務所に捕らえられていたイスラム主義者など200人(別の情報では70人)程の政治犯を解放した[411]

3月27日、ブサイナ・シャアバーンは非常事態法の撤廃を承認したが、その時期については言及しなかった[136]

3月29日、ムハンマド・ナージー・アル=オトリー英語版内閣が総辞職。オトリー首相以下全閣僚がアル=アサドに辞表を提出した[138]

3月31日、アル=アサドは、数十年間続いている非常事態法に代わる法律を検討するための法律専門家からなる委員会を立ち上げた。この委員会は4月25日までに検討を終わらせるとしていた。アル=アサドは、ダルアーやラタキアにおけるシリア市民や治安部隊の死について状況を調査するための司法委員会も立ち上げた[412]

4月6日、教師が再びニカーブ(en:Niqāb)を着用することを許されるようになり、政府がこの国唯一のカジノを閉店させたことが報じられた[152]

4月7日、アル=アサドはホムス県知事を解任し、ハサカ県東部に住む数千名のクルド人たちに国籍を与える法令を公布した[413]。また、シリア人権監視団は、ラッカ東部で拘束されてから1年以上になる48名のクルド人が解放されたと述べた[414]。これはシリア北西地域に住むクルド人に公民権を与えることについて、アル=アサドがクルド人部族指導者たちと会合を持った翌日のことであった。尚、シリアでは1962年の国勢調査によって数十万人のクルド人が市民権を剥奪されていた[415]

4月16日、アル=アサドは国民議会に向けたテレビ演説において、彼の政府が次週までに非常事態法を撤廃するであろうと言明した。彼は市民と政府との間に意見の隔たりがあり、政府が民衆の願望に対して関心を持ち続けなければならないことを認めた[163]。その日の遅くに、彼はシリア内閣(en:Cabinet of Syria)の新しい大臣を迎え、より具体的な内容(英文による全文)を含む演説を行った。彼は「統一国家、政府と国家機関と国民の協調」を求めていくことの重要性を説き、多様なチャンネルを通じての対話と協議、民衆の支持、信頼、および透明性が必要であることを強調した。また、市民へのサービス、安全、および尊厳に対する要望と、改革との間の相互関係について説明した。彼はクルド人の市民権が最優先の課題であるとし、週内あるいは翌週までに非常事態法を撤廃すること、混乱や破壊工作を防ぐためにデモを規制すること、政党法、組織と選挙に関する地方行政法、および新しいメディア法の制定について、全て期限を設けた形で明言した。続いて、失業、経済、農業政策、投資誘致、公共部門と民間部門、裁判、汚職、贈収賄、税制改革、および政府の無駄の削減について述べた。また、政府の取り組みとして、市民団体、大規模組織、および労働組合との緊密な協調のみならず、参加型民主主義電子政府地方分権、有効性と効率性についても言及した。

4月19日、シリア政府によって非常事態法を撤廃する法案が承認された[416]。この二日後、アル=アサドは立法府布告第50条に署名して法律とした[165][166]

4月30日、アーデル・サファル(en:Adel Safar)首相は次週までに改革の総合的な計画を作成すると発表した。この計画は、政治改革と治安・司法改革、経済改革と社会政策、及び行政と政治の進歩発展の三分野に及ぶ[417][418]

デモの応報

2011年3月22日、ガーディアン紙の報告によれば、シリア当局はアサド支持集会を開催し、社会不安が破壊者たちや侵入者たちによって引き起こされているという宣伝を行ったとされる[419]。3月25日、ダマスカスでアサド支持集会が開催された[134]

その他

2011年3月8日、国営シリア・アラブ通信(SANA、en:Syrian Arab News Agency)は、ウェブサイト上で「アル=アサド大統領は、2011年3月8日以前に為された政治犯罪に対して恩赦を与える法令を公布した」と題する文章を掲載した。この文章は3時間後に削除されている[420]。数時間後、バアス党が権力を握った1963年シリア・クーデター(en:1963 Syrian coup d'état)の記念日に関する恩赦として、シリア当局は、アル=アサドに対する最も率直な批評家であり80歳になる元判事のハイサム・アル=マーリフ(en:Haitham al-Maleh)を釈放した[421][422]。シリアにある12の人権団体は政府に対し、50年近くにわたって続いている非常事態宣言を廃止することを求めた[423]

3月12日、釈放されたハイサム・アル=マーレフはYouTubeの映像において、抗議運動の新たな波の背後にいるシリアの若者たちに対して自らへの支持と支援を求め、シリアにおいて民主主義の実現が近付いていることに期待を示した[424]

2月16日、政権批評家であり、シリア民主主義・自由機構(ODFS)の理事を務めるリバル・アル=アサド(リファアト・アル=アサドの息子であり、バッシャール・アル=アサド大統領のいとこにあたる)は、ロンドンで記者会見を開き、彼がシリア革命ではなく平和的な権限委譲を望んでいることを表明した[425]。4月5日の会見においてリバル・アル=アサドは、シリアに内戦の恐れがあることを警告し、以下のように述べた[426]

全てのシリア市民はアラブ国家で何が起きているか知っているが、シリアには多くの少数民族が存在する。皆が武器を持ち、皆が身内を守ろうとしている。これはイラクで起きたことに似ている。

国際社会

国際組織

各国

2011年、シドニーでのアル=アサド大統領を支持する集会
3月27日のモントリオールで行われた反政府抗議者たちとの連帯デモ
  •  オーストラリア – 2011年3月25日、オーストラリア外相ケビン・ラッドは、「ダルアーで起きた多くの殺人の原因に関する公式見解について、我々は深い不信感を持っている。また、民主化を求める平和的な抗議運動への対応には節度を持つようシリア政府に働きかけた。」と述べた[431]
  •  カナダ – 3月21日、カナダ外務大臣ローレンス・キャノン(en:Lawrence Cannon)は、「カナダは、シリアのいくつかの都市で週末に起きた抗議運動に続く多くの殺傷事件について強く非難する。」と表明した[432]。4月24日、カナダ外務・国際貿易省はカナダ人に対してシリアへの旅行をしないよう、またシリア国内のカナダ人は商用交通手段が利用可能なうちに出国するよう勧告した[433]
  •  フランス – フランス外務省は、デモに対して行使された暴力を非難し、政治犯の解放を求めた[434]。3月23日、フランス外務省スポークスマンのベルナール・バレーロは、シリアに対して速やかな政治改革を実行するよう求めた[435]
  •  ドイツ – 3月24日、ドイツ外相ギド・ヴェスターヴェレは、「暴力は速やかに終わらせなければならない。シリア政府は、法の支配と同じように基本的人権と公民権を遵守しなければならない。」と述べた[436]
  •  ギリシャ – 3月24日、ギリシャ外相ディミトリス・ドゥルツァス(en:Dimitrios Droutsas)は、「抗議を鎮圧するため市民の殺害に至るほどの暴力を行使することは無条件に非難される。我々はシリア政府に対してシリア市民の基本的権利を保証するよう働きかけた。」と述べた[437]
  •  イラク – 4月3日、イラク首相ヌーリー・マーリキーは、シリア大統領に電話で「シリアの安定を標的とする陰謀に直面している」シリアをイラクが支持していると伝えた[438]
  •  イスラエル – 3月24日、イスラエル外務大臣アヴィグドール・リーベルマンは、「西欧諸国がリビアに対するのと同じ原則や行動を考えている。イランやシリアの政情に注意して見届けたい。」と述べた[439]。イスラエルは、アサドがシリア国内における暴動から注意をそらさせ、ゴラン高原やレバノンやガザ地区におけるイスラエルとの国境紛争を挑発しようとすること、さらには、イスラエルに敵対するシリア国民の一体感を高め、メディアの注目をシリア国内の暴動からそらさせるためにイスラエルと戦争を始めること、について懸念を示した[440][441]
  •  日本 - 2011年4月13日、外務省は全ての暴力行為の停止を求める談話を発表[442]。日本政府は制裁措置として、2011年9月、シリア資産凍結等措置を発表した。また、シリアでの戦闘の激化により、ゴラン高原に派遣されていた自衛隊はシリア側での輸送任務を中止。さらに自衛隊の活動地域の政情も不安定となったことから、2012年12月になり、ゴラン高原から自衛隊の撤収が決まった[443]。2013年6月11日、岸田文雄外務大臣は、保健など人道分野などで、シリアの反体制派に直接支援を行う方針を表明した[444]
  •  レバノン – 3月31日、ナジーブ・ミーカーティー首相は「シリアの人々が彼らの大統領を支持することによってシリアで紛争の起きる可能性がなくなること」に期待を示した[445]ミシェル・スライマーン大統領もシリア安定の重要性と、それがレバノンとシリアとの間の安全保障や経済的関係にも影響することを強調した[446]
  •  メキシコ – メキシコ政府は、メキシコ外務省(en:Secretariat of Foreign Affairs (Mexico))を通じて声明を発表し、その中で暴力行為を非難するとともに、シリア当局に対して武力の行使を控え市民との対話を促進するよう求めた[447]
  •  ノルウェー – 3月24日、ノルウェー外相ヨーナス・ガール・ストーレ(en:Jonas Gahr Støre)は、暴力を非難し「ノルウェーはシリア当局が平和的な抗議者たちに暴力を行使しないこと、発言と集会の自由を尊重すること、及び人々の正当な要求について対話に入ること、を強く求める」と述べた[448]
  •  カタール – 4月3日、カタールのハマド首長は、シリア大統領アル=アサドに手紙を送り、不安定化の企ての最中においてもカタールはシリアを支持すると表明した[449]
  •  ロシア – 4月6日、ロシア連邦大統領ドミートリー・メドヴェージェフは、アル=アサドに電話でシリア改革を推進する直近の決断を支持することを伝えた[450]ウラジーミル・プーチン大統領は、「シリアの反体制派は殺害した敵の内臓を食べている」と述べている。ヨーロッパやアメリカ、日本などへは、反体制派への支援をしないよう主張しており、アサド政権の擁護論を展開している[451]
  •  中国中華人民共和国は、ロシアと歩調を合わせており、アサド政権を擁護する立場に立っている。アサド政権への制裁を加えるための国連決議案に、中国はロシアとともに、何度も拒否権を行使している[452]
  •  サウジアラビア – 3月28日、アブドゥッラー国王はアル=アサド大統領との電話会談でシリア指導者としての彼の地位を支持することを表明し、暴動がシリアの正当な政府に対する陰謀であると主張した。シリアとサウジアラビアは数十年間にわたって緊張と対立の関係にあったが、サウジ国王のこの立場は両者の関係改善を示すものである[453]。だが、2012年11月12日には、サウジアラビアなどで構成される湾岸協力会議は、反体制派の連合体である「シリア国民連合」を、シリア国民の正統な代表として承認した[454]。さらに2013年5月1日、来日したサウード・アル=ファイサル外務大臣が、「アサド政権による攻撃から人々を守るためにあらゆる手段を提供すべきだ」と述べ、国際社会は反政府勢力に対し、武器を提供すべきと発言している[455]
  •  スーダン – 4月6日、スーダン大統領オマル・アル=バシールはアル=アサドに電話で、「シリアを不安定化させる企て」に対峙するシリアを支持すると伝えた[456]
  •  トルコ – 3月21日、トルコ外相アフメト・ダウトオールは「シリアは重要な分岐点にある。我々は民衆と政権との間にある問題が紛争に至ることなく処理されることを期待する」と述べた[457]。5月2日、レジェップ・タイイップ・エルドアン首相は、この騒乱でシリア政府がハマー虐殺のような事件を繰り返すならば、トルコとして傍観するつもりはない、と警告した[458][459]
  •  アラブ首長国連邦 – 3月29日、アラブ首長国連邦のナヒヤーン大統領はアル=アサドに電話で、UAEがダマスカスを支持していることを再表明した[460]
  •  イギリス – 3月24日、イギリスの外務英連邦大臣ウィリアム・ヘイグは、「我々はシリア政府に対し、シリア国民が平和的な抗議を行う権利を尊重し、彼らの正当な要求に対して行動を起こすよう求めた。」と述べた[461]
トルコのガジアンテップで展開しているアメリカ軍パトリオットミサイル。兵士はバッテリーの点検をしている(2013年2月)
私は、今日および過去数週間にわたってシリア政府が平和的な抗議者たちに対して行ってきた酷い暴力を強く非難する。また、抗議者たちによるいかなる暴力の行使についても強く非難する。私はシリア当局に対し、平和的な抗議者たちにこれ以上の暴力を行使するのを控えるよう求めた。また、報告されている根拠のない逮捕、監禁、囚人への拷問は今すぐ中止しなければならず、現地で起きていることを独立的に検証できるよう情報の自由な流れを許可しなければならない。暴力と監禁はシリア国民の不平不満に対する答えにはならない。今こそシリア政府は市民に対する抑圧を止め、意義ある政治的、経済的改革を求めるシリア国民の声に耳を傾けるべき時である[465]
  •  ベネズエラ – 3月26日、ベネズエラ大統領ウゴ・チャベスが次のように述べたと報告された。「現在、シリアでわずかな死者を伴う政治的な抗議運動が始まっていると言われている。また、大統領が国民を殺害しており、いずれ米国人たちが来て爆撃し人々を救い出す、とも言われている。暴力的な衝突を引き起こし、国中を血に染め、その後に爆撃し、干渉し、天然資源を我がものにし、その国を植民地とするために、かの帝国が発明した新しい方式の何と皮肉なことか[466]。」
  •  リビア – 10月11日、リビアの国民暫定評議会は、シリアのアサド政権に反対する「シリア国民評議会」を承認した。フランス通信社が伝えた[467]
  •  朝鮮民主主義人民共和国 - 公的な反応はないが、シリアの元国防相の息子フィラス・タラスによると、50人以上の北朝鮮のパイロットがキューバ経由でシリアに入り、アサド政権に軍事作戦の支援や、訓練で協力しているという[468]。北朝鮮は、シリアの古くからの友好国であり、核開発や武器輸出で協力している。2013年4月には、北朝鮮からシリアへの武器の不正輸出が摘発されている[469]
  •  オーストリア - 2013年6月7日、オーストリア政府は、シリアの戦闘の激化により、ゴラン高原国際連合兵力引き離し監視軍に参加していたオーストリア軍部隊を撤収させると決定した[470]。オーストリア軍は380人の要員を派遣しており、監視軍900人の主力となっていたため、今後の運用に不安が生じている[471]

