金光明最勝王経とは?

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こんこうみょうさいしょうおう きょう こんくわうみやうさいしようわうきやう 【金光明最勝王経】

中国、唐の義浄訳の「金光明経」の名称。

金光明最勝王経


金光明最勝王経〈自巻第三至巻第五/〉

主名称: 金光明最勝王経〈自巻第三至巻第五/〉
指定番号 174
枝番 00
指定年月日 1935.04.30(昭和10.04.30)
国宝重文区分 重要文化財
部門種別 書跡典籍
ト書
員数 1巻
時代区分 平安
年代
検索年代
解説文: 平安時代作品

金光明最勝王経〈巻第十/〉

主名称: 金光明最勝王経〈巻第十/〉
指定番号 179
枝番 00
指定年月日 1936.05.06(昭和11.05.06)
国宝重文区分 重要文化財
部門種別 書跡典籍
ト書 長安三年十月四日ノ訳場列位アリ
員数 1巻
時代区分 奈良
年代
検索年代
解説文: 奈良時代作品

金光明最勝王経(巻第一伏見天皇宸翰)

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金光明最勝王経

読み方:コンコウミョウサイショウオウキョウ(konkoumyousaishououkyou)

分野 仏典

年代 中国・唐

作者 義浄


金光明経

(金光明最勝王経 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/08/03 21:41 UTC 版)

金光明経』(こんこうみょうきょう、サンスクリット語: सुवर्णप्रभासोत्तमसूत्रेन्द्रराजSuvarṇa-prabhāsa Sūtraスヴァルナ・プラバーサ・スートラ)は、4世紀頃に成立したと見られる仏教経典のひとつ。大乗経典に属し、日本においては『法華経』・『仁王経』とともに護国三部経のひとつに数えられる。






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