非政府組織

  • アムネスティ・インターナショナルは、政治犯釈放を求める民衆の「平和的な抗議」に対する「暴力的な取り締まり」を非難した[472]
  • ヒューマン・ライツ・ウォッチは、シリア政府が「率直に意見する市民たちを射殺することに何の呵責もない」ことを指摘し、シリアの民衆が「この地域における非常に厳しい政府の弾圧に対して、自らの命を省みず公然と抗議に挑む信じられないほどの勇気」を示していると言明した[473][474]

個人

エジプト出身のイスラム法学者ユースフ・アル=カラダーウィーは、「残虐行為」を行っているシリアの「弾圧的政権」に対する蜂起への支持を表明した。彼はバアス党政権に勝つことを訴え、反乱において軍隊が主要な役割を果たすという意見を述べた[475]。カラダーウィーは、「今日、革命の列車がシリア駅に到着した。それはいずれ辿り着く運命にあった。シリアをアラブ国家の歴史から引き離すことはできない。」と表現し、全てのアラブ人はシリア蜂起を支持するであろうと述べた[476]。カラダーウィーが数年間参加しているムスリム同胞団は[477][478]、アラウィー派支配から脱却しスンナ派の台頭を求めるウラマーと共にこの蜂起を支援した[479]

メディア

シリア騒乱を確認できないというインターネット活動家たちからの批判にさらされる中、アルジャジーラは、政権交代に大きな影響力を持つシリアの主要野党の分析を提供した。野党には、シリア民主人民党、ムスリム同胞団、シリア国民救済戦線、シリア正義発展運動、シリア改革党、アラブ社会主義者運動、アラブ社会主義連合、革命労働者党、共産党など(シリアの政党を参照)が含まれる[480]。2011年3月9日、アルジャジーラはシリアにおける政治的な抑留者に関する分析を報告し[481]、2日後には恩赦の布告に政治犯が含まれていないことについて多くの活動家が不満を表しているとする特別番組が報じられた[482]。アルジャジーラは「アラブの春」ポータル内にシリア騒乱のインターネットページを立ち上げた[483]

3月23日、デイリー・テレグラフ紙の外信部長であるコン・コクリン(en:Con Coughlin)によるコラムが同紙に掲載され、その中で罪のない抗議者たちを守るためシリア上空に飛行禁止空域を設定することが求められた[484]

12月7日、アメリカABCテレビ(電子版)はアサド大統領へのインタビューで次のように伝えた。デモ弾圧について「死亡した大半の人々は政府の支持者。国民を殺したりはしない」と述べ、弾圧の責任はなく、大統領の辞任を拒否した。経済制裁に関しては「われわれは孤立していない」[485][486]

教会

キリスト教徒(その大半は東方教会)への排撃や抑圧が問題となる中[27]、こうした状況を憂慮し、シリアにおける教会を支援する動きが広がっている[487][488]


  1. ^ シリア・アラブの春 顛末記(2017年3月13日) 2017年3月14日閲覧。
  2. ^ a b "もはや死者数の推計は不可能、シリア騒乱で国連". ロイター. 26 May 2012. 2012年5月30日閲覧
  3. ^ シリア内戦”. イミダス (2014年3月). 2023年1月1日閲覧。
  4. ^ シリア・アラブ共和国基礎データ”. 外務省 (2022年12月22日). 2023年1月1日閲覧。
  5. ^ シリアとは”. コトバンク. 2023年1月1日閲覧。
  6. ^ ロシア軍空爆1カ月 シリア泥沼 市民犠牲増”. 東京新聞 (2015年10月31日). 2023年1月1日閲覧。
  7. ^ Can FSA get back on its feet after Russian intervention?”. AL-MONITOR (2015年12月31日). 2023年1月1日閲覧。
  8. ^ ISISを空爆している国はどこか”. CNN (2015年). 2023年1月1日閲覧。
  9. ^ イラク・レバントのイスラム国(ISIL)”. 公安調査庁 (2021年). 2023年1月1日閲覧。
  10. ^ Tantalizing promises of Bashar al- Assad kill more than 11000 fighters of his forces during 5 months.”. シリア人権監視団 (2014年12月17日). 2023年1月1日閲覧。
  11. ^ シリア内戦についてわかりやすく解説します”. ミジンコでもわかる時事ニュース (2022年8月7日). 2023年1月1日閲覧。
  12. ^ シリア難民(2015年)とは”. コトバンク. 2023年1月1日閲覧。
  13. ^ 「アメリカの文明の野蛮」小林よしのりライジング Vol.335”. 小林よしのり (2019年11月6日). 2023年1月1日閲覧。
  14. ^ 「イラク・レバントのイスラム国」(ISIL)の退潮と今後の展望”. 公安調査庁 (2017年). 2023年1月1日閲覧。
  15. ^ DeSilver, Drew. “After a month of war, Ukrainian refugee crisis ranks among the world’s worst in recent history” (英語). Pew Research Center. 2022年4月12日閲覧。
  16. ^ "Syria funeral hit with teargas, protesters wounded: report". Agence France-Presse (via Google News). 19 March 2011. 2011年3月19日閲覧
  17. ^ a b "Syrian Protests Add to Pressure on Assad Regime". The Wall Street Journal. 23 March 2011. 2011年3月23日閲覧
  18. ^ "UN Chief Slams Syria's Crackdown on Protests". Al Jazeera English. 18 March 2011.
  19. ^ "17 dead as al-Qaeda loyalists attack Syrian Kurds in Turkish border town of Ras al-Ain". Hurriyet. 17 August 2013. 2013年8月18日閲覧
  20. ^ 「アサド政権優位固める/シリア内戦9年 死者37万人」毎日新聞』朝刊2019年4月3日(国際面)2019年4月3日閲覧
  21. ^ a b シリア 与党圧勝勢い/議会選投票始まる/アサド氏「長期支配」強固に『読売新聞』朝刊2020年7月20日(国際面)
  22. ^ "シリア軍がアレッポで大規模掃討、反体制派の撤退情報も". ロイター. 9 August 2012. 2012年10月10日閲覧
  23. ^ "シリア:北部で200人死亡…8日間攻防 市民の犠牲増加". 『毎日新聞』. 3 March 2013. 2013年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年3月6日閲覧
  24. ^ “シリア、戻らぬ難民 解放された「イスラム国首都」治安不安定、他国に定住も”. 日本経済新聞 (朝刊). (2017年10月25日). https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2265035024102017FF1000/ 2017年11月1日閲覧。 
  25. ^ "2014年6月20日(金)世界難民の日"シリア難民"日本にも". NHK. 20 June 2014. 2014年8月5日閲覧
  26. ^ Nothing safe, nothing sacred: Syrian rebels desecrate Christian churches? (PHOTOS) — RT News 2013年3月21日閲覧
  27. ^ a b Can Syria's Christians Survive?ウォール・ストリート・ジャーナル』、2013年3月21日閲覧
  28. ^ BBC News - Syria's Christians cautious in conflict 2013年3月21日閲覧
  29. ^ a b "シリア内戦、反体制派3派が連合してISILと激しい戦闘". AFPBB News. 5 January 2014. 2014年7月12日閲覧
  30. ^ Sammy Ketz (15 March 2015). "シリア内戦5年目、優先事項ではなくなったアサド政権打倒". AFPBB News. 2015年3月15日閲覧
  31. ^ "米軍、シリアへミサイル攻撃 「サリン」使った「化学攻撃」に反応". BBC news. 7 April 2017. 2017年6月20日閲覧
  32. ^ "アルカイダ系が台頭…北部、IS弱体化に乗じ". 『毎日新聞』. 13 September 2017. 2017年11月1日閲覧
  33. ^ "アル・カーイダ系組織に不和…シリアで活動". 『読売新聞』. 9 November 2013. 2013年11月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月9日閲覧
  34. ^ "クルド人武装組織がイラク国境制圧 シリア北東部". 『産経新聞』. 26 October 2013. 2013年11月9日閲覧
  35. ^ "シリア、クルド人勢力とイスラム武装組織が衝突". AFPBB News. 27 October 2013. 2013年11月9日閲覧
  36. ^ "焦点:イスラム世界で開いた「パンドラの箱」、宗派戦争に終わり見えず". ロイター. 30 June 2014. 2014年6月30日閲覧
  37. ^ "Lebanon news - NOW Lebanon -Hashem: March 14 has “malignantâ€? intent toward Syria". NOW Lebanon. 28 April 2011. 2011年5月8日閲覧
  38. ^ "Lebanon news - NOW Lebanon -March 14 slams Hezbollah over Syria reports". NOW Lebanon. 15 April 2011. 2011年5月8日閲覧
  39. ^ "Hezbollah is aiding false Syria campaign: March 14". Daily Star. 2011年5月8日閲覧
  40. ^ "イスラエル、またシリア空爆か ミサイルの輸送阻む狙い". 『朝日新聞』. 1 November 2013. 2013年11月2日閲覧
  41. ^ "イスラエル軍:シリア軍事施設を空爆 米CNN報道". 『毎日新聞』. 1 November 2013. 2013年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月2日閲覧
  42. ^ "トルコ軍、迫撃砲で反撃 シリアのアルカイダ系". 産経新聞. 17 October 2013. 2013年11月9日閲覧
  43. ^ シリアにおける「緊張緩和地帯」の創設について(外務報道官談話)”. Ministry of Foreign Affairs of Japan. 2022年11月5日閲覧。
  44. ^ シリア内戦10年、経済損失130兆円 遠い和平と復興”. 日本経済新聞 (2021年3月14日). 2022年11月5日閲覧。
  45. ^ "シリアは「内戦状態」 死者4千人に 国連人権高等弁務官". 『産経新聞』. 2 December 2011. 2012年2月23日閲覧[リンク切れ]
  46. ^ "U.N. Says Action Needed to Prevent Civil War in Syria". ニューヨーク・タイムズ (英語). 2 December 2011. 2012年6月2日閲覧
  47. ^ "ラズース国連事務次長「シリアは内戦下にある」". 『読売新聞』. 13 June 2012. 2012年6月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年6月13日閲覧
  48. ^ "「シリアは全面的な内戦状態に」、国連高官が初めて公言". ロイター. 13 June 2012. 2012年6月13日閲覧
  49. ^ "シリア、首都決戦が間近か 上空のヘリから銃撃音". CNN. 18 July 2012. 2012年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年7月19日閲覧
  50. ^ "「シリアは戦争状態」、アサド大統領 反体制派鎮圧を命じる". AFPBB News. 27 June 2012. 2019年12月24日閲覧
  51. ^ Dave Clark (19 September 2013). "アサド氏、「化学兵器廃棄に1年と10億ドル必要」 反体制派を「アルカイダ」と非難". AFPBB News. 2013年9月28日閲覧
  52. ^ “焦点:シリア内戦の見えない出口、「代理戦争」激化も”. Reuters. (2017年5月22日). https://www.reuters.com/article/analysis-syria-proxy-war-idJPKBN0TJ0DO20151130 2022年10月9日閲覧。 
  53. ^ Tim Anderson. “War Propaganda and the Dirty War on Syria”. Researchgate. 2022年10月9日閲覧。
  54. ^ "「ホワイト・ヘルメット」をめぐる賛否。彼らは何者なのか?". ニューズウィーク. 21 October 2016. 2018年4月19日閲覧
  55. ^ 青山弘之 (15 March 2018). "徹底抗戦を呼びかけるホワイト・ヘルメット/シリア情勢2017:「終わらない人道危機」のその後". Yahoo!ニュース. 2018年4月19日閲覧
  56. ^ “シリア空軍基地への空爆、イスラエルが実施”. BBC. (2018年4月9日). http://www.bbc.com/japanese/43694570 2018年4月14日閲覧。 
  57. ^ シリア反体制米と接触・武器支援停止中「アサド後」協議『読売新聞』朝刊2017年11月4日(国際面)
  58. ^ "Syria (05/07)". State.gov. 2008年10月25日閲覧
  59. ^ Wilson, Scott (25 April 2011). "Syria escalates attacks against demonstrators". The Seattle Times. 2011年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年4月26日閲覧
  60. ^ a b Talk of the Nation (13 April 2011). "Protests In Syria Pose Challenges For The U.S." NPR. 2011年4月15日閲覧
  61. ^ a b "Syria: Identity Crisis". The Atlantic. 30 March 1949. 2011年4月15日閲覧
  62. ^ a b c Alexander, Anne (29 March 2011). "Syria protests: The forgotten decades of dissent". BBC News. 2011年4月15日閲覧
  63. ^ Shadid, Anthony (26 April 2011). "International Outcry Grows Over Syria Crackdown". The New York Times. 2011年5月3日閲覧
  64. ^ Ghadry, Farid N. (Winter 2005). "Syrian Reform: What Lies Beneath". Middle East Quarterly. 2011年6月27日閲覧
  65. ^ Michael Bröning (7 March 2011). "The Sturdy House That Assad Built". The Foreign Affairs. 2011年6月27日閲覧
  66. ^ Landler, Mark (26 March 2011). "Chaos in Syria and Jordan Alarms U.S." The New York Times.
  67. ^ Robert Fisk: Freedom, democracy and human rights in Syria, The Independent, Thursday, 16 September 2010
  68. ^ "Hama". GlobalSecurity.org. 2009年11月14日閲覧
  69. ^ a b George, Alan. Syria: neither bread nor freedom. 2003. p.115.
  70. ^ Taylor & Francis Group. Europea World Year Book 2004. Europa Publications, 2004. Volume 2, p.4056
  71. ^ MidEastWeb. Kurdish agony – the forgotten massacre of Qamishlo. March 2004.[1] MidEastWeb
  72. ^ Brandon, James (15 February 2007). "The PKK and Syria's Kurds". Washington, DC 20036, USA: Terrorism Monitor, The Jamestown Foundation. p. Volume 5, Issue 3. 2008年9月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  73. ^ "Syria". State.gov. 2006年9月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年4月10日閲覧
  74. ^ "Syria: Next on the list? A wave of unrest has finally reached one of the region's most repressive regimes". The Economist. 24 March 2011. 2011年4月1日閲覧
  75. ^ a b c Syrian Crisis Tests the Mettle of Its Autocratic Ruler, April 24, 2011
  76. ^ Lee, Matthew (27 April 2011). "US treads warily in Syria, considers sanctions". sify news. 2011年4月26日閲覧
  77. ^ "Syria – International Religious Freedom Report 2006". U.S. Department of State. 2006. http://www.state.gov/g/drl/rls/irf/2006/71432.htm. Retrieved 28 June 2009.
  78. ^ "Syria Kurd leader vows to keep up democracy struggle". The Jerusalem Post. 2011年6月27日閲覧
  79. ^ FOX News opinion.
  80. ^ "US will not intervene in Syria as it has in Libya, says Hillary Clinton". The Guardian. 27 March 2011.
  81. ^ a b "Rebels in Syria's largest city of Aleppo mostly poor, pious and from rural backgrounds". Fox News Channel. Associated Press. 16 October 2012. 2013年1月28日閲覧
  82. ^ Saleeby, Suzanne (16 February 2012). "Sowing the Seeds of Dissent: Economic Grievances and the Syrian Social Contract's Unraveling". Jadaliyya.
  83. ^ "Youth Exclusion in Syria: Social, Economic, and Institutional Dimensions". Journalist's Resource. 11 August 2011. 2012年8月11日閲覧
  84. ^ "環境移民:数の問題ではない". 国際連合大学. 21 July 2011. 2015年3月15日閲覧
  85. ^ "シリア内戦の原因は気候変動? 最新の研究結果". ハフィントン・ポスト. 4 March 2015. 2015年3月15日閲覧
  86. ^ "World Report 2010 Human Rights Watch World Report 2010", pg. 555.
  87. ^ a b c d Amnesty International Report 2009, Syria 2009年6月7日時点の オリジナル よりアーカイブ
  88. ^ a b c Human Rights Watch World Report 2005 Events of 2004, Human Rights Watch 2005. ISBN 1564323315.
  89. ^ Black, Ian (16 July 2010). "Syrian human rights record unchanged under Assad, report says". The Guardian.
  90. ^ Davies, Wyre (22 March 2009). "Syria protests: Rights group warns of 'Deraa massacre'". BBC News. 2011年5月8日閲覧
  91. ^ "Who Are the Shabbiha?". The Weekly Standard. 12 April 2011. 2011年5月3日閲覧
  92. ^ Ammar Abdulhamid (11 April 2011). "The Shabbiha: Assad's Mercenaries". Syrianrevolutiondigest.blogspot.com. 2011年5月3日閲覧
  93. ^ "Forces Deploy in Syrian City Homs, People Defiant". Khaleej Times. 21 April 2011. 2011年5月3日閲覧
  94. ^ "Red lines that cannot be crossed – The authorities don't want you to read or see too much". The Economist. 24 July 2008.
  95. ^ "Bashar Al-Assad, President, Syria". Reporters Without Borders. 2011年6月27日閲覧
  96. ^ "Interview With Syrian President Bashar al-Assad". The Wall Street Journal. 2011年1月31日閲覧
  97. ^ "Syria Strongman: Time for 'Reform'". The Wall Street Journal. 2011年1月31日閲覧
  98. ^ "Information on the death of a young man who burned himself in Al Hasakah". free-syria.com. 2011年1月30日閲覧
  99. ^ "Syrian suicider is "Hasan Ali Akleh". Damascus has banned a demonstration in support of Egypt". metransparent.com. 2011年1月30日閲覧
  100. ^ "Demonstration in Ar-Raqqa, Syria". free-syria.com. 2011年1月30日閲覧
  101. ^ "'Day of Rage' Protest Urged in Syria". MSNBC. 2011年2月3日閲覧
  102. ^ ""Day of Rage" planned for Syria; protests scheduled for Feb 4–5". aysor.am. 2011年2月3日閲覧
  103. ^ Collier Jr., William R. (30 January 2011). "Syrian Anger Day Planned Feb 5, 2011". The Freedomist. 2011年1月31日閲覧
  104. ^ "Syrian Anger Day Planned Feb 5, 2011 | The Freedomist". TOPSY. 2011年2月1日閲覧
  105. ^ "Demonstration on the day of anger in Hasaka and Syrian authorities arrested dozens". free-syria.com. 2011年2月15日閲覧
  106. ^ "Syria: 'A kingdom of silence'". Al Jazeera English. 2011年2月12日閲覧
  107. ^ "Syria clamps down on dissent with beatings and arrests". The Guardian. 24 February 2011. 2011年2月24日閲覧
  108. ^ "الاعتصام امام السفارة الليبية دمشق-22-شباط Part 5". YouTube. 24 February 2011. 2011年6月27日閲覧
  109. ^ "الاعتصام امام السفارة الليبية دمشق-22-شباط Part 8". YouTube. 24 February 2011. 2011年6月27日閲覧
  110. ^ "The Youth of Syria: The Rebels Are on Pause". TIME. 2011年3月6日閲覧
  111. ^ "Is Syria the next domino?". Al Jazeera English. 2011年3月6日閲覧
  112. ^ "Middle East unrest: Syria arrests Damascus protesters". BBC News. 2011年4月19日閲覧
  113. ^ "Fresh Protests Erupt in Syria". The Epoch Times. 2011年3月15日閲覧
  114. ^ "السوريون يكسرون جدار الخوف بالتظاهر في قلب دمشق". YouTube/Al Arabiya. 2011年3月15日閲覧
  115. ^ "ردّدوا هتافات تدعو لمحاربة الفساد وفتح باب الحريات". Al Arabiya. 2011年3月15日閲覧
  116. ^ "الاف السوريين يثورون في قلب دمشق و المحافظات مطالبين بالحرية". sawtbeirut.com. 2011年3月16日閲覧
  117. ^ "مظاهرة شباب الثورة في تركيا". YouTube/Al Jazeera. 2011年3月16日閲覧
  118. ^ "Clashes erupt at protests in Syria". Al Jazeera English. 2011年3月18日閲覧
  119. ^ "Violence flares at Syrian protest". YouTube/Al Jazeera. 2011年3月18日閲覧
  120. ^ "Middle East unrest: Two killed at protest in Syria". BBC News. 18 March 2011. 2011年3月18日閲覧
  121. ^ a b Al-Jazeera (20 March 2011). "Syria to free child prisoners". 2011年3月20日閲覧
  122. ^ "Syrian protesters set fire to ruling party's headquarters, Palace of Justice". The Globe and Mail.
  123. ^ "US condemns Syria crackdown". Irish Times. 22 March 2011. 2011年3月22日閲覧
  124. ^ "Protests spread to southern Syrian town Jassem". Ya Libnan. 21 March 2011. 2011年3月21日閲覧
  125. ^ "Officers Fire on Crowd as Syrian Protests Grow". The New York Times. 20 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  126. ^ "15 Killed in Clashes in Southern Syria". Chicago Sun-Times. 23 March 2011. 2011年3月23日閲覧
  127. ^ "Syrian Troops Open Fire on Protesters in Several Cities". Reuters. 25 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  128. ^ a b c "In Syrian flashpoint town, more deaths reported". CNN. 25 March 2011. 2011年3月25日閲覧
  129. ^ "Security Forces 'Kill 20 Protesters' In Syria". Sky News. 25 March 2011. 2011年3月25日閲覧
  130. ^ a b "Syrian protesters target Baath Party offices". Al Jazeera English. 26 March 2011. 2011年3月26日閲覧
  131. ^ a b "At Least 23 Said Killed as Protesters in Syria Clash with Security Forces". Haaretz. 25 March 2011. 2011年3月26日閲覧
  132. ^ "Deaths as Syrian forces fire on protesters". Al Jazeera English. 26 March 2011. 2011年3月26日閲覧
  133. ^ a b "25 March 2011 Syrian Protests". AFP/NOW Lebanon. 25 March 2011. 2011年3月25日閲覧
  134. ^ a b c "Troops Open Fire on Syrian Protesters". The Wall Street Journal. 25 March 2011. 2011年3月25日閲覧
  135. ^ a b c "Syria – Protests (2011)". The New York Times. 2011年4月10日閲覧
  136. ^ a b Al-Jazeera English (27 March 2011). "Syria 'to lift emergency law'". 2011年3月27日閲覧
  137. ^ a b "Assad supporters 'loyal to nation'". 29 March 2011. 2011年3月29日閲覧 不明な引数|newspaperYnetnews=が空白で指定されています。 (説明)
  138. ^ a b "Syrian cabinet resigns amid unrest". aljazeera.net. 29 March 2011. 2011年4月15日閲覧
  139. ^ "شام – مفتي سوريا يعلن نتائج التحقيقات في أحداث درعا". Al Jazeera/YouTube. 26 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  140. ^ "Syria unrest: Pro-Assad rallies in Damascus and Aleppo". BBC News. 29 March 2011. 2011年3月29日閲覧
  141. ^ "Mass Popular Rallies Prevail Syrian Provinces in Support of National Unity, Security and Stability". DP-News. 29 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  142. ^ "Syria's Assad warns of 'conspiracy' – Middle East – Al Jazeera English". English.aljazeera.net. 31 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  143. ^ "الهجوم على سيارة بشار الاسد بعد خطاب". CNN/YouTube. 30 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  144. ^ "Protests in Latakia after Assad Speech – Residents". Reuters. 2011年4月10日閲覧
  145. ^ "Syrian police fire at protesters in Latakia | Arabic region | Trend". En.trend.az. 30 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  146. ^ "Assad issues decree to raise wages". NOW Lebanon. 31 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  147. ^ "At least 10 killed in Syria". Ynetnews.com. 20 June 1995. 2011年4月10日閲覧
  148. ^ Stack, Liam; Goodman, J. David (1 April 2011). "Syrian Protesters Clash With Security Forces". The New York Times. 2011年4月1日閲覧
  149. ^ "Syria: 1 April 2011". AFP /NOW Lebanon. 1 April 2011. 2011年4月1日閲覧
  150. ^ Brown, Cameron S. "Erdogan says he will press Syria's Assad to reform". The Jerusalem Post. 2011年4月10日閲覧
  151. ^ "Bashar Assad Appoints Adel Safar New PM of Syria". The Australian. 4 April 2011. 2011年4月3日閲覧Syrian President Bashar Assad last night asked former agriculture minister Adel Safar to form a new government, as communications networks failed and residents in Douma prepared to bury the first of their dead.
  152. ^ a b "Syria Reverses Ban on Islamic Face Veil in Schools". Associated Press. 6 April 2011. 2011年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。Forbesより2011年4月6日閲覧
  153. ^ "Many Kurds Will Be Granted Syrian Citizenship, As-Safir reports". Agence France-Presse (via NOW Lebanon). 5 April 2011. 2011年4月6日閲覧
  154. ^ Katherine Marsh in Damascus. "Syria's biggest day of unrest yet sees at least 20 people killed". The Guardian. 2011年4月10日閲覧
  155. ^ a b "Protesters killed in southern Syria". Al Jazeera English. 9 April 2011. 2011年4月9日閲覧
  156. ^ Syrian security forces 'shoot dead 13 protesters', France 24, 8 April 2011
  157. ^ "Syria: government troops in violent reaction to fresh protests". The Daily Telegraph. 8 April 2011. 2011年6月27日閲覧
  158. ^ Press Association (15 April 2011). "Thousands demand Syria reforms". 2011年4月15日閲覧
  159. ^ a b Al-Jazeera English (15 April 2011). "Thousands take to streets in Syria protests". 2011年4月15日閲覧
  160. ^ "Live Blog: Middle East protests April 15". Al Jazeera. 15 April 2011. 2011年4月20日閲覧
  161. ^ "Syria: President Assad forms new government". BBC News. 14 April 2011
  162. ^ Sands, Phil (15 April 2011). "Syria president appoints new government, orders protesters freed from jail". The National. Retrieved 15 April 2011.
  163. ^ a b "Syria to lift emergency law". 16 April 2011. 2011年4月17日閲覧
  164. ^ a b "Syria 'lifts emergency law' amid protests". Al Jazeera English. 19 April 2011. 2011年4月19日閲覧
  165. ^ a b "Decrees on Ending State of Emergency, Abolishing SSSC, Regulating Right to Peaceful Demonstration". Syrian Arab News Agency. 22 April 2011. 2011年4月23日閲覧
  166. ^ a b Khaled Yacoub Oweis, additional reporting by Mariam Karouny in Beirut; Suleiman al-Khalidi in Amman; Sami Aboudi in Cairo; writing by Yara Bayoumy; editing by Samia Nakhoul and Paul Taylor (21 April 2011). "Syria's Assad ends state of emergency". Reuters. 2011年4月21日閲覧
  167. ^ "Deadly Syria Protests: Highest Death Toll Reported as Syrian Forces Fire Into Crowd". ABC News. 22 April 2011. 2011年4月22日閲覧
  168. ^ a b Shadid, Anthony (22 April 2011). "Test of Wills in Syria as Forces Open Fire in Several Cities". The New York Times. 2011年4月22日閲覧
  169. ^ "Syrian security forces shoot protesters". Al Jazeera. 22 April 2011. 2011年4月22日閲覧
  170. ^ Shadid, Anthony (23 April 2011). "Syrian Security Forces Fire on Mourners in Several Towns". The New York Times. 2011年4月23日閲覧
  171. ^ UKPA, Google (23 April 2011). "Syrian death toll 'reaches 120'". The Press Association. 2011年4月24日閲覧
  172. ^ "'Nine killed' at Syria funeral processions". Al Jazeera. 2011年4月26日閲覧
  173. ^ "Syria-news". Syria-news. 2011年4月26日閲覧
  174. ^ "Syrian Forces Raid Homes as al-Assad Opposition Mounts". Reuters. 23 April 2011. 2011年4月24日閲覧
  175. ^ Shadid, Anthony (24 April 2011). "More Syrians Missing, Hinting at Wider Crackdown". The New York Times. 2011年4月24日閲覧
  176. ^ a b Shadid, Anthony (25 April 2011). "Syria Escalates Crackdown as Tanks Go to Restive City". The New York Times. 2011年4月26日閲覧
  177. ^ "Syria seals border with Jordan: Amman". AFP. 25 April 2011. 2011年4月26日閲覧
  178. ^ Carter, Chelsea (25 April 2011). "Deadly attack on protesters raises questions about Syria's stability". CNN. 2011年4月26日閲覧
  179. ^ Syria crackdown on dissent harsher with troops, tanks, Arizona Daily Star, Tuesday, April 26, 2011
  180. ^ "Obama Condemns Syria for 'Outrageous' Violence". Voice of America. 22 April 2011. 2011年4月23日閲覧
  181. ^ Richter, Paul; Borzou Daragahi (25 April 2011). "U.S. prepares to impose sanctions on Syria". Los Angeles Times. 2011年4月26日閲覧
  182. ^ Charbonneau, Louis (25 April 2011). "EU Powers Push U.N. Council To Condemn Syria". Reuters. 2011年4月26日閲覧
  183. ^ Barry Neild and agencies. "Syrian regime's attacks on protesters escalate". The Guardian. 2011年4月26日閲覧
  184. ^ "Syria Live Blog - April 28". Al Jazeera English. 28 April 2011. 2011年4月28日閲覧
  185. ^ Daragahi, Borzou (30 April 2011). "Thousands protest in Damascus after Syrian crackdown". The Los Angeles Times. 2011年4月30日閲覧
  186. ^ "Scores killed on Syria's 'day of rage'". Al Jazeera English. 29 April 2011. 2011年4月30日閲覧
  187. ^ "Syrian forces kill 62 as America tightens sanctions". Gulf News. 30 April 2011. 2011年4月30日閲覧
  188. ^ http://www.nytimes.com/2011/05/10/world/middleeast/10syria.html?_r=2&pagewanted=2
  189. ^ http://www.dailymail.co.uk/news/article-1370421/Syria-protests-President-Bashir-Assad-blames-armed-gangs-12-die-violence.html
  190. ^ http://www.bbc.co.uk/news/world-middle-east-13124591
  191. ^ http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=24591
  192. ^ http://www.news.com.au/world/syria-vows-to-suppress-armed-revolt-as-protesters-dig-in-at-homs/story-e6frfkyi-1226041403953
  193. ^ http://www.nytimes.com/2011/05/07/world/middleeast/07syria.html?_r=1
  194. ^ http://www.christianpost.com/news/christians-under-attack-from-anti-government-protestors-in-syria-50104/
  195. ^ "Obama Condemns 'Outrageous' Syria Violence, Iran Aid". Agence France-Presse (via Google News). 2011年4月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年4月27日閲覧
  196. ^ "US Says It Has Evidence of Iran's Support for Syrian Government Crackdown on Protesters". Associated Press (via The Washington Post). 2011年4月27日閲覧[リンク切れ]
  197. ^ "Iran denies supporting Syria in dealing with protestors". tehran times. 19 April 2011. 2011年4月27日閲覧
  198. ^ http://english.peopledaily.com.cn/90001/90777/90854/7372876.html
  199. ^ "Thousands Of Syrians Amass Near City Of Deraa". Sky News. 6 May 2011. 2011年5月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年5月7日閲覧
  200. ^ amerawad111 (6 May 2011). "Syria Live Blog&nbps;– May 6". Al Jazeera. 2011年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年5月8日閲覧
  201. ^ "Syria: activists forced into hiding by threats". Amnesty International. 6 May 2011. 2011年5月7日閲覧
  202. ^ "シリア: 抗議行動が続き、逮捕者が急増". Amnesty International. 6 May 2011. 2011年6月15日閲覧[リンク切れ]
  203. ^ "Child Reported Killed as Syrian Forces Crack Down". MSNBC. 8 May 2011. 2011年8月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年5月9日閲覧[出典無効]
  204. ^ "シリア非難の決議案、英仏独など欧州4カ国が安保理に提示". ロイター. ロイター. 9 June 2011. 2011年6月30日閲覧
  205. ^ "シリアの核関連疑惑、安保理への付託を採決 IAEA理事会". AFBB News. 10 June 2011. 2019年12月24日閲覧
  206. ^ "シリア軍砲撃で数十人死傷 アサド政権、戦車も投入". 共同通信. 11 June 2011. 2011年7月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年6月30日閲覧
  207. ^ "シリア全土で反政府デモ、32人死亡". 読売新聞. 11 June 2011. 2011年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年6月30日閲覧
  208. ^ "米政府がシリアの弾圧非難、英仏独など提出の決議案を支持". ロイター. ロイター. 11 June 2011. 2011年6月30日閲覧
  209. ^ "シリアに弾圧停止を要求 国連事務総長". 産経新聞. 17 June 2011. 2011年7月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年6月30日閲覧
  210. ^ "シリア大統領が演説、国民対話や一党独裁の見直しなど懐柔策". ロイター. 20 June 2011. 2019年12月24日閲覧
  211. ^ "シリアで数万人が反政府デモ 治安部隊発砲、15人死亡". 産経新聞. 25 June 2011. 2011年7月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年6月30日閲覧
  212. ^ "シリア軍砲撃で数十人死傷 アサド政権、戦車も投入". 共同通信. 27 June 2011. 2011年6月30日閲覧[リンク切れ]
  213. ^ "シリア在野勢力 政府側との交渉ボイコット". ロシアの声. 11 July 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月25日閲覧
  214. ^ "シリア反体制派 国家救済評議会を設立". ロシアの声. 17 July 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月25日閲覧
  215. ^ "シリア政府 新党結成を許可". ロシアの声. 25 July 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月25日閲覧
  216. ^ "国連安保理 シリアに関する決議 採択できず". ロシアの声. 3 August 2011. 2011年9月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月25日閲覧
  217. ^ "米国:シリア不安定化の原因はアサド大統領にある". ロシアの声. 3 August 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月25日閲覧
  218. ^ "シリアで今年末までに人民議会選挙". ロシアの声. 7 August 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  219. ^ "シリア大統領、国防相を更迭". ロシアの声. 9 August 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  220. ^ "シリア大統領 複数政党制と憲法改正を諸外国に声明". ロシアの声. 11 August 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  221. ^ "シリア大統領「反政府行動参加者への全作戦は停止された」". ロシアの声. 18 August 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  222. ^ "シリアの反体制派、国民評議会を形成". ロシアの声. 16 September 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  223. ^ "シリア非難の決議案提案 安保理の英仏など4カ国". 共同通信. 28 September 2011. 2011年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月5日閲覧
  224. ^ "国連安保理、「アラブの春」支援の道閉ざす". 読売新聞. 5 October 2011. 2011年10月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月5日閲覧
  225. ^ "シリア大統領 選挙管理委員会組織の大統領令に署名". ロシアの声. 28 September 2011. 2019年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  226. ^ "露中 国連安保理事会シリア決議に拒否権行使". ロシアの声. 5 October 2011. 2011年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  227. ^ "シリア野党、アサド政権との対話を拒否". ロシアの声. 9 October 2011. 2011年10月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  228. ^ "アラブ連盟 シリア問題に関して緊急会合へ". ロシアの声. 14 November 2011. 2011年11月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  229. ^ "シリア大統領 退陣する意思のない事を確認". ロシアの声. 20 November 2011. 2011年11月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  230. ^ "シリア政権党支部にロケット弾…離反兵組織声明". 読売新聞. 20 November 2011. 2011年11月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月20日閲覧
  231. ^ "国連総会 シリア非難決議採択 ロシアは棄権". ロシアの声. 23 November 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  232. ^ "シリア アラブ連盟の監視団受け入れに調印". ロシアの声. 19 December 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  233. ^ "アラブ連盟監視団 シリアに到着". ロシアの声. 25 December 2011. 2013年5月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月26日閲覧
  234. ^ "国連安保理にシリア非難決議案提示、露中は反対". 読売新聞. 28 January 2012. 2012年2月5日閲覧[リンク切れ]
  235. ^ "シリア非難決議は廃案、露中が拒否権…安保理". 読売新聞. 5 February 2012. 2012年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年2月5日閲覧
  236. ^ "弾圧停止、シリアに要求 国連総会が決議". 朝日新聞. 16 February 2012. 2012年2月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年2月16日閲覧
  237. ^ "トルコ首相、軍用機撃墜への対抗措置取ると明言". AFPBB News. 27 June 2012. 2012年6月28日閲覧
  238. ^ "シリア首相、政権から離反表明…反体制派に参加". 讀賣新聞. 6 August 2012. 2012年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月6日閲覧
  239. ^ "Assad names Wael al-Halqi as Syria's new prime minister". Press TV. 9 August 2012. 2012年8月10日閲覧
  240. ^ "パキスタン・カル外相、外部からのシリア介入に反対の意向表明". EMEye 新興国情報. 10 August 2012. 2012年8月11日閲覧
  241. ^ "シリア反体制派、アレッポ中心部から撤退". AFPBB NEWS. 10 August 2012. 2012年8月11日閲覧
  242. ^ "シリア:国境でヨルダンと砲撃戦". 毎日新聞. 11 August 2012. 2012年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月11日閲覧
  243. ^ "英、シリアの反体制派に6億円相当の支援". NNNニュース. 11 August 2012. 2014年7月20日閲覧
  244. ^ "Syrian army fends off attack on Aleppo airport". Oman Tribune. 11 August 2012. 2013年5月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月12日閲覧
  245. ^ "クリントン国務長官:米国はシリアの反対派にさらに550万ドル支援". ロシアの声. 12 August 2012. 2013年4月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月13日閲覧
  246. ^ "アレッポのテレビ局で攻防 政府軍が増強". 産経新聞. 4 August 2012. 2012年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月13日閲覧
  247. ^ "Senior Syrian terrorist eliminated". Voice of Russia. 12 August 2012. 2012年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月13日閲覧
  248. ^ "シリアの加盟資格停止を決定 イスラム協力機構". 日本経済新聞. 16 August 2012. 2012年8月16日閲覧
  249. ^ "OIC suspends Syria". Khaleej Times. 17 August 2012. 2012年8月26日閲覧
  250. ^ "シリア停戦監視団の撤収決定 ロシア、再延長を断念". 朝日新聞. 17 August 2012. 2013年4月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月18日閲覧
  251. ^ "シリア:ブラヒミ氏が国連「特別代表」に 安保理協力要請". 毎日新聞. 18 August 2012. 2012年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年8月18日閲覧
  252. ^ "シリア政府 反体制派との政治対話に同意". 中国国際放送. 22 August 2012. 2012年8月22日閲覧
  253. ^ "「アサド大統領辞任を議題にする用意がある」、シリア副首相". AFPBB News. 22 August 2012. 2019年12月24日閲覧
  254. ^ "国連シリア監視団団長、シリアを離れる". 中国国際放送. 25 August 2012. 2012年8月26日閲覧
  255. ^ "シリアからの難民 21万人超える". NHK. 29 August 2012. 2012年8月29日閲覧[リンク切れ]
  256. ^ "シリア支援:「同じ方向で」 国連でブラヒミ氏". 毎日新聞. 5 September 2012. 2012年9月5日閲覧[リンク切れ]
  257. ^ a b c "シリア:国連特別代表とエジプト大統領ら打開策を協議". 毎日新聞. 10 September 2012. 2012年9月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年9月11日閲覧
  258. ^ "Egypt confirms regional meeting on Syria in Cairo". AFP. 10 September 2012. 2012年9月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年9月11日閲覧
  259. ^ "PM meets Brahimi and al-Arabi". Gulf Times. 13 September 2012. 2012年9月13日閲覧
  260. ^ "ローマ法王がレバノン到着 中東全域で緊張高まる中". 朝日新聞. 15 September 2012. 2013年4月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年9月15日閲覧
  261. ^ "Visiting Lebanon, pope denounces arms transfers to Syria". Los Angels Times. 15 September 2012. 2012年9月15日閲覧
  262. ^ "President al-Assad Receives UN Envoy to Syria Lakhdar Brahimi". Syrian Arab News Agancy. 15 September 2012. 2014年1月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年9月15日閲覧
  263. ^ "イラン、シリアに部隊派遣 革命防衛隊が非軍事的支援". 日本経済新聞. 16 September 2012. 2012年9月17日閲覧
  264. ^ "Foreign Jihadists are escalating conflict in Syria, UN warns". Haaretz. 17 September 2012. 2012年9月18日閲覧
  265. ^ "イスラム4カ国:シリア協議にサウジ欠席…初の外相会合". 毎日新聞. 18 September 2012. 2012年10月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年9月19日閲覧
  266. ^ "シリアのアサド大統領、イラン外相と会談". 中国国際放送. 20 September 2012. 2012年9月20日閲覧
  267. ^ "首都ダマスカス近郊でヘリ墜落 反体制派が撃墜主張". 産経新聞. 20 September 2012. 2012年9月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年9月20日閲覧
  268. ^ "Free Syrian Army 'move command centre inside Syria'". BBC NEWS. 22 September 2012. 2012年9月22日閲覧
  269. ^ "平和的な政権打倒で合意 シリアで反体制派会議". 産経新聞. 24 September 2012. 2012年9月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年9月24日閲覧
  270. ^ "Syrian opposition kick off "national conference" with absence of many parties". Xinhua. 23 September 2012. 2012年9月24日閲覧[出典無効]
  271. ^ "Syrian opposition calls for Assad's 'peaceful overthrow' at Damascus summit". Russia Today. 24 September 2012. 2012年9月24日閲覧
  272. ^ "قطر تدعو للتدخل بسوريا وفرنسا للحماية". Al Jazeera.net. 26 September 2012. 2012年9月26日閲覧
  273. ^ "Morsi opposes foreign intervention in Syria". Ahramonline. 25 September 2012. 2012年9月26日閲覧
  274. ^ "Official: Hezbollah fighters killed in Syria". The Daily Star. 2 October 2012. 2012年10月3日閲覧
  275. ^ "国連とアラブ連盟のシリア担当代表、来週活動開始". 中国国際放送. 3 October 2012. 2012年10月4日閲覧
  276. ^ "シリア主要都市で車爆弾3件、多数死傷 自爆攻撃が激化か". CNN.co.jp. 4 October 2012. 2012年10月4日閲覧
  277. ^ "トルコ:シリアから再び砲弾 直後に軍が報復攻撃". 毎日新聞. 6 October 2012. 2012年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月6日閲覧
  278. ^ 今村実 (10 October 2012). "アルカイダ系勢力活発化 シリア 自爆攻撃を多用、大量処刑も". 東京新聞. 2012年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月10日閲覧
  279. ^ "国連シリア特使、サウジアラビア国王と会談". 中国国際放送. 13 October 2012. 2012年10月14日閲覧
  280. ^ "Three jihadists arrested near Syrian border". The Jordan Times. 18 October 2012. 2013年10月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月18日閲覧
  281. ^ "「犠牲祭」停戦案、ブラヒミ氏とシリア外相会談". 讀賣新聞. 20 October 2012. 2012年10月21日閲覧[リンク切れ]
  282. ^ "トルコ外相 犠牲祭期間中の停戦を呼びかけ". 中国国際放送. 19 October 2012. 2012年10月21日閲覧
  283. ^ "犠牲祭期間中の停戦 シリアへ呼びかけ". NHK. 18 October 2012. 2012年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月21日閲覧
  284. ^ "シリア:首都ダマスカスで爆弾爆発 13人が死亡". 毎日新聞. 21 October 2012. 2012年10月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月22日閲覧
  285. ^ "シリア:停戦崩壊 ブラヒミ特別代表は新提案の考え". 29 October 2012. 2012年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年10月29日閲覧
  286. ^ "シリア反体制連合を承認=武器提供も検討-仏". 時事ドットコム. 時事通信. 14 November 2012. 2012年11月15日閲覧
  287. ^ "フランス、シリア反体制派統一組織を承認 武器供与も検討か". NewSphere. 17 November 2012. 2019年12月24日閲覧
  288. ^ "米もシリア反体制組織「シリア国民連合」を承認". 読売新聞. 12 December 2012. 2012年11月20日閲覧[リンク切れ]
  289. ^ "「シリア国民連合」、唯一の代表に承認 国際会合". AFPBB News. 13 December 2012. 2012年12月20日閲覧
  290. ^ "「軍事解決は困難」 副大統領 国民的対話を強調". しんぶん赤旗. 19 December 2012. 2012年12月20日閲覧
  291. ^ ゴランPKOに撤収命令、治安悪化で17年の歴史に幕(MSN産経、2012/12/24閲覧)2012年12月21日時点の オリジナル よりアーカイブ。
  292. ^ "シリア憲兵隊司令官が離反 反体制派に合流と宣言". 産経新聞. 26 December 2012. 2012年12月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年12月26日閲覧
  293. ^ "سوريا: انشقاق قائد الشرطة العسكرية". BBC ARABIC. 26 December 2012. 2012年12月26日閲覧
  294. ^ "シリア反体制派、北部最大の空軍基地制圧 アサド政権に打撃". 12 January 2013. 2013年1月13日閲覧
  295. ^ "シリア首都で連続テロ 53人以上死亡". 産経新聞. 21 February 2013. 2013年2月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年3月7日閲覧
  296. ^ "反体制派、北部に暫定政府樹立へ 財政基盤弱く統治は疑問符". 産経新聞. 23 February 2013. 2019年12月24日閲覧
  297. ^ "アメリカ シリア反体制派に巨額支援". 中国国際放送. 1 March 2013. 2013年3月7日閲覧
  298. ^ "シリア難民、100万人に 国連が支援呼びかけ". 朝日新聞. 6 March 2013. 2013年3月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年3月6日閲覧
  299. ^ "シリア反体制派、国連PKO要員21人を拘束 ゴラン高原". AFPBB News. 7 March 2013. 2019年12月24日閲覧
  300. ^ "シリア:ゴランPKOのフィリピン人21人、解放される". 毎日新聞. 9 March 2013. 2013年3月10日閲覧
  301. ^ "هيتو رئيسا لأول حكومة انتقالية بسوريا". Al Jazeera.net. 19 March 2013. 2013年3月19日閲覧
  302. ^ "暫定首相にヒット氏選出=在米のビジネスマン-シリア反体制派". 時事通信. 19 March 2013. 2013年3月19日閲覧[リンク切れ]
  303. ^ "シリア軍機が隣国レバノンを空爆 米など情勢悪化を懸念". 19 March 2013. 2013年3月19日閲覧
  304. ^ "Damascus Denies Lebanon Air Strikes". RIA Novosti. 19 March 2013. 2013年3月20日閲覧
  305. ^ "シリアのモスクで自爆テロ イスラム指導者ら42人死亡". 朝日新聞. 22 March 2013. 2013年3月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年3月22日閲覧
  306. ^ "عشرات القتلى بتفجير وقصف متبادل بسوريا". Al Jazzera.net. 22 March 2013. 2013年3月22日閲覧
  307. ^ "反体制武装組織指導者が重傷=シリア". 時事通信. 25 March 2013. 2013年3月25日閲覧[リンク切れ]
  308. ^ "シリアで大規模自爆テロ、少なくとも15人死亡". 読売新聞. 8 April 2013. 2013年4月13日閲覧[リンク切れ]
  309. ^ "「アルカイダに忠誠」 シリア反体制過激派がメッセージ". 産経新聞. 10 April 2013. 2013年4月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年4月10日閲覧
  310. ^ "イスラエル、再びシリア攻撃か=地域紛争化も". 時事通信. 5 May 2013. 2013年5月5日閲覧[リンク切れ]
  311. ^ "シリア反体制派がサリン使用か 国連調査官「強い疑い」". 産経新聞. 6 May 2013. 2013年5月6日閲覧
  312. ^ "国連調査官、シリア反対派による化学兵器使用の容疑あり". 中国国際放送. 6 May 2013. 2013年5月6日閲覧
  313. ^ "NGO: Rebel chief wounded near Damascus". Maan News Agency. 9 May 2013. 2013年5月9日閲覧
  314. ^ "Al-Nusra Front denies chief wounded in Syria". Al Arabiya.net. 9 May 2013. 2013年5月9日閲覧
  315. ^ "Syria rebels battle Hezbollah in Lebanon". Al Jazeera English. 3 June 2013. 2013年6月6日閲覧
  316. ^ "Syrian army 'totally controls' Qusayr". News24. 5 June 2013. 2013年6月5日閲覧
  317. ^ 「シリア政府、反体制派の拠点を制圧と発表」 CNN2013.07.30
  318. ^ 「国連化学兵器調査団 シリア入り」 日本放送協会2013年8月19日
  319. ^ "安保理、武力行使容認決議案採択に至らず 中露が反対". 産経新聞. 29 August 2013. 2013年8月31日閲覧
  320. ^ "近くシリア攻撃、米大統領が示唆 安保理協議物別れ". 日本経済新聞. 29 August 2013. 2013年8月31日閲覧
  321. ^ "シリア:英下院、軍事攻撃容認動議を否決". 毎日新聞. 30 August 2013. 2013年10月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年8月31日閲覧
  322. ^ "【シリア情勢】介入、地上軍投入せず最大90日 米上院委が条件付承認決議案採択". 産経新聞. 5 September 2013. 2013年9月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年9月7日閲覧
  323. ^ "米大統領がシリア軍事行動に向けた姿勢崩さず、G20内の溝浮き彫り". ロイター. 6 September 2013. 2013年9月7日閲覧
  324. ^ "ロシアでG20開幕、シリア介入各国の対立鮮明に". CNN. 6 September 2013. 2013年9月7日閲覧
  325. ^ "シリアに化学兵器禁止条約参加を要請 ロシアのラブロフ外相". ハフィントン・ポスト. 10 September 2013. 2013年9月14日閲覧
  326. ^ "シリア、化学兵器引渡しは軍事介入撤回後に─アサド大統領=通信". ロイター. 12 September 2013. 2013年9月14日閲覧
  327. ^ "【シリア情勢】米露合意…主導権確保狙うアサド政権". 産経新聞. 15 September 2013. 2019年12月25日閲覧
  328. ^ "化学兵器禁止機関、廃棄へ向け約50カ所で査察 シリア". CNN. 29 September 2013. 2013年10月26日閲覧
  329. ^ "化学兵器禁止条約、シリアが正式加盟国に". 日本経済新聞. 14 October 2013. 2019年12月25日閲覧
  330. ^ Danny KEMP (23 October 2013). "英でシリア問題会合、アサド氏退陣で合意". AFPBB News. 2013年10月26日閲覧
  331. ^ Andrew J. Barden (1 November 2013). "シリア、期限内に化学兵器生産施設の破壊完了-OPCW確認". ブルームバーグ. 2013年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月2日閲覧
  332. ^ "シリア、化学兵器の生産設備すべて破壊=OPCW". ロイター. 1 November 2013. 2013年11月2日閲覧
  333. ^ "化学兵器設備破壊完了、内戦による死者12万人超える". TBSテレビ. 1 November 2013. 2013年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月2日閲覧
  334. ^ NAFTALI BENDAVID (1 November 2013). "シリア、化学兵器設備破壊─国際査察機関が発表". ウォール・ストリート・ジャーナル. 2013年11月2日閲覧
  335. ^ "シリア化学兵器、処理地決まらず OPCW協議続く". 朝日新聞. 16 November 2013. 2013年11月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月17日閲覧
  336. ^ "シリア化学兵器の国外廃棄、受け入れ先決定が難航か". ロイター. 17 November 2013. 2013年11月17日閲覧
  337. ^ "アルバニア受け入れ拒否 国外処理案宙に浮く シリア化学兵器全廃". 産経新聞. 16 November 2013. 2013年11月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月17日閲覧
  338. ^ "シリア化学兵器 アルバニアが処理拒否". 東京新聞. 16 November 2013. 2013年11月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月19日閲覧
  339. ^ "シリアの化学兵器、次の候補ベルギーも処理否定". 読売新聞. 18 November 2013. 2013年11月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年11月19日閲覧
  340. ^ 阿部達也 (11 April 2015). "シリアの化学兵器廃棄" (pdf). 2015年日本軍縮学会研究大会. 日本軍縮学会. 2017年4月7日閲覧
  341. ^ "国連がシリアに支援物資を初空輸". AFPBB News. 16 December 2013. 2013年12月16日閲覧
  342. ^ "シリアの化学兵器廃棄、国外搬出の期限守れず". AFPBB News. 1 January 2014. 2014年7月12日閲覧
  343. ^ Philippe ALFROY (19 January 2014). "シリア反体制派、和平会議参加を決定 大統領からの権力剥奪が目標". AFPB News. 2014年7月12日閲覧
  344. ^ Nina LARSON; Jonathan FOWLER (19 January 2014). "シリア和平会議、成果なく第1ラウンド終了". AFPBB News. 2014年7月12日閲覧
  345. ^ "シリアと国連、ホムス包囲地域での人道措置で合意". AFPBB News. 7 February 2014. 2014年7月12日閲覧
  346. ^ "イラクで勢力拡大の過激派、イスラム国家の樹立を宣言". ロイター. 30 June 2014. 2014年8月27日閲覧
  347. ^ SAM DAGHER (25 August 2014). "「イスラム国」、シリア北部の空軍基地を制圧". ウォール・ストリート・ジャーナル. 2014年8月27日閲覧
  348. ^ "オバマ米大統領、シリアでの偵察飛行を承認 空爆の準備か". CNN. 26 August 2014. 2014年8月27日閲覧
  349. ^ Serene ASSIR (26 August 2014). "シリア、米国との対テロ共闘の「用意ある」". AFPBB News. 2014年8月27日閲覧
  350. ^ "ゴラン高原でPKO要員43人拉致、シリア反体制派が関与か". CNN. 29 August 2014. 2014年8月29日閲覧
  351. ^ "イスラム国、シリア兵160人以上を処刑 映像公開". AFPBB News. 29 August 2014. 2014年8月29日閲覧
  352. ^ "シリア内戦の死者、2014年は過去最多の7万6000人". AFPBBNews. フランス通信社. 2 January 2015. 2015年1月3日閲覧
  353. ^ シリア内戦終結へ憲法委が初会合、ロシア主導が鮮明 (写真=ロイター) :日本経済新聞
  354. ^ "トランプ政権 シリア政策転換 アサド氏退陣よりIS打倒". 毎日新聞. 1 April 2017. 2017年4月7日閲覧
  355. ^ [2] 共同通信47(2017年4月7日)2017年4月26日閲覧
  356. ^ "イスラム国「首都」ラッカ奪還作戦開始 クルド人部隊が進攻". 日本経済新聞. 6 June 2017. 2017年6月7日閲覧
  357. ^ シリア東部で過激派一掃か クルド人、ロ軍が支援 日本経済新聞ニュースサイト(2017年12月4日)
  358. ^ ロシア大統領のシリアでのIS掃討宣言、米は時期尚早との見方 ロイター通信・日本語版ニュースサイト(2017年12月13日)
  359. ^ シリアのロシア軍基地にドローン攻撃 武装勢力13機(共同通信) サンケイスポーツ(2018年1月9日)2018年1月13日閲覧
  360. ^ シリアで基地ドローン攻撃、露は先進国示唆 日テレNEWS24(2018年1月12日)2018年1月13日閲覧
  361. ^ トルコが越境攻撃 シリアのクルド勢力標的『日本経済新聞』朝刊2018年1月22日(2018年2月3日閲覧)
  362. ^ シリア国民対話会議「憲法委員会」設置に合意し閉会『毎日新聞』2018年1月31日(2018年2月3日閲覧)
  363. ^ US, UK and France launch Syria strikes targeting Assad's chemical weapons CNN 2018年4月14日
  364. ^ アサド政権 優位続く「追撃を続ける」国土6割支配『読売新聞』朝刊2018年4月16日(国際面)。
  365. ^ イラク「イスラム国」空爆 シリア東部 幹部、戦闘員36人殺害『読売新聞』朝刊2018年4月24日(国際面)。
  366. ^ 「UAE、在シリア大使館を再開 断交から約7年」フランス通信社(AFP)2018年12月28日配信、2019年1月12日閲覧。
  367. ^ 「シリア政府軍、クルド部隊支援で北部マンビジに展開 同盟関係に変化」 フランス通信社(AFP)2018年12月29日配信、2019年1月12日閲覧。
  368. ^ 「シリア米軍 撤退を開始」『産経新聞』朝刊2019年1月12日(4面)2019年1月24日閲覧。
  369. ^ イスラエル、イランに圧力/シリア空爆「昨年だけで2000発」朝日新聞』朝刊2019年1月16日(国際面)2019年2月2日閲覧。
  370. ^ “シリア北部で自爆攻撃、米兵ら4人死亡 IS掃討の米部隊に過去最悪の被害”. AFPBB News. (2019年1月17日). https://www.afpbb.com/articles/-/3206763?cx_part=search 2019年3月6日閲覧。 
  371. ^ “イスラエル軍がシリアを空爆、11人死亡 イラン施設標的”. AFPBB News. (2019年1月21日). https://www.afpbb.com/articles/-/3207398?cx_part=search 2019年3月6日閲覧。 
  372. ^ “対IS最終作戦を開始=米支援のクルド人勢力-シリア”. 時事ドットコムニュース. (2019年2月10日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021000320&g=int 2019年3月6日閲覧。 
  373. ^ “シリア・イドリブで連続爆弾攻撃、24人死亡 監視団発表”. AFPBB News. (2019年2月19日). https://www.afpbb.com/articles/-/3211749?cx_part=search 2019年3月6日閲覧。 
  374. ^ “2015年パリ連続襲撃の犯行声明の声の主、シリア最後のIS拠点で死亡 治安筋”. AFPBB News. (2019年2月22日). https://www.afpbb.com/articles/-/3212361?cx_part=search 2019年3月6日閲覧。 
  375. ^ “シリア北西部で停戦合意以降最大の衝突、空爆で民間人2人死亡”. AFPBB News. (2019年2月27日). https://www.afpbb.com/articles/-/3213230?cx_part=search 2019年3月6日閲覧。 
  376. ^ 「シリア前大統領像デモ発端地に復活/支配回復を印象付けか」東京新聞』2019年3月12日(国際面)2019年4月10日閲覧。
  377. ^ “「シリアのIS支配地域はなくなった」 最後の拠点制圧と発表”. NHK. (2019年3月23日). オリジナルの2019年3月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190323095314/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190323/k10011858321000.html 2019年3月24日閲覧。 
  378. ^ “イスラエル軍のミサイル攻撃で3人負傷、シリア国営メディアが報道”. AFPBB News. (2019年4月13日). https://www.afpbb.com/articles/-/3220668 2019年7月21日閲覧。 
  379. ^ “シリア政府軍の空爆で民間人23人死亡、市場も破壊”. AFPBB News. (2019年5月23日). https://www.afpbb.com/articles/-/3226395 2019年7月21日閲覧。 
  380. ^ “シリア北西部、政権軍の奪還作戦で民間人含む45人死亡”. AFPBB News. (2019年6月16日). https://www.afpbb.com/articles/-/3230209 2019年7月21日閲覧。 
  381. ^ “イスラエル空爆か、15人死亡=シリア反撃で北キプロスに飛来も”. 時事ドットコムニュース. (2019年7月21日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2019070100550&g=int 2019年7月21日閲覧。 
  382. ^ “旧「IS首都」ラッカ近郊で200人の遺体発見、シリア北部”. AFPBB News. (2019年7月4日). https://www.afpbb.com/articles/-/3233592 2019年7月21日閲覧。 
  383. ^ “ドイツの裁判所は11日、過激派組織「イスラム国(IS)」に参加し戦闘員と結婚したドイツ人女性とその子供3人について、強制帰国させるべきと判断した。”. BBC. (2019年7月12日). https://www.bbc.com/japanese/48960245 2019年7月21日閲覧。 
  384. ^ “アメリカが3年ぶりに自由シリア軍への訓練を再開”. トルコ国営放送. https://www.trt.net.tr/japanese/shi-jie/2019/07/18/amerikaga3nian-burinizi-you-siriajun-henoxun-lian-wozai-kai-1237446 2019年7月21日閲覧。 
  385. ^ “シリア政府、イドリブ県で空爆再開 停戦撤回”. AFPBB News. (2019年8月6日). https://www.afpbb.com/articles/-/3238641 2019年8月22日閲覧。 
  386. ^ キルギス、シリアとイラクにいる自国民の帰国に向け活動開始”. トルコ国営放送. 2019年8月22日閲覧。
  387. ^ “トルコ軍がシリアに越境、政権側の空爆で足止め”. AFPBBB News. (2019年8月20日). https://www.afpbb.com/articles/-/3240480 2019年8月22日閲覧。 
  388. ^ “動画:シリア反体制派、イドリブ県の主要地域から撤退 救助活動続く”. AFPBB News. (2019年8月21日). https://www.afpbb.com/articles/-/3240722 2019年8月22日閲覧。 
  389. ^ “シリア政府軍、北西部でトルコ軍の監視拠点を包囲”. AFPBB News. (2019年8月24日). https://www.afpbb.com/articles/-/3241177 2019年9月2日閲覧。 
  390. ^ “シリア政権軍、イドリブ県で31日朝から停戦へ ロシア発表”. AFPBB News. (2019年8月31日). https://www.afpbb.com/articles/-/3242321 2019年9月2日閲覧。 
  391. ^ “ベルギー出身のIS戦闘員をシリアで拘束、ラッカで100人超斬首か”. AFPBB News. (2019年9月1日). https://www.afpbb.com/articles/-/3242418 2019年9月2日閲覧。 
  392. ^ “米軍、シリア北西部でイスラム過激派を攻撃 指導者40人死亡か”. AFPBB News. (2019年9月1日). https://www.afpbb.com/articles/-/3242403 2019年9月2日閲覧。 
  393. ^ “シリア反体制派拠点に砲撃”. 日本経済新聞. (2021年7月4日). https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB034GR0T00C21A7000000/ 2021年7月24日閲覧。 
  394. ^ "Arrest of leader of the Islamic Democratic movement in Syria". elaph.com. 2011年2月12日閲覧
  395. ^ "Transfer of activist Ghassan Najar to Adra prison after being referred for trial". free-syria.com. 2011年2月12日閲覧
  396. ^ "Start of the trial exhibits and the Syrian writer Ali Abdullah". free-syria.com. 2011年2月12日閲覧
  397. ^ "Jailed prominent Syrian opposition for seven and a half years". free-syria.com. 2011年2月12日閲覧
  398. ^ "Syrian authorities detain national identity Adnan Mustafa Abu Ammar". free-syria.com. 2011年2月12日閲覧
  399. ^ Taylor, Paul (16 February 2011). "Egypt-Inspired Protests Gain Pace Across Region". Reuters.
  400. ^ "Syria arrests opposition leader as protests continue". CNN. 22 March 2011. 2011年3月22日閲覧
  401. ^ シリアの刑務所で1万3000人処刑か・人権団体が報告 CNN(2017.02.07)2017.02.11閲覧
  402. ^ "Al Jazeera journalist missing in Syria". Al Jazeera. 2 May 2011. 2011年5月2日閲覧
  403. ^ "イランで拘束の記者解放 東日本大震災も取材". 産経新聞. 18 May 2011. 2011年6月30日閲覧
  404. ^ Preston, Jennifer (9 February 2011). "Syria Restores Access to Facebook and YouTube". The New York Times.
  405. ^ York, Jillian. "Unblocking Syria's Social Media". Al Jazeera English. 2011年2月13日閲覧
  406. ^ "President al-Assad Issues Legislative Decree Reducing Mandatory Military Service by Three Months". Syrian Arab News Agency. 20 March 2011.
  407. ^ "Syrian mourners call for revolt, forces fire tear gas". Reuters. 19 March 2011. 2011年3月19日閲覧
  408. ^ President al-Assad Issues Decree on Discharging Governor of Daraa from His Post, SANA, 24 March 2011
  409. ^ "Syria pledges reforms after protests". Al Jazeera English. 24 March 2011. 2011年3月24日閲覧
  410. ^ "Syria unrest: Government pledges political reforms". BBC News. 24 March 2011. 2011年3月24日閲覧
  411. ^ "Syria turmoil: Political inmates 'freed' after protests". BBC News. 26 March 2011. 2011年3月26日閲覧
  412. ^ "Assad orders review of Syrian laws". 31 March 2011. 2011年4月1日閲覧
  413. ^ "Assad attempts to appease minority Kurds". 7 April 2011. 2011年4月7日閲覧
  414. ^ "Syria Frees 48 Kurds, Hoping To Ease Grievances". Reuters. 7 April 2011. 2011年4月7日閲覧
  415. ^ "Syrian Kurds to enjoy citizenship rights". 6 April 2011. 2011年4月7日閲覧
  416. ^ "Syria to lift decades-old emergency law". 19 April 2011. 2011年4月19日閲覧
  417. ^ Cabinet: Comprehensive Plan for Reform in Various Fields, Employment Programs in Private Sector, SANA, 1 May 2011
  418. ^ Syrian Cabinet: Comprehensive Plan for Reform in all Fields, SANA on DayPress, 1 May 2011
  419. ^ "Syrian uprising spread after troops kill at least five". The Guardian. 22 March 2011. 2011年3月22日閲覧
  420. ^ "سيادة الرئيس يصدر عفواً عن الجرائم السياسية ثم يسحب بعد ثلاث ساعات ؟". Ettihad. 2011年4月13日閲覧[リンク切れ]
  421. ^ "Syrian activist Haitham al-Maleh freed under amnesty". BBC News. 2011年3月8日閲覧
  422. ^ "Syria Frees 80-Year-Old Former Judge in Amnesty". Reuters. 2011年3月8日閲覧
  423. ^ "12 rights groups in Syria demand end to emergency". AFP. 2011年3月8日閲覧
  424. ^ "هيثم المالح .. يوجه رسالة إلى شباب الثورة السورية". YouTube. 2011年3月12日閲覧
  425. ^ "Opposition leader Ribal Al-Assad is optimistic to changes in Syria". elaph.com. 2011年2月16日閲覧
  426. ^ "Assad's exiled cousin warns Syria risks civil war". NOW Lebanon. 5 April 2011. 2011年4月20日閲覧
  427. ^ "EU condemns 'unacceptable' repression in Syria". Middle East Online. 22 March 2011. 2011年3月22日閲覧
  428. ^ "UN chief slams Syria's crackdown on protests". Al Jazeera. 18 March 2011. 2011年6月27日閲覧
  429. ^ シリアへの米武器供与批判 潘事務総長「解決にならぬ」 朝日新聞2013年6月15日
  430. ^ 「地上の地獄だ」 国連事務総長、東グータ戦闘中止求める”. BBCニュース (2018年2月22日). 2018年3月3日閲覧。
  431. ^ Alexandra kirk (25 March 2011). "Australia advises citizens not to travel to Syria". abc.net.au. 2011年3月26日閲覧
  432. ^ "Canada condemns violence in Yemen, Bahrain, Syria". AFP. 21 March 2011. 2011年3月22日閲覧
  433. ^ Foreign Affairs and International Trade Canada (24 April 2011). "Canada Condemns Violence and Offers Consular Advice to Canadians Regarding Syria". international.gc.ca. 2011年6月22日閲覧
  434. ^ Lebanon News. "France condemns violence against protesters in Syria". 2011年3月17日閲覧
  435. ^ "France Urges Syria To Make Immediate Political reforms". Reuters. 23 March 2011. 2011年3月23日閲覧
  436. ^ Staff (24 March 2011). "Germany urges Syria to halt violence, launch talks". Reuters. 2011年3月25日閲覧
  437. ^ "Syria cannot ignore "wind of change," Greece says". AFP /NOW Lebanon. 24 March 2011. 2011年3月25日閲覧
  438. ^ "Maliki voices Iraq's support for Syria". NOW Lebanon. 2011年4月3日閲覧
  439. ^ "Intervew – West should treat Syria, Iran like Libya-Israel". Reuters. 24 March 2011. 2011年3月25日閲覧
  440. ^ "מהומות בסוריה: חשש בצה"ל מהתגרות של אסד – פוליטי מדיני – הארץ". Haaretz (Hebrew). 24 March 2011. 2011年4月23日閲覧 不明な引数|trans_title=が空白で指定されています。 (説明)
  441. ^ 08:04 14.08.2007 מאת: עמוס הראל 0 (14 August 2007). "דאגה במערכת הביטחון בנוגע לאפשרות למלחמה עם סוריה; הערכה: בקרוב יתבהר המצב מולה – שוק ההון – דה מרקר TheMarker". Themarker.com. 2011年4月23日閲覧
  442. ^ "シリアにおけるデモ隊と治安当局との衝突について". 日本国外務省. 13 April 2011. 2011年7月1日閲覧
  443. ^ "自衛隊、ゴラン高原から撤収完了 17年の活動に終止符". 朝日新聞. 15 January 2013. 2013年1月15日閲覧
  444. ^ "政府、シリア反体制派への直接人道支援表明". 産経新聞. 11 June 2013. 2013年6月13日閲覧
  445. ^ "Mikati discusses regional developments with Assad". NOW Lebanon. 31 March 2011. 2011年6月25日閲覧
  446. ^ "Sleiman voices importance of Syrian stability". NOW Lebanon. 31 March 2011. 2011年6月25日閲覧
  447. ^ "México condena violencia contra civiles en Siria". El Universal. 23 April 2011. 2011年6月25日閲覧
  448. ^ "Sykehus tok imot 25 døde demonstranter i Syria". NRK. 24 March 2011. 2011年6月25日閲覧
  449. ^ "Qatari emir voices Qatar's support for Syria". NOW Lebanon. 3 April 2011. 2011年6月25日閲覧
  450. ^ "Russian president voices support for "Syrian reforms"". NOW Lebanon. 6 April 2011. 2011年6月25日閲覧
  451. ^ "【シリア内戦】「人肉食べる者を支援するな」露大統領、欧米に警告". 産経新聞. 17 June 2013. 2013年6月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月17日閲覧
  452. ^ "シリアでまた拒否権の中露の悪党度". ニューズウィーク. 20 July 2012. 2013年6月19日閲覧
  453. ^ "Saudi king expresses support to Syrian president". Xinhuanet. 28 March 2011. 2011年3月28日閲覧
  454. ^ "湾岸協力会議、シリア国民連合を承認 アラブ連盟も". AFPBB News. 13 November 2012. 2013年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月30日閲覧
  455. ^ "「シリア反政府勢力に武器を」". NHKニュース. 日本放送協会. 2 May 2013. 2013年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年5月2日閲覧
  456. ^ "Syria's Assad receives support of Sudanese counterpart". NOW Lebanon. 6 April 2011. 2011年6月25日閲覧
  457. ^ SEVİL KÜÇÜKKOŞUM (22 March 2011). "Turkey anxious over protests in Syria". Hürriyet Daily News. 2011年3月23日閲覧
  458. ^ Sabel, Robbie (26 April 2011). "Obama, Erdogan: Syrian gov't must end violence immediately". The Jerusalem Post. 2011年5月8日閲覧
  459. ^ "Erdogan and Syrian Government". YouTube. 2011年5月8日閲覧
  460. ^ "UAE reaffirms support for Syria". NOW Lebanon. 29 March 2011. 2011年3月25日閲覧
  461. ^ Kessler, Oren (24 March 2011). "'More than 100 killed in Syrian anti-government rallies'". The Jerusalem Post. 2011年3月25日閲覧
  462. ^ "Obama Administration Condemns Syrian Violence Against Protests". Bloomberg. 18 March 2011. 2011年6月25日閲覧
  463. ^ Gaouette, Nicole (28 March 2011). "Clinton Says U.S. Won't Intervene in Syria, Sees Progress in Libya Fight – Bloomberg". Bloomberg. 2011年4月10日閲覧
  464. ^ "Clinton: No military action in Syria for now – Face The Nation – CBS News". Cbsnews.com. 27 March 2011. 2011年4月10日閲覧
  465. ^ "Obama Condemns 'Abhorrent Violence' of Syrian Gov't". Reuters (via Ynetnews). 9 April 2011. 2011年4月9日閲覧
  466. ^ "Venezuela's Chavez offers supports to Syrian leader amid protests, blames US for unrest". theguardian.pe.ca. 26 March 2011. 2011年3月27日閲覧
  467. ^ "リビア国民暫定評議会、「シリア国民評議会」を承認". ロシアの声. 11 October 2011. 2011年11月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月11日閲覧
  468. ^ "北朝鮮戦闘機パイロット 50人以上シリア入りか". テレビ朝日. 16 October 2012.[リンク切れ]
  469. ^ "北、シリアに武器不正輸出 「協力国とはザル状態」". 産経新聞. 27 August 2013. 2013年9月26日閲覧
  470. ^ "オーストリア、ゴラン高原からPKO部隊を撤退 治安悪化で". CNN. 7 June 2013. 2013年6月16日閲覧
  471. ^ "ゴラン高原で内戦激化、オーストリア要員撤収へ". 読売新聞. 7 June 2013. 2013年6月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年6月16日閲覧
  472. ^ "Amnesty Condemns Syrian Crackdown on Protest". ロイター (via The Jerusalem Post). 17 March 2011. 2019年12月25日閲覧
  473. ^ "Rights Groups Condemn Syria's Violent Crackdown On Protesters". RFE/RL. 21 March 2011. 2011年6月26日閲覧
  474. ^ "Syria: Government Crackdown Leads to Protester Deaths". Human Rights Watch. 21 March 2011. 2011年6月26日閲覧
  475. ^ Nour Abuzant (3 March 2011). "Qaradawi condemns 'atrocities' against protesters in Syria". Gulf Times. 2011年3月26日閲覧
  476. ^ "Protests in Syria's Daraa city, journalists banned". Deutsche Presse-Agentur. 25 March 2011. 2011年3月26日閲覧
  477. ^ Dreyfuss, Robert. Devil's Game: How the United States Helped Unleash Radical Islam. Pg. 166
  478. ^ Shavit, Uriya. The new imagined community: global media and the construction of national and Muslim identities of migrants Pg. 106.
  479. ^ "To survive, Assad must contain majority Sunni unrest before it infects army". DEBKAfile. 26 March 2011. 2011年3月26日閲覧
  480. ^ "قوى المعارضة في سوريا". Al Jazeera. 2011年3月10日閲覧
  481. ^ "معتقلو الرأي في سوريا". Al Jazeera. 2011年3月9日閲覧
  482. ^ "ضيق لاستبعاد سياسيين من عفو سوريا". Al Jazeera. 2011年3月11日閲覧
  483. ^ "ر - سوريا .. الإصلاح والحرية". Al Jazeera. 2011年4月17日閲覧
  484. ^ "Now let's have a no-fly zone for Syria and Yemen". The Daily Telegraph. 23 March 2011. 2011年3月23日閲覧
  485. ^ シリア大統領「市民殺害命じてない」、米ABCインタビュー AFPBB News 2011年12月8日
  486. ^ シリア大統領と単独会見=米ABC 時事ドットコム 2011年12月7日 [リンク切れ]
  487. ^ Free Syrian Army Threatens Christians Who Were Protected Under Assad 2013年3月22日閲覧
  488. ^ Orthodox priest killed in Syria unrest / OrthoChristian.Com 2013年3月22日閲覧
  489. ^ "「国家として崩壊寸前」 国連調査委が報告書 「戦争犯罪の横行」安保理決議の無履行を非難". 産経新聞. 23 February 2016. 2016年4月4日閲覧
  490. ^ "シリア内戦勃発から8年、死者37万人に 監視団発表". AFPBB News. 15 March 2019. 2019年3月15日閲覧
  491. ^ "シリア食料事情調査 400万人が食料を十分に生産・購入できず ~FAO/WFP共同報告書は、紛争が続けば2014年シリアの食料見通しは深刻な状態に陥ると予測~". 2016年4月4日閲覧
  492. ^ "アラブの春で中東の観光業に明暗、ドバイに「混乱の恩恵」". ロイター. 4 February 2013. 2016年4月4日閲覧
  493. ^ "[FT]小さな産油国シリアが原油価格高騰の震源地に". 2016年4月4日閲覧
  494. ^ "ヨルダンでシリア難民への支援を実施します". オックスファム. 25 June 2015. 2016年4月4日閲覧
  495. ^ "シリア内戦の経済的損失は4兆円超、世界銀行". AFPBB News. 5 February 2016. 2016年4月4日閲覧
  496. ^ "シリア紛争から5年 -国内に渦巻くカオス、外に溢れだすトラウマ". cnet japan. Digital PR Platform. 17 March 2016. 2019年12月25日閲覧
  497. ^ "【シリア危機5年目】紛争の代償". セーブ・ザ・チルドレン. 15 March 2015. 2016年4月4日閲覧
  498. ^ "Medical society details Syrian health crisis and efforts to help". 2016年4月4日閲覧
  499. ^ 難民の出身の多い国”. 外務省. 2019年7月21日閲覧。
  500. ^ a b "数字で見る難民情勢(2021年)". UNHCR. 2022年11月20日閲覧
  501. ^ Civilian Death Toll”. Syrian Network For Human Rights. 2022年3月15日閲覧。
  502. ^ Total death toll | Over 606,000 people killed across Syria since the beginning of the "Syrian Revolution", including 495,000 documented by SOHR”. SOHR (2021年6月1日). 2022年3月15日閲覧。
  503. ^ "シリアの6つの世界遺産、全て「危機遺産」に指定 ユネスコ". AFPBB News. 20 June 2013. 2016年4月4日閲覧
  504. ^ "シリア:難民に危機拡大、キリスト教徒も困窮". International Business News. 21 October 2013. 2015年6月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年4月4日閲覧
  505. ^ "【解説】イスラム国に包囲されるシリアのクルド人(1)". アジアプレス・ネットワーク. 24 September 2014. 2014年9月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年4月4日閲覧
  506. ^ "シリア:クルド人の実効支配地域で起きている人権侵害". Human Rights Watch. 18 June 2014. 2016年4月4日閲覧
  507. ^ "20万人避難も依然多くが脱出できず、シリア・アレッポ". AFPBB News. 30 July 2012. 2016年4月4日閲覧
  508. ^ "世界遺産「古代都市アレッポ」大半焼失…戦闘で". 読売新聞. 30 September 2012. 2012年12月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年4月4日閲覧
  509. ^ a b c "レバノンのシリア難民が100万人を超える". UNHCR. 3 April 2014. 2015年9月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年4月4日閲覧
  510. ^ UNHCR (2021-06-18) (Excel). GLOBAL TRENDS FORCED DISPLACEMENT IN 2021- Annex tables (グローバル・トレンド 2021年の強制移動) (Report). pp. 19,Global Trends Annexes Tables 3. https://www.unhcr.org/flagship-reports/globaltrends/ 2022年7月31日閲覧。. 
  511. ^ シリア情勢、レバノンへ飛び火 宗派間対立で死者も AFPBB NEWS 2012年8月25日
  512. ^ "国際社会とヒズボラに保護を求めるレバノンのキリスト教徒社会". メムリ. 25 May 2015. 2016年4月7日閲覧
  513. ^ 伊藤歩 (12 March 2015). "トルコが中東地域で孤立感を深める理由". 東洋経済オンライン. 2016年4月4日閲覧
  514. ^ "【トルコ総選挙】与党過半数割れ 連立交渉難航か 大統領、権限強化の野望遠のく". Sankei Biz. 9 June 2015. 2016年4月4日閲覧
  515. ^ "「テロとの戦い」を政治利用するエルドアンの剛腕". ニューズウィーク. 21 March 2016. 2016年4月4日閲覧
  516. ^ シリア攻撃「全面支持」「政治解決を」中東諸国、割れる反応『産経新聞』ニュース(2018年4月16日)2018年5月14日閲覧。
  517. ^ "イラン制裁解除 中東、変わる枠組み". 毎日新聞. 18 January 2016. 2016年4月7日閲覧
  518. ^ 【イラン反政府デモから1カ月】各地のシーア派勢力支援、「革命輸出」で本土防衛『産経新聞』朝刊2018年1月31日
  519. ^ イスラエル軍「シリアのイラン軍から攻撃」報復で空爆 朝日新聞DIGITAL(2018年5月10日)2018年5月14日閲覧。
  520. ^ "イラク第2の都市モスルを武装勢力が掌握". AFPBB News. フランス通信社. 10 June 2013. 2014年6月10日閲覧
  521. ^ "キリスト教徒ら大脱出、イラク北部 「イスラム国」改宗など強制". AFPBB News. フランス通信社. 20 July 2014. 2016年4月7日閲覧
  522. ^ 秋山信一 (12 December 2014). "イスラム国:モスル恐怖政治半年 新知事スパイ容疑処刑か". 毎日新聞. 2016年4月7日閲覧
  523. ^ "イラクはどこまで解体されるか". ニューズウィーク. 13 June 2014. 2016年4月7日閲覧
  524. ^ 服部正法; 及川正也 (12 August 2014). "イラク:首相指名で政界混迷 マリキ氏認めず". 毎日新聞. 2016年4月7日閲覧
  525. ^ "イラクのマリキ首相が退陣、米政府「大きな前進」". ロイター. 15 August 2014. 2016年4月7日閲覧
  526. ^ a b "シリア情勢、ロシアに主導権 米の影響力一段と低下". 日本経済新聞. 10 October 2015. 2016年4月7日閲覧
  527. ^ BAKER, PETER; COOPER, HELENE (30 October 2015). "Obama Sends Special Operations Forces to Help Fight ISIS in Syria". The New York Times.
  528. ^ Woody, Christopher (11 April 2017). "ISIS fighters got inside the wire during a hellish firefight with US Special Ops in Syria". Business Insider.
  529. ^ "米19州、シリア難民受け入れを拒否 パリ襲撃受け". AFPBB News. 17 November 2015. 2016年4月7日閲覧
  530. ^ "トランプ氏、「大統領になったらシリア難民を帰国させる」". AFPBB News. 1 October 2015. 2016年4月7日閲覧
  531. ^ "トランプ大統領が勢いづいている本当の理由". 東洋経済ONLINE. 東洋経済新報社. 15 April 2017. 2019年5月8日閲覧
  532. ^ "米大統領、シリアの化学兵器施設攻撃を指示". 東洋経済オンライン. 14 April 2018. 2019年5月8日閲覧
  533. ^ "「トマホーク」「ストームシャドー」「B1戦略爆撃機」「ラファール戦闘機」…米英仏、多様な兵器使用". 産経ニュース. 14 April 2018. 2019年5月8日閲覧
  534. ^ “米軍、シリア撤退始める トランプ氏「ISに勝利した」”. 朝日新聞. (2018年12月20日). https://www.asahi.com/articles/ASLDN25KJLDNUHBI00C.html 2019年5月8日閲覧。 
  535. ^ “米軍シリア撤退に壁 クルド人保護とIS掃討条件”. 日本経済新聞. (2019年1月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39711080X00C19A1FF8000/ 2019年7月21日閲覧。 
  536. ^ “米軍200人、シリア駐留継続へ 全面撤退の方針を転換”. 朝日新聞. (2019年2月22日). https://www.asahi.com/articles/ASM2Q3GJPM2QUHBI011.html 2019年7月21日閲覧。 
  537. ^ 米石油大手がシリア油田操業も、トランプ大統領が言及」『Reuters』、2019年10月27日。2022年10月9日閲覧。
  538. ^ トランプ氏「油田に兵残す」 米、シリアから全面撤収のはずが”. 東京新聞 TOKYO Web. 2022年10月9日閲覧。
  539. ^ 米軍が駐留するシリア北東部の油田開発をめぐり英国と米国の石油会社に軋轢が生じる(青山弘之) - 個人”. Yahoo!ニュース. 2022年10月9日閲覧。
  540. ^ シリアの石油鉱物資源省は国内で生産される原油の80%以上が米国によって盗奪されていると発表(青山弘之) - 個人”. Yahoo!ニュース. 2022年10月9日閲覧。
  541. ^ 「露 シリア作戦負担重く/軍事介入2年半/戦費4300億円 犠牲者も」「駐留主力 民間い傭兵か」『読売新聞』朝刊2018年4月21日(国際面)。
  542. ^ "「世界で最も影響力ある人物」にプーチン大統領、フォーブス誌". AFPBB News. 31 October 2013. 2016年4月7日閲覧
  543. ^ "国連総会演説、シリア情勢巡り米ロが応酬". CNN. 29 September 2015. 2016年4月7日閲覧
  544. ^ "プーチン大統領の支持率が9割に 政府系世論調査". CNN. 23 October 2015. 2016年4月7日閲覧
  545. ^ "ロシアがクルド人に接近、トルコはタタール人で対抗「敵の敵は味方」?". 産経新聞. 25 December 2015. 2016年4月7日閲覧
  546. ^ YAROSLAV TROFIMOV (25 September 2015). "ロシアの中東回帰、米国の影響力覆す可能性も". ウォール・ストリート・ジャーナル. 2016年4月7日閲覧
  547. ^ "コラム:シリア撤退でも発揮されたプーチン流の「奇策」". ロイター. 20 March 2016. 2016年4月7日閲覧
  548. ^ "自衛隊、ゴラン高原から撤収完了 17年の活動に終止符". 朝日新聞. 15 January 2013. 2016年4月7日閲覧





英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「シリア内戦」の関連用語

シリア内戦のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



シリア内戦のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのシリア内戦 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2023 GRAS Group, Inc.RSS